JPH05248107A - カプセルベッド - Google Patents

カプセルベッド

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Publication number
JPH05248107A
JPH05248107A JP4728792A JP4728792A JPH05248107A JP H05248107 A JPH05248107 A JP H05248107A JP 4728792 A JP4728792 A JP 4728792A JP 4728792 A JP4728792 A JP 4728792A JP H05248107 A JPH05248107 A JP H05248107A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
capsule bed
capsule
pillow
radio
person
Prior art date
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Pending
Application number
JP4728792A
Other languages
English (en)
Inventor
Mitsusachi Fukazawa
光幸 深沢
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kotobuki and Co Ltd
Original Assignee
Kotobuki and Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Kotobuki and Co Ltd filed Critical Kotobuki and Co Ltd
Priority to JP4728792A priority Critical patent/JPH05248107A/ja
Publication of JPH05248107A publication Critical patent/JPH05248107A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • AHUMAN NECESSITIES
    • A47FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
    • A47CCHAIRS; SOFAS; BEDS
    • A47C29/00Nets for protection against insects in connection with chairs or beds; Bed canopies
    • A47C29/003Bed canopies

Landscapes

  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • Pest Control & Pesticides (AREA)
  • Bedding Items (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 テレビやラジオの音響機器のスピーカーが耳
元に近く、ピロースピーカーの如く音量を下げても就寝
者が十分に聞こえて、隣の人の安眠妨害を防げると共
に、ナイトパネルの各種操作摘みや表示面が非常に見や
すく操作し易いカプセルベッドを提供することにある。 【構成】 テレビ17やラジオ23等の音響機器のスピ
ーカー24をカプセルベッド本体4内の枕16のセット
箇所の側部近傍低位置に就寝者の耳元に向けて設置する
と共に、それら音響機器並びにルームライト19等の操
作用のナイトパネル21を、カプセルベッド本体4内の
側壁の中央からやや枕16のセット箇所寄りの低位置に
縦型で且つ斜め上向きに設置したことを特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はシティホテルやビジネス
ホテルや簡易宿泊所/従業員の仮眠施設或いはサウナな
どにベッドルーム又は休憩室として多数列設して利用さ
れるカプセルベッドに関する。
【0002】
【従来の技術】この種のカプセルベッドは、例えば実公
平1−13712号公報や実公平1−39329号公報
等に示されている如く、鉄骨製のフレームとFRPを基
材とした横長中空箱形状のカプセルベッド本体とをメイ
ン構成としているので、工場で大量生産・組立ができ、
且つ比較的運搬が容易で、各種宿泊施設内に特別な改善
工事をしなくても簡単に上下2段重ねで多数整列して設
置でき、施工が楽であると共にビル等の室内スペースの
有効利用が図れ、経済面や維持管理に優れている。
【0003】また各カプセルベッド本体内は個室的な感
じで体裁が良く、しかも内部にはテレビやラジオ等の音
響機器やルームライトなどが設置されていると共に、そ
れらの操作用ナイトパネルが設置されて、利用客がプラ
イバシーを守れると共に、身体を寝かせて安眠したり、
テレビを見たりラジオを聴いたり或いは読書などして休
息をとるのに非常に好都合で極めて居心地が良い。こう
したことから、特に終電車が無くなった人が多く泊まる
シティホテルやビジネスホテル等の簡易宿泊所で人気を
博して多く利用されて来ている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、こうしたカ
プセルベッドは、ビル内の限られてスペース内にできる
だけ効率の良い配置で多数設置すべく、通路分のスペー
スを残して、その両サイドに上下2段重ねで隣同志隙間
無く列設されることが多い。
【0005】こうした場合、前述した従来のカプセルベ
ッドにおいては、テレビやラジオ等の音響機器がカプセ
ルベッド本体内の天井部や側壁の比較的高位置に設置さ
れ、しかもそのテレビやラジオのスピーカーが該テレビ
やラジオ自体に内蔵されている。このためにその各スピ
ーカーがカプセルベッド本体内の就寝者の耳元から遠い
所で音を発生するので、良く聞こえるようにするには狭
いカプセルベッド本体内においてもある程度音量を上げ
る必要があり、その音が隣の人に聞こえて安眠等の妨げ
になる問題がある。
【0006】また、テレビやラジオ等の音響機器並びに
ルームライト等の操作用のナイトパネルがカプセルベッ
ド本体内側壁部に備えられているが、このナイトパネル
が完全に横向きで側壁部の中間高さに設けられており、
このナイトパネルの位置が、就寝者が頭を枕に付けた横
向きの状態では高すぎ、就寝者が上半身を起こした状態
では逆に低すぎて身体を捻るなどの無理な姿勢を強いら
れ、そのナイトパネルが各種操作摘みや表示面が見ずら
いと共に操作しずらい。
【0007】本発明は前記事情に鑑みなされ、その第1
の目的とするところは、テレビやラジオの音響機器のス
ピーカーが耳元に近く、ピロースピーカーの如く音量を
下げても就寝者が十分に聞こえて、隣の人の安眠妨害を
防げるカプセルベッドを提供することにある。
【0008】本発明の第2の目的とするところは、テレ
ビやラジオ等の音響機器並びにルームライト等の操作用
のナイトパネルがカプセルベッド本体内の人にとって最
適な位置及び向きに配し、そのナイトパネルの各種操作
摘みや表示面が非常に見やすいと共に操作し易く、使い
勝ってが良いカプセルベッドを提供することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段と作用】第1の本発明のカ
プセルベッドは、前記第1の目的を達成するために、テ
レビやラジオ等の音響機器のスピーカーをカプセルベッ
ド本体内の枕セット箇所の側部近傍低位置に就寝者の耳
元に向けて設置したことを特徴とする。
【0010】これにて、カプセルベッド本体内のテレビ
やラジオの音響機器のスピーカーが耳元に近く、ピロー
スピーカーの如く音量を下げても就寝者が十分に聞こえ
るようになり、隣の人の安眠妨害を防げる。
【0011】第2の発明のカプセルベッドは、前記第2
の目的を達成するために、テレビやラジオ等の音響機器
並びにルームライト等の操作用のナイトパネルを、カプ
セルベッド本体内の側壁の中央からやや枕セット箇所寄
りの低位置に縦型で且つ斜め上向きに設置したことを特
徴とする。
【0012】これにて、カプセルベッド本体内の就寝者
が上半身を起こした姿勢をとると、その人の顔の斜め前
方低位置にナイトパネルが縦型で斜め上向きで対峙し、
身体を捻るなど無理な姿勢を取らなくても、そのナイト
パネルの各種操作摘みや表示面が非常に見やすく且つ楽
に操作できるようになる。またナイトパネルが低位置に
配するので、就寝者が頭を枕に付けた横向きの状態でも
ナイトパネルの各種操作摘みや表示面を楽に見たり操作
したりできるようになる。
【0013】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面により説明す
る。まず図1は一部切欠した斜め後方から見た斜視図、
図2は同側面図、図3は正面図である。図中1は上段カ
プセルベッド、2は下段カプセルベッドで、互いに上下
に積み重ねられて配している。これら上段カプセルベッ
ド1と下段カプセルベッド2とは互いに同一構造をな
し、各々鉄枠製のカプセル収納支持フレーム3と、この
フレーム3内に組付けられたカプセルベッド本体4と、
このカプセルベッド本体4の左右及び後端面を支持フレ
ーム3の外側から覆う難燃材料使用の外装パネル5とで
構成されている。
【0014】前記カプセルベッド本体4は、FRP(強
化プラスチック)材を用いて縦割り状に左右2分割成形
した分割部材4a,4bを互いのフランジ部を介し合致
接合してリベット或いはボルト・ナットで止め付けるこ
とで、内部に大人が寝そべるのに足りる空間を有する全
体が横長中空箱形状をなす形態とされている。このカプ
セルベッド本体4の前端に人間が出入りできる出入口6
が切欠開口されている。
【0015】なお、そのカプセルベッド本体4の前端出
入口6には、図2及び図3に示す如く、化粧を兼ねたF
RP製の枠状のフロントマスク7が取り付けられてい
る。その下段のフロントマスク7の上部には足を載せる
ことができるノンスリップゴム貼りしたデッキ8が前方
に突出する状態に設けられている。また、左右に隣接す
るフロントマスク7,7の相互間にはアルミ鋳物製の上
下複数段のステップ9と手摺10とが前方に突出する状
態に取り付けられている。これらデッキ8及びステップ
9と手摺10を伝わって利用者が楽に上り降りして上段
のカプセルベッド1に出入口6より出入りできるように
なっている。
【0016】また、前記フロントマスク7のデッキ8の
前端面には左右に離間して上段カプセルナンバープレー
ト11と下段カプセルナンバープレート12とが設けら
れている。これらナンバープレート11,12は発光ダ
イオード(LED)によりカプセルナンバーを点灯表示
するもので、フロントの制御盤からの指令により点灯し
たり消灯したりする。
【0017】また、図1及び図2に示す如く、前述した
上下段のカプセルベッド本体4内部には、この前端出入
口6の内側近傍天井部にロールブラインド13が取り付
けられ、これを上げ下げすることで該出入口6を内側か
ら開閉できるようになっている。このロールブラインド
13の後側近傍にはブラインド目隠し14が垂設されて
いる。
【0018】更に、カプセルベッド本体4内の底板部上
には難燃合板製床板(図示せず)が敷設され、この上面
に敷布等のカバーで覆ったマットレス15が敷設されて
いると共に、このマットレス15上の後端部即ち、カプ
セル内奥端部に枕16がセットされている。また、季節
によっては毛布や掛け蒲団等(図示せず)が備えられ
て、利用者が就寝して安眠できるようになっている。
【0019】また、カプセルベッド本体4内の天井の前
端寄りー側部にはテレビ17が斜め後向きに設けられて
いると共に、ー側壁後端隅部には換気口18と調光式ル
ームライト19が斜め下方に向けて設けられている。そ
の真下付近の低位置即ち、ー側壁部後端寄りの枕セット
箇所の側部の下から20〜30cm程度の位置に段状に内
側に突出してライティングテーブル(メモ台)20が該
側壁部と一体成形により設けられている。
【0020】更に、前記カプセルベッド本体4内ー側壁
部の中央からやや枕16のセット箇所寄りの低位置即
ち、前記ライティングテーブル20の前側略中央部の低
位置に縦型のナイトパネル21が斜め後方上向きに設置
されている。このナイトパネル21はアラーム付きデジ
タル時計22とAM・FMラジオ23を各々の表示面を
表出するかたちで内蔵すると共に、それらデジタル時計
22とラジオ23と前記テレビ17並びにルームライト
19等の各種操作摘みを備えている。
【0021】こうしたナイトパネル21は、カプセルベ
ッド本体4内の就寝者が上半身を起こした姿勢をとる
と、その人の顔の斜め前方低位置に縦型で斜め上向きで
対峙し、身体を捻るなど無理な姿勢を取らなくても、そ
の各種操作摘みや表示面が非常に見やすく且つ楽に操作
できるようになる。またナイトパネル21が低位置に配
するので、就寝者が頭を枕に付けた横向きの状態でも各
種操作摘みや表示面を楽に見たり操作したりできるよう
になる。
【0022】また、前記カプセルベッド本体4内の後端
枕16のセット箇所の側部近傍低位置即ち、前記ライテ
ィングテーブル20の傾斜した下側面部に前記テレビや
ラジオ等の音響機器のスピーカー24が設置され、この
スピーカー24が就寝者の耳元に向けられてピロースピ
ーカーとして機能するようになっている。
【0023】これにて、カプセルベッド本体4内のテレ
ビ17やラジオ23等の音響機器のスピーカー24が就
寝者の耳元に近く、ピロースピーカーの如く音量を下げ
ても就寝者が十分に聞こえるようになり、隣の人の安眠
妨害を防げる。
【0024】なお、その他、図示しないが、化粧用鏡や
防災用のスプリンクラー等が適宜箇所に設置されてい
る。
【0025】
【発明の効果】第1の発明のカプセルベッドは、前述の
如くテレビやラジオ等の音響機器のスピーカーをカプセ
ルベッド本体内の枕セット箇所の側部近傍低位置に就寝
者の耳元に向けて設置したから、そのテレビやラジオの
音響機器のスピーカーが耳元に近く、ピロースピーカー
の如く音量を下げても就寝者が十分に聞こえて、隣の人
の安眠妨害を防げる効果が得られる。
【0026】第2の発明のカプセルベッドは、前述の如
くテレビやラジオ等の音響機器並びにルームライト等の
操作用のナイトパネルを、カプセルベッド本体内の側壁
の中央からやや枕セット箇所寄りの低位置に縦型で且つ
斜め上向きに設置したから、そのナイトパネルがカプセ
ルベッド本体内の人にとって最適な位置及び向きに配
し、そのナイトパネルがの各種操作摘みや表示面が非常
に見やすいと共に操作し易く、使い勝ってが良くなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のカプセルベッドの一実施例を示す一部
切欠した斜め後方から見た斜視図。
【図2】同上実施例の一部切欠した側面図。
【図3】同上実施例の正面図。
【符号の説明】
4…カプセルベッド本体、16…枕、17…テレビ、1
9…ルームライト、21…ナイトパネル、23…ラジ
オ、24…スピーカー。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 人間が出入りして内部に寝ることができ
    る横長中空箱形状のカプセルベッド本体内にテレビやラ
    ジオ等の音響機器を備えたカプセルベッドにおいて、前
    記音響機器のスピーカーをカプセルベッド本体内の枕セ
    ット箇所の側部近傍低位置に就寝者の耳元に向けて設置
    したことを特徴とするカプセルベッド。
  2. 【請求項2】 人間が出入りして内部に寝ることができ
    る横長中空箱形状のカプセルベッド本体内にテレビやラ
    ジオ等の音響機器並びにルームライト等を備え、且つそ
    れら音響機器やルームライト等の操作用のナイトパネル
    を備えたカプセルベッドにおいて、前記ナイトパネルを
    カプセルベッド本体内の側壁の中央からやや枕セット箇
    所寄りの低位置に縦型で且つ斜め上向きに設置したこと
    を特徴とするカプセルベッド。
JP4728792A 1992-03-04 1992-03-04 カプセルベッド Pending JPH05248107A (ja)

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JP4728792A JPH05248107A (ja) 1992-03-04 1992-03-04 カプセルベッド

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ID=12771078

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JP4728792A Pending JPH05248107A (ja) 1992-03-04 1992-03-04 カプセルベッド

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