JPH05258096A - コード入力装置 - Google Patents

コード入力装置

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Publication number
JPH05258096A
JPH05258096A JP4053342A JP5334292A JPH05258096A JP H05258096 A JPH05258096 A JP H05258096A JP 4053342 A JP4053342 A JP 4053342A JP 5334292 A JP5334292 A JP 5334292A JP H05258096 A JPH05258096 A JP H05258096A
Authority
JP
Japan
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code
input
check digit
value
input code
Prior art date
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Pending
Application number
JP4053342A
Other languages
English (en)
Inventor
Masaru Inoue
勝 井上
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Toshiba Tec Corp
Original Assignee
Tokyo Electric Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH05258096A publication Critical patent/JPH05258096A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】チェックデジットエラーを迅速に解消する。 【構成】データおよびチェックデジットを含むコードを
入力するコード入力手段(20)と入力コードを表示す
る表示手段(21)とを備え、入力されたコード中のチ
ェックデジットが正しい場合に入力コードを有効として
登録しかつチェックデジットがエラーの場合には登録し
ないでその旨を表示するように構成されたコード入力装
置(10)において、強制登録指令手段(20D)とチ
ェックデジット値算出手段(11,12)と新入力コー
ド作成手段(11,12)と強制登録制御手段(11,
12)とを設け、コード入力手段(20)で入力された
コードにチェックデジットエラーが発生した場合には先
の正しいデータ値を有効利用して的確なチェックデジッ
ト値を自動算出するとともに新入力コードを作成し、強
制登録指令が発生されたことを条件に新入力コードを強
制登録する構成である。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、コード入力装置に関す
る。特に、商品,搬送物等に付されたバーコードを読取
ってコード入力する装置に関する。
【0002】
【従来の技術】商品や搬送物に付されたバーコード等で
表現されたコードをキー操作やスキャナーによる自動読
取操作で入力し、その上位機器にコード入力を行う場合
が多い。例えば、商品販売データ処理装置では、商品の
売上登録データとして単品データ(コード)を入力す
る。
【0003】かかる目的として構成されたコード入力装
置の型式は、固定型,携帯型あるいは上位機器と一体の
型,有線・無線接続された別体の型と種々あるが、その
本質的機能は同じである。例えば、図3に示すハンディ
ーターミナル型は、本体1にキーボード20と表示器2
1とプリンタ22とを配設し、かつ内部にMPU,RO
M,RAM等からなる制御部を収納させている。スキャ
ナーを接続する場合もある。
【0004】かかる装置では、キーボード20を操作し
てコード入力を行うと、その入力コードは表示手段(表
示器21)に表示される。プリンタ22から印字しても
見ることができる。かくして、その入力コード中のチェ
ックデジットが正しいと自動判別されるとその入力コー
ドを有効として一旦RAMに登録し、有線・無線を介し
て上位機器に入力伝送される。一方、チェックデジット
がエラーと判別されると、表示手段(21)にその旨が
表示される。かかる場合には、先の入力コードをクリア
してからコード入力を再度行うものとされている。スキ
ャナーで自動読取入力する場合も同様である。
【0005】因みに、バーコードのタイプには、例えば
UPC−A,UPC−E,EAN8桁(13桁),JA
N8桁(13桁)等の如く多種多様である。また、例え
ば図4に示すEAN13桁のバーコードの場合、最初の
2桁がフラグキャラクタで、最後の1桁はチェックデジ
ットであるから、データコードはその他の10桁であ
る。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】ところで、チェックデ
ジットエラーと判別されるのは、商品等に付されたバー
コード自体のチェックデジットの汚れやカスレ等により
不明確の場合が多い。キー入力の場合には取扱者がその
下側に印刷された数字(チェックデジット値)を誤読す
る程度、スキャナーによる場合には自動読取の際に誤読
する程度に不明確の場合である。
【0007】ここに、チェックデジットエラーの場合に
は、上記の通り再度のコード入力が必要となるが、チェ
ックデジット値はデータ値との関係で一定法則の元に規
定されたものである。したがって、判読不能なチェック
デジット値を再入力するには、0〜9までの値を繰返し
て入力する必要がある。かくして、コード入力に多大な
時間と労力を費す。しかも、コード入力がキー操作によ
り行われる型ではチェックデジット値のみならず多くの
データ値も再入力する必要があるから、一層能率が悪く
なる。
【0008】本発明の目的は、チェックデジットエラー
が発生した場合に多数桁のデータ値を再入力することな
くかつチェックデジット値の繰返し再入力をする必要が
なく、正確なチェックデジット値を自動的に強制入力し
て入力コードを有効とすることのできるコード入力装置
を提供することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は、表示された入
力コードのデータ値の有効性はバーコードに付された数
値を見れば簡単に判別できること、およびそのデータ値
が有効と判別できればそれを用いてチェックデジット値
を算出することは比較的容易なことに着目し、チェック
デジットエラーが発生した場合には正しいと判別された
データ値を用いて対応するチェックデジット値を自動算
出するとともに、算出されたチェックデジット値と当該
データ値とから新入力コードを作成し、これをもって強
制的に入力コードの登録をできるように構成し、前記目
的を達成するものである。
【0010】すなわち、本発明に係るコード入力装置
は、データおよびチェックデジットを含むコードを入力
するコード入力手段と入力コードを表示する表示手段と
を備え、入力されたコード中のチェックデジットが正し
い場合に入力コードを有効として登録しかつチェックデ
ジットがエラーの場合には登録しないでその旨を表示す
るように構成されたコード入力装置において、強制登録
指令を発する強制登録指令手段と、前記コード入力手段
を用いて先に入力された入力コード中のデータ値を用い
て当該データに対応するチェックデジット値を自動算出
するチェックデジット値算出手段と、入力コード中のチ
ェックデジット値を自動算出されたチェックデジット値
に代えかつ入力コード中のデータ値と組合せて新入力コ
ードを作成する新入力コード作成手段と、強制登録指令
が発せられたことを条件に先に入力された入力コードに
代えて作成された新入力コードを強制登録する強制登録
制御手段と、を設けたことを特徴とする。
【0011】
【作用】上記構成による本発明では、強制登録指令手段
を用いて強制登録指令すると、チェックデジット値算出
手段が入力コード中のデータ値から当該データに対応す
るチェックデジット値を自動算出する。また、新入力コ
ード作成手段は自動算出されたチェックデジット値と先
に入力されたデータ値とを組合せて新入力コードを作成
する。すると、強制登録制御手段が先に入力された入力
コードに代えて新入力コードを強制登録する。よって、
チェックデジットエラーが発生した場合、先に入力され
かつ表示手段に表示された入力コード中のデータ値とバ
ーコードに付されたデータ相当数値とを目読比較して、
当該データ値が正しいと判別すれば、その後に強制登録
指令を発するだけで、先に入力されたコード中のデータ
値を有効利用して作成した新入力コードで迅速かつ正確
に登録できる。
【0012】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を参照して説明
する。本コード入力装置は、図1に示す如く、基本的構
成が従来例(前出図3)と同じハンディーターミナル型
とされ、かつ強制登録指令手段20Dとチェックデジッ
ト値算出手段(11,12)と新入力コード作成手段
(11,12)と強制登録制御手段(11,12)とを
設け、先に入力された入力コードにチェックデジットエ
ラーが発生した場合に強制登録指令を発生すれば、その
データ値を有効利用して新入力コードを作成し、この新
入力コードで登録できるように構成されている。
【0013】なお、この実施例では、説明便宜等を兼ね
てコード入力手段をキーボード20から構成している
が、スキャナーとしてもあるいはスキャナーとの併用で
も実施できる。
【0014】まず、ハンディーターミナル型コード入力
装置(10)の基本的機能を図1を用いて説明する。オ
ペレータがバーコードに付されたデータ値,チェックデ
ジット値等を目読し、キーボード(コード入力手段)2
0を用いてコード入力する(図2のST10)と、その
入力コードは一時RAM13に記憶される(ST1
1)。また、表示器(表示手段)21に表示される(S
T12)。プリンタ22でプリントアウトすることもで
きる。
【0015】ここに、MPU11とROM12とは協働
して、入力コードのチェックデジット値の正否を自動判
別する。正しいと判断される(ST13のYES)と、
MPU11はその入力コードを有効として登録する。こ
の登録された入力コード(DI)は、発信回路14から
上位機器(図示省略)に発信される。上位機器では、入
力コード(DI)を所定処理して用役データDRに変換
し、本装置10にも転送する。この用役データDRは、
表示器21に表示される。したがって、入力コードの有
効性を再度確認できる。一方、チェックデジット値が否
と判断される(ST13のNO)と、MPU11は表示
手段(21)にチェックデジットエラーを表示する(S
T14)。
【0016】ここに、強制登録指令手段は、強制登録指
令を発する手段で、キーボード20中の強制登録指令キ
ー20Dから形成されている。図3に示す「C」キー等
を用いてもよい。このキー20DをONしなければ、従
来通り、ST10でキーボード20のキー操作によって
再度コード入力を行うことになる。
【0017】さて、チェックデジット値算出手段は、コ
ード入力手段(20)を用いて先に入力(ST10)さ
れた入力コード中のデータ値(RAM13に一時記憶さ
れている。)から当該データに対応する正しいチェック
デジット値を自動算出する手段で、所定の法則(演算
式)を格納したROM12とMPU11とからなり、図
2のST16で実行される。
【0018】また、新入力コード作成手段は、RAM1
3に一時記憶された先の入力コード中の(旧)チェック
デジット値を自動算出された新しいチェックデジット値
に代えかつ先の入力コード中のデータ値を有効としてそ
れらを組合せることにより新入力コードを作成する手段
で、MPU11とROM12とからなり図2のST17
で実行される。
【0019】強制登録制御手段は、MPU11とROM
12とからなり、強制登録指令が発せられたことを条件
に、新入力コードを強制登録する手段である。ST18
で実行される。この新入力コードも表示手段(21)で
目視確認できる。プリントアウトもできる。
【0020】次に、この実施例の作用を説明する。コー
ド入力手段としてのキーボード20を用いて、バーコー
ドに付されたデータ値,チェックデジット値等を読解し
てキー入力する(図2のST10)。MPU11は、こ
の入力コードをRAM13に一時記憶するとともに、表
示手段(21)に表示する(ST11,12)。さら
に、チェックデジットチェックを行う(ST13)。
【0021】チェックデジットが正しければ、その入力
コードを有効として登録する(ST13のYES,ST
18)。このように登録された入力コード(DI)は発
信回路14から上位機器に伝送される。上位機器で生成
された用役信号DRは、受信回路15を介して受信さ
れ、表示手段(21)に表示される。
【0022】一方、ST13でNO判断されると、MP
U11は表示手段(21)にチェックデジットエラーを
表示する(ST14)。ここに、オペレータは、先に入
力されかつ表示手段(21)に表示されている入力コー
ド中のデータ値と、バーコードに付されたデータ値とを
見比べて表示中のデータ値が正しいか否かを目視判別す
る。表示されているデータ値が誤りならば、ST10に
戻る。つまり、オペレータはコード入力手段(20)を
用いて、再度コード入力を行う。
【0023】表示中のデータ値が正しければ、キー20
DをONする(ST15)。すなわち、強制登録指令を
発する。すると、チェックデジット値算出手段(11,
12)が、先に入力された表示中のデータ値を用いて正
しいチェックデジット値を自動算出する(ST16)。
引続き、新入力コード作成手段(11,12)は、先の
入力コードのデータ値を有効利用して算出されたチェッ
クデジット値とそのデータ値とを組合せ新入力コードを
作成する(ST17)。この新入力コードもRAM13
に一時記憶される。
【0024】ここに、強制登録制御手段(11,12)
は、先に入力された入力コードに代え、新入力コードを
強制的に登録する。その後、この新入力コードが上位機
器に伝送される。
【0025】しかして、この実施例によれば、強制登録
指令手段(20D)とチェックデジット値算出手段(1
1,12)と新入力コード作成手段(11,12)と強
制登録制御手段(11,12)とを設け、コード入力手
段(20)で入力されたコードにチェックデジットエラ
ーが発生した場合には先の正しいデータ値を有効利用し
て的確なチェックデジット値を自動算出するとともに新
入力コードを作成し、強制登録指令が発生されたことを
条件に新入力コードを強制登録する構成であるから、先
に入力されたコードの大部分(データ値)を有効利用し
てコード入力を迅速・容易かつ正確に行える。従来の如
くチェックデジット値としての0〜9の値を繰返してキ
ー入力する必要がなくワンタッチ的に簡単に行える。
【0026】また、チェックデジット値算出手段(1
1,12)は、バーコードに付されたデータ値と入力コ
ード中のデータ値とを目視判別することによって、正し
いとされた(強制登録指令が発せられた)ことを条件
に、先のデータ値を用いて新たにチェックデジット値を
自動算出する構成である。つまり、先の入力コード中の
データ値から自動的に計算してコード登録するものでは
ないから、ミスコードが入力されてしまうことを完全に
防止できる。
【0027】なお、以上の実施例では、ハンディーター
ミナル型とされていたが、本装置は上位機器(例えば電
子キャッシュレジスタやホストコンピュータ)と一体的
に構築されたものでもよい。また、コード入力手段はキ
ーボード(20)でなくスキャナー等から形成しても実
施できる。
【0028】
【発明の効果】本発明によれば、強制登録指令手段とチ
ェックデジット値算出手段と新入力コード作成手段と強
制登録制御手段とを設け、コード入力手段で入力された
コードにチェックデジットエラーが発生した場合には先
の正しいデータ値を有効利用して的確なチェックデジッ
ト値を自動算出するとともに新入力コードを作成し、強
制登録指令が発生されたことを条件に新入力コードを強
制登録する構成であるから、先に入力されたコードの大
部分(データ値)を有効利用してコード入力を迅速・容
易かつ正確に行える。従来の如く0〜9の値を繰返しキ
ー入力する必要がなくワンタッチ的に簡単に行える。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例を示す全体構成図である。
【図2】同じく、動作を説明するためのフローチャート
である。
【図3】従来例を説明するための図である。
【図4】バーコードを説明するための図である。
【符号の説明】
10 コード入力装置 11 MPU(チェックデジット値算出手段,新入力コ
ード作成手段,強制登録制御手段) 12 ROM(チェックデジット値算出手段,新入力コ
ード作成手段,強制登録制御手段) 13 RAM 20 キーボード(コード入力手段) 20D 強制登録指令キー(強制登録指令手段) 21 表示器(表示手段) 22 プリンタ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 データおよびチェックデジットを含むコ
    ードを入力するコード入力手段と入力コードを表示する
    表示手段とを備え、入力されたコード中のチェックデジ
    ットが正しい場合に入力コードを有効として登録しかつ
    チェックデジットがエラーの場合には登録しないでその
    旨を表示するように構成されたコード入力装置におい
    て、 強制登録指令を発する強制登録指令手段と、 前記コード入力手段を用いて先に入力された入力コード
    中のデータ値を用いて当該データに対応するチェックデ
    ジット値を自動算出するチェックデジット値算出手段
    と、 入力コード中のチェックデジット値を自動算出されたチ
    ェックデジット値に代えかつ入力コード中のデータ値と
    組合せて新入力コードを作成する新入力コード作成手段
    と、 強制登録指令が発せられたことを条件に先に入力された
    入力コードに代えて作成された新入力コードを強制登録
    する強制登録制御手段と、 を設けたことを特徴とするコード入力装置。
JP4053342A 1992-03-12 1992-03-12 コード入力装置 Pending JPH05258096A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4053342A JPH05258096A (ja) 1992-03-12 1992-03-12 コード入力装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4053342A JPH05258096A (ja) 1992-03-12 1992-03-12 コード入力装置

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JPH05258096A true JPH05258096A (ja) 1993-10-08

Family

ID=12940098

Family Applications (1)

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JP4053342A Pending JPH05258096A (ja) 1992-03-12 1992-03-12 コード入力装置

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JP (1) JPH05258096A (ja)

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