JPH05244549A - 映像信号磁気再生装置 - Google Patents

映像信号磁気再生装置

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Publication number
JPH05244549A
JPH05244549A JP4078457A JP7845792A JPH05244549A JP H05244549 A JPH05244549 A JP H05244549A JP 4078457 A JP4078457 A JP 4078457A JP 7845792 A JP7845792 A JP 7845792A JP H05244549 A JPH05244549 A JP H05244549A
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JP
Japan
Prior art keywords
reference signal
servo
video signal
signal
drum
Prior art date
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Pending
Application number
JP4078457A
Other languages
English (en)
Inventor
Norio Ubukata
典夫 生方
Hiroshi Takeshita
浩 竹下
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Victor Company of Japan Ltd
Original Assignee
Victor Company of Japan Ltd
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Publication date
Application filed by Victor Company of Japan Ltd filed Critical Victor Company of Japan Ltd
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  • Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 時間軸補正回路を有する映像信号磁気再生装
置の出力映像信号を改善することを目的とする。 【構成】 映像信号を再生する再生系1と、再生映像信
号1aの時間軸をクロック信号23aに基づいて補正す
る時間軸補正回路2と、クロック信号23aをカウント
するサーボリファレンスカウンタ回路24と、サーボ系
3とを備え、EEモードではサーボリファレンス信号を
ドラムパルスのエッジでリセットすることを特徴とする
映像信号磁気再生装置。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、映像信号を再生又は記
録再生する映像信号磁気再生装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図3は従来のVTRを説明するためのブ
ロック図、図2は回転ドラムに形成された磁気ヘッドの
配置を説明するための図、図5はドラムパルス信号とサ
ーボリファレンス信号との関係を説明するためのタイミ
ングチャートである。以下、図面を参照しつつ従来の技
術を説明する。
【0003】近年、デジタル技術の発展に伴い、これを
利用した時間軸補正回路(以下「TBC」と略す。)が
内臓されたり、あるいはVTRの出力映像信号を当該回
路を介してモニタに供給する場合がある。図3はこのよ
うなTBCを内臓したVTRの主要部を説明するための
ブロック図である。
【0004】同図(A)において、第1,第2の磁気ヘ
ッドA1,A2よりなる一対の磁気ヘッドと第3,第4
の磁気ヘッドB1,B2よりなる一対の磁気ヘッドとは
後述する回転ドラム上に形成されており、いずれか一方
の対を用いて磁気テープTより再生した信号が再生系1
に夫々供給され、ここで復調等を施して再生映像信号1
aを出力する。
【0005】そして、再生映像信号1aはTBC2中の
メモリ21に供給され、このメモリ21は水晶発振回路
23より出力されるクロック信号23aに基づいて制御
回路22にて生成された制御信号22aを用いて、その
書き込み読み出しを制御して得た出力映像信号2aを図
示せぬ伝送路に供給する。
【0006】また、再生映像信号1aとメモリ21の書
き込み読み出しの同期を取るため、クロック信号23a
をサーボリファレンスカウンタ回路24にてカウントし
て得たサーボリファレンス信号24aをサーボの時間基
準としてサーボ系3に供給する。尚、サーボリファレン
スカウンタ回路24はリングカウンタを構成しているの
で、サーボリファレンス信号24aは一定周期を有する
信号となる。
【0007】そして、サーボ系3は回転ドラムの位相等
を制御する役割を担っている。即ち、後述する基準信号
とドラムパルス6aとを位相比較してドラムモーター4
(DM)を駆動する駆動信号3aを得ている。このドラ
ムパルス6aはドラムモーター4に配設された180度
対抗するN極とS極との磁石(図示せず)が発生する磁
界をピックアップヘッド5により検出し、これを波形成
形回路6(PG)にて波形成形して得たものである。一
方、基準信号は、通常再生モードにおいてはサーボリフ
ァレンス信号24aを、記録再生を行わないいわゆるE
Eモード及び記録時は図示せぬ同期分離回路より供給さ
れる垂直同期信号3bとなる。尚、高速再生等の特殊再
生モードには回転ドラムの位相制御は行われていない。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】上記した従来のVTR
においてはモードの切り換え時において以下の問題点が
あった。
【0009】(1)電源投入より再生又は記録前の状態
であるEEモードから通常再生モードに切り換える場合 EEモードの回転ドラムの位相は垂直同期信号3bに同
期している。しかし、通常再生モードに切り換わった場
合、回転ドラムの位相は垂直同期信号3bと無関係なサ
ーボリファレンス信号24aに同期するため、引き込む
までに時間がかかってしまい、この間出力映像信号2a
が乱れてしまう。
【0010】(2)特殊再生モードから通常再生モード
に切り換える場合 特殊再生モードの回転ドラムの位相は基準信号に同期し
ていない。しかし、通常再生モードに切り換わった場
合、回転ドラムの位相はサーボリファレンス信号24a
に同期するため、引き込むまでに時間がかかってしま
い、この間出力映像信号2aが乱れてしまう。
【0011】(3)通常再生モードに第1,第2の磁気
ヘッドA1,A2から第3,第4の磁気ヘッドB1,B
2に切り換える場合 図4において、第1,第2の磁気ヘッドA1,A2と第
3,第4の磁気ヘッドB1,B2とは一定の角度θを持
って形成されているため、再生に使用する磁気ヘッドを
切り換えた場合、波形成形回路6にて角度θに相当する
時間だけ遅延せしめてドラムパルス6aを出力してい
る。従って、磁気ヘッドを切り換えた場合、新たにサー
ボリファレンス信号24aに同期する必要があり、引き
込むまでに時間がかかってしまい、この間出力映像信号
2aが乱れてしまう。
【0012】このことを図5を用いて詳述するに、ここ
で、同図(A)はサーボリファレンス信号24aであ
り、タイミングAAで第1,第2の磁気ヘッドA1,A
2から第3,第4の磁気ヘッドB1,B2に切り換わっ
たとする。そして、同図(B),(C)に図示するドラ
ムパルス6aは、第1,第2の磁気ヘッドA1,A2と
第3,第4の磁気ヘッドB1,B2とを用いた場合を夫
々図示したものである。これをタイミングAAで切り換
えると同図(D)に図示する如くハイレベルの期間が短
いドラムパルス6aとなり、タイミングAAの前後で位
相が不連続となってしまい同図(A)に図示するサーボ
リファレンス信号24aに同期するまで時間が掛かって
しまい問題であった。
【0013】
【課題を解決するための手段】本発明は上記した(1)
〜(3)の問題点を解決するため以下の構成を提供する
ものである。
【0014】回転ドラムに形成された磁気ヘッドを用い
て磁気記録媒体に記録された映像信号を再生し得た再生
映像信号の時間軸を時間基準信号に基づいて補正する時
間軸補正手段を有する映像信号磁気再生装置において、
該時間基準信号に同期したサーボリファレンス信号を出
力するカウント手段と、該サーボリファレンス信号と該
回転ドラムの位相を表すドラムパルスとを比較して該回
転ドラムの位相を制御するサーボ手段とを備え、EEモ
ードでは該カウント手段にて該サーボリファレンス信号
を該ドラムパルスのタイミングでリセットすることを特
徴とする映像信号磁気再生装置。
【0015】回転ドラムに形成された磁気ヘッドを用い
て磁気記録媒体に記録された映像信号を再生し得た再生
映像信号の時間軸を時間基準信号に基づいて補正する時
間軸補正手段を有する映像信号磁気再生装置において、
該時間基準信号に同期したサーボリファレンス信号を出
力するカウント手段と、該サーボリファレンス信号と該
回転ドラムの位相を表すドラムパルスとを比較して該回
転ドラムの位相を制御するサーボ手段とを備え、特殊再
生モードから通常再生モードに切り換えた後、所定の期
間中該ドラムパルスのタイミングで該カウント手段にて
該サーボリファレンス信号をリセットすることを特徴と
する映像信号磁気再生装置。
【0016】回転ドラムに形成された磁気ヘッドを用い
て磁気記録媒体に記録された映像信号を再生し得た再生
映像信号の時間軸を時間基準信号に基づいて補正する時
間軸補正手段を有する映像信号磁気再生装置において、
該時間基準信号に同期したサーボリファレンス信号を出
力するカウント手段と、該サーボリファレンス信号と該
回転ドラムの位相を表すドラムパルスとを比較して該回
転ドラムの位相を制御するサーボ手段とを備え、ある磁
気ヘッド対より他の磁気ヘッド対に切り換えた後、所定
の期間中該ドラムパルスのタイミングで該カウント手段
にて該サーボリファレンス信号をリセットすることを特
徴とする映像信号磁気再生装置。
【0017】
【実施例】図1は本発明に係る時間軸補正回路の主要部
を説明するためのブロック図、図2は図1のタイミング
チャートである。以下、図面を参照しつつ本発明に係る
一実施例を説明するに、本実施例はサーボリファレンス
カウンタ回路24に所定のタイミングで強制的にリセッ
トして上記した(1)〜(3)の問題点を解決するもの
である。
【0018】図1において、ドラムパルス6a(図2
(A)に図示)がエッジ微分回路25に供給され、ここ
でドラムパルス6aのエッジを抽出して得たエッジ微分
回路出力信号25a(図2(B)に図示)が論理積回路
29の一方の入力に供給される。 また、EEモードの
みハイレベルで他の期間はローレベルであるEE信号S
3(図2(C)に図示)が論理和回路28に供給され
る。
【0019】また、通常再生モードのみハイレベルで他
の期間はローレベルである特殊再生信号S1(図2
(D)に図示)が第1のタイミング回路に供給され、こ
こで特殊再生信号S1の立ち上がりエッジに同期して立
ち上がり少なくともドラムパルス6aの1/2周期に相
当する時間はハイレベルであって、その他の期間はロー
レベルである第1のタイミング回路出力信号26a(図
2(E)に図示)を論理和回路28に供給される。
【0020】また、第1,第2の磁気ヘッドA1,A2
を用いる期間はローレベルであって第3,第4の磁気ヘ
ッドB1,B2を用いる期間はハイレベルである使用ヘ
ッド信号S2(図2(F)に図示)が第2のタイミング
回路27に供給され、ここで使用ヘッド信号S2の立ち
上がりエッジに同期して立ち上がり少なくともドラムパ
ルス6aの1/2周期に相当する時間はハイレベルであ
って、その他の期間はローレベルである第2のタイミン
グ回路出力信号27a(図2(G)に図示)を論理和回
路28に供給する。
【0021】このようにして得た第1,第2のタイミン
グ回路出力信号26a,27aとEE信号S3とを論理
和回路28にて論理和をとり論理和回路出力信号28a
を得て、これを論理積回路29の他方の入力に供給する
そして、この論理積回路29は、エッジ微分回路出力信
号25aを論理和回路出力信号28aでゲートして得た
リセット信号29a(図2(H)に図示)をサーボリフ
ァレンスカウンタ回路24に供給している。
【0022】さてここで、上記した問題点と対応させて
実施例を説明する。
【0023】(1)EEモードから通常再生モードに切
り換える場合 EEモードの回転ドラムの位相は垂直同期信号3bに同
期しているが、サーボリファレンスカウンタ回路24に
供給されるリセット信号29a中のパルスPにより常に
リセットされているため、サーボリファレンス信号24
aと垂直同期信号3bとが同期している。従って、EE
モードから通常再生モードに切り換わった場合にも、サ
ーボを引き込むまでに時間がかからず、出力映像信号2
aが乱れることもない。
【0024】(2)特殊再生モードから通常再生モード
に切り換える場合 特殊再生モードの回転ドラムの位相はサーボリファレン
ス信号24aに同期していないが、特殊再生モードから
通常再生モードに切り換わった後、リセット信号29a
中のパルスQによりサーボリファレンスカウンタ回路2
4がリセットされるため、サーボを引き込むまでの時間
を短縮することができ、出力映像信号2aを改善でき
る。
【0025】(3)通常再生モードに第1,第2の磁気
ヘッドA1,A2から第3,第4の磁気ヘッドB1,B
2に切り換える場合 ドラムパルス6aの位相がタイミングAAの前後で不連
続となるが、リセット信号29a中のパルスQによりサ
ーボリファレンスカウンタ回路24がリセットされるた
め、サーボを引き込むまでの時間を短縮することがで
き、出力映像信号2aを改善できる。
【0026】尚、時間軸補正回路2中のサーボリファレ
ンスカウンタ回路24は独立したものであっても良いこ
とは勿論である。
【0027】
【発明の効果】上述したように本発明は、特に、EEモ
ードではカウント手段にてサーボリファレンス信号をド
ラムパルスのエッジでリセットするよう構成したので、
EEモードから通常再生モードに切り換わった場合に
も、サーボを引き込むまでに時間がかからず、出力映像
信号の品質を改善できるという効果がある。
【0028】上述したように本発明は、特に、特殊再生
モードから通常再生モードに切り換えた後、所定の期間
中ドラムパルスのエッジでカウント手段にてサーボリフ
ァレンス信号をリセットするよう構成したので、特殊再
生モードから通常再生モードに切り換える場合、サーボ
を引き込むまでに時間がかからず、出力映像信号の品質
を改善できるという効果がある。
【0029】上述したように本発明は、特に、ある磁気
ヘッド対より他の磁気ヘッド対に切り換えた後、所定の
期間中ドラムパルスのエッジでカウント手段にて該サー
ボリファレンス信号をリセットするよう構成したので、
再生に用いる磁気ヘッド対を切り換えた場合、サーボを
引き込むまでに時間がかからず、出力映像信号の品質を
改善できるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る時間軸補正回路の主要部を説明す
るためのブロック図である。
【図2】図1のタイミングチャートである。
【図3】従来のVTRを説明するためのブロック図であ
る。
【図4】回転ドラムに形成された磁気ヘッドの配置を説
明するための図である。
【図5】ドラムパルス信号とサーボリファレンス信号と
の関係を説明するためのタイミングチャートである。
【符号の説明】
2 時間軸補正回路(時間軸補正手段) 3 サーボ手段(サーボ系) 24 サーボリファレンスカウンタ回路(カウント手
段) 1a 再生映像信号 6a ドラムパルス 23a クロック信号(時間基準信号) 24a サーボリファレンス信号 T 磁気記録媒体 A1,A2 第1,第2の磁気ヘッド B1,B2 第3,第4の磁気ヘッド

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】回転ドラムに形成された磁気ヘッドを用い
    て磁気記録媒体に記録された映像信号を再生し得た再生
    映像信号の時間軸を時間基準信号に基づいて補正する時
    間軸補正手段を有する映像信号磁気再生装置において、 該時間基準信号に同期したサーボリファレンス信号を出
    力するカウント手段と、 該サーボリファレンス信号と
    該回転ドラムの位相を表すドラムパルスとを比較して該
    回転ドラムの位相を制御するサーボ手段とを備え、 EEモードでは該カウント手段にて該サーボリファレン
    ス信号を該ドラムパルスのタイミングでリセットするこ
    とを特徴とする映像信号磁気再生装置。
  2. 【請求項2】回転ドラムに形成された磁気ヘッドを用い
    て磁気記録媒体に記録された映像信号を再生し得た再生
    映像信号の時間軸を時間基準信号に基づいて補正する時
    間軸補正手段を有する映像信号磁気再生装置において、 該時間基準信号に同期したサーボリファレンス信号を出
    力するカウント手段と、 該サーボリファレンス信号と
    該回転ドラムの位相を表すドラムパルスとを比較して該
    回転ドラムの位相を制御するサーボ手段とを備え、 特殊再生モードから通常再生モードに切り換えた後、所
    定の期間中該ドラムパルスのタイミングで該カウント手
    段にて該サーボリファレンス信号をリセットすることを
    特徴とする映像信号磁気再生装置。
  3. 【請求項3】回転ドラムに形成された磁気ヘッドを用い
    て磁気記録媒体に記録された映像信号を再生し得た再生
    映像信号の時間軸を時間基準信号に基づいて補正する時
    間軸補正手段を有する映像信号磁気再生装置において、 該時間基準信号に同期したサーボリファレンス信号を出
    力するカウント手段と、 該サーボリファレンス信号と
    該回転ドラムの位相を表すドラムパルスとを比較して該
    回転ドラムの位相を制御するサーボ手段とを備え、 ある磁気ヘッド対より他の磁気ヘッド対に切り換えた
    後、所定の期間中該ドラムパルスのタイミングで該カウ
    ント手段にて該サーボリファレンス信号をリセットする
    ことを特徴とする映像信号磁気再生装置。
JP4078457A 1992-02-28 1992-02-28 映像信号磁気再生装置 Pending JPH05244549A (ja)

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