JPH0527326Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0527326Y2 JPH0527326Y2 JP18571987U JP18571987U JPH0527326Y2 JP H0527326 Y2 JPH0527326 Y2 JP H0527326Y2 JP 18571987 U JP18571987 U JP 18571987U JP 18571987 U JP18571987 U JP 18571987U JP H0527326 Y2 JPH0527326 Y2 JP H0527326Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cord
- mirror
- heater
- recess
- holder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 9
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 9
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 claims 2
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Rear-View Mirror Devices That Are Mounted On The Exterior Of The Vehicle (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は背面に面ヒーターを取付けたミラーを
ミラーホルダにより保持した自動車のヒーター付
ドアミラーのコード保持構造に関する。
ミラーホルダにより保持した自動車のヒーター付
ドアミラーのコード保持構造に関する。
自動車のドアミラー表面に付着した水滴、霜等
を熱で除去することができるように該ミラーの背
面に面ヒーターを取付けた上記構造のドアミラー
は公知である。
を熱で除去することができるように該ミラーの背
面に面ヒーターを取付けた上記構造のドアミラー
は公知である。
従来公知のこの種のドアミラーにあつては、一
般に、ヒーターの端子に接続されたコード部分と
ヒーター用スイツチを介して電源に接続されるコ
ード部分とがミラーホルダとミラーケースとの間
でコネクタを介して接続されていて、特に後者、
すなわち、ヒーター用スイツチを介して電源に接
続されるコード部分のうち、ミラーケース内に存
在する部分は、格別のコード保持手段によつて保
持されることなく、遊動可能な状態に放置されて
いた。
般に、ヒーターの端子に接続されたコード部分と
ヒーター用スイツチを介して電源に接続されるコ
ード部分とがミラーホルダとミラーケースとの間
でコネクタを介して接続されていて、特に後者、
すなわち、ヒーター用スイツチを介して電源に接
続されるコード部分のうち、ミラーケース内に存
在する部分は、格別のコード保持手段によつて保
持されることなく、遊動可能な状態に放置されて
いた。
このような配線方式によるヒーター付ドアミラ
ーにあつては、ミラーホルダとその背面側に位置
するミラーケースとの間において前記各コード部
分のコネクタを相互に嵌合連結させてやらなけれ
ばならないので、作業が容易でなく、また、雨の
日や洗車時にミラーケースとミラーホルダとの間
のすき間からミラーケース内に飛び込んでくる雨
水や洗水の飛沫等が前記コネクタにふりかかり、
ヒーター回路に悪影響を及ぼすといつた不都合な
事態を惹起させる危険があり、さらには、ミラー
ケース内に遊動可能な状態に放置されている前記
コード部分が自動車の走行中に振動してミラーケ
ースと衝突することによつて不快な騒音を連続的
に発生させたり、該コード部分それ自体が損傷す
るといつた不都合な事態も起こり易いし、さらに
また、該コード部分の遊動変位により該コード部
分がミラーケースとミラーホルダとの間のすき間
から外部に出てきたり、見えたりするといつた外
観を損なう事態も発生し易い等々解決されるべき
幾多の課題を包蔵している。
ーにあつては、ミラーホルダとその背面側に位置
するミラーケースとの間において前記各コード部
分のコネクタを相互に嵌合連結させてやらなけれ
ばならないので、作業が容易でなく、また、雨の
日や洗車時にミラーケースとミラーホルダとの間
のすき間からミラーケース内に飛び込んでくる雨
水や洗水の飛沫等が前記コネクタにふりかかり、
ヒーター回路に悪影響を及ぼすといつた不都合な
事態を惹起させる危険があり、さらには、ミラー
ケース内に遊動可能な状態に放置されている前記
コード部分が自動車の走行中に振動してミラーケ
ースと衝突することによつて不快な騒音を連続的
に発生させたり、該コード部分それ自体が損傷す
るといつた不都合な事態も起こり易いし、さらに
また、該コード部分の遊動変位により該コード部
分がミラーケースとミラーホルダとの間のすき間
から外部に出てきたり、見えたりするといつた外
観を損なう事態も発生し易い等々解決されるべき
幾多の課題を包蔵している。
本考案は、叙上の如き諸々の課題を一挙に解決
することのできる新規なヒーター付ドアミラーの
コード保持構造を提供しようとするものである。
することのできる新規なヒーター付ドアミラーの
コード保持構造を提供しようとするものである。
上記目的を達成するため、本考案では、背面に
面ヒーターを取付けたミラーをミラーホルダによ
り保持したヒーター付ドアミラーにおいて、ミラ
ーホルダの周辺部近傍にその背面側に突出する凹
部を設けると共に、該凹部にその背部を前後に慣
通するコード挿通孔を穿設する一方、ミラーケー
ス側にコード取付部を設け、このコード取付部に
ヒーター用スイツチを介して電源に接続される第
1コードを保持させると共に、該第1コードを前
記コード挿通孔を通して前記ミラーホルダの正面
側に取出し、かつ、該第1コードと前記ヒーター
の端子に接続された第2コードとを前記凹部内に
おいてコネクタを介して接続したことを特徴とす
る構成を採用したものである。
面ヒーターを取付けたミラーをミラーホルダによ
り保持したヒーター付ドアミラーにおいて、ミラ
ーホルダの周辺部近傍にその背面側に突出する凹
部を設けると共に、該凹部にその背部を前後に慣
通するコード挿通孔を穿設する一方、ミラーケー
ス側にコード取付部を設け、このコード取付部に
ヒーター用スイツチを介して電源に接続される第
1コードを保持させると共に、該第1コードを前
記コード挿通孔を通して前記ミラーホルダの正面
側に取出し、かつ、該第1コードと前記ヒーター
の端子に接続された第2コードとを前記凹部内に
おいてコネクタを介して接続したことを特徴とす
る構成を採用したものである。
以下、本考案の一実施例を添付図面を参照して
詳細に説明する。
詳細に説明する。
各図において、1はミラーホルダであり、該ミ
ラーホルダ1に背面に面ヒーター2を取付けたミ
ラー3が嵌着保持される。
ラーホルダ1に背面に面ヒーター2を取付けたミ
ラー3が嵌着保持される。
前記ミラーホルダ1の上部には、その背面側に
突出する横長の凹部4が設けられており、該凹部
4の一方の端部寄りの部位にはコード挿通孔5が
穿設されている。6は前記ヒーター2の端子7,
7の取付部であり、この端子7ないしその取付部
6は、前記ヒーター付ミラー3をミラーホルダ1
に保持させたとき、前記凹部4内に収納されるよ
う該ヒーター2の上部に取付けられている。
突出する横長の凹部4が設けられており、該凹部
4の一方の端部寄りの部位にはコード挿通孔5が
穿設されている。6は前記ヒーター2の端子7,
7の取付部であり、この端子7ないしその取付部
6は、前記ヒーター付ミラー3をミラーホルダ1
に保持させたとき、前記凹部4内に収納されるよ
う該ヒーター2の上部に取付けられている。
8,8は端部にコネクタ9,9を有し、ヒータ
ー用スイツチ(図示してない)を介して電源バツ
テリー(図示してない)に接続されるコード部分
(第1コード)であり、10,10は端部に前記
第1コードのコネクタ9,9にそれぞれ嵌合され
るコネクタ11,11を有し、前記ヒーターの端
子7,7にそれぞれ接続されたコード部分(第2
コード)である。
ー用スイツチ(図示してない)を介して電源バツ
テリー(図示してない)に接続されるコード部分
(第1コード)であり、10,10は端部に前記
第1コードのコネクタ9,9にそれぞれ嵌合され
るコネクタ11,11を有し、前記ヒーターの端
子7,7にそれぞれ接続されたコード部分(第2
コード)である。
12はミラーケース13の内側の前記ミラーホ
ルダの横長の凹部4にほぼ対応する部位に設けた
コード取付部であり、このコード取付部12は、
図示の例にあつてはミラーケース13内に設けた
支持枠14を介して横方向に配設した2つのL字
状ないしフツク状の部材12′,12′で構成さ
れ、第1コード8,8をほぼ水平に保持すること
ができるようになつており、該2つの部材12′,
12′間には、これに保持された第1コード8,
8の逸脱を防止するためのコード止め部15が設
けられている。
ルダの横長の凹部4にほぼ対応する部位に設けた
コード取付部であり、このコード取付部12は、
図示の例にあつてはミラーケース13内に設けた
支持枠14を介して横方向に配設した2つのL字
状ないしフツク状の部材12′,12′で構成さ
れ、第1コード8,8をほぼ水平に保持すること
ができるようになつており、該2つの部材12′,
12′間には、これに保持された第1コード8,
8の逸脱を防止するためのコード止め部15が設
けられている。
前記第1コード8,8と前記第2コード10,
10とをそれぞれ接続するに当たつては、第1コ
ード8,8を第4図に示すように前記コード取付
部12に水平方向に保持させた後、前記ミラーホ
ルダ1の背面側から前記凹部4のコード挿通孔5
を通して該ミラーホルダ1の正面側にそれぞれ取
出し、第2図に示すように第1コードのコネクタ
9,9と第2コードのコネクタ11,11とを該
ミラーホルダ1の正面側でそれぞれ互いに嵌合さ
せることによつて容易に接続することができる。
この場合、本考案にあつては、第1コード8,8
を前記ミラーホルダ1の背面側から前記凹部4の
コード挿孔5を通して該ミラーホルダ1の正面側
にそれぞれ取出した後は、第2図に示すように該
ミラーホルダ1をミラーケース13に取付けた状
態で前記第1コードと前記第2コードとを前記コ
ネクタを介して接続することができ、両者の接続
作業が終われば、その後は、ヒーター2を取付け
たミラー3を、ヒーターが取付けられていないミ
ラーを嵌着する場合と同様に、容易にミラーホル
ダ1に嵌着することができる。
10とをそれぞれ接続するに当たつては、第1コ
ード8,8を第4図に示すように前記コード取付
部12に水平方向に保持させた後、前記ミラーホ
ルダ1の背面側から前記凹部4のコード挿通孔5
を通して該ミラーホルダ1の正面側にそれぞれ取
出し、第2図に示すように第1コードのコネクタ
9,9と第2コードのコネクタ11,11とを該
ミラーホルダ1の正面側でそれぞれ互いに嵌合さ
せることによつて容易に接続することができる。
この場合、本考案にあつては、第1コード8,8
を前記ミラーホルダ1の背面側から前記凹部4の
コード挿孔5を通して該ミラーホルダ1の正面側
にそれぞれ取出した後は、第2図に示すように該
ミラーホルダ1をミラーケース13に取付けた状
態で前記第1コードと前記第2コードとを前記コ
ネクタを介して接続することができ、両者の接続
作業が終われば、その後は、ヒーター2を取付け
たミラー3を、ヒーターが取付けられていないミ
ラーを嵌着する場合と同様に、容易にミラーホル
ダ1に嵌着することができる。
前記のようにして第1コードと第2コードとを
コネクタを介して接続した後、ヒーター付ミラー
3をミラーホルダ1に嵌着すると、両コードのコ
ネクタ9,9,11,11は前記ヒーター端子7
ないし端子取付部6と共に前記凹部4内に収納さ
れ、外部から遮蔽されるので、これらの部材が雨
水や洗水の飛沫等にさらされるのを有効に防止す
ることができる。
コネクタを介して接続した後、ヒーター付ミラー
3をミラーホルダ1に嵌着すると、両コードのコ
ネクタ9,9,11,11は前記ヒーター端子7
ないし端子取付部6と共に前記凹部4内に収納さ
れ、外部から遮蔽されるので、これらの部材が雨
水や洗水の飛沫等にさらされるのを有効に防止す
ることができる。
なお、図示の例はあくまで本考案の一実施例に
過ぎないものであつて、これには前記実用新案登
録請求の範囲の記載によつて特定される技術的思
想の範囲内において各種の改変を加えることがで
きるものである。例えば、コード保持部12は図
示の如きものに代えて、弾性材料で製出した弾性
挟持具で構成してもよいし、コード挿通孔5も図
示の如き単一のものに代えて、第1コードのコネ
クタ9,9をそれぞれ挿通し得る程度の径を有す
る2つの透孔で構成してもよい。
過ぎないものであつて、これには前記実用新案登
録請求の範囲の記載によつて特定される技術的思
想の範囲内において各種の改変を加えることがで
きるものである。例えば、コード保持部12は図
示の如きものに代えて、弾性材料で製出した弾性
挟持具で構成してもよいし、コード挿通孔5も図
示の如き単一のものに代えて、第1コードのコネ
クタ9,9をそれぞれ挿通し得る程度の径を有す
る2つの透孔で構成してもよい。
本考案は叙上の如く構成されているので、前記
した先行技術の有する各種の不都合ないし欠点を
有効に除去改善することができると共に、ヒータ
ーコードの配線作業の能率のみならず、ヒーター
付ドアミラーの各種構成部材の組付作業の能率を
も格段と向上させることができるものである。
した先行技術の有する各種の不都合ないし欠点を
有効に除去改善することができると共に、ヒータ
ーコードの配線作業の能率のみならず、ヒーター
付ドアミラーの各種構成部材の組付作業の能率を
も格段と向上させることができるものである。
図面は本考案の一実施例を示したものであつ
て、第1図はミラー、面ヒーター及びミラーホル
ダの分解斜視図、第2図は第1コードと第2コー
ドとの接続の手順ないし態様を示す斜視図、第3
図は背面に面ヒーターを取付けたミラーを、第1
コードと第2コードとをコネクタを介して接続し
た後、ミラーホルダに嵌着した状態を示す横断面
図、第4図は第1コードをミラーケース側のコー
ド取付部に保持させた状態におけるドアミラーの
横断面図、第5図は第4図の状態におけるドアミ
ラーの縦断面図である。 図面において、1はミラーホルダ、2は面ヒー
ター、3はミラー、4は凹部、5はコード挿通
孔、6はヒーター端子の取付部、7はヒーターの
端子、8は第1コード、9は第1コードのコネク
タ、10は第2コード、11は第2コードのコネ
クタ、12はコード取付部、13はミラーケー
ス、15はコード止め部である。
て、第1図はミラー、面ヒーター及びミラーホル
ダの分解斜視図、第2図は第1コードと第2コー
ドとの接続の手順ないし態様を示す斜視図、第3
図は背面に面ヒーターを取付けたミラーを、第1
コードと第2コードとをコネクタを介して接続し
た後、ミラーホルダに嵌着した状態を示す横断面
図、第4図は第1コードをミラーケース側のコー
ド取付部に保持させた状態におけるドアミラーの
横断面図、第5図は第4図の状態におけるドアミ
ラーの縦断面図である。 図面において、1はミラーホルダ、2は面ヒー
ター、3はミラー、4は凹部、5はコード挿通
孔、6はヒーター端子の取付部、7はヒーターの
端子、8は第1コード、9は第1コードのコネク
タ、10は第2コード、11は第2コードのコネ
クタ、12はコード取付部、13はミラーケー
ス、15はコード止め部である。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 背面に面ヒーターを取付けたミラーをミラー
ホルダにより保持したヒーター付ドアミラーに
おいて、ミラーホルダの周辺部近傍にその背面
側に突出する凹部を設けると共に、該凹部にそ
の背部を前後に貫通するコード挿通孔を穿設す
る一方、ミラーケース側にコード取付部を設
け、このコード取付部にヒーター用スイツチを
介して電源に接続される第1コードを保持させ
ると共に、該第1コードを前記コード挿通孔を
通して前記ミラーホルダの正面側に取出し、か
つ、該第1コードと前記ヒーターの端子に接続
された第2コードとを前記凹部内においてコネ
クタを介して接続したことを特徴とするヒータ
ー付ドアミラーのコード保持構造。 (2) 凹部をミラーホルダの上部に横長に延設する
一方、ヒーターの端子を該ヒーターの上部に取
付け、ミラーをホルダに保持させたとき、該端
子ないしその取付部が該端子に接続された第2
コードと共に前記凹部内に収納される構成とし
たことを特徴とする実用新案登録請求の範囲第
1項に記載のヒーター付ドアミラーのコード保
持構造。 (3) ミラーケース側に更にコード止め部を設けた
ことを特徴とする実用新案登録請求の範囲第1
項又は第2項に記載のヒーター付ドアミラーの
コード保持構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18571987U JPH0527326Y2 (ja) | 1987-12-04 | 1987-12-04 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18571987U JPH0527326Y2 (ja) | 1987-12-04 | 1987-12-04 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0189264U JPH0189264U (ja) | 1989-06-13 |
| JPH0527326Y2 true JPH0527326Y2 (ja) | 1993-07-12 |
Family
ID=31476989
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18571987U Expired - Lifetime JPH0527326Y2 (ja) | 1987-12-04 | 1987-12-04 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0527326Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6310774B2 (ja) * | 2014-05-26 | 2018-04-11 | 株式会社石▲崎▼本店 | 車両用ミラーホルダー |
| JP2019077312A (ja) * | 2017-10-24 | 2019-05-23 | 株式会社東海理化電機製作所 | 車両用ミラー装置 |
-
1987
- 1987-12-04 JP JP18571987U patent/JPH0527326Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0189264U (ja) | 1989-06-13 |
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