JPH0525527Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0525527Y2 JPH0525527Y2 JP1756187U JP1756187U JPH0525527Y2 JP H0525527 Y2 JPH0525527 Y2 JP H0525527Y2 JP 1756187 U JP1756187 U JP 1756187U JP 1756187 U JP1756187 U JP 1756187U JP H0525527 Y2 JPH0525527 Y2 JP H0525527Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- saucer
- lid
- hook
- rotating body
- front wall
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 18
Landscapes
- Closures For Containers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、コンパクト容器に係り、とりわけ受
皿と蓋体との間に中皿を重ねて有するタイプのも
のの開閉手段に関する。
皿と蓋体との間に中皿を重ねて有するタイプのも
のの開閉手段に関する。
従来、受皿と蓋体との間に中皿を備え、これら
を一体に蝶着したコンパクト容器にあつて、係脱
装置の1度の操作で蓋体及び中皿を開くようにし
たものとしては、実公昭58−36331号公報、実開
昭60−67719号公報等に記載されたものが知られ
ている。
を一体に蝶着したコンパクト容器にあつて、係脱
装置の1度の操作で蓋体及び中皿を開くようにし
たものとしては、実公昭58−36331号公報、実開
昭60−67719号公報等に記載されたものが知られ
ている。
そのうち前者のものを第5図に示すと、これ
は、受皿1と中皿3と蓋体2を重ねて後側で蝶着
してあり、また、中皿3の前面上部と蓋体2の前
端下面に互いに係脱自在な第1係止突起5aと第
1フツク部8aを設けるとともに、中皿3の前面
下部と受皿1の前端上面に互いに係脱自在な第2
係止突起5bと第2フツク部8bとを設けたもの
で、第1フツク部8aと第2フツク部8bの前面
は傾斜面に形成され、この各傾斜面に当接するよ
うに、前記中皿3の前面に押引自在の押ボタン2
1を設けたものである。
は、受皿1と中皿3と蓋体2を重ねて後側で蝶着
してあり、また、中皿3の前面上部と蓋体2の前
端下面に互いに係脱自在な第1係止突起5aと第
1フツク部8aを設けるとともに、中皿3の前面
下部と受皿1の前端上面に互いに係脱自在な第2
係止突起5bと第2フツク部8bとを設けたもの
で、第1フツク部8aと第2フツク部8bの前面
は傾斜面に形成され、この各傾斜面に当接するよ
うに、前記中皿3の前面に押引自在の押ボタン2
1を設けたものである。
〔考案が解決しようとする問題点〕
しかし、このような構造では、押ボタン21が
中皿3の前面に設けてあるため、使用者は中皿3
を中心に蓋体2を上方へと開き、受皿1を下方へ
と開く操作になりがちで、操作しにくく、また、
たとえ受皿1を中心に操作したとしても、今度は
中皿3が上方へと持ち上がり、持ち上がつた状態
にある中皿3前面の押ボタンを操作しなければな
らなくなつて、操作しにくい点では変わりない。
中皿3の前面に設けてあるため、使用者は中皿3
を中心に蓋体2を上方へと開き、受皿1を下方へ
と開く操作になりがちで、操作しにくく、また、
たとえ受皿1を中心に操作したとしても、今度は
中皿3が上方へと持ち上がり、持ち上がつた状態
にある中皿3前面の押ボタンを操作しなければな
らなくなつて、操作しにくい点では変わりない。
本考案はこのような従来のコンパクト容器の問
題点に鑑みなされたもので、中皿を備えたコンパ
クト容器において、通常のコンパクト容器と同
様、受皿を中心にして開閉操作ができ、しかも、
1度の操作で蓋体と中皿とを開くことができるよ
うにすることを技術的課題とするものである。
題点に鑑みなされたもので、中皿を備えたコンパ
クト容器において、通常のコンパクト容器と同
様、受皿を中心にして開閉操作ができ、しかも、
1度の操作で蓋体と中皿とを開くことができるよ
うにすることを技術的課題とするものである。
本考案は、前記技術的課題を解決するため、受
皿1と蓋体2との間に中皿3を介在させ、受皿1
の後側にこの蓋体2と中皿3の後側を蝶着したコ
ンパクト容器において、その蓋体係脱装置を次の
ような構造とした。
皿1と蓋体2との間に中皿3を介在させ、受皿1
の後側にこの蓋体2と中皿3の後側を蝶着したコ
ンパクト容器において、その蓋体係脱装置を次の
ような構造とした。
すなわち、前記中皿3を受皿1内に嵌合する大
きさに形成し、その嵌合時に互いに係合する一対
の係止突起5,5を中皿3の前壁外面と受皿1の
前壁内面に突設する。
きさに形成し、その嵌合時に互いに係合する一対
の係止突起5,5を中皿3の前壁外面と受皿1の
前壁内面に突設する。
また、前記受皿1の前壁外面に係止突起9を突
設し、この係止突起9に係脱するフツク爪8を前
記蓋体2の前端下面に垂設する。
設し、この係止突起9に係脱するフツク爪8を前
記蓋体2の前端下面に垂設する。
さらに、中皿3の前壁上端に連続して受皿1の
前壁上端を乗り越えて前方へと延出する平板部6
を前記フツク爪8に対応する部位の近傍に設け
る。
前壁上端を乗り越えて前方へと延出する平板部6
を前記フツク爪8に対応する部位の近傍に設け
る。
そして、これらフツク爪8及び平板部6に対応
した受皿1の前面部に回動体11を上下回動自在
に設ける。この回動体11には、回動体11を回
動した時に前記蓋体2に設けたフツク爪8の下端
に当接してこれを押し上げる第1押上部13と、
回動体11を回動した時に前記中皿3に設けた平
板部6の下面に当接してこれを押し上げる第2押
上部14とを設ける。
した受皿1の前面部に回動体11を上下回動自在
に設ける。この回動体11には、回動体11を回
動した時に前記蓋体2に設けたフツク爪8の下端
に当接してこれを押し上げる第1押上部13と、
回動体11を回動した時に前記中皿3に設けた平
板部6の下面に当接してこれを押し上げる第2押
上部14とを設ける。
そして、前記第2押上部14を平板部6に当接
せしめるまでの回動体11の回動角度を、前記第
1押上部13をフツク爪8に当接せしめるまでの
回動体11の回動角度よりも大きくなるように設
定する。
せしめるまでの回動体11の回動角度を、前記第
1押上部13をフツク爪8に当接せしめるまでの
回動体11の回動角度よりも大きくなるように設
定する。
蓋体2及び中皿3の開閉は回動体11の操作に
より行うが、回動体11は受皿1の前面部に設け
てあるため、この開閉操作は常に受皿1を中心に
行うことができる。
より行うが、回動体11は受皿1の前面部に設け
てあるため、この開閉操作は常に受皿1を中心に
行うことができる。
そして、回動体11を回動させると、まず第1
押上部13がフツク爪8の下端に当接してこれを
押し上げ、蓋体2が開く。次に、さらに回動体1
1を回動させると、第2押上部14が中皿3の平
板部6の下面に当接して押上げるので、中皿3も
開く。
押上部13がフツク爪8の下端に当接してこれを
押し上げ、蓋体2が開く。次に、さらに回動体1
1を回動させると、第2押上部14が中皿3の平
板部6の下面に当接して押上げるので、中皿3も
開く。
以下、本考案の一実施例を第1図乃至第4図に
基づいて説明する。
基づいて説明する。
このコンパクト容器は、受皿1と蓋体2との間
に中皿3を介装した3つ重ねのもので、受皿1、
蓋体2、中皿3はそれらの後側に設けた図示しな
いヒンジで回動開閉自在に連結されている。
に中皿3を介装した3つ重ねのもので、受皿1、
蓋体2、中皿3はそれらの後側に設けた図示しな
いヒンジで回動開閉自在に連結されている。
まず、前記中皿3は受皿1内に嵌合する大きさ
に形成してあり、その嵌合時に互いに係合する一
対の係止突起5,5を中皿3の前壁外面と受皿1
の前壁内面に突設してある。さらに、中皿3には
前壁上端に連続して受皿1の前壁上端を乗り越え
て前方へと延出する平板部6を設けてある。そし
て、この平板部6は中皿3の周囲を巡るようフラ
ンジ状に形成されている。また、中皿3前面の平
板部6には、幅広の第1切欠7aと、この第1切
欠7aの中央に続いた幅狭の第2切欠7bとから
なる凸形状の切欠部7が設けられている。
に形成してあり、その嵌合時に互いに係合する一
対の係止突起5,5を中皿3の前壁外面と受皿1
の前壁内面に突設してある。さらに、中皿3には
前壁上端に連続して受皿1の前壁上端を乗り越え
て前方へと延出する平板部6を設けてある。そし
て、この平板部6は中皿3の周囲を巡るようフラ
ンジ状に形成されている。また、中皿3前面の平
板部6には、幅広の第1切欠7aと、この第1切
欠7aの中央に続いた幅狭の第2切欠7bとから
なる凸形状の切欠部7が設けられている。
そして、第2切欠7bを通過して前記受皿1の
前壁外面側へと垂下するフツク爪8が蓋体2の前
端下面に垂設してあり、このフツク爪8の係脱す
る係止突起9が受皿1の前壁外面に突設されてい
る。
前壁外面側へと垂下するフツク爪8が蓋体2の前
端下面に垂設してあり、このフツク爪8の係脱す
る係止突起9が受皿1の前壁外面に突設されてい
る。
また、このフツク爪8や切欠部7に対応した受
皿1の前面部に凹部10が形成され、この凹部1
0内に回動体11が上下回動自在に設けられてい
る。この回動体11は受皿1の前面にほぼ面一と
なる立壁12の内面に第1押上部13と第2押上
部14とを第1押上部13を下にして上下2段に
設けたものである。そして、立壁12はその上縁
が中皿3の閉時に前記第1切欠7a内に位置する
ようになつている。また、第1押上部13は、回
動体11の回動時に係止突起5,5に係合してい
る状態のフツク爪8の下端に当接してこれを押し
上げるようになつており、また、第2押上部14
は、凹状に形成されて中央部に前記フツク爪8を
通過させるための逃溝15を有しており、この逃
溝15の両側部分が前記中皿3に設けた平板部6
の下面に当接してこれを押し上げるようになつて
いる。
皿1の前面部に凹部10が形成され、この凹部1
0内に回動体11が上下回動自在に設けられてい
る。この回動体11は受皿1の前面にほぼ面一と
なる立壁12の内面に第1押上部13と第2押上
部14とを第1押上部13を下にして上下2段に
設けたものである。そして、立壁12はその上縁
が中皿3の閉時に前記第1切欠7a内に位置する
ようになつている。また、第1押上部13は、回
動体11の回動時に係止突起5,5に係合してい
る状態のフツク爪8の下端に当接してこれを押し
上げるようになつており、また、第2押上部14
は、凹状に形成されて中央部に前記フツク爪8を
通過させるための逃溝15を有しており、この逃
溝15の両側部分が前記中皿3に設けた平板部6
の下面に当接してこれを押し上げるようになつて
いる。
尚、前記フツク爪8と平板部6と回動体11の
第1押上部13と第2押上部14とは、。回動体
11の回動角度との関係で次のような相対位置関
係に設定されている。即ち、第2押上部14を平
板部6に当接せしめるまでの回動体11の回動角
度が、前記第1押上部13をフツク爪8に当接せ
しめるまでの回動体11の回動角度よりも大きく
なるように、これらの相対位置関係は設定されて
いる。したがつて、回動体11を回動すると、初
めに第1押上部13がフツク爪8を押し上げ、そ
の後に第2押上部14が平板部6を押し上げるよ
うになつている。
第1押上部13と第2押上部14とは、。回動体
11の回動角度との関係で次のような相対位置関
係に設定されている。即ち、第2押上部14を平
板部6に当接せしめるまでの回動体11の回動角
度が、前記第1押上部13をフツク爪8に当接せ
しめるまでの回動体11の回動角度よりも大きく
なるように、これらの相対位置関係は設定されて
いる。したがつて、回動体11を回動すると、初
めに第1押上部13がフツク爪8を押し上げ、そ
の後に第2押上部14が平板部6を押し上げるよ
うになつている。
次に、この実施例の動作を説明する。
蓋体2、中皿3を閉じた状態〔第2図a,b〕
において、回動体11を回動させると、まず、第
1押上部13がフツク爪8の下端に当接してこれ
を押し上げ、蓋体2を開く〔第3図a〕。
において、回動体11を回動させると、まず、第
1押上部13がフツク爪8の下端に当接してこれ
を押し上げ、蓋体2を開く〔第3図a〕。
その後、蓋体2がやや開いたところで第2押上
部14が中皿3の平板部6に当接してこれを押上
げると〔第3図b〕、蓋体2のみならず中皿3も
開くこととなる〔第4図a,b〕。
部14が中皿3の平板部6に当接してこれを押上
げると〔第3図b〕、蓋体2のみならず中皿3も
開くこととなる〔第4図a,b〕。
そして、蓋体2のみを開きたい場合は第3図
a,bの段階で操作を中止すれば良い。
a,bの段階で操作を中止すれば良い。
本考案によれば、回動体11の回動により蓋体
2のみもしくは蓋体2と中皿3の両方を開くこと
ができ、開蓋操作を容易に行うことができる。
2のみもしくは蓋体2と中皿3の両方を開くこと
ができ、開蓋操作を容易に行うことができる。
また、回動体11は最下層に位置する受皿1の
前面部に設けたので、この受皿1を中心に蓋体
2、中皿3の開閉操作を行えるので、従来例のよ
うに中皿3の前面部に開蓋操作用の部材を設けた
場合に比べて、操作がしやすく、使い勝手が良
い。
前面部に設けたので、この受皿1を中心に蓋体
2、中皿3の開閉操作を行えるので、従来例のよ
うに中皿3の前面部に開蓋操作用の部材を設けた
場合に比べて、操作がしやすく、使い勝手が良
い。
第1図は本考案の一実施例の一部を示す分解斜
視図、第2図aは蓋体及び中皿を閉じた状態を示
す第1図のA−A断面図、第2図bは蓋体及び中
皿を閉じた状態を示す第1図のB−B断面図、第
3図aは蓋体のみを開いた状態を示す第1図のA
−A断面図、第3図bは蓋体のみを開いた状態を
示す第1図のB−B断面図、第4図aは蓋体及び
中皿の両者を開いた状態を示す第1図のA−A断
面図、第4図bは蓋体及び中皿の両者を開いた状
態を示す第1図のB−B断面図、第5図は従来例
を示す断面図である。 1……受皿、2……蓋体、3……中皿、5……
係止突起、6……平板部、8……フツク爪、9…
…係止突起、11……回動体、13……第1押上
部、14……第2押上部。
視図、第2図aは蓋体及び中皿を閉じた状態を示
す第1図のA−A断面図、第2図bは蓋体及び中
皿を閉じた状態を示す第1図のB−B断面図、第
3図aは蓋体のみを開いた状態を示す第1図のA
−A断面図、第3図bは蓋体のみを開いた状態を
示す第1図のB−B断面図、第4図aは蓋体及び
中皿の両者を開いた状態を示す第1図のA−A断
面図、第4図bは蓋体及び中皿の両者を開いた状
態を示す第1図のB−B断面図、第5図は従来例
を示す断面図である。 1……受皿、2……蓋体、3……中皿、5……
係止突起、6……平板部、8……フツク爪、9…
…係止突起、11……回動体、13……第1押上
部、14……第2押上部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 受皿1と蓋体2との間に中皿3を介在させ、受
皿1の後側にこの蓋体2と中皿3の後側を蝶着し
たコンパクト容器において、 前記中皿3は受皿1内に嵌合する大きさとし、
その嵌合時に互いに係合する一対の係止突起5,
5を中皿3の前壁外面と受皿1の前壁内面に突設
し、また、前記受皿1の前壁外面に係止突起9を
突設するとともに、この係止突起9に係脱するフ
ツク爪8を前記蓋体2の前端下面に垂設し、さら
に、中皿3の前壁上端に連続して受皿1の前壁上
端を乗り越えて前方へと延出する平板部6を前記
フツク爪8に対応する部位の近傍に設け、これら
フツク爪8及び平板部6に対応した受皿1の前面
部に回動体11を上下回動自在に設け、この回動
体11には、回動体11を回動した時に前記蓋体
2に設けたフツク爪8の下端に当接してこれを押
し上げる第1押上部13と、回動体11を回動し
た時に前記中皿3に設けた平板部6の下面に当接
してこれを押し上げる第2押上部14とを設け、
而して、前記第2押上部14を平板部6に当接せ
しめるまでの回動体11の回動角度を、前記第1
押上部13をフツク爪8に当接せしめるまでの回
動体11の回動角度よりも大きくなるように設定
したことを特徴とするコンパクト容器の蓋体係脱
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1756187U JPH0525527Y2 (ja) | 1987-02-09 | 1987-02-09 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1756187U JPH0525527Y2 (ja) | 1987-02-09 | 1987-02-09 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63125909U JPS63125909U (ja) | 1988-08-17 |
| JPH0525527Y2 true JPH0525527Y2 (ja) | 1993-06-28 |
Family
ID=30810429
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1756187U Expired - Lifetime JPH0525527Y2 (ja) | 1987-02-09 | 1987-02-09 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0525527Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-02-09 JP JP1756187U patent/JPH0525527Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63125909U (ja) | 1988-08-17 |
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