JPH0528036Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0528036Y2 JPH0528036Y2 JP14785488U JP14785488U JPH0528036Y2 JP H0528036 Y2 JPH0528036 Y2 JP H0528036Y2 JP 14785488 U JP14785488 U JP 14785488U JP 14785488 U JP14785488 U JP 14785488U JP H0528036 Y2 JPH0528036 Y2 JP H0528036Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mold
- foam molding
- length
- hanging
- foam
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000010097 foam moulding Methods 0.000 claims description 25
- 239000000725 suspension Substances 0.000 claims description 8
- 239000006260 foam Substances 0.000 description 7
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 7
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000009415 formwork Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000002994 raw material Substances 0.000 description 2
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 238000005187 foaming Methods 0.000 description 1
- 239000003550 marker Substances 0.000 description 1
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Load-Engaging Elements For Cranes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、型内発泡成形に供せられる金型を吊
り上げる際に用いられる発泡成形用金型吊り具に
関するものである。
り上げる際に用いられる発泡成形用金型吊り具に
関するものである。
通常、型内発泡成形に用いられる金型は、キヤ
ビテイ型とコアー型の2つからなり、両金型を型
閉めした時に生じるキヤビテイ内に発泡合成樹脂
粒子を充填して加熱成形する。
ビテイ型とコアー型の2つからなり、両金型を型
閉めした時に生じるキヤビテイ内に発泡合成樹脂
粒子を充填して加熱成形する。
このような金型では、キヤビテイ型、コアー型
の上部にそれぞれ吊り環が設けられており、成形
機本体に取付ける際やその他の移動に際しては、
両金型の成形面を合わせた状態で、両金型の吊り
環にワイヤロープを掛け、これをホイスト等のフ
ツクに掛止して吊り上げるものである。
の上部にそれぞれ吊り環が設けられており、成形
機本体に取付ける際やその他の移動に際しては、
両金型の成形面を合わせた状態で、両金型の吊り
環にワイヤロープを掛け、これをホイスト等のフ
ツクに掛止して吊り上げるものである。
通常、キヤビテイ型は成形機本体の固定型枠に
取付けられ、コアー型は移動型枠に取付けられる
ものであり、キヤビテイ型の背面に設けられるフ
イーダーから原料の充填が行われる。
取付けられ、コアー型は移動型枠に取付けられる
ものであり、キヤビテイ型の背面に設けられるフ
イーダーから原料の充填が行われる。
キヤビテイ型には、この他にも成形品を取り出
す為の離型ピン等が取付けられるもので、本来の
キヤビテイ型よりも重量は大きくなつている。
す為の離型ピン等が取付けられるもので、本来の
キヤビテイ型よりも重量は大きくなつている。
この為、ワイヤロープによつて吊り上げた場
合、これら部品の重量によつて重心の位置がずれ
て傾いてしまうおそれがある。
合、これら部品の重量によつて重心の位置がずれ
て傾いてしまうおそれがある。
傾いた状態で移動された金型を成形機本体に取
付けることは、作業が困難となるばかりでなく、
フイーダーや離型ピン等の損傷を招く可能性を内
包するものである。
付けることは、作業が困難となるばかりでなく、
フイーダーや離型ピン等の損傷を招く可能性を内
包するものである。
本考案は、上記問題点に鑑みて、キヤビテイ型
及びコアー型でなる発泡成形用金型を一体的に吊
り上げるとともに、両金型の重量または形状に応
じて、吊り上げる重心位置を可変とし、金型を垂
直に吊り上げることを可能とする発泡成形用金型
吊り具の提供を目的とするものである。
及びコアー型でなる発泡成形用金型を一体的に吊
り上げるとともに、両金型の重量または形状に応
じて、吊り上げる重心位置を可変とし、金型を垂
直に吊り上げることを可能とする発泡成形用金型
吊り具の提供を目的とするものである。
本考案は、上記目的を達成する為に、一端が吊
り環に取付けられ、他端にフツク部材が設けられ
る2つの金型吊り用条体の少なくとも一方に長さ
調整具を設けてなる発泡成形用金型吊り具を構成
するものである。
り環に取付けられ、他端にフツク部材が設けられ
る2つの金型吊り用条体の少なくとも一方に長さ
調整具を設けてなる発泡成形用金型吊り具を構成
するものである。
ここで、長さ調整具として、ターンバツクルを
利用することができ、また、吊り環としてはシヤ
ツクルを利用することが可能である。
利用することができ、また、吊り環としてはシヤ
ツクルを利用することが可能である。
本考案に係る発泡成形用金型つり具は、上述の
ような構成でなり、発泡成形用金型のキヤビテイ
型及びコアー型に設けられる吊り環をそれぞれ2
つの金型吊り用条体のフツク部材に掛止し、長さ
調整具によつて少なくとも一方の条体の長さを調
整し、吊り環をホイスト等のフツクに掛止して、
金型を垂直な状態で吊り上げるものである。
ような構成でなり、発泡成形用金型のキヤビテイ
型及びコアー型に設けられる吊り環をそれぞれ2
つの金型吊り用条体のフツク部材に掛止し、長さ
調整具によつて少なくとも一方の条体の長さを調
整し、吊り環をホイスト等のフツクに掛止して、
金型を垂直な状態で吊り上げるものである。
本考案の詳細を図示した実施例に基づいて説明
する。
する。
第1図は、本考案に係る発泡成形用金型吊り具
の実施例の説明用正面図である。
の実施例の説明用正面図である。
図中1は、ホイスト等に設けられたフツクに掛
けられる吊り環であり、例えば図示したようない
わゆるシヤツクル等を利用することができる。
けられる吊り環であり、例えば図示したようない
わゆるシヤツクル等を利用することができる。
2及び3は、一端が吊り環1に取付けられ、他
端にはフツク部材4が設けられる金型吊り用条体
である。
端にはフツク部材4が設けられる金型吊り用条体
である。
金型吊り用条体2は、発泡成形用金型を吊り上
げるための一定の長さを有するもので、図示した
ものは鎖5を所定長さに構成したものを利用して
おり、この他にもワイヤロープ等を利用すること
も可能で、特に限定されるものではない。
げるための一定の長さを有するもので、図示した
ものは鎖5を所定長さに構成したものを利用して
おり、この他にもワイヤロープ等を利用すること
も可能で、特に限定されるものではない。
金型吊り用条体3は、中間適所に長さ調整具6
が設けられてその長さが可変とされたものであ
り、図示したものでは、長さ調整具6としてター
ンバツクルを利用している。
が設けられてその長さが可変とされたものであ
り、図示したものでは、長さ調整具6としてター
ンバツクルを利用している。
このターンバツクルは、それぞれ右ネジと左ネ
ジを有する2つの継手7,8をナツト9によつて
連結したもので、ナツト9を回転させて長さの調
整を可能にするものである。
ジを有する2つの継手7,8をナツト9によつて
連結したもので、ナツト9を回転させて長さの調
整を可能にするものである。
10は、長さ調整具6とフツク部材4とを連結
する鎖であり、ワイヤロープ等を利用することも
可能である。
する鎖であり、ワイヤロープ等を利用することも
可能である。
フツク部材4は、図示したものに限定されるも
のではなく、各種のフツクが利用することができ
るが、少なくとも、発泡成形用金型の上部に設け
られる吊り環を掛止することが可能なものを用い
ることとする。
のではなく、各種のフツクが利用することができ
るが、少なくとも、発泡成形用金型の上部に設け
られる吊り環を掛止することが可能なものを用い
ることとする。
また、この実施例では、金型吊り用条体2,3
のうち一方の条体3にだけ長さ調整具6を設けた
が、条体2にも同様の長さ調整具を設けることも
可能であり、特に限定されるものではない。
のうち一方の条体3にだけ長さ調整具6を設けた
が、条体2にも同様の長さ調整具を設けることも
可能であり、特に限定されるものではない。
第2図は、本考案に係る発泡成形用金型吊り具
を金型に取付けた状態を示す説明図である。
を金型に取付けた状態を示す説明図である。
発泡成形用金型11は、コアー型12及びキヤ
ビテイ型13よりなり、それぞれ上部に吊り環1
4,15を有している。
ビテイ型13よりなり、それぞれ上部に吊り環1
4,15を有している。
キヤビテイ型13の背面には、原料充填用のフ
イーダー16及び成形品取り出しの為の離型ピン
17が取付けられている。
イーダー16及び成形品取り出しの為の離型ピン
17が取付けられている。
また、コアー型12及びキヤビテイ型13の下
面には、それぞれ加熱廃蒸気、加熱凝縮水、冷却
水等の排出用排水管18,19が設けられてい
る。
面には、それぞれ加熱廃蒸気、加熱凝縮水、冷却
水等の排出用排水管18,19が設けられてい
る。
金型11を吊り上げる際には、コアー型12及
びキヤビテイ型13が移動中に開いたり、成形面
がずれたりすることを防止する為に、コアー型1
2及びキヤビテイ型13の排水管18,19をベ
ルト20によつて締結する。
びキヤビテイ型13が移動中に開いたり、成形面
がずれたりすることを防止する為に、コアー型1
2及びキヤビテイ型13の排水管18,19をベ
ルト20によつて締結する。
このベルト20としては、針金、チエーン、ロ
ープ等を利用することができるが、止め金具付布
製ベルト等の締め付け、ゆるめの取り扱いが簡単
なものを採用することが望ましい。
ープ等を利用することができるが、止め金具付布
製ベルト等の締め付け、ゆるめの取り扱いが簡単
なものを採用することが望ましい。
また、必ずしも必要ではないが、コアー型1
2、キヤビテイ型13の吊り環14,15を同様
のベルトで締結してもよい。
2、キヤビテイ型13の吊り環14,15を同様
のベルトで締結してもよい。
次いで、金型吊り用条体2,3のフツク部材4
をそれぞれ発泡成形用金型11の吊り環14,1
5に取付け、吊り環1をホイスト等のフツク(図
示せず)に掛止して金型を吊り上げる。
をそれぞれ発泡成形用金型11の吊り環14,1
5に取付け、吊り環1をホイスト等のフツク(図
示せず)に掛止して金型を吊り上げる。
長さ調整具6を設けた条体3のフツク部材4を
キヤビテイ型に取付けた場合、コアー型12側に
傾いている時には、長さ調整具6のナツト9を回
転させて条体3を長くし、またキヤビテイ型13
側に傾いている時には、長さ調整具6のナツト9
を回転させて条体3を短くして、発泡成形用金型
11が垂直に吊り上げられるように調整する。
キヤビテイ型に取付けた場合、コアー型12側に
傾いている時には、長さ調整具6のナツト9を回
転させて条体3を長くし、またキヤビテイ型13
側に傾いている時には、長さ調整具6のナツト9
を回転させて条体3を短くして、発泡成形用金型
11が垂直に吊り上げられるように調整する。
重量の大きい金型の場合には、発泡成形用金型
11を下に降ろした状態で長さ調整具6を調整
し、金型11を吊り上げて傾きを確かめて、傾い
ている時には、金型11を下を降ろして調整する
という工程を繰り返して、発泡成形用金型11が
垂直に吊り上げられるように調整する。
11を下に降ろした状態で長さ調整具6を調整
し、金型11を吊り上げて傾きを確かめて、傾い
ている時には、金型11を下を降ろして調整する
という工程を繰り返して、発泡成形用金型11が
垂直に吊り上げられるように調整する。
コアー型12の吊り環14に、長さ調整具が設
けられてなる条体が取付けられている場合にも、
同様に長さ調整具を調整することによつて、発泡
成形用金型11を垂直に吊り上げるようにするも
のである。
けられてなる条体が取付けられている場合にも、
同様に長さ調整具を調整することによつて、発泡
成形用金型11を垂直に吊り上げるようにするも
のである。
尚、長さ調整具6として、ターンバツクルを使
用する場合には、使用頻度の高い発泡成形用金型
に応じた長さ位置を、ナツト9にけがき、マジツ
クインキ、その他の筆記手段で記しておけば、調
整を簡単に行うことができる。
用する場合には、使用頻度の高い発泡成形用金型
に応じた長さ位置を、ナツト9にけがき、マジツ
クインキ、その他の筆記手段で記しておけば、調
整を簡単に行うことができる。
本考案に係る発泡成形用金型吊り具は、上述の
ようにしてなり、吊り上げる金型11の重量また
は形状に応じて、長さ調整具6を調整して、条体
3の長さを変化させ、発泡成形用金型11を垂直
に吊り上げることを可能とするものである。
ようにしてなり、吊り上げる金型11の重量また
は形状に応じて、長さ調整具6を調整して、条体
3の長さを変化させ、発泡成形用金型11を垂直
に吊り上げることを可能とするものである。
このことによつて、金型11の成形機への取付
けを容易にするとともに、フイーダー16、離型
ピン17等の損傷を防止することが可能となるも
のである。
けを容易にするとともに、フイーダー16、離型
ピン17等の損傷を防止することが可能となるも
のである。
長さ調整具6として、ターンバツクルを利用し
ているために、金型吊り用条体3の長さを連続的
に変化させることが可能であり、各種の形状、重
量の金型に適用することが可能となるものであ
る。
ているために、金型吊り用条体3の長さを連続的
に変化させることが可能であり、各種の形状、重
量の金型に適用することが可能となるものであ
る。
本考案に係る発泡成形用金型吊り具は上述のよ
うにしてなり、発泡成形用金型を吊り上げる条体
の長さを、長さ調整具によつて調整して、吊り上
げる重心位置を変化させ、発泡成形用金型を垂直
に吊り上げることを可能とするものである。
うにしてなり、発泡成形用金型を吊り上げる条体
の長さを、長さ調整具によつて調整して、吊り上
げる重心位置を変化させ、発泡成形用金型を垂直
に吊り上げることを可能とするものである。
よつて、発泡成形用金型を成形機本体に取付け
ることを容易にし、また、フイーダーや離型ピン
等の損傷を防止するものである。
ることを容易にし、また、フイーダーや離型ピン
等の損傷を防止するものである。
第1図は本考案に係る発泡成形用金型吊り具の
実施例の説明用正面図、第2図は本考案の発泡成
形用金型吊り具を金型に取付けた状態を示す説明
図である。 1……吊り環、2……金型吊り用条体、3……
金型吊り用条体、4……フツク部材、5……鎖、
6……長さ調整具、7……継手、8……継手、9
……ナツト、10……鎖、11……発泡成形用金
型、12……コアー型、13……キヤビテイ型、
14……吊り環、15……吊り環、16……フイ
ーダー、17……離型ピン、18……排水管、1
9……排水管、20……ベルト。
実施例の説明用正面図、第2図は本考案の発泡成
形用金型吊り具を金型に取付けた状態を示す説明
図である。 1……吊り環、2……金型吊り用条体、3……
金型吊り用条体、4……フツク部材、5……鎖、
6……長さ調整具、7……継手、8……継手、9
……ナツト、10……鎖、11……発泡成形用金
型、12……コアー型、13……キヤビテイ型、
14……吊り環、15……吊り環、16……フイ
ーダー、17……離型ピン、18……排水管、1
9……排水管、20……ベルト。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1) 一端が吊り環に取付けられ、他端にフツク
部材が設けられる2つの金型吊り用条体の少な
くとも一方に長さ調整具を設けてなる発泡成形
用金型吊り具。 2) 長さ調整具として、ターンバツクルを利用
してなる実用新案登録請求の範囲第1項記載の
発泡成形用金型吊り具。 3) 吊り環として、シヤツクルを利用してなる
実用新案登録請求の範囲第1項または第2項記
載の発泡成形用金型吊り具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14785488U JPH0528036Y2 (ja) | 1988-11-11 | 1988-11-11 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14785488U JPH0528036Y2 (ja) | 1988-11-11 | 1988-11-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0268118U JPH0268118U (ja) | 1990-05-23 |
| JPH0528036Y2 true JPH0528036Y2 (ja) | 1993-07-19 |
Family
ID=31418644
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14785488U Expired - Lifetime JPH0528036Y2 (ja) | 1988-11-11 | 1988-11-11 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0528036Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-11-11 JP JP14785488U patent/JPH0528036Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0268118U (ja) | 1990-05-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN201056836Y (zh) | 双功能千斤顶爬模系统 | |
| US3731822A (en) | Foundry mold jacket and weight shifter | |
| JPH0528036Y2 (ja) | ||
| CN107265289B (zh) | 夹块角度可调的简易吊架 | |
| CN211283441U (zh) | 一种插座生产用塑胶模具的吊起机构 | |
| CN209259480U (zh) | 一种铸造砂芯吊具 | |
| CN212198150U (zh) | 一种异形汽车配件铸造模具的吊运装置 | |
| US3830458A (en) | Mold for casting concrete articles | |
| CN223752254U (zh) | 一种模具生产用吊具 | |
| CN220279953U (zh) | 一种用于制作加气混凝土砌块的系统 | |
| JPS597352Y2 (ja) | 鋳型吊具 | |
| CN218145387U (zh) | 用于夹取高纯硅浇铸模具中高纯硅锭的辅助装置 | |
| JPH08208176A (ja) | 吊り具 | |
| CN221543824U (zh) | 一种u形槽盖板转运装置 | |
| CN220351470U (zh) | 一种装配式建筑预制构件吊具 | |
| JPS6022050Y2 (ja) | 物品吊下装置 | |
| JP2585077Y2 (ja) | 抜型反転装置 | |
| CN206009796U (zh) | 一种吊起式翻箱装置 | |
| JPH0222112Y2 (ja) | ||
| JPS6022047Y2 (ja) | コンクリ−ト管用鉄筋篭の型枠插入装置 | |
| CN209242494U (zh) | 一种适用于成绳机工字轮的翻转用吊具 | |
| CN211496556U (zh) | 一种可折叠吊架 | |
| CN208131964U (zh) | 车轮铸造装置及轮胎生产设备 | |
| CN208267221U (zh) | 一种混凝土幕墙砌块及该幕墙 | |
| JPH05193889A (ja) | 大型コンクリートブロックの横倒し等反転方法 |