JPH0527087B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0527087B2 JPH0527087B2 JP63231953A JP23195388A JPH0527087B2 JP H0527087 B2 JPH0527087 B2 JP H0527087B2 JP 63231953 A JP63231953 A JP 63231953A JP 23195388 A JP23195388 A JP 23195388A JP H0527087 B2 JPH0527087 B2 JP H0527087B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- thrust bearing
- shaft
- rotating body
- stator
- rotary shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B26/00—Optical devices or arrangements for the control of light using movable or deformable optical elements
- G02B26/08—Optical devices or arrangements for the control of light using movable or deformable optical elements for controlling the direction of light
- G02B26/10—Scanning systems
- G02B26/12—Scanning systems using multifaceted mirrors
- G02B26/121—Mechanical drive devices for polygonal mirrors
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Mechanical Optical Scanning Systems (AREA)
- Sliding-Contact Bearings (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はレーザビームプリンタ等に使われる回
転多面鏡型光偏向器に関するものである。
転多面鏡型光偏向器に関するものである。
(従来の技術)
従来例を第2図〜第4図を用いて説明する。
筐体aは側面の開口部20にガラス部材20a
を着脱自在に取りつけた断面コ字状の筒状上フレ
ーム1と、側面にリード線引出し穴19を設けた
側面フレーム3と、下フレーム2とで構成され、
その内部にランド部5′を有するヘリングボーン
溝5を外周に設けたシヤフト4とこのシヤフトの
外側に、回転自在に嵌挿された円筒中空状回転軸
6並びに回転軸6に装着した後述する部材よりな
る回転体Rを収容する。後述する部材とは、回転
軸6のフランジ7で支承固定した多面鏡8、回転
軸6のフランジ7の下側外周に設けたマグネツト
10、マグネツト10の下に配設したスラスト受
12等であり、これらの部材は回転軸6と共に回
転体Rを構成する。この回転体Rは、スラスト受
12の下方の下フレーム2上に設けたスラスト軸
受13に支承されて、ラジアル及びスラスト方向
へ回転自在に、シヤフト4に軸支される。更に前
記マグネツト10に対面するように側面フレーム
3にコイルHを具えたステータ11を配設する。
又符号15はマグネツト10の磁極位置と回転軸
6の回転数を検出するホール素子16を保持する
基板である。またホール素子16及びステータ1
1のコイルHよりのリード線18を、側面フレー
ム3に設けたリード線引出し穴19より外部へ引
き出す。
を着脱自在に取りつけた断面コ字状の筒状上フレ
ーム1と、側面にリード線引出し穴19を設けた
側面フレーム3と、下フレーム2とで構成され、
その内部にランド部5′を有するヘリングボーン
溝5を外周に設けたシヤフト4とこのシヤフトの
外側に、回転自在に嵌挿された円筒中空状回転軸
6並びに回転軸6に装着した後述する部材よりな
る回転体Rを収容する。後述する部材とは、回転
軸6のフランジ7で支承固定した多面鏡8、回転
軸6のフランジ7の下側外周に設けたマグネツト
10、マグネツト10の下に配設したスラスト受
12等であり、これらの部材は回転軸6と共に回
転体Rを構成する。この回転体Rは、スラスト受
12の下方の下フレーム2上に設けたスラスト軸
受13に支承されて、ラジアル及びスラスト方向
へ回転自在に、シヤフト4に軸支される。更に前
記マグネツト10に対面するように側面フレーム
3にコイルHを具えたステータ11を配設する。
又符号15はマグネツト10の磁極位置と回転軸
6の回転数を検出するホール素子16を保持する
基板である。またホール素子16及びステータ1
1のコイルHよりのリード線18を、側面フレー
ム3に設けたリード線引出し穴19より外部へ引
き出す。
スラスト軸受13がスラスト受12に対向する
面には、第4図に図示のようにランド17′を具
えたスパイラル溝17を刻設する。
面には、第4図に図示のようにランド17′を具
えたスパイラル溝17を刻設する。
先ずステータ11のコイルHを励磁すると、こ
のステータ11と回転軸6外周に設けたマグネツ
ト10との電磁的作用により、回転軸6、多面鏡
8、マグネツト10、スラスト受12よりなる回
転体Rがスラスト軸受13に支承されて、回転す
る。この回転に応じてヘリングボーン溝5とスラ
スト軸受13のスパイラル溝17に流入した流体
fにより、動圧を発生するので、この圧力により
回転体Rを浮上させつつ、シヤフト4の外周を矢
印方向に(第3図、第4図)円滑に回転させる。
すなわちヘリングボーン溝5を通過する流体fは
ラジアル方向に、又スラスト軸受13のスパイラ
ル溝17を通過する流体は、スラスト方向に、そ
れぞれ回転軸6をシヤフト4と微小すきまを形成
せしめて非接触状態で支持しようとする力が働く
ものである。
のステータ11と回転軸6外周に設けたマグネツ
ト10との電磁的作用により、回転軸6、多面鏡
8、マグネツト10、スラスト受12よりなる回
転体Rがスラスト軸受13に支承されて、回転す
る。この回転に応じてヘリングボーン溝5とスラ
スト軸受13のスパイラル溝17に流入した流体
fにより、動圧を発生するので、この圧力により
回転体Rを浮上させつつ、シヤフト4の外周を矢
印方向に(第3図、第4図)円滑に回転させる。
すなわちヘリングボーン溝5を通過する流体fは
ラジアル方向に、又スラスト軸受13のスパイラ
ル溝17を通過する流体は、スラスト方向に、そ
れぞれ回転軸6をシヤフト4と微小すきまを形成
せしめて非接触状態で支持しようとする力が働く
ものである。
(発明が解決しようとする課題)
前記従来の構成では、リード線引出し穴19が
外部とステータ11及び回転体Rとの間に開口し
ているために、回転体駆動中に外気中の粉塵が装
置内部に侵入し、回転軸6とシヤフト4の微小す
きま、或はスラスト受12とスラスト軸受13の
間の微小すきまに入り込み、焼付きの原因となつ
たり又回転多面鏡8の反射面に付着して反射面の
性能に悪影響を及ぼすという問題点があつた。
外部とステータ11及び回転体Rとの間に開口し
ているために、回転体駆動中に外気中の粉塵が装
置内部に侵入し、回転軸6とシヤフト4の微小す
きま、或はスラスト受12とスラスト軸受13の
間の微小すきまに入り込み、焼付きの原因となつ
たり又回転多面鏡8の反射面に付着して反射面の
性能に悪影響を及ぼすという問題点があつた。
本発明においては、前述の問題点を解決するた
めに、回転体をほぼ完全に密封した構成を提供す
ることを目的とする。
めに、回転体をほぼ完全に密封した構成を提供す
ることを目的とする。
(課題を解決するための手段)
本発明は、前記課題を解決するための手段とし
て、下フレーム2に立設したシヤフト4の外周に
流体動圧発生溝5を設け、前記溝5に発生する流
体動圧により、シヤフト4に軸支された回転軸6
が、ラジアル及びスラスト方向へ回転自在となる
ように、前記回転軸端に設けたスラスト軸受13
で支承され、この回転軸6と回転軸の外周に設け
た回転多面鏡8、マグネツト10、スラスト受1
2とにより回転体Rを形成せしめ、上フレーム1
と下フレーム2とを断面鍵形筒状体の側面フレー
ム3で一体に連結することにより、筐体aを形成
し、前記筐体a内に前記回転体Rと前記スラスト
軸受13とを密封収容し、前記側面フレーム3の
外側に位置するように、下フレーム2に設けた断
面L字状固定台21に、コイルHを具えたステー
タ11を配設して、筐体a内に収納した回転体R
及びスラスト軸受13を空間的にステータ11と
隔離してなる光偏向器を提供する。
て、下フレーム2に立設したシヤフト4の外周に
流体動圧発生溝5を設け、前記溝5に発生する流
体動圧により、シヤフト4に軸支された回転軸6
が、ラジアル及びスラスト方向へ回転自在となる
ように、前記回転軸端に設けたスラスト軸受13
で支承され、この回転軸6と回転軸の外周に設け
た回転多面鏡8、マグネツト10、スラスト受1
2とにより回転体Rを形成せしめ、上フレーム1
と下フレーム2とを断面鍵形筒状体の側面フレー
ム3で一体に連結することにより、筐体aを形成
し、前記筐体a内に前記回転体Rと前記スラスト
軸受13とを密封収容し、前記側面フレーム3の
外側に位置するように、下フレーム2に設けた断
面L字状固定台21に、コイルHを具えたステー
タ11を配設して、筐体a内に収納した回転体R
及びスラスト軸受13を空間的にステータ11と
隔離してなる光偏向器を提供する。
(作用)
本発明によれば、光偏向器の回転体は完全に外
部より隔離されているから、リード線引出し穴よ
り侵入してくる不要物による悪影響をうけること
はなく、光偏向器の回転の円滑化を計ることがで
きる。
部より隔離されているから、リード線引出し穴よ
り侵入してくる不要物による悪影響をうけること
はなく、光偏向器の回転の円滑化を計ることがで
きる。
(実施例)
本発明の実施例を第1図を参照して説明する。
また本図中第2図と同一符号を付した部材は従来
例のものと同一であるからその説明を省略する。
また本図中第2図と同一符号を付した部材は従来
例のものと同一であるからその説明を省略する。
第1図に示すように、本発明の構成は、下フレ
ーム2に立設したシヤフト4の外周に流体動圧発
生用ヘリングボーン溝5を設け、前記溝5に発生
する流体動圧により、シヤフト4に軸支された回
転軸6が、この回転軸端に設けたスラスト軸受1
3に支承されて、ラジアル及びスラスト方向へ回
転自在となるように形成し、この回転軸6と回転
軸の外周に設けた回転多面鏡8、マグネツト1
0、スラスト受12とにより回転体Rを形成せし
め、上フレーム1と下フレーム2とを断面鍵形筒
状体の側面フレーム3で一体に連結することによ
り、筐体aを形成し、前記筐体a内に前記回転体
Rと前記スラスト軸受13とを密封収容し、前記
側面フレーム3の外側に位置するように、下フレ
ーム2に設けた断面L字状固定台21に、コイル
Hを具えたステータ11を配設して、筐体a内に
収容した回転体Rとスラスト軸受13を空間的に
ステータ11と隔離するものである。下フレーム
2に設けた断面L字状ステータ固定台21にはホ
ール素子16を設け基板15を取りつける。
ーム2に立設したシヤフト4の外周に流体動圧発
生用ヘリングボーン溝5を設け、前記溝5に発生
する流体動圧により、シヤフト4に軸支された回
転軸6が、この回転軸端に設けたスラスト軸受1
3に支承されて、ラジアル及びスラスト方向へ回
転自在となるように形成し、この回転軸6と回転
軸の外周に設けた回転多面鏡8、マグネツト1
0、スラスト受12とにより回転体Rを形成せし
め、上フレーム1と下フレーム2とを断面鍵形筒
状体の側面フレーム3で一体に連結することによ
り、筐体aを形成し、前記筐体a内に前記回転体
Rと前記スラスト軸受13とを密封収容し、前記
側面フレーム3の外側に位置するように、下フレ
ーム2に設けた断面L字状固定台21に、コイル
Hを具えたステータ11を配設して、筐体a内に
収容した回転体Rとスラスト軸受13を空間的に
ステータ11と隔離するものである。下フレーム
2に設けた断面L字状ステータ固定台21にはホ
ール素子16を設け基板15を取りつける。
また前記ステータ固定台21の側面には、リー
ド線引出し穴19を設け、この穴19を介してス
テータ11のコイルHよりリード線18を外部へ
引出すように構成する。
ド線引出し穴19を設け、この穴19を介してス
テータ11のコイルHよりリード線18を外部へ
引出すように構成する。
従つて構成上断面鍵形状側面フレーム3によ
り、回転体Rとスラスト軸受13とは空間的にス
テータ11と分離され、回転体R、スラスト軸受
13とは完全にフレーム群1,2,3で形成する
筐体aの空洞内に密封収納される。従来のように
リード線18の引出し穴19からゴミ等の不要物
の侵入を阻止することとなり、不要物の光偏向器
内への侵入に起因する動圧軸受4の焼付き及び回
転多面鏡8の反射面へのゴミ等の付着をなくし光
偏向器の性能向上に役立つ。更には、従来と同様
ステータ11のコイルHがフレーム内より外部へ
引出されているため放熱効果もある等の利点が存
在する。
り、回転体Rとスラスト軸受13とは空間的にス
テータ11と分離され、回転体R、スラスト軸受
13とは完全にフレーム群1,2,3で形成する
筐体aの空洞内に密封収納される。従来のように
リード線18の引出し穴19からゴミ等の不要物
の侵入を阻止することとなり、不要物の光偏向器
内への侵入に起因する動圧軸受4の焼付き及び回
転多面鏡8の反射面へのゴミ等の付着をなくし光
偏向器の性能向上に役立つ。更には、従来と同様
ステータ11のコイルHがフレーム内より外部へ
引出されているため放熱効果もある等の利点が存
在する。
(発明の効果)
以上詳細に説明したように、本発明によれば光
偏向器の回転体Rをステータより空間的に分離し
て、フレームで形成する筐体の空洞内に密封収納
してなるから、前記フレームの内部への不要物の
侵入を防止し、不要物の侵入に起因する各種の不
具合の発生を阻止し、光偏向器の性能向上に役立
つ等の効果がある。
偏向器の回転体Rをステータより空間的に分離し
て、フレームで形成する筐体の空洞内に密封収納
してなるから、前記フレームの内部への不要物の
侵入を防止し、不要物の侵入に起因する各種の不
具合の発生を阻止し、光偏向器の性能向上に役立
つ等の効果がある。
第1図は本発明に係る光偏向器の実施例を示す
断面図。第2図は従来例の光偏向器の断面図。第
3図は動圧発生用シヤフトの拡大平面図。第4図
は回転体のスラスト軸受の平面図。 a……筐体、R……回転体、1……上フレー
ム、2……下フレーム、3……断面鍵形状側面フ
レーム、4……シヤフト、5……ヘリングボーン
溝、6……回転軸、8……多面鏡、10……マグ
ネツト、11……ステータ、12……スラスト
受、13……スラスト軸受、18……リード線、
19……リード線引出し穴。
断面図。第2図は従来例の光偏向器の断面図。第
3図は動圧発生用シヤフトの拡大平面図。第4図
は回転体のスラスト軸受の平面図。 a……筐体、R……回転体、1……上フレー
ム、2……下フレーム、3……断面鍵形状側面フ
レーム、4……シヤフト、5……ヘリングボーン
溝、6……回転軸、8……多面鏡、10……マグ
ネツト、11……ステータ、12……スラスト
受、13……スラスト軸受、18……リード線、
19……リード線引出し穴。
Claims (1)
- 1 下フレームに立設したシヤフトの外周に流体
動圧発生用溝を設け、前記溝に発生する流体動圧
により、シヤフトに軸支された回転軸が、ラジア
ル及びスラスト方向へ回転自在となるように、前
記回転軸端に設けたスラスト軸受で支承され、こ
の回転軸と回転軸の外周に設けた回転多面鏡、マ
グネツト、スラスト受とにより回転体を形成せし
め、上フレームと下フレームとを断面鍵形筒状体
の側面フレームで一体に連結することにより筐体
を形成し、前記筐体内に前記回転体とスラスト軸
受とを密封収容し、前記側面フレームの外側に位
置するように、下フレームに設けた断面L字状固
定台に、コイルを具えたステータを配設して、筐
体内に収容した回転体及びスラスト軸受を空間的
にステータと隔離してなる光偏向器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23195388A JPH0279814A (ja) | 1988-09-16 | 1988-09-16 | 光偏向器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23195388A JPH0279814A (ja) | 1988-09-16 | 1988-09-16 | 光偏向器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0279814A JPH0279814A (ja) | 1990-03-20 |
| JPH0527087B2 true JPH0527087B2 (ja) | 1993-04-20 |
Family
ID=16931650
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23195388A Granted JPH0279814A (ja) | 1988-09-16 | 1988-09-16 | 光偏向器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0279814A (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0244257Y2 (ja) * | 1984-11-26 | 1990-11-26 | ||
| JPS61171021U (ja) * | 1985-04-12 | 1986-10-23 | ||
| JPH0645927Y2 (ja) * | 1986-04-22 | 1994-11-24 | キヤノン株式会社 | レ−ザ−記録装置 |
-
1988
- 1988-09-16 JP JP23195388A patent/JPH0279814A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0279814A (ja) | 1990-03-20 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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