JPH05232892A - 表示パネルで親子画面を重畳表示するための走査ドライバ駆動方法 - Google Patents

表示パネルで親子画面を重畳表示するための走査ドライバ駆動方法

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JPH05232892A
JPH05232892A JP4072427A JP7242792A JPH05232892A JP H05232892 A JPH05232892 A JP H05232892A JP 4072427 A JP4072427 A JP 4072427A JP 7242792 A JP7242792 A JP 7242792A JP H05232892 A JPH05232892 A JP H05232892A
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JP
Japan
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screen
horizontal scanning
driver
supplied
clock signal
Prior art date
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Pending
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JP4072427A
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English (en)
Inventor
Shinya Nozaki
晋也 野崎
Yasuto Ezaki
康十 江崎
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Fujitsu General Ltd
Original Assignee
Fujitsu General Ltd
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Publication date
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  • Controls And Circuits For Display Device (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】親子画面を重畳表示する場合に画像処理に必要
な回路を少なくする。 【構成】表示パネル10の表示面を複数に分割した表示
面G11〜G22の行電極群と列電極群とに垂直走査ドライ
バa、bと水平走査ドライバA、B、C、Dを結合し、
ドライバa、bに垂直方向走査用のクロック信号を供給
し、ドライバA、B、C、Dに水平方向走査用クロック
信号と映像信号を供給して画像を表示する走査ドライバ
駆動方法において、ドライバA、B、C、Dを親画面用
と子画面用のドライバA、B、CとDで形成し、子画面
用ドライバDに供給するクロック信号Ck2の周期を、
親画面用ドライバA、B、Cに供給するクロック信号C
1の周期より大きく(例えば2倍)して、ドライバD
に供給する子画面用の映像信号Vsの水平方向成分が、
ドライバA、B、Cに供給する親画面用の映像信号Vm
の水平方向成分を間引いて縮小(例えば1/2に縮小)
したのと同様にする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、表示パネル(例えば液
晶マトリックスパネル)で親画面の一部に子画面(例え
ば別系統からの映像信号による画面を縮小した画面)を
重畳(ス−パ−インポ−ズまたはピクチャ− イン ピ
クチャ−)して表示するための走査ドライバ駆動方法の
改良に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の走査ドライバ駆動方法
は、つぎのように行なわれていた。すなわち、図3に示
すように、表示パネル10の表示面を4つの等しい表示
面G11、G12、G21、G22に分割し、この分割表示面G
11、G12、G21、G22のそれぞれを行電極群と列電極群
をマトリックス状に交差させたマトリックスパネルで形
成し、分割表示面G11およびG12、G21およびG22の行
電極群に結合した垂直走査ドライバa、bに垂直方向走
査用のクロック信号を供給し、分割表示面G11、G12
21、G22の列電極群に結合した水平走査ドライバA、
B、C、Dに映像信号と水平方向走査用のクロック信号
とを供給することによって表示パネル10上に画像を表
示する。
【0003】そして、図4の(a)に示すように表示パ
ネル10上で映像信号Vmによる親画面を分割表示面G
11、G12およびG21で表示し、映像信号Vsによる元の
画面を水平方向および垂直方向に1/2に縮小した子画
面(面積で1/4)を分割表示面G22で表示する、いわ
ゆる重畳(ス−パ−インポ−ズ)して表示する場合は、
つぎのようにしていた。
【0004】すなわち、図4の(a)に示す重畳画面の
水平走査線Hnについては、図4の(c)に示した映像
信号VsをA/D変換し、その映像デ−タを間引いて縮
小した縮小デ−タをD/A変換して得た映像信号を、同
図(b)に示した映像信号Vmの重畳部分に相当する信
号を消去した部分に重ね書きして同図(d)に示すよう
な合成映像信号Vzを作成し、この合成映像信号Vzを
水平走査ドライバA、B、C、Dに供給するようにして
いた。その他の水平走査線についても同様である。ま
た、水平走査ドライバA、B、C、Dには図4の(e)
に示すような周期がT1の水平方向走査用のクロック信
号Ckが供給される。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た従来の駆動方法では、映像信号VsをA/D変換して
得た映像デ−タを間引いて縮小する操作や、この縮小デ
−タをD/A変換して得た映像信号を映像信号Vmの消
去部分に重ね書きする操作が必要なので、これらの操作
を行なうための画像処理回路が必要となり回路構成が複
雑になるという問題点があった。本発明は上述の問題点
に鑑みなされたもので、画像処理に必要な回路を少なく
できるようにした、表示パネルで親子画面を重畳表示す
るための走査ドライバ駆動方法を提供することを目的と
するものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明による表示パネル
で親子画面を重畳表示するための走査ドライバ駆動方法
は、表示パネルの表示面を複数の表示面に分割し、この
分割表示面のそれぞれを行電極群と列電極群をマトリッ
クス状に交差させたマトリックスパネルで形成し、前記
各分割表示面の行電極群に結合した垂直走査ドライバに
垂直方向走査用のクロック信号を供給し、前記各分割表
示面の列電極群に結合した水平走査ドライバに水平方向
走査用のクロック信号と映像信号とを供給することによ
って前記表示パネルで画像を表示するようにした走査ド
ライバ駆動方法において、前記水平走査ドライバを、親
画面用の映像信号を供給するための親画面用水平走査ド
ライバと、子画面用の映像信号を供給するための子画面
用水平走査ドライバとで形成し、この子画面用水平走査
ドライバに供給する水平方向走査用のクロック信号の周
期を、前記親画面用水平走査ドライバに供給する水平方
向走査用のクロック信号の周期より大きくすることによ
って、前記表示パネル上で元の画面を縮小した子画面を
親画面に重畳表示してなることを特徴とするものであ
る。
【0007】
【作用】水平走査ドライバのうちの親画面用水平走査ド
ライバには親画面用の映像信号が供給され、子画面用水
平走査ドライバには子画面用の映像信号が供給される。
このとき、子画面用水平走査ドライバに供給する水平方
向走査用のクロック信号の周期は、親画面用水平走査ド
ライバに供給する水平方向走査用のクロック信号の周期
のn/m倍(n>m、(例えば2倍))になっているの
で、子画面用水平走査ドライバに供給する子画面用の映
像信号の水平方向成分は、親画面用水平走査ドライバに
供給する親画面用の映像信号の水平方向成分を間引いて
m/n(例えば1/2)に縮小したのと同様になる。
【0008】
【実施例】以下、本発明による表示パネルで親子画面を
重畳表示するための走査ドライバ駆動方法の一実施例を
図1および図2を用いて説明する。図1、図2において
図3、図4と同一部分は同一符号とする。図1におい
て、10は表示パネルで、この表示パネル10の表示面
は4つの等しい表示面G11、G12、G21、G22に分割さ
れ、各分割表示面G11、G12、G21、G22のそれぞれ
は、行電極群と列電極群をマトリックス状に交差させた
マトリックスパネルで形成されている。
【0009】前記分割表示面G11およびG12、G21およ
びG22の行電極群には垂直走査ドライバa、bが結合
し、前記分割表示面G11、G12、G21、G22のそれぞれ
の列電極群には水平走査ドライバA、B、C、Dが結合
している。前記垂直走査ドライバa、bのクロック端子
Ckには従来例と同様に垂直方向走査用のクロック信号
を供給するための線路が結合している。ここまでの構成
は従来例と同様である。
【0010】前記水平走査ドライバA、B、C、Dのう
ちの親画面表示用に割り当てた親画面用の水平走査ドラ
イバA、B、Cの映像信号入力端子には、映像切換スイ
ッチ12を介して親画面用の映像信号供給線路14が結
合し、子画面表示用に割り当てた子画面用の水平走査ド
ライバDの映像信号入力端子には、前記映像切換スイッ
チ12を介して子画面用の映像信号供給線路16が結合
している。
【0011】前記水平走査ドライバA、B、C、Dのう
ちの親画面用の水平走査ドライバA、B、Cのクロック
信号入力端子Ckには、クロック切換スイッチ20を介
して親画面用の水平方向走査用クロック信号供給線路2
2が結合し、子画面用の水平走査ドライバDのクロック
信号入力端子Ckには、クロック切換スイッチ20を介
して子画面用の水平方向走査用クロック信号供給線路2
4が結合している。
【0012】つぎに、前記実施例の作用を図2を併用し
て説明する。 (イ)垂直走査ドライバa、bのクロック端子Ckには
従来例と同様に垂直方向走査用のクロック信号(例えば
繰返し周波数が60Hz×(垂直方向の画素数(例えば
400))の信号)が供給され、親画面用と子画面用の
映像信号供給線路14と16には親画面用と子画面用の
映像信号VmとVsが供給され、これらの信号Vm、V
sは映像切換スイッチ12を介して水平走査ドライバ
A、B、C、Dの映像信号入力端子に供給される。例え
ば図2の(a)に示す重畳画面の水平走査線Hnについ
ては、映像信号Vm、Vsは同図の(b)、(c)のよ
うになる。
【0013】(ロ)同時に、親画面用と子画面用の水平
方向走査用クロック信号供給線路22と24には親画面
用と子画面用の水平方向走査用クロック信号Ck1とC
2が供給され、これらのクロック信号Ck1、Ck2
クロック信号切換スイッチを介して水平走査ドライバ
A、B、C、Dのクロック信号入力端子に供給され、こ
れらのクロック信号Ck1、Ck2に合わせて映像信号V
m、Vsが水平走査ドライバA、B、C、Dに取り込ま
れる。このとき、子画面用のクロック信号Ck2の周期
2は親画面用のクロック信号Ck1の周期T1の整数倍
(例えば2倍)に設定されている。
【0014】例えば図2の(a)に示すように水平方向
を1/2に縮小した子画面を親画面に重畳して表示する
場合、その重畳画面の水平走査線Hnについては、クロ
ック信号Ck1、Ck2は同図の(d)、(e)に示すよ
うに、クロック信号Ck2の周期T2がクロック信号Ck
1の周期T1の2倍となるように設定されている。例え
ば、クロック信号Ck1の繰返し周波数F1を15.75
kHz×(水平方向の画素数(例えば640))とする
と、クロック信号の繰返し周波数F2を(1/2)F1
すなわち15.75kHz×(水平方向の画素数)×
(1/2)とする。
【0015】このように子画面用の水平走査ドライバD
に供給される水平方向走査用のクロック信号Ck2の周
期T2が親画面用の水平走査ドライバA、B、Cに供給
される水平方向走査用のクロック信号Ck1の周期T1
2倍となっているので、子画面用の水平走査ドライバD
に供給される映像信号Vsが図2の(c)に示すような
縮小していない元の信号のままであっても、表示パネル
10上では映像信号Vsの水平方向成分を1/2に間引
いた縮小画面である子画面が表示できる。
【0016】前記実施例では、子画面用の映像信号Vs
の垂直方向成分のデ−タ量については、従来例と同様に
複数分の1(例えば図1では1/2)に間引かなければ
ならないが、インタレ−ス(飛び越し走査)用の映像デ
−タをノンインタレ−ス用の映像デ−タに変換して表示
パネルで表示するような場合には、その必要がない。す
なわち、親画面用の水平走査ドライバ(例えば図1の
A、B、C)に入力する映像信号Vmを、元の映像デ−
タに走査線補間処理をした2倍のデ−タに対応する信号
とし、子画面用の水平走査ドライバ(例えば図1のD)
に入力する映像信号Vsを元の映像信号そのままとして
入力すれば、結果として1/2間引いたのと同様の結果
となるからである。
【0017】前記実施例では、親画面用と子画面用の映
像信号を複数の水平走査ドライバに供給する線路に映像
切換スイッチを設け、親画面用と子画面用の水平方向走
査用のクロック信号を複数の水平走査ドライバに供給す
る線路にクロック切換スイッチを設け、これらの切換ス
イッチを切り換えることによって、表示パネル上の複数
の分割表示面のうちの任意の分割表示面を親画面と子画
面とに割り当てできるようにしたが、本発明はこれに限
るものでなく、映像切換スイッチとクロック切換スイッ
チを省略するようにしてもよい。
【0018】前記実施例では、表示パネルを4つの等し
い表示面に分割し、この4つの分割表示面のうちの3つ
を親画面用としてその列電極群に親画面用の水平走査ド
ライバを結合し、残りの1つを子画面用としてその列電
極群に子画面用の水平走査ドライバを結合したが、本発
明はこれに限るものでなく、表示パネルの表示面を複数
の表示面に分割し(例えば9つの等しいまたは等しくな
い表示面に分割し)、この複数の分割表示面のうちのい
くつか(例えば7つ)を親画面用としてその列電極群に
親画面用の水平走査ドライバを結合し、残り(例えば2
つ)を子画面用としてその列電極群に子画面用の水平走
査ドライバを結合するようにしてもよい。
【0019】前記実施例では、子画面用の水平走査ドラ
イバに供給する水平方向走査用のクロック信号の周期
を、親画面用の水平走査ドライバに供給する水平方向走
査用のクロック信号の周期の整数倍とすることによっ
て、表示パネル上で元の画面を整数分の1に縮小した子
画面を親画面に重畳表示するようにしたが、本発明はこ
れに限るものでなく、子画面用水平走査ドライバに供給
する水平方向走査用のクロック信号の周期を、親画面用
水平走査ドライバに供給する水平方向走査用のクロック
信号の周期より大きくすることによって、例えばn/m
倍(n>m)とすることによって表示パネル上で元の画
面をm/nに縮小した子画面を親画面に重畳表示するも
のであればよい。
【0020】
【発明の効果】本発明による表示パネルで親子画面を重
畳表示のための表示用ドライバ駆動方法は、上記のよう
に、水平走査ドライバを、親画面用の映像信号を供給す
るための親画面用水平走査ドライバと、子画面用の映像
信号を供給するための子画面用水平走査ドライバとで形
成し、この子画面用の水平走査ドライバに供給する水平
方向走査用のクロック信号の周期を、親画面用水平走査
ドライバに供給する水平方向走査用のクロック信号の周
期より大きくすることによって、表示パネル上で水平方
向を間引いて縮小した子画面を親画面に重畳表示するよ
うにしたので、子画面用水平走査ドライバに供給する子
画面用の映像信号に特別の画像処理を施すことなく親子
画面を重畳表示することができる。
【0021】すなわち、子画面用水平走査ドライバに供
給する水平方向走査用のクロック信号の周期を親画面用
水平走査ドライバに供給する水平方向走査用のクロック
信号の周期のn/m倍(n>m)(例えば2倍)とする
ことによって、子画面水平走査ドライバに供給する映像
信号の水平方向成分が、親画面用水平走査ドライバに供
給する映像信号の水平方向成分のm/n(例えば1/
2)に間引かれたと同様になるので、従来例で必要とし
ていた子画面用の映像信号をA/D変換して得た映像デ
−タを間引いて縮小する操作や、この縮小デ−タをD/
A変換して得た映像信号を親画面用の映像信号の消去部
分に重ね書きする操作が不要となり、回路構成を簡単に
するができるからである。
【0022】また、親画面用と子画面用の映像信号を複
数の水平走査ドライバに供給する線路に映像切換スイッ
チを設け、親画面用と子画面用の水平方向走査用のクロ
ック信号を複数の水平走査ドライバに供給する線路にク
ロック切換スイッチを設けるようにした場合には、子画
面の重畳位置を簡単に変えることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による表示パネルで親子画面を重畳表示
するための走査ドライバ駆動方法の一実施例を実施する
装置を示す概略構成図である。
【図2】図1の作用を説明する説明図である。
【図3】従来方法を実施する装置の概略構成図である。
【図4】図3の装置を用いて従来方法を実施した作用を
説明する説明図である。
【符号の説明】
10…表示パネル、12…映像切換スイッチ、 14…親画面用の映像信号供給線路、 16…子画面用の映像信号供給線路、 20…クロック切換スイッチ、 22…親画面用の水平方向走査用クロック信号供給線
路、 24…子画面用の水平方向走査用クロック信号供給線
路、 A、B、C…親画面用の水平走査ドライバ、 D…子画面用の水平走査ドライバ、 Ck…クロック信号入力端子、 Ck1…親画面用の水平方向走査用クロック信号、 Ck2…子画面用の水平方向走査用クロック信号、 G11、G12、G21、G22…表示パネル10を分割した分
割表示面、 a、b…垂直走査ドライバ。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】表示パネルの表示面を複数の表示面に分割
    し、この分割表示面のそれぞれを行電極群と列電極群を
    マトリックス状に交差させたマトリックスパネルで形成
    し、前記各分割表示面の行電極群に結合した垂直走査ド
    ライバに垂直方向走査用のクロック信号を供給し、前記
    各分割表示面の列電極群に結合した水平走査ドライバに
    水平方向走査用のクロック信号と映像信号とを供給する
    ことによって前記表示パネルで画像を表示するようにし
    た走査ドライバ駆動方法において、前記水平走査ドライ
    バを、親画面用の映像信号を供給するための親画面用水
    平走査ドライバと、子画面用の映像信号を供給するため
    の子画面用水平走査ドライバとで形成し、この子画面用
    水平走査ドライバに供給する水平方向走査用のクロック
    信号の周期を、前記親画面用水平走査ドライバに供給す
    る水平方向走査用のクロック信号の周期より大きくする
    ことによって、前記表示パネル上で元の画面を縮小した
    子画面を親画面に重畳表示してなることを特徴とする表
    示パネルで親子画面を重畳表示するための走査ドライバ
    駆動方法。
  2. 【請求項2】映像信号を親画面用と子画面用の水平走査
    ドライバに供給する線路に映像切換スイッチを設け、水
    平方向走査用のクロック信号を前記親画面用と子画面用
    の水平走査ドライバに供給する線路にクロック切換スイ
    ッチを設けてなる請求項1記載の表示パネルで親子画面
    を重畳表示するための走査ドライバ駆動方法。
JP4072427A 1992-02-20 1992-02-20 表示パネルで親子画面を重畳表示するための走査ドライバ駆動方法 Pending JPH05232892A (ja)

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