JPH05233056A - 双腕ロボット - Google Patents
双腕ロボットInfo
- Publication number
- JPH05233056A JPH05233056A JP7004592A JP7004592A JPH05233056A JP H05233056 A JPH05233056 A JP H05233056A JP 7004592 A JP7004592 A JP 7004592A JP 7004592 A JP7004592 A JP 7004592A JP H05233056 A JPH05233056 A JP H05233056A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- teaching
- robots
- robot
- arm robot
- dual
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Manipulator (AREA)
- Numerical Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 テイーチングを行なっていないロボットを必
ずサーボオフ状態とすることができて、互いに干渉領域
にある複数のロボットのテイーチング作業を安全に行な
うことができ、しかも複数のロボットに対してテイーチ
ング装置5が1台で済ませることができて経済的である
と共に、テイーチング作業を混乱が生じることなく行な
うことができるようにする。 【構成】 1本の支柱2の両側に互いに干渉領域を有し
て作動する第1・第2のロボット3a,3bを設けた双
腕ロボットにおいて、両ロボット3a,3bのコントロ
ーラ4a,4bとテイーチング装置5とを、一方を接続
したときに他方が非接続となる切替スイッチ6を介して
接続した構成となっている。
ずサーボオフ状態とすることができて、互いに干渉領域
にある複数のロボットのテイーチング作業を安全に行な
うことができ、しかも複数のロボットに対してテイーチ
ング装置5が1台で済ませることができて経済的である
と共に、テイーチング作業を混乱が生じることなく行な
うことができるようにする。 【構成】 1本の支柱2の両側に互いに干渉領域を有し
て作動する第1・第2のロボット3a,3bを設けた双
腕ロボットにおいて、両ロボット3a,3bのコントロ
ーラ4a,4bとテイーチング装置5とを、一方を接続
したときに他方が非接続となる切替スイッチ6を介して
接続した構成となっている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、1本の支柱の両側に2
本のアーム旋回軸を平行に並設し、この両アーム旋回軸
のそれぞれに水平多関節のロボットを互いに干渉する領
域を有して作動するようにし設けた双腕ロボットに関す
るものである。
本のアーム旋回軸を平行に並設し、この両アーム旋回軸
のそれぞれに水平多関節のロボットを互いに干渉する領
域を有して作動するようにし設けた双腕ロボットに関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】従来、設置面積を有効に活用するため
に、水平多関節のロボットを同一支柱に設置したロボッ
トや、複数のロボットを接近した位置に設置した場合、
それぞれの作業部が互いに干渉する領域が存在するた
め、作業時の干渉チェック手段が、特開昭63−256
384号、特開平2−83195号、特開平2−145
276号、特開平3−66577号、特開平3−759
04号の各公報等にて種々提案されている。
に、水平多関節のロボットを同一支柱に設置したロボッ
トや、複数のロボットを接近した位置に設置した場合、
それぞれの作業部が互いに干渉する領域が存在するた
め、作業時の干渉チェック手段が、特開昭63−256
384号、特開平2−83195号、特開平2−145
276号、特開平3−66577号、特開平3−759
04号の各公報等にて種々提案されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記したそれぞれの従
来例にあっては作業時における干渉を防止するためのも
のであって、各ロボットの作業工程を教示する、いわゆ
るテーチング作業時における干渉防止手段については何
ら開示されてなく、テイーチング時の安全については今
まで考えられていなかった。従って従来のこの種のロボ
ットにあっては、テイーチング時には作業者が注意を払
い、安全上他のロボットをサーボオフ(非常停止)状態
にして一方のロボットのテイーチング作業を行ってい
る。このため、1台のロボットをテイーチングするとき
に、他方のロボットをサーボオフ状態にするための作業
を作業者が忘れてしまうことがあり、危険であった。
来例にあっては作業時における干渉を防止するためのも
のであって、各ロボットの作業工程を教示する、いわゆ
るテーチング作業時における干渉防止手段については何
ら開示されてなく、テイーチング時の安全については今
まで考えられていなかった。従って従来のこの種のロボ
ットにあっては、テイーチング時には作業者が注意を払
い、安全上他のロボットをサーボオフ(非常停止)状態
にして一方のロボットのテイーチング作業を行ってい
る。このため、1台のロボットをテイーチングするとき
に、他方のロボットをサーボオフ状態にするための作業
を作業者が忘れてしまうことがあり、危険であった。
【0004】本発明は上記のことにかんがみなされたも
ので、互いに干渉領域にあるロボットのうち、テイーチ
ングを行なっていないロボットを必ずサーボオフ(非常
停止状態)とすることができて、テイーチング作業を安
全に行なうことができ、しかも複数ロボットに対してテ
イーチング装置が1台で済ませることができて、経済的
であると共に、テイーチング作業を混乱が生じることな
く行なうことができるようにした双腕ロボットを提供す
ることを目的とするものである。
ので、互いに干渉領域にあるロボットのうち、テイーチ
ングを行なっていないロボットを必ずサーボオフ(非常
停止状態)とすることができて、テイーチング作業を安
全に行なうことができ、しかも複数ロボットに対してテ
イーチング装置が1台で済ませることができて、経済的
であると共に、テイーチング作業を混乱が生じることな
く行なうことができるようにした双腕ロボットを提供す
ることを目的とするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明に係る双腕ロボットは、1本の支柱2の両側
に互いに干渉領域を有して作動する第1・第2のロボッ
ト3a,3bを設けた双腕ロボットにおいて、両ロボッ
ト3a,3bのコントローラ4a,4bとテイーチング
装置5とを、一方を接続したときに他方が非接続となる
切替スイッチ6を介して接続すると共に、この非接続側
のコントローラに接続されたロボットをサーボオフにす
るようにした構成となっている。
に、本発明に係る双腕ロボットは、1本の支柱2の両側
に互いに干渉領域を有して作動する第1・第2のロボッ
ト3a,3bを設けた双腕ロボットにおいて、両ロボッ
ト3a,3bのコントローラ4a,4bとテイーチング
装置5とを、一方を接続したときに他方が非接続となる
切替スイッチ6を介して接続すると共に、この非接続側
のコントローラに接続されたロボットをサーボオフにす
るようにした構成となっている。
【0006】
【作 用】2台のロボット3a,3bのうち、一方の
ロボットをテイーチングしているときには他方のロボッ
トはサーボオフとなる。2台のロボット3a,3bのテ
イーチングの切替えは切替スイッチ6にて行ない、テイ
ーチング装置5の切替えと同時にテイーチングを行わな
いロボットがサーボオフになる。
ロボットをテイーチングしているときには他方のロボッ
トはサーボオフとなる。2台のロボット3a,3bのテ
イーチングの切替えは切替スイッチ6にて行ない、テイ
ーチング装置5の切替えと同時にテイーチングを行わな
いロボットがサーボオフになる。
【0007】
【実 施 例】本発明の実施例を図面に基づいて説明す
る。図中1は垂直状に設置される支柱2と、この支柱2
の両側に配置される水平多関節型の第1・第2のロボッ
ト3a,3bとからなる双腕ロボットであり、これの両
ロボット3a,3bは互いに干渉領域を有して水平方向
に作動するようになっている。4a,4bは上記双腕ロ
ボット1の各ロボット3a,3bを制御するそれぞれの
コントローラである。そして5は上記各コントローラ4
a,4bにテイーチングするためのテイーチング装置で
あり、このテイーチング装置5と両コントローラ4a,
4bの間に切替スイッチ6が介装してある。この切替ス
イッチ6はA,B,Cの3位置があり、A位置ではテイ
ーチング装置5が第1のコントローラ4aに、B位置で
は第2のコントローラ4bにそれぞれ接続され、またC
位置では両コントローラ4a,4bに接続されないよう
になっている。そして上記各コントローラ4a,4bは
切替スイッチ6の切替えによりテイーチング装置5と非
接続状態になった例えば第2のコントローラ4bから
は、これに接続した第2のロボット3bに対してサーボ
オン信号は何ら出力されておらず、その結果第2のロボ
ット3bはサーボオフの状態になっている。なお、コン
トローラ4a,4bは、この両コントローラ4a,4b
に操作指令を与える1個の操作パネル14内のスイッチ
15により電源のオン、オフ及びサーボオン、オフ、な
らびにティーチングモードと作業モードの切換えなどの
信号が同時に与えられる。しかし、操作パネル14から
与えられるサーボオン、オフの信号については、切り換
えスイッチ6を介してティーチング装置5と接触状態に
なっていない限り、コントローラ4a,4bは表1に示
すようにサーボオンの状態にはならない。
る。図中1は垂直状に設置される支柱2と、この支柱2
の両側に配置される水平多関節型の第1・第2のロボッ
ト3a,3bとからなる双腕ロボットであり、これの両
ロボット3a,3bは互いに干渉領域を有して水平方向
に作動するようになっている。4a,4bは上記双腕ロ
ボット1の各ロボット3a,3bを制御するそれぞれの
コントローラである。そして5は上記各コントローラ4
a,4bにテイーチングするためのテイーチング装置で
あり、このテイーチング装置5と両コントローラ4a,
4bの間に切替スイッチ6が介装してある。この切替ス
イッチ6はA,B,Cの3位置があり、A位置ではテイ
ーチング装置5が第1のコントローラ4aに、B位置で
は第2のコントローラ4bにそれぞれ接続され、またC
位置では両コントローラ4a,4bに接続されないよう
になっている。そして上記各コントローラ4a,4bは
切替スイッチ6の切替えによりテイーチング装置5と非
接続状態になった例えば第2のコントローラ4bから
は、これに接続した第2のロボット3bに対してサーボ
オン信号は何ら出力されておらず、その結果第2のロボ
ット3bはサーボオフの状態になっている。なお、コン
トローラ4a,4bは、この両コントローラ4a,4b
に操作指令を与える1個の操作パネル14内のスイッチ
15により電源のオン、オフ及びサーボオン、オフ、な
らびにティーチングモードと作業モードの切換えなどの
信号が同時に与えられる。しかし、操作パネル14から
与えられるサーボオン、オフの信号については、切り換
えスイッチ6を介してティーチング装置5と接触状態に
なっていない限り、コントローラ4a,4bは表1に示
すようにサーボオンの状態にはならない。
【0008】図2は上記双腕ロボット1の一例を示すも
ので、支柱2の両側に第1ロボット3aのブラケット7
aと第2ロボット3bのブラケット7bがそれぞれ軸方
向に移動自在に支持されており、両ブラケット7a,7
bは支柱2の両側に立設されたボールねじ8a,8bに
螺合し、この各ボールねじ8a,8bを上下軸モータ9
a,9bにて駆動することによりそれぞれ独立してリニ
ヤガイド10a,10bに沿って上下動するようになっ
ている。そしてこの各ブラケット7a,7bと複数のア
ーム11,12と先端ハンド13、及び図示しないアー
ム駆動モータ等から第1・第2のロボット3a,3bが
構成されている。この両ロボット3a,3bの上下軸モ
ータ9a,9b及び図示しない各アーム駆動モータは上
記第1・第2のコントローラ4a,4bからの制御信号
により所定の作動が行なわれるようになっている。
ので、支柱2の両側に第1ロボット3aのブラケット7
aと第2ロボット3bのブラケット7bがそれぞれ軸方
向に移動自在に支持されており、両ブラケット7a,7
bは支柱2の両側に立設されたボールねじ8a,8bに
螺合し、この各ボールねじ8a,8bを上下軸モータ9
a,9bにて駆動することによりそれぞれ独立してリニ
ヤガイド10a,10bに沿って上下動するようになっ
ている。そしてこの各ブラケット7a,7bと複数のア
ーム11,12と先端ハンド13、及び図示しないアー
ム駆動モータ等から第1・第2のロボット3a,3bが
構成されている。この両ロボット3a,3bの上下軸モ
ータ9a,9b及び図示しない各アーム駆動モータは上
記第1・第2のコントローラ4a,4bからの制御信号
により所定の作動が行なわれるようになっている。
【0009】上記構成において、テイーチング装置5の
切替スイッチ6の機能とサーボオン,オフの関係は図3
のフローチャートに示すようになり、切替スイッチ6が
Aの位置では、テイーチング装置5は第1のコントロー
ラ4aに接続され、Bの位置では、テイーチング装置6
は第2のコントローラ4bに接続され、Cの位置では、
どのコントローラとも接続されない。また切替スイッチ
6のA→B、及びB→Aの切替えのときには、必ずCの
位置を通るようにし、このCの位置はAとBの間に設定
する。このとき、切替スイッチ6の各位置A,B,Cで
のリセットボタンを押すことによるサーボオンの信号は
表1のようになる。
切替スイッチ6の機能とサーボオン,オフの関係は図3
のフローチャートに示すようになり、切替スイッチ6が
Aの位置では、テイーチング装置5は第1のコントロー
ラ4aに接続され、Bの位置では、テイーチング装置6
は第2のコントローラ4bに接続され、Cの位置では、
どのコントローラとも接続されない。また切替スイッチ
6のA→B、及びB→Aの切替えのときには、必ずCの
位置を通るようにし、このCの位置はAとBの間に設定
する。このとき、切替スイッチ6の各位置A,B,Cで
のリセットボタンを押すことによるサーボオンの信号は
表1のようになる。
【0010】
【表1】
【0011】テイーチングモード(テイーチング可能状
態)での切替スイッチ6を変化させることによるサーボ
オフは表2のようになる。
態)での切替スイッチ6を変化させることによるサーボ
オフは表2のようになる。
【0012】
【表2】
【0013】
【発明の効果】本発明によれば、切替スイッチ6を切替
えることにより、テイーチングを行なっていないロボッ
トを必ずサーボオフ状態とすることができて、互いに干
渉領域にある複数のロボットのテイーチング作業を安全
に行なうことができ、しかも複数のロボットに対してテ
イーチング装置5が1台で済ませることができて経済的
であると共に、テイーチング作業を混乱が生じることな
く行なうことができる。
えることにより、テイーチングを行なっていないロボッ
トを必ずサーボオフ状態とすることができて、互いに干
渉領域にある複数のロボットのテイーチング作業を安全
に行なうことができ、しかも複数のロボットに対してテ
イーチング装置5が1台で済ませることができて経済的
であると共に、テイーチング作業を混乱が生じることな
く行なうことができる。
【図1】本発明の実施例を示す概略的な構成説明図であ
る。
る。
【図2】双腕ロボットの一例を示す概略的な構成説明図
である。
である。
【図3】切替スイッチの機能とサーボオン,オフの関係
を示すフローチャートである。
を示すフローチャートである。
1…双腕ロボット、2…支柱、3a,3b…第1・第2
のロボット、4a,4b…コントローラ、5…テイーチ
ング装置、6…切替スイッチ、7a,7b…ブラケッ
ト、8a,8b…ボールねじ、9a,9b…上下軸モー
タ、10a,10b…リニヤガイド、12,13…アー
ム、13…先端ハンド。
のロボット、4a,4b…コントローラ、5…テイーチ
ング装置、6…切替スイッチ、7a,7b…ブラケッ
ト、8a,8b…ボールねじ、9a,9b…上下軸モー
タ、10a,10b…リニヤガイド、12,13…アー
ム、13…先端ハンド。
フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 G05B 19/18 C 9064−3H 19/42 H 9064−3H (72)発明者 野瀬 松男 神奈川県平塚市万田1200 株式会社小松製 作所研究所内 (72)発明者 北橋 正光 神奈川県平塚市万田1200 株式会社小松製 作所研究所内
Claims (1)
- 【請求項1】 1本の支柱2の両側に互いに干渉領域を
有して作動する第1・第2のロボット3a,3bを設け
た双腕ロボットにおいて、両ロボット3a,3bのコン
トローラ4a,4bとテイーチング装置5とを、一方を
接続したときに他方が非接続となる切替スイッチ6を介
して接続すると共に、この非接続側のコントローラに接
続されたロボットをサーボオフにするようにしたことを
特徴とする双腕ロボット。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7004592A JPH05233056A (ja) | 1992-02-21 | 1992-02-21 | 双腕ロボット |
| PCT/JP1993/000204 WO1993017376A1 (en) | 1992-02-21 | 1993-02-19 | Double arm robot |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7004592A JPH05233056A (ja) | 1992-02-21 | 1992-02-21 | 双腕ロボット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05233056A true JPH05233056A (ja) | 1993-09-10 |
Family
ID=13420216
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7004592A Pending JPH05233056A (ja) | 1992-02-21 | 1992-02-21 | 双腕ロボット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05233056A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7292913B2 (en) | 2003-08-01 | 2007-11-06 | Kabushiki Kaisha Koyama | Articulated robot |
| CN106182081A (zh) * | 2016-08-18 | 2016-12-07 | 海尚集团有限公司 | 平行伸缩式双臂机器人 |
| WO2017090235A1 (ja) * | 2015-11-24 | 2017-06-01 | 川崎重工業株式会社 | ロボットのダイレクト教示方法 |
-
1992
- 1992-02-21 JP JP7004592A patent/JPH05233056A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7292913B2 (en) | 2003-08-01 | 2007-11-06 | Kabushiki Kaisha Koyama | Articulated robot |
| WO2017090235A1 (ja) * | 2015-11-24 | 2017-06-01 | 川崎重工業株式会社 | ロボットのダイレクト教示方法 |
| JP2017094440A (ja) * | 2015-11-24 | 2017-06-01 | 川崎重工業株式会社 | ロボットのダイレクト教示方法 |
| CN106182081A (zh) * | 2016-08-18 | 2016-12-07 | 海尚集团有限公司 | 平行伸缩式双臂机器人 |
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