JPH05272629A - 自動変速機の変速制御装置 - Google Patents
自動変速機の変速制御装置Info
- Publication number
- JPH05272629A JPH05272629A JP6528992A JP6528992A JPH05272629A JP H05272629 A JPH05272629 A JP H05272629A JP 6528992 A JP6528992 A JP 6528992A JP 6528992 A JP6528992 A JP 6528992A JP H05272629 A JPH05272629 A JP H05272629A
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- JP
- Japan
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- shift
- speed
- vehicle speed
- signal
- sensor
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 低速側への変速時に、変速ショックの少ない
自動変速機の変速制御装置を提供することである。 【構成】 変速機構(4)を備えた自動変速機の変速制
御装置で、シフトポジション位置を検出するシフトスイ
ッチ(14)と、車両の速度を検出する車速センサ(1
2)と、エンジンのスロットル開度を検出するスロット
ルセンサ(13)と、該シフトスイッチ(14)からの
シフトスイッチ信号、該車速センサ(12)からの車速
信号、又は該スロットルセンサ(13)からのスロット
ル開度信号に基づいて変速指示信号を発信する制御回路
(15)を備え、低速側への変速時に該車速センサ(1
2)からの車速信号及びスロットルセンサ(13)から
のスロットル開度信号によって、該変速機構(4)の作
動時期を制御することを特徴とする自動変速機の変速制
御装置。
自動変速機の変速制御装置を提供することである。 【構成】 変速機構(4)を備えた自動変速機の変速制
御装置で、シフトポジション位置を検出するシフトスイ
ッチ(14)と、車両の速度を検出する車速センサ(1
2)と、エンジンのスロットル開度を検出するスロット
ルセンサ(13)と、該シフトスイッチ(14)からの
シフトスイッチ信号、該車速センサ(12)からの車速
信号、又は該スロットルセンサ(13)からのスロット
ル開度信号に基づいて変速指示信号を発信する制御回路
(15)を備え、低速側への変速時に該車速センサ(1
2)からの車速信号及びスロットルセンサ(13)から
のスロットル開度信号によって、該変速機構(4)の作
動時期を制御することを特徴とする自動変速機の変速制
御装置。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、主に車両、工作機械、
建設機械等の自動変速機の変速制御装置に適用できる。
建設機械等の自動変速機の変速制御装置に適用できる。
【0002】
【従来の技術】従来より、車両等に使用される変速機構
を備えた自動変速機の変速制御装置では、運転者のアク
セルペダルの踏み込みによる急加速(キックダウン)が
行われた場合、シフトスイッチからのシフトスイッチ信
号、車速センサからの車速信号、又はスロットルセンサ
からのスロットル開度信号に基づいて、制御回路が変速
指示信号を変速機構に向けて送信する。ここで、自動変
速機の変速機構は通常、多板クラッチによって構成され
た複数のクラッチとブレーキによって形成されており、
変速時には、前記クラッチとブレーキの係合、開放の組
合わせによって変速段が決定される。実際の変速作動で
は、前記クラッチとブレーキの係合、及び開放のタイミ
ングのずれによる変速ショックを避けるため、例えば3
速から2速への変速時には、3速から一旦1速へ変速
し、該1速において所定時間保持して前記クラッチとブ
レーキの作動を同期させた後、改めて2速への変速を行
っている。
を備えた自動変速機の変速制御装置では、運転者のアク
セルペダルの踏み込みによる急加速(キックダウン)が
行われた場合、シフトスイッチからのシフトスイッチ信
号、車速センサからの車速信号、又はスロットルセンサ
からのスロットル開度信号に基づいて、制御回路が変速
指示信号を変速機構に向けて送信する。ここで、自動変
速機の変速機構は通常、多板クラッチによって構成され
た複数のクラッチとブレーキによって形成されており、
変速時には、前記クラッチとブレーキの係合、開放の組
合わせによって変速段が決定される。実際の変速作動で
は、前記クラッチとブレーキの係合、及び開放のタイミ
ングのずれによる変速ショックを避けるため、例えば3
速から2速への変速時には、3速から一旦1速へ変速
し、該1速において所定時間保持して前記クラッチとブ
レーキの作動を同期させた後、改めて2速への変速を行
っている。
【0003】しかしながら、前記従来技術では、例えば
3速から2速への変速時に、1速において保持する所定
の時間を車速のみによって決定しているため、自動変速
機の出力軸の回転数がエンジン回転数より高い場合、2
速への変速完了と同時にエンジンブレーキがかかった状
態となり、車両のショックとして運転者に感じられる恐
れがあった。
3速から2速への変速時に、1速において保持する所定
の時間を車速のみによって決定しているため、自動変速
機の出力軸の回転数がエンジン回転数より高い場合、2
速への変速完了と同時にエンジンブレーキがかかった状
態となり、車両のショックとして運転者に感じられる恐
れがあった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明の目的は、低速
側への変速時に、変速ショックの少ない自動変速機の変
速制御装置を提供することである。
側への変速時に、変速ショックの少ない自動変速機の変
速制御装置を提供することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に本発明においては、変速機構を備えた自動変速機の変
速制御装置で、シフトポジション位置を検出するシフト
スイッチと、車両の速度を検出する車速センサと、エン
ジンのスロットル開度を検出するスロットルセンサと、
該シフトスイッチからのシフトスイッチ信号、該車速セ
ンサからの車速信号、又は該スロットルセンサからのス
ロットル開度信号に基づいて変速指示信号を発信する制
御回路を備え、低速側への変速時に該車速センサからの
車速信号及びスロットルセンサからのスロットル開度信
号によって、該変速機構の作動時期を制御することを特
徴とする自動変速機の変速制御装置とした。
に本発明においては、変速機構を備えた自動変速機の変
速制御装置で、シフトポジション位置を検出するシフト
スイッチと、車両の速度を検出する車速センサと、エン
ジンのスロットル開度を検出するスロットルセンサと、
該シフトスイッチからのシフトスイッチ信号、該車速セ
ンサからの車速信号、又は該スロットルセンサからのス
ロットル開度信号に基づいて変速指示信号を発信する制
御回路を備え、低速側への変速時に該車速センサからの
車速信号及びスロットルセンサからのスロットル開度信
号によって、該変速機構の作動時期を制御することを特
徴とする自動変速機の変速制御装置とした。
【0006】
【作用】低速側への変速時に、車速センサからの車速信
号及びスロットルセンサからのスロットル開度信号によ
って、変速機構の作動時期を制御するようにしたため、
変速完了時に自動変速機の出力軸の回転数をエンジン回
転数に近づけることができ、変速ショックを低減するこ
とができる。
号及びスロットルセンサからのスロットル開度信号によ
って、変速機構の作動時期を制御するようにしたため、
変速完了時に自動変速機の出力軸の回転数をエンジン回
転数に近づけることができ、変速ショックを低減するこ
とができる。
【0007】
【実施例】図1は、本発明が適用される前進3速、後進
1速の自動変速機の断面図、図3はそのシステム図であ
る。図示しないエンジンからの動力は、ドライブプレー
ト1に伝えられ、トルクコンバータ2を介してインプッ
トシャフト3に伝達し、変速機構4に入力される。変速
機構4は、C1クラッチ5、C2クラッチ6、B1ブレ
ーキ7、B2ブレーキ8、及びワンウェイクラッチ9を
含んでいる。ここで、例えばシフトポジションが3速に
ある場合は、表1にあるように該C1クラッチ5とC2
クラッチ6が共に作動し、係合状態にあり、インプット
シャフト3に伝えられた動力は、該C1クラッチ5、C
2クラッチ6を介してアウトプットシャフト10に伝達
され、図示しない差動装置を経て車両の車輪へと伝えら
れる。
1速の自動変速機の断面図、図3はそのシステム図であ
る。図示しないエンジンからの動力は、ドライブプレー
ト1に伝えられ、トルクコンバータ2を介してインプッ
トシャフト3に伝達し、変速機構4に入力される。変速
機構4は、C1クラッチ5、C2クラッチ6、B1ブレ
ーキ7、B2ブレーキ8、及びワンウェイクラッチ9を
含んでいる。ここで、例えばシフトポジションが3速に
ある場合は、表1にあるように該C1クラッチ5とC2
クラッチ6が共に作動し、係合状態にあり、インプット
シャフト3に伝えられた動力は、該C1クラッチ5、C
2クラッチ6を介してアウトプットシャフト10に伝達
され、図示しない差動装置を経て車両の車輪へと伝えら
れる。
【0008】表1
【0009】
【表1】
【0010】ここで、運転者のアクセルペダルの踏み込
みによる急加速(キックダウン)が行われると、図3に
示したシフトスイッチ14からのシフトスイッチ信号、
車速センサ12からの車速信号、スロットルセンサ13
からのスロットル開度信号に基づいて、制御回路である
CPU15がシフトソレノイドA16及びシフトソレノ
イドB17に変速指示信号を送り、変速作動が行われ
る。
みによる急加速(キックダウン)が行われると、図3に
示したシフトスイッチ14からのシフトスイッチ信号、
車速センサ12からの車速信号、スロットルセンサ13
からのスロットル開度信号に基づいて、制御回路である
CPU15がシフトソレノイドA16及びシフトソレノ
イドB17に変速指示信号を送り、変速作動が行われ
る。
【0011】表1にあるように、変速段が3速にある時
は前記したように、該C1クラッチ5とC2クラッチ6
が共に係合状態にあり、一方2速にある時は該C1クラ
ッチ5とB1ブレーキ7が共に係合状態にあるため、変
速段が3速から2速に変速する際には、該C2クラッチ
6の開放と該B1ブレーキ7の係合とのタイミングのず
れを避けるように、一旦該C2クラッチ6を開放して1
速に変速し、所定時間保持される。ここで、該CPU1
5は、該車速センサ12からの車速信号と該スロットル
センサ13からのスロットル開度信号に基づいて、前記
したように変速段が1速に保持される時間を決定してい
る。実際には、図2に示されたマップによって前記保持
時間は決定される。該保持時間終了後、該CPU15か
ら送られた作動指示信号によって該シフトソレノイドB
17が作動し、該B1ブレーキ7を係合せしめ、2速へ
の変速が完了する。上記したように、1速での保持時間
の設定を、該車速センサからの車速信号、及び該スロッ
トルセンサからのスロットル開度信号によって行ってい
るため、車速信号のみによって保持時間を設定している
場合に比較して、2速への変速完了時に自動変速機の出
力軸の回転数をエンジン回転数に近づけることができ、
変速ショックを低減することができる。
は前記したように、該C1クラッチ5とC2クラッチ6
が共に係合状態にあり、一方2速にある時は該C1クラ
ッチ5とB1ブレーキ7が共に係合状態にあるため、変
速段が3速から2速に変速する際には、該C2クラッチ
6の開放と該B1ブレーキ7の係合とのタイミングのず
れを避けるように、一旦該C2クラッチ6を開放して1
速に変速し、所定時間保持される。ここで、該CPU1
5は、該車速センサ12からの車速信号と該スロットル
センサ13からのスロットル開度信号に基づいて、前記
したように変速段が1速に保持される時間を決定してい
る。実際には、図2に示されたマップによって前記保持
時間は決定される。該保持時間終了後、該CPU15か
ら送られた作動指示信号によって該シフトソレノイドB
17が作動し、該B1ブレーキ7を係合せしめ、2速へ
の変速が完了する。上記したように、1速での保持時間
の設定を、該車速センサからの車速信号、及び該スロッ
トルセンサからのスロットル開度信号によって行ってい
るため、車速信号のみによって保持時間を設定している
場合に比較して、2速への変速完了時に自動変速機の出
力軸の回転数をエンジン回転数に近づけることができ、
変速ショックを低減することができる。
【0012】図4は本発明の制御プログラムのフローチ
ャートの一例である。該車速センサ12からの車速信
号、又は該スロットルセンサ13からのスロットル開度
信号に基づいて、18において変速段を3速から2速に
変速することが決定されると、19において該シフトソ
レノイドA16、及び該シフトソレノイドB17への変
速指示信号が発信され、まず1速に変速される。その後
21において、該車速センサ12からの車速信号、及び
該スロットルセンサ13からのスロットル開度信号に基
づいて決められた1速保持時間の設定値と実際の保持時
間との比較が行われ、実際の保持時間が該設定値に達し
ておれば、22において該シフトソレノイドB17に変
速指示信号が発信され、2速への変速が完了する。ここ
で、1速における保持時間中にも、該フローチャートの
20において車速信号とスロットル開度信号を常時監視
しているため、その間にスロットル開度が変化した場合
にも、適切な1速保持時間を確保できる。
ャートの一例である。該車速センサ12からの車速信
号、又は該スロットルセンサ13からのスロットル開度
信号に基づいて、18において変速段を3速から2速に
変速することが決定されると、19において該シフトソ
レノイドA16、及び該シフトソレノイドB17への変
速指示信号が発信され、まず1速に変速される。その後
21において、該車速センサ12からの車速信号、及び
該スロットルセンサ13からのスロットル開度信号に基
づいて決められた1速保持時間の設定値と実際の保持時
間との比較が行われ、実際の保持時間が該設定値に達し
ておれば、22において該シフトソレノイドB17に変
速指示信号が発信され、2速への変速が完了する。ここ
で、1速における保持時間中にも、該フローチャートの
20において車速信号とスロットル開度信号を常時監視
しているため、その間にスロットル開度が変化した場合
にも、適切な1速保持時間を確保できる。
【0013】尚、上記実施例では前進3速、後進1速の
自動変速機に適用した場合を示したが、本発明はこれに
限定されるものではなく、例えば、前進4速の自動変速
機に応用しても何ら支障はない。
自動変速機に適用した場合を示したが、本発明はこれに
限定されるものではなく、例えば、前進4速の自動変速
機に応用しても何ら支障はない。
【0014】
【発明の効果】本発明によれば、低速側への変速時に、
車速センサからの車速信号及びスロットルセンサからの
スロットル開度信号によって、変速機構の作動時期を制
御するようにしたため、変速完了時に自動変速機の出力
軸の回転数をエンジン回転数に近づけることができ、変
速ショックを低減することができる。
車速センサからの車速信号及びスロットルセンサからの
スロットル開度信号によって、変速機構の作動時期を制
御するようにしたため、変速完了時に自動変速機の出力
軸の回転数をエンジン回転数に近づけることができ、変
速ショックを低減することができる。
【0015】又、低速段における保持時間中にも、車速
信号とスロットル開度信号を常時監視しているため、そ
の間にスロットル開度が変化した場合にも、適切な低速
段保持時間を確保できる。
信号とスロットル開度信号を常時監視しているため、そ
の間にスロットル開度が変化した場合にも、適切な低速
段保持時間を確保できる。
【図1】本発明が適用される自動変速機の断面図
【図2】本発明の1速保持時間のマップ
【図3】本発明による自動変速機の変速制御装置のシス
テム図
テム図
【図4】本発明による自動変速機の変速制御装置の制御
プログラムのフローチャート
プログラムのフローチャート
【符号の説明】 4 変速機構 12 車速センサ 13 スロット
ルセンサ 14 シフトスイッチ 15 CPU
ルセンサ 14 シフトスイッチ 15 CPU
Claims (1)
- 【請求項1】 変速機構を備えた自動変速機の変速制御
装置で、シフトポジション位置を検出するシフトスイッ
チと、車両の速度を検出する車速センサと、エンジンの
スロットル開度を検出するスロットルセンサと、該シフ
トスイッチからのシフトスイッチ信号、該車速センサか
らの車速信号、又は該スロットルセンサからのスロット
ル開度信号に基づいて変速指示信号を発信する制御回路
を備え、低速側への変速時に該車速センサからの車速信
号及びスロットルセンサからのスロットル開度信号によ
って、該変速機構の作動時期を制御することを特徴とす
る自動変速機の変速制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6528992A JPH05272629A (ja) | 1992-03-23 | 1992-03-23 | 自動変速機の変速制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6528992A JPH05272629A (ja) | 1992-03-23 | 1992-03-23 | 自動変速機の変速制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05272629A true JPH05272629A (ja) | 1993-10-19 |
Family
ID=13282630
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6528992A Pending JPH05272629A (ja) | 1992-03-23 | 1992-03-23 | 自動変速機の変速制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05272629A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007198408A (ja) * | 2006-01-23 | 2007-08-09 | Suzuki Motor Corp | 有段自動変速機の変速制御装置 |
-
1992
- 1992-03-23 JP JP6528992A patent/JPH05272629A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007198408A (ja) * | 2006-01-23 | 2007-08-09 | Suzuki Motor Corp | 有段自動変速機の変速制御装置 |
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