JPH05236777A - 空気調和機の制御装置 - Google Patents
空気調和機の制御装置Info
- Publication number
- JPH05236777A JPH05236777A JP4036120A JP3612092A JPH05236777A JP H05236777 A JPH05236777 A JP H05236777A JP 4036120 A JP4036120 A JP 4036120A JP 3612092 A JP3612092 A JP 3612092A JP H05236777 A JPH05236777 A JP H05236777A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotation speed
- sampling time
- change rate
- difference
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B30/00—Energy efficient heating, ventilation or air conditioning [HVAC]
- Y02B30/70—Efficient control or regulation technologies, e.g. for control of refrigerant flow, motor or heating
Landscapes
- Air Conditioning Control Device (AREA)
- Control Of Electric Motors In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 室内送風機の回転数制御に関し、送風機の回
転数を所定のサンプリング時間ごとに検出して位相制御
により目標回転数に追従するように制御する空気調和機
の制御装置を提供することを目的とする。 【構成】 室内側制御部に検出した回転数と目標回転数
との差を算出する回転数比較回路と、回転数の時間的変
化率を算出する時間的変化率算出回路と、目標回転数と
の差と時間的変化率とからサンプリング時間を設定する
テーブルを記憶したメモリを設け、室内側制御部の風量
変更指示により、送風機の回転数を目標回転数に近づけ
るとともに、直前の目標回転数との差と時間的変化率と
からサンプリング時間を設定し、サンプリング時間ごと
に回転数を検出し、位相制御により目標回転数に追従す
るように制御することを特徴とする。
転数を所定のサンプリング時間ごとに検出して位相制御
により目標回転数に追従するように制御する空気調和機
の制御装置を提供することを目的とする。 【構成】 室内側制御部に検出した回転数と目標回転数
との差を算出する回転数比較回路と、回転数の時間的変
化率を算出する時間的変化率算出回路と、目標回転数と
の差と時間的変化率とからサンプリング時間を設定する
テーブルを記憶したメモリを設け、室内側制御部の風量
変更指示により、送風機の回転数を目標回転数に近づけ
るとともに、直前の目標回転数との差と時間的変化率と
からサンプリング時間を設定し、サンプリング時間ごと
に回転数を検出し、位相制御により目標回転数に追従す
るように制御することを特徴とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、空気調和機の制御装置
に関し、詳しくは室内送風機の回転数制御に関するもの
である。
に関し、詳しくは室内送風機の回転数制御に関するもの
である。
【0002】
【従来の技術】従来、室内送風機の運転を位相制御によ
り制御する場合には、送風機モータにホールIC等から
なる位置検出素子を設け、送風機モータの回転数を検出
しパルス化して室内側制御部に送り、所定のサンプリン
グ時間ごとに該パルスをカウントし、予じめ設定された
目標回転数との差を求め、位相制御により印加電圧を変
化させて送風機モータの回転数を補正制御するようにし
ている。しかしながら、送風機モータの回転数は空調負
荷や吸込口、吹出口等の負荷状態によって変動するため
に頻繁にサンプリングを行う必要があるが、サンプリン
グにより求められた回転数と目標回転数との差から、位
相制御により印加電圧を変化させて送風機モータの回転
数を変化させるにはある程度の時間がかかり、特に回転
数を下げる場合には送風機モータにブレーキ機構がない
ことから回転数が急速に低下せず、サンプリング時間の
設定如何によっては送風機モータの回転数がほとんど変
化せず、次のサンプリング時間までの間に一層印加電圧
を下げる補正制御を行い目標回転数を通り越して低下さ
せる等の状態を生じ、迅速に目標回転数に追従すること
が出来ない問題が生じている。図4は室内側制御部によ
り、風量増加が指令された時の回転数の変化とサンプリ
ング時間を示している。
り制御する場合には、送風機モータにホールIC等から
なる位置検出素子を設け、送風機モータの回転数を検出
しパルス化して室内側制御部に送り、所定のサンプリン
グ時間ごとに該パルスをカウントし、予じめ設定された
目標回転数との差を求め、位相制御により印加電圧を変
化させて送風機モータの回転数を補正制御するようにし
ている。しかしながら、送風機モータの回転数は空調負
荷や吸込口、吹出口等の負荷状態によって変動するため
に頻繁にサンプリングを行う必要があるが、サンプリン
グにより求められた回転数と目標回転数との差から、位
相制御により印加電圧を変化させて送風機モータの回転
数を変化させるにはある程度の時間がかかり、特に回転
数を下げる場合には送風機モータにブレーキ機構がない
ことから回転数が急速に低下せず、サンプリング時間の
設定如何によっては送風機モータの回転数がほとんど変
化せず、次のサンプリング時間までの間に一層印加電圧
を下げる補正制御を行い目標回転数を通り越して低下さ
せる等の状態を生じ、迅速に目標回転数に追従すること
が出来ない問題が生じている。図4は室内側制御部によ
り、風量増加が指令された時の回転数の変化とサンプリ
ング時間を示している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記従来の
問題に鑑みなされたもので、空調負荷等の変動に応じ、
送風機モータの回転数を予じめ設定された目標回転数に
迅速に追従するように制御することのできる空気調和機
の制御装置を提供することを目的としている。
問題に鑑みなされたもので、空調負荷等の変動に応じ、
送風機モータの回転数を予じめ設定された目標回転数に
迅速に追従するように制御することのできる空気調和機
の制御装置を提供することを目的としている。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、室内送風機の回転数を所定のサンプリング時間ごと
に検出する回転数検出手段と、回転数の時間的変化率を
算出する第1の演算手段と、検出回転数と予じめ設定し
た目標回転数との差を算出する第2の演算手段と、予じ
め回転数の時間的変化率と目標回転数との差から所定の
サンプリング時間を設定したテーブルを記憶したメモリ
を具え、これらの演算手段の出力により前記メモリより
サンプリング時間を読みだし設定するようにした。ま
た、サンプリング時間を、目標回転数との差が大きく回
転数の時間的変化率が低い場合に長く設定し、目標回転
数との差が小さく回転数の時間的変化率が高い場合に短
く設定するようにした。
に、室内送風機の回転数を所定のサンプリング時間ごと
に検出する回転数検出手段と、回転数の時間的変化率を
算出する第1の演算手段と、検出回転数と予じめ設定し
た目標回転数との差を算出する第2の演算手段と、予じ
め回転数の時間的変化率と目標回転数との差から所定の
サンプリング時間を設定したテーブルを記憶したメモリ
を具え、これらの演算手段の出力により前記メモリより
サンプリング時間を読みだし設定するようにした。ま
た、サンプリング時間を、目標回転数との差が大きく回
転数の時間的変化率が低い場合に長く設定し、目標回転
数との差が小さく回転数の時間的変化率が高い場合に短
く設定するようにした。
【0005】
【作用】上記の構成によれば、室内送風機の回転数を検
出し、検出回転数の時間的変化率を算出し、検出回転数
と予じめ設定した目標回転数との差を算出し、目標回転
数との差が大きく回転数の時間的変化率が低い場合には
回転数検出手段のサンプリング時間を長くし、目標回転
数との差が小さく回転数の時間的変化率が高い場合には
回転数検出手段のサンプリング時間を短くするように制
御することにより、目標回転数を通り越すことなく検出
回転数を速やかに目標回転数に追従するように室内送風
機を制御することができる。
出し、検出回転数の時間的変化率を算出し、検出回転数
と予じめ設定した目標回転数との差を算出し、目標回転
数との差が大きく回転数の時間的変化率が低い場合には
回転数検出手段のサンプリング時間を長くし、目標回転
数との差が小さく回転数の時間的変化率が高い場合には
回転数検出手段のサンプリング時間を短くするように制
御することにより、目標回転数を通り越すことなく検出
回転数を速やかに目標回転数に追従するように室内送風
機を制御することができる。
【0006】
【実施例】本発明の実施例を添付図面を参照して詳細に
説明する。図1は室内送風機3の回転数制御の概略を示
すブロック図で、1は商用電源、2は送風機モータ3を
位相制御する駆動回路、3は送風機モータ、4は送風機
モータに内蔵されたホールIC等からなる回転数検出回
路、5は電源回路6により電源を供給された室内側制御
部で、室内側制御部5には予じめ設定された目標回転数
と検出された回転数を比較する回転数比較回路7と、検
出回転数と直前の回転数から回転数の時間的変化率を算
出する時間的変化率算出回路9と、予じめ設定された目
標回転数と検出回転数との差と回転数の時間的変化率か
らサンプリング時間を設定するテーブルを記憶するメモ
リ8を具え、前記回転数比較回路7と時間的変化率算出
回路9の出力からメモリ8のテーブルを検索してサンプ
リング時間tを求め、駆動回路2を介して送風機モータ
3の回転数を制御している。
説明する。図1は室内送風機3の回転数制御の概略を示
すブロック図で、1は商用電源、2は送風機モータ3を
位相制御する駆動回路、3は送風機モータ、4は送風機
モータに内蔵されたホールIC等からなる回転数検出回
路、5は電源回路6により電源を供給された室内側制御
部で、室内側制御部5には予じめ設定された目標回転数
と検出された回転数を比較する回転数比較回路7と、検
出回転数と直前の回転数から回転数の時間的変化率を算
出する時間的変化率算出回路9と、予じめ設定された目
標回転数と検出回転数との差と回転数の時間的変化率か
らサンプリング時間を設定するテーブルを記憶するメモ
リ8を具え、前記回転数比較回路7と時間的変化率算出
回路9の出力からメモリ8のテーブルを検索してサンプ
リング時間tを求め、駆動回路2を介して送風機モータ
3の回転数を制御している。
【0007】図2は室内側制御部5による風量変更指示
により、送風機モータ3の回転数を目標回転数に近づけ
る時の回転数とサンプリング時間の状態を示す図で、
(a)は回転数上昇時、(b)は回転数下降時を示して
いる。室内側制御部5より風量変更が指示されると、そ
の時の回転数を検出し、予じめ設定されたサンプリング
時間t1の間、目標回転数に向けて時間的変化率に従い
送風機モータ3の回転数を変化させる。同時に、その時
の目標回転数と検出回転数との差と直前の回転数と検出
回転数から回転数の時間的変化率を求め、メモリ8のテ
ーブルを検索してサンプリング時間t2を設定する。サ
ンプリング時間t1が経過すると、同様にその時の回転
数を検出し、設定されたサンプリング時間t1の間、目
標回転数に向けて時間的変化率に従い送風機モータ3の
回転数を変化させ、以下同様に繰り返し目標回転数に一
致させる。図に示すように、目標回転数に近づくに連れ
て、サンプリング時間を長くすることにより、送風機モ
ータ3の回転数がゆるやかに増加することにより、目標
回転数を越えたり、不安定な増加減少の繰り返しを防止
することができる。
により、送風機モータ3の回転数を目標回転数に近づけ
る時の回転数とサンプリング時間の状態を示す図で、
(a)は回転数上昇時、(b)は回転数下降時を示して
いる。室内側制御部5より風量変更が指示されると、そ
の時の回転数を検出し、予じめ設定されたサンプリング
時間t1の間、目標回転数に向けて時間的変化率に従い
送風機モータ3の回転数を変化させる。同時に、その時
の目標回転数と検出回転数との差と直前の回転数と検出
回転数から回転数の時間的変化率を求め、メモリ8のテ
ーブルを検索してサンプリング時間t2を設定する。サ
ンプリング時間t1が経過すると、同様にその時の回転
数を検出し、設定されたサンプリング時間t1の間、目
標回転数に向けて時間的変化率に従い送風機モータ3の
回転数を変化させ、以下同様に繰り返し目標回転数に一
致させる。図に示すように、目標回転数に近づくに連れ
て、サンプリング時間を長くすることにより、送風機モ
ータ3の回転数がゆるやかに増加することにより、目標
回転数を越えたり、不安定な増加減少の繰り返しを防止
することができる。
【0008】図3は本発明の詳細を示すフローチャート
で、室内側制御部5より風量変更が指示されると(2
1)、サンプリング時間t1が設定され(22)、回転数
の時間的変化率に従い、室内送風機の回転数を変化さ
せ、サンプリング時間t1が経過すると(23)、室内送
風機の回転数Rを検出し(24)、目標回転数に一致しな
い場合は(25)、目標回転数との差と時間的変化率ΔR
を算出し(26)、メモリ8のテーブルを検索して(2
7)、サンプリング時間t2を設定し(28)、サンプリ
ング時間t1の代わりにサンプリング時間t2により同
様に目標回転数に一致するまで繰り返す(29)。
で、室内側制御部5より風量変更が指示されると(2
1)、サンプリング時間t1が設定され(22)、回転数
の時間的変化率に従い、室内送風機の回転数を変化さ
せ、サンプリング時間t1が経過すると(23)、室内送
風機の回転数Rを検出し(24)、目標回転数に一致しな
い場合は(25)、目標回転数との差と時間的変化率ΔR
を算出し(26)、メモリ8のテーブルを検索して(2
7)、サンプリング時間t2を設定し(28)、サンプリ
ング時間t1の代わりにサンプリング時間t2により同
様に目標回転数に一致するまで繰り返す(29)。
【発明の効果】以上のように本発明においては、室内送
風機の検出した回転数の時間的変化率と目標回転数との
差から、回転数のサンプリング時間を設定し、設定され
たサンプリング時間ごとに回転数を検出し、位相制御に
より回転数を変化させることにより、速やかに目標回転
数に追従するようにしている。
風機の検出した回転数の時間的変化率と目標回転数との
差から、回転数のサンプリング時間を設定し、設定され
たサンプリング時間ごとに回転数を検出し、位相制御に
より回転数を変化させることにより、速やかに目標回転
数に追従するようにしている。
【図1】室内送風機3の回転数制御の概略を示すブロッ
ク図である。
ク図である。
【図2】送風機モータ3の回転数を目標回転数に近づけ
る時の回転数とサンプリング時間の状態を示す図であ
る。
る時の回転数とサンプリング時間の状態を示す図であ
る。
【図3】本発明の詳細を示すフローチャートである。
【図4】従来の回転数とサンプリング時間の状態を示す
図である。
図である。
1 商用電源 2 駆動回路 3 送風機モータ 4 回転数検出回路 5 室内側制御部 6 電源回路 7 回転数比較回路 8 メモリ 9 時間的変化率算出回路
Claims (2)
- 【請求項1】 室内送風機の回転数を所定のサンプリン
グ時間ごとに検出する回転数検出手段と、回転数の時間
的変化率を算出する第1の演算手段と、検出回転数と予
じめ設定した目標回転数との差を算出する第2の演算手
段と、予じめ回転数の時間的変化率と目標回転数との差
から所定のサンプリング時間を設定したテーブルを記憶
したメモリを具え、これらの演算手段の出力により前記
メモリよりサンプリング時間を読みだし設定するように
してなることを特徴とする空気調和機の制御装置。 - 【請求項2】 上記サンプリング時間を、目標回転数と
の差が大きく回転数の時間的変化率が低い場合に長く設
定し、目標回転数との差が小さく回転数の時間的変化率
が高い場合に短く設定するようにしてなることを特徴と
する請求項1記載の空気調和機の制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4036120A JPH05236777A (ja) | 1992-02-24 | 1992-02-24 | 空気調和機の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4036120A JPH05236777A (ja) | 1992-02-24 | 1992-02-24 | 空気調和機の制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05236777A true JPH05236777A (ja) | 1993-09-10 |
Family
ID=12460923
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4036120A Pending JPH05236777A (ja) | 1992-02-24 | 1992-02-24 | 空気調和機の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05236777A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002013368A1 (fr) * | 2000-08-08 | 2002-02-14 | Kabushiki Kaisha Yaskawa Denki | Dispositif de commande de moteur electrique |
| WO2022059076A1 (ja) * | 2020-09-15 | 2022-03-24 | 東芝キヤリア株式会社 | 空気調和機 |
-
1992
- 1992-02-24 JP JP4036120A patent/JPH05236777A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002013368A1 (fr) * | 2000-08-08 | 2002-02-14 | Kabushiki Kaisha Yaskawa Denki | Dispositif de commande de moteur electrique |
| JP2002058270A (ja) * | 2000-08-08 | 2002-02-22 | Yaskawa Electric Corp | 電動機制御装置 |
| US6873132B2 (en) | 2000-08-08 | 2005-03-29 | Kabushiki Kaisha Yaskawa Denki | Electric motor control device |
| WO2022059076A1 (ja) * | 2020-09-15 | 2022-03-24 | 東芝キヤリア株式会社 | 空気調和機 |
| JPWO2022059076A1 (ja) * | 2020-09-15 | 2022-03-24 | ||
| US12270564B2 (en) | 2020-09-15 | 2025-04-08 | Carrier Japan Corporation | Air conditioner |
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