JPH05250706A - ディスク再生装置 - Google Patents

ディスク再生装置

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JPH05250706A
JPH05250706A JP8292292A JP8292292A JPH05250706A JP H05250706 A JPH05250706 A JP H05250706A JP 8292292 A JP8292292 A JP 8292292A JP 8292292 A JP8292292 A JP 8292292A JP H05250706 A JPH05250706 A JP H05250706A
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JP
Japan
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gain
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Pending
Application number
JP8292292A
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English (en)
Inventor
Toshiyuki Arai
俊之 新井
Hideo Kawachi
秀夫 河内
Masaru Tezuka
賢 手塚
Koji Ishiwatari
広治 石渡
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】外乱の誤検出を有効に回避して従来に比して一
段と安定にトラッキング制御することができるディスク
再生装置を提供する。 【構成】ピックアップ2から出力されるトラッキング誤
差信号SERに基づいてトラッキングサーボするディスク
再生装置20において、トラッキング誤差信号SERの信
号レベル及び振動検出器の検出結果に基づいてトラッキ
ングサーボ制御する利得を切り換える。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はコンパクトディスクプレ
イヤ、光磁気ディスク装置等のディスク再生装置に関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のディスク再生装置におい
ては、振動等の外乱を検出してトラッキングサーボの利
得を切り換えることにより、安定にトラッキング制御し
得るようになされたものが提案されている。すなわち図
3において、1は全体としてディスク再生装置を示し、
トラッキング誤差信号の信号レベルに基づいて外乱を検
出する。ここで、ディスク再生装置1においては、光学
ピックアップ2からディスク状記録媒体4に光ビームを
照射し、その反射光を光学ピックアップ2で受光するよ
うになっている。光ピックアップ2は、所定の受光素子
で反射光を受光し、その再生信号を所定の再生信号処理
回路に出力し、これによりディスク再生装置1は、ディ
スク状記録媒体の記録情報を再生し得るようになってい
る。さらに、光ピックアップ2は、トラッキング制御用
の受光素子で反射光を受光することにより、オフトラツ
ク量に応じて信号レベルが変化するトラッキング誤差信
号SERを生成し、このトラッキング誤差信号SERを増幅
回路6に出力する。
【0003】ここで、増幅回路6は、トラッキング誤差
信号SERを所定利得で増幅して出力する。トラッキング
サーボ回路8は、増幅回路6から出力されるトラッキン
グ誤差信号SERを位相補償すると共に所定利得で増幅し
た後、光学ピックアップ2に出力する。これにより、ト
ラッキングサーボ回路8は、トラッキング誤差信号SER
が0レベルになるように、対物レンズ(図示せず)の位
置をディスク状記録媒体の半径方向に駆動し、確実に記
録情報を再生し得るようになっている。
【0004】トラッキングエラー信号レベル検出回路1
0は、増幅回路6から出力されるトラッキング誤差信号
ERの信号レベルを検出し、その信号レベルが所定の基
準レベル以上に立ち上がると、トラッキングサーボ回路
8の利得が大きくなるように利得切り換え信号SELを
出力する。すなわち、トラッキング誤差信号SERにおい
ては、オフトラツク量に応じて信号レベルが変化するこ
とにより、信号レベルが大きく変化したとき、振動等の
外乱が発生したと判断することができる。従つて、トラ
ッキング誤差信号SERの信号レベルが大きいときトラッ
キングサーボの利得を大きくすれば、その分迅速にオフ
トラツク量を低減することができる。これにより、例え
ば機器が振動してオフトラツク量が急激に立ち上がつた
場合でも、確実に記録情報を再生することができるよう
になっている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで、この種のデ
ィスク状記録媒体においては、情報記録面側にキズ等が
付着する場合がある(以下、ディフェクトという)。こ
のディフェクトがある、トラッキング誤差信号において
は、オフトラックしていないにもかかわらず、信号レベ
ルが急激に立ち上がる場合がある。この場合、トラッキ
ング誤差信号の信号レベルに基づいてトラッキングサー
ボの利得を切り換えるディスク再生装置1においては、
ディフェクトに対して不必要にサーボ利得を大きく切り
換えてしまうので、却つてデトラックし易くなり、安定
にトラッキング制御することが困難になる。
【0006】この問題を解決する1つの方法として、ト
ラッキング誤差信号SERに代えて振動検出器を用いて外
乱を検出し、その検出レベルが所定のスレッショルドレ
ベルより大きい場合にのみトラッキングサーボの利得が
大きくなるように切り換える方法がある(特開昭 60-15
7736号公報)。ところがこの方法の場合、ディスク再生
装置間の固体差があるために上記のスレッショルドレベ
ルを精度良く設定することが困難な場合がある。したが
って、振動検出器を用いて利得を切り換える場合、上記
スレッショルドレベルを低めに設定することが多く、デ
トラックを生じさせないような程度の小さな外乱に対し
ても、不必要に利得を切り換えてしまい、その分安定に
トラッキング制御し得ないという問題があつた。
【0007】本発明は上記課題に鑑みてなされたもの
で、その目的は、外乱の誤検出を有効に回避して従来に
比して一段と安定にトラッキング制御することができる
ディスク再生装置を提案しようとするものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的は、本発明にあ
つては、ピックアップを介して、ディスク状記録媒体に
記録された記録情報を再生し、上記ピックアップの出力
信号に基づいてトラッキング誤差信号を生成し、トラッ
キング誤差信号に基づいてピックアップをトラッキング
サーボ制御するディスク再生装置において、外部振動を
検出し、外部振動に応じて信号レベルが変化する振動レ
ベル信号を出力する振動レベル検出手段と、振動レベル
信号を所定の基準振動レベルと比較し、第1の比較結果
を出力する第1の比較手段と、トラッキング誤差信号を
所定の基準誤差信号レベルと比較し、第2の比較結果を
出力する第2の比較手段と、第1及び第2の比較結果に
基づいて、トラッキングサーボ制御する利得を切り換え
る利得切り換え手段とを具えるディスク再生装置により
達成される。
【0009】
【作用】上述した構成によれば、トラッキング誤差信号
の信号レベル及び外部振動に応じてトラッキングサーボ
制御する利得を切り換えることができ、不必要な利得の
切り換えを回避することができる。
【0010】
【実施例】以下、本発明の好適な一実施例を添付図面に
基づいて詳細に説明する。尚、以下に述べる実施例は、
本発明の好適な具体例であるから、技術的に好ましい種
々の限定が付されているが、本発明の範囲は、以下の説
明において特に本発明を限定する旨の記載がない限り、
これらの態様に限られるものではない。
【0011】(1)第1の実施例 図1は、本発明に係るディスク再生装置の一実施例を示
すブロツク図である。図において、ディスク再生装置2
0は、光学ピックアップ2を用いてディスク状記録媒体
4の記録情報を再生し、このとき光学ピックアップ2か
ら出力されるトラッキング誤差信号SERをトラッキング
サーボ回路8を介して光学ピックアップ2に帰還するこ
とにより、トラッキング制御するようになっている。こ
こまでの構成は従来のディスク再生装置と同様であるか
ら、詳しい説明は省略して相違点を中心に説明する。
【0012】ディスク再生装置20においては、たとえ
ば、加速度センサでなる振動検出器22が図示しない匡
体の所定位置に配置され、振動検出器22は匡体に加わ
る外乱の加速度に応じて信号レベルが変化する振動検出
信号S1を出力するようになっている。これによりディ
スク再生装置20は、振動検出信号S1の信号レベルに
基づいて、外乱の大きさを検出し得るようになってい
る。振動レベル検出回路24は、振動検出信号S1を受
け、振動検出信号S1の信号レベルが所定の基準レベル
以上に立ち上がると、出力信号の信号レベルを立ち上げ
る。トラッキングエラー信号レベル検出回路26は、ト
ラッキング誤差信号SERの信号レベルが所定の基準レベ
ル以上に立ち上がると出力信号の信号レベルを立ち上げ
る。アンド回路28は、振動レベル検出回路24及びト
ラッキングエラー信号レベル検出回路26の出力信号を
受け、その論理積でトラッキングサーボ回路8の利得を
切り換える出力信号SELを生成する。
【0013】これによりディスク再生装置20において
は、トラッキング誤差信号SERの信号レベルが所定レベ
ル以上に立ち上がり、かつ振動検出信号S1の信号レベ
ルが所定の基準レベル以上に立ち上がつた場合だけ、ト
ラッキングサーボ回路8の利得を大きく切り換えるよう
になっている。
【0014】すなわち、トラッキング誤差信号SERの信
号レベルが立ち上がつた場合でも、振動検出信号S1の
信号レベルが立ち上がらない場合、ディフェクトによ
り、トラッキング誤差信号SERの信号レベルが立ち上が
つたものと判断することができる。従つてこの場合、ト
ラッキングサーボ回路8の利得を小さな利得に保持する
ことにより、安定にトラッキング制御することができ
る。
【0015】また、振動検出信号S1の信号レベルが立
ち上がつた場合でも、トラッキング誤差信号SERの信号
レベルが立ち上がらない場合、トラッキング制御に及ぼ
す影響の小さな振動と判断することができる。従つてこ
の場合も、トラッキングサーボ回路8の利得を小さな利
得に保持することにより、安定にトラッキング制御する
ことができる。
【0016】これとは逆にトラッキング誤差信号SER
信号レベルが所定レベル以上に立ち上がり、かつ振動検
出信号S1の信号レベルが所定の基準レベル以上に立ち
上がつた場合、トラッキング制御に影響を与える大きな
外乱が発生した場合と判断することができ、この場合ト
ラッキングサーボ回路8の利得を大きく切り換えること
により、外乱に影響を低減して安定にトラッキング制御
することができる。
【0017】かくして振動検出器22の出力信号S1及
びトラッキング誤差信号SERの信号レベルを基準にして
トラッキングサーボ回路8の利得を切り換えることによ
り、無駄な利得の切り換えを低減することができ、その
分必要な場合にだけ確実にサーボ利得を切り換えること
ができる。従つて、その分従来に比して安定にトラッキ
ング制御し得、確実に記録情報を再生することができ
る。以上の構成によれば、トラッキング誤差信号の信号
レベル及び振動検出器の検出結果に基づいて、トラッキ
ング制御に影響を及ぼす外乱の場合だけ、トラッキング
サーボの利得を切り換え得、その分必要な場合にのみト
ラッキングサーボの利得を切り換えて安定にトラッキン
グ制御することができる。
【0018】(2)第2の実施例 図2は、本発明に係るディスク再生装置の他の実施例を
示している。図において、ディスク再生装置30の構成
中、第1の実施例と同一の符号を付した箇所はこれと同
様の構成でなることから、重複する説明は省略する。
【0019】ディスク再生装置30は、再生信号処理回
路に出力する再生信号SRFをディフェクト検出回路32
に与え、ここで再生信号SRFの信号レベルを検出する。
すなわち、図示しない再生信号処理回路に出力して記録
情報を再生する再生信号SRFにおいては、ディスク4か
らの反射光の光量に応じて信号レベルが変化するので、
この再生信号SRFの信号レベルを検出すれば、ディフェ
クトの有無もしくは程度を検出することができる。
【0020】従つて、トラッキング誤差信号SERの信号
レベル及び振動検出器の検出結果S1に加えて、再生信
号SRFの信号レベルに基づいてトラッキングサーボ回路
8の利得を切り換えるようにすれば、さらに一段と確実
にトラッキングサーボ回路8の利得を切り換えることが
でき、その分安定にトラッキング制御することが可能と
なる。
【0021】すなわち、ディフェクト検出回路32は、
再生信号SRFの信号レベルが所定の基準レベル以下に立
ち下がると、出力信号の信号レベルを立ち下げる。アン
ド回路34は、アンド回路28及び振動レベル検出回路
24間に介挿され、振動レベル検出回路24及びディフ
ェクト検出回路32の出力信号について論理積を得、出
力信号SELを生成し、その出力信号SELをアンド回路2
8に出力するようになっている。これにより、振動レベ
ル検出回路24の出力信号が立ち上がり、再生信号SRF
の信号レベルが所定の基準レベル以上に保持されている
とき、アンド回路34の出力信号を立ち上げることがで
き、このときトラッキング誤差信号SERの信号レベルが
所定の基準レベル以上に立ち上がったとき、トラッキン
グサーボ回路8の利得を大きく切り換えることができ
る。
【0022】かくして、トラッキング誤差信号の信号レ
ベル及び振動検出器の検出結果に加えて、再生信号SRF
の信号レベルに基づいてトラッキングサーボ回路8の利
得を切り換えることにより、さらに一段と確実にトラッ
キングサーボ回路8の利得を切り換え得、その分従来に
比してさらに一段と安定にトラッキング制御することが
できる。
【0023】
【発明の効果】上述のように本発明によれば、トラッキ
ング誤差信号の信号レベル及び振動検出器の検出結果に
基づいて、トラッキングサーボ回路の利得を切り換える
ことにより、トラッキング制御に影響を及ぼす外乱の場
合だけ、トラッキングサーボの利得を切り換え得、その
分必要な場合にのみトラッキングサーボの利得を切り換
えて安定にトラッキング制御することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のディスク再生装置の第1の実施例を示
すブロツク図である。
【図2】本発明のディスク再生装置の第2の実施例を示
すブロツク図である。
【図3】従来のディスク再生装置を示すブロツク図であ
る。
【符号の説明】
1,20,30 ディスク再生装置 2 光学ピックアップ 4 ディスク状記録媒体 8 トラッキングサーボ回路 10,26 トラッキングエラー信号レベル検出
回路 22 振動検出器 24 振動レベル検出回路 28,34 アンド回路 32 ディフェクト検出回路
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成4年11月11日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】請求項2
【補正方法】変更
【補正内容】
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0016
【補正方法】変更
【補正内容】
【0016】これとは逆にトラッキング誤差信号SER
の信号レベルが所定レベル以上に立ち上がり、かつ振動
検出信号S1の信号レベルが所定の基準レベル以上に立
ち上がつた場合、トラッキング制御に影響を与える大き
な外乱が発生した場合と判断することができ、この場合
トラッキングサーボ回路8の利得を大きく切り換えるこ
とにより、外乱影響を低減して安定にトラッキング制
御することができる。
【手続補正3】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0021
【補正方法】変更
【補正内容】
【0021】すなわち、ディフェクト検出回路32は、
再生信号SRFの信号レベルが所定の基準レベルに対
し、変化した場合、出力信号の信号レベルを立ち下げ
る。アンド回路34は、アンド回路28及び振動レベル
検出回路24間に介挿され、振動レベル検出回路24及
びディフェクト検出回路32の出力信号について論理積
を得、出力信号Sを生成し、その出力信号Sをアン
ド回路28に出力するようになっている。これにより、
振動レベル検出回路24の出力信号が立ち上がり、再生
信号SRFの信号レベルが所定の基準レベル以上に保持
されているとき、アンド回路34の出力信号を立ち上げ
ることができ、このときトラッキング誤差信号SER
信号レベルが所定の基準レベル以上に立ち上がったと
き、トラッキングサーボ回路8の利得を大きく切り換え
ることができる。
【手続補正4】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図2
【補正方法】変更
【補正内容】
【図2】
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 石渡 広治 東京都品川区北品川6丁目7番35号 ソニ ー株式会社内

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ピックアップを介して、ディスク状記録
    媒体に記録された記録情報を再生し、上記ピックアップ
    の出力信号に基づいてトラッキング誤差信号を生成し、
    上記トラッキング誤差信号に基づいて上記ピックアップ
    をトラッキングサーボ制御するディスク再生装置におい
    て、 外部振動を検出し、上記外部振動に応じて信号レベルが
    変化する振動レベル信号を出力する振動レベル検出手段
    と、 上記振動レベル信号を所定の基準振動レベルと比較し、
    第1の比較結果を出力する第1の比較手段と、 上記トラッキング誤差信号を所定の基準誤差信号レベル
    と比較し、第2の比較結果を出力する第2の比較手段
    と、 上記第1及び第2の比較結果に基づいて、振動レベル信
    号が基準振動レベルより大きく且つトラッキング誤差信
    号が基準誤差信号レベルより大きいときに、上記トラッ
    キングサーボ制御する利得を大きく切り換える利得切り
    換え手段とを具えることを特徴とする、ディスク再生装
    置。
  2. 【請求項2】 請求項1のディスク再生装置において、 該ディスク再生装置が、ディスク状記録媒体からの反射
    光の光量を所定の基準光量レベルと比較し、第3の比較
    結果を出力する第3の比較手段を備えるとともに、 第1,第2,第3の比較結果に基づいて、振動レベル信
    号が基準振動レベルより大きく且つトラッキング誤差信
    号が基準誤差信号レベルより大きく、しかもディスク状
    記録媒体からの反射光の光量が基準光量レベルより大き
    いときに、上記トラッキングサーボ制御する利得を大き
    く切り換える利得切り換え手段を具えることを特徴とす
    る、ディスク再生装置。
JP8292292A 1992-03-06 1992-03-06 ディスク再生装置 Pending JPH05250706A (ja)

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JP8292292A JPH05250706A (ja) 1992-03-06 1992-03-06 ディスク再生装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2006129810A1 (ja) * 2005-06-03 2006-12-07 Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. 光ディスク装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2006129810A1 (ja) * 2005-06-03 2006-12-07 Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. 光ディスク装置

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