JPH0524785Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0524785Y2 JPH0524785Y2 JP1987046336U JP4633687U JPH0524785Y2 JP H0524785 Y2 JPH0524785 Y2 JP H0524785Y2 JP 1987046336 U JP1987046336 U JP 1987046336U JP 4633687 U JP4633687 U JP 4633687U JP H0524785 Y2 JPH0524785 Y2 JP H0524785Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bay window
- frame body
- opening
- mounting
- window unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Bay Windows, Entrances, And Structural Adjustments Related Thereto (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[技術分野]
本考案は、出窓取付構造に関し、詳しくは充分
な強度を保ちながら施工性を高め、工期を短縮し
ようとする技術に関する。
な強度を保ちながら施工性を高め、工期を短縮し
ようとする技術に関する。
[背景技術]
従来、出窓ユニツト、つまり出窓洗面化粧台は
洗面所の有効スペースを広くするもとして家屋の
外壁から突出させて家屋に施工されており、この
出窓ユニツトにおいては内部に洗面装置など設備
機器を設けて、出窓内を洗面に利用できるように
したものが検討されている。このように、有効ス
ペースを増大させるため、新築だけでなく、増改
築等にも広く用いられるようになつてきた。増改
築の場合、家屋の外壁に開口部を設けなければな
らず、出窓ユニツトの取付部だけを開口した場
合、従来からの外壁との関係でその接続が難しい
ばかりでなく、外壁の仕上げが問題となる。又、
出窓ユニツトは重量物であるため取付け面を充分
考慮せねばならず、既存の家屋構造では問題とな
ることもある。又、増改築の場合は外壁に開口を
設けるため、短期間で工事を終了しなければ無用
心となる。(例えば実開昭59−44882号公報参照) [考案の目的] 本考案はこのような問題に鑑みてなされたもの
であり、その目的とするところは、充分な強度を
保ちながら施工性を高め、工期を短縮することが
できる出窓取付構造を提供することにある。
洗面所の有効スペースを広くするもとして家屋の
外壁から突出させて家屋に施工されており、この
出窓ユニツトにおいては内部に洗面装置など設備
機器を設けて、出窓内を洗面に利用できるように
したものが検討されている。このように、有効ス
ペースを増大させるため、新築だけでなく、増改
築等にも広く用いられるようになつてきた。増改
築の場合、家屋の外壁に開口部を設けなければな
らず、出窓ユニツトの取付部だけを開口した場
合、従来からの外壁との関係でその接続が難しい
ばかりでなく、外壁の仕上げが問題となる。又、
出窓ユニツトは重量物であるため取付け面を充分
考慮せねばならず、既存の家屋構造では問題とな
ることもある。又、増改築の場合は外壁に開口を
設けるため、短期間で工事を終了しなければ無用
心となる。(例えば実開昭59−44882号公報参照) [考案の目的] 本考案はこのような問題に鑑みてなされたもの
であり、その目的とするところは、充分な強度を
保ちながら施工性を高め、工期を短縮することが
できる出窓取付構造を提供することにある。
[考案の開示]
本考案の出窓取付構造は、中央側に出窓ユニツ
ト3を取付けるための取付開口4が形成されると
共に、取付開口4の上下両側にサイジングボード
5,5が夫々設けられて成る金属製のフレーム本
体1を備え、上記フレーム本体1の外周面の形状
を、床スラブ10から天井梁9までの高さを有す
る建物開口2の内周面に合致する形状とし、上記
フレーム本体1の取付開口4に出窓ユニツト3を
挿合して取付けるとともにフレーム本体1の外周
面を上記建物開口2の内周面に挿合して取付けて
成ることを特徴とするものであり、このように構
成することによつて、上記目的を達成したもので
ある。つまり、家屋の開口部2に出窓ユニツト3
を取付け得る金属製のフレーム本体1を取付ける
から、出窓ユニツト3の家屋の壁への取付け強度
を考慮しなくてもよく、出窓ユニツト3はフレー
ム本体1に強度高く取付けやすく、充分な強度を
保ちながら施工性を高めることができ、新築、増
改築を問わず、建物開口に対するフレーム本体の
取付け強度の向上と施工性の向上を図ることがで
きると共に、出窓ユニツト周辺の外壁の施工が不
要となり、工期を短縮することができるようにし
たものである。
ト3を取付けるための取付開口4が形成されると
共に、取付開口4の上下両側にサイジングボード
5,5が夫々設けられて成る金属製のフレーム本
体1を備え、上記フレーム本体1の外周面の形状
を、床スラブ10から天井梁9までの高さを有す
る建物開口2の内周面に合致する形状とし、上記
フレーム本体1の取付開口4に出窓ユニツト3を
挿合して取付けるとともにフレーム本体1の外周
面を上記建物開口2の内周面に挿合して取付けて
成ることを特徴とするものであり、このように構
成することによつて、上記目的を達成したもので
ある。つまり、家屋の開口部2に出窓ユニツト3
を取付け得る金属製のフレーム本体1を取付ける
から、出窓ユニツト3の家屋の壁への取付け強度
を考慮しなくてもよく、出窓ユニツト3はフレー
ム本体1に強度高く取付けやすく、充分な強度を
保ちながら施工性を高めることができ、新築、増
改築を問わず、建物開口に対するフレーム本体の
取付け強度の向上と施工性の向上を図ることがで
きると共に、出窓ユニツト周辺の外壁の施工が不
要となり、工期を短縮することができるようにし
たものである。
以下本考案の実施例を図面に基づいて詳述す
る。
る。
家屋の壁面には、第3図に示すように、家屋の
床スラブ10から天井梁9までの高さを有する建
物開口2が形成されており、この建物開口2の巾
は例えば壁パネル8の巾に等しくしてあり、その
巾は種々変更できるものである。上記建物開口2
には金属製のフレーム本体1が挿合して取付可能
となつている。ここで、フレーム本体1は、縦長
のロ字状に形成されており、フレーム本体1の外
周面が上記建物開口2の内周面に合致する形状と
されている。このフレーム本体1には上下に無目
のような横桟6,6を横架し、上の横桟6とフレ
ーム本体1の上端と、下の横桟6とフレーム本体
1の下端間に夫々サイデイングボード5を張つて
外観を高めてある。そして上下の横桟6,6と左
右の縦フレーム7,7とで出窓ユニツト3を取付
けることができる取付開口4を形状している。そ
して出窓ユニツト3をフレーム本体1の取付開口
4に挿合して取付けるとともにフレーム本体1の
外周面を床スラブ10から天井梁9までの高さを
有する建物開口2の内周面に挿合して取付けるの
である。以下出窓ユニツト3をフレーム本体1に
取付ける構成を説明する。
床スラブ10から天井梁9までの高さを有する建
物開口2が形成されており、この建物開口2の巾
は例えば壁パネル8の巾に等しくしてあり、その
巾は種々変更できるものである。上記建物開口2
には金属製のフレーム本体1が挿合して取付可能
となつている。ここで、フレーム本体1は、縦長
のロ字状に形成されており、フレーム本体1の外
周面が上記建物開口2の内周面に合致する形状と
されている。このフレーム本体1には上下に無目
のような横桟6,6を横架し、上の横桟6とフレ
ーム本体1の上端と、下の横桟6とフレーム本体
1の下端間に夫々サイデイングボード5を張つて
外観を高めてある。そして上下の横桟6,6と左
右の縦フレーム7,7とで出窓ユニツト3を取付
けることができる取付開口4を形状している。そ
して出窓ユニツト3をフレーム本体1の取付開口
4に挿合して取付けるとともにフレーム本体1の
外周面を床スラブ10から天井梁9までの高さを
有する建物開口2の内周面に挿合して取付けるの
である。以下出窓ユニツト3をフレーム本体1に
取付ける構成を説明する。
天井梁9と床フラブ10に夫々コ字状の受け部
11を形成した受け金具12を取付けてあり、こ
れら上下の受け金具12,12間にフレーム本体
1の上下フレーム1a,1bを嵌合保持し、左右
の縦フレーム7、7を左右のALC製のような壁
パネル8,8間に配し、左右の壁パネル8との間
にはコーキング13を充填して水密を図つてあ
る。出窓フレーム14の上フレーム14aは上の
横桟6にアングル状の取付桟15を介して取付け
てあり、出窓フレーム14の下フレーム14bは
下の横桟6に取付けてあり、そして出窓フレーム
14の下フレーム14bには出窓底板16,16
を前後に取付けてある。出窓フレーム14の縦枠
はフレーム本体1の縦フレーム7の内面に対向さ
れ、そして、額縁17が施工されて、出窓フレー
ム本体14とフレーム本体1間の隙間を隠してあ
る。出窓ユニツト3には鏡18、洗面ボウルを有
する洗面台19及び地袋20等を有している。上
記のように、金属製のフレーム本体1には、第1
図に示すように、出窓ユニツト3を取付けるため
の取付開口4と取付開口4の上下両側に設けられ
るサイジングボード5,5とが一体に設けられて
おり、しかも、第3図に示すように、フレーム本
体1の外周面の形状を床スラブ10から天井梁9
までの高さを有する建物開口2の内周面の形状と
合致させてあるから、フレーム本体1を建物開口
2に挿合させて取付けるだけで、フレーム本体1
を建物に対して十分に強度を保ちながら施工性を
高めることができる一方で、取付開口4の上下両
側にサイジングボード5,5を設けたことによ
り、出窓ユニツト3を取付開口4に取付けた後に
出窓ユニツト3の周辺に外壁を施工する必要がな
くなり、出窓取付工事を短期間で行うことができ
るという利点がある。
11を形成した受け金具12を取付けてあり、こ
れら上下の受け金具12,12間にフレーム本体
1の上下フレーム1a,1bを嵌合保持し、左右
の縦フレーム7、7を左右のALC製のような壁
パネル8,8間に配し、左右の壁パネル8との間
にはコーキング13を充填して水密を図つてあ
る。出窓フレーム14の上フレーム14aは上の
横桟6にアングル状の取付桟15を介して取付け
てあり、出窓フレーム14の下フレーム14bは
下の横桟6に取付けてあり、そして出窓フレーム
14の下フレーム14bには出窓底板16,16
を前後に取付けてある。出窓フレーム14の縦枠
はフレーム本体1の縦フレーム7の内面に対向さ
れ、そして、額縁17が施工されて、出窓フレー
ム本体14とフレーム本体1間の隙間を隠してあ
る。出窓ユニツト3には鏡18、洗面ボウルを有
する洗面台19及び地袋20等を有している。上
記のように、金属製のフレーム本体1には、第1
図に示すように、出窓ユニツト3を取付けるため
の取付開口4と取付開口4の上下両側に設けられ
るサイジングボード5,5とが一体に設けられて
おり、しかも、第3図に示すように、フレーム本
体1の外周面の形状を床スラブ10から天井梁9
までの高さを有する建物開口2の内周面の形状と
合致させてあるから、フレーム本体1を建物開口
2に挿合させて取付けるだけで、フレーム本体1
を建物に対して十分に強度を保ちながら施工性を
高めることができる一方で、取付開口4の上下両
側にサイジングボード5,5を設けたことによ
り、出窓ユニツト3を取付開口4に取付けた後に
出窓ユニツト3の周辺に外壁を施工する必要がな
くなり、出窓取付工事を短期間で行うことができ
るという利点がある。
また、出窓ユニツト3を増改築する際は、家屋
の外壁に床スラブ10から天井梁9までの高さを
有する建物開口2を設け、この建物開口2の内周
面にフレーム本体1の外周面が合致するようにフ
レーム本体1を挿合して取付けることにより、建
物開口2に出窓ユニツト3を簡単に且つ精度良く
施工でき、しかもサイジングボード5,5によつ
て外壁の施工も不要であるから、増改築も短期間
工事で済むようになる。
の外壁に床スラブ10から天井梁9までの高さを
有する建物開口2を設け、この建物開口2の内周
面にフレーム本体1の外周面が合致するようにフ
レーム本体1を挿合して取付けることにより、建
物開口2に出窓ユニツト3を簡単に且つ精度良く
施工でき、しかもサイジングボード5,5によつ
て外壁の施工も不要であるから、増改築も短期間
工事で済むようになる。
[考案の効果]
以上要するに本考案は、中央側に出窓ユニツト
を取付けるための取付開口が形成されると共に、
取付開口の上下両側にサイジングボードが夫々設
けられて成る金属製のフレーム本体を備え、上記
フレーム本体の外周面の形状を、床スラブから天
井梁までの高さを有する建物開口の内周面に合致
する形状とし、上記フレーム本体の取付開口に出
窓ユニツトを挿合して取付けるとともにフレーム
本体の外周面を上記建物開口の内周面に挿合して
取付けてあるから、つまり、上記建物開口の内周
面に合致する形状にし、フレーム本体に出窓ユニ
ツトを取付けることができる取付開口を形成し、
出窓ユニツトをフレーム本体の取付開口に挿合し
て取付けるとともにフレーム本体の外周面を家屋
の開口部の内周面に挿合して取付けてあるから、
つまり、家屋の開口部に出窓ユニツトを取付け得
る金属製のフレーム本体を取付けるから、出窓ユ
ニツトの家屋の壁への取付け強度を考慮しなくて
もよく、出窓ユニツトはフレーム本体に強度高く
取付けやすく、充分な強度を保ちながら施工性を
高めることができ、しかも新築、増改築を問わ
ず、建物開口に対するフレーム本体の取付け強度
の向上と施工性の向上を図ることができると共
に、出窓ユニツトの周辺の外壁の施工が不要とな
り、工期を短縮することができるという利点があ
る。
を取付けるための取付開口が形成されると共に、
取付開口の上下両側にサイジングボードが夫々設
けられて成る金属製のフレーム本体を備え、上記
フレーム本体の外周面の形状を、床スラブから天
井梁までの高さを有する建物開口の内周面に合致
する形状とし、上記フレーム本体の取付開口に出
窓ユニツトを挿合して取付けるとともにフレーム
本体の外周面を上記建物開口の内周面に挿合して
取付けてあるから、つまり、上記建物開口の内周
面に合致する形状にし、フレーム本体に出窓ユニ
ツトを取付けることができる取付開口を形成し、
出窓ユニツトをフレーム本体の取付開口に挿合し
て取付けるとともにフレーム本体の外周面を家屋
の開口部の内周面に挿合して取付けてあるから、
つまり、家屋の開口部に出窓ユニツトを取付け得
る金属製のフレーム本体を取付けるから、出窓ユ
ニツトの家屋の壁への取付け強度を考慮しなくて
もよく、出窓ユニツトはフレーム本体に強度高く
取付けやすく、充分な強度を保ちながら施工性を
高めることができ、しかも新築、増改築を問わ
ず、建物開口に対するフレーム本体の取付け強度
の向上と施工性の向上を図ることができると共
に、出窓ユニツトの周辺の外壁の施工が不要とな
り、工期を短縮することができるという利点があ
る。
第1図a,b,cは本考案の一実施例の取付枠
の正面図、側面図及び平面図、第2図は同上の一
部省略した正面図、第3図は同上の断面図、第4
図は同上の一部省略した平面図、第5図は第3図
のA部拡大断面図、第6図は第3図のB部拡大断
面図、第7図は第3図のC部拡大断面図、第8図
は第3図のD部拡大断面図、第9図は第4図のE
部の拡大断面図、第10図は第4図のF部の拡大
断面図であり、1はフレーム本体、2は家屋の開
口部、3は出窓ユニツト、4は取付開口である。
の正面図、側面図及び平面図、第2図は同上の一
部省略した正面図、第3図は同上の断面図、第4
図は同上の一部省略した平面図、第5図は第3図
のA部拡大断面図、第6図は第3図のB部拡大断
面図、第7図は第3図のC部拡大断面図、第8図
は第3図のD部拡大断面図、第9図は第4図のE
部の拡大断面図、第10図は第4図のF部の拡大
断面図であり、1はフレーム本体、2は家屋の開
口部、3は出窓ユニツト、4は取付開口である。
Claims (1)
- 中央側に出窓ユニツトを取付けるための取付開
口が形成されると共に、取付開口の上下両側にサ
イジングボードが夫々設けられて成る金属製のフ
レーム本体を備え、上記フレーム本体の外周面の
形状を、床スラブから天井梁までの高さを有する
建物開口の内周面に合致する形状とし、上記フレ
ーム本体の取付開口に出窓ユニツトを挿合して取
付けるとともにフレーム本体の外周面を上記建物
開口の内周面に挿合して取付けて成る出窓取付構
造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987046336U JPH0524785Y2 (ja) | 1987-03-27 | 1987-03-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987046336U JPH0524785Y2 (ja) | 1987-03-27 | 1987-03-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63152889U JPS63152889U (ja) | 1988-10-06 |
| JPH0524785Y2 true JPH0524785Y2 (ja) | 1993-06-23 |
Family
ID=30865908
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987046336U Expired - Lifetime JPH0524785Y2 (ja) | 1987-03-27 | 1987-03-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0524785Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5944882U (ja) * | 1982-09-17 | 1984-03-24 | ト−ヨ−サッシビル建材株式会社 | 窓枠取付構造 |
-
1987
- 1987-03-27 JP JP1987046336U patent/JPH0524785Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63152889U (ja) | 1988-10-06 |
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