JPH0522641U - 地下構造物用蓋の固定構造 - Google Patents
地下構造物用蓋の固定構造Info
- Publication number
- JPH0522641U JPH0522641U JP7090891U JP7090891U JPH0522641U JP H0522641 U JPH0522641 U JP H0522641U JP 7090891 U JP7090891 U JP 7090891U JP 7090891 U JP7090891 U JP 7090891U JP H0522641 U JPH0522641 U JP H0522641U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lid
- main body
- opened
- closing direction
- support
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 8
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 5
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 5
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 4
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 4
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 239000010865 sewage Substances 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000001079 digestive effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】
【目的】 所定の傾斜角度で開蓋した蓋本体が閉蓋方向
に倒れるのを防止し、しかもその操作を容易に行えるよ
うにする。 【構成】 受枠6内面に蓋支持具取付座10を形成し、
蓋支持具取付座10に蓋支持具14配設する。これによ
り、傾斜状態に開蓋した蓋本体1が蓋支持具14に当接
し、蓋本体1が閉蓋方向に倒れるのを阻止する。
に倒れるのを防止し、しかもその操作を容易に行えるよ
うにする。 【構成】 受枠6内面に蓋支持具取付座10を形成し、
蓋支持具取付座10に蓋支持具14配設する。これによ
り、傾斜状態に開蓋した蓋本体1が蓋支持具14に当接
し、蓋本体1が閉蓋方向に倒れるのを阻止する。
Description
【0001】
本考案は地下構造物用蓋の固定構造、より詳しくは、垂直方向に回転させ所定 の傾斜角度で開蓋状態とした蓋本体が、閉蓋方向に倒れるのを阻止する地下構造 物用蓋の固定構造に関する。
【0002】 なお、本願明細書でいう「地下構造物用蓋」とは、下水における地下埋設物, 地下構造施設等と地上とを通じる開口部を閉塞する大型鉄蓋,マンホール蓋,汚 水桝蓋、電力・通信における地下施設機器や配線などを保護する開閉可能な共同 溝用鉄蓋,送電用鉄蓋,配電用鉄蓋、上水道やガス配管における路面下の埋設導 管及びその付属機器と地上とを結ぶ開閉扉としての機能を有する消化栓蓋,制水 弁蓋,仕切り弁蓋,空気弁蓋,ガス配管用蓋,量水器蓋などを総称するものとす る。
【0003】
従来より、受枠に回転可能に軸支された蓋本体を、所定の傾斜角度に保持する ことのできる地下構造物用蓋の固定構造が種々提案されている。
【0004】 例えば、実公昭61−8132号公報には、開蓋時に受枠内周面に設けた蝶番 受座に、蝶番の下端を係止させて蓋本体の傾斜角度を規制することができる地下 構造物用蓋の蝶番構造が記載されている。この構造において、傾斜角度を例えば 100°〜150°程度にすると、開蓋時に路面に接するまで蓋本体が回動しな いため、閉蓋時の蓋本体の持ち上げ作業を容易に行うことができる。
【0005】 ところがこの蝶番構造では、単に蓋本体の開蓋方向の動きを拘束するのみで、 閉蓋方向の動きを拘束することはできない。このため、車両等の振動や外力によ って意に反して閉蓋方向に蓋本体が倒れることがあり、地下構造物内の作業者に とって非常に危険である。
【0006】 そこで、このような欠点を解消したものとして、実開昭63−36554号公 報に記載されているように、開蓋後の蓋本体を所定の傾斜角度で支持して、蓋本 体が閉蓋方向に倒れるのを防止した、地下構造物用蓋の固定構造が提案されてい る。
【0007】 この固定構造は、蓋本体の裏面に支持棒を摺動可能に設け、開蓋したとき支持 棒を摺動させて受枠内周面に形成した孔部に挿入して、蓋本体が閉蓋方向に倒れ ないように支持する構造であり、安定的に蓋本体を支持することができる。
【0008】
ところが、この固定構造では、所定角度に維持した蓋本体のぐらつきをなくす ために、孔部の径を支持棒の径よりわずかに大きい程度にする必要がある。その ため、蓋本体の角度を手で微調整しながら挿入しなければならならず、支持棒を 孔部に挿入する作業が面倒なものとなる。さらには、蓋本体は、40kg〜80 kg程度の重量物であるため、傾斜させた不安定な状態で蓋本体の裏面に設けた 支持棒を孔部に挿入する作業は、1人ではかなりの危険を伴い、2人以上で作業 を行う必要がある。
【0009】 そこで、本考案は、このような問題点に鑑みて案出したものであり、所定の傾 斜角度で開蓋した蓋本体が閉蓋方向に倒れるのを防止し、しかもその操作を容易 に行うことができる地下構造物用蓋の固定構造を提供することを目的とする。
【0010】
本考案の地下構造物用蓋の固定構造は、上記目的を達成するために、開蓋した 蓋本体を所定の傾斜角度に規制する地下構造物用蓋の固定構造において、受枠内 面に蓋支持具取付座を形成し、該蓋支持具取付座に配設した蓋支持具に開蓋した 蓋本体が当接することにより蓋本体が閉蓋方向に倒れるのを阻止することを特徴 とする。
【0011】
本考案の地下構造物用蓋の固定構造にあっては、傾斜状態に開蓋した蓋本体が 外力等によって閉蓋方向に回転するとき、蓋本体が当接するように受枠内面に形 成した蓋支持具取付座に蓋支持具を配設しておくことにより、閉蓋方向への倒れ を阻止する。
【0012】
以下、図面に示す実施例に基づいて本考案の特徴を具体的に説明する。
【0013】 図1は、本考案実施例にかかる地下構造物用蓋の固定構造の蓋本体と受枠を示 す一部切欠平面図、図2は閉蓋した状態を示す蝶番機構部の断面図、図3は開蓋 した状態を示す斜視図である。
【0014】 まず、蓋本体1と受枠6とを連結する蝶番機構Hについて説明する。
【0015】 蝶番機構Hは、従来技術で説明した実公昭61−8132号公報に記載のもの とほぼ同様の機構であり、蝶番金物2上部の水平部2bに支持軸7を突設し、蓋 本体1の下面周縁部の2個所に設けた受け溝3内にそれぞれ回動自在に収容し、 更に、受け溝3の導入部3aには、蝶番金物2の脱落を防止するストッパ8を取 り付けている。
【0016】 この蝶番金物2の下部を、受枠6内周の左右2箇所に形成した蝶番受座5の挿 通孔5a内に挿入し、抜け止め用のボルト2cを取り付けることにより蓋本体1 を開閉可能に連結している。また、図3に示すように、開蓋したとき、蝶番金物 2の係止部2aが蝶番受座5の前端係止縁5bに当接し、また蓋本体1のコーナ 部上縁1a,1aが受枠6のコーナ部上縁6a,6aに当接することにより、開 蓋時の蓋本体1を所定の傾斜角度(約120°)に維持し、蓋本体1が開蓋方向 へ移動するのを規制することができる。
【0017】 次に、蓋支持具取付座10及び蓋支持具14について説明する。
【0018】 前記した一対の蝶番受座5の略中間位置には、図1及び図3に示すように、蓋 支持具14を取りつけるための蓋支持具取付座10が形成されている。同蓋支持 具取付座10は、受枠1内周面に空間部13を介して形成した一対の直立壁11 ,12によって構成され、この直立壁11,12の対向する位置には、図5の断 面図に示すように、それぞれ空間部13の奥部に向かう略水平な挿入溝11a、 12aを形成し、また、挿入溝11a、12aの奥部には断面円形の回転用溝1 1b、12bを形成し、さらに、挿入溝11a、12aと略直交する嵌合溝11 c、12cを回転用溝11b、12bの下部に連設している。
【0019】 蓋支持具14は、前記取付座10に起伏可能に取付けられているもので、図3 に示すように、取付座10の空間部13に挿通可能な本体部14aとこれと連設 して略90度屈曲させた屈曲部14bを有し、この屈曲部14bの先端には左右 両方向に突出したフランジ14cを備えている。更に、本体部14aの中途には 屈曲部14b側に鉤型状の係止突起14dを一体に連設している。
【0020】 この蓋支持具14は、図5に示すように、通常はフランジ14cを支持具取付 座10の挿入溝11a、12aから挿入して回転用溝11b、12bに収容させ 、屈曲部14bを蓋支持具取付座10の背部10aに当接させることにより、本 体部14aが略水平となるように維持される。なお10bは、蓋支持具14が抜 けるのを防止するピンである。
【0021】 次に傾斜状態に開蓋した蓋本体が、閉蓋方向に倒れるのを阻止する手順につい て説明する。
【0022】 まず、図3に示すように蓋本体1を垂直方向に開蓋し、図2に示す蝶番金物2 の係止部2aを受枠6内周に形成した蝶番受座5の前端係止縁5bに当接させる 。更に、蓋本体1のコーナ部上縁1a,1aを、受枠6のコーナ部上縁6a,6 aに当接させて、蓋本体1を所定の傾斜角度(約120°)に維持させる。
【0023】 次に、蓋支持具14を起立方向に約90°回転させ、回転用溝11b、12b 内で垂直になったフランジ14cを嵌合溝11c、12c内に挿入させて、図4 に示す状態に起立させる。
【0024】 その際、図5に示すように、フランジ14cの厚みtを嵌合溝11c、12c の幅hと略同一に形成しているため、蓋支持具14はぐらつくことなく起立状態 を維持することができる。したがって、蓋本体1が外力等によって閉蓋方向に回 動しても、図6の断面図に示すように、蓋支持具14の本体部14aの先端部が 蓋本体1のリブ1bに当接し、確実に蓋本体1の閉蓋方向への回動を阻止するこ とができる。また、本実施例に示すように、蓋支持具14の前面に係止突起14 dを設け、この係止突起14dを蓋本体に設けた開蓋用のバール孔15にはめ込 むことにより、一層確実に蓋本体1の閉蓋方向への回動を阻止するができる。
【0025】 また、図6のように、蓋支持具14に蓋本体1が当接した状態から、蓋本体1 を閉蓋するには、蓋本体1を一旦開蓋方向に回動させて所定の傾斜角度(約12 0°)にし、蓋支持具14と蓋本体1との当接状態を解除する。次に蓋支持具1 4を上方に引き上げ、フランジ14cを嵌合溝11c,12cから回転用溝11 b,12b内に移動させ、倒伏方向に約90°回転させ、本体部14aが略水平 状態となるように維持させる。この状態で、通常通り蓋本体を閉蓋することがで きる。
【0026】 上述したように、本実施例の地下構造物用蓋の固定構造においては、受枠6内 周に、閉蓋方向へ蓋本体1が回動するのを阻止する蓋支持具14を取付けている 。このため、図6に示すように、開蓋した蓋本体1を所定の傾斜角度に維持させ た後、蓋支持具14を起立させておくだけで、外力によって閉蓋方向に倒れよう とする蓋本体1を蓋支持具14の本体部14a及び係止突起14dで挟み込んで それ以上倒れるのを阻止することができる。
【0027】 また、蓋本体1を所定の傾斜角度に維持させた後、蓋支持具14を起立させれ ばよいため一人で容易に行うことができる。
【0028】 以上、本考案を図に示す実施例に基づいて説明したが、本考案は上述した実施 例に限定されるものではない。すなわち、本実施例に示す蝶番機構を蓋本体及び 受枠の一周縁側の中央位置一箇所に設けた、例えば丸型の地下構造物用蓋におい ては、受枠の蝶番受座の両側に蓋支持具を配設することによって、閉蓋方向への 回動を確実に阻止できるとともに、蓋本体を所定の傾斜角度に安定的に支持する ことができる。
【0029】 また、本考案の地下構造物用蓋の固定構造は、本実施例の蝶番機構によらず、 蓋本体の両側に枢支用のピンを穿設するとともに受枠の内周両面側に前記ピンを 回動可能に支持する孔部を形成した地下構造物用蓋においても、勿論利用するこ とができるものである。
【0030】
以上に説明したように、本考案は、開蓋した蓋本体を所定の傾斜角度に規制す る地下構造物用蓋の固定構造において、受枠内面に蓋支持具取付座を形成し、該 蓋支持具取付座に配設した蓋支持具に開蓋した蓋本体が当接することにより蓋本 体が閉蓋方向に倒れるのを阻止している。このように、開蓋作業と蓋支持具起立 作業とが別操作でできるため、開蓋した蓋本体を所定の傾斜角度に一旦維持させ た後、蓋支持具を起立させることができる。したがって一人でしかも極めて容易 に作業を行うことができると共に、閉蓋方向への蓋本体の回転を確実に阻止する ことができる。
【図1】本考案実施例の地下構造物用蓋の固定構造にか
かる蓋本体と受枠を一部切欠して示す平面図である。
かる蓋本体と受枠を一部切欠して示す平面図である。
【図2】閉蓋した状態を示す蝶番機構の断面図である。
【図3】開蓋した状態を示す要部の斜視図である。
【図4】蓋支持具を起立させた状態の斜視図である。
【図5】開蓋した状態を示す要部の断面図である。
【図6】蓋支持具と蓋本体が当接した状態を示す断面図
である。
である。
1 蓋本体 2 蝶番金物 3 受け溝 5 蝶番受座 6 受枠 7 支持軸 8 ストッパ 10 蓋支持具取付座 11,12 直立壁 11a,12a 挿入溝 11b,12b 回転用溝 11c,12c 嵌合溝 13 空間部 14 蓋支持具 14a 本体部 14b 屈曲部 14c フランジ 14d 係止突起 15 バール孔
Claims (1)
- 【請求項1】 開蓋した蓋本体を所定の傾斜角度に規制
する地下構造物用蓋の固定構造において、受枠内面に蓋
支持具取付座を形成し、該蓋支持具取付座に配設した蓋
支持具に開蓋した蓋本体が当接することにより蓋本体が
閉蓋方向に倒れるのを阻止することを特徴とする地下構
造物用蓋の固定構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991070908U JP2554033Y2 (ja) | 1991-09-04 | 1991-09-04 | 地下構造物用蓋の固定構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991070908U JP2554033Y2 (ja) | 1991-09-04 | 1991-09-04 | 地下構造物用蓋の固定構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0522641U true JPH0522641U (ja) | 1993-03-23 |
| JP2554033Y2 JP2554033Y2 (ja) | 1997-11-12 |
Family
ID=13445091
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991070908U Expired - Fee Related JP2554033Y2 (ja) | 1991-09-04 | 1991-09-04 | 地下構造物用蓋の固定構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2554033Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07268890A (ja) * | 1994-03-31 | 1995-10-17 | Hinode Suido Kiki Kk | 地下構造物用蓋の固定構造 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3036039U (ja) * | 1996-09-20 | 1997-04-08 | 株式会社マルイチ藤井 | 容器入り飲料の自動販売機におけるダミー容器の取付け装置 |
-
1991
- 1991-09-04 JP JP1991070908U patent/JP2554033Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3036039U (ja) * | 1996-09-20 | 1997-04-08 | 株式会社マルイチ藤井 | 容器入り飲料の自動販売機におけるダミー容器の取付け装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07268890A (ja) * | 1994-03-31 | 1995-10-17 | Hinode Suido Kiki Kk | 地下構造物用蓋の固定構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2554033Y2 (ja) | 1997-11-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7648307B2 (en) | Underground structure cover | |
| JPH0522641U (ja) | 地下構造物用蓋の固定構造 | |
| JP2618614B2 (ja) | 杭用の吊り金具 | |
| JP2895740B2 (ja) | 地下構造物用蓋の固定構造 | |
| JP3322573B2 (ja) | 地下構造物用角型蓋 | |
| JP2552777Y2 (ja) | 地下構造物用蓋 | |
| JP2796064B2 (ja) | 地下構造物用蓋 | |
| JPH0748757Y2 (ja) | マンホール作業用の落下物防止装置 | |
| JPH0355641Y2 (ja) | ||
| JP2997220B2 (ja) | 地下構造物用蓋の施錠構造 | |
| JP3615411B2 (ja) | 地下構造物用蓋の開閉反転装置 | |
| JP2581122Y2 (ja) | 地下構造物用蓋の蝶番構造 | |
| JPH0739963Y2 (ja) | 地下構造物用蓋 | |
| JP3575513B2 (ja) | 地下構造物用蓋の施錠構造 | |
| JP2702667B2 (ja) | 地下構造物用蓋の蝶番構造 | |
| JP2596060Y2 (ja) | 地下構造物用蓋 | |
| JPH02217526A (ja) | 地下構造物用蓋体起立装置 | |
| JP2571337B2 (ja) | 地下構造物用蓋の蝶番構造 | |
| JP3150308B2 (ja) | 地下構造物用角型蓋の蝶番構造 | |
| JP3322590B2 (ja) | 地下構造物用蓋の施錠構造 | |
| JP2640079B2 (ja) | 地下構造物用角型蓋支持構造 | |
| JP3046784B2 (ja) | 転落防止用梯子および転落防止用梯子を備えた地下構造物用蓋受枠 | |
| JP3773727B2 (ja) | 鉄蓋連結構造 | |
| JPS6219715Y2 (ja) | ||
| JP2006144263A (ja) | 地下構造物用蓋 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |