JPH0523485Y2 - - Google Patents

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JPH0523485Y2
JPH0523485Y2 JP1985109288U JP10928885U JPH0523485Y2 JP H0523485 Y2 JPH0523485 Y2 JP H0523485Y2 JP 1985109288 U JP1985109288 U JP 1985109288U JP 10928885 U JP10928885 U JP 10928885U JP H0523485 Y2 JPH0523485 Y2 JP H0523485Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 この考案は、例えば通園、通学などに際して携
行されるお弁当箱などに用いられるようにしたプ
ラスチツク製密封容器に関する。
従来の技術 従来この種の容器は、内容物が器外に洩れ出す
のを防ぐために、例えば実開昭60−4449号公報の
ように、蓋の外周縁に沿つて軸受部を一体成形す
る一方、蓋の開閉操作用のクランプレバーの両端
を上記軸受部に両端に重ね合わせ、このクランプ
レバーの両端と軸受部とに共通して貫設した軸孔
に心金を貫通させることによつて、容器本体と蓋
とを緊締する上記クランプレバーを回動自在に支
持するようにしたものがある。
また、実開昭58−5948号公報のように、蓋と一
体に成形した軸受部の側面に開口する軸受孔に、
金属線材製のクランプレバーの両端に形成した軸
部を嵌合するようにしたものもあつた。
また、昭和15年実用新案出願公告第7177号公報
のように、容器本体と蓋との蝶番装置として、容
器本体の側面に、半円形の軸受溝を両端に具えた
軸受部を設け、蓋の側面に、軸部を対向状に具え
た突出部を設け、上記軸受溝に載せた軸部と、軸
受部の上面を覆うように断面半円形の軸孔を設け
たカバー部材を被せ、該カバー部材の裏面に突出
する雌ねじ座に、軸受部の下面から挿通した止め
ねじを螺合することによつて、軸受部をカバーす
るようにした装置もあつた。
考案が解決しようとする課題 上記従来の密封容器は、クランプレバーの回動
支点となる軸部とその軸受が軸受部の側面に露呈
しているので、レバーを伝つた水が容易に軸受内
に侵入して不衛生になり易く、また、部品点数が
多く、レバーを装着する際の労力が大で、手数を
要するなどの欠点があり、この種の密封容器にお
けるクランプレバーの軸受構造を改良して、部品
点数を最小に止めてクランプレバーの装着を容易
にするとともに、部品相互の密着性を高めて衛生
的に使用できるようにすることが課題となつてい
た。
一方、前記従来の蝶番構造は、軸受部とカバー
部材の結合をねじによつて行うので、裏面にねじ
頭が露呈し、軸受部とカバー部材との接ぎ目が側
面に表れて体裁を損ない、かつ、ねじ止め構造を
プラスチツク製品に用いることには技術的な困難
がある。また、ねじ止め形のカバーの固定は、接
合面に歪みを生じて不衛生になり易いなど、頻繁
に水洗いするお弁当箱のような容器には採用し難
い構造であつた。
なお、実公昭53−483号公報あるいは米国特許
第3384208号のように、軸受部に内部が空洞の掛
止部を設け、鏃形の掛止突起を差し込むようにし
て、ねじの使用を省くようにしたものもあるが、
これらの構造も水密性に欠け、直ちにはお弁当箱
に使う容器に採用できない構造であつた。
課題を解決するための手段 そこで本考案は、プラスチツク製の容器本体の
上面に重ね合わされる同じくプラスチツク製の蓋
の側面に沿つて、半円形断面を有する軸受溝を両
端に具えるとともに、蓋の側面に沿つてそれぞれ
垂直に設けた横長の掛止孔と、貫通した長方形の
掛止孔を具え、かつ、側面の下縁に切り欠き状に
形成した掛止部を設けて、ほぼ長方形に突出する
軸受部を一体成形し、両端に対向状に突出させた
軸部を上記軸受溝に重ねて、プラスチツク製のク
ランプレバーを載置し、該クランプレバーの軸部
と共に、上記軸受部の上面と側面を覆うように断
面L字形に成形したプラスチツク製のカバー部材
を被せて、その内面と上記軸受溝と間に軸部を回
転自在に軸受して密閉状に覆い、軸受部にクラン
プレバーを回転自在に取り付け、該カバー部材の
前縁に沿つてそれぞれ垂直に成形した横長の掛止
片と、下端から中央部を切除されて二股状に成形
され両側に突出する逆止爪を具えた掛止片を、前
記軸受部の掛止孔と掛止孔に弾性的にそれぞれ嵌
め込み、同じくカバー部材の下縁から内側へ向け
て突出する掛止片を前記軸受部の下縁の掛止部に
弾性的に掛止して、カバー部材のL字形の内面と
軸受部の上面と側面とを互いに密接させるように
嵌着する一方、このクランプレバーの内側面の長
さ方向に沿つて突出する掛止縁の上面前端に設け
たクランプ縁を、逆U字形に形成した容器本体の
上縁部に下側から係合させて容器本体と蓋とを互
いに緊締させるよう構成したことを特徴とするプ
ラスチツク製蓋付き密封容器を提供するものであ
る。
作 用 上記のように構成した本考案は、それぞれがプ
ラスチツク成形品の容器本体、軸受部を具えた
蓋、軸部を具えたクランプレバーおよび軸受部と
クランプレバーの軸部を覆うカバー部材との4部
材からなり、クランプレバーの軸受部部分の組立
がワンタツチ状にできる。すなわち、軸受部の軸
受溝にクランプレバーの軸部を重ね、さらにその
上からカバー部材を重ねて、その前縁の横長の掛
止片と逆止爪を具えた掛止片を、蓋の側面に沿つ
てそれぞれ垂直に設けた横長の掛止孔と、貫通す
る長方形の掛止孔にそれぞれ嵌め込む嵌め込み操
作に並行して、断面L字形の該カバー部材の弾性
を利用して拡開し、カバー部材の下縁から内側へ
向けて突出する掛止片を軸受部の下縁の掛止部に
嵌着して、それぞれ掛止させるというワンタツチ
に近い嵌着で行なわれる。
そして、クランプレバーの軸部は、軸受部の軸
受溝と断面L字形の該カバー部材の内面との間に
挟持され、回転を自在にして軸受されるととも
に、カバー部材の表面によつて遮蔽される。
このようにして蓋、クランプレバーおよびカバ
ー部材の3者を一体に結合することによつて、軸
孔等が表面に露呈せず、かつ、カバー部材の断面
L字形の前縁と下縁とからそれぞれ突出する各掛
止片が、カバー部材の弾性的復元力を利用して、
断面ほぼ方形の軸受部に対し、方形の下辺の一角
を欠いたロ字形に組み付けられるので、結合が強
固となり、部品相互の密着性も高い。
さらに、クランプレバーの内側面の長さ方向に
沿つて突出する掛止縁の上面前縁に設けたクラン
プ縁が、クリツクモーシヨン的に、逆U字形に形
成された容器本体の上縁部に下側から弾力的に係
合するので、蓋が軽くクランプできて緊締が安定
し、かつ、容器本体からの開放も軽くできる。
本考案は以上のようにして、密封容器における
従来の課題を解決したものである。
実施例 以下に本考案の実施例を図面について説明す
る。
図において、Aは容器本体、Bは容器本体Aの
上面に重ね合わされる蓋、Cは蓋Bの周縁部裏面
に嵌合して容器本体Aの上縁部aに圧接するパツ
キング材である。容器本体Aと蓋Bはいずれもプ
ラスチツク製で角の円い長方形に成形されてい
る。
蓋Bは長辺をなす両側面に沿つて、それぞれ一
体に成形したほぼ方形断面の軸受部1を有する。
軸受部1は両端にそれぞれ形成した半円形断面
の軸受溝2を有し、両端に対向状に突出させた軸
部4をを上記軸受部1に重ねて、プラスチツク製
のクランプレバー3を載置する。またこの軸受部
1は、蓋Bの側面に沿つてそれぞれ垂直に設けた
横長の掛止孔7と、貫通する長方形の掛止孔7″
を具え、側面の下縁に切り欠き状に形成した掛止
部7′を設けている。
5はクランプレバー3の軸部4と共に、上記軸
受部1の上面と側面を覆うように断面L字形に成
形したプラスチツク製のカバー部材である。
カバー部材5は、前縁に沿つてそれぞれ垂直に
成形した、横長の掛止片6と、下端から中央部を
切除されて二股状に成形され両側に突出する逆止
爪を具えた掛止片6″を、上記軸受部1の掛止孔
7と掛止孔7″に弾性的にそれぞれ嵌め込み、同
じく下縁から内側へ向けて突出する掛止片6′を
上記軸受部1の下縁の掛止部7′に弾性的に掛止
することによつて軸受部1を覆い、断面L字形の
内面と軸受部1の軸受溝2との間にクランプレバ
ー3の軸部4を回転自在に軸支し、かつ、その表
面で該軸受部分を遮蔽する。
以上のようにして蓋Bにクランプレバー3が取
り付けられる。
上記カバー部材5による軸受部1とクランプレ
バー3との結合は、重ね合わせた軸受部1の上面
で行う、前縁の各掛止片6,6″と軸受部1側の
掛止孔7と掛止孔7″との嵌め込みに並行して、
断面L字形のカバー部材5の弾性を利用して鈍角
方向に該カバー部材5を拡開しながら、下縁の内
側に突出するカバー部材5側の掛止片6′を、切
り欠き状に設けた軸受部1側の掛止部7′に嵌合
してカバー部材5を弾性的に復帰させることによ
り、ワンタツチに近い操作で行われる。
また、カバー部材5の前縁の掛止片6″は、長
方形の掛止孔7″への嵌め込みに際して一旦両側
から圧縮された下端が、掛止孔7″を通過すると
同時に復帰して掛止孔7″の裏面に逆止されるの
で、軸受部1側へカバー部材5をより密着させ
る。また、上記逆止爪付き掛止片6″は、軸受部
1の下縁における掛止片6′と掛止部7′との嵌合
に共同してカバー部材5を上方へ外し難く固定す
る。
上記のようにこの掛止片6″は、カバー部材5
の固定に機能するが、プラスチツク製品の有する
柔軟性を利用して、掛止片7″の裏面でペンチ等
を用いてその先端を挟持し、押し上げながら他方
の手でカバー部材5を拡開し、軸受部1側の下縁
から掛止片6′を外すことによつて損傷させずに
分解することも可能である。
前述のようにして取り付けられるクランプレバ
ー3は、上辺で軸部4を対向させた横長のU字形
に成形されており、第2図に示すように、下辺の
内側面の長さ方向に沿つて内側に突出する掛止縁
8を有し、この掛止縁8の上面前端に設けたクラ
ンプ縁bを、逆U字形に成形された容器本体Aの
上縁部aに下側からクリツクモーシヨン的に係合
させることによつて、パツキング部材Cを圧縮し
つつ、軸受部1を介して蓋Bを容器本体Aに緊締
する。
上記クランプ縁bの高さは、図示するように微
小の高さに形成されているので、プラスチツク特
有の弾性により軽くクランプでき、容器本体Aの
上縁部aの内側に入ることによつて掛止縁8の上
面と上縁部aの下縁とが密着して、容器の密封を
保つ緊締が安定する。また、容器本体Aからの開
放も軽くできる。
考案の効果 以上のように本考案は、それぞれプラスチツク
製の容器本体、蓋、クランプレバーおよびカバー
部材の4部材からなり、金属製品の使用を省いて
錆を生じないで水洗いに適した製品が得られると
ともに、部品数が少なくて組立に要する手数と労
力も少ない。
また、蓋の側面に沿つて一体成形した軸受部の
両端に半円形の軸受溝を設けて、この軸受溝に、
両端に対向状に突出させた軸部を重ねてクランプ
レバーを載置し、軸部と共に軸受部を断面L字形
のカバー部材で覆つてその内面と軸受部の軸受溝
との間で該軸部を回転自在に軸支するようにした
ので、回動自在に蓋を緊締するクランクレバーの
取り付けが簡単になるとともに、軸支部が上面と
側面の2方向からカバー部材に遮蔽されて、重ね
合わせ面が隠れ、外観を優美にし、かつ、洗い水
等の侵入を防ぐことができる。
さらに軸受部を覆うカバー部材は、その前縁に
沿つてそれぞれ垂直に成形した横長の掛止片と、
二股状に成形されて下端の両側に逆止爪を具えた
掛止片を、蓋の側面に沿つて垂直に設けた横長の
掛止孔と、貫通した長方形の掛止孔とに弾性的に
それぞれ嵌め込み、該カバー部材の下縁から内側
に突出する掛止片を軸受部の下縁の掛止部に弾性
的に掛止するようにしたので、カバー部材の取り
付けがワンタツチ状にできるとともに、断面ほぼ
方形の軸受部に対して、下辺の一角を欠いたロ字
形に嵌着されるので、軸受部との密着性が良く、
逆止爪を具えた掛止片による嵌合掛止の作用も働
くので、上下左右いずれの方向に対しても強固に
固定され、軸受部との合わせ目への水とか細塵の
侵入が少なく、お弁当箱等主として食品容器に用
いられる密封容器の衛生的な使用ができる。な
お、逆止爪を具えた掛止片の下端をペンチ等で挟
みつつ、カバー部材を弾性を利用して拡開するこ
とによつて、各掛止片の係合を外し、カバー部材
を軸受部から分解することも可能である。
さらに本考案は、クランプレバーの内側面に長
さ方向に沿つて突出するクランク縁を、逆U字形
の容器本体の上縁部に係合させて容器本体と蓋と
を緊締するようにしたので、容器の密封を安定し
て保持できるとともに、開放、密封操作が軽くで
きる。
本考案には以上のように優れた実用的効果があ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の実施例を示す一部切欠分解斜
視図、第2図は一方のクランクレバーを緊締した
場合の縦断立面図である。 A……容器本体、a……上縁部、B……蓋、C
……パツキング部材、1……軸受部、2……軸受
溝、3……クランプレバー、4……軸部、5……
カバー部材、6……掛止片、6′……掛止片、
6″……掛止片、7……掛止孔、7′……掛止部、
7″……掛止孔、8……掛止縁、b……クランプ
縁。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. プラスチツク製の容器本体Aの上面に重ね合わ
    される同じくプラスチツク製の蓋Bの側面に沿つ
    て、半円形断面を有する軸受溝2を両端に具える
    とともに、蓋Bの側面に沿つてそれぞれ垂直に設
    けた横長の掛止孔7と、貫通した長方形の掛止孔
    7″を具え、かつ、側面の下縁に切り欠き状に形
    成した掛止部7′を設けて、ほぼ長方形に突出す
    る軸受部1を一体成形し、両端に対向状に突出さ
    せた軸部4を上記軸受軸2に重ねて、プラスチツ
    ク製のクランプレバー3を載置し、該クランプレ
    バー3の軸部4と共に、上記軸受部1の上面と側
    面を覆うように断面L字形に成形したプラスチツ
    ク製のカバー部材5を被せて、その内面と上記軸
    受溝2と間に軸部4を回転自在に軸受して密閉状
    に覆い、軸受部1にクランプレバー3を回転自在
    に取り付け、該カバー部材5の前縁に沿つてそれ
    ぞれ垂直に成形した横長の掛止片6と、下端から
    中央部を切除されて二股状に成形され両側に突出
    する逆止爪を具えた掛止片6″を、前記軸受部1
    の掛止孔7と掛止孔7″に弾性的にそれぞれ嵌め
    込み、同じくカバー部材5の下縁から内側へ向け
    て突出する掛止片6′を前記軸受部1の下縁の掛
    止部7′に弾性的に掛止して、カバー部材5のL
    字形の内面と軸受部1の上面と側面とを互いに密
    接させるように嵌着する一方、このクランプレバ
    ー3の内側面の長さ方向に沿つて突出する掛止縁
    8の上面前端に設けたクランプ縁bを、逆U字形
    に形成した容器本体Aの上縁部aに下側から係合
    させて容器本体Aと蓋Bとを互いに緊締させるよ
    う構成したことを特徴とするプラスチツク製蓋付
    き密封容器。
JP1985109288U 1985-07-16 1985-07-16 Expired - Lifetime JPH0523485Y2 (ja)

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JP1985109288U JPH0523485Y2 (ja) 1985-07-16 1985-07-16

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JP1985109288U JPH0523485Y2 (ja) 1985-07-16 1985-07-16

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Publication Number Publication Date
JPS6217549U JPS6217549U (ja) 1987-02-02
JPH0523485Y2 true JPH0523485Y2 (ja) 1993-06-16

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Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0723414Y2 (ja) * 1988-08-18 1995-05-31 ニッスイ工業株式会社 容器類のクランプレバー取付装置
KR101550235B1 (ko) * 2014-07-04 2015-09-07 (주)루맷 광학 필름 보관 상자

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS53483U (ja) * 1976-06-21 1978-01-06
JPS585948U (ja) * 1981-07-03 1983-01-14 ムサシノ化学工業株式会社 密閉容器

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JPS6217549U (ja) 1987-02-02

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