JPH05274263A - オンライン画面表示スクロール方式 - Google Patents
オンライン画面表示スクロール方式Info
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- JPH05274263A JPH05274263A JP4067820A JP6782092A JPH05274263A JP H05274263 A JPH05274263 A JP H05274263A JP 4067820 A JP4067820 A JP 4067820A JP 6782092 A JP6782092 A JP 6782092A JP H05274263 A JPH05274263 A JP H05274263A
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- Japan
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- screen
- terminal
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- program
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 10
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims description 15
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 11
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 10
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 claims description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- YTAHJIFKAKIKAV-XNMGPUDCSA-N [(1R)-3-morpholin-4-yl-1-phenylpropyl] N-[(3S)-2-oxo-5-phenyl-1,3-dihydro-1,4-benzodiazepin-3-yl]carbamate Chemical compound O=C1[C@H](N=C(C2=C(N1)C=CC=C2)C1=CC=CC=C1)NC(O[C@H](CCN1CCOCC1)C1=CC=CC=C1)=O YTAHJIFKAKIKAV-XNMGPUDCSA-N 0.000 description 1
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Landscapes
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 コンピュータシステムにおいて、プログラム
において端末に表示すべきデータと、形式編集すべき画
面情報とを形式編集を管理する手段9に受け渡す時点
で、画面履歴管理手段8により、プログラムからのデー
タと、形式編集画面情報と、表示先端末の情報と、送信
した順番とを画面履歴ファイル3に格納保存し、次に端
末1より前画面の表示指示データが受信された場合、画
面履歴管理手段8により画面ジャーナルファイル2から
該格納情報を採取し形式編集を管理する手段9に受け渡
し端末に表示し、次に端末11より次画面の表示指示デ
ータが受信された場合、画面履歴管理手段8により画面
ジャーナルファイルから該格納情報を採取し形式編集を
管理する手段9に受け渡し端末に表示する、 【効果】 プログラムにおいて、前画面、次画面の要求
データの判断或は該要求データが受信された場合の送信
画面を管理する論理構造を持たなくても操作員の要求画
面送信が可能になる効果を得る事ができる。
において端末に表示すべきデータと、形式編集すべき画
面情報とを形式編集を管理する手段9に受け渡す時点
で、画面履歴管理手段8により、プログラムからのデー
タと、形式編集画面情報と、表示先端末の情報と、送信
した順番とを画面履歴ファイル3に格納保存し、次に端
末1より前画面の表示指示データが受信された場合、画
面履歴管理手段8により画面ジャーナルファイル2から
該格納情報を採取し形式編集を管理する手段9に受け渡
し端末に表示し、次に端末11より次画面の表示指示デ
ータが受信された場合、画面履歴管理手段8により画面
ジャーナルファイルから該格納情報を採取し形式編集を
管理する手段9に受け渡し端末に表示する、 【効果】 プログラムにおいて、前画面、次画面の要求
データの判断或は該要求データが受信された場合の送信
画面を管理する論理構造を持たなくても操作員の要求画
面送信が可能になる効果を得る事ができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はオンライン即時処理、特
にホストコンピュータ上のオンラインプログラムにおけ
る画面制御を行うオンライン画面表示スクロール方式に
関する。
にホストコンピュータ上のオンラインプログラムにおけ
る画面制御を行うオンライン画面表示スクロール方式に
関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、オンライン即時処理プログラム
においては、1つの形式画面でデータ入力し処理する方
式と、複数の形式画面によりその処理に即した画面展開
を行って1件の処理を行う方式がある。
においては、1つの形式画面でデータ入力し処理する方
式と、複数の形式画面によりその処理に即した画面展開
を行って1件の処理を行う方式がある。
【0003】複数の形式画面により1件の処理を行う場
合、端末に表示される第1の形式画面で適当なデータ入
力端末よりプログラムにデータ送信する。ホストコンピ
ュータでは、端末より受信したデータは通信管理手段及
び形式画面管理手段が順次プログラムに渡すべきデータ
の編集を行い必要データをプログラムに渡す。プログラ
ムでは入力データに応じた処理を行った後、第2画面及
び同画面に表示すべきデータを形式画面管理手段に渡
し、同手段から通信管理手段を通して端末に第2画面送
信する。
合、端末に表示される第1の形式画面で適当なデータ入
力端末よりプログラムにデータ送信する。ホストコンピ
ュータでは、端末より受信したデータは通信管理手段及
び形式画面管理手段が順次プログラムに渡すべきデータ
の編集を行い必要データをプログラムに渡す。プログラ
ムでは入力データに応じた処理を行った後、第2画面及
び同画面に表示すべきデータを形式画面管理手段に渡
し、同手段から通信管理手段を通して端末に第2画面送
信する。
【0004】ここで、端末操作員が第2画面表示中に前
画面の情報を見ようとする操作を行える様にする為には
プログラムにおいて、あるキーワードが受信さた時か或
は画面上のある項目に前画面表示を指示するデータが入
力されて受信された時には第1画面を送信する論理構造
をプログラム内に組み込み、又、第1画面から現在画面
表示に復帰させる論理構造を組み込む。
画面の情報を見ようとする操作を行える様にする為には
プログラムにおいて、あるキーワードが受信さた時か或
は画面上のある項目に前画面表示を指示するデータが入
力されて受信された時には第1画面を送信する論理構造
をプログラム内に組み込み、又、第1画面から現在画面
表示に復帰させる論理構造を組み込む。
【0005】同様に、第n画面表示後にその直前の画面
(第n−1画面)或はさらに前の画面(第n−2画面)
を表示させたり、前画面(第n−1画面)から現在画面
に復帰させる、又前々画面(第n−2画面)から前画面
(第n−1画面)或は現在画面(第n画面)表示に復帰
させる為の論理構造をプログラム内又は各プログラム群
に組み込む。
(第n−1画面)或はさらに前の画面(第n−2画面)
を表示させたり、前画面(第n−1画面)から現在画面
に復帰させる、又前々画面(第n−2画面)から前画面
(第n−1画面)或は現在画面(第n画面)表示に復帰
させる為の論理構造をプログラム内又は各プログラム群
に組み込む。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】従来のオンラインプロ
グラムにおいては、現在画面から前画面表示への切り換
え、或は前画面表示から次画面表示への切り換えを行う
論理構造をプログラム内部に持たなければならない問題
がある。又、現在画面に至る処理過程(画面展開)が幾
通りかある場合、プログラム中の画面制御の為の論理構
造も複雑なものになるという問題がある。
グラムにおいては、現在画面から前画面表示への切り換
え、或は前画面表示から次画面表示への切り換えを行う
論理構造をプログラム内部に持たなければならない問題
がある。又、現在画面に至る処理過程(画面展開)が幾
通りかある場合、プログラム中の画面制御の為の論理構
造も複雑なものになるという問題がある。
【0007】本発明の目的は、以上の問題を解消してプ
ログラム内部における画面制御の為の論理構造を組み込
む事なくある特定キー入力で画面スクロールを行う事を
提供することにある。
ログラム内部における画面制御の為の論理構造を組み込
む事なくある特定キー入力で画面スクロールを行う事を
提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は、オンライン即
時処理システムの単一或は複数のプログラムによって端
末装置に表示する画面を処理の流れに沿って各画面の管
理する方式であって、複数の端末との通信を行う通信管
理手段と、端末に表示する画面について定型化した形式
とプログラムとのデータの授受を行う形式とを編集し端
末に送信すべくデータを作成するデータベース管理手段
と、会話型オンライン即時処理を行うオンラインプログ
ラム群と、プログラムにおいて端末に表示すべきデータ
と、形式編集すべき画面情報とを形式編集を管理する手
段と、該管理手段に受け渡す時点でプログラムからのデ
ータと、形式集画面情報と、表示先端末の情報と、送信
した順番とを画面履歴ファイルに格納保存する画面履歴
管理手段とにより構成される。
時処理システムの単一或は複数のプログラムによって端
末装置に表示する画面を処理の流れに沿って各画面の管
理する方式であって、複数の端末との通信を行う通信管
理手段と、端末に表示する画面について定型化した形式
とプログラムとのデータの授受を行う形式とを編集し端
末に送信すべくデータを作成するデータベース管理手段
と、会話型オンライン即時処理を行うオンラインプログ
ラム群と、プログラムにおいて端末に表示すべきデータ
と、形式編集すべき画面情報とを形式編集を管理する手
段と、該管理手段に受け渡す時点でプログラムからのデ
ータと、形式集画面情報と、表示先端末の情報と、送信
した順番とを画面履歴ファイルに格納保存する画面履歴
管理手段とにより構成される。
【0009】
【実施例】次に本発明について図面を参照して説明す
る。図1は、本発明の一実施例における動作順序を示す
図であり、図2は、図1中の画面履歴ファイルに格納す
る情報を示すレコードレイアウトを示す図である。
る。図1は、本発明の一実施例における動作順序を示す
図であり、図2は、図1中の画面履歴ファイルに格納す
る情報を示すレコードレイアウトを示す図である。
【0010】図1および図2において、本発明の一実施
例は、オンライン即時処理システムで、単一或は複数の
プログラムによって端末装置11に表示する画面を処理
の流れに沿って各画面を管理するオンライン画面表示ス
クロール方式で、複数の端末との通信を行う通信管理手
段10と、端末11に表示する画面について定型化した
形式とプログラムとのデータの授受を行う形式とを編集
し、端末に送信すべくデータを作成するデータベース管
理手段6と、会話型オンライン即時処理を行うオンライ
ンプログラム群7とを具備するコンピュータシステムに
おいて、プログラムにおいて端末装置11に表示すべき
データ25と、形式編集すべき画面情報24とを形式編
集を管理する画面編集管理手段9と、画面編集管理手段
9にプログラムからのデータ25と形式編集画面情報2
3と表示先端末の情報21と送信した順番22とを画面
履歴ファイル3に格納保存する画面履歴管理手段8とを
含み、次に端末装置11より前画面の表示指示データが
受信された場合、画面履歴管理手段8により画面ジャー
ナルファイル2から該格納情報を採取し、画面編集管理
手段9に受け渡し、端末に表示し、次に端末より次画面
の表示指示データが受信された場合、画面履歴管理手段
8により画面ジャーナルファイルから該格納情報を採取
し、画面編集管理手段9に受け渡し、端末に表示するこ
とにより構成される。
例は、オンライン即時処理システムで、単一或は複数の
プログラムによって端末装置11に表示する画面を処理
の流れに沿って各画面を管理するオンライン画面表示ス
クロール方式で、複数の端末との通信を行う通信管理手
段10と、端末11に表示する画面について定型化した
形式とプログラムとのデータの授受を行う形式とを編集
し、端末に送信すべくデータを作成するデータベース管
理手段6と、会話型オンライン即時処理を行うオンライ
ンプログラム群7とを具備するコンピュータシステムに
おいて、プログラムにおいて端末装置11に表示すべき
データ25と、形式編集すべき画面情報24とを形式編
集を管理する画面編集管理手段9と、画面編集管理手段
9にプログラムからのデータ25と形式編集画面情報2
3と表示先端末の情報21と送信した順番22とを画面
履歴ファイル3に格納保存する画面履歴管理手段8とを
含み、次に端末装置11より前画面の表示指示データが
受信された場合、画面履歴管理手段8により画面ジャー
ナルファイル2から該格納情報を採取し、画面編集管理
手段9に受け渡し、端末に表示し、次に端末より次画面
の表示指示データが受信された場合、画面履歴管理手段
8により画面ジャーナルファイルから該格納情報を採取
し、画面編集管理手段9に受け渡し、端末に表示するこ
とにより構成される。
【0011】まず、プログラム7が現在画面を表示しよ
うとする前段の処理過程では手順aでREAD命令をデ
ータベース管理手段6に供給し、手順bで検索したデー
タベース1をデータ検索する。データベース管理手段6
はデータをデータジャーナルファイル2に格納する。
うとする前段の処理過程では手順aでREAD命令をデ
ータベース管理手段6に供給し、手順bで検索したデー
タベース1をデータ検索する。データベース管理手段6
はデータをデータジャーナルファイル2に格納する。
【0012】プログラム7が画面送信処理を行う場合に
は手順cで画面履歴管理手段8に送信指示を示す。画面
履歴管理手段では、画面編集管理手段9に対し画面編集
し、送信する旨を通知すると共に画面履歴ファイル3に
送信する画面情報を格納する。
は手順cで画面履歴管理手段8に送信指示を示す。画面
履歴管理手段では、画面編集管理手段9に対し画面編集
し、送信する旨を通知すると共に画面履歴ファイル3に
送信する画面情報を格納する。
【0013】この画面情報は図2に示すように送信先端
末コード(端末ID)21と、端末毎に送信した通し番
号22と、送信する画面名23と、プログラムから送る
制御情報24と、画面テキストデータ25からなる。
末コード(端末ID)21と、端末毎に送信した通し番
号22と、送信する画面名23と、プログラムから送る
制御情報24と、画面テキストデータ25からなる。
【0014】画面編集及び画面テキストの送信過程では
従来と同様に手順a〜hの順に行なうが、画面編集管理
手段9は画面ファイル4から画面検索し、画面データを
取得する。この画面編集管理手段9は通信管理手段10
に編集画面を通知し、送信データとして送信待ち行列格
納ファイル(出力キュー)5に格納する。通信管理手段
10は格納された編集画面を待ち行列として取出し、端
末装置11に送信する。
従来と同様に手順a〜hの順に行なうが、画面編集管理
手段9は画面ファイル4から画面検索し、画面データを
取得する。この画面編集管理手段9は通信管理手段10
に編集画面を通知し、送信データとして送信待ち行列格
納ファイル(出力キュー)5に格納する。通信管理手段
10は格納された編集画面を待ち行列として取出し、端
末装置11に送信する。
【0015】次に手順iにおいて、端末11より予め取
り決めてた前画滅要求キー押下により前画面表示コード
が通信管理手段10で受信される。通信管理手段10は
これを画面編集管理手段を通じて画面履歴管理手段に通
知する。
り決めてた前画滅要求キー押下により前画面表示コード
が通信管理手段10で受信される。通信管理手段10は
これを画面編集管理手段を通じて画面履歴管理手段に通
知する。
【0016】手順jにおいて、画面履歴管理手段8は画
面履歴ファイル3から該端末番号を持つ最新画面を検索
し、画面名、プログラムデータを取得する。又、必要に
応じて、プログラムに対し前画面表示要求が通知された
旨を通知する。
面履歴ファイル3から該端末番号を持つ最新画面を検索
し、画面名、プログラムデータを取得する。又、必要に
応じて、プログラムに対し前画面表示要求が通知された
旨を通知する。
【0017】手順kにおいて、画面履歴管理手段は画面
編集管理手段に対し、前段で取得した画面情報を編集し
送信する旨を通知する。
編集管理手段に対し、前段で取得した画面情報を編集し
送信する旨を通知する。
【0018】手順lから手順pにおいては従来の画面情
報及び画面テキストの送信過程の要求を行う場合におい
ても上記手順により該画面の送信を行う。
報及び画面テキストの送信過程の要求を行う場合におい
ても上記手順により該画面の送信を行う。
【0019】以上の動作状況から解る通り、前画面或は
次画面の送信は画面履歴管理手段8が行っており、プロ
グラム内では前画面或は次画面を送信すべく論理構造を
持たなくても操作員の要求する画面表示が可能となって
いる。
次画面の送信は画面履歴管理手段8が行っており、プロ
グラム内では前画面或は次画面を送信すべく論理構造を
持たなくても操作員の要求する画面表示が可能となって
いる。
【0020】
【発明の効果】以上の説明で明らかな如く、本発明のオ
ンライン画面表示スクロール方式によれば、プログラム
において、前画面、次画面の要求データの判断或は該要
求データが受信された場合送信画面を管理する論理構造
を持たなくても操作員の要求画面送信が可能になる効果
を得る事ができる。
ンライン画面表示スクロール方式によれば、プログラム
において、前画面、次画面の要求データの判断或は該要
求データが受信された場合送信画面を管理する論理構造
を持たなくても操作員の要求画面送信が可能になる効果
を得る事ができる。
【図1】本発明の一実施例における動作順序を示す図で
ある。
ある。
【図2】図1中の画面履歴ファイルのレコードレイアウ
トを示す図である。
トを示す図である。
1 データベース 2 データジャーナル 3 画面履歴ファイル 4 形式画面ファイル 5 出力キュー(送信待ち行列格納ファイル) 6 データベース管理手段 7 オンラインプログラム 8 画面履歴管理手段 9 画面編集管理手段 10 通信管理手段 11 端末装置
Claims (1)
- 【請求項1】 オンライン即時処理システムの単一域は
複数のプログラムによって端末装置に表示する画面を処
理の流れに沿って各画面の管理する方式であって、 複数の端末との通信を行う通信管理手段と、端末に表示
する画面について定型化した形式とプログラムとのデー
タの授受を行う形式とを編集し端末に送信すべくデータ
を作成するデータベース管理手段と、会話型オンライン
即時処理を行うオンラインプログラム群と、 プログラムにおいて端末に表示すべきデータと、形式編
集すべき画面情報とを形式編集を管理する手段と、 該管理手段に受け渡す時点でプログラムからのデータ
と、形式集画面情報と、表示先端末の情報と、送信した
順番とを画面履歴ファイルに格納保存する画面履歴管理
手段と、を含み、 次に端末より前画面の表示指示データが受信された場
合、画面履歴管理手段により画面ジャーナルファイルか
ら該格納情報を採取し、形式編集を管理する手段に受け
渡し、端末に表示し、次に端末より次画面の表示指示デ
ータが受信された場合、画面履歴管理手段により画面ジ
ャーナルファイルから該格納情報を採取し形式編集を管
理する手段に受け渡し、端末に表示する事を特徴とした
オンライン画面表示スクロール方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4067820A JPH05274263A (ja) | 1992-03-26 | 1992-03-26 | オンライン画面表示スクロール方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4067820A JPH05274263A (ja) | 1992-03-26 | 1992-03-26 | オンライン画面表示スクロール方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05274263A true JPH05274263A (ja) | 1993-10-22 |
Family
ID=13355966
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4067820A Withdrawn JPH05274263A (ja) | 1992-03-26 | 1992-03-26 | オンライン画面表示スクロール方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05274263A (ja) |
-
1992
- 1992-03-26 JP JP4067820A patent/JPH05274263A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19990608 |