JPH05235145A - 半導体ウエハ加工装置 - Google Patents
半導体ウエハ加工装置Info
- Publication number
- JPH05235145A JPH05235145A JP3962992A JP3962992A JPH05235145A JP H05235145 A JPH05235145 A JP H05235145A JP 3962992 A JP3962992 A JP 3962992A JP 3962992 A JP3962992 A JP 3962992A JP H05235145 A JPH05235145 A JP H05235145A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mounting plate
- semiconductor wafer
- carrier mounting
- panel
- wafer processing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Container, Conveyance, Adherence, Positioning, Of Wafer (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】半導体ウエハ加工装置におけるキャリヤ載置プ
レートが正規の位置に設定されているか否かを一目で判
別できるようにすることを目的とする。 【構成】キャリヤ載置プレート8Aの前後左右の四側面
の各々に2個ずつ位置合わせマークMa、Mb、Mc、
Mdを付し、そしてこのキャリヤ載置プレート8Aが上
面パネル10Aの正規の位置に在る状態で、前記位置合
わせマークMa、Mb、Mc、Mdに対応して上面パネ
ル10Aの面にも位置合わせマークNa、Nb、Nc、
Ndを付し、更に、背面パネル11Aの面にも上面パネ
ル10Aの上面を指す高さ位置合わせマークHを付し
た。 【効果】それぞれ対応する位置合わせマークがずれてい
ると、目視によりキャリヤ載置プレートが正規の位置か
らずれていることが確認でき、直ちに正規の位置に戻す
ことができる。従って、半導体ウエハを破損などする懸
念がない。
レートが正規の位置に設定されているか否かを一目で判
別できるようにすることを目的とする。 【構成】キャリヤ載置プレート8Aの前後左右の四側面
の各々に2個ずつ位置合わせマークMa、Mb、Mc、
Mdを付し、そしてこのキャリヤ載置プレート8Aが上
面パネル10Aの正規の位置に在る状態で、前記位置合
わせマークMa、Mb、Mc、Mdに対応して上面パネ
ル10Aの面にも位置合わせマークNa、Nb、Nc、
Ndを付し、更に、背面パネル11Aの面にも上面パネ
ル10Aの上面を指す高さ位置合わせマークHを付し
た。 【効果】それぞれ対応する位置合わせマークがずれてい
ると、目視によりキャリヤ載置プレートが正規の位置か
らずれていることが確認でき、直ちに正規の位置に戻す
ことができる。従って、半導体ウエハを破損などする懸
念がない。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、半導体ウエハを正規
の位置に載置できる半導体ウエハ加工装置に関するもの
である。
の位置に載置できる半導体ウエハ加工装置に関するもの
である。
【0002】
【従来の技術】図2は搬送ロボットによりウエハキャリ
ヤを半導体ウエハ加工装置に載置する状態を示した概念
図である。この図2を用いて従来技術の半導体ウエハ加
工装置を説明する。
ヤを半導体ウエハ加工装置に載置する状態を示した概念
図である。この図2を用いて従来技術の半導体ウエハ加
工装置を説明する。
【0003】図2において、符号1はクリーンルーム内
の床をさす。この床1の上に、製品ストッカー2と必要
な台数の半導体ウエハ加工装置3などが所定の間隔で配
置されている。
の床をさす。この床1の上に、製品ストッカー2と必要
な台数の半導体ウエハ加工装置3などが所定の間隔で配
置されている。
【0004】また、これらの製品ストッカー2や半導体
ウエハ加工装置3などの前を、搬送ロボット5が床1に
設置した誘導ライン4に沿って移動するように構成して
ある。
ウエハ加工装置3などの前を、搬送ロボット5が床1に
設置した誘導ライン4に沿って移動するように構成して
ある。
【0005】この搬送ロボット5は製品ストッカー2の
製品取出口6から半導体ウエハを収納したウエハキャリ
ヤ7を取り出し、搬送して、そのウエハキャリヤ7を所
定の順序で半導体ウエハ加工装置3上のキャリヤ載置プ
レート8の上に載置する。
製品取出口6から半導体ウエハを収納したウエハキャリ
ヤ7を取り出し、搬送して、そのウエハキャリヤ7を所
定の順序で半導体ウエハ加工装置3上のキャリヤ載置プ
レート8の上に載置する。
【0006】前記半導体ウエハ加工装置3は、図3に示
したように、外観的に、本体9と、その水平な上面パネ
ル10と、この上面パネル10に垂直な背面パネル11
とから構成されている。
したように、外観的に、本体9と、その水平な上面パネ
ル10と、この上面パネル10に垂直な背面パネル11
とから構成されている。
【0007】前記キャリヤ載置プレート8は、この本体
9の水平な上面パネル10の予め定められた正規の位置
関係で、即ち、矢印X、Y、Z方向の左右方向、前後方
向、垂直方向の各位置及び前後の煽りと左右の傾きの各
位置を保って、この上面パネル10に対し昇降できるよ
うに、図示していないが、本体9内に収容されている昇
降装置の昇降台に複数のネジ12で固定されている。こ
のキャリヤ載置プレート8の前記上面パネル10に対す
る正規の高さ位置は、これも図示していないが、高さ位
置センサーで検出して、電気的に制御されている。そし
て、前記キャリヤ載置プレート8の上面の少なくとも四
隅にはキャリヤガイド13が形成されている。
9の水平な上面パネル10の予め定められた正規の位置
関係で、即ち、矢印X、Y、Z方向の左右方向、前後方
向、垂直方向の各位置及び前後の煽りと左右の傾きの各
位置を保って、この上面パネル10に対し昇降できるよ
うに、図示していないが、本体9内に収容されている昇
降装置の昇降台に複数のネジ12で固定されている。こ
のキャリヤ載置プレート8の前記上面パネル10に対す
る正規の高さ位置は、これも図示していないが、高さ位
置センサーで検出して、電気的に制御されている。そし
て、前記キャリヤ載置プレート8の上面の少なくとも四
隅にはキャリヤガイド13が形成されている。
【0008】搬送ロボット5には、前記製品取出口6か
ら各半導体ウエハ加工装置3のキャリヤ載置プレート8
への正確な距離が初期ティーチング位置としてプログラ
ムされているので、この正確な距離が保たれておれば、
この搬送ロボット5は前記製品取出口6からウエハキャ
リヤ7を取り出し、そのウエハキャリヤ7をキャリヤ載
置プレート8のキャリヤガイド13に正確に載置する。
ら各半導体ウエハ加工装置3のキャリヤ載置プレート8
への正確な距離が初期ティーチング位置としてプログラ
ムされているので、この正確な距離が保たれておれば、
この搬送ロボット5は前記製品取出口6からウエハキャ
リヤ7を取り出し、そのウエハキャリヤ7をキャリヤ載
置プレート8のキャリヤガイド13に正確に載置する。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】ところが、搬送ロボッ
ト5に対する初期ティーチング位置からキャリヤ載置プ
レート8の位置がずれると、ウエハキャリヤ7の載置エ
ラーを起こし、最悪の場合には半導体ウエハを割ってし
まうことがある。
ト5に対する初期ティーチング位置からキャリヤ載置プ
レート8の位置がずれると、ウエハキャリヤ7の載置エ
ラーを起こし、最悪の場合には半導体ウエハを割ってし
まうことがある。
【0010】このキャリヤ載置プレート8の位置ずれ
は、この半導体ウエハ加工装置3をメンテナンスなどを
行った場合にしばしば生ずる。即ち、前記昇降装置の部
品が損耗した場合とか、前記高さ位置センサーの部品が
劣化した場合に、前記キャリヤ載置プレート8を外し、
それらの部品の交換を行い、再度、キャリヤ載置プレー
ト8をその昇降装置に取り付けるが、このような場合に
前記の位置ずれが生じることがある。また、前記高さ位
置センサーが劣化した場合も、前記キャリヤ載置プレー
ト8の前記上面パネル10に対する高さ位置などに位置
ずれが生じることがある。
は、この半導体ウエハ加工装置3をメンテナンスなどを
行った場合にしばしば生ずる。即ち、前記昇降装置の部
品が損耗した場合とか、前記高さ位置センサーの部品が
劣化した場合に、前記キャリヤ載置プレート8を外し、
それらの部品の交換を行い、再度、キャリヤ載置プレー
ト8をその昇降装置に取り付けるが、このような場合に
前記の位置ずれが生じることがある。また、前記高さ位
置センサーが劣化した場合も、前記キャリヤ載置プレー
ト8の前記上面パネル10に対する高さ位置などに位置
ずれが生じることがある。
【0011】この位置ずれを目で検知することは中々難
しく、またたとえ検知できたとしても、この位置ずれを
修復するには、搬送ロボット5を再ティーチングしなけ
ればならず、この作業は通常多くの時間が掛かるもので
ある。この発明は前記のような位置ずれが発生した場合
の弊害をなくすことを課題とするものである。
しく、またたとえ検知できたとしても、この位置ずれを
修復するには、搬送ロボット5を再ティーチングしなけ
ればならず、この作業は通常多くの時間が掛かるもので
ある。この発明は前記のような位置ずれが発生した場合
の弊害をなくすことを課題とするものである。
【0012】
【課題を解決するための手段】そのため、この発明で
は、キャリヤ載置プレートの前後左右の各側面の離れた
位置に位置合わせマークを付し、これらの位置合わせマ
ークに対応して半導体ウエハ加工装置の上面パネルの水
平面に位置合わせマークを付し、また、前記上面パネル
に対して立ち上がっているパネル面が前記キャリヤ載置
プレートの近傍に在る場合にはキャリヤ載置プレートの
上面の高さを示す高さ位置合わせマークを、該パネル面
の、キャリヤ載置プレートの上面高さ位置に対応した部
分に付して、前記課題を解決した。
は、キャリヤ載置プレートの前後左右の各側面の離れた
位置に位置合わせマークを付し、これらの位置合わせマ
ークに対応して半導体ウエハ加工装置の上面パネルの水
平面に位置合わせマークを付し、また、前記上面パネル
に対して立ち上がっているパネル面が前記キャリヤ載置
プレートの近傍に在る場合にはキャリヤ載置プレートの
上面の高さを示す高さ位置合わせマークを、該パネル面
の、キャリヤ載置プレートの上面高さ位置に対応した部
分に付して、前記課題を解決した。
【0013】
【作用】従って、このキャリヤ載置プレート側の位置合
わせマークと半導体ウエハ加工装置の本体側の位置合わ
せマークとが一致しているか否かを、即ち、キャリヤ載
置プレートが半導体ウエハ加工装置の正規の位置にある
か否かを、一目で判別することができる。
わせマークと半導体ウエハ加工装置の本体側の位置合わ
せマークとが一致しているか否かを、即ち、キャリヤ載
置プレートが半導体ウエハ加工装置の正規の位置にある
か否かを、一目で判別することができる。
【0014】
【実施例】以下、この発明の実施例を図1を用いて説明
する。図1はこの発明の半導体ウエハ加工装置の斜視図
である。なお、図3に示した従来技術の半導体ウエハ加
工装置と同一の構成部分には同一の符号を付し、それら
の構成、機能などの説明を省略する。
する。図1はこの発明の半導体ウエハ加工装置の斜視図
である。なお、図3に示した従来技術の半導体ウエハ加
工装置と同一の構成部分には同一の符号を付し、それら
の構成、機能などの説明を省略する。
【0015】この発明の半導体ウエハ加工装置3Aにお
いては、キャリヤ載置プレート8Aの全面、後面(図1
では見えない)、左側面(やはり図1では見えない)及
び右側面の四側面に、それらの下縁に沿ってそれぞれ2
個ずつ離れた両端部に位置合わせマークMa、Mb、M
c、Md(いずれも同一のマークでよい)を付し、そし
てこのキャリヤ載置プレート8Aが上面パネル10Aの
正規の位置に在る状態で、前記位置合わせマークMa、
Mb、Mc、Mdに対応して上面パネル10Aの面にも
位置合わせマークNa、Nb、Nc、Ndを付した。そ
して背面パネル11Aのような上面パネル10Aに垂直
または垂直に近いパネルが存在する場合には、キャリヤ
載置プレート8Aの上面を指す高さ位置合わせマークH
を、そのパネル面の、キャリヤ載置プレート8Aの上面
高さ位置に対応した部分に付した。
いては、キャリヤ載置プレート8Aの全面、後面(図1
では見えない)、左側面(やはり図1では見えない)及
び右側面の四側面に、それらの下縁に沿ってそれぞれ2
個ずつ離れた両端部に位置合わせマークMa、Mb、M
c、Md(いずれも同一のマークでよい)を付し、そし
てこのキャリヤ載置プレート8Aが上面パネル10Aの
正規の位置に在る状態で、前記位置合わせマークMa、
Mb、Mc、Mdに対応して上面パネル10Aの面にも
位置合わせマークNa、Nb、Nc、Ndを付した。そ
して背面パネル11Aのような上面パネル10Aに垂直
または垂直に近いパネルが存在する場合には、キャリヤ
載置プレート8Aの上面を指す高さ位置合わせマークH
を、そのパネル面の、キャリヤ載置プレート8Aの上面
高さ位置に対応した部分に付した。
【0016】このような位置合わせマークをキャリヤ載
置プレート8Aと上面パネル10Aや背面パネル11A
に付すことにより、前記のように、半導体ウエハ加工装
置3Aをメンテナンスなどを行った後に、キャリヤ載置
プレート8Aが左右方向、前後方向、垂直方向の各正規
の位置、或いは前後の煽り、左右の傾きの各正規の位置
がずれていると、前記位置合わせマークMa、Mb、M
c、Mdに対応する各位置合わせマークNa、Nb、N
c、Ndがずれ、また高さ位置合わせマークHもずれる
ので、そのれらの各ずれを目視により発見することがで
きる。
置プレート8Aと上面パネル10Aや背面パネル11A
に付すことにより、前記のように、半導体ウエハ加工装
置3Aをメンテナンスなどを行った後に、キャリヤ載置
プレート8Aが左右方向、前後方向、垂直方向の各正規
の位置、或いは前後の煽り、左右の傾きの各正規の位置
がずれていると、前記位置合わせマークMa、Mb、M
c、Mdに対応する各位置合わせマークNa、Nb、N
c、Ndがずれ、また高さ位置合わせマークHもずれる
ので、そのれらの各ずれを目視により発見することがで
きる。
【0017】
【発明の効果】以上のように、この発明の半導体ウエハ
加工装置は、キャリヤ載置プレートが正規の位置からず
れても、そのずれが一目で判るので、直ちにキャリヤ載
置プレートを正規の位置に戻すことができ、この修復作
業に多くの時間を掛けなくても済む。従って、常時、キ
ャリヤ載置プレートを正規の位置に維持管理することが
できるので、ウエハキャリヤの載置ミスがなくなり、半
導体ウエハを破損したり、その他加工不良を起こすよう
なことが減少した。
加工装置は、キャリヤ載置プレートが正規の位置からず
れても、そのずれが一目で判るので、直ちにキャリヤ載
置プレートを正規の位置に戻すことができ、この修復作
業に多くの時間を掛けなくても済む。従って、常時、キ
ャリヤ載置プレートを正規の位置に維持管理することが
できるので、ウエハキャリヤの載置ミスがなくなり、半
導体ウエハを破損したり、その他加工不良を起こすよう
なことが減少した。
【図1】この発明の半導体ウエハ加工装置の斜視図であ
る。
る。
【図2】搬送ロボットによりウエハキャリヤを半導体ウ
エハ加工装置に載置する状態を示した概念図である。
エハ加工装置に載置する状態を示した概念図である。
【図3】従来技術の半導体ウエハ加工装置の斜視図であ
る。
る。
3A 半導体ウエハ加工装置 7 ウエハキャリヤ 8A キャリヤ載置プレート 9 本体 10A 上面パネル 11A 背面パネル H 高さ位置合わせマーク Ma 位置合わせマーク Mb 位置合わせマーク Mc 位置合わせマーク Md 位置合わせマーク Na 位置合わせマーク Nb 位置合わせマーク Nc 位置合わせマーク Nd 位置合わせマーク
Claims (1)
- 【請求項1】キャリヤ載置プレートの前後左右の各側面
の離れた位置に位置合わせマークを付し、これらの位置
合わせマークに対応して半導体ウエハ加工装置の上面パ
ネルの水平面に位置合わせマークを付し、また、前記上
面パネルに対して立ち上がっているパネル面が前記キャ
リヤ載置プレートの近傍に在る場合にはキャリヤ載置プ
レートの上面の高さを示す高さ位置合わせマークを、該
パネル面の、キャリヤ載置プレートの上面高さ位置に対
応した部分に付したことを特徴とする半導体ウエハ加工
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3962992A JPH05235145A (ja) | 1992-02-26 | 1992-02-26 | 半導体ウエハ加工装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3962992A JPH05235145A (ja) | 1992-02-26 | 1992-02-26 | 半導体ウエハ加工装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05235145A true JPH05235145A (ja) | 1993-09-10 |
Family
ID=12558398
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3962992A Pending JPH05235145A (ja) | 1992-02-26 | 1992-02-26 | 半導体ウエハ加工装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05235145A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004503934A (ja) * | 2000-06-15 | 2004-02-05 | コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ | 基板カセットのホルダー及び該ホルダーを備えたデバイス |
| JP2008140847A (ja) * | 2006-11-30 | 2008-06-19 | Asyst Technologies Japan Inc | 位置決めピンの固定方法及びピン固定台 |
| CN116190294A (zh) * | 2023-04-24 | 2023-05-30 | 上海果纳半导体技术有限公司 | 一种天车示教装置和示教方法 |
-
1992
- 1992-02-26 JP JP3962992A patent/JPH05235145A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004503934A (ja) * | 2000-06-15 | 2004-02-05 | コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ | 基板カセットのホルダー及び該ホルダーを備えたデバイス |
| JP2008140847A (ja) * | 2006-11-30 | 2008-06-19 | Asyst Technologies Japan Inc | 位置決めピンの固定方法及びピン固定台 |
| CN116190294A (zh) * | 2023-04-24 | 2023-05-30 | 上海果纳半导体技术有限公司 | 一种天车示教装置和示教方法 |
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