JPH0522324U - ロール物引き出し切断型収納箱 - Google Patents
ロール物引き出し切断型収納箱Info
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- JPH0522324U JPH0522324U JP1658491U JP1658491U JPH0522324U JP H0522324 U JPH0522324 U JP H0522324U JP 1658491 U JP1658491 U JP 1658491U JP 1658491 U JP1658491 U JP 1658491U JP H0522324 U JPH0522324 U JP H0522324U
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Landscapes
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- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
- Nonmetal Cutting Devices (AREA)
- Containers And Packaging Bodies Having A Special Means To Remove Contents (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 食品等を包装するアルミニウム箔、合成樹脂
薄膜シート等のロール物を引き出して切断した後に、次
回の引き出し部が用意されるロール物引き出し切断型収
納箱において、ロール物が汚れないようにし、ロール物
の衛生を保つ。 【構成】 (1)前壁1が谷折り線9を支点にして回動
する領域10を有し、領域10の上縁に切断刃11が形
成され、ロール物25を使用しないときには、ロール物
25の先端部27が領域10と差し込みフラップ5との
間に挟まれており、ロール物25を使用するときには、
領域10を回動し、ロール物25を引き出し、切断刃1
1によって切断することを特徴とする。(2)前記のロ
ール物引き出し切断型収納箱において、領域10に切断
刃11を形成するかわりに、金属あるいは樹脂等の材質
からなる別部材の切断刃を、切断刃の上縁が領域10の
上縁よりわずかに突出するようにして取り付けたことを
特徴とする。
薄膜シート等のロール物を引き出して切断した後に、次
回の引き出し部が用意されるロール物引き出し切断型収
納箱において、ロール物が汚れないようにし、ロール物
の衛生を保つ。 【構成】 (1)前壁1が谷折り線9を支点にして回動
する領域10を有し、領域10の上縁に切断刃11が形
成され、ロール物25を使用しないときには、ロール物
25の先端部27が領域10と差し込みフラップ5との
間に挟まれており、ロール物25を使用するときには、
領域10を回動し、ロール物25を引き出し、切断刃1
1によって切断することを特徴とする。(2)前記のロ
ール物引き出し切断型収納箱において、領域10に切断
刃11を形成するかわりに、金属あるいは樹脂等の材質
からなる別部材の切断刃を、切断刃の上縁が領域10の
上縁よりわずかに突出するようにして取り付けたことを
特徴とする。
Description
【0001】
本考案はアルミニウム箔、紙、合成樹脂薄膜シートなどのロール物を引き出し て切断するためのロール物引き出し切断型収納箱に係り、特に、ロール物を切断 した後において、次回のロール物の引き出し部が用意されるロール物引き出し切 断型収納箱に関するものである。
【0002】
食品等を包装するためのアルミニウム箔、合成樹脂薄膜シート等のロール物を 収納し、ロール物を引き出して切断した後において、次回の引き出し部が用意さ れるロール物引き出し切断型収納箱は、実公昭60─25387号公報に示すよ うに(図5及び図6参照)、所定形状に形成された厚紙を折曲して組み立てるこ とによって構成されたものである。 図5はロール物引き出し切断型収納箱の斜視図、図6は図5のB−B’線断面 図であり、31は収納箱を構成する前壁、32は底壁、33は後壁、34は蓋壁 、35は差し込みフラップ、36は側壁、37は側壁36の舌片である。38は 前壁31と側壁36との境界部において、前壁31の高さの約半分の位置まで形 成されたミシン目状の切目である。39は、前壁31の約半分の高さの位置に底 壁32とほぼ平行に形成された折目の基準となるミシン目状の切目であり、前壁 31と側壁36との接合部を切目38に従って切り離し、前壁31を切目39に 沿ってその上半分を180°折り返すと、前壁31の上縁に形成されている切断 刃31’の先端部が前壁31の下縁より少し突出した構成となるように形成され ている。40は、収納箱内の空間に収容されたロール物であり、このロール物4 0は、芯体41にアルミニウム箔が巻かれたものである。
【0003】 上記のように構成されたロール物40入り収納箱を、使用者が購入後、芯体4 1に巻かれているアルミニウム箔を必要とする場合には、切目38に沿って前壁 31と側壁36とを切り離し、切目39に沿って前壁31の上半分を外側に折り 返す。その後、巻かれているアルミニウム箔の先端部を引き出し、引き出された アルミニウム箔の面を折り返された前壁31に押し当てるようにしてアルミニウ ム箔に力を加えると、アルミニウム箔は折り返された前壁31の先端部の切断刃 31’によって切り取られるようになる。そして、アルミニウム箔が切り取られ た後においては、芯体41に巻かれているアルミニウム箔の先端部は、折り返さ れている前壁31によって約180°折り返された形に保持された引き出し部4 2を形成するので、次にアルミニウム箔が必要な場合にはただちに引き出せるよ うになる。
【0004】 しかしながら、上記のように構成されたロール物引き出し切断型収納箱におい ては、ロール物40の引き出し部42が収納箱の外部に出ているので、汚れやす く、食品を包装するためのロール物の場合には非衛生的である。また、図6に示 すように、前壁31の上縁と蓋壁34との間隔が大きいので、ほこり等の異物が 収納箱30の内部に侵入しやすく、収納箱30の内部に収納されたロール物40 の衛生状態にも問題があった。
【0005】
したがって、本考案のロール物引き出し切断型収納箱は上記事情に鑑みて創案 されたものであり、ロール物を引き出して切断した後に次回の引き出し部が用意 されるロール物引き出し切断型収納箱において、ロール物の引き出し部が汚れな いようにすることと、ほこり等の異物が収納箱内に侵入しにくくすることによっ て、ロール物の衛生を保つことを目的とする。
【0006】
上記目的を達成するため、本考案に係るロール物引き出し切断型収納箱は、適 度の剛直性を有する一枚のシート部材からなり、シート部材において、前壁1、 底壁2、後壁3、蓋壁4、差し込みフラップ5が平行な山折り線6を介して順次 連接されており、前壁1の左右両端および後壁3の左右両端にはそれぞれ山折り 線7を介して連結フラップ8が連接されており、前壁1は谷折り線9によって区 画された領域10を有し、領域10は上縁に沿って切断刃11を有し、領域10 の左右両端には山折り線7を介して突起13を有する回動片12が連接されてお り、底壁2の左右両端には山折り線7を介して舌片15を備えた側壁14が連接 されており、舌片15は回動片12の突起13を受け入れ、突起13の回動を許 容するスリット16を有することを特徴とするものである。
【0007】 また、本考案に係る別のロール物引き出し切断型収納箱は、前記のロール物引 き出し切断型収納箱において、前壁1の領域10に切断刃11を形成するかわり に、金属あるいは樹脂等の材料からなる別部材の切断刃を、切断刃の上縁が前壁 1の上縁よりわずかに突出するようにして取り付けたことを特徴とするものであ る。
【0008】
本考案の実施例を図面を参照しつつ以下に説明する。 図1は本考案に係るロール物引き出し切断型収納箱を構成するシート部材の展 開図、図2は図1のシート部材を組み立てた状態を示す斜視図、図3は図2のA −A’線断面図、図4はロール物を切断する状態を示す説明図である。 図1に示すように、収納箱は、厚紙等の適度の剛直性を有する一枚のシート部 材からなり、シート部材において、前壁1、底壁2、後壁3、蓋壁4、差し込み フラップ5が平行な山折り線6を介して順次連接されている。前壁1の左右両端 および後壁3の左右両端には、それぞれ山折り線7を介して連結フラップ8が連 接されている。前壁1は、谷折り線9によって区画された領域10を有し、領域 10は、その上縁に沿って、鋸歯状に形成された切断刃11を有し、領域10の 左右両端には、山折り線7を介して突起13を有する回動片12が連接されてい る。底壁2の左右両端には、山折り線7を介して舌片15を備えた側壁14が連 接されており、舌片15は、前記の回動片12の突起13を受け入れ、突起13 の回動を許容するスリット16と、蓋板4と差し込みフラップ5との境界部に設 けた係止溝17に係止できる係止部18とを有する。 また、本実施例では、蓋壁4と差し込みフラップ5に設けられ、山折り線6と 平行な一対の山折り線19と、山折り線19の間に設けられ、山折り線19と平 行な谷折り線20と、山折り線19と谷折り線20の終端を結んでなる一対の切 込み線21とによって区画された取り出し部22が、蓋壁4と差し込みフラップ 5の間に設けられている。 さらに、前壁1の領域10には、切り込み線23が設けてある。切り込み線2 3は、領域10内に、前壁1に対して一体的に伸びる起立部24を区画形成する 。
【0009】 次に、前記のような構成のシート部材を組み立てる順序について説明する。 まず、底壁2を中心にして前壁1、後壁3、連結フラップ8、回動片12、側 壁14を起立させ、側壁14の内面に後壁3の連結フラップ8を重ねて貼着し、 その上に前壁1の連結フラップ8と回動片12を重ね、前壁1の連結フラップ8 を後壁3の連結フラップ8の上に貼着し、収納箱を立体的に構成する。そして、 芯体26にアルミニウム箔が巻かれたロール物25を収納箱内に収納し、側壁1 4の舌片15を折り曲げ、スリット16に回動片12の突起13を挿入する。図 2はその状態を示す。最後に、差し込みフラップ5を折り曲げ、前壁1に貼着し て全体を構成する。
【0010】 次に、前記のような構成のロール物引き出し切断型収納箱の作用効果について 説明する。まず、差し込みフラップ5を前壁1からはぎ取って収納箱を開放し、 ロール物25を取り出してシールをはがす。次に、ロール物25の先端部を少し 引き出し、図3に示すように、ロール物25が左回りするように、ロール物25 を収納箱内に戻す。取り出し部22を指で押し、谷折り線20を谷折りし、一対 の山折り線19を山折りし、取り出し部22を収納箱内に折り曲げた後、差し込 みフラップ5を収納箱内に差し込んで蓋をする。図3の一点鎖線はその状態を示 す。そして、ロール物25の先端部を指でつまんで引き出し、引き出されたロー ル物25の面を切断刃11に押し当て、ロール物25を切り取る。収納箱内のロ ール物25の先端部27は、実線で示す前壁1の領域10と差し込みフラップ5 の間に挟まれて保持されている。次回のロール物25を引き出すには、まず前壁 1の領域10を、谷折り線9を支点にして矢印の方向(右回り)に回動する。回 動部分12の突起13が側壁14の舌片15に設けたスリット16の中で回動し 、突起13がスリット16の前端に当たると、領域10の回動が停止する。破線 で示す領域10はその状態を示す。このとき、ロール物25の先端部27は、前 壁1の起立部24と差し込みフラップ5の間に挟まれて直立したままであり、先 端部27と領域10の内壁面との間に隙間を生じる。この隙間と取り出し部22 に指を入れることにより、先端部27をつまむことができる。そして、引き出し たロール物25の面を切断刃11に押し当ててロール物25を切断する。このと き、図4で示すように、傾いた領域10に対し、起立部24は前壁1上に直線的 に起立しているので、ロール物25の先端部27は、領域10の内壁面に沿うこ となく、弧状に撓んで切断される。したがって、図3に示すように、領域10を 矢印と逆の方向(左回り)に回動し、領域10が前壁1と直線になるようにした とき、ロール物25の切断縁28が切断刃11より上に突出する。
【0011】 尚、本実施例では、ロール物25の先端部27を引き出しやすいように取り出 し部22と起立部24を設けたが、これらは特に無くてもよい。 ロール物25の先端部27は、領域10と差し込みフラップ5の間に挟まれて いるので、汚れにくく、衛生的である。また、差し込みフラップ5と領域10の 間から収納箱内にほこり等の異物が侵入しにくいので、収納箱内のロール物の衛 生状態も保たれる。 係止溝17、係止部18は、開蓋、閉蓋するとき左右同時かつ自動的に掛け止 め、掛け外しできるので手間がかからない。ロックされた係止溝17、係止部1 8は、ロール物25の飛び出しを防止する。尚、係止溝17および係止部18は 、本実施例のものに限られることなく、他の公知の構造を採用することもできる 。 本実施例では、領域10の上縁に沿って形成された切断刃11によって、ロー ル物25を切断するが、ロール物25の材質によっては切断しにくい場合もある 。その場合は、金属あるいは樹脂等の材質からなる別部材の切断刃を、その上縁 が領域10の上縁よりわずかに突出するようにして取り付け、これによって、ロ ール物25を切断するようにしてもよい。
【0012】
以上説明したように、本考案のロール物引き出し切断型収納箱は、非使用時に おいて、ロール物25の先端部27が前壁1の領域10と差し込みフラップ5の 間に挟まれている。したがって、ロール物25の先端部27が汚れにくく、衛生 的である。また、収納箱内に、ほこり等の異物が侵入しにくいので、収納箱内の ロール物25の衛生が保たれるという利点を有する。
【図1】本考案のロール物引き出し切断型収納箱の展開
図。
図。
【図2】本考案のロール物引き出し切断型収納箱の斜視
図。
図。
【図3】図2のA─A’線断面図。
【図4】ロール物25を切断する状態を示す説明図。
【図5】実公昭60─25387号公報のロール物引き
出し切断型収納箱の斜視図。
出し切断型収納箱の斜視図。
【図6】図5のB─B’線断面図。
1 前壁 2 底壁 3 後壁 4 蓋壁 5 差し込みフラップ 6、7 山折り線 8 連結フラップ 9 谷折り線 10 領域 11 切断刃 12 回動部分 13 突起 14 側壁 15 舌片 16 スリット
Claims (2)
- 【請求項1】 適度の剛直性を有する一枚のシート部材
からなり、前記シート部材において、前壁1、底壁2、
後壁3、蓋壁4、差し込みフラップ5が平行な山折り線
6を介して順次連接されており、前記前壁1の左右両端
および前記後壁3の左右両端にはそれぞれ山折り線7を
介して連結フラップ8が連接されており、前記前壁1は
谷折り線9によって区画された領域10を有し、前記領
域10は上縁に沿って切断刃11を有し、前記領域10
の左右両端には山折り線7を介して突起13を有する回
動片12が連接されており、前記底壁2の左右両端には
山折り線7を介して舌片15を備えた側壁14が連接さ
れており、前記舌片15は前記回動片12の突起13を
受け入れ、前記突起13の回動を許容するスリット16
を有することを特徴とするロール物引き出し切断型収納
箱。 - 【請求項2】 前記前壁1の領域10に前記切断刃11
を形成するかわりに、金属あるいは樹脂等の材料からな
る別部材の切断刃を、切断刃の上縁が前記前壁1の領域
10の上縁よりわずかに突出するようにして取り付けた
ことを特徴とする請求項1に記載のロール物引き出し切
断型収納箱。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1658491U JPH0522324U (ja) | 1991-02-26 | 1991-02-26 | ロール物引き出し切断型収納箱 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1658491U JPH0522324U (ja) | 1991-02-26 | 1991-02-26 | ロール物引き出し切断型収納箱 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0522324U true JPH0522324U (ja) | 1993-03-23 |
Family
ID=11920332
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1658491U Pending JPH0522324U (ja) | 1991-02-26 | 1991-02-26 | ロール物引き出し切断型収納箱 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0522324U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011251721A (ja) * | 2010-06-01 | 2011-12-15 | Kureha Corp | 包材供給体 |
-
1991
- 1991-02-26 JP JP1658491U patent/JPH0522324U/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011251721A (ja) * | 2010-06-01 | 2011-12-15 | Kureha Corp | 包材供給体 |
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