JPH0526376B2 - - Google Patents

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JPH0526376B2
JPH0526376B2 JP62122829A JP12282987A JPH0526376B2 JP H0526376 B2 JPH0526376 B2 JP H0526376B2 JP 62122829 A JP62122829 A JP 62122829A JP 12282987 A JP12282987 A JP 12282987A JP H0526376 B2 JPH0526376 B2 JP H0526376B2
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pitch
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Hidehira Iseda
Tomohiko Taniguchi
Koji Okazaki
Fumio Amano
Shigeyuki Umigami
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Fujitsu Ltd
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Fujitsu Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 〔概要〕 音声信号の符号化、特に音声のピツチ周期の繰
り返しを利用して時間軸圧縮を行なつた符号化音
声信号を伝送する音声符号化伝送装置において、 ピツチ周期より短い固定フレーム毎に、符号化
音声信号のピツチ周期の接続部(切れ目)の情報
を伝送することにより、一定の情報量で再生音声
品質を向上すると共に、再生音声の明瞭度を向上
するようにしたものである。
〔産業上の利用分野〕
本発明は音声符号化伝送装置に係り、特に音声
信号のピツチ周期での繰り返しを利用して時間軸
圧縮された音声信号を伝送する高能率音声符号化
伝送装置に関する。
相隣る2つのピツチ周期の音声情報間には、一
般的に相関があることが知られており、この相関
を利用して音声信号を効率良く高品質で伝送する
ことが必要とされる。
第5図TDHS(Time Domain Harmonic
Scaling)型高能率音声符号化伝送方式の一例の
ブロツク図を示す。図中、1は入力端子で、これ
より入来した音声信号S(n)は時間軸圧縮部2及び
ピツチ周期抽出部3に夫々供給される。ピツチ周
期抽出部3は入力音声信号S(n)のピツチ周期を抽
出し、そのピツチ周期情報を時間軸圧縮部2及び
後述の時間軸伸長部6に供給する。
時間軸圧縮部2は、第6図Aに示す入力音声信
号S(n)とピツチ周期抽出部3よりのピツチ周期情
報pとに基づき、第6図Aに示す如く互いに等し
い相隣る2つのピツチ周期pのうち前の方のピツ
チ周期pでは漸次レベルが小となり、後の方のピ
ツチ周期pでは漸次レベルが大となるウインド
(窓)を設定し、この2つのウインドを通過した
第6図B,Cに示す両音声信号を夫々加算合成し
て第6図Dに示す如き、時間軸圧縮された音声信
号Sc(n)を生成する。この時間軸圧縮された音声
信号Sc(n)は、2ピツチ周期2pのもとの音声信
号を、1ピツチ周期pに等しい時間軸に圧縮して
得られた信号である。
以下、上記と同様にして、時間軸圧縮部2は2
ピツチ周期分の音声信号を1ピツチ周期に時間軸
圧縮してなる音声信号Sc(n)を生成出力する。な
お、抽出されるピツチ周期は相隣る2つの間では
等しいが、その次のピツチ周期とは必ずしも等し
いわけではなく、入力音声信号に応じて変化す
る。
このようにして得られた時間軸圧縮された音声
信号Sc(n)は符号化部4に供給され、ここで所定
の符号化を行なわれた後、多重化装置8でピツチ
周期抽出部3からのピツチ情報によりフレームを
構成した後伝送路へ送出される。
伝送路を経たフレームは分離部9でピツチ周期
情報と符号化情報と分離させた符号化音声信号
は、復号化部5に供給され、ここで復合化されて
再生時間軸圧縮音声信号S^(n)とされた後、時間軸
伸長部6により時間軸伸長される。
時間軸伸長部6は再生時間軸圧縮音声信号S^(n)
と前記ピツチ情報pとに基づき、第7図Aに実線
で示す如く、信号S^(n)の任意の一ピツチ周期がp
のとき、その3倍のピツチ周期3pを設定し、か
つ、そのうち最初から2ピツチ周期2pは漸次大
となる第1のウインド(1−W(m))を設定し、最
後とその前の計2ピツチ周期2pは漸次小となる
第2のウインドW(m)を設定し、これら第1及び第
2のウインドを通して得られた第7図B及びCに
示す再生時間軸圧縮音声信号S^(n)を加算合成す
る。なお、第7図A中、破線は次のピツチ周期の
ウインドの一部を示す。
これにより、時間軸伸長部6は第7図Dに示す
如くピツチ周期2pの時間軸伸長された再生音声
信号を出力する。この時間軸伸長された再生音声
信号は、第6図Aに示したピツチ周期2pと同じ
もとの時間軸の再生音声信号である。このように
して、時間軸伸長部6からは上記と同様にして時
間軸をもとに戻された再生音声信号が取り出さ
れ、出力端子7へ出力される。
このように、音声信号のピツチ周期性を利用し
て時間軸方向に圧縮、伸長を行なうTDHS型高
能率音声符号化伝送方式は従来より知られている
(例えば、D.Malah;“Time−domain
algorithms for harmonic band width
reduction and time scaling of speech
signals”I、EEE Trans.Acoust、Speech、
Signal Processing、vol、ASSP−27、pp.121−
133)。
このTDHS型高能率音声符号化伝送方式は、
音声信号品質を保つたまま情報圧縮を行なう装置
であり、移動通信、衛星通信又は企業内通信とい
つた音声情報の伝送においては回線コストの削減
を可能とし、また音声蓄積、音声応答システムと
いつた音声情報の蓄積においては蓄積用のメモリ
容量の削減を可能にするものである。
〔従来の技術〕
従来TDHS型高能率音声符号化伝送方式では、
多重化部81より出力されるフレームデータの型
式は2通り有つた。
第8図及び第9図にフレームデータの型式に対
応する各種信号状態を示し、時間軸圧縮された音
声信号をA、ピツチ周期をB、フレームデータ長
をC、伝送フレームをDに示す。
多重化装置8より出力される第1のフレーム型
式を第8図に示す。時間軸圧縮された音声信号A
の1ピツチ周期P1,P2…を1フレームF1,F2
として構成し、1ピツチ周期間P1,P2…のサン
プリングデータをフレームデータとし、ピツチ周
期P1,P2…のデータ長の長さとして、ヘツダに
付ける様にする。
この様なフレームを構成する時の多重化装置8
の動作の第10図Aのフローチヤートに示す。
(a) 多重化装置8では、符号化部4からの1ピツ
チ周期間のサンプリングデータと、ピツチ周期
抽出部3からのピツチ周期データを多重化す
る。
(b) 多重化データの出力フレームとして出力す
る。
(c) 符号化部4からのデータを1ピツチ周期分シ
フトする。
多重化装置8より出力される第2フレーム型式
を第9図に示す。第2フレーム型式に於いては、
フレームF1,F2…を一定時間に固定する。この
フレームF1に入つたピツチ周期P1,P2,P3の中
から代表ピツチ周期、たとえばP1を検出し、そ
のピツチ周期P1のデータをフレームのデータの
ピツチ周期データとしてフレームF1に付加しD
の様なフレームデータとして伝送する。
フレームF2に於いても、同様に代表ピツチを
検出し、フレーム作成を行う。
この様な、フレーム構成を行う多重化装置8の
動作を第10図Bのフローチヤートに示す。
(a) 1フレーム内に符号化部4より送られてきた
サンプリングデータより、フレーム内代表ピツ
チ周期を算出する。
(b) 符号化部4より入力されたサンプリングデー
タと算出した代表ピツチ周期データを多重化す
る。
(c) 多重化データの出力を行う。
(d) 符号化部4からのデータを1フレーム周期分
シフトする。(この様な技術を述べた文献とし
て、R.E.Crochier et、al:“A 9.6KB/s
SPEECH CODER USING THE BELL
LABORATORIES DSP INTEGRATED
CIRCUIT”、ICASSP 82、pp.1692−1695が有
ります。)。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかるに、ピツチ周期は話者依存で、時変であ
るため、第1のフレームデータ型式では、可変長
フレームデータを伝送することになる。従つてピ
ツチ周期が短い場合には、これを伝送するための
情報量が相対的に増加し、長い場合には情報量が
相対的に減少し、単位時間当りに伝送する情報量
が一定にならず、伝送路として最適なものの設定
が困難であるという問題点があつた。
また第2のフレームデータ型式では固定長フレ
ームデータを伝送するため、単位時間当りの伝送
情報量は一定である反面、フレーム内でピツチ周
期の変化があつた場合にこれに追従できず、この
ため最適な時間軸伸長が行なえず、再生音声の明
瞭度が悪くなる等の問題点があつた。
本発明は上記の点に鑑みて創作されたもので、
単位時間当り一定の情報量を伝送するにも拘ら
ず、再生音声の明瞭度を向上することができる音
声符号化伝送装置を提供することを目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
第1図は本発明の基本構成図を示す。同図中、
第5図と同一構成部分には同一符号を付し、その
説明を省略する。本発明は第1図に示すように、
送信側の多重化装置8を、切れ目位置検出部80
と多重化部81とより構成した点に特徴がある。
ここで、切れ目位置検出部80は時間軸圧縮部
2の入力音声信号のピツチ周期のうち最小のピツ
チ周期よりも短い固定長のフレーム周期毎に、ピ
ツチの切れ目の有無及びピツチの切れ目位置を
夫々検出する。また、多重化部81は切れ目位置
検出部80からのピツチの切れ目有無情報とピツ
チ切れ目位置情報を符号化部4からの前記固定長
のフレーム周期のデータに多重化し、固定フレー
ム長にする。
また、受信部10は多重化装置8より伝送路を
介して入力されたフレームを受信して時間軸伸長
を行ない、時間軸圧縮部2及びピツチ周期抽出部
3に入力された音声信号と同じピツチ周期の再生
音声信号を得る回路部で、第5図の分離部9、復
号化部5及び時間軸伸長部6よりなる。
〔作用〕
本発明では、時間軸圧縮部2の入力音声信号の
ピツチ周期のうち最小のピツチ周期よりも短い固
定長のフレーム周期毎の符号化部出力データに、
その1フレームデータ内にピツチの切れ目がある
か否かを示すピツチの切れ目有無情報と、ピツチ
の切れ目位置がその1フレームデータ内の何番目
のデータであるかを示すピツチ切れ目位置情報と
を多重化した信号を1フレーム信号として伝送路
へ送出する。
従つて、音声信号のピツチ周期の最も小さい周
期よりもフレームデータ長を短くしているためフ
レームデータには、ピツチの切れ目が1つ有るか
全く無いものかに別れて取り出される。
また、この出力フレームのピツチ周期データ中
にはピツチ切れ目の有無、及びそのピツチの切れ
目の位置をフレームのピツチ周期データより受信
部10で識別できるので、受信部10において
個々のピツチデータのピツチ周期を正確に認識す
ることができる。
また、上記のピツチ切れ目有無情報とピツチ切
れ目位置情報とは夫々固定長とすることにより、
固定長のフレーム周期の符号化部出力データとの
多重化信号(フレーム信号)全体も固定長にでき
る。
〔実施例〕
第2図は本発明の一実施例の動作説明図を示
す。第2図Aは時間軸圧縮部2より取り出された
時間軸圧縮された音声信号で、そのピツチ周期を
第2図BにP1,P2,…で示す。音声信号のピツ
チ周期は一般に67Hz〜320Hz程度であるから、音
声信号を6.4kHzでサンプリングした場合、1ピツ
チ周期には、20〜96サンプル存在することにな
る。
本実施例では、この1ピツチ周期のうち最小の
1ピツチ周期(20サンプル伝送期間)P2よりも
短い固定長のフレーム周期毎のサンプル(音声信
号データ)を1フレームデータとして伝送するも
ので、この固定長のフレーム周期として16サンプ
ル伝送期間に設定する。これにより、時間軸圧縮
された音声信号は、第2図Cに模式的に示す如
く、F1 *,F2 *,F3 *,…で示す各区間のデータが
1フレームデータとして伝送される。ここで、各
1フレームデータは夫々16サンプルの音声信号デ
ータであり、F1 *=F2 *=F3 *=…である。
また、フレーム周期は最小ピツチ周期より短い
ので、時間軸圧縮された音声信号の第2図Bに示
すピツチ周期の接続部(切れ目)は、第2図Cに
模式的に示す各1フレーム中にC1〜C5で示す
ように、1フレーム内に最大1つしか存在しな
い。従つて、1フレームデータ中にピツチ周期の
接続部を含むか否かの識別データは1ビツトで済
む。
更に、1フレームデータは16サンプルからなる
ので、そのうちの何番目のサンプルがピツチ周期
の接続部であるかを示す位置識別データは4ビツ
トとなる。
この様なフレームを構成するために、第1図に
示された切れ目位置検出部80と多重化部81を設
けるものであるが、この切れ目位置検出部80
多重化部81の動作を第4図のフローチヤートに
示す。
(a) 音声信号を入力し、音声符号化装置を動作さ
せる。
(b) ポインタ値(1フレームのデータの中で何番
目のサンプルにピツチの切れ目が有るかを指し
示す位置識別値をポインタ値とする)を0に設
定する。
(c) ポインタにピツチ周期抽出部3からのピツチ
周期値を加算して次の切れ目のポインタ値を算
出する。
(D) ステツプ(C)で算出されたポインタ値が16より
も大きいか小さいかを比較する。
(E) ポインタ値が16より小さい場合切れ目位置検
出部80より切れ目データを1として、多重化
部81に出力する。
(F) 多重化部81は符号化部4より16サンプル分
読み出したデータと切れ目位置検出部80から
の切れ目データとポインタ値をフレームとして
多重化する。
(G) 多重化されたフレームを伝送路に出力する。
(H) ポインタ値より16を減算する。
(I) 符号化部4よりデータを16サンプル分読み出
した後、ステツプ(C)にもどる。
(J) ステツプ(D)でポインタが16より大きい場合切
れ目データを0にして、多重化部81に出力す
る。
(K) 多重化部81は、符号化部4より16サンプル
データ分読み出したデータと、切れ目位置検出
部80からの切れ目データをフレームの所定ビ
ツト位に多重化する。
(L) 多重化したフレームを伝送路に出力する。
(M) ポインタ値より16を減算する。
(N) ステツプDにもどる。
以上により、本実施例では多重化装置8(多重
化部81)より第3図に示す如く、固定長の全部
で16サンプル(一例として1サンプルは2ビツ
ト)の音声信号データからなる1フレームデータ
に、その1フレームデータ内に前記ピツチ周期
の接続部のデータを含むか否かを識別させる接続
部有無識別データと接続部の位置を示す位置識
別データとを夫々時系列的に合成してなる信号
フオーマツトの信号が送出される。
ここで、前記したように接続部有無識別データ
は1ビツト、位置識別データは4ビツトで
夫々固定長であるから、第3図に示す伝送符号化
信号全体も固定長となるので、単位時間当り一定
の情報量で伝送することができる。しかも、ピツ
チ周期の接続部の位置情報も伝送するようにして
いるから、ピツチ周期の情報を5ビツト/16サン
プル(=1.0bps)の割合で受信側で識別させるこ
とができ、正しいピツチ周期に基づいて時間軸伸
長させることができる。
なお、ピツチ周期の接続部が1フレームデータ
内に存在しない場合には、位置識別データの代
りに、例えばサンプルデータを伝送することと
し、符号化信号のより高品質化を図ることができ
る。
〔発明の効果〕
上述の如く、本発明によれば、固定長の信号フ
オーマツトのフレームデータを伝送するようにし
たので、単位時間当りの伝送情報量が一定にで
き、よつて伝送路として冗長度の少ない最適伝送
帯域のものを使用することができ、また話者依存
で時変であるピツチ周期の情報も伝送するように
したので、受信側において、ピツチ周期の変化に
追従した最適な時間軸伸長を行なわせることがで
き、再生音声信号の品質や明瞭度を従来の固定長
フレーム伝送装置に比し向上することができる等
の特長を有するものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の基本構成図、第2図は本発明
の一実施例の動作説明図、第3図は本発明装置に
より伝送される信号の一実施例の信号フオーマツ
トを示す図、第4図は切れ目位置検出回路80
多重化部81の動作を示すフローチヤート、第5
図はTDHS型高能率音声符号化伝送方式の一例
を示すブロツク図、第6図は第4図の時間軸圧縮
部の動作説明図、第7図は第4図の時間軸伸長部
の動作説明図、第8図は従来装置の一例の動作説
明図、第9図は従来装置の他の例の動作説明図、
第10図は従来装置の動作を示したフローチヤー
トである。 図において、2は時間軸圧縮手段、3はピツチ
周期抽出部、4は符号化手段、80は切れ目位置
検出部、81は多重化部、は接続部有無識別デ
ータ、は接続部位置識別データ、は1フレー
ムデータである。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 音声信号のピツチ周期を抽出するピツチ周期
    抽出部3、該音声信号を該ピツチ周期抽出部3よ
    り入力されるピツチ周期を基に時間軸圧縮する時
    間軸圧縮部2、該時間軸圧縮された信号を符号化
    する符号化部4、該符号化部4の出力データと、
    ピツチ周期抽出部3からのピツチ周期出力を基に
    固定ピツチ周期情報を固定フレーム内に多重化す
    る多重化装置8、及び該多重化装置8より伝送路
    を介して入力されたフレームを受信して時間軸伸
    長を行ない、前記時間軸圧縮部2及び前記ピツチ
    周期抽出部3に入力された音声信号と同じピツチ
    周期の再生音声信号を得る受信部10よりなる音
    声符号化装置に於いて、 前記音声信号のピツチ周期のうち最小のピツチ
    周期よりも短い固定長のフレーム周期毎に、ピツ
    チの切れ目の有無及びピツチの切れ目位置を夫々
    検出する切れ目位置検出部80と、 該切れ目位置検出部80からのピツチの切れ目
    有無情報とピツチ切れ目位置情報を前記符号化部
    4からの前記固定長のフレーム周期のデータに
    夫々多重化し、固定フレーム長にする多重化部8
    とにより、前記符号化装置8を構成したことを
    特徴とする音声符号化伝送装置。
JP62122829A 1987-05-20 1987-05-20 音声符号化伝送装置 Granted JPS63287226A (ja)

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JP62122829A JPS63287226A (ja) 1987-05-20 1987-05-20 音声符号化伝送装置

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JPS63287226A JPS63287226A (ja) 1988-11-24
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