JPH0528021B2 - - Google Patents

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JPH0528021B2
JPH0528021B2 JP59155307A JP15530784A JPH0528021B2 JP H0528021 B2 JPH0528021 B2 JP H0528021B2 JP 59155307 A JP59155307 A JP 59155307A JP 15530784 A JP15530784 A JP 15530784A JP H0528021 B2 JPH0528021 B2 JP H0528021B2
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JP
Japan
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power
air conditioner
temperature
failure
box
Prior art date
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JP59155307A
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English (en)
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JPS6135050A (ja
Inventor
Yoshiharu Kondo
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Hitachi Ltd
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Hitachi Ltd
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Publication date
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Publication of JPS6135050A publication Critical patent/JPS6135050A/ja
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Description

【発明の詳細な説明】 [発明の利用分野] 本発明は、外部からの商用AC電源が停電状態
になつた場合や、商用AC電源を動作電源として
いる空調装置に障害が発生した場合に、異常高温
雰囲気状態におかれる虞がある交換システムを異
常高温から保護するための、可搬形交換システム
の異常高温からの保護方式に関するものである。
[発明の背景] 可搬形交換システム一般は、屋外に保守者不在
に無駐在局として設置された上、いわゆる電話交
換システムとして稼働しているが、保守者不在で
あるが故に、可搬形交換システムでの内部周囲雰
囲気状態は厳重に管理されており、特にシステム
ダウンに至ることがないよう、高温雰囲気状態に
おかれないように管理される必要があるものとな
つている。このため、可搬形交換システム一般に
は、交換システムを異常高温から保護するための
空調装置(以下、エアコンと称す)が設備されて
いるが、往々にして、エアコン自体の障害が、エ
アコンの動作電源としての商用AC電源の停電等
を要因として、交換システムは異常高温雰囲気状
態におかれる虞があるものとなつている。
ここで、これまでの可搬形交換システムの異常
高温からの保護について説明すれば、その稼働状
態においては、商用AC電源の停電、あるいは空
調装置の障害に伴うボツクス内温度が常時監視・
検出されており、この状態で交換システムがシス
テム停止に至る温度(交換システム構成部品が熱
破壊に至る温度)よりも低い準異常温度への到達
が検出された場合には、その準異常温度検出情報
は保守側(具体的には保守局)に異常アラーム情
報として通知されるものとなつている。この通知
にもとづき保守要員がその可搬形交換システム設
置現場に出向いた上で、異常高温に至つた原因が
調査されており、その調査結果にもとづき交換シ
ステムを停止させるか否かの措置が保守要員の判
断により採られるものとなつている。
ところで、可搬形交換システム各々一般は、こ
れを保守管理している保守局より空間的に相当離
れた地に設置されていることから、保守要員がそ
の設置現場に出向くまでに、可搬形交換システム
での内部温度がなおも上昇し続け、これがために
交換システムがシステム停止に至る虞が十分に起
こり得るものとなつている。このような最悪の事
態を回避すべく、交換システムがシステム停止に
至る温度よりやや低い温度が検出された場合に
は、交換システムへの動作電源(例えば、電圧値
が−48Vの電源や+5Vの論理回路用電源等)が
強制的に切断されることによつて、交換システム
を異常高温から保護することも考えられているの
が実情である。
しかしながら、前記技術に係る保護方式におい
ては、実際上、まだ、交換システムが十分に稼働
可能な場合でも、自動的に交換システムが停止さ
れていることから、不必要にシステム停止が行わ
れるという不具合があつたものである。諸外国、
とりわけ赤道直下の後進国においては、電力事情
が極めて悪く、頻繁に停電事故が発生しているの
が実情であり、このような特殊事情の下では、可
搬形交換システムは保守局より離隔された屋外に
設置された状態で、しかも停電事故にも容易に対
処可として可能な限りその交換機能を果すことが
要請されていることからすれば、交換システムへ
の電源の停止を可能な限り回避しつつ、しかも異
常高温から交換システムを保護しつつ、その交換
機能を維持せしめることが課題として容易に挙げ
られるものとなつている。
因みに、これまでにあつては、エアコンでの障
害は積極的には検出されておらず、可搬形交換機
が収容されているボツクス内の異常温度上昇情報
にもとづき、保守要因が実際に現場に出向き、そ
の際にエアコンを実際に操作することによつて、
初めて障害が生じているか否かが認識されてお
り、特にエアコンの障害はシステム停止要因とし
て挙げられているにも拘わらず、積極的に保守側
には通知されていないものとなつている。
〔発明の目的〕
本発明の目的は、エアコンでの障害も保守側に
通知されるものとして、システム停止に至る温度
近傍の異常温度までシステム周囲の温度が異常に
上昇するような場合でも、その後も引き続き可搬
形交換システムを稼働させ得る、可搬形交換シス
テムの異常高温からの保護方式を供するにある。
[発明の概要] 上記目的のため、本発明は、空調装置での障害
が検出された場合には、該障害検出情報は保守側
に空調障害アラーム情報として通知されるととも
に、該空調装置への動作電源が強制的に切断され
る一方、商用AC電源の停電、あるいは空調装置
の障害に伴うボツクス内温度の、交換システムが
システム停止に至る温度よりも低い準異常温度へ
の到達が検出された場合には、該準異常温度検出
情報は保守側に事前異常アラーム情報として通知
されるとともに、交換システムでは、少なくとも
該システム内部からの発熱を抑えるべく、非重要
加入者からの発信規制が行われ、該発信規制が行
われている状態で、ボツクス内温度の、交換シス
テムがシステム停止に至る温度近傍の異常温度へ
の到達が検出された場合は、該異常温度検出情報
にもとづきインバータからの交流電源を動作電源
として、ボツクス内空気換気用ベンチレータおよ
びボツクス内空気撹拌用フアンが動作状態におか
れるようにしたものである。
[発明の実施例] 以下、本発明を第1図、第2図により説明す
る。
先ず本発明に係る可搬形交換システムについて
説明すれば、第1図はその一例での内部構成を示
したものである。これによる場合、外部からの商
用AC電源は交換システム(交換機)が収容され
ているボツクス内に導入された上、エアコン
(0,1)および整流装置RECT各々にAC分電盤
を介し動作電源として供給される一方、通常時に
あつては、上記整流装置RECTからの直流電源
が、商用AC電源停電時にあつては、上記直流電
源により予め充電状態におかれているバツテリか
らの直流電源が上記交換システムおよびインバー
タ各々に動作電源として供給され、そのインバー
タからの交流電源はI/O機器への動作電源とし
て用いられている以外に、AC分電盤を介しボツ
クス内空気換気用ベンチレータVおよびボツクス
内空気撹拌用フアンF各々に動作電源として供給
可とされたものとなつている。また、ボツクス内
に併せて設けられている準異常温度検出器TPS
0はボツクス内温度が正常時の温度よりある程度
上昇し、準異常温度(交換システムがシステム停
止に至る温度よりも低い温度)に達したことを検
出するためのものである。この準異常温度は異常
温度検出器TPS1により検出される異常温度
(部品破壊温度に近い温度)よりは低く設定され
たものとなつている。
ここで、以上のようにしてなる可搬形交換シス
テムの異常高温からの保護動作について説明すれ
ば、以下のようである。
即ち、通常時にあつては、ボツクス外部から導
入されている商用AC電源は、AC電盤を介し整流
装置RECTにより直流電源に変換された上、これ
を動作電源として交換システムは稼働状態におか
れたものとなつている。I/O機器はインバータ
を介されたその直流電源を動作電源として、動作
可な状態におかれているものである。これと同時
に、商用AC電源はまた、AC分電盤を介しエアコ
ン(0,1)に動作電源として供給されること
で、エアコン(0,1)も稼働状態におかれたも
のとなつている。このように、通常状態では、エ
アコン(0,1)の稼働によりボツクス内温度は
許容温度内に収るべく維持されているものであ
る。
さて、以上のような状態で、商用AC電源が停
電した場合を想定すれば、その旨は停電検出器
ACSで検出された上、制御回路CONTに通知さ
れると同時に、直流電源供給元は整流装置RECT
から、整流装置RECTにより充電可とされている
バツテリに切替えされることで、直流電源は新た
にバツテリから交換システムおよびインバータに
供給されるものとなつている。商用AC電源が停
電した場合には、エアコン(0,1)もまた、稼
働停止状態におかれるが、商用AC電源の停電と
は別に、エアコン(0,1)での障害が風力検知
センサSで検出された場合には、その旨が制御回
路CONT内のエアコン障害検出装置Eに通知さ
れた上、エアコン(0,1)への商用AC電源は
強制的に切断されると同時に、エアコン障害検出
情報は保守側に通知されるものとなつている。エ
アコン障害検出情報が保守側に通知されているの
は、ボツクス内の温度管理上、エアコンの存在は
必要不可欠であり、速やかにその障害が保守要員
によつて除去される必要があるからである。
したがつて、商用AC電源が停電した場合、ま
たエアコン(0,1)に障害が発生した場合に
は、何れにしてもボツクス内温度は徐々に上昇す
ることになるが、やがて、その温度が準異常温度
に達した旨が準異常温度検出器TPS0で検出さ
れた場合には、その準異常温度検出情報は保守側
に事前異常アラーム情報として通知されるととも
に、発信規制情報として交換システムに通知され
ることで、交換システム上ではプログラム制御下
に非重要加入者に対する発信規制が行われている
ものである。準異常温度検出情報が保守側に通知
される場合には、何等かの要因によりボツクス内
の温度が異常温度に近づきつつあることが事前に
保守側で知れ、保守側では余裕を以てその事態に
対処することが可能となるものである。さて、交
換システムへの通知にもとづき、交換システムで
は、交換システム内部での発熱を抑えるべく、非
重要加入者に対しては発信規制が行われるが、こ
れに併せて、更に導通試験や、その他接続試験等
の低優先機能の削除が行われることで、交換シス
テムからの発熱が極力防止されているものであ
る。
エアコン(0,1)の稼働停止により、更にボ
ツクス内温度が上昇し異常温度に達したとすれ
ば、その旨は異常温度検出器TPS1で検出され
た上、制御回路CONT内のベンチレータ駆動回
路SVに通知されるものとなつている。制御回路
CONTでは、商用AC電源の停電検出情報、また
はエアコン(0,1)の障害検出情報の何れかが
存在し、かつ異常温度検出器TPS1からの異常
温度検出情報の存在している場合には、AC分電
盤内のスイツチを閉じるべく制御することで、イ
ンバータからの交流電源によりベンチレータ駆動
回路SVを介しベンチレータVが稼働状態におか
れると同時に、フアンFが稼働状態におかれてい
るものである。ベンチレータVはボツクス内に設
置されているが、これが稼働状態におかれれば、
外気が室内に導入される一方、これと同時にボツ
クス内空気はフアンFにより撹拌されることか
ら、ボツクス内での温度上昇は抑えられ、停電や
エアコン(0,1)での障害が長時間に亘る場合
でも、交換システムは十分に稼働状態におかれ得
るものである。因みに、停電復旧時には、エアコ
ン(0,1)での障害状態は別として、回路状態
等は全て自動復帰されるものとなつている。
以上が本発明の概要であるが、保守側に通知さ
れる情報としては、エアコン障害検出情報および
事前異常アラーム情報以外に、必要に応じては、
商用AC電源が停電した旨の検出情報や、異常温
度に達した旨の検出情報をも併せて通知すること
も可となつている。事前異常アラーム情報から
は、少なくともエアコンの機能が十分でないこと
が保守側で知れ、これにもとづき保守要員が速や
かに設置現場に派遣される措置が採られればよい
ものである。
最後に、風力センサによるエアコン障害検出に
ついて第2図により説明する。エアコン(0,
1)に商用AC電源が投入されれば、一定時間後
にエアコン(0,1)からは冷風が送風される
が、送風状態にある冷風の風力が一定以下か否か
を風力センサSで検出することによつては、簡
便、かつ確実にエアコン(0,1)が正常稼働状
態にあるか否かを容易に知れるというものであ
る。ここで、コンプレツサ故障で送風機能が欠如
された場合について説明すれば、エアコンへの
AC電源投入情報が第1段時間帯警報装置Aに入
力後、風力センサSからの風力無し検出信号が入
力されることで、時間帯警報装置Aが動作された
後、タイマ、またはリレーによつてその一定時間
後には第2段時間帯警報装置Bが動作状態におか
れるものとなつている。この動作状態で、検知セ
ンサSから引き続き風力無し検出信号が入力され
ることで、第2段時間帯警報装置Bではエアコン
での送風異常が知れ、その旨は情報通報装置Cに
送出されるものとなつている。情報通報装置Cで
は、その旨が保守側に空調障害アラーム情報とし
て通知されるとともに、その旨にもとづきエアコ
ン(0,1)への商用AC電源が強制的に切断さ
れているものである。情報通報装置Cはその後、
保守要員によりリセツトキーが操作されない限
り、障害情報保持状態におかれるものとなつてい
る。
一方、エアコン(0,1)の稼働状態が正常で
ある場合には、時間帯警報装置Aの動作後、一定
時間内に風力センサSが動作するので、風力有り
検出信号が時間帯警報装置Bに転送される結果と
して、情報通報装置Cには障害信号は送出されな
いものとなつている。この場合には、その後、情
報通報装置Cによつて時間帯警報装置A,Bはリ
セツトされるものである。
[発明の効果] 以上、説明したように、本発明によれば、エア
コンでの障害も保守側に通知されるものとして、
システム停止に至る温度近傍の異常温度までシス
テム周囲の温度が異常に上昇するような場合で
も、その後も引き続き可搬形交換システムを稼働
させ得るものとなつている。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明に係る可搬形交換システムの
一例での内部構成を示す図、第2図は、本発明に
係る風力検知センサによるエアコン障害検出装置
のブロツク構成を示す図である。 TPS0……準異常温度検出器、TPS1……温
度異常検出器、E……エアコン障害検出装置、S
……風力センサ、SV……ベンチレータ駆動回路、
CONT……制御回路、ACS……停電検出器、V
……ベンチレータ(ボツクス内空気換気用)、F
……フアン(ボツクス内空気撹拌用)。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 外部からの商用AC電源が、交換システムが
    収容されているボツクス内に導入された上、空調
    装置および整流装置各々に動作電源として供給さ
    れる一方、通常時にあつては、上記整流装置から
    の直流電源が、商用AC電源停電時にあつては、
    上記直流電源により予め充電状態におかれている
    バツテリからの直流電源が上記交換システムおよ
    びインバータ各々に動作電源として供給され、該
    インバータからの交流電源はボツクス内空気換気
    用ベンチレータおよびボツクス内空気撹拌用フア
    ン各々に動作電源として供給可としてなる可搬形
    交換システムの異常高温からの保護方式であつ
    て、空調装置での障害が検出された場合には、該
    障害検出情報は保守側に空調障害アラーム情報と
    して通知されるとともに、該空調装置への動作電
    源が強制的に切断される一方、商用AC電源の停
    電、あるいは空調装置での障害に伴うボツクス内
    温度の、交換システムがシステム停止に至る温度
    よりも低い準異常温度への到達が検出された場合
    には、該準異常温度検出情報は保守側に事前異常
    アラーム情報として通知されるとともに、交換シ
    ステムでは、少なくとも該システム内部からの発
    熱を抑えるべく、非重要加入者からの発信規制が
    行われ、該発信規制が行われている状態で、ボツ
    クス内温度の、交換システムがシステム停止に至
    る温度近傍の異常温度への到達が検出された場合
    は、該異常温度検出情報にもとづきインバータか
    らの交流電源を動作電源として、ベンチレータお
    よびフアンが動作状態におかれるようにした、可
    搬形交換システムの異常温度からの保護方式。 2 空調装置での障害は、該空調装置からの風力
    が一定以下の風力状態にあることを以て検出され
    ている特許請求の範囲第1項記載の、可搬形交換
    システムの異常高温からの保護方式。
JP15530784A 1984-07-27 1984-07-27 可搬形交換システムの異常高温からの保護方式 Granted JPS6135050A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15530784A JPS6135050A (ja) 1984-07-27 1984-07-27 可搬形交換システムの異常高温からの保護方式

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JP15530784A JPS6135050A (ja) 1984-07-27 1984-07-27 可搬形交換システムの異常高温からの保護方式

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JPS6135050A JPS6135050A (ja) 1986-02-19
JPH0528021B2 true JPH0528021B2 (ja) 1993-04-23

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07211450A (ja) * 1993-09-18 1995-08-11 Daewoo Electron Co Ltd 電子レンジ用マグネトロンのノイズ遮蔽装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5844885A (ja) * 1981-09-11 1983-03-15 Nec Corp 交換機保護方式
JPS5864857A (ja) * 1981-10-15 1983-04-18 Oki Electric Ind Co Ltd 総発熱量規制方式

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JPH07211450A (ja) * 1993-09-18 1995-08-11 Daewoo Electron Co Ltd 電子レンジ用マグネトロンのノイズ遮蔽装置

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JPS6135050A (ja) 1986-02-19

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