JPH0525455Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0525455Y2 JPH0525455Y2 JP1988027865U JP2786588U JPH0525455Y2 JP H0525455 Y2 JPH0525455 Y2 JP H0525455Y2 JP 1988027865 U JP1988027865 U JP 1988027865U JP 2786588 U JP2786588 U JP 2786588U JP H0525455 Y2 JPH0525455 Y2 JP H0525455Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- brush
- tip
- core wire
- twist
- protrudes
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Brushes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案はツイストブラシに係り、特に孔又は管
の奥部を良好に清掃あるいは研磨するよう構成し
たツイストブラシに関する。
の奥部を良好に清掃あるいは研磨するよう構成し
たツイストブラシに関する。
従来の技術
一般に、孔又は管の内部を清掃あるいは研磨す
るのに使用されるツイストブラシとしては、第5
図に示すものがある。第5図中、ツイストブラシ
1は2本の芯線2が長手方向に沿つて捩られ、ブ
ラシ材3が芯線2の側方より螺旋状に突出するよ
うに一対の芯線2間でブラシ材3を保持するよう
になつている。又、芯線2は一端2aがブラシ材
3より離間した位置で切断されて柄2cを形成
し、又芯線2の他端2bはブラシ材3の近傍で切
断される。そして、孔又は管(共に図示せず)の
内部を清掃あるいは研磨するときは、芯線2の柄
2cを持つてブラシ材3を孔又は管内に挿入し、
ブラシ材3を孔又は管内で回転させたり、軸方向
に往復運動させる。
るのに使用されるツイストブラシとしては、第5
図に示すものがある。第5図中、ツイストブラシ
1は2本の芯線2が長手方向に沿つて捩られ、ブ
ラシ材3が芯線2の側方より螺旋状に突出するよ
うに一対の芯線2間でブラシ材3を保持するよう
になつている。又、芯線2は一端2aがブラシ材
3より離間した位置で切断されて柄2cを形成
し、又芯線2の他端2bはブラシ材3の近傍で切
断される。そして、孔又は管(共に図示せず)の
内部を清掃あるいは研磨するときは、芯線2の柄
2cを持つてブラシ材3を孔又は管内に挿入し、
ブラシ材3を孔又は管内で回転させたり、軸方向
に往復運動させる。
考案が解決しようとする問題点
しかるに、上記従来のツイストブラシでは、ブ
ラシ材3より先端側に切断された芯線2の端部2
bが突出しているため、例えば孔又は管の奥の内
壁に端部2bが当接してしまうことがあり、その
場合孔又は管の奥にブラシ材3が当接せず奥部を
清掃又は研磨することができないといつた問題点
がある。従つて、例えば油圧機器の如く、複数の
孔が切削加工された後、ワイヤ製のブラシ材を用
いて孔内を研磨して孔内に残されたバリ等を除去
する場合、異なる方向の孔が挿通する部分では、
端部2bが孔の奥の壁に当接してしまい、孔と孔
との接続部分を研磨することができない。
ラシ材3より先端側に切断された芯線2の端部2
bが突出しているため、例えば孔又は管の奥の内
壁に端部2bが当接してしまうことがあり、その
場合孔又は管の奥にブラシ材3が当接せず奥部を
清掃又は研磨することができないといつた問題点
がある。従つて、例えば油圧機器の如く、複数の
孔が切削加工された後、ワイヤ製のブラシ材を用
いて孔内を研磨して孔内に残されたバリ等を除去
する場合、異なる方向の孔が挿通する部分では、
端部2bが孔の奥の壁に当接してしまい、孔と孔
との接続部分を研磨することができない。
又、ガラス製の試験管の内部を清掃する場合、
芯線2の端部2bが有底部に直接当るため、ツイ
ストブラシ1を長手方向に摺動させたとき試験管
を割つてしまうことがある。
芯線2の端部2bが有底部に直接当るため、ツイ
ストブラシ1を長手方向に摺動させたとき試験管
を割つてしまうことがある。
又、上記のものとは別のツイストブラシとして
は、第6図に示すものがある。第6図中、ツイス
トブラシ4は第5図に示すツイストブラシ1の先
端側のブラシ材3が先端側に突出するようにワイ
ヤ5等で結束されている。ツイストブラシ4では
芯線2の端部2bより先端側に突出する先端ブラ
シ部6を有するため、試験管を割ることなく内部
を清掃できるが、試験管の有底部の隅を清掃でき
ないといつた問題点がある。又、前述した油圧機
器においても、ツイストブラシ4では、孔と孔と
が接続する角部を研磨できない。
は、第6図に示すものがある。第6図中、ツイス
トブラシ4は第5図に示すツイストブラシ1の先
端側のブラシ材3が先端側に突出するようにワイ
ヤ5等で結束されている。ツイストブラシ4では
芯線2の端部2bより先端側に突出する先端ブラ
シ部6を有するため、試験管を割ることなく内部
を清掃できるが、試験管の有底部の隅を清掃でき
ないといつた問題点がある。又、前述した油圧機
器においても、ツイストブラシ4では、孔と孔と
が接続する角部を研磨できない。
そこで、本考案は上記問題点を解決したチユー
ブブラシを提供することを目的とする。
ブブラシを提供することを目的とする。
問題点を解決するための手段及び作用
本考案は、上記ツイストブラシにおいて、
前記ブラシ材を保持する前記芯線の先端部を折
り返して前記芯線の端部より先端側に扇状に突出
する第1の先端ブラシ部と該第1の先端ブラシ部
と直交する方向に扇状に突出する第2の先端ブラ
シ部とを形成し、 前記第1、第2の先端ブラシ部の外周端部を直
線状に切断し前記第1、第2の先端ブラシ部を角
型扇形状に形成してなり、比較的内径の小さい孔
又は管等の奥部及び奥部の隅を良好に清掃又は研
磨できるようにしたものである。
り返して前記芯線の端部より先端側に扇状に突出
する第1の先端ブラシ部と該第1の先端ブラシ部
と直交する方向に扇状に突出する第2の先端ブラ
シ部とを形成し、 前記第1、第2の先端ブラシ部の外周端部を直
線状に切断し前記第1、第2の先端ブラシ部を角
型扇形状に形成してなり、比較的内径の小さい孔
又は管等の奥部及び奥部の隅を良好に清掃又は研
磨できるようにしたものである。
実施例
第1図乃至第3図に本考案になるツイストブラ
シの一実施例を示す。
シの一実施例を示す。
各図中、ツイストブラシ11はU字状に二つ折
りとされた芯線12の間で複数本のブラシ材を保
持してなり、芯線12は後述するように捩られて
螺旋形状ブラシ部13が形成されるようにブラシ
材を保持する。
りとされた芯線12の間で複数本のブラシ材を保
持してなり、芯線12は後述するように捩られて
螺旋形状ブラシ部13が形成されるようにブラシ
材を保持する。
尚、ブラシ材の材質としては、例えば清掃用の
場合、合成樹脂製のブラシ材又は動物の毛等が使
用され、研磨用の場合、ステンレス又は鉄製ワイ
ヤブラシ材等が使用される。
場合、合成樹脂製のブラシ材又は動物の毛等が使
用され、研磨用の場合、ステンレス又は鉄製ワイ
ヤブラシ材等が使用される。
芯線12の一端は長手方向に延在し柄14を形
成する。又、芯線12の他端であるU字状先端部
15は逆方向に折り返されており、先端部15に
より先端側に突出する幅広の第1の先端ブラシ部
16と、第1の先端ブラシ部16と直交する向き
で先端の両側に突出する第2の先端ブラシ部17
とが保持される。
成する。又、芯線12の他端であるU字状先端部
15は逆方向に折り返されており、先端部15に
より先端側に突出する幅広の第1の先端ブラシ部
16と、第1の先端ブラシ部16と直交する向き
で先端の両側に突出する第2の先端ブラシ部17
とが保持される。
第1,第2の先端ブラシ部16,17及びブラ
シ部13は夫々清掃又は研磨される孔又は管の内
径寸法に応じて任意の寸法で角型に刈り込まれて
いる。従つて、上記ツイストブラシ11を使用し
て試験管を清掃する場合、第1の先端ブラシ部1
6を先頭にして試験管内に挿入し、柄14を回転
又は往復運動することにより、第1、第2の先端
ブラシ部16,17及び螺旋状のブラシ部13が
試験管の内壁を摺動して内壁に付着していた汚れ
を除去する。
シ部13は夫々清掃又は研磨される孔又は管の内
径寸法に応じて任意の寸法で角型に刈り込まれて
いる。従つて、上記ツイストブラシ11を使用し
て試験管を清掃する場合、第1の先端ブラシ部1
6を先頭にして試験管内に挿入し、柄14を回転
又は往復運動することにより、第1、第2の先端
ブラシ部16,17及び螺旋状のブラシ部13が
試験管の内壁を摺動して内壁に付着していた汚れ
を除去する。
特にツイストブラシ11の先端には角型扇型形
状とされた第1の先端ブラシ部16が突出してい
るので、試験管の有底部を良好に清掃することが
でき、又清掃時芯線12が直接試験管に当接する
ことはなく、試験管を割つてしまうことがない。
又、第1の先端ブラシ部16の角部が試験管の有
底部の隅にも当接するため、試験管の内壁全体を
くまなく清掃できる。
状とされた第1の先端ブラシ部16が突出してい
るので、試験管の有底部を良好に清掃することが
でき、又清掃時芯線12が直接試験管に当接する
ことはなく、試験管を割つてしまうことがない。
又、第1の先端ブラシ部16の角部が試験管の有
底部の隅にも当接するため、試験管の内壁全体を
くまなく清掃できる。
又、複数の孔が切削加工される油圧機器等にお
いては、ワイヤブラシ材が第1図乃至第3図に示
す形状を形成するように保持されてなるツイスト
ブラシ11を使用することにより、切削加工後孔
内のバリが第1,第2の先端ブラシ部16,17
及び螺旋状のブラシ部13によつて除去される。
特に孔の奥部が他の孔と接続する角部のバリは、
芯線12より先端側に突出する第1の先端ブラシ
部16によつて除去されることになる。
いては、ワイヤブラシ材が第1図乃至第3図に示
す形状を形成するように保持されてなるツイスト
ブラシ11を使用することにより、切削加工後孔
内のバリが第1,第2の先端ブラシ部16,17
及び螺旋状のブラシ部13によつて除去される。
特に孔の奥部が他の孔と接続する角部のバリは、
芯線12より先端側に突出する第1の先端ブラシ
部16によつて除去されることになる。
上記ツイストブラシ11は第4図A〜Eに示す
各工程により製造される。ここで、その製造工程
につき説明する。
各工程により製造される。ここで、その製造工程
につき説明する。
まず、第4図Aに示す如く、1本の芯線をU字
状に折り返してなる芯線12′を用意する。次に、
第4図Bに示す如く、複数本のブラシ材18がU
字状先端部15の芯線12a,12b間に、芯線
12′と直交する向きで挿入される。
状に折り返してなる芯線12′を用意する。次に、
第4図Bに示す如く、複数本のブラシ材18がU
字状先端部15の芯線12a,12b間に、芯線
12′と直交する向きで挿入される。
さらに、芯線12′の端部と先端部15とが
夫々捩り加工機のチヤツク(図示せず)によりチ
ヤツキングされる。そして、一方のチヤツクが回
転駆動され、その結果芯線12′は第4図Cに示
す如く捩られる。そのため、ブラシ材18は芯線
12の側方に螺旋状に突出するように保持され、
螺旋状のブラシ部13′を形成する。又、芯線1
2は長手方向に沿つて捩られて柄14を形成す
る。
夫々捩り加工機のチヤツク(図示せず)によりチ
ヤツキングされる。そして、一方のチヤツクが回
転駆動され、その結果芯線12′は第4図Cに示
す如く捩られる。そのため、ブラシ材18は芯線
12の側方に螺旋状に突出するように保持され、
螺旋状のブラシ部13′を形成する。又、芯線1
2は長手方向に沿つて捩られて柄14を形成す
る。
そして、第4図Dに示すように、芯線12の先
端部15が逆方向に折り返される。その結果、先
端部15より下方のブラシ部131(第4図Cに
示す)は先端部15より先端側へ突出して扇形状
の第1の先端ブラシ部16′を形成し、先端部1
5より上方のブラシ部132(第4図Cに示す)
は折り返された先端部15に押圧されて第1の先
端ブラシ部16′と直交する向きで略扇形状とさ
れた第2の先端ブラシ部17′を形成する。
端部15が逆方向に折り返される。その結果、先
端部15より下方のブラシ部131(第4図Cに
示す)は先端部15より先端側へ突出して扇形状
の第1の先端ブラシ部16′を形成し、先端部1
5より上方のブラシ部132(第4図Cに示す)
は折り返された先端部15に押圧されて第1の先
端ブラシ部16′と直交する向きで略扇形状とさ
れた第2の先端ブラシ部17′を形成する。
第4図E示す如く、最終的には第1、第2の先
端ブラシ部16′,17′及び螺旋状のブラシ部1
3′の各ブラシ材端部が刈り込まれて先端に角型
扇形状の先端ブラシ部16,17が形成され、各
部のブラシ材の突出寸法が使用される孔径に応じ
た寸法l,dに切断されてツイストブラシ11が
完成する。
端ブラシ部16′,17′及び螺旋状のブラシ部1
3′の各ブラシ材端部が刈り込まれて先端に角型
扇形状の先端ブラシ部16,17が形成され、各
部のブラシ材の突出寸法が使用される孔径に応じ
た寸法l,dに切断されてツイストブラシ11が
完成する。
尚、上記実施例では一本の芯線を二つ折りにし
たU字状の芯線を用いたが、これに限らず、例え
ば2本の直線状の芯線の間にブラシ材を介在さ
せ、2本の芯線を捩り加工した後、ブラシ材を保
持する芯線の端部を逆方向に折り返すようにして
も良いのは勿論である。
たU字状の芯線を用いたが、これに限らず、例え
ば2本の直線状の芯線の間にブラシ材を介在さ
せ、2本の芯線を捩り加工した後、ブラシ材を保
持する芯線の端部を逆方向に折り返すようにして
も良いのは勿論である。
考案の効果
上述の如く、本考案になるツイストブラシは、
ブラシ材を保持する芯線の先端部を逆方向に折り
返すことにより、芯線の先端側に角型扇形状の第
1、第2の先端ブラシ部が形成されているため、
比較的内径の小さい例えば試験管を割ることなく
清掃でき、しかも試験管の有底部の隅等の汚れも
良好に除去できる。又、切削加工された孔の奥部
の角部及び孔と孔と接続角部に発生したバリを良
好に取り除くことができ、孔及び管の内壁をくま
なく清掃又は研磨することができる等の特長を有
する。
ブラシ材を保持する芯線の先端部を逆方向に折り
返すことにより、芯線の先端側に角型扇形状の第
1、第2の先端ブラシ部が形成されているため、
比較的内径の小さい例えば試験管を割ることなく
清掃でき、しかも試験管の有底部の隅等の汚れも
良好に除去できる。又、切削加工された孔の奥部
の角部及び孔と孔と接続角部に発生したバリを良
好に取り除くことができ、孔及び管の内壁をくま
なく清掃又は研磨することができる等の特長を有
する。
第1図乃至第3図は本考案になるツイストブラ
シの一実施例の斜視図、平面図、側面図、第4図
は製造工程を説明するための工程図、第5図、第
6図は夫々従来のツイストブラシを説明するため
の側面図である。 11……ツイストブラシ、12……芯線、13
……ブラシ部、15……先端部、16……第1の
先端ブラシ部、17……第2の先端ブラシ部。
シの一実施例の斜視図、平面図、側面図、第4図
は製造工程を説明するための工程図、第5図、第
6図は夫々従来のツイストブラシを説明するため
の側面図である。 11……ツイストブラシ、12……芯線、13
……ブラシ部、15……先端部、16……第1の
先端ブラシ部、17……第2の先端ブラシ部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 複数のブラシ材を長手方向に沿つて捩られた一
対の芯線間で保持し、該ブラシ材が該芯線の側方
に螺旋状に突出してなるツイストブラシにおい
て、 前記ブラシ材を保持する前記芯線の先端部を折
り返して前記芯線の端部より先端側に扇状に突出
する第1の先端ブラシ部と該第1の先端ブラシ部
と直交する方向に扇状に突出する第2の先端ブラ
シ部とを形成し、 前記第1、第2の先端ブラシ部の外周端部を直
線状に切断し前記第1、第2の先端ブラシ部を角
型扇形状に形成してなるツイストブラシ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988027865U JPH0525455Y2 (ja) | 1988-03-02 | 1988-03-02 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988027865U JPH0525455Y2 (ja) | 1988-03-02 | 1988-03-02 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01131317U JPH01131317U (ja) | 1989-09-06 |
| JPH0525455Y2 true JPH0525455Y2 (ja) | 1993-06-28 |
Family
ID=31250734
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988027865U Expired - Lifetime JPH0525455Y2 (ja) | 1988-03-02 | 1988-03-02 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0525455Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2011142029A1 (ja) * | 2010-05-14 | 2011-11-17 | 株式会社 新和製作所 | 化粧用ブラシ |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS521988U (ja) * | 1975-06-23 | 1977-01-08 | ||
| JPS5415977Y2 (ja) * | 1975-09-12 | 1979-06-25 | ||
| JPS581331U (ja) * | 1981-02-09 | 1983-01-06 | キヤサリン・テイ・ロタ−トウ | 自在ブラシ |
-
1988
- 1988-03-02 JP JP1988027865U patent/JPH0525455Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2011142029A1 (ja) * | 2010-05-14 | 2011-11-17 | 株式会社 新和製作所 | 化粧用ブラシ |
| JP5507676B2 (ja) * | 2010-05-14 | 2014-05-28 | 株式会社新和製作所 | 化粧用ブラシ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01131317U (ja) | 1989-09-06 |
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