JPH05262017A - 記録装置 - Google Patents

記録装置

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JPH05262017A
JPH05262017A JP6567292A JP6567292A JPH05262017A JP H05262017 A JPH05262017 A JP H05262017A JP 6567292 A JP6567292 A JP 6567292A JP 6567292 A JP6567292 A JP 6567292A JP H05262017 A JPH05262017 A JP H05262017A
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JP
Japan
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recording
card
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recorded
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Pending
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JP6567292A
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English (en)
Inventor
Takashi Yamaguchi
隆 山口
Tadayoshi Ono
忠義 大野
Shinichi Ito
進一 伊藤
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
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  • Thermal Transfer Or Thermal Recording In General (AREA)
  • Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
  • Heat Sensitive Colour Forming Recording (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】たとえば、ストアード・バリュー・カードなど
において、過去の使用情報を記録保存しながら、現在の
使用情報の判読性を高めることができる記録装置を提供
する。 【構成】熱エネルギの制御によって白濁化あるいは透明
化することにより、可視像の記録あるいは消去が繰り返
し可能な表示部(記録媒体)8を有するストアード・バ
リュー・カード1の上記表示部8に対して、そのカード
使用の結果として得られる新たな情報を順次記録する記
録装置において、現在のカード使用の結果として得られ
る現在の使用情報33を通常の濃度で記録し、かつ、そ
のとき、前回使用時の可視情報31,32を半透明化し
て濃度を低下させることにより、その判読性を低下させ
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、たとえば、交通機関な
どにおいて用いられる残額減算記録方式のストアード・
バリュー・カードを処理するカード処理装置において、
ストアード・バリュー・カード上に設けられた、熱エネ
ルギの制御によって白濁化あるいは透明化することによ
り、可視像の記録あるいは消去が繰り返し可能な記録媒
体に対して、カード使用情報などの可視像の記録を行な
う記録装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、たとえば、電話機、券売機などで
用いられている金額減額式のカード、すなわち、プリペ
イドカードでは、使用回数の限定できない高額の金額の
場合に、残高があるにもかかわらず、印字エリアがなく
なり、使用できなくなってしまったり、小さな字を印字
するのが困難であるなどの理由により、残額などの更新
記録(印刷)が採用されていないものとなっている。
【0003】そこで、使用残額(あるいは、使用可能な
度数)などを穴開けなどにより概略的に知らせるように
なっている。このため、使用履歴や正確な残高などを知
ることができないという問題があった。
【0004】これに対して、最近、一方の面に熱により
色の変化、あるいは、光透過度の変化を可逆的に生じさ
せることのできる記録層(記録媒体)を設けたカードが
提案されている(たとえば、特願昭63−136357
号参照)。
【0005】このカードの構造は、プラスチックスなど
で構成される基材の一方の面に印刷層が設けられ、他方
の面に磁気記録層と感熱体で構成される可逆性記録層
(可変表示層)が積層されている。可逆性記録層は、白
濁状態において、その温度をT1 からT2 に上昇させた
とき、白濁状態から透明状態になり、その温度がT1に
戻っても、そのまま透明状態を保持する。そして、可逆
性記録層の温度をT1からT2 を越えてT4 に上昇さ
せ、再びT1 に戻すと、透明状態から白濁状態となり、
そのまま白濁状態を保持する。この変化は繰り返し再現
可能である。
【0006】このような記録層を有するカードによれ
ば、その記録層に使用情報や残高情報などを可視的に記
録することができるので、使用履歴や正確な残高などを
容易に知ることができる。
【0007】図7は、従来の交通機関における運賃料金
に係るカード処理装置を用いて、使用情報などを印刷記
録したストアード・バリュー・カードを示している。こ
の例では、カード使用時に乗車日時、乗車場所、料金が
随時可視情報として印刷記録されている。また、可視情
報の記録領域が左右に2分割されており、最初に左側の
領域に印刷記録され、左の領域が一杯になったら、右側
の領域に印刷記録されるようになっている。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】このようなストアード
・バリュー・カードに対して、その使用情報などを随時
記録する場合、情報量を増やそうとすると、個々の情報
における記録領域が小さくなり、必然的に文字サイズが
小さくなり、判読しにくいという不具合が生じる。ま
た、使用期間が増すにつれて記録された情報量が増加す
ると、情報の判読性が低下し、過去の使用履歴と現在の
使用情報との区別がしにくくなるという問題がある。
【0009】そこで、本発明は、たとえば、ストアード
・バリュー・カードなどにおいて、過去の使用情報を記
録保存しながら、現在の使用情報の判読性を高めること
ができる記録装置を提供することを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明の記録装置は、可
視像の記録が可能な少なくとも第1,第2の領域を有
し、かつ、第2の領域は第1の領域の後に可視像が記録
される記録媒体の前記第1,第2の領域に対して順次可
視像を記録する記録手段と、この記録手段による前記第
2の領域に対する可視像の記録時、前記第1の領域に記
録されている可視像に対して、その判読性を低下させる
処理を施す判読性低下処理手段とを具備している。
【0011】
【作用】たとえば、ストアード・バリュー・カードなど
において、その使用情報を順次記録する際、現在の使用
情報は普通に記録を行ない、過去の使用情報は判読性を
低下させる処理を施すことにより、現在の使用情報を相
対的に目立つようにして、情報を確認し易くすることが
できる。したがって、過去の使用情報を記録保存しなが
ら、現在の使用情報の判読性を高めることができ、両使
用情報の区別が容易となる。
【0012】
【実施例】以下、本発明の実施例にいて図面を参照して
説明する。
【0013】図3は、本実施例に係るストアード・バリ
ュー・カードの一例を示すものである。このカード1
は、温度履歴により白濁と透明の両状態を繰り返し示す
低分子/高分子複合膜記録材料からなり、可視像の記
録、消去を繰り返し行なうことが可能な表示部(記録媒
体)を有し、たとえば、次のように構成されている。
【0014】すなわち、プラスチックスなどで構成され
る基材2の下面(表面側)には印刷層3が形成され、上
面(裏面側)には磁気記録層4、金属薄膜あるいは黒色
などに着色された着色層などからなる遮蔽層5、白濁と
透明の2つの状態を可逆的に示す記録層6、および保護
層7を順次積層してなり、これら遮蔽層5、記録層6、
および保護層7によって表示部(記録媒体)8が構成さ
れている。
【0015】記録層6は、たとえば、図4に示すような
温度−白濁/透明特性を持っている。すなわち、白濁状
態において、その温度をT1 からT3 に上昇させたと
き、白濁状態から透明状態になり、その温度がT1 に戻
っても、そのまま透明状態を保持する。そして、記録層
6の温度をT1 からT2 を越えてT4 に上昇させ、再び
T1 に戻すと、透明状態から白濁状態となり、そのまま
白濁状態を保持する。この変化は繰返し再現可能であ
る。
【0016】このようなカード1に対する可視像の記録
は、記録層6を透明化し、遮蔽層5を下地色とした状態
で、記録層6を選択的に白濁化することによって行なわ
れ、消去は、白濁画像を透明化することによって行なわ
れる。なお、ここで使用した記録層6は、約60℃〜9
0℃で透明化し、約95℃以上で白濁が飽和する。ま
た、加熱温度の上限は、保護層7あるいは記録層6の耐
熱性によって決まり、このカード1では約180℃であ
った。
【0017】図1は、本実施例に係る記録装置が適用さ
れる、たとえば、交通機関における運賃料金に係るカー
ド処理装置の構成を概略的に示すものである。このカー
ド処理装置は、図3に示したカード1の表示部8に対し
て、カード使用ごとに乗車日時、乗車場所、料金などを
可視情報として記録するものである。
【0018】図において、11はCPU(セントラル・
プロセッシング・ユニット)で、本装置全体の制御を司
る。12はROM(リード・オンリ・メモリ)で、CP
U11の制御プログラムなどを記憶している。13はR
AM(ランダム・アクセス・メモリ)で、各種データの
記憶に用いられる。14はタイマで、制御用の各種時間
を得るために用いられる。15はキャラクタジェネレー
タである。
【0019】16は熱記録手段としてのサーマルヘッド
で、カード1の表示部8に対して可視像の記録あるいは
消去を行なうための熱エネルギを与えるものであり、カ
ード1の搬送方向と直交する方向に一列に並んだ多数の
発熱抵抗体を有している。17はサーマルヘッド駆動回
路で、サーマルヘッド16の各発熱抵抗体への通電を制
御する。18はサーマルヘッド制御回路で、サーマルヘ
ッド16の各発熱抵抗体の駆動制御を行なう。
【0020】19は読取り磁気ヘッドで、カード1の磁
気記録層4に記録されているカード1の真偽、有効期間
などのセキュリティ関係データ、残額、可視情報記録位
置などの磁気情報を読出す。20は書込み磁気ヘッド
で、カード1の磁気記録層4に対して磁気情報の更新・
書込みを行なう。21は磁気ヘッド制御回路で、読取り
磁気ヘッド19による磁気情報の読取り、および、書込
み磁気ヘッド20による磁気情報の書込みを制御する。
【0021】22は搬送モータで、カード1を搬送する
搬送ローラなどの搬送手段を駆動する。23は搬送モー
タ22を駆動するモータ駆動回路、24は搬送モータ2
2を制御するモータ制御回路、25は搬送されるカード
1の位置を検知する検知器である。
【0022】しかして、カード1が搬送されて、その先
端が検知器25で検知され、所定の位置がサーマルヘッ
ド16の発熱抵抗体位置にくると記録が開始される。ま
ず、CPU11の制御により、記録すべき記録画像に応
じた記録画像データが発生する。この記録画像データは
コードデータであり、このコードデータは、キャラクタ
ジェネレータ15でビットデータに変換されてRAM1
3に格納される。
【0023】コードデータがビットデータに変換された
後、CPU11からの記録命令により、RAM13から
ビットデータが順次読出される。読出されたビットデー
タは、サーマルヘッド制御回路18によって通電時間が
決定される。サーマルヘッド駆動回路17は、この決定
された通電時間にしたがって、サーマルヘッド16の各
発熱抵抗体を選択的に駆動して発熱させることにより、
カード1の表示部8への可視像の記録、および、不要な
可視像の消去を行なうようになっている。
【0024】次に、このような構成において、図2に示
すフローチャートを参照して可視像の記録動作について
説明する。最初に、CPU11は、読取り磁気ヘッド1
9により、カード1の磁気記録層4からカードの残額や
可視情報記録位置などの磁気情報を読出す。CPU11
は、この読出した磁気情報により、カード1が未使用か
否かを判定し、未使用の場合は、可視像の記録プロセス
にジャンプする。
【0025】上記判定の結果、未使用でない、つまり、
過去に使用されたカードであれば、CPU11は、カー
ド1の表示部8に既に記録されている前回の使用可視情
報部分に対して、サーマルヘッド16によって半消去エ
ネルギ(後述する記録層の温度を不感−透明化遷移温度
域の低温側温度にするエネルギ)を与えることにより、
過去の可視情報の文字の濃度を低下させる。
【0026】次に、CPU11は、記録プロセスに制御
が移り、ここでは、カード1の記録層6に対して白濁化
エネルギ(図4における温度T4 相当)を与えることに
より、今回の使用情報を可視情報として記録する。最後
に、CPU11は、書込み磁気ヘッド20により、今回
使用して更新された残額や可視情報記録位置などを新た
な磁気情報として、カード1の磁気記録層4に記録す
る。
【0027】図5は、前述したような動作により、カー
ド1の表示部8に可視像の記録を行なった具体例を示し
ている。図5(a)では、カード使用時に乗車日時、乗
車場所、料金が随時可視情報として記録されている。ま
た、可視情報の記録領域が左右に2分割されており、最
初に左側の領域に記録され、左側の領域が記録情報で一
杯になったら、右側の領域に可視情報が記録される。な
お、この場合、記録層6の透明状態を非記録状態、白濁
状態を記録状態としている。
【0028】図5(b)では、最新の可視情報記録部分
を拡大したものである。上2列の[1−10−14 川
崎 120]と[1−10−15 東京 120]なる
情報31,32は、過去の使用情報なので、現在の使用
情報と区別し易いように、判読性を低下させる処理とし
て、この可視情報31,32部分に先に述べた遷移温度
域の低温側の温度となるような加熱を行なうことによ
り、文字を半透明化して濃度を低下させている。一番下
の[1−10−15 川崎 120]なる情報33は、
最新の使用情報なので、白濁飽和濃度となる加熱を行な
って文字記録を行なっている。
【0029】このように、本実施例では、記録層6の温
度が不感温度から透明化温度に変化する遷移温度域(図
4のT1 とT2 との間の温度域に相当)の温度、特に低
温側温度になるように処理したとき、先の状態が白濁状
態の場合、半透明状態となるが透明状態に対しては透明
状態を維持することを利用している。
【0030】次に、本発明の他の実施例について図6を
参照して説明する。図6は、図5と同様に、カード1の
表示部8に可視像の記録を行なった具体例を示してい
る。本実施例では、記録層6の温度が透明化温度から白
濁化温度に変化する遷移温度域(図4のT3 とT4 との
間の温度域に相当)の温度、特に低温側温度になるよう
に処理したとき、先の状態が白濁状態の場合、白濁濃度
が低下し、透明状態に対しては半白濁状態になることを
利用している。
【0031】すなわち、前回の使用可視情報部分に対し
て、サーマルヘッド16によって半白濁化エネルギ(先
に説明した記録層の温度を透明化−白濁化遷移温度域の
低温側温度にするエネルギ)を与えることにより、図6
(b)に拡大して示すように、前回の使用可視情報3
1,32部分の下地部分34を半白濁に発色させ、か
つ、文字部分の濃度を低下させることにより、過去の可
視情報の文字を薄くする。現在の使用情報33の記録
は、図5の場合と同様に行なう。
【0032】なお、前記実施例では、記録層の白濁化を
記録、記録層の透明化を地肌(非記録)としたが、逆に
記録層の透明化を記録、記録層の白濁化を地肌(非記
録)としてもかまわない。この場合、前回の使用情報部
分に半白濁エネルギを与えて、透明文字の半白濁化を行
なって、下地濃度とのコントラストを低下させる判読性
低下処理を行ない、透明化エネルギ(図4のT2 とT3
との間の温度域に相当)を与えることにより、現在の使
用情報の記録を行なう。
【0033】また、本発明を適用できる記録媒体の記録
材料としては、前記実施例の材料に限定されず、たとえ
ば、熱エネルギの制御のみで可逆的な色調変化を示すロ
イコ染料を発色源とした記録材料にも適用できる。
【0034】さらに、前記実施例では、ストアード・バ
リュー・カード上に設けられた記録媒体に対して可視像
の記録あるいは消去を行なう場合について説明したが、
本発明はこれに限定されるものでなく、たとえば、プリ
ペイドカード、ICカード、光カード上に設けられた記
録媒体、さらには単体の記録媒体に対して可視像の記録
あるいは消去を行なう場合にも同様に適用できる。
【0035】
【発明の効果】以上詳述したように本発明によれば、た
とえば、ストアード・バリュー・カードなどにおいて、
過去の使用情報を記録保存しながら、現在の使用情報の
判読性を高めることができる記録装置を提供できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例に係る記録装置が適用されるカ
ード処理装置の構成を概略的に示すブロック図。
【図2】可視像の記録動作を説明するためのフローチャ
ート。
【図3】ストアード・バリュー・カードの構成を示す縦
断側面図。
【図4】履歴温度により白濁と透明の両状態に変化可能
な記録材料の状態を説明するための図。
【図5】ストアード・バリュー・カードへの可視像の記
録動作を説明するための図。
【図6】本発明の他の実施例におけるストアード・バリ
ュー・カードへの可視像の記録動作を説明するための
図。
【図7】従来の使用情報などを印刷記録したストアード
・バリュー・カードの一例を示す図。
【符号の説明】
1……ストアード・バリュー・カード、2……基材、3
……印刷層、4……磁気記録層、5……遮蔽層、6……
記録層、7……保護層、8……表示部(記録媒体)、1
1……CPU、15……キャラクタジェネレータ、16
……サーマルヘッド(熱記録手段)、17……サーマル
ヘッド駆動回路、18……サーマルヘッド制御回路、3
1,32……前回の使用可視情報、33……現在の使用
可視情報、34……下地部分。
フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 B41M 5/36 8305−2H B41M 5/26 102

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 可視像の記録が可能な少なくとも第1,
    第2の領域を有し、かつ、第2の領域は第1の領域の後
    に可視像が記録される記録媒体の前記第1,第2の領域
    に対して順次可視像を記録する記録手段と、 この記録手段による前記第2の領域に対する可視像の記
    録時、前記第1の領域に記録されている可視像に対し
    て、その判読性を低下させる処理を施す判読性低下処理
    手段とを具備したことを特徴とする記録装置。
  2. 【請求項2】 判読性低下処理手段による判読性の低下
    処理は、第1の領域に記録されている可視像の濃度を第
    2の領域に記録される可視像の濃度よりも低下させるこ
    とである請求項1記載の記録装置。
JP6567292A 1992-03-24 1992-03-24 記録装置 Pending JPH05262017A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6567292A JPH05262017A (ja) 1992-03-24 1992-03-24 記録装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6567292A JPH05262017A (ja) 1992-03-24 1992-03-24 記録装置

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JPH05262017A true JPH05262017A (ja) 1993-10-12

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ID=13293728

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JP6567292A Pending JPH05262017A (ja) 1992-03-24 1992-03-24 記録装置

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