JPH0523559Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0523559Y2 JPH0523559Y2 JP5187787U JP5187787U JPH0523559Y2 JP H0523559 Y2 JPH0523559 Y2 JP H0523559Y2 JP 5187787 U JP5187787 U JP 5187787U JP 5187787 U JP5187787 U JP 5187787U JP H0523559 Y2 JPH0523559 Y2 JP H0523559Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- egg yolk
- lid body
- yolk oil
- screw
- wall
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 102000002322 Egg Proteins Human genes 0.000 claims description 60
- 108010000912 Egg Proteins Proteins 0.000 claims description 60
- 235000013345 egg yolk Nutrition 0.000 claims description 59
- 210000002969 egg yolk Anatomy 0.000 claims description 59
- 238000000605 extraction Methods 0.000 claims description 7
- 235000013601 eggs Nutrition 0.000 claims 2
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 5
- 150000002632 lipids Chemical class 0.000 description 5
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 4
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 150000003904 phospholipids Chemical class 0.000 description 2
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 2
- OYHQOLUKZRVURQ-NTGFUMLPSA-N (9Z,12Z)-9,10,12,13-tetratritiooctadeca-9,12-dienoic acid Chemical compound C(CCCCCCC\C(=C(/C\C(=C(/CCCCC)\[3H])\[3H])\[3H])\[3H])(=O)O OYHQOLUKZRVURQ-NTGFUMLPSA-N 0.000 description 1
- IIZPXYDJLKNOIY-JXPKJXOSSA-N 1-palmitoyl-2-arachidonoyl-sn-glycero-3-phosphocholine Chemical compound CCCCCCCCCCCCCCCC(=O)OC[C@H](COP([O-])(=O)OCC[N+](C)(C)C)OC(=O)CCC\C=C/C\C=C/C\C=C/C\C=C/CCCCC IIZPXYDJLKNOIY-JXPKJXOSSA-N 0.000 description 1
- CFWRDBDJAOHXSH-SECBINFHSA-N 2-azaniumylethyl [(2r)-2,3-diacetyloxypropyl] phosphate Chemical compound CC(=O)OC[C@@H](OC(C)=O)COP(O)(=O)OCCN CFWRDBDJAOHXSH-SECBINFHSA-N 0.000 description 1
- 235000014113 dietary fatty acids Nutrition 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 235000004626 essential fatty acids Nutrition 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 229930195729 fatty acid Natural products 0.000 description 1
- 239000000194 fatty acid Substances 0.000 description 1
- 150000004665 fatty acids Chemical class 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 1
- 229940067606 lecithin Drugs 0.000 description 1
- 235000010445 lecithin Nutrition 0.000 description 1
- 239000000787 lecithin Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000001766 physiological effect Effects 0.000 description 1
- 150000003626 triacylglycerols Chemical class 0.000 description 1
Landscapes
- Fats And Perfumes (AREA)
Description
この考案は、加圧の程度を調節することがで
き、卵黄油(卵黄エキス)を簡便かつ確実に抽出
できるようにした卵黄油抽出器に関するものであ
る。
き、卵黄油(卵黄エキス)を簡便かつ確実に抽出
できるようにした卵黄油抽出器に関するものであ
る。
卵黄には30%程度の脂質が存在し、この脂質の
大部分は、トリグリセライド(65%)と、レシチ
ン、ケフアリン、スフインゴミエリン等のリン脂
質(30%)で構成されている。最近これらのリン
脂質の生理作用や、脂質を構成している脂肪酸
が、人体に欠くことができない必須脂肪酸である
リノール酸を約16%も含んでいることが見直さ
れ、これらの脂質を加熱抽出した卵黄油の利用摂
取が盛んになつた。 卵黄油の抽出方法としては、卵黄をフライパン
等で焼き、その上を布や蓋等で押さえながら抽出
したり、第3図に示すようにうちわ状の鉄板3
1,32を2枚使用してその一端を蝶番33等で
連結し、他端に把手34を取付けて2枚の鉄板3
1,32の間に卵黄をはさみ着け、両手で把手3
4を持つて加圧することにより抽出していた。
大部分は、トリグリセライド(65%)と、レシチ
ン、ケフアリン、スフインゴミエリン等のリン脂
質(30%)で構成されている。最近これらのリン
脂質の生理作用や、脂質を構成している脂肪酸
が、人体に欠くことができない必須脂肪酸である
リノール酸を約16%も含んでいることが見直さ
れ、これらの脂質を加熱抽出した卵黄油の利用摂
取が盛んになつた。 卵黄油の抽出方法としては、卵黄をフライパン
等で焼き、その上を布や蓋等で押さえながら抽出
したり、第3図に示すようにうちわ状の鉄板3
1,32を2枚使用してその一端を蝶番33等で
連結し、他端に把手34を取付けて2枚の鉄板3
1,32の間に卵黄をはさみ着け、両手で把手3
4を持つて加圧することにより抽出していた。
しかし上述のような卵黄油抽出器には、次のよ
うな欠点があつた。 前者のものにおいては、手で作業するため抽出
の効率が悪く、しかも抽出された卵黄油を回収す
るのに手間がかかつていた。 また後者のものにおいては、2枚の鉄板31,
32の間から卵黄がはみ出してしまう上、持続的
に加圧することが困難で、やはり抽出効率が悪か
つた。 この考案の卵黄油抽出器は、上記従来例の欠点
を解消するためになされたもので、卵黄を容器本
体内に確実に保持することができ、加圧の程度の
調節のみならず、持続的な加圧を可能にして抽出
効率を格段に向上させたものである。
うな欠点があつた。 前者のものにおいては、手で作業するため抽出
の効率が悪く、しかも抽出された卵黄油を回収す
るのに手間がかかつていた。 また後者のものにおいては、2枚の鉄板31,
32の間から卵黄がはみ出してしまう上、持続的
に加圧することが困難で、やはり抽出効率が悪か
つた。 この考案の卵黄油抽出器は、上記従来例の欠点
を解消するためになされたもので、卵黄を容器本
体内に確実に保持することができ、加圧の程度の
調節のみならず、持続的な加圧を可能にして抽出
効率を格段に向上させたものである。
すなわちこの考案の卵黄油抽出器は、上面を開
口した容器本体と、この容器本体の上部に冠着し
た着脱自在の上蓋体と、この容器本体内に、その
側壁と所望の間隔を保持するとともに、側壁に沿
つて立設され、かつ適宜切欠を設けた卵黄油分離
用内壁と、この卵黄油分離用内壁内に昇降自在に
収納され、適宜間隔で抽出用の小孔を複数設けた
内蓋体と、前記上蓋体に設けた雌ネジ部に螺着さ
れ、下端を前記内蓋体の上面に取付けるととも
に、上端につまみを固定したスクリユーネジとを
有することを特徴とするものでである。 したがつて、つまみを回すことにより上蓋体に
保持されたスクリユーネジが徐々に前進して内蓋
体を降下させ、容器本体に収納した卵黄を加圧し
て卵黄油を抽出するとともに、抽出した卵黄油を
ふたたび卵黄に吸収させることなく回収すること
ができる。
口した容器本体と、この容器本体の上部に冠着し
た着脱自在の上蓋体と、この容器本体内に、その
側壁と所望の間隔を保持するとともに、側壁に沿
つて立設され、かつ適宜切欠を設けた卵黄油分離
用内壁と、この卵黄油分離用内壁内に昇降自在に
収納され、適宜間隔で抽出用の小孔を複数設けた
内蓋体と、前記上蓋体に設けた雌ネジ部に螺着さ
れ、下端を前記内蓋体の上面に取付けるととも
に、上端につまみを固定したスクリユーネジとを
有することを特徴とするものでである。 したがつて、つまみを回すことにより上蓋体に
保持されたスクリユーネジが徐々に前進して内蓋
体を降下させ、容器本体に収納した卵黄を加圧し
て卵黄油を抽出するとともに、抽出した卵黄油を
ふたたび卵黄に吸収させることなく回収すること
ができる。
このように、つまみを回すことにより上蓋体に
保持されたスクリユーネジが徐々に前進して蓋体
を降下させるようにしたので、加圧程度の調節が
容易で、しかも加圧のためににほとんど力を加え
る必要がない。しがたつて、誰にでも簡単に卵黄
油抽出を行なうことができる。
保持されたスクリユーネジが徐々に前進して蓋体
を降下させるようにしたので、加圧程度の調節が
容易で、しかも加圧のためににほとんど力を加え
る必要がない。しがたつて、誰にでも簡単に卵黄
油抽出を行なうことができる。
次に、この考案に係る卵黄油抽出器の一実施例
を図面に基づいて述べる。 第1図ないし第3図において、1は、上面を開
口した卵黄油抽出器の容器本体で、この容器本体
1は底部22上に筒上の側壁21が立設されてい
る。2は、容器本体1上に回し止めのための突条
7で着脱自在に冠着した上蓋体で、その中央には
雌ネジ部5が形成されている。4は容器本体1内
に、その側壁21と所望の間隔を保持するととも
に、側壁21に沿つて立設された卵黄油分離用内
壁で、この卵黄油分離用内壁4には、左右対称に
2本の卵黄油分離用切欠6が設けられている。ま
た、側壁21には把手3が付設されている。 上記卵黄油分離用内壁4内には、適宜間隔で抽
出用の小孔9を複数設けた内蓋体8が収納されて
いる。この内蓋体8は卵黄油分離用内壁4内を昇
降自在に形成されており、降下したときに卵黄油
分離用内壁4内に収納した卵黄を加圧して圧搾す
るようになつている。11は内蓋体8の上面に立
設したボスで、上面に軸孔12が、側面に軸止め
用のピン孔13が穿設されている。 次に上記上蓋体2に設けた雌ネジ部5には、ス
クリユーネジ14が螺着されている。このスクリ
ユーネジ14の下端は、上記ボス11に形成した
軸孔12にはめ込まれ、細径部15に軸止め用の
ピン孔13からはめ込まれたピン16を当接させ
て抜け止めされている。スクリユーネジ14の上
端にはつまみ17が固設され、つまみ17を回す
ことによりスクリユーネジ14が回転して上下方
向に昇降し、それとともに内蓋体8も昇降する。 18は、上記つまみ17を回すためのプライヤ
で、把手19の部分は断熱性のある材質によつて
形成されている。 次にこの考案の卵黄油抽出器の動作について説
明する。 まず、容器本体1の卵黄油分離用内壁4内に卵
黄を投入して、内蓋体8と上蓋体2をかぶせ、上
蓋体2を突条7を回し止めする。このとき、内蓋
体8は卵黄に密着させずつまみ17により上部に
引き上げておいた方が良い。次にこの卵黄油抽出
器の底部22を加熱し、卵黄蛋白質が凝固して脂
質と分離し始めたら加熱を止め、つまみ17を回
す。すると内蓋体8が下降し、加熱されて脂質の
分離が始まつた卵黄がプレスされ、卵黄油が小孔
9から流出する。この卵黄油を把手3により卵黄
油抽出器全体を傾斜させて、卵黄油分離用内壁4
に設けた切欠6より流出させ、一旦容器本体1の
側壁21と、卵黄油分離用内壁4の間隙に留めた
後、更に卵黄油抽出器全体を傾斜させて容器本体
1の側壁21に設けた取り出し口20から別の容
器に流し込めばよい。 このようにして例えばプライヤ18でつまみ1
7を回すことにより、上蓋体2に保持されたスク
リユーネジ14が徐々に前進して内蓋体8を降下
させるが、このときスクリユーネジ14はボス1
1の軸孔12内で空転するので、蓋体8は回転す
ることなく卵黄油分離用内壁4内に収容した卵黄
を加圧する。したがつて、効率的に卵黄油を抽出
することができるとともに、抽出した卵黄油はふ
たたび卵黄に吸収されることもなく、確実に回収
することができる。
を図面に基づいて述べる。 第1図ないし第3図において、1は、上面を開
口した卵黄油抽出器の容器本体で、この容器本体
1は底部22上に筒上の側壁21が立設されてい
る。2は、容器本体1上に回し止めのための突条
7で着脱自在に冠着した上蓋体で、その中央には
雌ネジ部5が形成されている。4は容器本体1内
に、その側壁21と所望の間隔を保持するととも
に、側壁21に沿つて立設された卵黄油分離用内
壁で、この卵黄油分離用内壁4には、左右対称に
2本の卵黄油分離用切欠6が設けられている。ま
た、側壁21には把手3が付設されている。 上記卵黄油分離用内壁4内には、適宜間隔で抽
出用の小孔9を複数設けた内蓋体8が収納されて
いる。この内蓋体8は卵黄油分離用内壁4内を昇
降自在に形成されており、降下したときに卵黄油
分離用内壁4内に収納した卵黄を加圧して圧搾す
るようになつている。11は内蓋体8の上面に立
設したボスで、上面に軸孔12が、側面に軸止め
用のピン孔13が穿設されている。 次に上記上蓋体2に設けた雌ネジ部5には、ス
クリユーネジ14が螺着されている。このスクリ
ユーネジ14の下端は、上記ボス11に形成した
軸孔12にはめ込まれ、細径部15に軸止め用の
ピン孔13からはめ込まれたピン16を当接させ
て抜け止めされている。スクリユーネジ14の上
端にはつまみ17が固設され、つまみ17を回す
ことによりスクリユーネジ14が回転して上下方
向に昇降し、それとともに内蓋体8も昇降する。 18は、上記つまみ17を回すためのプライヤ
で、把手19の部分は断熱性のある材質によつて
形成されている。 次にこの考案の卵黄油抽出器の動作について説
明する。 まず、容器本体1の卵黄油分離用内壁4内に卵
黄を投入して、内蓋体8と上蓋体2をかぶせ、上
蓋体2を突条7を回し止めする。このとき、内蓋
体8は卵黄に密着させずつまみ17により上部に
引き上げておいた方が良い。次にこの卵黄油抽出
器の底部22を加熱し、卵黄蛋白質が凝固して脂
質と分離し始めたら加熱を止め、つまみ17を回
す。すると内蓋体8が下降し、加熱されて脂質の
分離が始まつた卵黄がプレスされ、卵黄油が小孔
9から流出する。この卵黄油を把手3により卵黄
油抽出器全体を傾斜させて、卵黄油分離用内壁4
に設けた切欠6より流出させ、一旦容器本体1の
側壁21と、卵黄油分離用内壁4の間隙に留めた
後、更に卵黄油抽出器全体を傾斜させて容器本体
1の側壁21に設けた取り出し口20から別の容
器に流し込めばよい。 このようにして例えばプライヤ18でつまみ1
7を回すことにより、上蓋体2に保持されたスク
リユーネジ14が徐々に前進して内蓋体8を降下
させるが、このときスクリユーネジ14はボス1
1の軸孔12内で空転するので、蓋体8は回転す
ることなく卵黄油分離用内壁4内に収容した卵黄
を加圧する。したがつて、効率的に卵黄油を抽出
することができるとともに、抽出した卵黄油はふ
たたび卵黄に吸収されることもなく、確実に回収
することができる。
以上のように、この考案に係る卵黄油抽出器に
よれば、つまみを回すことにより上蓋体に保持さ
れたスクリユーネジが徐々に前進して内蓋体を回
転させることなく降下させ、卵黄油分離用内壁内
に収納した卵黄を加圧して卵黄油を抽出するとと
もに、スクリユーネジは上蓋体に強固に保持され
ているので、抽出した卵黄油をふたたび卵黄に吸
収させることなく回収することができる。 また、卵黄から卵黄油を抽出するのに最適の加
圧状態を簡単に得ることができ、非常に効率よく
卵黄油を製造することができる。
よれば、つまみを回すことにより上蓋体に保持さ
れたスクリユーネジが徐々に前進して内蓋体を回
転させることなく降下させ、卵黄油分離用内壁内
に収納した卵黄を加圧して卵黄油を抽出するとと
もに、スクリユーネジは上蓋体に強固に保持され
ているので、抽出した卵黄油をふたたび卵黄に吸
収させることなく回収することができる。 また、卵黄から卵黄油を抽出するのに最適の加
圧状態を簡単に得ることができ、非常に効率よく
卵黄油を製造することができる。
第1図はこの考案に係る卵黄油抽出器の一実施
例を示す断面図、第2図はプライヤ18の平面
図、第3図は従来例を示す斜視図である。 1……容器本体、2……上蓋体、3……把手、
4……卵黄油分離用内壁、5……雌ネジ部、6…
…切欠、7……突条、8……内蓋体、9……小
孔、11……ボス、12……軸孔、13……ピン
孔、14……スクリユーネジ、15……細径部、
16……ピン、17……つまみ、18……プライ
ヤ、19……把手、20……取出し口、21……
側壁、22……底部。
例を示す断面図、第2図はプライヤ18の平面
図、第3図は従来例を示す斜視図である。 1……容器本体、2……上蓋体、3……把手、
4……卵黄油分離用内壁、5……雌ネジ部、6…
…切欠、7……突条、8……内蓋体、9……小
孔、11……ボス、12……軸孔、13……ピン
孔、14……スクリユーネジ、15……細径部、
16……ピン、17……つまみ、18……プライ
ヤ、19……把手、20……取出し口、21……
側壁、22……底部。
Claims (1)
- 上面を開口した容器本体と、この容器本体の上
部に冠着した着脱自在の上蓋体と、この容器本体
内に、その側壁と所望の間隔を保持するとともに
側壁に沿つて立設され、かつ適宜切欠を設けた卵
油分離用内壁と、この卵油分離用内壁内に昇降自
在に収納され、適宜間隔で抽出用の小孔を複数設
けた内蓋体と、前記上蓋体に設けた雌ネジ部に螺
着され、下端を前記内蓋体の上面に取付けるとと
もに、上端につまみを固定したスクリユーネジと
を有することを特徴とする卵黄油抽出器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5187787U JPH0523559Y2 (ja) | 1987-04-06 | 1987-04-06 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5187787U JPH0523559Y2 (ja) | 1987-04-06 | 1987-04-06 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63158957U JPS63158957U (ja) | 1988-10-18 |
| JPH0523559Y2 true JPH0523559Y2 (ja) | 1993-06-16 |
Family
ID=30876547
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5187787U Expired - Lifetime JPH0523559Y2 (ja) | 1987-04-06 | 1987-04-06 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0523559Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-04-06 JP JP5187787U patent/JPH0523559Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63158957U (ja) | 1988-10-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3963898A (en) | Electric cooking appliance | |
| JPH0523559Y2 (ja) | ||
| USD256524S (en) | Cleated shoe cleaning device | |
| AU4683497A (en) | Form system for tofu production | |
| CN2295437Y (zh) | 刨冰榨果汁机的结构改良 | |
| CN218220002U (zh) | 一种多功能一体化的炒菜机器人锅盖装置 | |
| JP3006057U (ja) | 炊飯器における完煮補助具 | |
| JPS63128867U (ja) | ||
| JPS5927239Y2 (ja) | 連続式卵焼装置 | |
| JPS62134517U (ja) | ||
| JPS5927876Y2 (ja) | 焼器 | |
| JPS61151638U (ja) | ||
| JPH0235257Y2 (ja) | ||
| JPH0159539U (ja) | ||
| JPS6266741U (ja) | ||
| JPS63168778U (ja) | ||
| JPS6294180U (ja) | ||
| JPS6322833U (ja) | ||
| JPS63116087U (ja) | ||
| JPH021201U (ja) | ||
| JPS63132626U (ja) | ||
| JPH037339U (ja) | ||
| JPH02130201U (ja) | ||
| JPS62159815U (ja) | ||
| JPS6214584U (ja) |