JPH0523632Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0523632Y2 JPH0523632Y2 JP1986045659U JP4565986U JPH0523632Y2 JP H0523632 Y2 JPH0523632 Y2 JP H0523632Y2 JP 1986045659 U JP1986045659 U JP 1986045659U JP 4565986 U JP4565986 U JP 4565986U JP H0523632 Y2 JPH0523632 Y2 JP H0523632Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- manhole
- holes
- wall
- mounting
- foothold
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Ladders (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は管路式送電線用に利用されるマンホー
ル構造に関するものである。
ル構造に関するものである。
(従来の技術)
主要送電線路において将来ケーブルの条数増加
が予想されるものでは、ケーブルの引替、保守な
どを容易に行えるよう、直接埋設方式に変わつて
管路方式が多く採用されている。この管路方式
は、鉄筋コンクリート管などを地中に埋設してこ
れにケーブルを引き入れるもので、ケーブルの引
替え、分岐、接続などの作業を行うため、150〜
300m毎にマンホールが設けられる。
が予想されるものでは、ケーブルの引替、保守な
どを容易に行えるよう、直接埋設方式に変わつて
管路方式が多く採用されている。この管路方式
は、鉄筋コンクリート管などを地中に埋設してこ
れにケーブルを引き入れるもので、ケーブルの引
替え、分岐、接続などの作業を行うため、150〜
300m毎にマンホールが設けられる。
このような送電管路のマンホールにおいて、ケ
ーブルが通る下部側壁にはケーブルラツク用ブラ
ケツトを取着するための孔があらかじめ多数個規
則的に設けられており、足掛金物はこれとは別の
側壁に取り付けられている。
ーブルが通る下部側壁にはケーブルラツク用ブラ
ケツトを取着するための孔があらかじめ多数個規
則的に設けられており、足掛金物はこれとは別の
側壁に取り付けられている。
(考案が解決しようとする問題点)
しかし、上記足掛金物は一般にコ字形に形成し
て取付部をマンホール壁体に埋込んで固定するよ
うにしているため、足掛金物取付用の孔をマンホ
ール壁体に個々に穿設しなければならず、取付作
業に多くの工数を要し、足掛金物が腐食したとき
の取替えも非常に面倒になる。
て取付部をマンホール壁体に埋込んで固定するよ
うにしているため、足掛金物取付用の孔をマンホ
ール壁体に個々に穿設しなければならず、取付作
業に多くの工数を要し、足掛金物が腐食したとき
の取替えも非常に面倒になる。
また、ケーブルが沿う一側壁とは異なる他側壁
に足掛金物を取り付けると、その分だけマンホー
ル内の有効なスペースが小さくなる。したがつ
て、スペース上の観点から足掛金物はケーブルが
沿う一側壁に取り付けるのが望ましいが、一側壁
には前述のように多数の孔が形成されているた
め、足掛金物取付用孔を新たにさらに穿設するこ
とは、ブラケツト用の孔と足掛金物用の孔とが互
いに近接ないし一部重なり合つたりするため、実
質的に複数の足掛金物を上下方向に一列をなすよ
うに所定の位置に取り付けることができず、強度
上も問題がある。
に足掛金物を取り付けると、その分だけマンホー
ル内の有効なスペースが小さくなる。したがつ
て、スペース上の観点から足掛金物はケーブルが
沿う一側壁に取り付けるのが望ましいが、一側壁
には前述のように多数の孔が形成されているた
め、足掛金物取付用孔を新たにさらに穿設するこ
とは、ブラケツト用の孔と足掛金物用の孔とが互
いに近接ないし一部重なり合つたりするため、実
質的に複数の足掛金物を上下方向に一列をなすよ
うに所定の位置に取り付けることができず、強度
上も問題がある。
本考案は上記の問題点に鑑み、ケーブルが沿う
側壁に予め形成されているブラケツト用の孔を利
用して、簡易に取付け取外し作業を行えるように
したマンホール構造を提供しようとするものであ
る。
側壁に予め形成されているブラケツト用の孔を利
用して、簡易に取付け取外し作業を行えるように
したマンホール構造を提供しようとするものであ
る。
(問題点を解決するための手段)
このため本考案は、ケーブルラツク用ブラケツ
トを取付けるための取付孔を複数個一側壁側に形
成したマンホール壁体に、足掛金物の両側に形成
した取付部の端部を、前記マンホール壁体に沿つ
て屈曲させ、該両端部に前記取付孔に対応する箇
所に挿通孔を穿設し、該両端部を前記取付孔に螺
着するボルト等で固定したことを特徴とする。
トを取付けるための取付孔を複数個一側壁側に形
成したマンホール壁体に、足掛金物の両側に形成
した取付部の端部を、前記マンホール壁体に沿つ
て屈曲させ、該両端部に前記取付孔に対応する箇
所に挿通孔を穿設し、該両端部を前記取付孔に螺
着するボルト等で固定したことを特徴とする。
本考案において、足掛金物が取り付けられるマ
ンホール壁体には、予めケーブルラツクのブラケ
ツト取付用孔が多数個縦横両方向に設けられてい
るものであつて、固定用ボルトの挿通孔はブラケ
ツト取付用孔と合致するように対応位置に形成す
る。
ンホール壁体には、予めケーブルラツクのブラケ
ツト取付用孔が多数個縦横両方向に設けられてい
るものであつて、固定用ボルトの挿通孔はブラケ
ツト取付用孔と合致するように対応位置に形成す
る。
取付部のマンホール壁体側の側面は、該壁体と
面当接するように構成し、長期の使用においても
ガタツキの発生を効果的に阻止しうるようにす
る。
面当接するように構成し、長期の使用においても
ガタツキの発生を効果的に阻止しうるようにす
る。
マンホール壁体の孔には、雌ねじ付きの管また
は固定用ボルトが植込まれる。前記管または固定
用ボルトにはそれぞれ固定用ボルトまたは締付ナ
ツトが螺合することにより、取付部の面接触部分
をマンホール壁体に締着固定するものである。
は固定用ボルトが植込まれる。前記管または固定
用ボルトにはそれぞれ固定用ボルトまたは締付ナ
ツトが螺合することにより、取付部の面接触部分
をマンホール壁体に締着固定するものである。
これらのねじ部を有する締着部品は、腐食防止
のため、表面をFRP又はセラミツクスで被覆保
護するか、あるいは前記締着部品それ自身全体を
FRP又はセラミツクスで製作するのがよい。
のため、表面をFRP又はセラミツクスで被覆保
護するか、あるいは前記締着部品それ自身全体を
FRP又はセラミツクスで製作するのがよい。
(作用)
本考案のマンホール構造を送電線用マンホール
に利用した場合、予めマンホール壁体側の孔には
雌ねじ管又はボルトを固設しておき、マンホール
壁体に足掛金物を当てて取付部の挿通孔前記雌ね
じ管又はボルトと適合するように位置決めする。
ついで、前記雌ねじ管と螺合するボルト、または
前記ボルトと螺合するナツトで取付部の面接触部
分を締め付けることにより、足掛金物の固定作業
が終了する。
に利用した場合、予めマンホール壁体側の孔には
雌ねじ管又はボルトを固設しておき、マンホール
壁体に足掛金物を当てて取付部の挿通孔前記雌ね
じ管又はボルトと適合するように位置決めする。
ついで、前記雌ねじ管と螺合するボルト、または
前記ボルトと螺合するナツトで取付部の面接触部
分を締め付けることにより、足掛金物の固定作業
が終了する。
逆に足掛金物を取り外すには、上記の雌ねじ管
と螺合するボルト、または前記ボルトと螺合する
ナツトを緩めることにより取外すことができる。
と螺合するボルト、または前記ボルトと螺合する
ナツトを緩めることにより取外すことができる。
このように本考案のマンホール構造は、マンホ
ール壁の既設の孔を利用して簡単に取付取外作業
を行い得るものであり、足掛金物取付用孔を新た
に穿設する手間が省けることになる。
ール壁の既設の孔を利用して簡単に取付取外作業
を行い得るものであり、足掛金物取付用孔を新た
に穿設する手間が省けることになる。
(実施例)
以下、本考案の一実施例を図について説明す
る。
る。
第1図において、1は管路式送電線路の途中に
設けられたマンホールで、その一側壁にはケーブ
ルラツク用ブラケツト2の取付孔3が縦横両方向
に所定間隔あけて多数個あらかじめ形成されてい
る。該多数の孔3の必要箇所に掛着固定したブラ
ケツト2,2間には図示を略す電力ケーブル、通
信ケーブルが架設されるようになつている。ブラ
ケツト2が取り付けられていない取付孔3は、将
来ケーブルを増設するときに使用されるものであ
る。
設けられたマンホールで、その一側壁にはケーブ
ルラツク用ブラケツト2の取付孔3が縦横両方向
に所定間隔あけて多数個あらかじめ形成されてい
る。該多数の孔3の必要箇所に掛着固定したブラ
ケツト2,2間には図示を略す電力ケーブル、通
信ケーブルが架設されるようになつている。ブラ
ケツト2が取り付けられていない取付孔3は、将
来ケーブルを増設するときに使用されるものであ
る。
マンホール1の壁面におけるブラケツト2,2
間の水平方向の中央位置には、取付孔3を利用し
て足掛金物4が固定されている。この足掛金物4
には、第2図に示すように、光反射体5と波状指
掛部6が足踏部7に設けられ、足踏部7の両端に
は、L字状の取付部8が屈曲して連設されてい
る。
間の水平方向の中央位置には、取付孔3を利用し
て足掛金物4が固定されている。この足掛金物4
には、第2図に示すように、光反射体5と波状指
掛部6が足踏部7に設けられ、足踏部7の両端に
は、L字状の取付部8が屈曲して連設されてい
る。
取付部8の先端面はマンホール1の壁体に面接
触する当接部9とされている。この取付部8と足
踏部7は全体が合成樹脂により被覆され、足踏部
7の少なくとも上面を含む外表面には滑止め模様
が形成されている。取付部8の前記孔3と対応す
る箇所には挿通孔10が穿設され、第3図に示す
ように、挿通孔10の内面にも合成樹脂の保護被
覆11が形成されている。挿通孔10には固定用
ボルト12が挿入されるようになつている。
触する当接部9とされている。この取付部8と足
踏部7は全体が合成樹脂により被覆され、足踏部
7の少なくとも上面を含む外表面には滑止め模様
が形成されている。取付部8の前記孔3と対応す
る箇所には挿通孔10が穿設され、第3図に示す
ように、挿通孔10の内面にも合成樹脂の保護被
覆11が形成されている。挿通孔10には固定用
ボルト12が挿入されるようになつている。
第3図の符号13はマンホール1の壁体に回動
不能に固定されたボルトベースで、内面はFRP
又はセラミツクスで被覆され雌ねじ部を有してい
る。
不能に固定されたボルトベースで、内面はFRP
又はセラミツクスで被覆され雌ねじ部を有してい
る。
したがつて、この足掛金物を取り付ける際は、
取付部8の孔10がマンホール1壁体の孔3と一
致するように保持し、ボルトベース13の雌ねじ
部と螺合するボルト12により、ワツシヤ14を
介して取付部8を締付けるだけで済む。この場
合、ボルト12は第4図に示すようにFRP12
aで被覆したものを用いるものとする。
取付部8の孔10がマンホール1壁体の孔3と一
致するように保持し、ボルトベース13の雌ねじ
部と螺合するボルト12により、ワツシヤ14を
介して取付部8を締付けるだけで済む。この場
合、ボルト12は第4図に示すようにFRP12
aで被覆したものを用いるものとする。
第5図は締着手段の他の態様を示すもので、マ
ンホール1壁体の孔3にボルト12′を植込み、
これに取付部8の孔10を嵌合させ、一枚又は二
枚のワツシヤ14を介してナツト15で締付ける
ようにしたものである。ボルト12′は割の入つ
た植込み側にテーパピン16をもち、孔3に打ち
込んで固定したものである。
ンホール1壁体の孔3にボルト12′を植込み、
これに取付部8の孔10を嵌合させ、一枚又は二
枚のワツシヤ14を介してナツト15で締付ける
ようにしたものである。ボルト12′は割の入つ
た植込み側にテーパピン16をもち、孔3に打ち
込んで固定したものである。
第6図は本考案に係る足掛金物の他の例を示す
もので、前記実施例とは異なり取付部8の先端を
上方向に屈曲形成し、固定ボルト挿入用孔10を
足踏部7の高さよりも上方に位置させたもので、
このように構成すれば工具によるボルト回動操作
が行いやすくなる。勿論、取付部8の先端は下方
向に屈曲形成し、固定ボルト挿入用孔10を足踏
部7よりも下方の高さ位置に設けてもよい。
もので、前記実施例とは異なり取付部8の先端を
上方向に屈曲形成し、固定ボルト挿入用孔10を
足踏部7の高さよりも上方に位置させたもので、
このように構成すれば工具によるボルト回動操作
が行いやすくなる。勿論、取付部8の先端は下方
向に屈曲形成し、固定ボルト挿入用孔10を足踏
部7よりも下方の高さ位置に設けてもよい。
本考案は上記の実施例に限らない。例えば第7
図に示すように孔3の開口端側を段付状とし、こ
の段付状部分と嵌合する突起17を取付部8の固
定ボルト挿入用孔10の周縁部分に設けることも
考えられる。
図に示すように孔3の開口端側を段付状とし、こ
の段付状部分と嵌合する突起17を取付部8の固
定ボルト挿入用孔10の周縁部分に設けることも
考えられる。
(考案の効果)
叙上のように本考案によれば、マンホール壁体
の既存の孔を利用してマンホール内部から締結部
品を回動操作できるから、新たに足掛金物用取付
孔を特別に設けることなく、足掛金物の挿通孔も
取付孔に整合するので、従来に比し簡単かつ短時
間のうちに足掛金物の取付け取外し作業を行うこ
とができ、この場合、マンホール壁体の孔の数が
増えないのでマンホール構造の強度および足掛金
物の取付強度を損えることもない。
の既存の孔を利用してマンホール内部から締結部
品を回動操作できるから、新たに足掛金物用取付
孔を特別に設けることなく、足掛金物の挿通孔も
取付孔に整合するので、従来に比し簡単かつ短時
間のうちに足掛金物の取付け取外し作業を行うこ
とができ、この場合、マンホール壁体の孔の数が
増えないのでマンホール構造の強度および足掛金
物の取付強度を損えることもない。
また、足掛金物はケーブル側の内壁面に設けら
れるので、従来のケーブルと異なる側の内壁面に
設けるものに比べて、マンホール内の有効スペー
スが増大する効果がある。
れるので、従来のケーブルと異なる側の内壁面に
設けるものに比べて、マンホール内の有効スペー
スが増大する効果がある。
第1図は本考案の一実施例を示す斜視図、第2
図は第1図の足掛金物の拡大斜視図、第3図は同
足掛金物の締結部位を示す断面図、第4図は
FRP被覆の固定ボルトを示す断面図、第5図は
本考案の足掛金物の締結部位の他の態様例を示す
断面図、第6図は本考案の他の実施例に係る足掛
金物を示す斜視図、第7図は足掛金物の締結部位
の変形例を示す断面図である。 1……マンホール、2……ケーブルラツク用ブ
ラケツト、3……取付孔、4……足掛金物、7…
…足踏部、8……取付部、10……ボルト用挿通
孔、12……固定用ボルト、15……ナツト。
図は第1図の足掛金物の拡大斜視図、第3図は同
足掛金物の締結部位を示す断面図、第4図は
FRP被覆の固定ボルトを示す断面図、第5図は
本考案の足掛金物の締結部位の他の態様例を示す
断面図、第6図は本考案の他の実施例に係る足掛
金物を示す斜視図、第7図は足掛金物の締結部位
の変形例を示す断面図である。 1……マンホール、2……ケーブルラツク用ブ
ラケツト、3……取付孔、4……足掛金物、7…
…足踏部、8……取付部、10……ボルト用挿通
孔、12……固定用ボルト、15……ナツト。
Claims (1)
- ケーブルラツク用ブラケツトを取付けるための
取付孔を複数個一側壁側に形成したマンホール壁
体に、足掛金物の両側に形成した取付部の端部
を、前記マンホール壁体に沿つて屈曲させ、該両
端部に前記取付孔に対応する箇所に挿通孔を穿設
し、該両端部を前記取付孔に螺着するボルト等で
固定したことを特徴とするマンホール構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986045659U JPH0523632Y2 (ja) | 1986-03-28 | 1986-03-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986045659U JPH0523632Y2 (ja) | 1986-03-28 | 1986-03-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62159556U JPS62159556U (ja) | 1987-10-09 |
| JPH0523632Y2 true JPH0523632Y2 (ja) | 1993-06-16 |
Family
ID=30864598
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986045659U Expired - Lifetime JPH0523632Y2 (ja) | 1986-03-28 | 1986-03-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0523632Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5482460U (ja) * | 1977-11-24 | 1979-06-11 |
-
1986
- 1986-03-28 JP JP1986045659U patent/JPH0523632Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62159556U (ja) | 1987-10-09 |
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