JPH05264199A - トレーニング・シミュレータ - Google Patents
トレーニング・シミュレータInfo
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- JPH05264199A JPH05264199A JP4340789A JP34078992A JPH05264199A JP H05264199 A JPH05264199 A JP H05264199A JP 4340789 A JP4340789 A JP 4340789A JP 34078992 A JP34078992 A JP 34078992A JP H05264199 A JPH05264199 A JP H05264199A
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F41—WEAPONS
- F41A—FUNCTIONAL FEATURES OR DETAILS COMMON TO BOTH SMALLARMS AND ORDNANCE, e.g. CANNONS; MOUNTINGS FOR SMALLARMS OR ORDNANCE
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Abstract
によって生じる角位置および方位の変動を再現すること
ができる、肩からミサイルを発射するためのトレーニン
グ・シミュレータを提供する。 【構成】 肩からミサイルを発射する射撃手を訓練する
トレーニング・シミュレータであって、解放あるいは射
出可能な前の固まり12および解放あるいは射出可能な
後の固まり14を両端に伴う模擬発射管10を具備して
いる。また、これら固まり12,14は、電磁石34,
36によって保持される。射撃手が引き金18を押して
発射を指示すると、後の固まり14が放出された後、予
め決められた時間遅れΔtを伴って前の固まり12が放
出される。これにより、本物のミサイルの発射の際に射
撃手が感じる荷重の軽減、角位置および方位の変動が再
現される。
Description
射する射撃手あるいは狙撃兵の訓練に用いて好適なトレ
ーニング・シミュレータに関する。
イルの発射が発射機構の乱れを引き起こす。この発射の
成功の可否は、上記乱れの際に射撃手が受ける反動に大
きく依存している。射撃手あるいは狙撃兵がこのような
乱れによる正確な反動を得ることを助けるため、実際に
兵器を使用する際に発射によって起こる乱れをできる限
り忠実に再現するシミュレータに関して、射撃手あるい
は狙撃兵を訓練する火器の研究が既になされている。例
えば、銃のような火器の後座をシミュレートすることが
できる機構が、仏国出願(FR−A−2 354 53
1)に開示されている。
イルを発射する場合には、ミサイルの発射によって生じ
る乱れには多くの原因があり、この乱れが従来シミュレ
ートすることができなかった発射機構の変動を誘発す
る。ミサイルの発射によって生じる乱れは、発射の前に
射撃手が支える荷重のうちの多くの部分の軽減、砲身と
ミサイルとの摩擦、ミサイル発射機によって誘発される
力、および有線誘導のミサイルの場合にミサイルとその
発射管とを接続する遠隔制御線に関連する力の全てによ
って引き起こされる。これら乱れによる発射機構の変動
は、角位置の変動と方位の変動とに分類される。角位置
の変動は、射撃手の肩と同じ高さの水平軸の回りにおけ
る発射管の旋回に相当している。すなわち、この角位置
の変動によって発射管が上方あるいは下方へ動いてしま
う。一方、方位の変動は、前述の水平軸と交わる鉛直軸
の回りにおける発射管の旋回に相当している。すなわ
ち、この方位の変動によって発射管が右あるいは左へ動
いてしまう。
たもので、ミサイル発射時における発射機構による乱れ
によって生じる角位置および方位の変動を再現すること
ができる、肩からミサイルを発射するためのトレーニン
グ・シミュレータを提供することを目的としている。
題を解決するために、ミサイルの発射によって発射機構
に生じる乱れを再現することができる、肩からミサイル
を発射するためのトレーニング・シミュレータであっ
て、模擬発射管と、この模擬発射管の前後端にそれぞれ
前および後の一時固定手段によって取り付けられた解放
あるいは射出可能な前の固まりおよび解放あるいは射出
可能な後の固まりと、予め決められた時間遅れΔtを伴
って前記後および前の一時固定手段を解放する連続解放
手段と、それぞれ前記前および後の一時固定手段と結合
され、前記連続解放手段が動作する間、前記射出可能な
前の固まりおよび前記射出可能な後の固まりを同じ側か
ら横に放出する前および後の放出手段とを具備すること
を特徴としている。また、前後放出手段は、一時固定手
段が駆動されるときに圧縮された状態となる圧縮バネの
ような弾性手段によって構成することが可能である。こ
の場合、弾性手段は、ミサイルの発射によって生じる乱
れの1つを構成する方位の変動を再現可能にする剛性お
よび動程を有する。また、射出可能な前の固まりおよび
後の固まりは、本物の発射管の荷重の軽減を再現可能に
する総質量あるいは総重量を有する。また、後の一時固
定手段の解放と前の一時固定手段の解放との間の予め決
められた時間遅れは、射出可能な後の固まりと射出可能
な前の固まりとの質量の関係と同様、位置の変動を再現
可能にする。また、シミュレーションを効果的にするた
め、模擬発射管は、ミサイル発射後における本物の発射
機構の発射管とほぼ同じ重量および慣性を有する。同様
に、射出可能な前の固まりおよび後の固まりを伴う模擬
発射管は、ミサイル発射前における本物の発射機構の発
射管とほぼ同じ重量あるいは質量を有するアセンブリを
形成する。
固定手段を解放後、予め決められた時間遅れΔtを伴っ
て前の一時固定手段を解放し、さらに後および前の放出
手段が、射出可能な後の固まりおよび射出可能な前の固
まりを模擬発射管の同じ側から横に放出する。これによ
り、当該シミュレータに荷重の軽減、角位置の変動およ
び方位の変動が生じる。
するものでない実施例について詳細に説明する。図1
は、この発明の一実施例によるトレーニング・シミュレ
ータの構成を示す透視図である。また、図2は、図1に
示したトレーニング・シミュレータの寸法の大きい方の
一端を水平面に沿って切った断面図である。
グ・シミュレータは、模擬発射管10と、解放あるいは
射出可能な前の固まり12と、解放あるいは射出可能な
後の固まり14とを具備している。模擬発射管10は、
発射機構の本物の発射管とほぼ同じ寸法を有している。
また、模擬発射管10の質量および慣性は、本物の発射
管とほぼ同じである。
後の固まり14を伴う模擬発射管10によって形成され
るアセンブリは、ミサイル発射前における本物の発射管
とほぼ同じ質量を有している。これらの特徴によって、
このトレーニング・シミュレータを使用する射撃手が、
ミサイルの発射前に肩に本物の発射管を載せているとき
に得られる感覚と類似した感覚を得ることが可能にな
る。
射管10を持つためのグリップ16と、このグリップ1
6に備えられ、その作動によってミサイルの発射をシミ
ュレート可能にする引き金18とが設けられている。ま
た、模擬発射管10には、図1に示すように、シールド
20および照準管22から通常構成される本物の発射機
構の他の一般的な付属物が備えられている。
り14は、模擬発射管10の内側でこれと同軸上に固定
され、かつ模擬発射管10の両端のそれぞれから突き出
した支持管24,26によって、模擬発射管10の両端
の延長上で位置決めされている。また、支持管24,2
6は、模擬発射管10内において、3本のブランチ28
を有する2つの締め金によって確実に固定されている。
それぞれのブランチ28は、模擬発射管10内にねじ止
め可能な外側のリングと、それぞれに対応する支持管2
4,26にねじ止め可能な内側のリングとに結合されて
いる。このような配置によって、それぞれの支持管2
4,26の模擬発射管10に対する軸方向および角度方
向の位置を正確に調節することが可能となる。
4,26のそれぞれの端部は、それぞれ射出可能な前の
固まり12および後の固まり14を一時的に固定する手
段を構成する電磁石34,36が取り付けられた支持金
具30,32を支えている。
擬発射管10の中央部にはめ込まれた電子回路を内蔵す
る電子ボックス38によって図示しない2つのスイッチ
を用いて励磁される。これらスイッチは、引き金18が
作動されたときにそれぞれの電磁石34,36に対する
励磁を停止させるため、予め決められた時間遅れΔtを
伴った操作がなされる。これらスイッチにより、電子ボ
ックス38が、後の電磁石36に対する励磁を停止させ
た後、予め決められた時間遅れΔtを伴って前の電磁石
34に対する励磁を停止させることが可能になる。こう
して、引き金18、電子ボックス38および1対のスイ
ッチが、電磁石34,36の連続解放手段を構成してい
る。
練を行っている射撃手の肩の上に載せられたとき、射出
可能な後の固まり14が射出して予め決められた時間遅
れΔtが経過した後、射出可能な前の固まり12が射出
することにより、当該シミュレータに角位置の変動、す
なわち当該射撃手の肩の上を通る水平軸の回りの旋回が
生じる。最初、この変動は、トレーニング・シミュレー
タを下方に旋回させた後、後の固まり14を射出させ、
さらに前の固まり12の射出後、上方に旋回させる。こ
うして、ミサイルの発射が再現される間、本物の発射機
構についての角位置の変動が生じる。
は、電磁石36,34に対する励磁が停止されたとき
に、射出可能な後の固まり14と射出可能な前の固まり
12とを該シミュレータの左側へ横に放出するため、そ
れぞれ電磁石34,36に結合された前後放出手段を有
している。
の固まり12とが横に放出されることによって、このト
レーニング・シミュレータに、ミサイルの発射の際に本
物の発射機構に生じる方位の変動が再現される。すなわ
ち、射出可能な後の固まり14が左側に放出されること
によって、最初にこのシミュレータは射撃手の肩を通る
鉛直軸の回りを左に旋回される。そして、射出可能な前
の固まり12が同じ方向に放出されることによって、シ
ミュレータは前述の鉛直軸の回りを右に旋回される。
ときに、射出可能な後の固まり14および前の固まり1
2が連続的に解放あるいは放出されることにより、結果
として当該射撃手に実際に肩から発射を行ったときのよ
うな感覚を与えることが可能になる。こうして、射出可
能な後の固まり14および前の固まり12の射出は、ミ
サイルの発射の際に射撃手が感じる本物の発射管の荷重
の軽減を再現することを可能にする。
12の射出との間の時間遅れΔtは、ミサイルの発射の
際に射撃手が感じる角位置の変動を再現することを可能
にする。そして、同じく時間遅れを伴った射出可能な後
の固まり14および前の固まり12の横への放出は、ミ
サイルの発射の際に射撃手が感じる方位の変動を生じさ
せる。
り12を放出する手段について詳述する。なお、射出可
能な後の固まり14を放出する手段は、前の固まり12
を放出する手段と同様であるので、ここでは別途説明し
ないこととする。
しており、金属の固まりで構成されている。この直方体
の面のうち、固まり12が模擬発射管10の前端部に固
定される際に右側に横向きとなる1つの面には、電磁石
34によって貫通される凹部12aが形成されている。
また、射出可能な前の固まり12を横切るように貫通す
る段が形成されたくり抜き穴44が凹部12aの底面に
達している。
置するくり抜き穴44の内径が小さい方の部分44aに
摺動可能な状態で受け止められている。凹部12aの側
において、ブッシュ46はらせん状の圧縮バネ48の端
部を支える底面を有している。このらせん状の圧縮バネ
48は、該シミュレータの前放出手段を構成しており、
くり抜き穴44内に設置される。
は、凹部12aと反対側で固まり12の表面に達してい
るくり抜き穴44の内径が大きい方のねじ山が形成され
た部分44bの内側にねじ込まれたナット50を支えて
いる。このナット50が、くり抜き穴44のねじ山が形
成された部分44bに可変の深さでねじ込まれることに
より、模擬発射管10の端部に合わせて射出可能な前の
固まり12を取り付ける前に、圧縮バネ48の圧力を調
節することが可能になっている。
じ(grub screw)52によってナット50を所望の位置
で確実に固定するようになっている。このグラブねじ5
2は、自身の軸がナット50と平行になるよう凹部12
aと反対側で固まり12の表面に達しているくり抜き穴
44の端部から該ナット50にねじ込まれる。また、グ
ラブねじ52の端部は、ナット50に放射状に形成され
たすき間54の対向面を支えている。
な前の固まり12を取り付ける間、該固まり12の運搬
とバネ48の圧縮とを可能にするため、ロッド56がそ
の一端でリング58を支えると共に、くり抜き穴44、
ナット50およびバネ48を貫通し、例えばねじ止めや
接着によってその反対側の端部がブッシュ46に固定さ
れた構造になっている。
り、射出可能な前の固まり12が支持金具30の上に載
って、電磁石34が凹部12a内に収まることになる。
そして、ブッシュ46は、自身の底面が凹部12aの底
面と同一平面に位置するよう押し戻される。こうして、
圧縮バネ48は、くり抜き穴44のねじ山が形成された
部分44bにナット50がねじ込まれることにより決定
される所定量だけ圧縮される。また、支持金具30の上
に前の固まり12を設置するため、くり抜き穴44の中
でブッシュ46をしっかりとかみ合わせるためのリング
58が使用される。模擬発射管10の他の一端に射出可
能な後の固まり14を取り付ける場合にも、上記と全く
同様に行われる。
電子ボックス38が電磁石36に対応するスイッチを開
くよう制御し、電磁石36の励磁を停止させる。これに
より、射出可能な後の固まり14に設けられた圧縮バネ
48が解放され、自動的に後の固まり14が図1に示す
ように左に放出される。射出可能な前の固まり12も、
時間遅れΔtの経過後、これと同様にして放出される。
こうして、ミサイル発射の結果として発射機構に通常起
こる乱れがこのトレーニング・シミュレータに生じるこ
とになる。
乱れは個々の発射機構によって相違する。そこで、トレ
ーニング・シミュレータがこうした乱れを忠実に再現可
能にする目的で、本物の発射管において角位置や方位が
変動する時間のばらつきを測定するために、対象となる
兵器の型に対する所定回数の試験を本物の火器について
実施した。
ミュレータの幾つかの特徴を経験に基づいて決定した。
例えば、射出可能な後の固まり14の解放と射出可能な
前の固まり12の解放との間の予め決められた時間遅れ
Δt、ミサイルの質量と同等の総質量についての固まり
12,14間における配分、それぞれの射出可能な固ま
り12,14を模擬発射管10が射撃手の肩の上に載る
位置から隔てる距離などである。さらに、上記測定結果
によって、本物の発射管を有した本物の発射機構の慣性
が決定される。
量、発射機構の慣性および予め決められた時間遅れΔt
に基づいた一般の機械的計算によって、バネの特性(剛
性および動程)が決定される。これにより、本物の発射
機構において経験的に見られる方位の変動が再現され
る。
が10.7kgである重さ17kgの本物の発射機構の
場合、この発射機構について測定および試験を行った結
果、予め決められた時間遅れΔtがほぼ0.052秒、
射撃手の肩から0.65mの位置にある重さ4.580
kgの後の固まり、射撃手の肩から0.60mの位置に
ある重さ5.425kgの前の固まり、13.04N/
mmの剛性を有すると共に16mm圧縮される前バネ、
2.73N/mmの剛性を有すると共に24mm圧縮さ
れる後バネといった選択を導くことが可能になる。
施例に限定されず、多くの変形した態様を含むものであ
る。したがって、この実施例で述べた模擬発射管の端部
にあって電磁石により構成される前後の固まりの一時固
定手段を、これと技術的に等価なもの、例えばこの発明
の技術的範囲を逸脱しない機械的な固定手段によって置
き換えることも可能である。同様に、この実施例で述べ
た前後の固まりの放出を可能にする圧縮バネを、該実施
例における前後の固まりの横への放出を可能にするもの
であれば、他のいかなる弾性機構によって置き換えるこ
とも可能である。
ば、連続解放手段が、後の一時固定手段を解放後、予め
決められた時間遅れΔtを伴って前の一時固定手段を解
放し、さらに後および前の放出手段が、射出可能な後の
固まりおよび射出可能な前の固まりを模擬発射管の同じ
側から横に放出する。これにより、当該シミュレータに
荷重の軽減、角位置の変動および方位の変動が生じる。
こうして、ミサイルの発射の際に射撃手が感じる本物の
発射管の荷重の軽減、角位置の変動および方位の変動が
再現され、ミサイルの発射によって発射機構に生じる乱
れを再現することができる。
ュレータの構成を示す透視図である。
法の大きい方の一端を水平面に沿って切った断面図であ
る。
Claims (8)
- 【請求項1】 ミサイルの発射によって発射機構に生じ
る乱れを再現することができる、肩からミサイルを発射
するためのトレーニング・シミュレータであって、 模擬発射管と、 この模擬発射管の前後端にそれぞれ前および後の一時固
定手段によって取り付けられた解放あるいは射出可能な
前の固まりおよび解放あるいは射出可能な後の固まり
と、 予め決められた時間遅れΔtを伴って前記後および前の
一時固定手段を解放する連続解放手段と、 それぞれ前記前および後の一時固定手段と結合され、前
記連続解放手段が動作する間、前記射出可能な前の固ま
りおよび前記射出可能な後の固まりを同じ側から横に放
出する前および後の放出手段とを具備することを特徴と
するトレーニング・シミュレータ。 - 【請求項2】 前記前および後の放出手段が、前記前お
よび後の一時固定手段が駆動されるときに圧縮された状
態となる前の弾性手段および後の弾性手段から成ること
を特徴とする請求項1記載のトレーニング・シミュレー
タ。 - 【請求項3】 前記前の弾性手段および後の弾性手段
が、前記乱れの1つを構成する方位の変動を再現可能に
する剛性と動程とを有することを特徴とする請求項2記
載のトレーニング・シミュレータ。 - 【請求項4】 前記模擬発射管が、ミサイルの発射後に
おける本物の発射機構の発射管と略同等の質量および慣
性を有することを特徴とする請求項1記載のトレーニン
グ・シミュレータ。 - 【請求項5】 前記射出可能な前の固まりおよび前記射
出可能な後の固まりを伴う模擬発射管が、ミサイルの発
射前における本物の発射機構の発射管と略同等の質量を
有するアセンブリを形成することを特徴とする請求項1
記載のトレーニング・シミュレータ。 - 【請求項6】 前記射出可能な後の固まりおよび前記射
出可能な前の固まりが、ミサイルの発射の間、前記乱れ
の1つを構成する本物の発射管の荷重の軽減を再現可能
にする総質量を有することを特徴とする請求項1記載の
トレーニング・シミュレータ。 - 【請求項7】 前記予め決められた時間遅れΔtと、射
出可能な後の固まりと射出可能な前の固まりとの質量の
関係とが、前記乱れの1つを構成する位置の変動を再現
可能にすることを特徴とする請求項1記載のトレーニン
グ・シミュレータ。 - 【請求項8】 前記前および後の一時固定手段が、電磁
石から成ることを特徴とする請求項1記載のトレーニン
グ・シミュレータ。
Applications Claiming Priority (2)
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| FR9115889 | 1991-12-20 |
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Country Status (8)
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| EP (1) | EP0556523B1 (ja) |
| JP (1) | JP3154847B2 (ja) |
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| FR (1) | FR2685464B1 (ja) |
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