JPH05236682A - 回転電機の固定子 - Google Patents

回転電機の固定子

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JPH05236682A
JPH05236682A JP3458592A JP3458592A JPH05236682A JP H05236682 A JPH05236682 A JP H05236682A JP 3458592 A JP3458592 A JP 3458592A JP 3458592 A JP3458592 A JP 3458592A JP H05236682 A JPH05236682 A JP H05236682A
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 コイルの収容について、スロット容積の有効
使用並びに品質の向上を達成し得、しかも、それを、特
性の悪化や異常音の発生、更にはコストアップといった
問題を惹起せずに達成できるようにする。 【構成】 固定子鉄心21がティース鉄心22とヨーク
鉄心23とに分割されて組合わせ構成される回転電機の
固定子において、そのティース鉄心22の各ティース2
5先端部を、各ティース25先端部間のスロット開口部
27がスロット絶縁体28の開口部29より大となる幅
寸法に定めて形成すると共に、そのスロット開口部27
をティース25間の中心部に設け、スロット絶縁体28
の開口部29をティース25間の中心部より片側に寄せ
て設けることにより、コイル30,31収容時にスロッ
ト絶縁体28の開口部29が早々に塞がれることをなく
し、それでいて、各ティース25先端部の幅寸法を小さ
くできるようにした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、固定子鉄心がティース
鉄心とヨーク鉄心とに分割して構成される回転電機の固
定子に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、固定子鉄心がティース鉄心と
ヨーク鉄心とに分割して構成される回転電機の固定子と
して、例えば特開平2−261028号公報、特開平2
−285954号公報、及び特開平3−18251号公
報に示されるものが知られている。
【0003】これらのものは、図4及び図5に示すごと
くで、固定子鉄心1がティース鉄心2とヨーク鉄心3と
に分割して構成され、そのティース鉄心2が有するスロ
ット4には、それぞれスロット絶縁体5が内装されると
共に、このスロット絶縁体5内部にコイル6が収容さ
れ、かかるティース鉄心2にヨーク鉄心3が組合わされ
ている。
【0004】しかして、このものの場合、上記スロット
絶縁体5内部へのコイル6の収容を巻線機で行なったと
き、図6に示すように、コイル6は例えば二つのスロッ
ト4c,4dを隔てた二つのスロット4a,4bにその
各スロット開口部7a,7bから入れられてティース8
a,8bを抱くように巻装されるもので、そのティース
8a,8b部分からそれぞれ反対側のティース8c,8
d側に順次その巻厚を増す。そして、その巻厚がある程
度に達したところで、コイル6はスロット開口部7a,
7bを塞ぐほどになり、スロット絶縁体5a,5b内に
かなりのスペースを余しているにもかかわらず、それ以
上コイル6を収容することができなくなって、スロット
容積の有効使用が図れないという問題を呈していた。
【0005】又、この場合、スロット絶縁体5a,5b
内に収容し切れないコイル6がスロット開口部7a,7
b外にはみ出ることにより、品質が高く得られないとい
う問題点をも有していた。
【0006】そこで、特開昭64−34151号公報に
示すようにしたものがある。このものは、図7に示すご
とくで、スロット開口部9とスロット絶縁体10の開口
部11とをティース12間の中心部より片側(スロット
開口部9a及びスロット絶縁体10aの開口部11aの
場合はティース12c側、スロット開口部9b及びスロ
ット絶縁体10bの開口部11bの場合はティース12
d側)に寄せて設けたものであり、コイル6の巻厚があ
る程度に達しても、該コイル6がスロット開口部9a,
9bを塞ぐことがなく、よって、スロット絶縁体5a,
5b内に続けて多くのコイル6を収容でき、スロット容
積の有効使用を図り得ると共に、コイル6のスロット開
口部9a,9b外へのはみ出しもなくし得、品質の向上
を達成することができる。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述の
ようにしたものでは、一つ置きのティース12(12
a,12b)の先端部の幅寸法Aがかなり大となってし
まい、この部分でティース鉄心2のヨーク鉄心3に対す
る接触面積が大となることから、それらティース鉄心2
及びヨーク鉄心3を組合わせるときに、ヨーク鉄心3が
ティース鉄心2に嵌まりにくく、ティース鉄心2の外周
部やあるいはヨーク鉄心3の内周部に変形を来たして、
特性の悪化、異常音の発生といった問題を惹起してい
た。
【0008】又、上述のように幅寸法Aの大なるティー
ス12の先端部は細長い形状となるから、それによっ
て、上記ティース鉄心2及びヨーク鉄心3の組合わせ時
に剥がれやすくなり、特性の悪化、異常音の発生のとい
った問題を一層惹起する原因となっていた。
【0009】更に、ティース鉄心2は、一般に鋼板を所
定形状に打抜いて積層することにより形成されている
が、その打抜きの折り、上述のように幅寸法Aが大で細
長い各ティース12の先端部両側の部分には変形(そ
り)が生じやすく、これによっても、特性の悪化、異常
音の発生といった問題を惹起していた。
【0010】加えて、幅寸法Aが大で細長いティース1
2を有したティース鉄心2用の鋼板を打抜く型は、その
製作が困難で、コスト高となる問題点を有していた。
【0011】なお、先の図4ないし図6に示したもので
は、上記図7に示したもののティース12よりティース
8の先端部の幅寸法を小さく留め得るが、しかし、それ
でもそのティース8の先端部の幅寸法は大きく、従っ
て、上述ほどではなくとも、それに近い程度の問題点を
同様に有していた。
【0012】本発明は上述の事情に鑑みてなされたもの
であり、従ってその目的は、コイルの巻装収容につい
て、スロット容積の有効使用並びに品質の向上を達成し
得るばかりでなく、特にはそれを、特性の悪化や異常音
の発生、更にはコストアップといった問題を惹起せずに
達成し得る回転電機の固定子を提供するにある。
【0013】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の回転電機の固定子においては、固定子鉄心
がティース鉄心とヨーク鉄心とに分割され、そのティー
ス鉄心が有するスロットにスロット絶縁体が内装される
と共にこのスロット絶縁体内部にコイルが巻装して収容
され、このティース鉄心にヨーク鉄心が組合わされて構
成されるものにあって、上記ティース鉄心の各ティース
先端部を、該各ティース先端部間のスロット開口部がス
ロット絶縁体の開口部より大となる幅寸法に定めて形成
すると共に、そのスロット開口部をティース間の中心部
に設け、スロット絶縁体の開口部をティース間の中心部
より片側に寄せて設けたことを特徴とする。
【0014】
【作用】上記手段によれば、スロット開口部をティース
間の中心部に設けても、それがスロット絶縁体の開口部
より大で、そのスロット開口部の範囲内でスロット絶縁
体の開口部をティース間の中心部より片側に寄せて設け
たことにより、そのスロット絶縁体の開口部よりスロッ
ト絶縁体内に収容して巻回したコイルの巻厚がある程度
に達しても、該コイルがスロット絶縁体の開口部を塞ぐ
ことがなく、よって、スロット絶縁体内に続けて多くの
コイルを収容できると共に、コイルのスロット絶縁体開
口部外へのはみ出しをも生じないようにできる。
【0015】そして、この場合、スロット開口部をスロ
ット絶縁体の開口部より大とするのは、ティース鉄心の
各ティース先端部をそのような幅寸法に定めて形成する
ことによるものであり、それは、すなわちティース鉄心
の各ティース先端部を幅寸法小さく形成することを意味
する。
【0016】しかして、このように幅寸法小さく形成し
たティース鉄心の各ティース先端部では、ヨーク鉄心と
の組合わせの折りの該ヨーク鉄心との接触面積を減少さ
せ得、又、ティース鉄心の各ティース先端部自体、短く
できる。
【0017】
【実施例】以下、本発明の一実施例につき、図1ないし
図3を参照して説明する。
【0018】まず図1には固定子鉄心21を示してお
り、ティース鉄心22とヨーク鉄心23とに分割して形
成し、それらを嵌合により組合わせて構成している。
【0019】上記ティース鉄心22は、詳細には、鋼板
を所定形状に打抜いて積層することにより形成したもの
で、図2に示すように、リング部24の周囲にティース
25を放射状に多数有し、各ティース25間にスロット
26を有している。又、スロット26には、図3に示す
ように、その内周部からスロット開口部27にかけて、
スロット絶縁体28を例えば合成樹脂モールドにより一
体に内装している。
【0020】ここで、上記ティース鉄心22の各ティー
ス25の先端部は幅寸法がBで、スロット開口部27は
幅寸法がC、スロット絶縁体28の開口部29は幅寸法
がDであり、C>D、すなわち、スロット開口部27の
幅寸法がスロット絶縁体28の開口部29のそれより大
となるように、各ティース25の先端部を幅寸法Bに定
めて形成している。又、この場合、そのスロット開口部
27は各ティース25間の中心部に設け、スロット絶縁
体28の開口部29は各ティース25間の中心部より片
側に寄せて設けている。
【0021】しかして、上記スロット26のスロット絶
縁体28内部の位置には、スロット開口部27及びスロ
ット絶縁体28の開口部29から、コイル30,31を
図1に示すように巻装して収容しており、この状態で、
その各コイル30,31とスロット絶縁体28の開口部
29との間に絶縁ウェッジ32を挿入し、そして、ティ
ース鉄心22に前記ヨーク鉄心23を組合わせている。
【0022】このように本構成のものでは、スロット開
口部27をティース25間の中心部に設けていても、そ
れがスロット絶縁体28の開口部28より大で、そのス
ロット開口部27の範囲内でスロット絶縁体28の開口
部29をティース25間の中心部より片側に寄せて設け
たことにより、そのスロット絶縁体28の開口部29よ
りスロット絶縁体28内に収容して巻回したコイル3
0,31の巻厚がある程度に達しても、該コイル30,
31がスロット絶縁体28の開口部29を塞ぐことがな
く、よって、スロット絶縁体28内に続けて多くのコイ
ル30,31を収容でき、かくして、スロット容積の有
効使用を図ることができる。
【0023】又、この場合、コイル30,31のスロッ
ト絶縁体開口部29外へのはみ出しも生じないようにで
きるから、品質の向上を達成することができる。
【0024】そして、上述のようにスロット開口部27
をスロット絶縁体28の開口部29より大とするのは、
本構成の場合、ティース鉄心22の各ティース25先端
部をそのような幅寸法Bに定めて形成したことによるも
のであり、それは、すなわち、ティース鉄心22の各テ
ィース25先端部を、従来のティース12先端部よりは
もちろんのこと、ティース8先端部よりも幅寸法小さく
形成したことを意味するもので、このように幅寸法小さ
く形成したティース鉄心22の各ティース25先端部で
は、ヨーク鉄心23との組合わせの折りの該ヨーク鉄心
23との接触面積を減少させることができる。よって、
ヨーク鉄心23をティース鉄心22に嵌めやすくでき、
ティース鉄心22の外周部やあるいはヨーク鉄心23の
内周部に変形を来たすことがなくなるから、特性の悪
化、異常音の発生といった問題も惹起しないようにでき
る。
【0025】又、ティース鉄心22の各ティース25先
端部自体、周方向に短くできるもので、かように先端部
を短くしたティース25によると、従来のティース12
の細長い先端部と違って、ティース鉄心22及びヨーク
鉄心23の組合わせ時に剥がれず、特性の悪化、異常音
の発生のといった問題をより確実に解決することができ
る。
【0026】更に、ティース鉄心22用の鋼板を所定形
状に打抜く折り、上述のように短くしたティース25の
先端部によると、これも従来のティース12の細長い先
端部と違って、変形(そり)が生じず、従ってこれによ
っても、特性の悪化、異常音の発生といった問題を更に
確実に解決することができる。
【0027】加えて、上述のように短くしたティース2
5の先端部によると、ティース鉄心22用の鋼板を打抜
く型は、その製作が容易にでき、コスト安にできる。
【0028】なお、スロット絶縁体28は、前述の合成
樹脂モールドによりスロット26に一体に内装されたも
のに限られず、別体にてスロット26に挿入することに
より内装されるものであっても良い。
【0029】そのほか、本発明は上記し且つ図面に示し
た実施例にのみ限定されるものではなく、要旨を逸脱し
ない範囲内で適宜変更して実施し得る。
【0030】
【発明の効果】以上の記述で明らかなように、本発明の
回転電機の固定子は、固定子鉄心がティース鉄心とヨー
ク鉄心とに分割され、そのティース鉄心が有するスロッ
トにスロット絶縁体が内装されると共にこのスロット絶
縁体内部にコイルが巻装して収容され、このティース鉄
心にヨーク鉄心が組合わされて構成されるものにおい
て、上記ティース鉄心の各ティース先端部を、該各ティ
ース先端部間のスロット開口部がスロット絶縁体の開口
部より大となる幅寸法に定めて形成すると共に、そのス
ロット開口部をティース間の中心部に設け、スロット絶
縁体の開口部をティース間の中心部より片側に寄せて設
けたことを特徴とするものであり、それによって、コイ
ルの収容について、スロット容積の有効使用並びに品質
の向上を達成し得、しかも、それを、特性の悪化や異常
音の発生、更にはコストアップといった問題を惹起せず
に達成し得るという優れた効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す部分断面図
【図2】ティース鉄心単体の部分平面図
【図3】ティース鉄心のスロット絶縁体を内装した状態
での部分平面図
【図4】従来例を示す図1相当図
【図5】図3相当図
【図6】コイル収容途中の状態での図3相当図
【図7】異なる従来例を示す図6相当図
【符号の説明】
21は固定子鉄心、22はティース鉄心、23はヨーク
鉄心、25はティース、26はスロット、27はスロッ
ト開口部、28はスロット絶縁体、29はスロット絶縁
体の開口部、30,31はコイル、Bはティースの先端
部の幅寸法、Cはスロット開口部の幅寸法、Dはスロッ
ト絶縁体の開口部の幅寸法を示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 固定子鉄心がティース鉄心とヨーク鉄心
    とに分割され、そのティース鉄心が有するスロットにス
    ロット絶縁体が内装されると共にこのスロット絶縁体内
    部にコイルが巻装して収容され、このティース鉄心にヨ
    ーク鉄心が組合わされて構成されるものにおいて、前記
    ティース鉄心の各ティース先端部を、該各ティース先端
    部間のスロット開口部がスロット絶縁体の開口部より大
    となる幅寸法に定めて形成すると共に、そのスロット開
    口部をティース間の中心部に設け、スロット絶縁体の開
    口部をティース間の中心部より片側に寄せて設けたこと
    を特徴とする回転電機の固定子。
JP03458592A 1992-02-21 1992-02-21 回転電機の固定子 Expired - Fee Related JP3422802B2 (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001045690A (ja) * 1999-07-29 2001-02-16 Toyoda Mach Works Ltd モータの絶縁構造
US6744168B2 (en) * 2001-12-25 2004-06-01 Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha Stator and stator manufacturing method
US7067953B1 (en) * 2005-01-03 2006-06-27 Minebea Co., Ltd. Stator arrangement for an electric machine

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001045690A (ja) * 1999-07-29 2001-02-16 Toyoda Mach Works Ltd モータの絶縁構造
US6744168B2 (en) * 2001-12-25 2004-06-01 Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha Stator and stator manufacturing method
US7067953B1 (en) * 2005-01-03 2006-06-27 Minebea Co., Ltd. Stator arrangement for an electric machine

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