JPH05278024A - スライシングマシンの切断方法 - Google Patents

スライシングマシンの切断方法

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JPH05278024A
JPH05278024A JP8386392A JP8386392A JPH05278024A JP H05278024 A JPH05278024 A JP H05278024A JP 8386392 A JP8386392 A JP 8386392A JP 8386392 A JP8386392 A JP 8386392A JP H05278024 A JPH05278024 A JP H05278024A
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JP
Japan
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blade
cutting
ingot
cut
moved
Prior art date
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Pending
Application number
JP8386392A
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English (en)
Inventor
Susumu Sawafuji
藤 進 沢
Shinji Shibaoka
岡 伸 治 芝
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Tokyo Seimitsu Co Ltd
Original Assignee
Tokyo Seimitsu Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH05278024A publication Critical patent/JPH05278024A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23DPLANING; SLOTTING; SHEARING; BROACHING; SAWING; FILING; SCRAPING; LIKE OPERATIONS FOR WORKING METAL BY REMOVING MATERIAL, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23D59/00Accessories specially designed for sawing machines or sawing devices
    • B23D59/001Measuring or control devices, e.g. for automatic control of work feed pressure on band saw blade
    • B23D59/002Measuring or control devices, e.g. for automatic control of work feed pressure on band saw blade for the position of the saw blade

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Constituent Portions Of Griding Lathes, Driving, Sensing And Control (AREA)
  • Processing Of Stones Or Stones Resemblance Materials (AREA)
  • Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
  • Mechanical Treatment Of Semiconductor (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 鞍型のウエハを切断しないスライシングマシ
ンの切断方法を提案する。 【構成】 インゴット20の切断中、インゴット20の
切断縁に沿って、押圧手段30、30を移動し、又は押
圧手段30、30とブレードセンサ32、32の両方を
移動するようにした。即ち、押圧手段30、30または
押圧手段30、30とブレードセンサ32、32の両方
は、インゴット20切断中、切断縁との距離を一定に保
つことができる。これによりブレード14に変位を生ず
ると、ブレードセンサ32、32の値に基づいて押圧手
段30、30は常に切断縁近傍にエアを噴出するので、
押圧手段30、30は切断中のブレード14の変位を正
確に修正でき、鞍型のウエハを切断しない。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はスライシングマシンの切
断方法に係り、特に半導体インゴットを薄片状に切断し
て半導体ウエハを製造するスライシングマシンの切断方
法に関する。
【0002】
【従来の技術】スライシングマシンでは、内周刃ブレー
ド又は外周刃ブレードを高速回転し、これを半導体イン
ゴットに押し当て半導体ウエハを製造する。この場合、
半導体ウエハの歩留り、後処理加工を考慮すると、切断
時のブレードの変位を出来るだけ少なくし、ウエハの反
りを小さくした方が有利である。
【0003】しかしながら、半導体ウエハの大径化の傾
向によりブレード径も大きくなり、これに伴い切断時に
ブレードの切断加工位置が不安定になり、刃の形状不均
一、目詰り、切削液の表面張力、切断抵抗の変化等によ
り切断された加工物表面に反りが生じる傾向がある。こ
のような事情により従来から回転ブレードの切断で発生
する反り防止の対策が種々なされている。
【0004】即ち、特開昭61-98513号公報では、ブレー
ド面の両側面にエアノズルを設けると共にエアノズルに
近接してブレードセンサを設け、ブレードの無負荷状態
のブレード位置を零位置として、ブレードセンサがブレ
ードの零位置からブレードの変位量と変位方向を検知す
ると、この変位を解消するように変位を修正するためエ
アノズルからエアが噴射されてブレードの変位を補正す
る。
【0005】また、特開昭62-225308号公報では、ブレ
ード面の両側面に冷却・潤滑水供給用ノズルを設けると
共にこのノズルに近接してブレードセンサを設け、ブレ
ードの変位が生じると特開昭61-98513号公報の制御方法
と同様にしてノズルから冷却・潤滑水を吹き付け、ブレ
ードの変位を補正する。また、特開平1-110105号公報で
はブレード面の両側面に負圧吸引形ノズルを設けると共
にブレードセンサを設け、ブレードセンサによりブレー
ドの変位を検出すると、ブレードの変位と反対側の負圧
吸引形ノズルからエアを吹出して負圧を発生させ、ブレ
ードの変位を修正する。
【0006】また、実開昭61-122811号公報では、半導
体インゴット又はブレードを軸方向に移動可能とし、ブ
レードの軸方向変位を検出するブレードセンサを設け、
ブレードセンサからの信号に基づいてブレードの変位を
検出するとインゴット又はブレードを軸方向に移動し、
ブレードの軸方向の変位を修正する。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前記従
来のスライシングマシンの切断方法は次のような欠点が
あった。第6図、第7図に於いて、1はブレード、2は
ブレード1の内周刃、3は内周刃2で切断される円柱状
インゴット、4はブレードセンサ、5は押圧パッドであ
る。
【0008】従来のスライシングマシンの切断方法で
は、切断中のブレード1の変位をブレードセンサ4にて
検出し、その変位を零にする様に押圧手段(例えば押圧
パッド5)で制御している。しかしながら、前記従来の
切断方法は、第6図に示す切断開始位置では、押圧手段
5、5と切断開始位置C1 とは距離が離れているが、第
7図に示すインゴットの中央部を切断する時は切断縁C
2 、C2 と押圧手段5、5とは距離が近く、切断終了時
は図示しないが、切断開始時と同様に切断位置と押圧手
段5、5とは離れる。このように従来の切断法では、押
圧手段5、5と切断縁とは距離が変化して一定しないの
で、ブレードセンサ4、4の値に基づいて押圧手段5、
5を制御しても切断位置の内周刃2の変位の修正にブレ
を生じやすい。このようにインゴットの切断位置によっ
て押圧手段5、5と切断縁との距離が変化すると、ウエ
ハの反りの形状は、いわゆる鞍型のウエハを切断する傾
向がある。
【0009】本発明はこのような事情に鑑みてなされた
もので、鞍型のウエハを切断しないスライシングマシン
の切断方法を提案することを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明は、前記目的を達
成する為に、ドーナツ状の回転ブレードの内周刃で結晶
インゴットを薄片状に切断するスライシングマシンに於
いて、インゴットの切断位置に応じてブレードの押圧手
段を移動してインゴットを切断することを特徴とする。
【0011】
【作用】本発明では、インゴットの切断縁に沿って、押
圧手段を移動し、又はブレードセンサと押圧手段との両
方を移動するようにしたので、押圧手段は切断中のブレ
ードの変位を正確に修正でき、鞍型のウエハを切断しな
い。
【0012】
【実施例】以下、添付図面に従って本発明に係るスライ
シングマシンの切断方法の好ましい実施例を詳説する。
第1図に於いてスピンドル10の上端部にはチャックボ
デイ12が固着されており、さらにこのスピンドル10
の下端部には図示しないモータが連結され、これにより
スピンドル10、チャックボデイ12は回転するように
なっている。チャックボデイ12にはドーナツ状のブレ
ード14の外周縁が張り上げられ、このブレード14の
内周縁には内周刃16が形成されている。内周刃16は
微細なダイヤモンド砥粒などで構成されている。またこ
のブレード14はその外周縁がチャックボデイ12の図
示しない公知の増し張り機構によりその張力が調整でき
るようになっている。
【0013】ワーク支持台18の下面には半導体インゴ
ット20の上端が固着されている。ワーク支持台18は
切断送り機構22により切断送り方向(X−X方向)に
移動できるようになっており、またさらにワーク支持台
18はワーク割出し機構24によりワーク割出し方向
(Z−Z方向)に移動できるようになっている。これら
切断送り機構22並びにワーク割出し機構24は制御装
置26からの指令信号により駆動されるようになってい
る。
【0014】さらにブレード14の上面には第2図に示
すように一対のエアパッド30、30がロッド38、3
8を介して従動子34、34に取付けられ、切断送り方
向(X−X方向)に対し垂直な方向(Y─Y方向)に移
動できるようになっている。従動子34、34はインゴ
ット20の外周面に当接するように付勢され、従動子3
4、34は、ばね40でインゴット20の外周面に向け
て付勢されている。
【0015】また、ブレード14の上面には、ブレード
センサ32、32が第2図に示すように切断中のインゴ
ット20の両側に位置するように配置され、しかもブレ
ード14の内周刃16近傍に位置するように配置されて
いる。また、エアパッド30、30は第1図で示すエア
圧力調整装置36に接続され、このエア圧力調整装置3
6は制御装置26からの指令信号によって制御される。
またブレードセンサ32、32はブレード14の変位を
測定し、ブレードセンサ32、32からの測定信号は制
御装置26に入力され、この制御装置26はこの信号に
基づいてエア圧力調整装置36を制御出来るようになっ
ている。
【0016】前記の如く構成されたスライシングマシン
を用いて本発明に係わる切断方法は次の如く実施され
る。まずブレード14はチャックボデイ12のブレード
張り機構により所定の張力で張られている。ブレード1
4を張った後、切断する前にエアパッド30、30から
所定圧力のエアを噴出する。これによりブレード14は
第3図に示すように下方に撓むようなる。この状態に於
いてブレード14の内周刃16付近は充分な剛性が与え
られており、この下方に撓んだ位置を基準(零)位置と
して切断を開始する。この時のブレード14の位置をブ
レードセンサ32、32は検出し制御装置26は記憶し
ている。
【0017】この状態で切断送り機構22を作動させワ
ーク支持台18をX方向に移動させ、インゴット20を
切断する。切断開始時、一対の従動子34、34はイン
ゴット20の外周面に当接して切断位置に並ぶように位
置している。そして、切断位置がインゴット20の中央
部に進むに従い、インゴット20はインゴット20外周
面に向けて付勢された従動子34、34のばね40に抗
してX方向に移動する。この為、一対の従動子34、3
4はインゴット20の外周面に当接しながら各々がY方
向を逆向に移動し、更に切断が進むと、従動子34、3
4はインゴット20の前記外周面とは反対側の外周面に
面接しながら各々がY方向を近づきあい、切断終了時に
は再び切断開始時の位置に戻る。
【0018】これにより、従動子34、34に取付けら
れたエアパッド30、30も従動子34、34に連動し
てインゴットの切断面変化に応じて移動することができ
る。即ち、エアパッド30、30は、切断開始時は第2
図のC1 近くに位置し、インゴット20の中央部を切断
する時は第4図のC2 近くに移動し、切断終了時には再
び切断開始時の位置のC1 の近くに戻るので、切断縁と
の距離を一定に保つことができる。また、インゴット2
0切断中、ブレードセンサ32、32によりブレード1
4の変位を検出した測定値が制御装置26に入力され、
ブレードセンサ32と切断縁との距離を補正し、制御装
置26からの指令によりエア圧力調整装置36が制御さ
れてエアパッド30、30から吹出すエアの圧力を調整
する。
【0019】これにより、インゴット20切断中、イン
ゴット20切断縁が変化しても、エアパッド30、30
は常に切断縁の近傍に位置し、ブレードセンサ32、3
2からの値に基づいてエアを噴出するため、ブレードの
変位を正確に修正することができるので、インゴット2
0周囲の切断縁を切り始めの高さにそろえることが可能
となり、従来の切断方法の問題点であった、鞍型のウエ
ハを切断することがない。
【0020】第5図では本発明の別実施例が示されブレ
ードセンサ32、32とエアパッド30、30の両方が
インゴット20の切断位置の変化に応じて移動する。即
ち、一対のブレードセンサ32、32と一対のエアパッ
ド30、30がロッド38を介して一対の従動子34、
34に取付けられている。従動子34、34は前記実施
例と同じくインゴット20の外周面に当接するように付
勢され、従動子34、34は、ばね40でインゴット2
0の外周面に向けて付勢されている。
【0021】従って、ブレードセンサ32、32とエア
パッド30、30は、切断開始時は第5図のC1 近くに
位置し、インゴット20の中央部を切断する時は従動子
34、34のばね40の付勢力に抗して互いに離れ第4
図のC2 近くに位置し、切断終了時には再び近接してブ
レードの切断位置C1 に近くなる。このように、ブレー
ドセンサ32、32とエアパッド34、34はインゴッ
ト20の切断縁の変化に応じて移動するので、ブレード
センサ32と切断縁との距離変化の補正が必要なくな
り、ブレードセンサ32、32が内周刃16の切断位置
の状態を一層正確に測定し、この測定値に基づいて、エ
アパッド34、34は切断縁の近傍にエアを噴出するの
で、ブレード14の変位を正確に修正することができ
る。
【0022】これにより、前記実施例においてもインゴ
ット20周囲の切断縁を切り始めの高さにそろえること
が可能となり、鞍型のウエハを切断することはない。
尚、前記実施例では、エア圧力でブレードを撓ませた
が、流体圧力でもよいし、他のZ軸方向の押圧手段を用
いることが出来る。
【0023】
【発明の効果】以上説明したように本発明に係わるスラ
イシングマシンの切断方法によれば、インゴットの切断
位置に応じてブレードの押圧手段を移動し、又は押圧手
段とブレードセンサの両方を移動するようにしたので、
押圧手段は切断中のブレードの変位を正確に修正でき、
鞍型のウエハを切断しない。
【図面の簡単な説明】
【図1】第1図は本発明に係わるスライシングマシンの
切断方法を説明するためのスライシングマシンの概略図
【図2】第2図は本発明に係わるスライシング方法を示
す平面図
【図3】第3図は第2図上でA−A線から見た概略切断
【図4】第4図は本発明に係わるスライシング方法を示
す平面図
【図5】第4図は本発明の別実施例を示す説明図
【図6】第6図は従来のスライシング方法を示す説明図
である
【図7】第7図は従来のスライシング方法を示す説明図
である
【符号の説明】
14…ブレード 16…内周刃 20…インゴット 26…制御装置 30…エアパッド 32…ブレードセンサ

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】ドーナツ状の回転ブレードの内周刃で結晶
    インゴットを薄片状に切断するスライシングマシンに於
    いて、インゴットの切断位置に応じてブレードの押圧手
    段を移動してインゴットを切断することを特徴とするス
    ライシングマシンの切断方法。
  2. 【請求項2】ドーナツ状の回転ブレードの内周刃で結晶
    インゴットを薄片状に切断するスライシングマシンに於
    いて、インゴットの切断位置に応じてブレードセンサ及
    び押圧手段を移動してインゴットを切断することを特徴
    とするスライシングマシンの切断方法。
  3. 【請求項3】ドーナツ状の回転ブレードの内周刃で結晶
    インゴットを薄片状に切断するスライシングマシンに於
    いて、ブレードの変位を検出するブレードセンサの値に
    基づいてブレードの押圧手段を制御することを特徴とす
    る請求項1又は請求項2のスライシングマシンの切断方
    法。
JP8386392A 1992-04-06 1992-04-06 スライシングマシンの切断方法 Pending JPH05278024A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN116276605A (zh) * 2023-04-04 2023-06-23 泰州市金鹰精密铸造有限公司 一种不规则形状弯管表面打磨装置

Cited By (2)

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CN116276605A (zh) * 2023-04-04 2023-06-23 泰州市金鹰精密铸造有限公司 一种不规则形状弯管表面打磨装置
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