JPH0525880U - 照明付きテレビ装置 - Google Patents
照明付きテレビ装置Info
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- JPH0525880U JPH0525880U JP4949291U JP4949291U JPH0525880U JP H0525880 U JPH0525880 U JP H0525880U JP 4949291 U JP4949291 U JP 4949291U JP 4949291 U JP4949291 U JP 4949291U JP H0525880 U JPH0525880 U JP H0525880U
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Landscapes
- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 狭い室内にでも場所をとらずにテレビを設置
することができ、しかもいかなる角度からでも楽な姿勢
でテレビを見ることができ、また照明器具の位置や角度
を自由に調整することができるような照明付きテレビ装
置を提供する。 【構成】 室内1の天井3には、横方向に延びる天秤棒
8を、横方向および縦方向の回動が自在でかつ長さ方向
に移動が可能なように取り付け、この天秤棒8の一端部
には回転自在に照明器具10を設け、また天秤棒8の他
端部には回転自在にテレビ装置16を設け、かつこのテ
レビ装置16には冷却装置22を接続してなる。
することができ、しかもいかなる角度からでも楽な姿勢
でテレビを見ることができ、また照明器具の位置や角度
を自由に調整することができるような照明付きテレビ装
置を提供する。 【構成】 室内1の天井3には、横方向に延びる天秤棒
8を、横方向および縦方向の回動が自在でかつ長さ方向
に移動が可能なように取り付け、この天秤棒8の一端部
には回転自在に照明器具10を設け、また天秤棒8の他
端部には回転自在にテレビ装置16を設け、かつこのテ
レビ装置16には冷却装置22を接続してなる。
Description
【0001】
本考案は、照明とテレビの両方の機能を兼ね備えた照明付きテレビ装置に関す る。
【0002】
通常、住宅等の建物の各室内には、それぞれの使用目的や好みなどに応じて、 様々な家具や家電製品、照明器具などが配置されて、各室の機能性、快適性が確 保されている。
【0003】 例えば、寝室においては、通常、その床上にベッドが置かれ、また天井には照 明器具が取り付けられている。
【0004】
ところで、寝室の快適性を増すために、寝室内の所定の位置にテレビを置き、 ベッドに横たわったままテレビを見たいという希望を持つ人が少なくない。
【0005】 しかしながら、近年の住宅事情等に伴って寝室に十分な広さが確保できないよ うな場合が多々あり、このような場合には、テレビを配置する場所をとることが できない。
【0006】 また、たとえ寝室内にテレビを置けたとしても、寝室内が狭いために、その位 置を選べる自由度が小さいという不満がある。このため、ベッドに横たわった状 態でこのテレビを見ると、不自然な態勢を強いられることとなり、首や肩が凝っ たり、目が疲れたりするなどの不具合が発生する。
【0007】 さらにまた、前述したように天井に取り付けられた照明器具によっては、通常 、明かりの位置や角度を調整することができないため、例えばベッドに横たわっ た状態で読書や書き物をする場合など、直接手元を照らすことができない。よっ て、作業の効率を悪くするばかりか、目の疲労や視力の低下を招くことにもなっ て、具合が悪い。
【0008】 本考案は、このような事情に鑑みてなされたものであって、狭い室内にでも場 所をとらずにテレビを配置でき、しかもいかなる角度からでも楽な姿勢でテレビ を見ることができ、また照明器具の位置や角度を自由に調整することができるよ うな照明付きテレビ装置を提供することを目的としている。
【0009】
本考案の照明付きテレビ装置は、室内の天井には、横方向に延びる天秤棒を、 横方向および縦方向の回動が自在でかつ長さ方向に移動が可能なように取り付け 、この天秤棒の一端部には回転自在に照明器具を設け、また天秤棒の他端部には 回転自在にテレビ装置を設け、かつこのテレビ装置には冷却装置を接続してなる ことを解決手段とした。
【0010】
本考案の照明付きテレビ装置によれば、天井に取り付けられた天秤棒の両端部 にそれぞれ照明器具とテレビ装置が設けられているので、狭い室内においても場 所をとらずにテレビを設置することができる。また、天秤棒は、回動自在でかつ 長さ方向に移動自在とされているので、照明器具とテレビ装置を、それぞれ希望 に応じた所定の位置に位置変えすることができる。また、テレビ装置と照明器具 は、それぞれ天秤棒に対して回転可能に設けられているので、テレビを見る位置 や向き、あるいは希望に応じた適当な角度調整が可能である。また、テレビ装置 に接続された冷却装置を作動させることにより、該テレビ装置の過熱を防止する ことができる。
【0011】
以下、図1ないし図6を参照して、本考案の照明付きテレビ装置の一実施例に ついて説明する。本実施例では、この照明付きテレビ装置を、住宅等の建物の寝 室に取り付けた例を示して説明することとする。
【0012】 図2は、寝室1を示す平面図である。この寝室1の床上には、ベッド2,2が 2つ並べられて配置されている。
【0013】 この寝室1のほぼ中央部の天井3には、内部中空の短い配管4が下方へ延びて 取り付けられ、その先端には、中央部を上に凸の山型に湾曲形成されてなるアー チ状バンド5が、その両端部5a,5aを下方に向けた状態で、かつ前記配管4に 対して横方向の回動が可能なように取り付けられている。そして、このアーチ状 バンド5の内側には、該アーチ状バンド5の曲率に合う径を有する球体6が嵌め 入れられ、アーチ状バンド5の両端部5a,5aと、該球体6の外面上でかつ直径 上の2箇所6a,6aとがそれぞれ固定されている。すなわち、この球体6は、前 記アーチ状バンド5に固定された2箇所6a,6aを結ぶ直径を中心に縦方向の回 動が自在とされている。
【0014】 この球体6には、前記アーチ状バンド5に固定された2箇所6a,6aを結ぶ直 径とほぼ直交する向きに貫通する貫通孔7が形成されている。この貫通孔7は、 緩やかに上に凸に湾曲されたアーチ状に形成されている。
【0015】 この球体6の貫通孔7には、天秤棒8が挿入されている。天秤棒8は、その中 央部付近8aが、貫通孔7の湾曲率に対応する緩やかな湾曲率で上に凸に湾曲形 成された内部中空の棒状管体で、その湾曲外面を上に向けた状態に、貫通孔7内 に挿入されている。これによって、この天秤棒8は、天井3にほぼ沿って横方向 に延びて配置されるとともに、その湾曲形成された長さ分だけ、球体6の貫通孔 7に沿って左右に移動可能とされている。
【0016】 このように、天秤棒8は、前記球体6、アーチ状バンド5および配管4を介し て、横方向および縦方向の回動が自在で、かつ左右の移動が自在なように、寝室 1の天井3に取り付けられている。
【0017】 天秤棒8の一端部には、回転可能に取り付けられたジョイント部9を介して、 照明器具10が設けられている。ジョイント部9には、山型に湾曲形成されてな るアーチ状バンド11が、その両端部11a,11aを斜め下方に向けた状態に取 り付けられている。そして、このアーチ状バンド11の内側には、該アーチ状バ ンド11の曲率に合う径を有する半球状に形成された碗型カバー12が嵌め入れ られ、アーチ状バンド11の両端部11a,11aと、該碗型カバー12の外面上 でかつ直径上の2箇所12a,12aとがそれぞれ固定されている。また、この碗 型カバー12の内側には、該碗型カバー12より若干小径の半球状に形成された 碗型小カバー13が収められ、その直径状の2箇所13a,13aが前記碗型カバ ー12とともにアーチ状バンド11の両端部11a,11aに固定されている。こ れによって、碗型カバー12と碗型小カバー13は、それぞれアーチ状バンド1 1に固定された2箇所12a,12a、13a,13aを結ぶ直径を中心として、縦方 向の回動が自在とされるとともに、碗型小カバー13は、碗型カバー12の内側 より引き出し可能とされている。そして、これら碗型カバー12および碗型小カ バー13の内側には、球状の電球14が嵌め入れられて固定されている。
【0018】 このように、電球14、碗型カバー12、碗型小カバー13およびアーチ状バ ンド11によって、照明器具10が構成されるとともに、この照明器具10は、 前記ジョイント部9を介して、前記天秤棒8の端部に回転可能に設けられている 。
【0019】 さらに、前記電球14には、電気配線(図示略)が接続され、天秤棒8の内部を 通って前記配管4から天井3上の床パネル(図示略)内部に延びて配設されている 。
【0020】 また、天秤棒8の他端部には、回転可能に取り付けられたジョイント部15を 介して、テレビ装置16が設けられている。ジョイント部15には、山型に湾曲 形成されてなるアーチ状バンド17が、その両端部17a,17aを斜め下方に向 けた状態に取り付けられている。そして、このアーチ状バンド17の内側には、 該アーチ状バンド17の曲率に合う径を有する球状のカプセル18が嵌め入れら れ、アーチ状バンド17の両端部17a,17aと、該カプセル18の外面上でか つ直径上の2箇所18a,18aとがそれぞれ固定されている。
【0021】 カプセル18には、少なくとも一部が透明な透明部19が設けられている。そ して、このカプセル18の内部には、該透明部19に画面20aを向けた状態に 、テレビ20が据置されて固定されている。透明部19は、カプセル18の直径 上の2箇所18a,18aを中心に回動可能とされている。また、テレビ20の上 部には、前記カプセル18を貫通して上方へ突出するワイヤレスヘッドホンの送 信部21が設けられている。また、テレビ20には、電気配線(図示略)が接続さ れ、前記天秤棒8の内部を通って前記配管4から天井3上の床パネル(図示略)内 部に延びて配設されている。
【0022】 このように、テレビ20、カプセル18およびアーチ状バンド17によって、 テレビ装置16が構成されるとともに、このテレビ装置16は、前記ジョイント 部15を介して、前記天秤棒8の端部に縦方向の回動が自在なように設けられて いる。また、テレビ20は、カプセル18がアーチ状バンド17に固定された2 箇所18a,18aを結ぶ直径を中心に、縦方向の回動が自在とされている。
【0023】 また、このテレビ装置16には、図7に示すように、冷却装置22が接続され ている。すなわち、テレビ20を据置しているカプセル18の内部は、前記アー チ状バンド17およびジョイント部15を通じて、天秤棒8の内部と連通され、 さらにこの天秤棒8の内部は、前記球体6、アーチ状バンド5および配管4を通 じて、天井1上の床パネルの内部に配設された排気ダクト25に連通されている 。これによって、前記テレビ装置16から床パネル内の排気ダクト25につなが る一連の流路が形成されている。また、この床パネルの内部には、冷却装置22 が配設されている。冷却装置22は、空気を冷却して所定の温度状態に調和する 空調器(図示略)と、冷気を前記一連の連通路に送気するファン22aを有して構 成されており、このファン22aによって、冷気が、前記一連の連通路を通って 、テレビ装置16のカプセル18内に供給されるようになっている。
【0024】 このように、本実施例の照明付きテレビ装置によれば、天井3に取り付けられ た天秤棒8の両端部8a,8aにそれぞれ照明器具10とテレビ装置16が設けら れているので、天井3近くの空間を利用して、狭い寝室1内においても場所をと らずにテレビ20を設置することができる。
【0025】 また、天秤棒8は、縦方向および横方向の回動が自在でかつ左右に移動自在と されているので、照明器具10とテレビ装置16を、それぞれ希望に応じた所定 の位置に位置変えすることができる。すなわち、ベッド2に横たわってテレビ2 0を鑑賞したい場合には、天秤棒8を回転させてテレビ装置16をベッド2上方 に位置させ、またベッド2の上で読書等をしたい場合には、天秤棒8を回転させ て照明器具10をベッド2上方に位置させるなど、希望に応じた自由な位置変え が可能である。
【0026】 また、テレビ装置16は天秤棒8に対して回転可能に設けられるととともに、 カプセル18が縦方向に回動可能とされているので、見る角度等に応じて、テレ ビ20の画面20aの向きを適当に調整することが可能である。したがって、ベ ッド2に横たわったままでも、楽な姿勢でテレビ20を鑑賞することができ、肩 や首が凝ったり目が疲れたりするなどの不具合を解消することができる。このた め、寝室1をより充実した機能を持った居住空間とすることができ、その快適性 を増すことができる。
【0027】 また、テレビ装置には、前記のような冷却装置22が接続されているので、該 冷却装置22を作動することによって、適当な温度状態に調和された冷気が、床 パネル内の排気ダクト25からカプセル18内部まで連通して設けられた一連の 流路を通って、カプセル18内に供給され、テレビ20に吹き付けられる。よっ て、たとえテレビ20を長時間に及んで使用した場合でも、このテレビ20が過 熱することを防止して、テレビ装置16の故障あるいは短命化を防ぐことができ る。
【0028】 また、前記実施例では、照明器具10に前記碗型カバー12が被せられている ので、この碗型カバー12を電球14の外面に沿って移動させることにより、電 球14からの明かりの位置を調整することができる。また、碗型カバー12の内 側には碗型小カバー13が設けられているので、碗型小カバー13を碗型カバー 12の内側より適当量引き出せば、電球14から漏れる明かりの量、すなわち照 度を調整することができる。よって、目的の作業に応じて最適な照明状態を選択 でき、目の疲労や視力の低下を防ぐことができる。
【0029】 なお、本考案の照明付きテレビ装置は、前記実施例に限られることはなく、各 部材の形状や付帯設備など具体的構成要件は、実施にあたり適宜変更可能である 。
【0030】 例えば、前記実施例ではテレビ20の上部に、1本のワイヤレスヘッドホンの 送信部21を設けた例を示したが、例えば図7に示したように、このワイヤレス ヘッドホンの送信部は2本設けられてもよい。この例では、ワイヤレスヘッドホ ンの送信部21は、テレビ20の両側部に、それぞれカプセル18を貫通して外 部に突出するようにして、計2本設けられている。
【0031】
以上説明したように、本考案の照明付きテレビ装置は、天井に取り付けられた 天秤棒の両端部にそれぞれ照明器具とテレビ装置が設けられているので、天井近 くの空間を利用して、狭い寝室内においても場所をとらずにテレビを設置するこ とができる。また、天秤棒は、縦方向および横方向の回動が可能でかつ長さ方向 に移動自在とされているので、照明器具とテレビを、それぞれ希望に応じた所定 の位置に位置変えすることができる。また、テレビ装置と照明器具は、それぞれ 天秤棒に対して回転可能に設けられているので、テレビを見る位置や向き、ある いは希望に応じた適当な角度調整が可能である。したがって、楽な姿勢でテレビ を鑑賞したり、読書や書き物をしたりすることができ、肩や首の凝り、目の疲労 あるいは視力の低下などの不具合を解消することができる。また、テレビ装置に は冷却装置が接続されているので、この冷却装置を作動させることにより、たと えテレビを長時間に及んで使用した場合でも、該テレビ装置の過熱を防止して、 テレビ装置の故障や短命化を防ぐことができる。このように、本考案の照明付き テレビ装置を室内に取り付けることにより、室内をより充実した機能を持った居 住空間とすることができ、その快適性を増すことができる。
【図1】本考案の照明付きテレビ装置の一実施例を示す
側面図である。
側面図である。
【図2】この照明付きテレビ装置を寝室内に取り付けた
状態を示す平面図である。
状態を示す平面図である。
【図3】この照明付きテレビ装置の天秤棒を天井に取り
付ける取付構造を示す斜視図である。
付ける取付構造を示す斜視図である。
【図4】天秤棒の一端に取り付けられた照明器具の構成
を示す側面図である。
を示す側面図である。
【図5】天秤棒の他端に取り付けられたテレビ装置の構
成を示す斜視図である。
成を示す斜視図である。
【図6】テレビ装置の構成を示す側面図である。
【図7】本考案の照明付きテレビ装置の他の実施例を示
すもので、テレビ装置の構成を示す斜視図である。
すもので、テレビ装置の構成を示す斜視図である。
1 寝室(室内) 3 天井 8 天秤棒 10 照明器具 16 テレビ装置 22 冷却装置
Claims (1)
- 【請求項1】 室内の天井には、横方向に延びる天秤棒
を、横方向および縦方向の回動が自在でかつ長さ方向に
移動が可能なように取り付け、この天秤棒の一端部には
回転自在に照明器具を設け、また天秤棒の他端部には回
転自在にテレビ装置を設け、かつこのテレビ装置には冷
却装置を接続してなることを特徴とする照明付きテレビ
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4949291U JPH0525880U (ja) | 1991-06-27 | 1991-06-27 | 照明付きテレビ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4949291U JPH0525880U (ja) | 1991-06-27 | 1991-06-27 | 照明付きテレビ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0525880U true JPH0525880U (ja) | 1993-04-02 |
Family
ID=12832649
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4949291U Withdrawn JPH0525880U (ja) | 1991-06-27 | 1991-06-27 | 照明付きテレビ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0525880U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11144510A (ja) * | 1997-11-06 | 1999-05-28 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 照明装置 |
-
1991
- 1991-06-27 JP JP4949291U patent/JPH0525880U/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11144510A (ja) * | 1997-11-06 | 1999-05-28 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 照明装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19950907 |