JPH052407Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH052407Y2 JPH052407Y2 JP1985057285U JP5728585U JPH052407Y2 JP H052407 Y2 JPH052407 Y2 JP H052407Y2 JP 1985057285 U JP1985057285 U JP 1985057285U JP 5728585 U JP5728585 U JP 5728585U JP H052407 Y2 JPH052407 Y2 JP H052407Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bottle
- oval
- carton
- grid
- partition plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Wrapping Of Specific Fragile Articles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は横断面が楕円形をした楕円壜を中仕切
によつてます目状に仕切られたカートンの内部に
楕円の長径が中仕切に対して斜となるように箱詰
めするために用いられる楕円壜の斜詰め装置に関
するものである。
によつてます目状に仕切られたカートンの内部に
楕円の長径が中仕切に対して斜となるように箱詰
めするために用いられる楕円壜の斜詰め装置に関
するものである。
(従来の技術)
第6図に示されるように、中仕切51によつて
ます目状に仕切られたカートン50の内部に楕円
壜60をその長径が中仕切51に対して斜となる
ように箱詰めすると、楕円壜の側壁どうしが中仕
切51を挟んで対向することがなく、中仕切51
を薄くしても破壜のおそれがない等の利点があ
る。そこで製壜工場等においては従来からケーサ
ーの壜把持用のチヤツクに回転機構を組込み、楕
円壜を空中に吊上げた状態でチヤツクを一定角度
回転させることにより楕円壜を斜にしたうえでカ
ートン内へ挿入する楕円壜の斜詰め装置が用いら
れている。(例えば、特開昭59−134123号公報、
特開昭59−152114号公報、特公昭59−44246号公
報)ところがこのような従来の装置はいずれもチ
ヤツクに回転機構を組込んだものであり構造が複
雑で高価なものとなるうえ、楕円壜を吊上げたの
ちチヤツクを回転させる工程を必要とするために
通常のケーサーに比較して最大箱詰能力が低くな
る問題があつた。
ます目状に仕切られたカートン50の内部に楕円
壜60をその長径が中仕切51に対して斜となる
ように箱詰めすると、楕円壜の側壁どうしが中仕
切51を挟んで対向することがなく、中仕切51
を薄くしても破壜のおそれがない等の利点があ
る。そこで製壜工場等においては従来からケーサ
ーの壜把持用のチヤツクに回転機構を組込み、楕
円壜を空中に吊上げた状態でチヤツクを一定角度
回転させることにより楕円壜を斜にしたうえでカ
ートン内へ挿入する楕円壜の斜詰め装置が用いら
れている。(例えば、特開昭59−134123号公報、
特開昭59−152114号公報、特公昭59−44246号公
報)ところがこのような従来の装置はいずれもチ
ヤツクに回転機構を組込んだものであり構造が複
雑で高価なものとなるうえ、楕円壜を吊上げたの
ちチヤツクを回転させる工程を必要とするために
通常のケーサーに比較して最大箱詰能力が低くな
る問題があつた。
(考案が解決しようとする問題点)
本考案はこのような従来の問題点を解決して、
構造簡単にして安価に製作することができ、しか
も通常のケーサーと全く変らない箱詰能力を持つ
楕円壜の斜詰め装置を目的として完成されたもの
である。
構造簡単にして安価に製作することができ、しか
も通常のケーサーと全く変らない箱詰能力を持つ
楕円壜の斜詰め装置を目的として完成されたもの
である。
(問題点を解決するための手段)
本考案は楕円壜が箱詰めされるカートンの上方
位置に該カートンの中仕切で形成される枡目と
1:1に対応し、かつ前記楕円壜の長径を中仕切
の長辺に対して平行に通過させるに十分な距離を
有するピツチの格子状の仕切板を備えたグリツド
を昇降自在に設けるとともに、グリツドの各透孔
の周囲には上部が仕切板と平行であり、内側に屈
曲した下部が仕切板に対して水平面内で等角度に
傾斜した弾性材からなり、透孔に落下された楕円
壜を一定方向にひねりつつ前記透孔よりもわずか
に小さいカートンの枡目内へ案内する案内片を垂
下させたことを特徴とするものである。
位置に該カートンの中仕切で形成される枡目と
1:1に対応し、かつ前記楕円壜の長径を中仕切
の長辺に対して平行に通過させるに十分な距離を
有するピツチの格子状の仕切板を備えたグリツド
を昇降自在に設けるとともに、グリツドの各透孔
の周囲には上部が仕切板と平行であり、内側に屈
曲した下部が仕切板に対して水平面内で等角度に
傾斜した弾性材からなり、透孔に落下された楕円
壜を一定方向にひねりつつ前記透孔よりもわずか
に小さいカートンの枡目内へ案内する案内片を垂
下させたことを特徴とするものである。
(実施例)
次に本考案を図示の実施例について更に詳細に
説明すると、1は楕円壜60をその長軸を進行方
向に向けて移送する壜送りコンベア、2は中仕切
51によります目状に仕切られたカートン50を
間歇的に移送するカートンコンベア、3は台車4
からシリンダ5によつて昇降自在に吊下げられた
壜把持ヘツド、6は該壜把持ヘツド3の下面に例
えば4×3列の配置で取付けられた壜把持用のチ
ヤツクである。7はカートンコンベア2によつて
移送されてきたカートン50の停止位置の上方位
置に設けられたグリツドであり、該グリツドはカ
ートン50の中仕切51で形成される枡目と1:
1に対応し、かつ前記楕円壜60の長径を中仕切
51の長辺に対して平行に通過させるに十分な距
離を有するピツチの格子状の仕切板8によつて、
チヤツク6と同様に4×3列に区画されている。
グリツド7はガイドロツド9,9により案内され
つつシリンダ10によつて第1図に示す上昇位置
と第2図、第3図に示す下降位置との間を昇降で
きるもので、これらのガイドヘツド9及びシリン
ダ10は第4図に示すように壜把持ヘツド3及び
チヤツク6よりも外側に位置し、第3図のように
壜把持ヘツド3が台車4とともにグリツド7の上
方に移動したときにも衝突しないようになつてい
る。このグリツド7の各透孔11の四方の周囲に
は第5図に示すようにそれぞれ4枚ずつの案内片
12が垂下されている。各案内片12は合成樹脂
や金属のような弾性材からなるもので、その上部
13はグリツド7の仕切板8の内面に仕切板8と
平行に取付けられたものであり、また斜の折曲線
14を介して上部13の下方に連設された下部1
5は透孔11の内側に屈曲するとともに仕切板8
に対して水平面内で等角度に傾斜したものとされ
ている。なお、案内片12は下端が細く撓み易い
形状とされ、また第6図に示すように相対向する
案内片12,12の上端部間の距離は仕切板8に
対してその長径が平行に挿入された楕円壜60が
通過するに十分な距離を有するよう該楕円壜60
の長径と短径よりもそれぞれわずかに大きくされ
ている。
説明すると、1は楕円壜60をその長軸を進行方
向に向けて移送する壜送りコンベア、2は中仕切
51によります目状に仕切られたカートン50を
間歇的に移送するカートンコンベア、3は台車4
からシリンダ5によつて昇降自在に吊下げられた
壜把持ヘツド、6は該壜把持ヘツド3の下面に例
えば4×3列の配置で取付けられた壜把持用のチ
ヤツクである。7はカートンコンベア2によつて
移送されてきたカートン50の停止位置の上方位
置に設けられたグリツドであり、該グリツドはカ
ートン50の中仕切51で形成される枡目と1:
1に対応し、かつ前記楕円壜60の長径を中仕切
51の長辺に対して平行に通過させるに十分な距
離を有するピツチの格子状の仕切板8によつて、
チヤツク6と同様に4×3列に区画されている。
グリツド7はガイドロツド9,9により案内され
つつシリンダ10によつて第1図に示す上昇位置
と第2図、第3図に示す下降位置との間を昇降で
きるもので、これらのガイドヘツド9及びシリン
ダ10は第4図に示すように壜把持ヘツド3及び
チヤツク6よりも外側に位置し、第3図のように
壜把持ヘツド3が台車4とともにグリツド7の上
方に移動したときにも衝突しないようになつてい
る。このグリツド7の各透孔11の四方の周囲に
は第5図に示すようにそれぞれ4枚ずつの案内片
12が垂下されている。各案内片12は合成樹脂
や金属のような弾性材からなるもので、その上部
13はグリツド7の仕切板8の内面に仕切板8と
平行に取付けられたものであり、また斜の折曲線
14を介して上部13の下方に連設された下部1
5は透孔11の内側に屈曲するとともに仕切板8
に対して水平面内で等角度に傾斜したものとされ
ている。なお、案内片12は下端が細く撓み易い
形状とされ、また第6図に示すように相対向する
案内片12,12の上端部間の距離は仕切板8に
対してその長径が平行に挿入された楕円壜60が
通過するに十分な距離を有するよう該楕円壜60
の長径と短径よりもそれぞれわずかに大きくされ
ている。
(作用)
このように構成されたものは、先ず第1図のよ
うに壜送りコンベア1により楕円壜60をその長
径を進行方向に向けて移送して所定位置に整列さ
せ、次に壜把持ヘツド3を下降させて従来と同様
にチヤツク6により各楕円壜60を把持し第2図
のように空中に吊上げる。この間にカートン50
はカートンコンベア2によつて移送されて所定位
置で停止しており、その上方位置に昇降自在に設
けられたカートン50の中仕切51で形成された
枡目と1:1に対応したピツチの格子状の仕切板
8を備えたグリツド7が下降してグリツド7の各
透孔11の周囲に垂下された案内片12の下部1
5を半分程度カートン50の内部に挿入する。次
に第3図のように台車4とともに壜把持ヘツド3
をグリツド7の上方まで移動させたうえで楕円壜
60の底部がグリツド7内にわずかに入る高さま
で壜把持ヘツド3を下降し、チヤツク6を開放し
て楕円壜60をグリツド7の各透孔11内へ落下
させれば、落下開始時には第6図に細線で示すよ
うに楕円壜60の長径はグリツド7の仕切板8と
平行であるが、透孔11の周囲に垂下された弾性
材からなる案内片12を押し拡げつつ落下する際
に仕切板8に対して水平面内で等角度に傾斜した
案内片12の下部15によつて第6図に一点鎖線
で示すように一定方向にひねられつつ前記透孔1
1よりもわずかに小さいカートン50の枡目内へ
落下することとなり、第7図に示すとおり楕円壜
60の長径がカートン50の中仕切51に対して
斜となつた斜詰めが行われることとなる。その後
グリツド7と壜把持ヘツド3は上昇し、斜詰めさ
れたカートン50は次工程へと移送される。この
ように本考案においては楕円壜60がグリツド7
と案内片12とを通過してカートン50の内部へ
落下する際に案内片12の下部15によつて楕円
壜60が自然に回転するようにしたので、従来の
ように箱詰工程中にチヤツク回転のような余分な
工程を設ける必要がなく、その箱詰能力は通常の
ケーサーと全く変るところがない。また案内片1
2は各楕円壜60を確実にカートン50の各中仕
切51の内部へ落下させるように案内するので、
箱詰めミスが生ずることもない。
うに壜送りコンベア1により楕円壜60をその長
径を進行方向に向けて移送して所定位置に整列さ
せ、次に壜把持ヘツド3を下降させて従来と同様
にチヤツク6により各楕円壜60を把持し第2図
のように空中に吊上げる。この間にカートン50
はカートンコンベア2によつて移送されて所定位
置で停止しており、その上方位置に昇降自在に設
けられたカートン50の中仕切51で形成された
枡目と1:1に対応したピツチの格子状の仕切板
8を備えたグリツド7が下降してグリツド7の各
透孔11の周囲に垂下された案内片12の下部1
5を半分程度カートン50の内部に挿入する。次
に第3図のように台車4とともに壜把持ヘツド3
をグリツド7の上方まで移動させたうえで楕円壜
60の底部がグリツド7内にわずかに入る高さま
で壜把持ヘツド3を下降し、チヤツク6を開放し
て楕円壜60をグリツド7の各透孔11内へ落下
させれば、落下開始時には第6図に細線で示すよ
うに楕円壜60の長径はグリツド7の仕切板8と
平行であるが、透孔11の周囲に垂下された弾性
材からなる案内片12を押し拡げつつ落下する際
に仕切板8に対して水平面内で等角度に傾斜した
案内片12の下部15によつて第6図に一点鎖線
で示すように一定方向にひねられつつ前記透孔1
1よりもわずかに小さいカートン50の枡目内へ
落下することとなり、第7図に示すとおり楕円壜
60の長径がカートン50の中仕切51に対して
斜となつた斜詰めが行われることとなる。その後
グリツド7と壜把持ヘツド3は上昇し、斜詰めさ
れたカートン50は次工程へと移送される。この
ように本考案においては楕円壜60がグリツド7
と案内片12とを通過してカートン50の内部へ
落下する際に案内片12の下部15によつて楕円
壜60が自然に回転するようにしたので、従来の
ように箱詰工程中にチヤツク回転のような余分な
工程を設ける必要がなく、その箱詰能力は通常の
ケーサーと全く変るところがない。また案内片1
2は各楕円壜60を確実にカートン50の各中仕
切51の内部へ落下させるように案内するので、
箱詰めミスが生ずることもない。
(考案の効果)
本考案は以上の説明からも明らかなように、構
造が簡単で安価に製作することができるうえ、楕
円壜を通常のケーサーと全く同一の速度でカート
ンの内部に斜詰めすることができるものであるか
ら、従来の楕円壜の斜詰め装置の問題点を解決し
たものとしてその実用的価値は極めて大きいもの
である。
造が簡単で安価に製作することができるうえ、楕
円壜を通常のケーサーと全く同一の速度でカート
ンの内部に斜詰めすることができるものであるか
ら、従来の楕円壜の斜詰め装置の問題点を解決し
たものとしてその実用的価値は極めて大きいもの
である。
第1図は本考案の実施例を示す一部切欠正面
図、第2図、第3図はその作動態様を示す同じく
一部切欠正面図、第4図は第1図の側面図、第5
図は要部の斜視図、第6図は要部の平面図、第7
図は斜詰めされたカートンを示す平面図である。 7……グリツド、8……仕切板、11……透
孔、12……案内片、13……上部、15……下
部、50……カートン、51……中仕切、60…
…楕円壜。
図、第2図、第3図はその作動態様を示す同じく
一部切欠正面図、第4図は第1図の側面図、第5
図は要部の斜視図、第6図は要部の平面図、第7
図は斜詰めされたカートンを示す平面図である。 7……グリツド、8……仕切板、11……透
孔、12……案内片、13……上部、15……下
部、50……カートン、51……中仕切、60…
…楕円壜。
Claims (1)
- 楕円壜60が箱詰めされるカートン50の上方
位置に該カートン50の中仕切51で形成される
枡目と1:1に対応し、かつ前記楕円壜60の長
径を中仕切51の長辺に対して平行に通過させる
に十分な距離を有するピツチの格子状の仕切板8
を備えたグリツド7を昇降自在に設けるととも
に、グリツド7の各透孔11の周囲には上部13
が仕切板8と平行であり、内側に屈曲した下部1
5が仕切板8に対して水平面内で等角度に傾斜し
た弾性材からなり、透孔11に落下された楕円壜
60を一定方向にひねりつつ前記透孔11よりも
わずかに小さいカートン50の枡目内へ案内する
案内片12を垂下させたことを特徴とする楕円壜
の斜詰め装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985057285U JPH052407Y2 (ja) | 1985-04-17 | 1985-04-17 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985057285U JPH052407Y2 (ja) | 1985-04-17 | 1985-04-17 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61175106U JPS61175106U (ja) | 1986-10-31 |
| JPH052407Y2 true JPH052407Y2 (ja) | 1993-01-21 |
Family
ID=30581668
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985057285U Expired - Lifetime JPH052407Y2 (ja) | 1985-04-17 | 1985-04-17 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH052407Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59134123A (ja) * | 1982-12-10 | 1984-08-01 | 東洋ガラス株式会社 | 硝子びんの収納装置 |
-
1985
- 1985-04-17 JP JP1985057285U patent/JPH052407Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61175106U (ja) | 1986-10-31 |
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