JPH0524100U - 玩具メダル製造用具 - Google Patents
玩具メダル製造用具Info
- Publication number
- JPH0524100U JPH0524100U JP8480591U JP8480591U JPH0524100U JP H0524100 U JPH0524100 U JP H0524100U JP 8480591 U JP8480591 U JP 8480591U JP 8480591 U JP8480591 U JP 8480591U JP H0524100 U JPH0524100 U JP H0524100U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- medal
- sheet
- ribbon
- toy
- portions
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims abstract description 24
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims abstract description 24
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims abstract description 24
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims abstract description 18
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 17
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 2
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 7
- 239000004820 Pressure-sensitive adhesive Substances 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 239000000123 paper Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 3
- 239000002985 plastic film Substances 0.000 description 1
- 230000037303 wrinkles Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Toys (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 メダル部分へのリボンの取り付けが簡単で、
リボンの取り付け外観が優れた玩具メダルを製造するの
に適した用具を提供する。 【構成】 メダルシート1とリボン6と粘着シート8か
らなり、メダルシート1に配置された2以上のメダル部
3の外周部4は打ち抜かれた状態であって、粘着シート
8は、外周部4の内側に収まる大きさで離型紙上に剥離
可能に貼着されている。又、上記メダルシート1には、
両側辺の相対する位置に、リボン6の幅よりも大きい長
さで欠損したリボン巻き付け部2を設け、更に、この両
側辺に、隣接するメダルシート1と嵌め合わせ可能な係
合部5を設けても良い。 【効果】 粘着シートによって、メダル部にリボンを簡
単に取り付けられる。又、メダルシート1にリボン巻き
付け部2を設けた場合には、同じ長さのリボンを複数本
得るのに便利である。
リボンの取り付け外観が優れた玩具メダルを製造するの
に適した用具を提供する。 【構成】 メダルシート1とリボン6と粘着シート8か
らなり、メダルシート1に配置された2以上のメダル部
3の外周部4は打ち抜かれた状態であって、粘着シート
8は、外周部4の内側に収まる大きさで離型紙上に剥離
可能に貼着されている。又、上記メダルシート1には、
両側辺の相対する位置に、リボン6の幅よりも大きい長
さで欠損したリボン巻き付け部2を設け、更に、この両
側辺に、隣接するメダルシート1と嵌め合わせ可能な係
合部5を設けても良い。 【効果】 粘着シートによって、メダル部にリボンを簡
単に取り付けられる。又、メダルシート1にリボン巻き
付け部2を設けた場合には、同じ長さのリボンを複数本
得るのに便利である。
Description
【0001】
本考案は、玩具のメダルの製造に使用される用具に関するものである。
【0002】
従来より、厚紙等からなるメダル部にリボンを取り付けた玩具用のメダルが知 られてきているが、このようなメダルを作製するのに使用されてきたシートは、 単にシートの全面に外周部が打ち抜き加工されたメダル部が設けられただけのも のであって、メダル部に取り付けるリボンを一定の長さに切断するための手段を 有するものではなかった。このために、メダルを首から下げるのに使用されるリ ボンを一定の長さに切断する際には、台の上に物差しを置き、リボンの一端を物 差しの端に合わせて直線状に引っ張り、所望の位置で他端を切断する方法が行わ れてきた。 しかし、このような方法は、少量のメダルを作製する場合には良いが、リボン を一本一本切断しなくてはならないために手間がかかり、非常に不便であって、 大量のメダルを作製する場合には適していない。
【0003】 又、メダル部にリボンを取り付ける方法としては、これまでは、メダル部の外 周部にリング状部分を設け、これにリボンを通した後、リボンの両端を連結する 方法が一般的であったが、この場合にはリボンの取付け作業が困難である上、リ ボンの連結部分や結び目が見えてしまい、外観に問題があった。
【0004】
本考案は、上記の欠点を改良し、メダル部分へのリボンの取り付け作業が容易 であって、リボンの取付け部分の外観が優れた玩具メダルを製造するのに適した 用具を提供することを課題とする。 又、簡単に一定の長さを有するリボンを得ることが可能な玩具メダル製造用具 を提供することも本考案の課題である。
【0005】
本考案の玩具メダル製造用具は、メダルシートとリボンと粘着シートとからな るものであって、メダルシートには2以上のメダル部が配置されていて、このメ ダル部の外周部が打ち抜かれた状態になっていること、及び、粘着シートは、メ ダル部の外周部の内側に収まる大きさで、離型紙上に剥離可能に貼着されている ことを特徴とする。 又、本考案は、上記の玩具メダル製造用具において、メダルシートが実質的に 四辺形の形状を有し、このメダルシートの両側辺の相対する位置には、リボンの 幅よりも大きい長さで欠損したリボン巻き付け部が設けられていること、及び、 メダルシートの両側辺には係合部が設けられており、この係合部が、2以上のメ ダルシートを平面上に並べた際に隣接するメダルシートの係合部と嵌め合わせ可 能な形状であることを特徴とするものでもある。
【0006】 まず、本考案の玩具メダル製造用具の一例を図面に示し、本考案を詳細に説明 する。図1は、本考案の玩具メダル製造用具を構成するメダルシート1の好まし い一例を示す図であり、図2は、図1に例示されるメダルシート1を用いてリボ ン6を一定の長さに切断する際の状態を示す図である。
【0007】 図1に示されるメダルシート1は、2枚のメダルシート1を一体化して使用す るタイプのものであって、このメダルシート1には、外周部4が打ち抜かれた状 態の、2以上のメダル部3が配置されており、このメダル部3はメダルシート1 から切り離してメダルの製造に使用される。この場合において、メダル部3の外 周部4は、メダルシート1からメダル部3を取り外し易いように、外周部4全体 に切れ目が設けられたものであっても良いし、外周部4の少なくとも一部が、メ ダル部3が取り外し可能にメダルシート1と連結したものであっても良い。 尚、図1に例示したメダルシート1にあっては、メダル部3の形状が円形であ るが、この形状は特に限定されるものではなく、メダルシート1の全面に種々の 形状のものを適宜配置させることができる。一般に、メダル部3の外周部4を所 望の形状に打ち抜く際には、平板にナイフを植え込んで作製された打ち抜き型が 使用され、これを上下動させてメダルシート1の打ち抜き加工を行う。
【0008】 しかも、図1に示されるメダルシート1にあっては、各メダルシート1が、実 質的に正方形の形状を有し、メダルシート1における任意の一辺と、これと相対 する辺の向かい合う位置にそれぞれ、使用するリボンの幅よりも大きな長さで内 側に欠損したリボン巻き付け部2が設けられている。このリボン巻き付け部2は 、一定の長さを有するリボンを簡単に作製するのに利用される部分であって、こ の位置に適合させてリボンを複数回メダルシートに巻き付けた後、鋏等によりリ ボンの重なり部分を切断することで同じ長さのリボンが一度に得られる。 ただし、本考案におけるメダルシート1には、このようなリボン巻き付け部2 が必ずしも設けられなくても良い。
【0009】 本考案では、メダルシート1にリボン巻き付け部2を設ける場合、リボンを切 断し易いように、各辺の端部近傍の位置に設けることが好ましい。尚、このリボ ン巻き付け部2の長さとしては、使用するリボンの幅に応じて適宜調整すること ができるが、一般的には15〜40mmであり、その形状については、リボンを 巻き付けた際にリボンがずれないように保持できるものであれば良く、特に限定 されるものでない。
【0010】 又、本考案におけるメダルシート1では、リボン巻き付け部2を設ける場合、 リボン巻き付け部2間の距離が、リボンをリボン巻き付け部2に一周巻き付けた 際の長さがメダル用のリボンとして適した長さになることが好ましい。即ち、メ ダル用のリボンとして必要な長さは、一般に約70〜100cmであって、メダ ルシート1の両側辺に設けられるリボン巻き付け部2間の距離は約35〜50c mであることが好ましい。 そして、本考案では、メダルシート1の両側辺にリボン巻き付け部2を設けた 場合、図2のようにしてリボン巻き付け部2の位置でリボン6を複数回メダルシ ート1に巻き付けた際にも、リボンが移動せず、一度鋏を用いてリボン6の重な り部分を切断するだけで、所望の長さを有するリボンを複数本、簡単に作製する ことができるので便利である。
【0011】 本考案におけるメダルシート1の形状は、図1に示されるような係合部5によ って連結される2枚の実質的に正方形状のものの他に、これらの2枚のメダルシ ート1が一枚になった大きさの長方形状のものであっても良い。 しかし、打ち抜いて得られるメダル部3が容易に折れ曲がらないような硬さを 有するものとするために分厚い厚紙等を使用する場合には、メダルシート1を半 折することが困難であり、折り曲げた際に、折れ目にシワやヒビが入り易いとい う問題が起こる。よって、メダルシート1が折り曲げにくい基材からなる場合に は、図1に示されるような形状のものが好ましく、リボン巻き付け部2が設けら れるのと同じ辺に、任意の形状の係合部5を設けることにより、2枚のシートを 一体化することができる。又、このような形状の場合には、係合前のメダルシー ト1の表面積を小さくすることができ、販売時や陳列等において場所を取らず、 積み重ねが可能である。 尚、メダルシート1の材質については特に限定されるものではなく、厚紙や種 々のプラスチックシートが一般的であり、厚紙を用いる場合には、厚さ約1.5 〜3mmのものを使用するのが好ましい。
【0012】 一方、本考案の玩具メダル製造用具を構成するリボン6としては市販のものが 広く使用でき、ロール状に巻き取られたものであっても、前もって一定の長さに 切断されたものであっても良い。 又、粘着シート8としても、粘着剤が塗布された市販のものが使用できる。こ の際、この粘着シート8は、離型紙上に、メダル部3の外周部4の内側に収まる 大きさで剥離可能に貼着されているものであれば良く、メダル部3の形状とは異 なる形状のものであっても良い。
【0013】 次に、図1に例示される本考案の玩具メダル製造用具のメダルシート1を用い てリボン6を一定の長さに切断し、メダルを作製する際の工程について図面を用 いて説明する。 まず、図1に示されるメダルシート1を2枚準備し、それぞれの係合部5を互 いに嵌め合わせて1枚にシート状にする(図1参照)。このように、2枚のメダ ルシート1を連結して一体化させるものにあっては、係合部5を互いに係合させ た後、係合部分に上から固定用テープを貼り付けて固定することが好ましい。 そして、両側辺の相対する位置に設けられたリボン巻き付け部2間を往復させ るようにしてリボン6を2回以上巻き付け、図2のようにして鋏7を用いてリボ ン6の重なり部分を切断すると、一定の長さのリボンが複数本得られる。この場 合において、リボン6の重なり部分が動かないように切断部分の両側をクリップ 等を用いて固定するのが好ましい。
【0014】 その後、メダルシート1のメダル部3を、外周部4の位置で抜き取り、図3に 示されるようにして、粘着シート8の粘着剤塗布面にリボン6を貼り付ける。尚 、図3に示される粘着シート8は、メダル部3と同じ大きさに切り取ったものに なっている。そして、リボン6は、粘着シート8の中心部を通り、かつその先端 が粘着シート8から外側に約3cm程度突出して、両端のリボンの交差する角度 が約50〜70°になるようにして貼り付けるのが好ましいが、リボン6の先端 部分を粘着シート8の内側に収まるようにして貼り付けて、リボン6の先端部分 が隠れるようにしても良い。もちろん、粘着シート8の代わりに、接着剤を塗布 したシートを使用することも可能である。 更にその後、図4に示されるようにして、粘着シート8の部分に重ね合わせて 上記メダル部3を貼り合わせると、メダルが得られる。
【0015】 図4に示されるように、本考案の玩具メダル製造用具から得られるメダルは、 リボン6の両端部分が粘着シート8に貼り付けられた状態でメダル部3に取り付 けらたものとなるために、従来の場合のようなリボンを取り付けるためのリング 状部分をメダル部に形成する必要がなく、しかも、リボンの両端を互いに連結す る必要もないので外観が良い。 以下に、本考案の実施例を挙げる。
【0016】
まず、メダルシートを作製する基材として、厚さが約2mmで、一辺の長さが 約22cmである実質的に正方形の形状を有する厚紙を準備した。そして、この 厚紙を打ち抜き加工して、図1に示されるような直径が約6.5cmの円形状の メダル部を3×3個形成させた。次に、この厚紙の両側辺における端部近傍の相 対する位置に、それぞれ図1に示されるような幅26mm、深さ2mmのリボン 巻き付け部を設け、更に、これらの両側辺には隣接するメダルシートと嵌め合わ せ可能な台形状及び逆台形状の係合部を2箇所設けることによって、図1に示さ れる形状のメダルシートを作製した。 一方、リボンとして、幅が24mmの市販品を準備し、粘着シートとしては、 粘着剤塗布面に離型紙が貼り合わされた市販品を直径約6.5cmの円形状に切 り取ったものを全部で18枚準備し、上記のシート2枚、リボン及び粘着シート をセットにして、本考案の玩具メダル製造用具とした。
【0017】 このような玩具メダル製造用具を用いてメダルを作製する際には、まず上記の メダルシート2枚を、図1に示されるようにして並べ、互いの係合部を嵌め合わ せて一体化させた。 次に、上記のリボンを、図2に示されるように、メダルシートの両側辺に設け られたリボン巻き付け部間を往復するようにして9周巻き付け、メダルシートの 上面側のリボンが重なった部分を鋏で切断して、長さ約90cmのリボンを9本 得た。尚、同じ長さのリボンを全部で18本得るために、もう一度同様の操作を 行った。 その後、メダルシートからメダル部を全て取り外して18個のメダル部を得る 一方、上記粘着シートを離型紙から剥離し、図3及び図4に示されるようにして 、粘着シートにリボンを貼り付け、更にその上からメダル部を重ね合わせ、全部 で18個のメダルを作製した。
【0018】
【考案の効果】 本考案の玩具メダル製造用具では、メダル部へリボンを取り付けるのに粘着シ ートが使用されるために、リボンの両端を結んだり接着したりすることが不要で あって、リボン取り付け作業が簡単に実施できる上、良好な外観を有するメダル を得るのに非常に適している。 又、本考案では、メダル部が形成されたメダルシートの、両側辺の相対する位 置にリボン巻き付け部を設けられた場合には、これを利用することにより、簡単 な方法で、一定の長さを有するリボンを複数本同時に得ることができ、非常に便 利である。 更に、メダルシートの両側辺にそれぞれ係合部を設け、複数のメダルシートを 一枚の大きなシートに連結して一体化できるものとした場合には、販売時等にお いてメダルシートを折り曲げる必要がなくなり、メダルシート一枚の大きさを小 さくすることができるという利点がある。
【図1】本考案の玩具メダル製造用具を構成するメダル
シート1の好ましい一例を示す図である。
シート1の好ましい一例を示す図である。
【図2】図1に例示されるメダルシート1を用いてリボ
ン6を一定の長さに切断する際の状態を示す図である。
ン6を一定の長さに切断する際の状態を示す図である。
【図3】粘着シート8の粘着剤塗布面に、一定の長さに
切断したリボン6を約60°の角度で貼り合わせた際の
状態を示す図である。
切断したリボン6を約60°の角度で貼り合わせた際の
状態を示す図である。
【図4】図3に示される粘着シート8の部分に、メダル
部3を重ね合わせて貼り合わせた際の状態を示す図であ
る。
部3を重ね合わせて貼り合わせた際の状態を示す図であ
る。
1 メダルシート 2 リボン巻き付け部 3 メダル部 4 外周部 5 係合部 6 リボン 7 鋏 8 粘着シート
Claims (2)
- 【請求項1】 メダルシート1と、リボン6と、粘着シ
ート8とからなるものであって、上記メダルシート1に
は2以上のメダル部3が配置されていて、上記メダル部
3の外周部4は打ち抜かれた状態になっていること、及
び、上記粘着シート8は、離型紙上に、上記メダル部3
の外周部4の内側に収まる大きさで剥離可能に貼着され
ていることを特徴とする玩具メダル製造用具。 - 【請求項2】 上記メダルシート1が実質的に四辺形の
形状を有し、上記メダルシート1の両側辺の相対する位
置には、上記リボン6の幅よりも大きい長さで欠損した
リボン巻き付け部2が設けられていること、及び、上記
メダルシート1の両側辺には係合部5が設けられてお
り、上記係合部5が、2以上の上記メダルシート1を平
面上に並べた際に隣接するメダルシート1の係合部5と
嵌め合わせ可能な形状であることを特徴とする、請求項
1記載の玩具メダル製造用具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8480591U JPH0524100U (ja) | 1991-09-19 | 1991-09-19 | 玩具メダル製造用具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8480591U JPH0524100U (ja) | 1991-09-19 | 1991-09-19 | 玩具メダル製造用具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0524100U true JPH0524100U (ja) | 1993-03-30 |
Family
ID=13840932
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8480591U Pending JPH0524100U (ja) | 1991-09-19 | 1991-09-19 | 玩具メダル製造用具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0524100U (ja) |
-
1991
- 1991-09-19 JP JP8480591U patent/JPH0524100U/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5236748A (en) | Wrinkled paper flower decoration and method | |
| JPH0524100U (ja) | 玩具メダル製造用具 | |
| JP3015102U (ja) | リボン | |
| EP1678057B1 (en) | Pre-folded flower wrap sheets and methods for making | |
| KR960005189Y1 (ko) | 즉석 조립용 조화 | |
| JP3025672U (ja) | 立体切絵 | |
| JP3137935B2 (ja) | ハンカチの立体折り畳み構造 | |
| JP2019119982A (ja) | 大型ペーパーフラワー及びその製造方法、ペーパーフラワーキット | |
| JP3222298U (ja) | 接続片及びラッピングリボン | |
| JPS6344445Y2 (ja) | ||
| JP3104641U (ja) | 装飾ピース | |
| JPS6233034Y2 (ja) | ||
| JP3128982U (ja) | ハンカチ類の展示包装用構造 | |
| US4055856A (en) | Child's toy halo | |
| JPS5917913Y2 (ja) | 装飾リボン | |
| JP3067357U (ja) | タオル包装体 | |
| CN2557040Y (zh) | 一种餐巾圈 | |
| JPS6210764Y2 (ja) | ||
| JPH0333492Y2 (ja) | ||
| JPH046895Y2 (ja) | ||
| JPH1059347A (ja) | 容器用ブランク板、容器及びその容器の製造方法 | |
| KR200459425Y1 (ko) | 종이 케이크 접기용 종이 세트 | |
| JP3244217B2 (ja) | マーク付ラップフィルム | |
| JP3125450U (ja) | 装飾紐の製作板 | |
| JPH0242215Y2 (ja) |