JPH05260146A - 電話機のキートップ照明構造 - Google Patents
電話機のキートップ照明構造Info
- Publication number
- JPH05260146A JPH05260146A JP4055404A JP5540492A JPH05260146A JP H05260146 A JPH05260146 A JP H05260146A JP 4055404 A JP4055404 A JP 4055404A JP 5540492 A JP5540492 A JP 5540492A JP H05260146 A JPH05260146 A JP H05260146A
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- JP
- Japan
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- key top
- wiring board
- printed wiring
- key
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- Push-Button Switches (AREA)
- Telephone Set Structure (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】本発明は簡単な構造でコストダウンを図ること
のできる電話機のキートップ照明構造を提供することを
目的とする。 【構成】キートップが挿入される複数の穴32の形成さ
れたケース30内にプリント配線板34を収容し、複数
のキートップ40,52が一体的に形成されたゴムスイ
ッチ36,50を各々のキートップ40,52が前記穴
32中に挿入されるように前記プリント配線板34上に
載置し、該プリント配線板34上に設けた光源48によ
りキートップ40,52を照明するようにした電話機の
キートップ照明構造であって、前記光源48をキートッ
プ40,52とキートップ40,52の間に位置するよ
うに前記プリント配線板34に実装し、前記各穴32を
画成するケース部分のうち前記各光源48に対応するケ
ース部分30aの裏面側を所定量面取り31して構成す
る。
のできる電話機のキートップ照明構造を提供することを
目的とする。 【構成】キートップが挿入される複数の穴32の形成さ
れたケース30内にプリント配線板34を収容し、複数
のキートップ40,52が一体的に形成されたゴムスイ
ッチ36,50を各々のキートップ40,52が前記穴
32中に挿入されるように前記プリント配線板34上に
載置し、該プリント配線板34上に設けた光源48によ
りキートップ40,52を照明するようにした電話機の
キートップ照明構造であって、前記光源48をキートッ
プ40,52とキートップ40,52の間に位置するよ
うに前記プリント配線板34に実装し、前記各穴32を
画成するケース部分のうち前記各光源48に対応するケ
ース部分30aの裏面側を所定量面取り31して構成す
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は携帯電話機、コードレス
電話機等の電話機のキートップ照明構造に関する。
電話機等の電話機のキートップ照明構造に関する。
【0002】近年になり、従来の固定した点相互の通信
に加えて移動通信が次第に発展してきている。移動通信
は、船舶、自動車及び航空機等の移動体と一般加入電話
や事務所等との間の通信及び移動体相互間の通信であ
り、最近移動通信の一種である携帯電話機やコードレス
電話機が盛んに開発されている。
に加えて移動通信が次第に発展してきている。移動通信
は、船舶、自動車及び航空機等の移動体と一般加入電話
や事務所等との間の通信及び移動体相互間の通信であ
り、最近移動通信の一種である携帯電話機やコードレス
電話機が盛んに開発されている。
【0003】携帯電話機、又はコードレス電話機にはダ
イヤル機能を有するスイッチ部が設けられており、夜間
使用を考慮してスイッチ部に設けられた複数のキートッ
プ(押しボタン)を照明できるように構成されているこ
とが望ましい。これら複数のキートップを少数の光源に
より均一に照明することができれば、省電力化、小型化
の面で有利である。
イヤル機能を有するスイッチ部が設けられており、夜間
使用を考慮してスイッチ部に設けられた複数のキートッ
プ(押しボタン)を照明できるように構成されているこ
とが望ましい。これら複数のキートップを少数の光源に
より均一に照明することができれば、省電力化、小型化
の面で有利である。
【0004】
【従来の技術】図4にキートップ照明構造の従来例断面
図を示す。キートップが挿入される複数の穴3の形成さ
れたケース2内にプリント配線板4が収容されている。
プリント配線板4上には光透過性の材料から形成された
ゴムスイッチ5が載置されており、ゴムスイッチ5には
文字部分を光透過性の材料6aから形成し文字部以外を
不透明材料6bで覆ったキートップ(押しボタン)6が
一体的に取り付けられている。
図を示す。キートップが挿入される複数の穴3の形成さ
れたケース2内にプリント配線板4が収容されている。
プリント配線板4上には光透過性の材料から形成された
ゴムスイッチ5が載置されており、ゴムスイッチ5には
文字部分を光透過性の材料6aから形成し文字部以外を
不透明材料6bで覆ったキートップ(押しボタン)6が
一体的に取り付けられている。
【0005】ゴムスイッチ5の下面には導電性コンタク
ト7が設けられており、この導電性コンタクト7に対応
してプリント配線板4上に導電性パターンが形成されて
いる。そして、各キートップ6毎にプリント配線板4上
にLED8を実装して、キートップ6を照明するように
している。
ト7が設けられており、この導電性コンタクト7に対応
してプリント配線板4上に導電性パターンが形成されて
いる。そして、各キートップ6毎にプリント配線板4上
にLED8を実装して、キートップ6を照明するように
している。
【0006】LED8から出た光は光透過性の材料から
形成されたゴムスイッチ5及びキートップ6を矢印Aの
如く透過し、キートップ6に形成した文字部分のみが照
明される。
形成されたゴムスイッチ5及びキートップ6を矢印Aの
如く透過し、キートップ6に形成した文字部分のみが照
明される。
【0007】図5を参照すると、キートップ照明構造の
他の従来例断面図が示されている。図4に示した従来例
と同様に、キートップが挿入される複数の穴11の形成
されたケース10内にプリント配線板12が収容されて
いる。
他の従来例断面図が示されている。図4に示した従来例
と同様に、キートップが挿入される複数の穴11の形成
されたケース10内にプリント配線板12が収容されて
いる。
【0008】プリント配線板12上には光透過性の材料
から形成されたキートップ14を一体成形したゴムスイ
ッチ13が載置されている。キートップ14はケース1
0の穴11内に挿入されており、その表面は不透明性の
塗料15で塗装され、文字部のみをレーザビーム等で塗
料を剥がして光透過性キートップ14を露出させてい
る。
から形成されたキートップ14を一体成形したゴムスイ
ッチ13が載置されている。キートップ14はケース1
0の穴11内に挿入されており、その表面は不透明性の
塗料15で塗装され、文字部のみをレーザビーム等で塗
料を剥がして光透過性キートップ14を露出させてい
る。
【0009】キートップ14の下面には導電性コンタク
ト16が設けられており、この導電性コンタクト16に
対応してプリント配線板12上には導電性パターンが形
成されている。
ト16が設けられており、この導電性コンタクト16に
対応してプリント配線板12上には導電性パターンが形
成されている。
【0010】各キートップ14に対応してLED17が
配置されており、LED17からの光が矢印Aのように
キートップ14を透過して、キートップ14の文字部の
みを照明する。
配置されており、LED17からの光が矢印Aのように
キートップ14を透過して、キートップ14の文字部の
みを照明する。
【0011】図6を参照すると、キートップ照明構造の
さらに他の従来例断面図が示されている。この従来例で
は、ケース20にキートップが挿入される複数の穴23
の形成された飾り板22が超音波溶着されており、ケー
ス20内にはプリント配線板28が収容されている。飾
り板22は光透過性の材料から形成されており、その表
面には不透明フィルムがインモールド成形されている。
さらに他の従来例断面図が示されている。この従来例で
は、ケース20にキートップが挿入される複数の穴23
の形成された飾り板22が超音波溶着されており、ケー
ス20内にはプリント配線板28が収容されている。飾
り板22は光透過性の材料から形成されており、その表
面には不透明フィルムがインモールド成形されている。
【0012】プリント配線板28上にはキートップ25
が一体成形されたゴムスイッチ24が載置されている。
このゴムスイッチ24は、キートップ25を光透過性の
材料から形成しスイッチ部を不透明材料から形成した2
色成形ゴムスイッチである。
が一体成形されたゴムスイッチ24が載置されている。
このゴムスイッチ24は、キートップ25を光透過性の
材料から形成しスイッチ部を不透明材料から形成した2
色成形ゴムスイッチである。
【0013】各キートップ25の下面には導電性コンタ
クト26が設けられており、プリント配線板28上には
導電性コンタクト26に対応する位置に導電性パターン
が形成されている。
クト26が設けられており、プリント配線板28上には
導電性コンタクト26に対応する位置に導電性パターン
が形成されている。
【0014】キートップ25とキートップ25の間に位
置するように、プリント配線板28上にLED27が実
装されており、LED27からの光は矢印Aのように飾
り板22を介してキートップ25を照明する。
置するように、プリント配線板28上にLED27が実
装されており、LED27からの光は矢印Aのように飾
り板22を介してキートップ25を照明する。
【0015】
【発明が解決しようとする課題】上述したように、従来
の電話機のキートップ照明構造は、複雑な作業工程を通
った部品を使用すると共に部品点数が多く、部品代、金
型代、組立工数等でコストアップの要因となっていた。
の電話機のキートップ照明構造は、複雑な作業工程を通
った部品を使用すると共に部品点数が多く、部品代、金
型代、組立工数等でコストアップの要因となっていた。
【0016】本発明はこのような点に鑑みてなされたも
のであり、その目的とするところは、簡単な構造でコス
トダウンを図ることのできる電話機のキートップ照明構
造を提供することである。
のであり、その目的とするところは、簡単な構造でコス
トダウンを図ることのできる電話機のキートップ照明構
造を提供することである。
【0017】
【課題を解決するための手段】本発明は、上述した課題
を解決するために、キートップが挿入される複数の穴の
形成されたケース内にプリント配線板を収容し、複数の
キートップが一体的に形成されたゴムスイッチを各々の
キートップが前記穴中に挿入されるように前記プリント
配線板上に載置し、該プリント配線板上に設けた光源に
よりキートップを照明するようにした電話機のキートッ
プ照明構造であって、前記光源をキートップとキートッ
プの間に位置するように前記プリント配線板に実装し、
前記各穴を画成するケース部分のうち前記各光源に対応
するケース部分の裏面側を所定量面取りしたことを特徴
とする電話機のキートップ照明構造を提供する。
を解決するために、キートップが挿入される複数の穴の
形成されたケース内にプリント配線板を収容し、複数の
キートップが一体的に形成されたゴムスイッチを各々の
キートップが前記穴中に挿入されるように前記プリント
配線板上に載置し、該プリント配線板上に設けた光源に
よりキートップを照明するようにした電話機のキートッ
プ照明構造であって、前記光源をキートップとキートッ
プの間に位置するように前記プリント配線板に実装し、
前記各穴を画成するケース部分のうち前記各光源に対応
するケース部分の裏面側を所定量面取りしたことを特徴
とする電話機のキートップ照明構造を提供する。
【0018】
【作用】キートップが挿入される穴を画成するケース部
分のうち各光源に対応するケース部分の裏面側を所定量
面取りしたことにより、穴を画成するケース部分を不透
明材料から形成した場合にも、光源からの光がケース部
分で遮られることなくキートップに到達し、各キートッ
プを効果的に照明することができる。
分のうち各光源に対応するケース部分の裏面側を所定量
面取りしたことにより、穴を画成するケース部分を不透
明材料から形成した場合にも、光源からの光がケース部
分で遮られることなくキートップに到達し、各キートッ
プを効果的に照明することができる。
【0019】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を参照して詳細
に説明する。図1は本発明実施例に係るキートップ照明
構造を具備したコードレス電話機の平面図を示してお
り、ゴムスイッチと一体成形されたキートップは省略さ
れている。
に説明する。図1は本発明実施例に係るキートップ照明
構造を具備したコードレス電話機の平面図を示してお
り、ゴムスイッチと一体成形されたキートップは省略さ
れている。
【0020】図2を参照すると、図1のA−A線に沿っ
た断面図が示されており、不透明材料から形成された樹
脂モールドケース30にはキートップ40が挿入される
複数の穴32が形成されている。34はプリント配線板
であり、プリント配線板34上にはキートップ40が一
体成形されたゴムスイッチ36が、各キートップ40が
穴32中に挿入されるように搭載されている。
た断面図が示されており、不透明材料から形成された樹
脂モールドケース30にはキートップ40が挿入される
複数の穴32が形成されている。34はプリント配線板
であり、プリント配線板34上にはキートップ40が一
体成形されたゴムスイッチ36が、各キートップ40が
穴32中に挿入されるように搭載されている。
【0021】ゴムスイッチ36のスイッチ部38は不透
明材料から形成されており、このスイッチ部38に光透
過性の材料から形成されたキートップ40が一体成形さ
れている。スイッチ部38の下面には導電性コンタクト
46が設けられており、プリント配線板34上には各導
電性コンタクト46に対応する位置に導電性パターンが
形成されている。
明材料から形成されており、このスイッチ部38に光透
過性の材料から形成されたキートップ40が一体成形さ
れている。スイッチ部38の下面には導電性コンタクト
46が設けられており、プリント配線板34上には各導
電性コンタクト46に対応する位置に導電性パターンが
形成されている。
【0022】プリント配線板34及びゴムスイッチ36
をケース30内に組み込むには、ケース30の穴32に
各キートップ40をケースの内側から挿入し、プリント
配線板34をケース30の可撓性を利用して変形させ、
ケース30に一体成形された爪42,44の間に嵌め込
むことにより行う。
をケース30内に組み込むには、ケース30の穴32に
各キートップ40をケースの内側から挿入し、プリント
配線板34をケース30の可撓性を利用して変形させ、
ケース30に一体成形された爪42,44の間に嵌め込
むことにより行う。
【0023】図1及び図2を合わせて参照すると明らか
なように、プリント配線板34上には4個のキートップ
40の間に位置するようにLED48が実装されてい
る。そして、LED48に対応するケース部分30aの
裏面側は符号31で示すように所定量面取りされてい
る。
なように、プリント配線板34上には4個のキートップ
40の間に位置するようにLED48が実装されてい
る。そして、LED48に対応するケース部分30aの
裏面側は符号31で示すように所定量面取りされてい
る。
【0024】然して、LED48を点灯すると、LED
48に対応したケース部分30aの裏面側が所定量面取
りされているため、LED48からの光は矢印Aで示す
ようにケース部分30aとキートップ40の間の隙間
と、矢印Bで示すようにキートップ40の中を通り抜
け、キートップ40全体を効果的に照明することができ
る。
48に対応したケース部分30aの裏面側が所定量面取
りされているため、LED48からの光は矢印Aで示す
ようにケース部分30aとキートップ40の間の隙間
と、矢印Bで示すようにキートップ40の中を通り抜
け、キートップ40全体を効果的に照明することができ
る。
【0025】本実施例では、LED48に対応するケー
ス部分30aの裏面側を所定量面取りして構成したた
め、図6の従来例で示したような光透過性の材料から形
成された飾り板22を使用することなく、ケース30に
直接キートップ挿入用の複数の穴32を形成して、簡単
な構造でコストダウンを図ったキートップ照明構造を提
供することができる。
ス部分30aの裏面側を所定量面取りして構成したた
め、図6の従来例で示したような光透過性の材料から形
成された飾り板22を使用することなく、ケース30に
直接キートップ挿入用の複数の穴32を形成して、簡単
な構造でコストダウンを図ったキートップ照明構造を提
供することができる。
【0026】図3を参照すると、本発明の他の実施例断
面図が示されている。本実施例のゴムスイッチ50は不
透明材料から形成されたキートップ52をスイッチ部分
と一体成形されて構成されている。その他の構成は図2
に示した実施例と同様であるので、同一符号を付してそ
の説明を省略する。
面図が示されている。本実施例のゴムスイッチ50は不
透明材料から形成されたキートップ52をスイッチ部分
と一体成形されて構成されている。その他の構成は図2
に示した実施例と同様であるので、同一符号を付してそ
の説明を省略する。
【0027】LED48からの光は矢印Aに示すように
ケース部分30aとキートップ52の間の隙間を通過し
てキートップ52の周囲を照明する。本実施例のゴムス
イッチ50はキートップ52を不透明材料からスイッチ
部分と一体成形しているため、図2に示した実施例に比
較して、照明能力は若干劣るがさらにコストダウンを図
ることができる。
ケース部分30aとキートップ52の間の隙間を通過し
てキートップ52の周囲を照明する。本実施例のゴムス
イッチ50はキートップ52を不透明材料からスイッチ
部分と一体成形しているため、図2に示した実施例に比
較して、照明能力は若干劣るがさらにコストダウンを図
ることができる。
【0028】
【発明の効果】本発明の電話機のキートップ照明構造は
以上詳述したように構成したので、キートップを効果的
に照明できると共に、簡単な構造でコストダウンを図る
ことができるという効果を奏する。
以上詳述したように構成したので、キートップを効果的
に照明できると共に、簡単な構造でコストダウンを図る
ことができるという効果を奏する。
【図1】本発明を具備したコードレス電話機の平面図で
ある。
ある。
【図2】図1のA−A線に沿った実施例断面図である。
【図3】他の実施例断面図である。
【図4】従来例断面図である。
【図5】他の従来例断面図である。
【図6】さらに他の従来例断面図である。
30 ケース 31 面取り部分 32 穴 34 プリント配線板 36,50 ゴムスイッチ 40,52 キートップ 48 LED
Claims (2)
- 【請求項1】 キートップが挿入される複数の穴(32)の
形成されたケース(30)内にプリント配線板(34)を収容
し、複数のキートップ(40,52) が一体的に形成されたゴ
ムスイッチ(36,50) を各々のキートップ(40,52) が前記
穴(32)中に挿入されるように前記プリント配線板(34)上
に載置し、該プリント配線板(34)上に設けた光源(48)に
よりキートップ(40,52) を照明するようにした電話機の
キートップ照明構造であって、 前記光源(48)をキートップ(40,52) とキートップ(40,5
2) の間に位置するように前記プリント配線板(34)に実
装し、 前記各穴(32)を画成するケース部分のうち前記各光源(4
8)に対応するケース部分(30a) の裏面側を所定量面取り
(31)したことを特徴とする電話機のキートップ照明構
造。 - 【請求項2】 前記キートップ(40)は光透過性材料から
形成されていることを特徴とする請求項1記載の電話機
のキートップ照明構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4055404A JPH05260146A (ja) | 1992-03-13 | 1992-03-13 | 電話機のキートップ照明構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4055404A JPH05260146A (ja) | 1992-03-13 | 1992-03-13 | 電話機のキートップ照明構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05260146A true JPH05260146A (ja) | 1993-10-08 |
Family
ID=12997606
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4055404A Withdrawn JPH05260146A (ja) | 1992-03-13 | 1992-03-13 | 電話機のキートップ照明構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05260146A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104835670A (zh) * | 2014-02-07 | 2015-08-12 | 卡西欧计算机株式会社 | 电子设备 |
| JP2022183168A (ja) * | 2013-09-30 | 2022-12-08 | アップル インコーポレイテッド | 厚みを薄くしたキーキャップ |
-
1992
- 1992-03-13 JP JP4055404A patent/JPH05260146A/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2022183168A (ja) * | 2013-09-30 | 2022-12-08 | アップル インコーポレイテッド | 厚みを薄くしたキーキャップ |
| CN104835670A (zh) * | 2014-02-07 | 2015-08-12 | 卡西欧计算机株式会社 | 电子设备 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19990518 |