JPH0526838Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0526838Y2 JPH0526838Y2 JP1987174745U JP17474587U JPH0526838Y2 JP H0526838 Y2 JPH0526838 Y2 JP H0526838Y2 JP 1987174745 U JP1987174745 U JP 1987174745U JP 17474587 U JP17474587 U JP 17474587U JP H0526838 Y2 JPH0526838 Y2 JP H0526838Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- transceiver device
- wireless
- housing
- microphone
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Telephone Set Structure (AREA)
- Control For Baths (AREA)
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
- Transceivers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は浴槽内で使用するトランシーバ装置に
関し、特に入浴中の人とその同一家屋内又は同一
敷地内に居る人とが会話をするためのもので、電
波法による規制対象外の極く微弱な電波を使用す
るトランシーバ装置に関するものである。
関し、特に入浴中の人とその同一家屋内又は同一
敷地内に居る人とが会話をするためのもので、電
波法による規制対象外の極く微弱な電波を使用す
るトランシーバ装置に関するものである。
無線トランシーバ装置において、浴槽内で使用
できる構造とすることにより、浴室に遊びの要素
を持ち込み、浴室外の人と会話ができるようにし
たものである。
できる構造とすることにより、浴室に遊びの要素
を持ち込み、浴室外の人と会話ができるようにし
たものである。
従来は、浴室内の入浴者と他の部屋にいる人と
の会話手段としては、インタフオン形式のものま
たは浴室用電話機が用いられていた。
の会話手段としては、インタフオン形式のものま
たは浴室用電話機が用いられていた。
しかし、前記の装置では浴室側の端末機は固定
されているものか、または入浴者が手でこれを持
ち添えて使用しなければならないので、会話の内
容は必要なことがらに限られてしまう。
されているものか、または入浴者が手でこれを持
ち添えて使用しなければならないので、会話の内
容は必要なことがらに限られてしまう。
本考案は、このような浴室との会話手段に遊び
の要素を提供することを目的とする。
の要素を提供することを目的とする。
本考案は、マイクロフオンと、このマイクロフ
オンの出力音声信号を電波に変調して送信する無
線送信回路と、電波を受信して音声信号を復調す
る無線受信回路と、この音声信号を拡張するスピ
ーカーと、前記無線送信回路及び前記無線受信回
路に電源電流を供給する電池などが一つの筐体に
実装されたトランシーバ装置において、前記筐
体、前記マイクロフアン及び前記スピーカは防水
構造であり、この筐体には前記トランシーバ装置
が水面に浮いた状態にする浮力装置が配置され、
前記無線送信回路、前記無線受信回路及び前記電
池は浴槽の温度で動作可能であり、前記トランシ
ーバ装置が水温を示し該トランシーバ装置を室内
に表示する温度計が実装され、前記トランシーバ
装置に時計及びタイマが実装され、前記トランシ
ーバ装置が水面に浮いた状態で水面下に位置する
回転スクリユー及びこの回転スクリユーを駆動す
る電動モータが実装されている。
オンの出力音声信号を電波に変調して送信する無
線送信回路と、電波を受信して音声信号を復調す
る無線受信回路と、この音声信号を拡張するスピ
ーカーと、前記無線送信回路及び前記無線受信回
路に電源電流を供給する電池などが一つの筐体に
実装されたトランシーバ装置において、前記筐
体、前記マイクロフアン及び前記スピーカは防水
構造であり、この筐体には前記トランシーバ装置
が水面に浮いた状態にする浮力装置が配置され、
前記無線送信回路、前記無線受信回路及び前記電
池は浴槽の温度で動作可能であり、前記トランシ
ーバ装置が水温を示し該トランシーバ装置を室内
に表示する温度計が実装され、前記トランシーバ
装置に時計及びタイマが実装され、前記トランシ
ーバ装置が水面に浮いた状態で水面下に位置する
回転スクリユー及びこの回転スクリユーを駆動す
る電動モータが実装されている。
筐体は防水装置であり、浴槽内に持ち込むこと
ができる。
ができる。
マイクロフオン及びスピーカなどは水面上に現
れるので、入浴者の会話操作は容易にできる。
れるので、入浴者の会話操作は容易にできる。
形状が持ち運び自由であるので、この使用を好
まない入浴者は容易にこれを浴槽外にとり出す事
ができる。
まない入浴者は容易にこれを浴槽外にとり出す事
ができる。
次に本考案の実施例装置を図面を用いて説明す
る。
る。
第1図は本考案の一実施例装置を含む系統的ブ
ロツク構成を示し、第2図は前記実施例装置の使
用状態の説明図である。また第3図は前記実施装
置の構造説明図である。
ロツク構成を示し、第2図は前記実施例装置の使
用状態の説明図である。また第3図は前記実施装
置の構造説明図である。
本実施例装置は、マイクロフオン1と、このマ
イクロフオン1の出力音声を音声増幅回路1Aに
より増幅された信号を電波に変調して送信するた
めの発振回路2A、変調回路2B及び高周波増幅
2Cを含む無線送信回路2と、電波を受信して音
声信号に復調するための高周波増幅回路3A及び
復調回路3Bを含む無線受信回路3と、音声増幅
回路4Aにより増幅された前記無線受信回路3の
出力を拡声するスピーカ4と、前記無線送信回路
2及び前記無線受信回路3に電源電流を供給する
電池5と、前記無線送信回路2及び前記無線受信
回路3にそれぞれ送受信分岐回路6Aを介してア
ンテナ6とが一つの筐体7に実装されている。
イクロフオン1の出力音声を音声増幅回路1Aに
より増幅された信号を電波に変調して送信するた
めの発振回路2A、変調回路2B及び高周波増幅
2Cを含む無線送信回路2と、電波を受信して音
声信号に復調するための高周波増幅回路3A及び
復調回路3Bを含む無線受信回路3と、音声増幅
回路4Aにより増幅された前記無線受信回路3の
出力を拡声するスピーカ4と、前記無線送信回路
2及び前記無線受信回路3に電源電流を供給する
電池5と、前記無線送信回路2及び前記無線受信
回路3にそれぞれ送受信分岐回路6Aを介してア
ンテナ6とが一つの筐体7に実装されている。
この浴室内に設けられる実施例装置に対して、
このアンナテ16が受信した電波を送受信分岐回
路16Aを介して入力してスピーカ14により入
浴者に音声として出力するための高周波増幅回路
13B、復調回路13A及び音声増幅回路14A
を備えるとともに、会話者の音声をマイクロフオ
ン11で入力し、前記送受信分岐回路16Aを介
して前記アンテナ16より送信するための音声増
幅回路11A、発振回路12A、変調回路12B
及び高周波は増幅回路12Cを備える。
このアンナテ16が受信した電波を送受信分岐回
路16Aを介して入力してスピーカ14により入
浴者に音声として出力するための高周波増幅回路
13B、復調回路13A及び音声増幅回路14A
を備えるとともに、会話者の音声をマイクロフオ
ン11で入力し、前記送受信分岐回路16Aを介
して前記アンテナ16より送信するための音声増
幅回路11A、発振回路12A、変調回路12B
及び高周波は増幅回路12Cを備える。
ハンドセツト17は、例えば入浴者が児童であ
り、会話者が母親などである場合、母親は異なる
部屋から会話できるように持ち運び自在のもので
ある。したがつてこれらを使用しないときは、ハ
ンドセツト17を一定の位置に設置された充電器
21により降圧され整流された充電電流を突起端
子21Bを介して、この突起端子21Bに装着す
るハンドセツト17の受電端子18Bにより前記
各回路により電流電源を供給する電源制御回路1
8の充電を行なう。
り、会話者が母親などである場合、母親は異なる
部屋から会話できるように持ち運び自在のもので
ある。したがつてこれらを使用しないときは、ハ
ンドセツト17を一定の位置に設置された充電器
21により降圧され整流された充電電流を突起端
子21Bを介して、この突起端子21Bに装着す
るハンドセツト17の受電端子18Bにより前記
各回路により電流電源を供給する電源制御回路1
8の充電を行なう。
ここに本考案の特徴とするところは、筐体7は
プラスチツク製のもので、突起部7Aにより持ち
運びが容易な形状であり、外殻の各接着面7B
1,7B2は防水構造となるように密着されたも
のであり、装置全体が水面に浮く浮力を有する浮
き7Cを含み、アンナテ6は水面に現れるよう筐
体の頂部に配置され、この頂部周囲に設けられた
複数の隙間7Dの内面の水面上の図外の位置にそ
れぞれ防水構造のマイクロフオン1及びスピーカ
2が配置される。また、音声増幅回路1A,2A
及び送受信分岐回路6Aとがそれぞれ接続された
無線送信回路2、無線受信回路3及び電池5は浴
槽の温度で動作可能なところにある。
プラスチツク製のもので、突起部7Aにより持ち
運びが容易な形状であり、外殻の各接着面7B
1,7B2は防水構造となるように密着されたも
のであり、装置全体が水面に浮く浮力を有する浮
き7Cを含み、アンナテ6は水面に現れるよう筐
体の頂部に配置され、この頂部周囲に設けられた
複数の隙間7Dの内面の水面上の図外の位置にそ
れぞれ防水構造のマイクロフオン1及びスピーカ
2が配置される。また、音声増幅回路1A,2A
及び送受信分岐回路6Aとがそれぞれ接続された
無線送信回路2、無線受信回路3及び電池5は浴
槽の温度で動作可能なところにある。
さらに筐体7の底部に、温度センサ31と回転
スクリユー32Aを駆動する電動モータ32が設
けられ、温度センサ31の出力を増幅回路31A
を介して表示する表示部33が前記浮き7の上方
に設けられる。この温度センサ31は筐体7が浴
槽内に浮かんでいるときは水温を表示し、浴槽よ
り引き揚げられているときは室内の温度を表示す
る。
スクリユー32Aを駆動する電動モータ32が設
けられ、温度センサ31の出力を増幅回路31A
を介して表示する表示部33が前記浮き7の上方
に設けられる。この温度センサ31は筐体7が浴
槽内に浮かんでいるときは水温を表示し、浴槽よ
り引き揚げられているときは室内の温度を表示す
る。
さらに筐体7には時刻を計時するクロツク回路
34と、セツトノブ35Aにより限時を行うタイ
マ回路35と、ボタン36Aによつて前記の温度
センサ31の出力にかえて、クロツク回路34の
出力する時刻又はタイマ回路35の出力する限時
時間を前記表示部33にそれぞれ切換え表示する
切替回路36を内蔵する。また符号Bは前記タイ
マ回路35と連動して作動するアラーム回路であ
る。
34と、セツトノブ35Aにより限時を行うタイ
マ回路35と、ボタン36Aによつて前記の温度
センサ31の出力にかえて、クロツク回路34の
出力する時刻又はタイマ回路35の出力する限時
時間を前記表示部33にそれぞれ切換え表示する
切替回路36を内蔵する。また符号Bは前記タイ
マ回路35と連動して作動するアラーム回路であ
る。
また前記のモータ32はスイツチ32Bを操作
することにより、回転スクリユー32Aを回転さ
せ、舵32Cを適宜の角度にすることにより、筐
体7は浴槽内を自走することができる。
することにより、回転スクリユー32Aを回転さ
せ、舵32Cを適宜の角度にすることにより、筐
体7は浴槽内を自走することができる。
このように本実施例では、入浴者が楽しむこと
ができる遊びの要素が加味されるので入浴を好む
ようになる。
ができる遊びの要素が加味されるので入浴を好む
ようになる。
また、水温、室内温度または入湯時間などを管
理することにより、年長者の入浴に効果がある。
理することにより、年長者の入浴に効果がある。
さらに本実施例では記載されないが、前記アラ
ーム回路を温度センサと関連させることにより本
考案では湯をわかす際の過沸防止に利用すること
ができる。
ーム回路を温度センサと関連させることにより本
考案では湯をわかす際の過沸防止に利用すること
ができる。
以上説明したように本考案によれば、浴槽の水
中で遊びの要素が加味されたトランシーバ装置を
実現することにより、入浴者が浴槽外の人と会話
ができ入浴を楽しむことができる。
中で遊びの要素が加味されたトランシーバ装置を
実現することにより、入浴者が浴槽外の人と会話
ができ入浴を楽しむことができる。
第1図は本考案一実施例装置を含む系統的なブ
ロツク構成図。第2図は前記実施例装置の使用状
態の説明図。第3図は前記実施例装置の構造説明
図。 1,11……マイクロフオン、1A,4A,1
1A,14A……音声増幅回路、2……無線送信
回路、2A,12A……発振回路、2B,12B
……変調回路、2C,3A,12C,13A……
高周波増幅回路、3……無線受信回路、3B,1
3B……複調回路、4……スピーカ、5……電
池、6,16……アンテナ、6A,16A……送
受信分岐回路、7……筐体、7A……突起部、7
B1,7B2……接着面、7C……浮き、7D…
…隙間、17……ハンドセト、18……電源制御
回路、18A,36A,32B……押ボタン、1
8B……受電端子、21……充電器、21A……
充電回路、21B……突起端子、31……温度セ
ンサ、31A……増幅回路、32……電動モー
タ、32A……回転スクリユー、32C……舵、
33……表示部、34……クロツク回路、35…
…タイマ回路、35A……セツトノブ、35B…
…アラーム回路、36……切替回路。
ロツク構成図。第2図は前記実施例装置の使用状
態の説明図。第3図は前記実施例装置の構造説明
図。 1,11……マイクロフオン、1A,4A,1
1A,14A……音声増幅回路、2……無線送信
回路、2A,12A……発振回路、2B,12B
……変調回路、2C,3A,12C,13A……
高周波増幅回路、3……無線受信回路、3B,1
3B……複調回路、4……スピーカ、5……電
池、6,16……アンテナ、6A,16A……送
受信分岐回路、7……筐体、7A……突起部、7
B1,7B2……接着面、7C……浮き、7D…
…隙間、17……ハンドセト、18……電源制御
回路、18A,36A,32B……押ボタン、1
8B……受電端子、21……充電器、21A……
充電回路、21B……突起端子、31……温度セ
ンサ、31A……増幅回路、32……電動モー
タ、32A……回転スクリユー、32C……舵、
33……表示部、34……クロツク回路、35…
…タイマ回路、35A……セツトノブ、35B…
…アラーム回路、36……切替回路。
Claims (1)
- マイクロフオンと、このマイクロフオンの出力
音声信号を電波に変調して送信する無線送信路
と、電波を受信して音声信号を復調する無線受信
回路と、この音声信号を拡張するスピーカーと、
前記無線送信回路及び前記無線受信回路に電源電
流を供給する電池などが一つの筐体に実装された
トランシーバ装置において、前記筐体、前記マイ
クロフアン及び前記スピーカは防水構造であり、
この筐体には前記トランシーバ装置が水面に浮い
た状態にする浮力装置が配置され、前記無線送信
回路、前記無線受信回及び前記電池は浴槽の温度
で動作可能であり、前記トランシーバ装置が水温
を示し該トランシーバ装置を室内に表示する温度
計が実装され、前記トランシーバ装置に時計及び
タイマが実装され、前記トランシーバ装置が水面
に浮いた状態で水面下に位置する回転スクリユー
及びこの回転スクリユーを駆動する電動モータが
実装されていることを特徴とするトランシーバ装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987174745U JPH0526838Y2 (ja) | 1987-11-16 | 1987-11-16 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987174745U JPH0526838Y2 (ja) | 1987-11-16 | 1987-11-16 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0178442U JPH0178442U (ja) | 1989-05-26 |
| JPH0526838Y2 true JPH0526838Y2 (ja) | 1993-07-07 |
Family
ID=31466584
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987174745U Expired - Lifetime JPH0526838Y2 (ja) | 1987-11-16 | 1987-11-16 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0526838Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5631910U (ja) * | 1979-08-21 | 1981-03-28 | ||
| JPS6381438U (ja) * | 1986-11-14 | 1988-05-28 |
-
1987
- 1987-11-16 JP JP1987174745U patent/JPH0526838Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0178442U (ja) | 1989-05-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6516070B2 (en) | Spa audio system operable with a remote control | |
| US5878354A (en) | Portable telephone set usable as a paging receiver for remote notification and response to calls and messages | |
| AU2002240413A1 (en) | Spa audio system operable with a remote control | |
| US6225900B1 (en) | Buoyant accessory device for spas | |
| US6240181B1 (en) | Remotely controlled speaker phone | |
| CN102469300A (zh) | 智能感应无线转接可视门铃 | |
| US8073402B2 (en) | Wireless intercommunicative alarm doorbell | |
| CN216048410U (zh) | 热水器系统、控制终端以及热水器 | |
| KR200194750Y1 (ko) | 이동통신 단말기용 무선 송수신 장치 | |
| JPH0178442U (ja) | ||
| WO2001033528A1 (en) | Monitoring apparatus | |
| US20250240552A1 (en) | Systems and Methods for Powering Communication Devices | |
| EP0531531B1 (en) | Cordless telephone set | |
| CN216146319U (zh) | 一种便携式通信用无线对讲装置 | |
| JPS6053331A (ja) | 無線器 | |
| CN213399223U (zh) | 一种可以骨传导铃声的闹钟 | |
| JPH1198227A (ja) | 通話システムの携帯用遠隔起動端末 | |
| EP1686770B1 (en) | Shower head suitable for telephone communication | |
| JP2005275589A (ja) | 方角偵測及び音声放送指示システムとその装置 | |
| ES2834109T3 (es) | Dispositivo para señalización de alarmas audibles y similares | |
| CN207445595U (zh) | 一种便携式玩具手机 | |
| JP3093839U (ja) | 通信システム | |
| CN201352383Y (zh) | 无线对讲警报门铃 | |
| JPH08237159A (ja) | 携帯型無線双方向呼出システム | |
| US20240340578A1 (en) | Outdoor Speaker System |