JPH05260356A - カメラ一体型記録再生装置 - Google Patents
カメラ一体型記録再生装置Info
- Publication number
- JPH05260356A JPH05260356A JP4084972A JP8497292A JPH05260356A JP H05260356 A JPH05260356 A JP H05260356A JP 4084972 A JP4084972 A JP 4084972A JP 8497292 A JP8497292 A JP 8497292A JP H05260356 A JPH05260356 A JP H05260356A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mode
- camera
- recording
- button
- switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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Abstract
(57)【要約】
【構成】 装置本体1の一側面側Lにカメラ撮影に使用
する操作釦群を配設し、他側面側Rに記録・再生に使用
する操作釦群を配設し、上記に対応してスライドさせる
とカメラ撮影モードとVTRモードとの切り換えを行う
切換スイッチ12を装置本体1の上面に配設した。 【効果】 カメラ撮影モードとVTRモードとの切り換
えが確実かつ容易に行うことが可能となる。
する操作釦群を配設し、他側面側Rに記録・再生に使用
する操作釦群を配設し、上記に対応してスライドさせる
とカメラ撮影モードとVTRモードとの切り換えを行う
切換スイッチ12を装置本体1の上面に配設した。 【効果】 カメラ撮影モードとVTRモードとの切り換
えが確実かつ容易に行うことが可能となる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、カメラ一体型記録再生
装置に関し、特に、カメラ撮影モードと記録・再生モー
ドとの切り換えに関する発明である。
装置に関し、特に、カメラ撮影モードと記録・再生モー
ドとの切り換えに関する発明である。
【0002】
【従来の技術】カメラ一体型記録再生装置として、8ミ
リビデオカメラ、磁気ディスクを用いた電子スチルカメ
ラ、光記録媒体等の記録再生装置等が存在するが、これ
らの装置は、その操作釦を操作上できるだけ使い易くす
る創意工夫がなされている。かかる創意工夫は、上記カ
メラ一体型記録再生装置の操作性の向上、操作釦の簡略
化等のみならず、デザイン的な統一を図る要請でもあ
る。
リビデオカメラ、磁気ディスクを用いた電子スチルカメ
ラ、光記録媒体等の記録再生装置等が存在するが、これ
らの装置は、その操作釦を操作上できるだけ使い易くす
る創意工夫がなされている。かかる創意工夫は、上記カ
メラ一体型記録再生装置の操作性の向上、操作釦の簡略
化等のみならず、デザイン的な統一を図る要請でもあ
る。
【0003】そして、上記カメラ一体型記録再生装置
は、いわゆるカメラ撮影モードと、いわゆる記録・再生
を行うVTRモードに分けられるため、該装置に使用さ
れる操作釦群もカメラ撮影モードで使用される操作釦群
と、VTRモードで使用される操作釦群とに大別してな
るものが多い。
は、いわゆるカメラ撮影モードと、いわゆる記録・再生
を行うVTRモードに分けられるため、該装置に使用さ
れる操作釦群もカメラ撮影モードで使用される操作釦群
と、VTRモードで使用される操作釦群とに大別してな
るものが多い。
【0004】例えば、図4は、現在急速に普及しつつあ
る8ミリビデオカメラの上面図であるが、装置本体51
には、その使用の5ための操作釦が統一して配設されて
いる。すなわち、装置本体51の上面において、被写体
像を確認するためのビューファインダ52に沿って、映
像信号を磁気テープ上に記録・再生するVTRモードに
切り換える切り換えスイッチ54が配設され、さらに該
切り換えスイッチ54に続いて、停止釦、巻き戻し釦、
再生釦、早送り釦や、リセット、エデットサーチ釦、ゼ
ロメモリ釦等の主にVTRモードの操作釦が前方の集音
マイク53側から順に配設されている。
る8ミリビデオカメラの上面図であるが、装置本体51
には、その使用の5ための操作釦が統一して配設されて
いる。すなわち、装置本体51の上面において、被写体
像を確認するためのビューファインダ52に沿って、映
像信号を磁気テープ上に記録・再生するVTRモードに
切り換える切り換えスイッチ54が配設され、さらに該
切り換えスイッチ54に続いて、停止釦、巻き戻し釦、
再生釦、早送り釦や、リセット、エデットサーチ釦、ゼ
ロメモリ釦等の主にVTRモードの操作釦が前方の集音
マイク53側から順に配設されている。
【0005】他方、図示しないが、装置本体51の撮像
レンズ53側とは反対側(図中、手前側)には、カメラ
撮影に使用するスタート/ストップ釦が配設されてい
る。そして、上記切り換えスイッチ54により、カメラ
撮影モードとVTRモードを切り換えるものである。
レンズ53側とは反対側(図中、手前側)には、カメラ
撮影に使用するスタート/ストップ釦が配設されてい
る。そして、上記切り換えスイッチ54により、カメラ
撮影モードとVTRモードを切り換えるものである。
【0006】
【0007】しかしながら、上記の如き、カメラ撮影モ
ードとVTRモードに使用する操作釦群に使い分けをし
たような場合でも、上記切り換えスイッチの切り換えス
ライド方向については全く考慮なされていないため、撮
影操作者は、その使用に際して、カメラ撮影モードとV
TRモードとなっているかをいちいち確認しなければな
らないという問題点を有している。
ードとVTRモードに使用する操作釦群に使い分けをし
たような場合でも、上記切り換えスイッチの切り換えス
ライド方向については全く考慮なされていないため、撮
影操作者は、その使用に際して、カメラ撮影モードとV
TRモードとなっているかをいちいち確認しなければな
らないという問題点を有している。
【0008】かかる問題は、特に、ビューファインダに
より被写体像を確認しながらでは、上記各モードを確認
できないという不便を有していた。
より被写体像を確認しながらでは、上記各モードを確認
できないという不便を有していた。
【0009】そこで、本発明は、カメラ一体型記録再生
装置におけるカメラ撮影モードとVTRモードとの切り
換えを確実かつ容易にするカメラ一体型記録再生装置を
提供することを目的とする。
装置におけるカメラ撮影モードとVTRモードとの切り
換えを確実かつ容易にするカメラ一体型記録再生装置を
提供することを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明は、装置本体の一
方の側面側にカメラ撮影に使用する操作釦群を配設し、
他方の側面側に記録・再生に使用する操作釦群を配設す
ると共に、上記装置本体の各側面側の操作釦群に対応す
る方向にスライドさせるとカメラ撮影モードと記録・再
生モードとに各々切り換えられ、さらに中心位置で電源
をオフにするように設定した切り換えスイッチを配設し
たものである。
方の側面側にカメラ撮影に使用する操作釦群を配設し、
他方の側面側に記録・再生に使用する操作釦群を配設す
ると共に、上記装置本体の各側面側の操作釦群に対応す
る方向にスライドさせるとカメラ撮影モードと記録・再
生モードとに各々切り換えられ、さらに中心位置で電源
をオフにするように設定した切り換えスイッチを配設し
たものである。
【0011】
【作用】本発明に係るカメラ一体型記録再生装置は、カ
メラ撮影モードに切り換える場合は、カメラ撮影用の操
作釦群が配設された側に、記録・再生モードに切り換え
る場合は、記録・再生の操作釦群が配設された側に、上
記切り換えスイッチの切り換えを行えば足りる。
メラ撮影モードに切り換える場合は、カメラ撮影用の操
作釦群が配設された側に、記録・再生モードに切り換え
る場合は、記録・再生の操作釦群が配設された側に、上
記切り換えスイッチの切り換えを行えば足りる。
【0012】
【実施例】以下、本発明の具体的な実施例を図面を参照
しながら説明する。本発明に係るビデオ一体型記録再生
装置は、8ミリビデオカメラに適用した実施例である。
しながら説明する。本発明に係るビデオ一体型記録再生
装置は、8ミリビデオカメラに適用した実施例である。
【0013】上記8ミリビデオカメラ装置本体1の上面
には、図1に示すように、ビデオレンズ2の反対側の端
部側(図中手前側)の上面に、切換スイッチ15が配設
されている。この切換スイッチ15は、装置本体1の一
方の側(図中左側)Lにはカメラ撮影モードに切り換え
られ、他方の側(図中右側)RにはVTRモードに、さ
らに、中心位置で上記装置本体1の電源をオフにするよ
う設定されている。
には、図1に示すように、ビデオレンズ2の反対側の端
部側(図中手前側)の上面に、切換スイッチ15が配設
されている。この切換スイッチ15は、装置本体1の一
方の側(図中左側)Lにはカメラ撮影モードに切り換え
られ、他方の側(図中右側)RにはVTRモードに、さ
らに、中心位置で上記装置本体1の電源をオフにするよ
う設定されている。
【0014】装置本体1の一方の側(左側)Lには、図
2に示すように、上記切り換えスイッチ15のスライド
方向に対応させて、カメラ撮影モードにある時に使用さ
れるべき釦群を配設してある。すなわち、21はカメラ
の自動露出のAE(Auto Exposure )モード切り換えス
イッチ、22はフェード操作用のFADER釦、23は
逆光補正用のBACKLIGHT釦、24は日付を記録
するためのDATE釦、25は時刻を記録するためのT
IME釦、26は年齢を記録するためのAGE釦であ
る。
2に示すように、上記切り換えスイッチ15のスライド
方向に対応させて、カメラ撮影モードにある時に使用さ
れるべき釦群を配設してある。すなわち、21はカメラ
の自動露出のAE(Auto Exposure )モード切り換えス
イッチ、22はフェード操作用のFADER釦、23は
逆光補正用のBACKLIGHT釦、24は日付を記録
するためのDATE釦、25は時刻を記録するためのT
IME釦、26は年齢を記録するためのAGE釦であ
る。
【0015】また、31はテープカウンタのRESET
釦、32はZEROMEMO釦、33はREMAIN釦
であり、これらの釦も上記装置本体1の左側Lのカメラ
モードにある時に使用される釦群として配設されてい
る。これらRESET釦31等の釦は、VTRモードで
も使用するが、カメラ撮影モードで使用することが多い
ことから、カメラ撮影モードにのみ使用する釦群と同じ
側に配設した。
釦、32はZEROMEMO釦、33はREMAIN釦
であり、これらの釦も上記装置本体1の左側Lのカメラ
モードにある時に使用される釦群として配設されてい
る。これらRESET釦31等の釦は、VTRモードで
も使用するが、カメラ撮影モードで使用することが多い
ことから、カメラ撮影モードにのみ使用する釦群と同じ
側に配設した。
【0016】他方、装置本体1(右側)Rには、図3に
示すように、VTRモードにある時に使用する操作釦群
を配設してある。すなわち、3はカセット装着部であ
り、4はカセットの取り出し操作用のEJCT釦、5の
磁気テープを逆早送り或いは逆早送り再生を指示するR
EW釦、6は磁気テープの再生を指示する再生釦、7は
磁気テープの早送り或いは早送り再生を指示するFF
釦、8は磁気テープへの記録を指示するREC釦、9は
テープ走行の一時停止を指示するPAUSE釦、10は
テープ走行の停止を指示するストップ釦、11は編集操
作用のEDIT釦、12は外部接続用のピンジャックで
ある。
示すように、VTRモードにある時に使用する操作釦群
を配設してある。すなわち、3はカセット装着部であ
り、4はカセットの取り出し操作用のEJCT釦、5の
磁気テープを逆早送り或いは逆早送り再生を指示するR
EW釦、6は磁気テープの再生を指示する再生釦、7は
磁気テープの早送り或いは早送り再生を指示するFF
釦、8は磁気テープへの記録を指示するREC釦、9は
テープ走行の一時停止を指示するPAUSE釦、10は
テープ走行の停止を指示するストップ釦、11は編集操
作用のEDIT釦、12は外部接続用のピンジャックで
ある。
【0017】このように、本実施例では、カメラ撮影モ
ードにある時に使用されるべき釦群を配設されている左
側Lにスライドさせると、カメラ撮影モードに切り換え
られ、右側Rにスライドさせると、VTRモードに切り
換えられるようになされている。
ードにある時に使用されるべき釦群を配設されている左
側Lにスライドさせると、カメラ撮影モードに切り換え
られ、右側Rにスライドさせると、VTRモードに切り
換えられるようになされている。
【0018】したがって、上記実施例においては、左側
のカメラ撮影操作をする場合は、切り換えスイッチ15
を左側にスライドさせカメラ撮影モードに切り換える。
他方、右側のVTR操作する場合は、切り換えスイッチ
を15を右側にスライドさせVTRモード切り換える。
このように切換スイッチ15は、上記装置本体1の各側
面側に設けた操作釦群に対応させて切換スッチを切り換
えれば足り、例えばビューファインダにより記録画像を
確認しながらでも確実かつ容易にカメラ撮影モードとV
TRモードに切り換えられる。
のカメラ撮影操作をする場合は、切り換えスイッチ15
を左側にスライドさせカメラ撮影モードに切り換える。
他方、右側のVTR操作する場合は、切り換えスイッチ
を15を右側にスライドさせVTRモード切り換える。
このように切換スイッチ15は、上記装置本体1の各側
面側に設けた操作釦群に対応させて切換スッチを切り換
えれば足り、例えばビューファインダにより記録画像を
確認しながらでも確実かつ容易にカメラ撮影モードとV
TRモードに切り換えられる。
【0019】なお、装置本体1の左側Lにカメラ撮影モ
ードにする場合の操作釦群を、右側RにVTRモードに
する場合の操作釦群を配設したが、これとは逆に、カメ
ラ操作をする場合の操作釦を右側RにVTRモードにす
る場合の操作釦を左側Lに設定してもよい。また、切り
換えスイッチ15を装置本体1の上面手前側に設けた
が、上記左右の各モードに対応するように設けたもので
あれば、上記実施例に限定されされるものではない。
ードにする場合の操作釦群を、右側RにVTRモードに
する場合の操作釦群を配設したが、これとは逆に、カメ
ラ操作をする場合の操作釦を右側RにVTRモードにす
る場合の操作釦を左側Lに設定してもよい。また、切り
換えスイッチ15を装置本体1の上面手前側に設けた
が、上記左右の各モードに対応するように設けたもので
あれば、上記実施例に限定されされるものではない。
【0020】
【発明の効果】本発明は、上記構成からなり、カメラ撮
影モードに切り換える場合は、カメラ撮影用の操作釦群
が配設された側に、他方、記録・再生モードに切り換え
る場合は、記録・再生の操作釦群が配設された側に、切
り換えスイッチの切り換えを行えば、カメラ撮影モード
とVTRモードを切り換えることができる。
影モードに切り換える場合は、カメラ撮影用の操作釦群
が配設された側に、他方、記録・再生モードに切り換え
る場合は、記録・再生の操作釦群が配設された側に、切
り換えスイッチの切り換えを行えば、カメラ撮影モード
とVTRモードを切り換えることができる。
【0021】したがって、撮影操作者は、各モードの切
り換えを確実かつ容易に行うことが可能となる。
り換えを確実かつ容易に行うことが可能となる。
【図1】本発明に係るカメラ一体型記録再生装置の平面
図である。
図である。
【図2】本発明に係るカメラ一体型記録再生装置の一方
の側の側面図である。
の側の側面図である。
【図3】本発明に係るカメラ一体型記録再生装置の他方
の側の側面図である。
の側の側面図である。
【図4】従来のカメラ一体型記録再生装置の平面図であ
る。
る。
1・・・装置本体(カメラ一体型記録再生装置) 15・・・切換スイッチ
Claims (1)
- 【請求項1】 装置本体の一方の側面側にカメラ撮影に
使用する操作釦群を配設し、他方の側面側に記録・再生
に使用する操作釦群を配設すると共に、 上記装置本体の各側面側の操作釦群に対応する方向にス
ライドさせるとカメラ撮影モードと記録・再生モードと
に各々切り換えられ、さらに中心位置で電源をオフにす
るように設定した切り換えスイッチを配設したことを特
徴とするカメラ一体型記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4084972A JPH05260356A (ja) | 1992-03-09 | 1992-03-09 | カメラ一体型記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4084972A JPH05260356A (ja) | 1992-03-09 | 1992-03-09 | カメラ一体型記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05260356A true JPH05260356A (ja) | 1993-10-08 |
Family
ID=13845545
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4084972A Withdrawn JPH05260356A (ja) | 1992-03-09 | 1992-03-09 | カメラ一体型記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05260356A (ja) |
-
1992
- 1992-03-09 JP JP4084972A patent/JPH05260356A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19990518 |