JPH05238637A - 紙折り機 - Google Patents

紙折り機

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JPH05238637A
JPH05238637A JP3673792A JP3673792A JPH05238637A JP H05238637 A JPH05238637 A JP H05238637A JP 3673792 A JP3673792 A JP 3673792A JP 3673792 A JP3673792 A JP 3673792A JP H05238637 A JPH05238637 A JP H05238637A
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JP
Japan
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sheet
folding
paper
roller
stopper
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JP3673792A
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JP3169668B2 (ja
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Tomiji Tsuji
富治 辻
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Duplo Corp
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B65CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
    • B65HHANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
    • B65H45/00Folding thin material
    • B65H45/12Folding articles or webs with application of pressure to define or form crease lines
    • B65H45/14Buckling folders
    • B65H45/142Pocket-type folders

Landscapes

  • Folding Of Thin Sheet-Like Materials, Special Discharging Devices, And Others (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 種々の折り形に対応できると共に、操作が容
易な紙折り機を提供することを目的とする。 【構成】 排紙ベルト12上にはコロ13が配設されて
おり、このコロ13はレバー14の回転により、排紙ベ
ルト12上を移動する。制御部は、予め与えられたシー
トサイズ及び折り形等の紙折り情報に基づき、コロ13
及びストッパ9a,10aを所定の位置に移動させる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、各種サイズのシート
(紙)を所定の折り形に折り畳む紙折り機に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の紙折り機においては、シ
ートの移動を阻止するストッパが設けられた折り板と、
この折り板に向けてシートを搬送する給紙ローラと、こ
の給紙ローラの近傍に配置されており前記ストッパによ
り移動が阻止されて撓みが発生したシートをその撓み部
分で挾み込みつつ回転することにより前記シートを折り
畳む折りローラ対と、この折りローラ対から排出された
シートを搬送する排紙ベルトと、この排紙ベルト上に添
接して従動回転する比較的大径の排紙コロとを備えてい
る。
【0003】この紙折り機において、前記排紙ベルトは
比較的遅い速度で移動しており、折りローラ対により所
定の折り形に折り畳まれたシートは高速で排紙ベルト上
に排出される。この排紙ベルト上に排出されたシートは
排紙コロに当接して制動を受けるため、この排紙コロの
シート流れ方向の下流側では、シートが一定の間隔で重
なって搬送される。
【0004】ところで、この種の紙折り機においては、
折り畳まれたシートの最終寸法に応じて前記排紙コロの
位置を調整する必要がある。つまり、排紙コロと折りロ
ーラ対との距離がシートの最終寸法に対して短い場合
は、シートが折りローラ対から完全に排出されないうち
にその先端が排紙コロに当接して制動を受けるので、シ
ートにしわが入ってしまう。一方、排紙ローラと折りロ
ーラ対との距離がシートの最終寸法に対して過剰に離れ
ている場合は、シートを一定の間隔で整列させることが
できなくなってしまう。
【0005】従って、シートの最終寸法が大きいときに
は排紙コロを折りローラ対から離し、最終寸法が小さい
ときには排紙コロを折りローラ対に近付ける操作が必要
である。従来の紙折り機においては、折り板上のストッ
パの位置と、排紙ベルト上の排紙コロの位置とを個別的
に調整する必要があり、煩雑であると共に熟練が必要で
あるという欠点がある。
【0006】このような欠点を解消するものとして、ス
トッパと排紙コロとがフレキシブルの引張部材により機
械的に連結された装置が提案されている(特開昭61-334
68号)。この装置においては、ストッパを移動させる
と、排紙コロが、ストッパの位置に対応した所定の位置
に自動的に移動する。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、特開昭
61-33468号に開示された装置においては、以下に示す問
題点がある。即ち、シートの折り形としては、図5に示
すように、2つ折り、内3つ折り、外3つ折り、4つ折
り、観音折り及び片袖折り等がある。上述の装置におい
ては、片袖折りのような場合に、最終段の折り板のスト
ッパ位置と排紙コロ位置とが対応せず、折り畳まれたシ
ートが折りローラ対から十分に排出されないうちに排紙
コロによって制動を受け、しわが発生する。つまり、上
述の従来の装置においては、対応できる折り形が限定さ
れてしまうという欠点がある。
【0008】本発明はかかる問題点に鑑みてなされたも
のであって、操作が容易であると共に、種々の折り形に
対応して排紙コロの位置を適正に制御し、折り畳まれた
シートを常に整列させて搬出することができる紙折り機
を提供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明に係る紙折り機
は、給紙台上に載置されたシート束からシートを1枚づ
つ取出し、所定の折り形に折り畳む紙折り機において、
前記シートを搬送する搬送手段と、この搬送手段により
搬送されるシートの端部に当接して前記シートの移動を
阻止するストッパが設けられた折り板と、前記ストッパ
により移動を阻止されて撓みが発生したシートを前記折
り板の端部部分で挾み込み前記シートを折り畳む折りロ
ーラ対と、この折りローラ対から排出されたシートを受
け取って搬送する排紙ベルトと、この排紙ベルト上に配
置され前記折りローラ対から排出されたシートに対して
制動をかける制動部材と、前記ストッパ及び前記制動部
材を予め与えられた紙折り情報に基づき所定の位置に移
動させる制御手段とを有することを特徴とする。
【0010】
【作用】本発明においては、制御手段に予めシートのサ
イズ及び折り形等の紙折り情報を与えると、制御手段は
ストッパ及び制動部材をこの紙折り情報に基づく所定の
位置に移動させる。つまり、本発明装置においては、制
御手段にシートサイズ及び折り形等の紙折り情報を与え
るだけで、ストッパ及び制動部材の位置がシートのサイ
ズ及び折り形等に応じて自動的に設定されるため、操作
が容易であると共に、ストッパ位置及び制動部材を常に
最適な位置に配置することができる。これにより、しわ
の発生等を回避することができると共に、所定の折り形
に折り畳まれたシートを整列させることができる。
【0011】なお、前記制動部材としては、例えば排紙
ベルトに添接して従動回転するコロが考えられる。この
ように、排紙ベルトに従動回転する部材を使用すること
により、制動部材でのシートの詰まりの発生を確実に回
避することができる。
【0012】
【実施例】次に、本発明の実施例について添付の図面を
参照して説明する。
【0013】図1は本発明の実施例に係る紙折り機を示
す側面図、図2は同じくその排紙ベルト部を示す平面
図、図3は同じくその排紙ベルト部を示す側面図であ
る。
【0014】折り畳むべきシートの束は、給紙台1上に
載置するようになっている。補助給紙台2は、この給紙
台1の後端部上に設けられた回転軸2aを中心として所
定の範囲(約1/2回転)を回転可能になっている。サ
イズが大きいシートを処理するときには、この補助給紙
台2を給紙台1の後方に配置する。また、給紙台1の側
部には板状の給紙ガイド3が設けられており、シート束
の幅方向への移動を規制するようになっている。
【0015】給紙台1の前端部には給紙ローラ4及び捌
き板5が配設されている。この給紙ローラ4及び捌き板
5は、複数枚のシートが同時に給紙ローラ4と捌き板5
との間に侵入した場合に、シート同士間の摩擦力が給紙
ローラ4とシートとの間の摩擦力及び捌き板5とシート
との間の摩擦力に比して小さいことを利用して、最上位
のシートのみを確実に1枚に分離して次段に給送するも
のである。
【0016】この給紙ローラ4及び捌き板5により構成
された捌き部の出口部近傍には、複数のローラがいずれ
もその中心軸を給紙ローラ4の中心軸と平行にして配設
されており、折り板9,10と共に紙折り部を構成して
いる。即ち、駆動ローラ6は、駆動装置(図示せず)に
より駆動されて回転する。従動ローラ7はこの駆動ロー
ラ6上に配置されており、駆動ローラ6に添接して従動
回転する。また、従動ローラ8a,8は、夫々駆動ロー
ラ6の側部及び下部に配置されており、いずれも駆動ロ
ーラ7に従動して回転する。
【0017】第1の折り板9は、その一方の端部を従動
ローラ8aの上側に配置し、他方の端部を斜め上方に配
置して設けられている。この第1の折り板9には、その
長さ方向に移動可能のストッパ9aが設けられている。
また、第2の折り板10は、その一方の端部が従動ロー
ラ8aの下側に位置し、他方の端部を斜め下方に位置す
るように配置されている。この第2の折り板10にも、
その長さ方向に移動可能のストッパ10aが設けられて
いる。
【0018】この紙折り部を通過したシートは、排紙ガ
イド25に案内されて排紙ベルト12上に排出される。
【0019】排紙ベルト12は、フレーム30に回転可
能に支持された駆動軸19及び従動軸23に夫々に固定
されたプーリ11a,11b間に掛け渡されている。な
お、駆動軸19には、駆動ギヤ18を介して駆動装置
(図示せず)から回転力が与えられる。また、駆動軸1
9と従動軸23との間のベルト12の上面の位置よりも
若干下方には、ガイド板24が設けられており、ベルト
12により搬送されるシートの幅方向の端部を支持する
ようになっている。
【0020】更に、駆動軸19及び従動軸23間の略中
央部の下方には、レバー軸20が駆動軸19に平行に配
設されている。このレバー軸20もフレーム30に回転
可能に支持されており、このレバー軸20の一方の端部
には長板状のレバー14が固定され、他方の端部にはレ
バー14及びギヤ17bが固定されている。
【0021】ベルト12上にはスタッカーコロ13が配
置されている。このスタッカーコロ13はスタッカーコ
ロ軸21に支持されおり、このスタッカーコロ軸21は
レバー14の先端部に設けられた長穴26に嵌入してい
る。従って、コロ13は、レバー14が回動しても、常
にベルト12上に添接して従動回転する。
【0022】ベルト12の延長上には紙受け板15が配
置されている。この紙受け板15は、軸15aを中心と
して揺動可能になっている。
【0023】なお、レバー軸20の端部に固定されたギ
ヤ17bは、モーター22の軸に固定されたギヤ17a
に噛合している。従って、このモーター22を駆動する
ことにより、レバー14はレバー軸20を中心として限
定された範囲を回転する。また、モーター22によりレ
バー14が特定の位置まで移動すると、レバー14がマ
イクロスイッチ16を押圧し、マイクロスイッチ16か
ら信号が出力されるようになっている。
【0024】この信号は、制御部(図示せず)に与えら
れる。この制御部には、予めシートのサイズ及び折り形
等の紙折り情報を設定するようになっており、制御部は
ストッパ9a,10a及びレバー軸20等を駆動制御
し、ストッパ9a,10a及びコロ13を前記紙折り情
報に基づく所定の位置に移動させる。
【0025】次に、このように構成された本実施例に係
る紙折り機の動作について説明する。
【0026】先ず、制御部にシートのサイズ及び折り形
等に関する情報(紙折り情報)を与える。そうすると、
制御部は、これらの情報に基づき、ストッパ9a,9b
を所定の位置に移動させる。また、これと同時に、制御
部は、モーター22を駆動して、レバー14がマイクロ
スイッチ16を押圧するまで(即ち、ホームポジション
の位置まで)レバー軸20を回転させる。そして、レバ
ー14がホームポジションまで移動すると、次に、モー
ター22を逆転させて、この位置から前述の情報に応じ
た角度だけ、レバー14を回転させる。コロ13は、こ
のレバー14の回転に伴って、ベルト12上を移動し、
所定の位置で停止する。例えば、折り畳まれたシートの
最終寸法が小さい場合は、前述のホームポジション位置
からのレバー14の回転角度が小さく、コロ13はロー
ラ6,8に近い位置に配置される。また、最終寸法が大
きい場合は、ホームポジションからのレバー14の回転
角度が大きく、コロ13はローラ6,8から離れた位置
に配置される。
【0027】このようにしてストッパ9a,10a及び
コロ13が所定の位置に配置されると、シートの送給が
開始する。給紙台1上に載置されたシート束から給紙さ
れたシートは、給紙ローラ4及び捌き板5により構成さ
れた捌き部において1枚に分離され、駆動ローラ6及び
従動ローラ7間を通過した後、第1の折り板9の面に沿
って前進する。そして、その前端がストッパ9aに当接
すると、シートは前進が規制されると共に駆動ローラ6
と従動ローラ7とにより送り出されるため、折り板9の
端部側で撓みが発生する。このシートの撓み部分がロー
ラ6,8a(折りローラ対)間に挾み込まれ、シートは
ローラ6,8aの回転に伴って折り畳まれる。次に、ロ
ーラ6,8a間を通過したシートは、第2の折り板10
の面に沿って前進する。そして、その先端部がストッパ
10aに当接すると、折り板10のローラ8a側端部で
シートの撓みが発生する。この撓み部がローラ6,8
(折りローラ対)間に挾み込まれる。そして、ローラ
6,8の回転に伴ってシートが折り畳まれる。
【0028】このようにして所定の折り形に折り畳まれ
たシートは、次に、排紙ガイド25に案内されてベルト
12上に高速で排出される。そして、シートの先端部が
コロ13に当接し、制動を受けて、コロ13とベルト1
2との間に挾み込まれる。このとき、ローラ6,8間か
ら排出されるシートの速度に比してベルト12の速度が
遅いため、図4に示すように、シートは順次重なり整列
される。
【0029】本実施例においては、上述の如く、折り畳
むべきシートのサイズ及び折り形等の情報を予め制御部
に与えると、制御部がこれらの情報の基づき、ストッパ
9a,10a及びコロ13を所定の位置に配置する。こ
のため、種々の折り形に対応することができると共に、
熟練者でなくても容易に装置を操作することができる。
【0030】なお、本実施例においては、制動部材が排
紙ベルト12に従動回転するコロである場合について説
明したが、これにより制動部材の形状が限定されるもの
ではなく、制動部材としては、例えばその先端部とベル
ト12との間でローラ6,8間から排出されたシートを
挾み込み、このシートをベルト12に付勢する板状の部
材(板ばね等)であってもよい。
【0031】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、制
御手段が予め与えられたシートのサイズ及び折り形等の
紙折り情報に基づきストッパ及び制動部材を所定の位置
に移動させるから、装置の操作が容易であると共に、種
々の折り形に対応することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例に係る紙折り機を示す側面図で
ある。
【図2】同じくその排紙ベルト部を示す平面図である。
【図3】同じくその排紙ベルト部を示す側面図である。
【図4】本発明の実施例に係る紙折り機の排紙ベルト上
を移動するシートの状態を示す模式図である。
【図5】種々の折り形を示す模式図である。
【符号の説明】
1;給紙台 2;補助給紙台 3;給紙ガイド 4;給紙ローラ 5;捌き板 6,7,8,8a;ローラ 9,10;折り板 9a,10a;ストッパ 12;排紙ベルト 13;排紙コロ 14;レバー 15;紙受け板 16;マイクロスイッチ 22;モーター

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 給紙台上に載置されたシート束からシー
    トを1枚づつ取出し、所定の折り形に折り畳む紙折り機
    において、前記シートを搬送する搬送手段と、この搬送
    手段により搬送されるシートの端部に当接して前記シー
    トの移動を阻止するストッパが設けられた折り板と、前
    記ストッパにより移動を阻止されて撓みが発生したシー
    トを前記折り板の端部部分で挾み込み前記シートを折り
    畳む折りローラ対と、この折りローラ対から排出された
    シートを受け取って搬送する排紙ベルトと、この排紙ベ
    ルト上に配置され前記折りローラ対から排出されたシー
    トに対して制動をかける制動部材と、前記ストッパ及び
    前記制動部材を予め与えられた紙折り情報に基づき所定
    の位置に移動させる制御手段とを有することを特徴とす
    る紙折り機。
  2. 【請求項2】 前記制動部材は、前記排紙ベルトに添接
    して従動回転するコロであることを特徴とする請求項1
    に記載の紙折り機。
JP03673792A 1992-02-24 1992-02-24 紙折り機 Expired - Lifetime JP3169668B2 (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH10250932A (ja) * 1997-03-12 1998-09-22 Minolta Co Ltd フィニッシャ
JP2007099507A (ja) * 2005-09-08 2007-04-19 Ricoh Co Ltd シート処理装置及び画像形成装置
WO2013161003A1 (ja) 2012-04-24 2013-10-31 株式会社太陽技研 シート折り装置
WO2015045142A1 (ja) 2013-09-30 2015-04-02 株式会社太陽技研 シート折り装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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WO2015045142A1 (ja) 2013-09-30 2015-04-02 株式会社太陽技研 シート折り装置

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