JPH0524340Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0524340Y2 JPH0524340Y2 JP4334590U JP4334590U JPH0524340Y2 JP H0524340 Y2 JPH0524340 Y2 JP H0524340Y2 JP 4334590 U JP4334590 U JP 4334590U JP 4334590 U JP4334590 U JP 4334590U JP H0524340 Y2 JPH0524340 Y2 JP H0524340Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- storage box
- microphone
- door
- ultraviolet
- irradiation device
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
Links
- 238000004659 sterilization and disinfection Methods 0.000 claims description 15
- 230000001954 sterilising effect Effects 0.000 claims description 8
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 2
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000009931 harmful effect Effects 0.000 description 2
- 230000001678 irradiating effect Effects 0.000 description 2
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 2
- NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N acrylic acid group Chemical group C(C=C)(=O)O NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000002238 attenuated effect Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
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Landscapes
- Apparatus For Disinfection Or Sterilisation (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の目的〕
産業上の利用分野
本考案は、カラオケに使用するマイクを常時衛
生的に使用する様にしたマイク消毒ボツクスに関
するものである。
生的に使用する様にしたマイク消毒ボツクスに関
するものである。
従来の技術
最近、カラオケがスナツク、居酒屋、カラオケ
ボツクス等で益々流行し、カラオケに使用するマ
イクは1〜2本が音響機器に接続されており、か
かるマイクは次々に交代で共有して使用されてい
るのが現状で、交代する時にはマイクをテーブル
上に単に載置したり、スタンドに差し込むだけで
ある為、前の歌手(客)が使用して唾等が付着し
て不潔となつたマイクをそのまま使用しており、
従つて甚だ不衛生である欠点を有していた。
ボツクス等で益々流行し、カラオケに使用するマ
イクは1〜2本が音響機器に接続されており、か
かるマイクは次々に交代で共有して使用されてい
るのが現状で、交代する時にはマイクをテーブル
上に単に載置したり、スタンドに差し込むだけで
ある為、前の歌手(客)が使用して唾等が付着し
て不潔となつたマイクをそのまま使用しており、
従つて甚だ不衛生である欠点を有していた。
考案が解決しようとする課題
本考案は、不特定多数の人が順番に交代で使用
して不潔となつたマイクを殺菌し、常時衛生的に
使用する様にしたマイク消毒ボツクスを提供せん
とするものである。
して不潔となつたマイクを殺菌し、常時衛生的に
使用する様にしたマイク消毒ボツクスを提供せん
とするものである。
課題を解決するための手段
本考案は、上記従来技術に基づく、不特定多数
の人が共有して交代で1本のマイクを使用して不
衛生となる課題に鑑み、収納ボツクス内でマイク
に紫外線照射することによつて、マイクを殺菌し
て衛生的に使用する様にし、又収納ボツクス等に
ジヤツクを装着することによつて、無意識の内に
収納ボツクス内にマイクを収納する様にして、前
記課題を解消せんとしたものである。
の人が共有して交代で1本のマイクを使用して不
衛生となる課題に鑑み、収納ボツクス内でマイク
に紫外線照射することによつて、マイクを殺菌し
て衛生的に使用する様にし、又収納ボツクス等に
ジヤツクを装着することによつて、無意識の内に
収納ボツクス内にマイクを収納する様にして、前
記課題を解消せんとしたものである。
作 用
本考案は、収納ボツクスとマイクが連繋したり
近くなつて関係が発生して無意識の内に収納ボツ
クス内にマイクを収納し、扉を閉じると紫外線照
射装置が入力されて、収納ボツクス内に紫外線を
照射し、かかる紫外線により殺菌し、又マイクを
浮かすと共に、収納ボツクス内面の紫外線反射板
により紫外線を乱反射して紫外線照射装置からは
直接には照射されないマイクにおける紫外線照射
装置の反対側をも殺菌するのである。
近くなつて関係が発生して無意識の内に収納ボツ
クス内にマイクを収納し、扉を閉じると紫外線照
射装置が入力されて、収納ボツクス内に紫外線を
照射し、かかる紫外線により殺菌し、又マイクを
浮かすと共に、収納ボツクス内面の紫外線反射板
により紫外線を乱反射して紫外線照射装置からは
直接には照射されないマイクにおける紫外線照射
装置の反対側をも殺菌するのである。
実施例
以下本考案の一実施例を図面に基づいて説明す
ると、 1は1本又は複数本のマイクSを殺菌するマイ
ク消毒ボツクスであり、収納ボツクス2は略長方
形のボツクスであり、収納ボツクス2の上方部に
は上方開きの扉3を開閉自在に設け、又収納ボツ
クス2の内面全体を研磨したアルミニウム、ステ
ンレス製等の紫外線反射板4と成している。
ると、 1は1本又は複数本のマイクSを殺菌するマイ
ク消毒ボツクスであり、収納ボツクス2は略長方
形のボツクスであり、収納ボツクス2の上方部に
は上方開きの扉3を開閉自在に設け、又収納ボツ
クス2の内面全体を研磨したアルミニウム、ステ
ンレス製等の紫外線反射板4と成している。
5は網体であり、該網体5は収納ボツクス2の
下部内方に収納ボツクス2(紫外線反射板4)の
底面との間に所定間隔を有する様に浮かして設置
している。
下部内方に収納ボツクス2(紫外線反射板4)の
底面との間に所定間隔を有する様に浮かして設置
している。
6は紫外線照射装置であり、該紫外線照射装置
6は収納ボツクス2の上部奥方に設置され、殺菌
作用のある紫外線ランプ7を固定すると共に、該
紫外線ランプ7を保護する様に網体8で囲繞して
いる。
6は収納ボツクス2の上部奥方に設置され、殺菌
作用のある紫外線ランプ7を固定すると共に、該
紫外線ランプ7を保護する様に網体8で囲繞して
いる。
9はマイクロスイツチであり、該マイクロスイ
ツチ9は扉3の開閉を検知し、この検知により紫
外線ランプ7のON−OFFを制御しており、又扉
3の開放状態を維持するためにヒンジ10を設け
ている。
ツチ9は扉3の開閉を検知し、この検知により紫
外線ランプ7のON−OFFを制御しており、又扉
3の開放状態を維持するためにヒンジ10を設け
ている。
11は収納ボツクス2の前面に装着したジヤツ
クであり、該ジヤツク11にはマイクSの基端の
プラグ(図示せず)を差し込む様にしており、又
収納ボツクス2の後面にはカラオケ音響機器のア
ンプ等からの接続コード12の挿通孔13を穿設
し、接続コード12の先端はジヤツク11に連繋
している。
クであり、該ジヤツク11にはマイクSの基端の
プラグ(図示せず)を差し込む様にしており、又
収納ボツクス2の後面にはカラオケ音響機器のア
ンプ等からの接続コード12の挿通孔13を穿設
し、接続コード12の先端はジヤツク11に連繋
している。
尚、ジヤツク11は1個のものを示したが、複
数でも良く、又その取付位置も適宜選択出来る。
数でも良く、又その取付位置も適宜選択出来る。
次に第2の実施例について説明すると、
14はカウンター、テーブル上に据え付ける皿
状の取付具であり、該取付具14の中心上部に連
結杆15を垂設し、該連結杆15上に収納ボツク
ス2を回転自在に取付けている。
状の取付具であり、該取付具14の中心上部に連
結杆15を垂設し、該連結杆15上に収納ボツク
ス2を回転自在に取付けている。
取付具14には複数(図では4ケ所であるが限
定されない)のジヤツク11,11a…を取付け
ると共に、挿通孔13を設けて接続コード12を
挿通し、取付具14の内部で配線している。
定されない)のジヤツク11,11a…を取付け
ると共に、挿通孔13を設けて接続コード12を
挿通し、取付具14の内部で配線している。
16は取付具14の背面周縁部より内方に突出
した3ケ所の爪であり、下蓋17の1ケ所に爪1
6が挿通する溝18を設けて下蓋17を着脱自在
と成し、又下蓋17の内面にスプリングを設けて
外し易い様にしても良い。
した3ケ所の爪であり、下蓋17の1ケ所に爪1
6が挿通する溝18を設けて下蓋17を着脱自在
と成し、又下蓋17の内面にスプリングを設けて
外し易い様にしても良い。
尚、収納ボツクス2の構造は第1実施例と若干
異なり、紫外線照射装置6が手前下部に配置さ
れ、扉3を大きくしている。
異なり、紫外線照射装置6が手前下部に配置さ
れ、扉3を大きくしている。
上記扉3は内側の研磨したアルミニウム、ステ
ンレス製の紫外線の反射板19と外側のアクリル
板等の着色した透明な合成樹脂製の透明板20の
二重構造より成り、内側の反射板19には小さな
孔21を穿設している。
ンレス製の紫外線の反射板19と外側のアクリル
板等の着色した透明な合成樹脂製の透明板20の
二重構造より成り、内側の反射板19には小さな
孔21を穿設している。
尚、22は電源スイツチ、23はパイロツトラ
ンプ、24は電源コードである。
ンプ、24は電源コードである。
次に本考案に係るマイク消毒ボツクスの作用に
ついて説明すると、 収納ボツクス2等にジヤツク11,11a…を
装着しているために、収納ボツクス2とマイクS
が連繋したり近くなつて関係が発生して無意識の
内にマイク消毒ボツクス1内の網体5上に1本又
は複数本のマイクS又はマイクSとコードを網目
に差し込んだり横置きにして載置し、電源スイツ
チ22を入力して扉3を閉じると、扉3の閉鎖を
マイクロスイツチ9が検知して紫外線照射装置6
の紫外線ランプ7が点灯し、マイク消毒ボツクス
1(収納ボツクス2)内に紫外線を照射するので
ある。
ついて説明すると、 収納ボツクス2等にジヤツク11,11a…を
装着しているために、収納ボツクス2とマイクS
が連繋したり近くなつて関係が発生して無意識の
内にマイク消毒ボツクス1内の網体5上に1本又
は複数本のマイクS又はマイクSとコードを網目
に差し込んだり横置きにして載置し、電源スイツ
チ22を入力して扉3を閉じると、扉3の閉鎖を
マイクロスイツチ9が検知して紫外線照射装置6
の紫外線ランプ7が点灯し、マイク消毒ボツクス
1(収納ボツクス2)内に紫外線を照射するので
ある。
かかる紫外線の照射によりマイクSを紫外線の
殺菌作用にて殺菌し、又マイクSを網体5により
収納ボツクス2の底面から浮かすと共に、収納ボ
ツクス2の内面の紫外線反射板4により紫外線を
乱反射して、紫外線照射装置6から直接には照射
されないマイクSの下面側(紫外線照射装置6の
反対側)をも殺菌するのである。
殺菌作用にて殺菌し、又マイクSを網体5により
収納ボツクス2の底面から浮かすと共に、収納ボ
ツクス2の内面の紫外線反射板4により紫外線を
乱反射して、紫外線照射装置6から直接には照射
されないマイクSの下面側(紫外線照射装置6の
反対側)をも殺菌するのである。
要するに本考案は、収納ボツクス2に扉3を設
けると共に、収納ボツクス2の内面を紫外線反射
板4と成し、収納ボツクス2内部に紫外線照射装
置6を設置すると共に、収納ボツクス2より浮か
して網体5を設けたので、扉3を閉じることにて
紫外線照射装置6が入力されて収納ボツクス2内
に紫外線を照射し、これにより一度に多数本のマ
イクSを殺菌することが出来、又網体5により収
納ボツクス2の底面からマイクSを浮かすと共
に、収納ボツクス2の内面の紫外線反射板4によ
り紫外線が乱反射してマイクSの下面側(紫外線
照射装置6の反対側)、従つて全面を照射し、そ
の殺菌効率を向上することが出来るため、すべて
のマイクSを万遍なく殺菌出来、交代で使用する
マイクSを衛生的に使用することが出来る。
けると共に、収納ボツクス2の内面を紫外線反射
板4と成し、収納ボツクス2内部に紫外線照射装
置6を設置すると共に、収納ボツクス2より浮か
して網体5を設けたので、扉3を閉じることにて
紫外線照射装置6が入力されて収納ボツクス2内
に紫外線を照射し、これにより一度に多数本のマ
イクSを殺菌することが出来、又網体5により収
納ボツクス2の底面からマイクSを浮かすと共
に、収納ボツクス2の内面の紫外線反射板4によ
り紫外線が乱反射してマイクSの下面側(紫外線
照射装置6の反対側)、従つて全面を照射し、そ
の殺菌効率を向上することが出来るため、すべて
のマイクSを万遍なく殺菌出来、交代で使用する
マイクSを衛生的に使用することが出来る。
又、収納ボツクス2に扉3を設けたことによつ
て、マイク消毒ボツクス1から外側への紫外線の
照射を遮断して紫外線による人体への弊害を防止
出来、又紫外線照射装置6の出入力操作を扉3の
開閉に対応させたので、マイクSの取り出し時に
は紫外線の照射が一旦停止するため、扉3の開閉
時にも紫外線が人体に照射されることなく安全を
図ることが出来る。
て、マイク消毒ボツクス1から外側への紫外線の
照射を遮断して紫外線による人体への弊害を防止
出来、又紫外線照射装置6の出入力操作を扉3の
開閉に対応させたので、マイクSの取り出し時に
は紫外線の照射が一旦停止するため、扉3の開閉
時にも紫外線が人体に照射されることなく安全を
図ることが出来る。
又、収納ボツクス2にジヤツク11を装着した
ので、マイクSの基端のプラグをジヤツク11に
差し込むために、収納ボツクス2とマイクSが連
繋したり近くなり、従つてテーブル、カウンター
の上にマイクSを放置することなく無意識の内に
収納ボツクス2内にマイクSを収納する様にな
り、マイクSの消毒を確実にすることが出来る。
ので、マイクSの基端のプラグをジヤツク11に
差し込むために、収納ボツクス2とマイクSが連
繋したり近くなり、従つてテーブル、カウンター
の上にマイクSを放置することなく無意識の内に
収納ボツクス2内にマイクSを収納する様にな
り、マイクSの消毒を確実にすることが出来る。
又、収納ボツクス2を連結杆15を介して取付
具14上に回転自在に取付け、該取付具14にジ
ヤツク11,11a…を装着したので、収納ボツ
クス2の高低位置や扉3の向きを最適に出来、従
つてマイクSの収納が容易となつたり、自然に収
納する様になり、又上記と同様に収納ボツクス2
とマイクSの関係により無意識の内に収納ボツク
ス2内にマイクSを収納する様になり、マイクS
の消毒を確実にすることが出来る。
具14上に回転自在に取付け、該取付具14にジ
ヤツク11,11a…を装着したので、収納ボツ
クス2の高低位置や扉3の向きを最適に出来、従
つてマイクSの収納が容易となつたり、自然に収
納する様になり、又上記と同様に収納ボツクス2
とマイクSの関係により無意識の内に収納ボツク
ス2内にマイクSを収納する様になり、マイクS
の消毒を確実にすることが出来る。
又、扉3は内側の反射板19、外側の透明板2
0の二重構造と成し、上記反射板19に孔21を
穿設したので、紫外線照射装置6の照射を孔21
から確認出来、又孔21からの紫外線の逸出は透
明板20により減光されて人体への弊害を防止出
来る等その実用的効果甚だ大なるものである。
0の二重構造と成し、上記反射板19に孔21を
穿設したので、紫外線照射装置6の照射を孔21
から確認出来、又孔21からの紫外線の逸出は透
明板20により減光されて人体への弊害を防止出
来る等その実用的効果甚だ大なるものである。
図は本考案の一実施例を示すものにして、第1
図は本考案に係るマイク消毒ボツクスの正面図、
第2図は同上背面図、第3図は同上断面図、第4
図は第2実施例のマイク消毒ボツクスの正面図、
第5図は同上背面図、第6図は同上断面図であ
る。 2……収納ボツクス、3……扉、4……紫外線
反射板、5……網体、6……紫外線照射装置、7
……紫外線ランプ、11,11a……ジヤツク、
14……取付具、15……連結杆、19……反射
板、20……透明板、21……孔。
図は本考案に係るマイク消毒ボツクスの正面図、
第2図は同上背面図、第3図は同上断面図、第4
図は第2実施例のマイク消毒ボツクスの正面図、
第5図は同上背面図、第6図は同上断面図であ
る。 2……収納ボツクス、3……扉、4……紫外線
反射板、5……網体、6……紫外線照射装置、7
……紫外線ランプ、11,11a……ジヤツク、
14……取付具、15……連結杆、19……反射
板、20……透明板、21……孔。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 収納ボツクスに扉を設けると共に、収納ボツ
クスの内面を紫外線反射板と成し、収納ボツク
ス内部に紫外線照射装置を設置すると共に、収
納ボツクスより浮かして網体を設け、紫外線照
射装置の出入力操作を扉の開閉に対応させ、又
収納ボツクスにジヤツクを装着したことを特徴
とするマイク消毒ボツクス。 (2) 収納ボツクスに扉を設けると共に、収納ボツ
クスの内面を紫外線反射板と成し、収納ボツク
ス内部に紫外線照射装置を設置すると共に、収
納ボツクスより浮かして網体を設け、紫外線照
射装置の出入力操作を扉の開閉に対応させ、又
収納ボツクスを連結杆を介して取付具上に回転
自在に取付け、該取付具にジヤツクを装着した
ことを特徴とするマイク消毒ボツクス。 (3) 扉は内側の反射板、外側の透明板の二重構造
と成し、上記反射板に孔を穿設したことを特徴
とする請求項1又は2記載のマイク消毒ボツク
ス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4334590U JPH0524340Y2 (ja) | 1990-04-23 | 1990-04-23 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4334590U JPH0524340Y2 (ja) | 1990-04-23 | 1990-04-23 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH043746U JPH043746U (ja) | 1992-01-14 |
| JPH0524340Y2 true JPH0524340Y2 (ja) | 1993-06-21 |
Family
ID=31555685
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4334590U Expired - Lifetime JPH0524340Y2 (ja) | 1990-04-23 | 1990-04-23 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0524340Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-04-23 JP JP4334590U patent/JPH0524340Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH043746U (ja) | 1992-01-14 |
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