JPH052758Y2 - - Google Patents

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JPH052758Y2
JPH052758Y2 JP3228086U JP3228086U JPH052758Y2 JP H052758 Y2 JPH052758 Y2 JP H052758Y2 JP 3228086 U JP3228086 U JP 3228086U JP 3228086 U JP3228086 U JP 3228086U JP H052758 Y2 JPH052758 Y2 JP H052758Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本考案は、ドアロツクを対象とし回転駆動源と
その減速機構とを有する施解錠操作用アクチユエ
ータに関する。
「従来の技術」 従来のアクチユエータとしては、例えば特開昭
60−220242号公報に開示されたものがある。
すなわち、同公報には、遊星歯車減速機構を有
し、ドアロツクをロツク解除操作および施解錠操
作することができ、かつアクチユエータで動作さ
せるだけでなく、逆にドアロツク側でアクチユエ
ータと干渉することなく作動できるようにするた
めドアロツクとアクチユエータとの接続を断つク
ラツチ機構を備えたものが開示されている。
「考案が解決しようとする問題点」 しかしながら、このような従来のアクチユエー
タでは、アクチユエータが動作していないときは
ドアロツクとの接続が断たれているので、施錠し
てあつても、子供のいたずら等により解錠された
り、窃盗道具等により解錠されるおそれがあり、
防盗性や安全性を向上させるためには複雑な機構
や装置を要し、安価に提供することができないと
いう問題点があつた。
本考案は、このような従来の問題点に着目して
なされたもので、防盗性や安全性に優れ、しかも
安価で手軽に提供することができる施解錠操作用
アクチユエータを提供することを目的としてい
る。
「問題点を解決するための手段」 かかる目的を達成するための本考案の要旨とす
るところは、 ドアロツクを対象とし回転駆動源とその減速機
構とを有する施解錠操作用アクチユエータにおい
て、 アクチユエータに出力中継機構を設け、該出力
中継機構を、 ドアロツクの施解錠機構に連結される出力部材
と、施解錠ストロークに対応した遊びを介して前
記出力部材に連結される中継部材と、アクチユエ
ータにより解錠したときは出力部材の施解錠動作
が可能な中立位置に前記中継部材を復帰させ、ア
クチユエータにより施錠したときは前記中継部材
を前記出力部材と前記減速機構との間に介在した
ままの拘束位置に停止させる付勢部材とを備えて
構成したことを特徴とする施解錠操作用アクチユ
エータに存する。
「作用」 しかして、アクチユエータの動作によりドアロ
ツクを作動させる場合は、回転駆動源の出力は減
速機構により減速されてドアロツクに伝達され、
ドアロツクが施解錠される。
アクチユエータの動作で解錠されているとき
は、中継部材は中立位置に復帰することができ、
出力部材は減速機構の拘束を受けることなく動く
ことができ、ドアロツクを手動で施解錠すること
が可能である。
アクチユエータの動作で施錠されたときは、中
継部材は中立位置に復帰せず、減速機構と接続し
たままになつており、出力部材は減速機構および
回転駆動源を動かしながらでなければ動くことが
できず、操作力が極めて重いので、ドアロツクを
手動で解錠することは事実上不可能になるもので
ある。
「実施例」 以下、図面に基づき本考案の各種実施例を説明
する。なお、各実施例につき同様の部位には同一
符号を付し重複した説明を省略する。
第1図〜第7図は本考案の第1実施例を示して
いる。
第6図および第7図に示すように、自動車のド
アAの遊端にドアロツク1が装着され、ドアロツ
ク1の施解錠レバー1aに連結ロツド2とベルク
ランク3とを介して手動用の施解錠ノブ4が連結
されるとともに、接続ロツド5を介して施解錠操
作用アクチユエータ10が連結されている。施解
錠ノブ4は自動車の車室内に設けられ、アクチユ
エータ10はドアA内に装着されている。
アクチユエータ10はハウジング20に回転駆
動源たる電動モータ30が固定され、この電動モ
ータ30の出力軸に減速機構40が接続され、減
速機構40からの出力を中継する出力中継機構5
0が設けられて成る。
第1図〜第5図でわかるように、減速機構40
は、電動モータ30の出力軸に固結された小歯車
41と、枢軸42を介してハウジング20に枢支
され、小歯部43aと大歯部43bとを有する減
速歯車43とより成る。
出力中継機構50は枢軸51を介してハウジン
グ20に枢支された中継部材52と、出力部材5
5と、付勢部材59とより成る。
中継部材52は本実施例では扇形歯車であつて
その歯部に減速歯車43の小歯部43aが噛合し
て減速機構の一部を構成しており、係合端53が
出力部材55に向け延ばされている。
出力部材55は、先端が出力端56をなしてい
てドアロツク1に接続ロツド5を介して連結され
ており、出力部材55の基部57はハウジング2
0に設けられた支持溝11に摺動可能に嵌合され
ている。出力部材55の基部57には縦方向の係
合溝58が刻設され、係合溝58には中継部材5
2の係合端53の先端の係合突起53aが係合し
ている。係合溝58の両内端は施錠係合端58a
と解錠係合端58bとをなしている。
係合突起53aと係合溝58との間には、出力
部材55の移動ストロークに対応した遊びsが設
けられており、第1図に示すように中継部材52
が中立位置にあるときは、出力部材55が実線位
置と想像線位置との間で移動可能に設定されてい
る。
付勢部材59はコイル部が中継部材52の枢軸
51に巻回され、固定端59aがハウジング20
の一部に係止され、動作端59bが中継部材52
の側端52aに係合して中継部材52を第1図に
おいて時計方向に付勢している。
ハウジング20には付勢部材59の動作端59
bが係合する制限係合部21が形成されていて、
第5図に示すように中継部材52が制限係合部2
1を越えて時計方向に回動したときは付勢しない
よう動作端59bを制限している。
上記により、付勢部材59は、アクチユエータ
10により解錠して中継部材52が第1図の中立
位置から反時計方向に回動したときは中継部材5
2を出力部材55の施解錠動作が可能な中立位置
に復帰させ、アクチユエータ10により施錠して
中継部材52が第1図の中立位置から時計方向に
回動したときは中継部材52を付勢することなく
中継部材52を前記出力部材55と減速機構40
との間に介在したままの拘束位置に停止させるよ
う配設されている。
次に第1実施例の作用を説明する。
第1図は解錠状態を示しており、この状態で、
車室内の施解錠ノブ4を操作して手動によりドア
ロツク1を施錠すると、接続ロツド5に出力端5
6を引かれた出力部材55は第1図に示す想像線
位置に突出する。中継部材52の係合端53の係
合突起53aは係合溝58の施錠係合端58aと
解錠係合端58bとの間で遊びs内で相対的に移
動するので、出力部材55は施錠はもちろん解錠
の場合でも軽快に移動することができる。
アクチユエータ10の動作により施錠する場合
は、電動モータ30を起動させると小歯車41、
減速歯車43の小歯部43a、大歯部43bと減
速され、さらに中継部材52に伝達するときも減
速され、中継部材52が第1図の位置から時計方
向に回動する。
中継部材52が回動すると、係合端53も回動
し、係合突起53aが出力部材55の係合溝58
の施錠係合端58aを押し、出力端56を突出さ
せる。それにより施解錠レバー1aが変位してド
アロツク1が施錠される。施錠状態になるため中
継部材52が回動したとき、付勢部材59の動作
端59bはハウジング20の制限係合部21に係
止されて中継部材52の側端52aに追従するこ
とができず第5図に示すように中継部材52のみ
が回動した状態になり、電動モータ30が停止す
ると中継部材52も停止する。
電動モータ30および中継部材52が停止した
後、付勢部材59の付勢力は働かないので、中継
部材52が復帰することはなく、アクチユエータ
10は第5図に示す状態を保持している。
ドアロツク1を解錠しようとして施解錠ノブ4
を操作すると出力端56を押し、出力部材55を
引込ませようとする力が働くが、出力部材55を
引込ませるためには、中継部材52および減速機
構40を変位させ、かつ電動モータ30をも外力
で回動させなければならず、解錠することは極め
て困難となる。
第5図の状態からドアロツク1を解錠するには
アクチユエータ10を作動させるほかなく、電動
モータ30を施錠のときとは逆方向に回転するよ
う起動すると、減速機構40を介して中継部材5
2が反時計方向に回動し、遊びsを過ぎてから出
力部材55の係合溝58の解錠係合端58bに当
接し、第1図に示す中立位置を過ぎ、さらに出力
端56を引込ませて出力部材55を変位させドア
ロツク1を解錠する。
解錠し、通電が断たれて電動モータ30が停止
すると、付勢部材59の動作端59bが側端52
aを押して中継部材52を時計方向に回動させ第
1図に示す中立状態に復帰させ、アクチユエータ
10は完全に停止する。この状態では、前記のよ
うに手動で施解錠するとき出力部材55が軽快に
移動し、手動操作が妨げられることはない。
第8図〜第12図は本考案の第2実施例を示し
ている。
本実施例では減速機構40aは遊星歯車機構で
あり、出力中継機構50aは上下に分散して設け
られている。
第8図および第12図でわかるように、減速機
構40aは、電動モータ30の出力軸に固結した
太陽歯車44と、太陽歯車44に同心に配置さ
れ、ハウジング20に固く嵌合して固定された入
力内歯歯車45と、遊転可能な出力内歯歯車46
と、部品としては板状であるが機構学上の腕部材
47を介して太陽歯車44のまわりを遊星運動可
能に支持された遊星歯車48とより成る。遊星歯
車48は太陽歯車44に噛合するとともに入力内
歯歯車45に噛合する第1歯部48aと、出力内
歯歯車46に噛合する第2歯部48bとを有して
いる。
出力中継機構50aは、第8,10図でわかる
ように、図においてアクチユエータ10の上部で
は、出力内歯歯車46に出力軸61が遊嵌され、
この出力軸61に蝶形の中継部材62が固結され
ており、中継部材62の係合端63,63は、ハ
ウジング20に固設されたストツパ22と、出力
内歯歯車46に固設された係合突起46aとの間
に位置している。
係合端63,63は中立位置にある出力内歯歯
車46の係合突起46aとストツパ22との間
で、ドアロツクの動作ストロークに対応した遊び
s1を介して出力内歯歯車46の係合突起46a
に係合可能なよう配設されており、出力軸61に
出力部材64が固結されている。
さらに、出力中継機構50aは、第8図、第1
0図、第11図でわかるように、図においてアク
チユエータ10の下部では、電動モータ30の出
力軸のまわりで回転可能なよう遊転部材65が配
設され、遊転部材65に係合する付勢部材66が
設けられて成る。
遊転部材65は係合突起65aを介して減速機
構40の腕部材47と同体に回転可能に係合し、
中立位置用の被付勢端65bがハウジング20に
突設した中立位置突起23を臨んでいる。
付勢部材66は固定端66aが中立位置突起2
3のみに係合し、動作端66bがハウジング20
の中立位置突起23と遊転部材65の被付勢端6
5bとに係合している。
次に第2実施例の作用を説明する。
アクチユエータ10が作動していないときのあ
る状態を考えると、出力部材64は第9図の実線
位置にあり、中継部材62、その係合端63は第
10図に示す位置にある。中継部材62、係合端
63、出力部材64の位置はドアロツクの施解錠
ストロークの解錠側の端に対応している。出力内
歯歯車46は係合突起46aがハウジング20の
ストツパ22に対向している中立位置にある。
車室内で施解錠ノブ4を操作すると、第9図に
おいて、出力部材64が時計方向に回動する。中
継部材62も時計方向に回動し、一方の係合端6
3は遊びs1内で出力内歯歯車46の係合突起4
6aに近接するように移動し、他方の係合端63
がストツパ22に当接したときは動作ストローク
の他方の端まで動いたことになる。係合端63の
移動は往復いずれの場合も出力内歯歯車46に影
響されることがなく、減速機構40に関わらず、
中継部材62、出力部材64は軽快に回動し、手
動で施解錠することができる。
減速機構40により出力部材64を作動させて
施解錠する動作はつぎのとおりである。
施錠する場合、電動モータ30が起動すると、
その出力軸により太陽歯車44が回転し、遊星歯
車48の第1歯部48a、第2歯部48bおよび
腕部材47から出力内歯歯車46に回転が伝達さ
れる間に大きく減速され、出力内歯歯車46は比
較的遅い速度で回転する。
出力内歯歯車46が時計方向に回転すると、係
合突起46aが中継部材62の係合端63を押
し、遊びs1内を移動させながら中継部材62お
よび出力部材64を時計方向に回転させ、出力部
材64によりドアロツク1を施錠する。
出力部材64を施錠ストロークの末端まで動か
す間に、減速機構40aの腕部材47も回動する
のであるが、腕部材47の回動により係合突起6
5aを介して遊転部材65も回動される。遊転部
材65が回動すると、この場合は時計方向である
ので、被付勢端65bは付勢部材66の動作端6
6bから離れるよう回動する。
施錠が完了して電動モータ30が停止すると遊
転部材65もそこで停止し、その後も付勢部材6
6の付勢力が働くことがなくそのまま停止してい
る。
この状態から施解錠ノブ4で手動によりドアロ
ツク1を解錠しようとすると、出力部材64、中
継部材62を介して電動モータ30および減速機
構40aを動かさなければならないので、解錠は
極めて困難となる。
この状態から解錠するには、電動モータ30を
逆回転するよう起動する。すると前記とは逆に遊
転部材65が第11図において反時計方向に回動
し、中立位置を過ぎると付勢部材66の動作端6
6bを押し、固定端66aは中立位置突起23に
係止させたまま、付勢部材66の付勢力に抗して
動作端66bを押しながら遊転部材65の被付勢
端65bが移動する。
出力部材64がドアロツクを動かして解錠スト
ロークの末端に達すると、電動モータ30への通
電は断たれる。出力内歯歯車46の係合突起46
aはこのとき中継部材62の係合端63に当接し
たままであり、遊転部材65も被付勢端65が第
11図の想像線に示す位置まで回動した状態にあ
る。
電動モータ30への通電が断たれると、駆動力
がなくなるので、遊転部材65の被付勢端65b
が付勢部材66の動作端66bに押されて回動し
た状態から第11図に示す中立位置に戻るべく動
き始める。
遊転部材65の復帰動作は、係合突起65aか
ら減速機構40aの腕部材47へ入力され、それ
により減速機構40aが動作して最終的に出力内
歯歯車46を復帰方向に回動させる。
遊転部材65の被付勢端65bが第11図に示
す元の位置に復帰すると、出力内歯歯車46の係
合突起46aは中立位置に復帰する。したがつ
て、前記と同様に、中継部材62の係合端63が
遊びs1内で移動可能になるので、減速機構40
aに関わらず軽快に回動することができ、ドアロ
ツク1を手動で施解錠することができる。
「考案の効果」 本考案に係る施解錠操作用アクチユエータによ
れば、アクチユエータを動作させて施錠した場合
は、出力中継機構の中継部材を回転駆動源および
減速機構に接続させたままにしておくようにした
から、手動でドアロツクを解錠するのが極めて困
難となり、子供のいたづら等では解錠することが
できないので安全性が向上し、窃盗道具も使いに
くくなるので防盗性が向上する。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第7図は本考案の第1実施例を示して
おり、第1図は中継部材が中立位置にあるときの
蓋を外して示したアクチユエータの正面図、第2
図は同じく分解斜視図、第3図は第1図−線
断面図、第4図は第1図−線断面図、第5図
は中継部材が拘束位置にあるときの蓋を外して示
したアクチユエータの正面図、第6図は自動車の
斜視図、第7図はドアを内方から見た斜視図、第
8図〜第12図は第2実施例を示しており、第8
図はアクチユエータの縦断面図、第9図は同じく
平面図、第10図は第8図−線断面図、第1
1図は第8図−線断面図、第12図は第
8図−線断面図である。 1……ドアロツク、4……施解錠ノブ、10…
…アクチユエータ、20……ハウジング、30…
…電動モータ、40,40a……減速機構、5
0,50a……中継機構、52,62……中継部
材、55,64……出力部材、59,66……付
勢部材。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 ドアロツクを対象とし回転駆動源とその減速機
    構とを有する施解錠操作用アクチユエータにおい
    て、 アクチユエータに出力中継機構を設け、該出力
    中継機構を、 ドアロツクの施解錠機構に連結される出力部材
    と、施解錠ストロークに対応した遊びを介して前
    記出力部材に連結される中継部材と、アクチユエ
    ータにより解錠したときは出力部材の施解錠動作
    が可能な中立位置に前記中継部材を復帰させ、ア
    クチユエータにより施錠したときは前記中継部材
    を前記出力部材と前記減速機構との間に介在した
    ままの拘束位置に停止させる付勢部材とを備えて
    構成したことを特徴とする施解錠操作用アクチユ
    エータ。
JP3228086U 1986-03-06 1986-03-06 Expired - Lifetime JPH052758Y2 (ja)

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JP3228086U JPH052758Y2 (ja) 1986-03-06 1986-03-06

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JPS62144370U JPS62144370U (ja) 1987-09-11
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2015111719A1 (ja) * 2014-01-27 2015-07-30 株式会社ミツバ 駆動ユニット

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CN105940176A (zh) * 2014-01-27 2016-09-14 株式会社美姿把 驱动单元
JPWO2015111719A1 (ja) * 2014-01-27 2017-03-23 株式会社ミツバ 駆動ユニット
US9885402B2 (en) 2014-01-27 2018-02-06 Mitsuba Corporation Driving unit

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JPS62144370U (ja) 1987-09-11

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