JPH0526126Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0526126Y2 JPH0526126Y2 JP1986064172U JP6417286U JPH0526126Y2 JP H0526126 Y2 JPH0526126 Y2 JP H0526126Y2 JP 1986064172 U JP1986064172 U JP 1986064172U JP 6417286 U JP6417286 U JP 6417286U JP H0526126 Y2 JPH0526126 Y2 JP H0526126Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- groove
- cover
- receiving frame
- buffer body
- buffer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Sewage (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、緩衝体を備えた溝用の蓋、マンホー
ル用の蓋などに関するものである。
ル用の蓋などに関するものである。
(従来の技術)
従来より、道路や敷地内の排水溝に施工されて
いる方形をなす格子状溝蓋や、地下埋設物である
上下水道や、貯水層その他の点検孔として設けら
れるマンホール用の円盤状の蓋等は、受枠に対し
て僅かに隙間を生ずるように設計施工される。一
般に、格子状溝蓋においては4〜6mm、マンホー
ル用の蓋の場合2mm位隙間が生ずるように受枠が
設計製作され施工されている。従つて、車輌等が
通過する場所に設置される溝用の蓋やマンホール
用の蓋(以下、蓋と略称する。)は、車輌等の通
過に伴なう振動により蓋と受枠が触れ合い騒音を
発生する。そのため、蓋を受枠に螺子、ボルト、
ナツト等で固定したり、蝶番等により連結した
り、或いは板ばねや弾性体を隙間に取付け固定す
る方法をとつてきた。然し乍ら、マンホール用の
蓋と受枠は、強度的に丈夫で錆が発生しにくい等
の理由により主として鋳鉄で製造されており、従
つて寸法誤差も長さ1000mmに対して±5mmと他の
工業製品に比らべ多いことが許容されており、鋼
鉄製の平鋼板により製作されるので比較的寸法精
度の良い格子状溝蓋においても、受枠がコンクリ
ート溝に埋設し取り付けられるため、受枠の間隙
を精度よく施工することは困難で、騒音防止のた
め提案されている突起や板ばねを蓋や受枠に取付
ける場合、現場において隙間に合わせ調節加工す
る必要があつた。
いる方形をなす格子状溝蓋や、地下埋設物である
上下水道や、貯水層その他の点検孔として設けら
れるマンホール用の円盤状の蓋等は、受枠に対し
て僅かに隙間を生ずるように設計施工される。一
般に、格子状溝蓋においては4〜6mm、マンホー
ル用の蓋の場合2mm位隙間が生ずるように受枠が
設計製作され施工されている。従つて、車輌等が
通過する場所に設置される溝用の蓋やマンホール
用の蓋(以下、蓋と略称する。)は、車輌等の通
過に伴なう振動により蓋と受枠が触れ合い騒音を
発生する。そのため、蓋を受枠に螺子、ボルト、
ナツト等で固定したり、蝶番等により連結した
り、或いは板ばねや弾性体を隙間に取付け固定す
る方法をとつてきた。然し乍ら、マンホール用の
蓋と受枠は、強度的に丈夫で錆が発生しにくい等
の理由により主として鋳鉄で製造されており、従
つて寸法誤差も長さ1000mmに対して±5mmと他の
工業製品に比らべ多いことが許容されており、鋼
鉄製の平鋼板により製作されるので比較的寸法精
度の良い格子状溝蓋においても、受枠がコンクリ
ート溝に埋設し取り付けられるため、受枠の間隙
を精度よく施工することは困難で、騒音防止のた
め提案されている突起や板ばねを蓋や受枠に取付
ける場合、現場において隙間に合わせ調節加工す
る必要があつた。
(考案が解決しようとする問題点)
本願出願人は、これらの欠点を改良するため
に、先に実公昭60−42137号として公告されたド
ーナツ状またはクサビ状の緩衝体を、蓋の受枠に
相対する側面に設けた取付孔内に設けた取付台に
緩衝体が受枠と接するよう突設せしめた緩衝体を
備えた蓋を提案し、製作解決してきたが、緩衝体
を螺子やボルト・ナツトなどで取付けるため年月
を経るに従がい、螺子やボルト・ナツトが錆付き
緩衝体の交換、調整に手間がかゝることが判明
し、これらの点を改良することが望まれるように
なり、更に簡素化した製品の出現が期待されるよ
うになつてきた。
に、先に実公昭60−42137号として公告されたド
ーナツ状またはクサビ状の緩衝体を、蓋の受枠に
相対する側面に設けた取付孔内に設けた取付台に
緩衝体が受枠と接するよう突設せしめた緩衝体を
備えた蓋を提案し、製作解決してきたが、緩衝体
を螺子やボルト・ナツトなどで取付けるため年月
を経るに従がい、螺子やボルト・ナツトが錆付き
緩衝体の交換、調整に手間がかゝることが判明
し、これらの点を改良することが望まれるように
なり、更に簡素化した製品の出現が期待されるよ
うになつてきた。
本考案は、かゝる欠点を解決し、特に緩衝体の
脱着交換を容易にすると共に、蓋と受枠の間隙に
合わせ緩衝体の受枠との接触状態を簡素に調節で
き、騒音の発生、がたつきの防止を図るを目的と
するものである。
脱着交換を容易にすると共に、蓋と受枠の間隙に
合わせ緩衝体の受枠との接触状態を簡素に調節で
き、騒音の発生、がたつきの防止を図るを目的と
するものである。
(問題点を解決するための手段)
上記の目的を達成するため種々検討の結果、溝
の受枠と相対する側面、すなわち、円盤状をなす
マンホールなどの蓋においては周縁に沿つて環状
に垂設した支持脚の外側面、方形をなす溝用の蓋
においては受枠に相対する側板の側面に、緩衝体
の取付溝を蟻溝状に垂直方向に穿設し、取付溝の
底面の中心線に沿つて垂直方向に等間隔に係止穴
を設け、緩衝体は該取付溝に嵌合しスライドする
ようなほゞ方形の台形状をなす本体の表面、すな
わち取付溝に嵌合したときの外側面に棚状片を、
裏面には係止穴に係止する突起を突設せしめ、該
取付溝に嵌合係止するようにし、解決せるもので
ある。
の受枠と相対する側面、すなわち、円盤状をなす
マンホールなどの蓋においては周縁に沿つて環状
に垂設した支持脚の外側面、方形をなす溝用の蓋
においては受枠に相対する側板の側面に、緩衝体
の取付溝を蟻溝状に垂直方向に穿設し、取付溝の
底面の中心線に沿つて垂直方向に等間隔に係止穴
を設け、緩衝体は該取付溝に嵌合しスライドする
ようなほゞ方形の台形状をなす本体の表面、すな
わち取付溝に嵌合したときの外側面に棚状片を、
裏面には係止穴に係止する突起を突設せしめ、該
取付溝に嵌合係止するようにし、解決せるもので
ある。
なお、緩衝体は天然または合成ゴムなどの弾性
体で作られ棚状片は複数棚設するとよい。また、
円盤状をなすマンホールの蓋においては、周縁を
少くとも3等分する位置の環状をなす支持脚の外
側面に、方形をなす溝などの蓋においては、受枠
に相対する側板に間隔をおいて2箇所宛取付溝を
設け緩衝体を取付けるとよい。
体で作られ棚状片は複数棚設するとよい。また、
円盤状をなすマンホールの蓋においては、周縁を
少くとも3等分する位置の環状をなす支持脚の外
側面に、方形をなす溝などの蓋においては、受枠
に相対する側板に間隔をおいて2箇所宛取付溝を
設け緩衝体を取付けるとよい。
(実施例)
本考案は、図面に示す実施例に従つて説明する
と、鋳鉄製のマンホール用の蓋1は一般に円盤状
をなし周縁部に沿つて環状の支持脚3が垂設され
ており、鋳型の関係上第1図に示す如く支持脚3
は先端が先細になるよう形成され、従つて外側面
は蓋面の方が外方に位置する如く形成される。こ
の支持脚3の外側面のなす円周を少くも3等分す
る位置に、第2図に示すように垂直方向に蟻溝状
の縦長の取付溝4を穿設し、取付溝4のなす溝の
底面の中心線に沿つて等間隔に係止穴5を設け
る。この取付溝4は支持脚3の下面または/およ
び上面に開口する溝状に設けるも差支えない。緩
衝体6は第4〜6図に示す如く、ほゞ方形の台形
状をなす本体の表面には棚状片7が突設され、そ
の反対側の裏面には蓋1の取付溝4内に設けた係
止穴5に係止する突起8が設けられており、天然
ゴムまた合成ゴムなどの弾性体で成型される。こ
の緩衝体6は、蓋1を受枠2に嵌合させたとき
に、蓋1と受枠2のなす間隙に合わせ、第1図に
示す如く蓋1の支持脚8外側面に設けた取付溝4
内で、棚状片7が受枠2に接し、やゝ上方に折曲
げられるような位置で、突起8が取付溝4の係止
穴5に係止するように取付けられる。
と、鋳鉄製のマンホール用の蓋1は一般に円盤状
をなし周縁部に沿つて環状の支持脚3が垂設され
ており、鋳型の関係上第1図に示す如く支持脚3
は先端が先細になるよう形成され、従つて外側面
は蓋面の方が外方に位置する如く形成される。こ
の支持脚3の外側面のなす円周を少くも3等分す
る位置に、第2図に示すように垂直方向に蟻溝状
の縦長の取付溝4を穿設し、取付溝4のなす溝の
底面の中心線に沿つて等間隔に係止穴5を設け
る。この取付溝4は支持脚3の下面または/およ
び上面に開口する溝状に設けるも差支えない。緩
衝体6は第4〜6図に示す如く、ほゞ方形の台形
状をなす本体の表面には棚状片7が突設され、そ
の反対側の裏面には蓋1の取付溝4内に設けた係
止穴5に係止する突起8が設けられており、天然
ゴムまた合成ゴムなどの弾性体で成型される。こ
の緩衝体6は、蓋1を受枠2に嵌合させたとき
に、蓋1と受枠2のなす間隙に合わせ、第1図に
示す如く蓋1の支持脚8外側面に設けた取付溝4
内で、棚状片7が受枠2に接し、やゝ上方に折曲
げられるような位置で、突起8が取付溝4の係止
穴5に係止するように取付けられる。
また、鋼板などを組立てなる方形をなす溝用の
蓋11、例えば格子状溝蓋にあつては、第7図に
示す如く受枠12に相対する側板13に、前記マ
ンホール用の蓋1の支持脚3に設けたと同様の取
付溝4および係止穴5を両側の側板13の両端近
くに2箇所宛、必要あれば隣接する格子状溝蓋側
の側板にも穿設し、緩衝体6を取付るとよい。な
お、一般に側板13は短冊状の平板が使用される
ので、取付溝4の底面を第7図に示す如く下方に
向つて深くなるように穿設するとよい。また、側
板に穿設し緩衝体取付部を別製作し取付けるも差
支えない。なお、緩衝体6の大きさは蓋の大きさ
にもよるが、一般には一辺が20〜30mm位の大きさ
でよく、取付孔に裏面側に折曲げるよう圧縮しな
がら嵌挿すれば容易に取付けられるようにすると
よい。
蓋11、例えば格子状溝蓋にあつては、第7図に
示す如く受枠12に相対する側板13に、前記マ
ンホール用の蓋1の支持脚3に設けたと同様の取
付溝4および係止穴5を両側の側板13の両端近
くに2箇所宛、必要あれば隣接する格子状溝蓋側
の側板にも穿設し、緩衝体6を取付るとよい。な
お、一般に側板13は短冊状の平板が使用される
ので、取付溝4の底面を第7図に示す如く下方に
向つて深くなるように穿設するとよい。また、側
板に穿設し緩衝体取付部を別製作し取付けるも差
支えない。なお、緩衝体6の大きさは蓋の大きさ
にもよるが、一般には一辺が20〜30mm位の大きさ
でよく、取付孔に裏面側に折曲げるよう圧縮しな
がら嵌挿すれば容易に取付けられるようにすると
よい。
(考案の効果)
本考案は以上の如く構成されているので、蓋1
が受枠2に取付けられたとき、緩衝体の棚状片が
突出して受枠2に接しているので、振動による衝
撃音を発生することなく、更に緩衝体が弾性を有
するので、隙間が狭い場所でも蓋を受枠に押し込
むことにより緩衝体の棚状片は情報に屈曲するの
で蓋が受枠に固定され、がたつくことがなくな
る。また、隙間の状況により、取付穴が側板に対
して傾斜しているので、緩衝体の取付位置を調節
することにより棚状片の突出寸法が加減できるの
で、がたつかずに固定することができるものであ
る。また、緩衝体は、取付溝に単に嵌挿され係止
されているので、緩衝体が老化するなど弾性を失
なつても取外しが容易であり、新しい緩衝体と簡
単に交換できるものである。
が受枠2に取付けられたとき、緩衝体の棚状片が
突出して受枠2に接しているので、振動による衝
撃音を発生することなく、更に緩衝体が弾性を有
するので、隙間が狭い場所でも蓋を受枠に押し込
むことにより緩衝体の棚状片は情報に屈曲するの
で蓋が受枠に固定され、がたつくことがなくな
る。また、隙間の状況により、取付穴が側板に対
して傾斜しているので、緩衝体の取付位置を調節
することにより棚状片の突出寸法が加減できるの
で、がたつかずに固定することができるものであ
る。また、緩衝体は、取付溝に単に嵌挿され係止
されているので、緩衝体が老化するなど弾性を失
なつても取外しが容易であり、新しい緩衝体と簡
単に交換できるものである。
図面は本考案の実施例を示すもので、第1図は
マンホール用の蓋に緩衝体を取付けた部分断面
図、第2図は蓋の緩衝体取付け状況を示す部分側
面図、第3図は第2図にA−A線部分断面図、第
4図は緩衝体の上面図、第5図は同側面図、第6
図は同斜視図、第7図は格子状溝蓋に実施せる場
合の部分断面図である。 1……蓋、2……受枠、3……支持脚、4……
取付溝、5……係止穴、6……緩衝体、7……棚
状片、8……突起、11……溝用の蓋、12……
受枠、13……側板。
マンホール用の蓋に緩衝体を取付けた部分断面
図、第2図は蓋の緩衝体取付け状況を示す部分側
面図、第3図は第2図にA−A線部分断面図、第
4図は緩衝体の上面図、第5図は同側面図、第6
図は同斜視図、第7図は格子状溝蓋に実施せる場
合の部分断面図である。 1……蓋、2……受枠、3……支持脚、4……
取付溝、5……係止穴、6……緩衝体、7……棚
状片、8……突起、11……溝用の蓋、12……
受枠、13……側板。
Claims (1)
- 鋳鉄製のマンホール用の蓋や鋼板製の溝用の蓋
において、マンホール用の円盤状の蓋においては
蓋1の周縁に沿つて環状に垂設した支持脚3の外
側面の外周を少くも3等分する位置に、方形状を
なす溝用の蓋11においては受枠12に相対する
側板13の側面に、緩衝体6の取付溝4を蟻溝状
に垂直方向に穿設すると共に取付溝4のなす溝の
底面の中心線に沿つて垂直方向に等間隔に係止穴
5を設け、天然ゴムまたは合成ゴム等の弾性体よ
り成型してなり蓋1,11に設けた蟻溝状の取付
溝4に嵌合しスライドするよう本体はほゞ方形の
台形状をなし、該本体の表面には棚状片7を、反
対側の裏面には蓋1,11の取付溝4に設けた係
止穴5に係止する突起8を突設した緩衝体6を、
蓋1,11の取付溝4に緩衝体6の棚状片7が外
方に突出し受枠2と接するよう取付けてなる緩衝
体を備えた蓋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986064172U JPH0526126Y2 (ja) | 1986-04-30 | 1986-04-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986064172U JPH0526126Y2 (ja) | 1986-04-30 | 1986-04-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6361450U JPS6361450U (ja) | 1988-04-23 |
| JPH0526126Y2 true JPH0526126Y2 (ja) | 1993-07-01 |
Family
ID=30900087
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986064172U Expired - Lifetime JPH0526126Y2 (ja) | 1986-04-30 | 1986-04-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0526126Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2954368B1 (fr) * | 2009-12-17 | 2012-08-17 | Norinco | Dispositif de voirie a cadre et au moins un element de recouvrement a deplacement limite dans ce cadre |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6080142U (ja) * | 1983-11-02 | 1985-06-04 | 不二グレ−ト工業株式会社 | 鉄蓋などの密閉具 |
-
1986
- 1986-04-30 JP JP1986064172U patent/JPH0526126Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6361450U (ja) | 1988-04-23 |
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