JPH0526919U - 用紙搬入設備 - Google Patents
用紙搬入設備Info
- Publication number
- JPH0526919U JPH0526919U JP7548191U JP7548191U JPH0526919U JP H0526919 U JPH0526919 U JP H0526919U JP 7548191 U JP7548191 U JP 7548191U JP 7548191 U JP7548191 U JP 7548191U JP H0526919 U JPH0526919 U JP H0526919U
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- JP
- Japan
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- roller
- pallet
- centering
- pile
- row
- Prior art date
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- Pending
Links
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- Relays Between Conveyors (AREA)
- Special Conveying (AREA)
- Rollers For Roller Conveyors For Transfer (AREA)
- Attitude Control For Articles On Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 用紙を積載したパレットの昇降パイルへの移
載部分の機構を簡略化し、保守点検が容易に行えるよう
にし、更に作業時間の短縮を図ること。 【構成】 パレットを搬入する供給ローラ列1と印刷機
に接続可能なパイルローラ列3との間に設けるセンタリ
ングローラ列2に、パイルローラ列3にパレットを給排
可能な送りローラ2aと、これに直交して配列したセン
タリングローラ2bとを備え、これらの送りローラ2a
とセンタリングローラ2bとを同時に互いに相反する方
向に昇降させる昇降機構を設ける。 【効果】 パイルローラ列へのパレットの搬入構造が簡
単になり、動作も簡単なのでパレットを昇降パイルにセ
ットするのに必要な時間も短縮される。
載部分の機構を簡略化し、保守点検が容易に行えるよう
にし、更に作業時間の短縮を図ること。 【構成】 パレットを搬入する供給ローラ列1と印刷機
に接続可能なパイルローラ列3との間に設けるセンタリ
ングローラ列2に、パイルローラ列3にパレットを給排
可能な送りローラ2aと、これに直交して配列したセン
タリングローラ2bとを備え、これらの送りローラ2a
とセンタリングローラ2bとを同時に互いに相反する方
向に昇降させる昇降機構を設ける。 【効果】 パイルローラ列へのパレットの搬入構造が簡
単になり、動作も簡単なのでパレットを昇降パイルにセ
ットするのに必要な時間も短縮される。
Description
【0001】
本考案は、用紙を積んだパレットを枚葉印刷機の昇降パイルへ搬入し、用紙供 給後の空のパレットを搬出する用紙搬入設備に関する。
【0002】
枚葉印刷機への用紙の給紙は、印刷機の本体に備えた昇降パイルを利用して行 われる。そして、この昇降パイルには、用紙を載せたパレットが外部から搬入さ れ、用紙が無くなれば空のパレットを搬出して新たな用紙のパレットが送り込ま れる。
【0003】 このような用紙を載せたパレットの昇降パイルへの搬入及び搬出は、従来では ハンドフォークやフォークリフト等を利用した人手によるものが主であった。し かし、作業者の作業負担が大きいことや、作業効率の限界等の問題があることか ら、近来ではコンベアや台車を利用する設備が採用されている。このような設備 の例として、たとえば特開平1−156248号公報に記載されたものがある。 これは、枚葉印刷機に組み込んだ昇降パイルに合わせてローラコンベアを床ピッ ト式として印刷機本体の近くに配置したものである。
【0004】
用紙を積載したパレットを昇降パイルに移載するとき、これらのパレットと昇 降パイルのセンターを合わせることが必要である。ハンドフォークやフォークリ フトによる作業では、このセンター合わせのために何度もパレットの姿勢や位置 を変えることになり、用紙の搬入に時間を費やしていた。
【0005】 これに対し、ローラコンベヤを用いるものでは、ローラコンベヤの制御を適正 に行えば、センター合わせの時間の短縮が可能である。しかし、ローラコンベヤ によって昇降パイルまで搬送し、空のパレットを搬出するラインでは、昇降パイ ルの前でパレットを上昇させることが必須の条件となる。このため、昇降パイル への移載位置では、ローラコンベヤは搬入から搬出方向のほか上下方向へのシフ トも必要となり、これにセンター合わせの機構を加えると、構造が複雑になり、 保守点検等への影響も大きい。
【0006】 また、搬入・搬出方向の駆動と上下方向の駆動とを必要とするため、これらの 駆動源及び作動機構を別々に設けるようにすると、同様に機構が複雑になるほか 、装置も大型化してしまう。
【0007】 このように、昇降パイルへの移載部分では、搬入・搬出方向と上下方向のライ ンとが交錯するため、複雑な機構とすることが避けられず、保守点検も煩雑にな りやすい。
【0008】 本考案において解決すべき課題は、パレットの昇降パイルへの移載部分の機構 を簡略化し、保守点検が容易に行えるようにすることにある。
【0009】
本考案は、用紙を積載したパレットを搬送する供給ローラ列と、該供給ローラ 列に接続されるセンタリングローラ列と、該センタリングローラ列の下流に位置 し印刷機への用紙供給ラインに接続される昇降パイル上のパイルローラ列とを備 えた用紙搬入設備であって、前記センタリングローラ列は、前記供給ローラ列か らパイルローラ列とを接続する送りローラと、該送りローラ及び前記パイルロー ラ列と直交する方向に配列したセンタリングローラとを備え、更に前記送りロー ラとセンタリングローラとを同時に互いに相反する方向に昇降させる昇降機構と を備えていることを特徴とする。
【0010】
センタリングローラ列の送りローラをセンタリングローラのレベルよりも高く して供給ローラ列からパイルローラ列とを接続すれば、パレットの供給ローラ列 からパイルローラ列への搬送が可能である。そして、センタリングローラ列の上 にパレットを位置させて昇降機構を作動させると、センタリングローラのほうが 送りローラのレベルよりも高くなり、センタリングローラがパレットを支持する ようになる。このため、センタリングローラを正逆回転させる操作を行えば、下 流のパイルローラ列へのパレットのセンタリングが可能となる。そして、再び昇 降機構を作動させれば、送りローラがパレットを受け、パイルローラ列への搬入 が行われる。
【0011】 また、用紙を供給した後の空のパレットをセンタリングローラ列の上に戻した 後にセンタリングローラを上昇させると、パレットの搬入方向と直交する方向に 移動させることができ、空パレットの搬出も可能となる。
【0012】
図1は本考案の用紙搬入設備の全体を示す平面図である。
【0013】 搬入設備には、用紙を積層したパレットをラインに導入する供給ローラ列1を ラインの基端に設け、この供給ローラ列1の供給方向と同一の姿勢としたセンタ リングローラ列2及びパイルローラ列3を配置する。そして、センタリングロー ラ列2には、空となったパレットをライン外に排出する排出ローラ列4をT字状 のレイアウトとなるように接続する。
【0014】 供給ローラ列1は、幅方向に2本の供給ローラ1aを送り方向に複数組み設け 、一定間隔を置いた組みの供給ローラ1aをモータ内蔵の自走式としたものであ る。そして、用紙を積載したパレットをラインの外からフォークリフト等によっ て供給ローラ1aの上に移載し、パレットをセンタリングローラ列2方向へと搬 送する。
【0015】 パイルローラ列3は、供給ローラ列1と同様に幅方向に2本のパイルローラ3 aを送り方向に複数組み設け、一定間隔をおいた組みのパイルローラ3aを正逆 回転可能なモータ内蔵の自走式としたものである。また、ラインの終端部にはリ ミットスイッチ3bを設け、これにパレットが当たったときにパイルローラ3a による送りを停止させるように制御する。
【0016】 更に、排出ローラ列4も同様に幅方向に2本の排出ローラ4aを送り方向に複 数組み設け、これらの排出ローラ4aの一部をモータ内蔵の自走式としてセンタ リングローラ列2から送り出される空のパレットを排出する。なお、ラインの終 端部には光電センサを内蔵したストッパ4bを設け、光電センサがパレットを検 知したとき自走式の排出ローラ4aの回転を停止させる構造とする。
【0017】 図2は供給ローラ列1からセンタリングローラ列2までを示す正面図、図3は センタリングローラ列2の拡大平面図、図4は図3のA−A線矢視図である。
【0018】 図2に示すように、供給ローラ列1は作業床に固定されたフレーム1bに供給 ローラ1aを一定ピッチでパレットの搬送方向に配置し、供給ローラ1aのレベ ルを固定している。一方、センタリングローラ列2は、パイルローラ列3方向へ の送りローラ2aを配列すると共に、これらの送りローラ2aと直交する軸線を 持つセンタリングローラ2bを備え、これらの送りローラ2aとセンタリングロ ーラ2bとをそれぞれのレベルを変えることができる昇降機構に連接する。
【0019】 送りローラ2a及びセンタリングローラ2bは、それぞれ別のフレーム5,6 に組み込まれ、これらのフレーム5,6はその下に配置した昇降機構によって支 持されている。図5に昇降機構の概略正面図及び図6にその概略平面図をそれぞ れ示す。
【0020】 昇降機構は、ベース7に固定した空気圧駆動の昇降シリンダ8を駆動源とした もので、図3に示すように合計4個所に配置する。この昇降シリンダ8のロッド 先端金具8aには、図6に示すように、カムフォロア9aによって二股状のアー ム9を連接し、このアーム9には補助アーム9bを突き出して設ける。補助アー ム9bの長さ方向のほぼ中間の部分は、ベース7に固定したヒンジブロック7a のピン7bを支点として上下方向に揺動自在に枢着されている。なお、図7は図 6のB−B線矢視図である。
【0021】 昇降シリンダ8の昇降によってロッド先端金具8aとカムフォロア9aによっ て連接されている二股状のアーム9及び補助アーム9bをピン7bを支点として 揺動させる。また、送りローラ2aを保持しているフレーム5の送り方向の両端 下部にプレート5dを設け、このプレート5dからアーム5cを下に突き出して いる。一方、センタリングローラ2bを保持しているフレーム6はコネクティン グプレート5aによって一体に連結され、このコネクティングプレート5aから も同様にアーム5bを下に突き出している。そして、これらのアーム5c,5c はそれぞれカムフォロア9d,9cによって昇降シリンダ8のアーム9に連接さ れている。
【0022】 昇降シリンダ8を作動させてロッド先端金具8aを上昇させると、センタリン グローラ2bのフレーム6がこれに伴って上昇する。また、補助アーム9bは図 5においてヒンジブロック7aのピン7b周りに時計方向に回動する。このため 、送りローラ2aのフレーム5は下降する。また、ロッド先端金具8aを下降さ せるとフレーム6は下降し、補助アーム9bは反時計周りに回動して送りローラ 2aのフレーム5は上昇する。このように、一つの昇降シリンダ8の昇降動作に よって、送りローラ2aとセンタリングローラ2bの上昇又は下降動作を連動さ せて行うことができる。
【0023】 また、センタリングローラ列2には、搬入されるパレットを検知してその送り を停止させる昇降ストッパ10aを設けると共に、空のパレットを排出するとき に同様に定位置に停止させる昇降ストッパ10bを設ける。これらの昇降ストッ パ10a,10bはいずれも光電センサを内蔵したもので、パレット搬入時には 一方の昇降ストッパ10aのみが上昇してパレットの位置を検知し、空のパレッ トがパイルローラ列3から戻るときには他方の昇降ストッパ10bが上昇してパ レットの位置を検知する。
【0024】 以上の構成において、用紙の搬入作業に際しては、用紙を積載したパレット( 図示せず)をまず供給ローラ列1の供給ローラ1aの上に載せる。この後、オペ レータが操作盤(図示せず)のスタートボタンを押すと、センタリングローラ列 2に設けた光電センサ内蔵の昇降ストッパ10aが上昇し、これと同時にパレッ トは供給ローラ1aによってセンタリングローラ列2方向へ送られる。そして、 昇降ストッパ10aの光電センサがパレットを検知し、センタリング位置に来た ときに送りローラ2aの駆動を停止させる。この送りローラ2aの停止と同時に 昇降シリンダ8を作動し、先に説明したようにヒンジブロック7a周りの補助ア ーム9bの回動動作により、送りローラ2aのフレーム5は下降すると同時にセ ンタリングローラ2bのフレーム6は上昇する。したがって、送りローラ2aに よって支持されていたパレットは、センタリングローラ2bによってのみ支持さ れるようになる。
【0025】 センタリングローラ2bの上のパレットに対し、オペレータが操作盤を操作し 、センタリングローラ2bを正逆回転させて、パレットをパイルローラ列3のセ ンターに合わせる。この作業では、オペレータが目視で確認しながら操作盤のス イッチを操作し、センタリングローラ2bの回転方向及び回転量を調整すること によって、パレットをパイルローラ列3に対してセンタリングすればよい。なお 、このとき、微調整可能とするため、自動的にインバータによってセンタリング 2bを低速回転させることが好ましい。
【0026】 センタリングが完了すると、再びオペレータが操作盤のスタートボタンを押す ことにより昇降シリンダ8が作動し、センタリングローラ2bのフレーム6は下 降すると同時に、送りローラ2aのフレーム5は上昇する。これにより、パレッ トは再び送りローラ2aによって支持される。そして、送りローラ2a及びパイ ルローラ3aが駆動して、パレットはパイルローラ列3に送り込まれ、停止位置 に来たことをリミットスイッチ3bによって検知して送りローラ2a及びパイル ローラ3aを停止させる。以上により、パレットはパイルローラ列3にセンタリ ングされて定位置に停止し、積載した用紙が印刷ラインへと供給される。
【0027】 用紙が無くなったパレットは、昇降パイルが下降した後に、センタリングロー ラ列2に設けた光電センサ内蔵の昇降ストッパ10bが上昇し、更にパイルロー ラ3a及び送りローラ2aを逆転させて、センタリングローラ列2に戻す。そし て、昇降ストッパ10bの光電センサがパレットを検知してパレットが停止位置 に来たとき、パイルローラ3a及び送りローラ2aの駆動を停止させる。この後 昇降シリンダ8が上昇するように制御する。これにより、送りローラ2aが下降 してセンタリングローラ2bが上昇することになりパイルローラ列3から排出さ れたパレットはセンタリングローラ2bによって支持される。
【0028】 この後、センタリングローラ2bを図4において反時計方向に駆動すると同時 に、排出ローラ列4の排出ローラ4aも同じ方向に回転駆動する。したがって、 センタリングローラ列2の上のパレットは排出ローラ列4側へと移動し、ストッ パ4bに内蔵された光電センサがパレットを検知したとき、センタリングローラ 2bと排出ローラ4aの駆動を停止する。これにより、パイルローラ列2からパ レットを排出ローラ列4に回収することができ、センタリングローラ2bをパレ ットのセンタリングだけでなく排出にも兼用することができる。
【0029】 以上のように、センタリングローラ列2の送りローラ2aとセンタリングロー ラ2bの昇降動作を昇降シリンダ8のみによって行わせることができ、しかもセ ンタリングローラ2bをパレットの排出にも利用できる。このため、昇降パイル へのパレットの移載部分の駆動機構を簡単にすることができ、保守点検も容易に なる。
【0030】
本考案の用紙搬入設備は、センタリングローラ列の送りローラとセンタリング ローラとを一方が上昇及び他方が下降する動作を同時に行わせる昇降機構を備え ている。このため、送りとセンタリングのための昇降機構を別々に設ける必要が なくなり、パイルローラ列へのパレットの搬入構造が簡単になる。したがって、 装置の小型化が図れると共に保守点検も容易になる。また、センタリングローラ はセンタリングだけでなく空のパレットの排出にも兼用でき、設備費の削減も可 能となる。
【図1】本考案の用紙搬入設備の全体を示す平面図であ
る。
る。
【図2】供給ローラ列からセンタリングローラ列までの
正面図である。
正面図である。
【図3】センタリングローラ列の拡大平面図である。
【図4】図3のA−A線矢視による縦断面図である。
【図5】昇降機構の概要を示す要部の正面図である。
【図6】昇降機構の概要を示す平面図である。
【図7】図6のB−B線矢視による縦断面図である。
1 供給ローラ列 1a 供給ローラ 2 センタリングローラ列 2a 送りローラ 2b センタリングローラ 3 パイルローラ列 3a パイルローラ 5 フレーム 6 フレーム 7 ベース 8 昇降シリンダ 8a ロッド先端金具 9 アーム 9b 補助アーム 10a 昇降ストッパ 10b 昇降ストッパ
Claims (1)
- 【請求項1】 用紙を積載したパレットを搬送する供給
ローラ列と、該供給ローラ列に接続されるセンタリング
ローラ列と、該センタリングローラ列の下流に位置し印
刷機への用紙供給ラインに接続される昇降パイル上のパ
イルローラ列とを備えた用紙搬入設備であって、前記セ
ンタリングローラ列は、前記供給ローラ列からパイルロ
ーラ列とを接続する送りローラと、該送りローラ及び前
記パイルローラ列と直交する方向に配列したセンタリン
グローラとを備え、更に前記送りローラとセンタリング
ローラとを同時に互いに相反する方向に昇降させる昇降
機構とを備えていることを特徴とする用紙搬入設備。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7548191U JPH0526919U (ja) | 1991-09-19 | 1991-09-19 | 用紙搬入設備 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7548191U JPH0526919U (ja) | 1991-09-19 | 1991-09-19 | 用紙搬入設備 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0526919U true JPH0526919U (ja) | 1993-04-06 |
Family
ID=13577530
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7548191U Pending JPH0526919U (ja) | 1991-09-19 | 1991-09-19 | 用紙搬入設備 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0526919U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010120776A (ja) * | 2008-11-20 | 2010-06-03 | Yokozaki Co Ltd | 魚箱等の搬送計量装置 |
| JP2021514909A (ja) * | 2018-02-16 | 2021-06-17 | アクティウ オユActiw Oy | 積載パレット用グループ化ステーション |
-
1991
- 1991-09-19 JP JP7548191U patent/JPH0526919U/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010120776A (ja) * | 2008-11-20 | 2010-06-03 | Yokozaki Co Ltd | 魚箱等の搬送計量装置 |
| JP2021514909A (ja) * | 2018-02-16 | 2021-06-17 | アクティウ オユActiw Oy | 積載パレット用グループ化ステーション |
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