JPH05235802A - 送信電力制御方式 - Google Patents
送信電力制御方式Info
- Publication number
- JPH05235802A JPH05235802A JP3744392A JP3744392A JPH05235802A JP H05235802 A JPH05235802 A JP H05235802A JP 3744392 A JP3744392 A JP 3744392A JP 3744392 A JP3744392 A JP 3744392A JP H05235802 A JPH05235802 A JP H05235802A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transmission output
- transmitter
- line
- transmission
- transmitting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
Landscapes
- Transmitters (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】送信側の送信装置の送信出力制御回路に障害が
発生しても、隣接回線に干渉を与えないようにする。 【構成】送信側の送信装置11は、受信側から伝送され
てくる受信レベル情報Lrに応じて送信出力を制御す
る。出力検知器14は、送信装置11の送信出力レベル
を検知する。比較器15は、送信出力レベル情報Ltと
受信レベル情報Lrとを比較し、送信出力の異常を検出
して異常信号Atを送出し、多重回路16および送信装
置11を介して受信側へ伝送する。受信側の受信装置2
2は、異常信号Atを検出して切替制御器24へ送出
し、回線切替器61を予備回線側に切替えさせ、同時に
切替信号Csを多重回路23および送信装置21を介し
て送信側へ送出する。送信側の切替制御器13は、受信
側からの切替信号Csを受けて回線切替器51を予備回
線側に切替え、送信装置11の動作を停止させる。
発生しても、隣接回線に干渉を与えないようにする。 【構成】送信側の送信装置11は、受信側から伝送され
てくる受信レベル情報Lrに応じて送信出力を制御す
る。出力検知器14は、送信装置11の送信出力レベル
を検知する。比較器15は、送信出力レベル情報Ltと
受信レベル情報Lrとを比較し、送信出力の異常を検出
して異常信号Atを送出し、多重回路16および送信装
置11を介して受信側へ伝送する。受信側の受信装置2
2は、異常信号Atを検出して切替制御器24へ送出
し、回線切替器61を予備回線側に切替えさせ、同時に
切替信号Csを多重回路23および送信装置21を介し
て送信側へ送出する。送信側の切替制御器13は、受信
側からの切替信号Csを受けて回線切替器51を予備回
線側に切替え、送信装置11の動作を停止させる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は受信側で検出した受信レ
ベルを送信側へ伝達して送信出力レベルを制御する送信
電力制御方式に関し、特に現用回線に障害が発生したと
きに予備回線への切替えを行う無線システムに適用する
送信電力制御方式に関する。
ベルを送信側へ伝達して送信出力レベルを制御する送信
電力制御方式に関し、特に現用回線に障害が発生したと
きに予備回線への切替えを行う無線システムに適用する
送信電力制御方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の送信電力制御方式は、例
えば図2に示すように、送信側には、現用回線用の送信
装置11,受信装置12と、予備回線用の送信装置3
1,受信装置32と、回線切替器51および切替制御器
13とをそれぞれ備えている。また、受信側には、現用
回線用の送信装置21,受信装置22と、予備回線用の
送信装置41,受信装置42と、回線切替器61および
切替制御器24とをそれぞれ備える他に、送信装置21
および41の入力側には、受信レベル情報を送信側へ伝
達するための多重回路23,43がそれぞれ設けられて
いる。
えば図2に示すように、送信側には、現用回線用の送信
装置11,受信装置12と、予備回線用の送信装置3
1,受信装置32と、回線切替器51および切替制御器
13とをそれぞれ備えている。また、受信側には、現用
回線用の送信装置21,受信装置22と、予備回線用の
送信装置41,受信装置42と、回線切替器61および
切替制御器24とをそれぞれ備える他に、送信装置21
および41の入力側には、受信レベル情報を送信側へ伝
達するための多重回路23,43がそれぞれ設けられて
いる。
【0003】ここで、受信側の受信装置22,42は、
受信電波の信号レベルを検知し、受信レベルを示す受信
レベル情報Lrを生成する機能をそれぞれ有しており、
この受信レベル情報Lrは、多重回路23,43によっ
て送信信号に多重され、送信装置21,41を介して送
信側に送出される。
受信電波の信号レベルを検知し、受信レベルを示す受信
レベル情報Lrを生成する機能をそれぞれ有しており、
この受信レベル情報Lrは、多重回路23,43によっ
て送信信号に多重され、送信装置21,41を介して送
信側に送出される。
【0004】また、送信側の受信装置12,32は、受
信側から送出される受信レベル情報Lrを検出する機能
を有しており、更に、送信装置11,31は、受信装置
12,32が検出した受信レベル情報Lrに応じて送信
出力レベルを制御する機能を有している。この場合、受
信側の受信レベルの増減に応じて、送信側の送信出力が
減増するように制御する。
信側から送出される受信レベル情報Lrを検出する機能
を有しており、更に、送信装置11,31は、受信装置
12,32が検出した受信レベル情報Lrに応じて送信
出力レベルを制御する機能を有している。この場合、受
信側の受信レベルの増減に応じて、送信側の送信出力が
減増するように制御する。
【0005】ところで、受信側の切替制御器24は、受
信レベル情報Lrを常時監視し、受信レベルが所定値以
下に低減したときに回線切替器61を予備回線側に切替
え、同時に予備回線への切替えを示す切替信号Csを生
成して多重回路23へ送出する。この切替信号Csは、
送信装置21を介して送信側に送出され、送信側の受信
装置12によって検出され、切替制御器13へ送出され
る。
信レベル情報Lrを常時監視し、受信レベルが所定値以
下に低減したときに回線切替器61を予備回線側に切替
え、同時に予備回線への切替えを示す切替信号Csを生
成して多重回路23へ送出する。この切替信号Csは、
送信装置21を介して送信側に送出され、送信側の受信
装置12によって検出され、切替制御器13へ送出され
る。
【0006】切替制御器13は、受信装置12が検出し
た切替信号に応じて、回線切替器51を予備回線側に切
替える。予備回線側への切替えと同時に、現用回線用の
送信装置11への電源供給を遮断する。
た切替信号に応じて、回線切替器51を予備回線側に切
替える。予備回線側への切替えと同時に、現用回線用の
送信装置11への電源供給を遮断する。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の送信電
力制御方式では、受信側から送出される受信レベル情報
に応じて送信側の送信出力を制御している。このため、
送信側の送信装置の送信出力制御回路に障害が発生して
送信出力が異常に増大した場合、この異常に対処するこ
とができず、隣接する回線に干渉を与えるという問題点
を有している。
力制御方式では、受信側から送出される受信レベル情報
に応じて送信側の送信出力を制御している。このため、
送信側の送信装置の送信出力制御回路に障害が発生して
送信出力が異常に増大した場合、この異常に対処するこ
とができず、隣接する回線に干渉を与えるという問題点
を有している。
【0008】本発明の目的は、送信装置の送信出力制御
回路に障害が発生しても、隣接する回線に干渉を与える
のを防止できる送信電力制御方式を提供することにあ
る。
回路に障害が発生しても、隣接する回線に干渉を与える
のを防止できる送信電力制御方式を提供することにあ
る。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明の送信電力制御方
式は、現用回線に障害が発生したときに予備回線への切
替えを行う無線システムであり、且つ、受信側で検出し
た受信レベルを送信側へ伝送して送信出力レベルを制御
する送信電力制御方式において、前記送信側は、前記送
信出力レベルを検知する手段と、この検知した送信出力
レベルと前記受信側から伝送されてきた前記受信レベル
とを比較して異常を検出して異常信号を送出する手段
と、前記異常信号を受けたときに強制的に前記予備回線
へ切替える手段と、前記異常信号を前記受信側に伝送す
る手段とを備え、前記受信側は、前記送信側から伝送さ
れてきた前記異常信号を検出する手段と、前記異常信号
が検出されたときに強制的に前記予備回線へ切替える手
段とを備えて構成されている。
式は、現用回線に障害が発生したときに予備回線への切
替えを行う無線システムであり、且つ、受信側で検出し
た受信レベルを送信側へ伝送して送信出力レベルを制御
する送信電力制御方式において、前記送信側は、前記送
信出力レベルを検知する手段と、この検知した送信出力
レベルと前記受信側から伝送されてきた前記受信レベル
とを比較して異常を検出して異常信号を送出する手段
と、前記異常信号を受けたときに強制的に前記予備回線
へ切替える手段と、前記異常信号を前記受信側に伝送す
る手段とを備え、前記受信側は、前記送信側から伝送さ
れてきた前記異常信号を検出する手段と、前記異常信号
が検出されたときに強制的に前記予備回線へ切替える手
段とを備えて構成されている。
【0010】
【実施例】次に本発明について図面を参照して説明す
る。
る。
【0011】図1は本発明の一実施例を示すブロック図
であり、図2に示した従来の送信電力制御方式と相違す
るところは、送信装置11の送信出力レベルを検知して
送信出力レベル情報Ltを送出する出力検知器14と、
この検知した送信出力レベルと受信側からの受信レベル
とを比較して異常を検知し異常信号Atを送出する比較
器15と、この異常信号Atを送信信号に多重して受信
側に伝送するための多重回路16とが、送信側に設けら
れたことである。なお、同一ブロックには同一符号を付
している。
であり、図2に示した従来の送信電力制御方式と相違す
るところは、送信装置11の送信出力レベルを検知して
送信出力レベル情報Ltを送出する出力検知器14と、
この検知した送信出力レベルと受信側からの受信レベル
とを比較して異常を検知し異常信号Atを送出する比較
器15と、この異常信号Atを送信信号に多重して受信
側に伝送するための多重回路16とが、送信側に設けら
れたことである。なお、同一ブロックには同一符号を付
している。
【0012】次に、動作を説明する。
【0013】いま、送信装置11の送信出力制御回路に
障害が発生して送信出力が異常に増大した場合、出力検
知器14は、送信装置11の異常に増大した送信出力レ
ベルを検知し、送信出力レベル情報Ltを比較器15へ
送出する。一方、受信側では、増大した受信レベルを検
出し、受信レベル情報Lrを生成して送信側へ伝送す
る。比較器15は、この送信出力レベル情報Ltと受信
側からの受信レベル情報Lrとを比較する。この場合、
受信レベル情報は送信出力を低減させるように制御する
情報であるにも拘わらず、送信出力レベルは増大したま
まなので、異常と判断して異常信号Atを送出する。こ
の異常信号Atは、多重回路16および送信装置11を
介して受信側に伝送される。
障害が発生して送信出力が異常に増大した場合、出力検
知器14は、送信装置11の異常に増大した送信出力レ
ベルを検知し、送信出力レベル情報Ltを比較器15へ
送出する。一方、受信側では、増大した受信レベルを検
出し、受信レベル情報Lrを生成して送信側へ伝送す
る。比較器15は、この送信出力レベル情報Ltと受信
側からの受信レベル情報Lrとを比較する。この場合、
受信レベル情報は送信出力を低減させるように制御する
情報であるにも拘わらず、送信出力レベルは増大したま
まなので、異常と判断して異常信号Atを送出する。こ
の異常信号Atは、多重回路16および送信装置11を
介して受信側に伝送される。
【0014】受信側の受信装置22は、この異常信号A
tを検出して切替制御器24へ送出する。切替制御器2
4は、異常信号Atを受信したとき、または、受信レベ
ル情報が所定値以下の受信レベルを示したとき、回線切
替器61を予備回線側に切替えると共に、予備回線への
切替えを示す切替信号Csを生成して多重回路23へ送
出し、送信装置21を介して送信側に伝送する。
tを検出して切替制御器24へ送出する。切替制御器2
4は、異常信号Atを受信したとき、または、受信レベ
ル情報が所定値以下の受信レベルを示したとき、回線切
替器61を予備回線側に切替えると共に、予備回線への
切替えを示す切替信号Csを生成して多重回路23へ送
出し、送信装置21を介して送信側に伝送する。
【0015】送信側の受信装置12は切替信号Csを検
出し、切替制御器13へ送出する。切替制御器13は、
受信側からの切替信号Csを受けて回線切替器51を予
備回線側に切替え、同時に、送信装置11への電源供給
を遮断する。
出し、切替制御器13へ送出する。切替制御器13は、
受信側からの切替信号Csを受けて回線切替器51を予
備回線側に切替え、同時に、送信装置11への電源供給
を遮断する。
【0016】このようにすることにより、送信装置の送
信出力制御回路に障害が発生しても、強制的に予備回線
へ切替えて送信装置を停止するので、隣接回線への干渉
を防止できる。
信出力制御回路に障害が発生しても、強制的に予備回線
へ切替えて送信装置を停止するので、隣接回線への干渉
を防止できる。
【0017】なお、本実施例では、現用回線側に送信出
力異常増大時の回線切替手段を設けているが、予備回線
側にも同様な手段を設けてもよい。
力異常増大時の回線切替手段を設けているが、予備回線
側にも同様な手段を設けてもよい。
【0018】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、送
信側では、送信装置の送信出力レベルを検知し、この検
知した送信出力レベルと受信側の受信レベルとを比較
し、異常を検出して異常信号を受信側に伝送し、また、
受信側では、この異常信号を検知して強制的に予備回線
へ切替えると同時に、切替信号を送信側へ伝送し、更
に、送信側では、この切替信号を検出して強制的に予備
回線へ切替え、切替え後、現用回線用送信装置の電源供
給を遮断することにより、送信側の送信装置の送信出力
制御回路に障害が発生しても、送信出力が異常に増大し
て隣接回線に干渉を与えないようにすることができる。
信側では、送信装置の送信出力レベルを検知し、この検
知した送信出力レベルと受信側の受信レベルとを比較
し、異常を検出して異常信号を受信側に伝送し、また、
受信側では、この異常信号を検知して強制的に予備回線
へ切替えると同時に、切替信号を送信側へ伝送し、更
に、送信側では、この切替信号を検出して強制的に予備
回線へ切替え、切替え後、現用回線用送信装置の電源供
給を遮断することにより、送信側の送信装置の送信出力
制御回路に障害が発生しても、送信出力が異常に増大し
て隣接回線に干渉を与えないようにすることができる。
【図1】本発明の一実施例を示すブロック図である。
【図2】従来の送信電力制御方式の一例を示すブロック
図である。
図である。
11,21,31,41 送信装置 12,22,32,42 受信装置 13,24 切替制御器 14 出力検知器 15 比較器 16,23,43 多重回路 51,61 回線切替器 Lr 受信レベル情報 Lt 送信出力レベル情報 At 異常信号 Cs 切替信号
Claims (1)
- 【請求項1】 現用回線に障害が発生したときに予備回
線への切替えを行う無線システムであり、且つ、受信側
で検出した受信レベルを送信側へ伝送して送信出力レベ
ルを制御する送信電力制御方式において、 前記送信側は、前記送信出力レベルを検知する手段と、
この検知した送信出力レベルと前記受信側から伝送され
てきた前記受信レベルとを比較して異常を検出して異常
信号を送出する手段と、前記異常信号を受けたときに強
制的に前記予備回線へ切替える手段と、前記異常信号を
前記受信側に伝送する手段とを備え、 前記受信側は、前記送信側から伝送されてきた前記異常
信号を検出する手段と、前記異常信号が検出されたとき
に強制的に前記予備回線へ切替える手段とを備えること
を特徴とする送信電力制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3744392A JPH05235802A (ja) | 1992-02-25 | 1992-02-25 | 送信電力制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3744392A JPH05235802A (ja) | 1992-02-25 | 1992-02-25 | 送信電力制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05235802A true JPH05235802A (ja) | 1993-09-10 |
Family
ID=12497654
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3744392A Withdrawn JPH05235802A (ja) | 1992-02-25 | 1992-02-25 | 送信電力制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05235802A (ja) |
-
1992
- 1992-02-25 JP JP3744392A patent/JPH05235802A/ja not_active Withdrawn
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6687217B1 (en) | Method of and system for one plus one protection for radio equipment | |
| JP2953153B2 (ja) | 送信電力制御方式 | |
| JPH05235802A (ja) | 送信電力制御方式 | |
| JPH0389636A (ja) | 妨害波検出制御方式 | |
| JP3068585B1 (ja) | 送信出力制御機能を有するホットスタンバイ方式 | |
| JP2953911B2 (ja) | 負荷制御装置 | |
| JPH04367125A (ja) | パイロット信号送信局切替制御装置 | |
| JP2550887B2 (ja) | 回線切替装置 | |
| JP2737446B2 (ja) | 伝送路監視切替方式 | |
| JP2757700B2 (ja) | 状態監視システム | |
| JPH10135873A (ja) | 送信出力制御方式 | |
| JP3031263B2 (ja) | ホットスタンバイ方式における送信出力制御 | |
| JP2776717B2 (ja) | 送信電力制御方式 | |
| JP2705417B2 (ja) | 伝送路監視切替え方式 | |
| JP3019775B2 (ja) | ホットスタンバイ通信方式 | |
| JP4353769B2 (ja) | デジタル無線伝送装置の伝送系切換方法 | |
| KR0167165B1 (ko) | 원격 입출력 유니트의 출력접점 제어장치 | |
| JP2669345B2 (ja) | 衛星同報システム | |
| JPH04314219A (ja) | 衛星通信システム | |
| JPS63283236A (ja) | 装置予備切替方式 | |
| JPH04192644A (ja) | ネットワークシステム | |
| JPH10276120A (ja) | ホットスタンバイ方式の送信電力制御機能を有する無 線通信システム | |
| JPH10261982A (ja) | 無線通信装置の送信電力制御方式 | |
| JPH0748689B2 (ja) | 衛星通信回線自動切替方式 | |
| JPH07154302A (ja) | 伝送路切替装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19990518 |