JPH05282135A - 画像出力装置 - Google Patents

画像出力装置

Info

Publication number
JPH05282135A
JPH05282135A JP4074774A JP7477492A JPH05282135A JP H05282135 A JPH05282135 A JP H05282135A JP 4074774 A JP4074774 A JP 4074774A JP 7477492 A JP7477492 A JP 7477492A JP H05282135 A JPH05282135 A JP H05282135A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
program
storage means
image
image output
selection
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP4074774A
Other languages
English (en)
Inventor
Satoshi Nagata
聡 永田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
Priority to JP4074774A priority Critical patent/JPH05282135A/ja
Publication of JPH05282135A publication Critical patent/JPH05282135A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Record Information Processing For Printing (AREA)
  • Image Generation (AREA)
  • Stored Programmes (AREA)
  • Control Or Security For Electrophotography (AREA)
  • Controls And Circuits For Display Device (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 複数種類の文字パターン作成プログラムを用
意し、そのうちから所望のプログラムを選択して実行で
きるプリンタを提供する。 【構成】 文字パターン作成プログラムが格納されたプ
ログラムパッケージ29を、コネクタに接続し、複写ス
イッチ32をオンにすると、パッケージ29内のプログ
ラムがハードディスク2bに複写される。こうしてハー
ドディスク2bにプログラムが格納されたあと、プリン
タの電源を入れ直すと、そのときのスイッチ33により
指定されるプログラムを、ハードディスク2bからプロ
グラム実行領域31に複写する。CPU23は、実行領
域31に複写されたプログラムを実行して文字パターン
を作成する。プログラムパッケージ29に格納されるプ
ログラムは自己診断プログラムでもよい。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、入力情報に基づいて画
像を出力する画像出力装置に係かり、特に、着脱可能な
ROMカートリッジ等を有する画像出力装置に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】この種の装置は、内蔵した制御プログラ
ムをプロセサで実行することで制御されていた。制御プ
ログラムの実行により、ホストコンピュータなどから文
字コードを入力されると、その文字コードに対応するパ
ターンデータを生成して、フレームメモリなどにイメー
ジ情報として展開し、画像として出力していた。また、
装置の異常を検知するために、自己診断も自己診断プロ
グラムにより実現されていた。
【0003】このように装置を制御する制御プログラム
は、同じ用途に用いられるものであっても、機能面で幾
種類ものバリエーションが存在している。たとえば、パ
ターン生成に最近一般的に用いられているものに、文字
の輪郭を文字の原点に対する座標点で表したいわゆるア
ウトラインフォントがあげられる。
【0004】アウトラインフォントの処理方式にも様々
なものがあり、いわゆるBezien曲線を用いたも
の、直線と円弧で補間したもの等多種にわたる。そのう
え、アウトラインフォントからビットマップフォントに
変換する際に、各処理方法に固有の文字品位をたかめる
為の工夫(HINT情報)を含むことが多く、そうした
ことも合わせるとかなりの数におよんでいた。また、自
己診断プログラムも、一般ユーザ用、サービスマンによ
るメンテナンス用、工場でのチェック用等、多岐にわた
り存在していた。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】従来の画像出力装置で
は、上記のように特定目的の制御プログラムとして種々
の機能バリエーションが存在する場合には、それらの中
からひとつを選択して固定的に実装するのが常であっ
て、利用目的に合わせて使い分けるということができな
かった。
【0006】アウトラインフォントをビットマップフォ
ントに変換処理するためのフォントラスタライザプログ
ラムも、自己診断プログラムも、ひとつのプリンタでは
各々1つのプログラムが固定的に実装されていた。
【0007】本発明は、上記の問題点を解決するために
なされたもので、制御プログラムのバリエーションの中
から所望の制御プログラムを選択して実行することで、
機能に幅を持たせた画像出力装置を提供することを目的
とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】および
【作用】上記目的を達成するために、本発明の画像出力
装置は次のような構成からなる。
【0009】入力情報に基づいて画像を出力する画像出
力装置であって、入力情報に基づいて文字パターンデー
タを生成するプログラムをあらかじめ記憶する着脱可能
なプログラム格納手段と、記憶手段と、前記プログラム
格納手段により格納されるプログラムを前記記憶手段に
複写登録する登録手段と、前記登録手段により前記記憶
手段に複写登録されたプログラムのうちのひとつを選択
する選択手段と、前記選択手段により選択されたプログ
ラムを実行する手段とを備えることを特徴とする。
【0010】また、入力情報に基づいて画像を出力する
画像出力装置であって、自己診断プログラムをあらかじ
め記憶する着脱可能なプログラム格納手段と、記憶手段
と、前記プログラム格納手段により格納されるプログラ
ムを前記記憶手段に複写登録する登録手段と、前記登録
手段により前記記憶手段に複写登録されたプログラムの
うちのひとつを選択する選択手段と、前記選択手段によ
り選択されたプログラムを実行する手段とを備えること
を特徴とする。
【0011】
【実施例】
[実施例1]本発明の実施例として、アウトラインフォ
ントをビットマップフォントに変換処理するためのフォ
ントラスタライザプログラムを、幾種類ものフォントラ
スタライザプログラムの中から選択的に実行することが
できるレーザビーム方式のプリンタを説明する。図1は
本発明の一実施例を示すプリンタの構成を示す断面図で
ある。図1に示すレーザビームプリンタは図示しないデ
ータ供給源から文字パターンの登録や、定型書式の(フ
ォームパターン)の登録を行うこともできる。
【0012】図1において、プリンタ本体1は、後述す
る外部のホストコンピュータから供給される文字情報
(文字コード)、フォーム情報(フォームコード)等に
対応する文字パターン、フォームパターン等に変換して
記録媒体である用紙上に像形成する。プリンタ制御ユニ
ット2は、本体1全体の制御およびホストコンピュータ
から供給される文字情報等を解析し、対応する文字パタ
ーンのビデオ信号に変換して、変換したビデオ信号をレ
ーザドライバ3に出力する。レーザドライバ3は、半導
体レーザ4を駆動制御するための回路であり、入力され
たビデオ信号に応じて半導体レーザ4から発射されるレ
ーザ光5のオン/オフを切り換える。レーザ光5は回転
多面鏡6で左右方向に偏向されて静電ドラム(感光ドラ
ム)7上に照射され、レーザの照射によって静電ドラム
7上には文字パターンの潜像が形成される。この潜像は
静電ドラム7周囲の現像ユニット8により現像された
後、用紙に転写される。用紙にはカットシートが使用さ
れている。カットシートは本体1に装着される用紙カセ
ット9に収容され、給紙ローラ10および搬送ローラ1
1、12により装置内に取り込まれ、静電ドラム7に供
給されて画像が転写される。操作パネル13は、操作ス
イッチおよびLEDで構成される表示器から構成され、
本体1の状態を報知する。
【0013】なお、装着機構となるコネクタ2aには、
後述するプログラム供給手段となるプログラムパッケー
ジ(カ−トリッジ)が装着される。
【0014】大容量補助記憶装置であるハードディスク
2bは、プログラムパッケージ内のフォントラスタライ
ザプログラムを複写登録するための領域を確保する。
【0015】図2は、図1に示したプリンタ制御ユニッ
ト2の構成を説明するブロック図であり、図1と同一の
ものには同じ符号を付してある。
【0016】図2において、入力インタフェース部21
は、外部装置となるホストコンピュータ28より制御コ
ード、文字コードを受信し、例えばランダムアクセスメ
モリRAMから構成される入力バッファメモリ22に一
時蓄積する。CPU23は、フォントラスタライザプロ
グラム起動制御を兼ねており、制御プログラムROM2
5に記憶される制御プログラムに基づいて印字情報処理
を実行する。文字パターン発生器24は、文字コードに
対応する文字フォントパターンをアウトラインフォント
形式にて記憶している。RAMで構成されるフレームバ
ッファメモリ26は、文字パターン発生器24より得ら
れた所定の文字コードに対応する文字パターンをホスト
コンピュータ28から入力された印字位置指令に応じて
しかるべき位置に1ページ分画像展開記憶する。
【0017】出力インタフェース部27は、フレームバ
ッファメモリ26に展開記憶されたドットパターン情報
に従ったビデオ信号を発生し、ページプリンタ印字部3
0にビデオ信号を印字制御信号に同期しながら出力す
る。ページプリンタ印字部30は、ビデオ信号に準じた
画像情報を図1に示した機構により印字する。
【0018】図3にも示すプログラムパッケージ29
は、任意のアウトラインフォントフォーマットに準じた
印字情報を処理するためのフォントラスタライザプログ
ラムROM29a、ソケット29bから構成され、コネ
クタ2aに着脱することが出来るように構成されてい
る。
【0019】なお、プログラムROM29aにはフォン
トラスタライザプログラムが記憶され、このプログラム
パッケージ29がコネクタ2aに装着された状態で操作
パネル上の「複写」スイッチ32が押下されると、CP
U23がコネクタ2aを通じてプログラムROM29a
に格納されているフォントラスタライザP1を読み出し
ハードディスク装置に複写登録する。
【0020】前記フォントラスタライザプログラムと別
のフォントラスタライザプログラムが格納されているプ
ログラムパッケージを用い同様の操作を行うことによ
り、ハードディスク2b上に複数のフォントラスタライ
ザプログラムを格納することが可能である。
【0021】ハードディスク2b上に複数のフォントラ
スタライザプログラムが格納されている場合、どのフォ
ントラスタライザプログラムを実行するかについては操
作パネル上のロータリスイッチ状のフォントラスタライ
ザプログラム「選択」スイッチ33により決定され、電
源立ち上げ時の同スイッチによる指定に従うものとす
る。具体的には、ハードディスク装置はフォントラスタ
ライザをフェッチするには一般に低速であるため、電源
立ち上げ時に、RAMからなるフォントラスタライザプ
ログラム実行領域31に、スイッチに従ってハードディ
スク2bから1つだけフォントラスタライザプログラム
を複写し直す。CPU23は、フォントラスタライザプ
ログラムを実行する際には、制御を制御プログラムRO
M25に格納されているプログラムから実行領域31に
移す、すなわち、インストラクションフェッチを同領域
31から行って、そこにロードされているフォントラス
タライザプログラムを実行する。
【0022】以上説明した様に、本実施例のプリンタ
は、種々のフォントラスタライザプログラムを各種複写
登録することができるので、複数のフォントラスタライ
ザプログラムの切りかえを簡単なスイッチ操作で行うこ
とができ、所望のフォントを用いて画像を出力すること
ができる。
【0023】
【他の実施例】
[実施例2]上記実施例1では、プリンタ制御ユニット
2が画像情報をページプリンタ印字部30に対して種々
のフォントラスタライザプログラムに準じて処理する場
合として説明したが、出力媒体としてはプリンタ装置に
限らず、ビットマップ表示可能なCRT装置であっても
本発明を適用することができる。
【0024】更に、プログラムパッケージ29から読み
出したプログラムを格納しておく二次記憶装置は、ハー
ドディスクに限らず、不揮発性RAMや、フラッシュP
ROM等を用いても同様に適応できる。
【0025】また、プログラムの指定は選択スイッチ3
3でなく、ホストコンピュータからの指令で行うことも
可能である。 [実施例3]図4は、実施例1と同じ構成のプリンタに
おいて、プログラムパッケージ29から読み込むプログ
ラムとして、自己診断プログラムを対象とした場合のプ
リンタ制御ユニット2のブロック図である。制御ユニッ
ト2の構成要素及び動作は実施例1と同じものだが、読
み込まれるプログラムが自己診断プログラムであるとい
う点において異なる。
【0026】なお、実行領域31に読み込むプログラム
が、電源立ち上げ直後に実行される自己診断プログラム
であるなら、その自己診断プログラムの実行が済んだな
ら、ただちに、フォントラスタライジングプログラムを
ディスク2bから実行領域31に読み込み直すこともで
きる。その場合には、選択スイッチはひとつでも良い
し、自己診断用とラスタライジング用と二つ設けてもよ
い。
【0027】このようにすれば、複数の自己診断プログ
ラムをプログラムパッケージ29に用意し、スイッチ3
2で複写し、スイッチ33で選択的にプリンタにロード
することができ、ユーザ用や工場出荷用等、さまざまな
種類を使い分けることができる。
【0028】また、本実施例についても、印刷出力に限
らずビットマップ表示する表示出力装置であっても適用
できることはもちろんである。
【0029】尚、本発明は、複数の機器から構成される
システムに適用しても1つの機器から成る装置に適用し
ても良い。また、本発明は、システム或は装置にプログ
ラムを供給することによって達成される場合にも適用で
きることはいうまでもない。
【0030】
【発明の効果】以上説明したように、本発明にかかる画
像出力装置は、制御プログラムのバリエーションの中か
ら所望のプログラムを選択してそれを実行することでき
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施例のプリンタの断面図である。
【図2】実施例1及び2のプリンタのプリンタ制御ユニ
ットのブロック図である。
【図3】実施例のプログラムパッケージの俯瞰図であ
る。
【図4】実施例3のプリンタのプリンタ制御ユニットの
ブロック図である。
【符号の説明】
1…プリンタ本体、 2…プリンタ制御ユニット、 2a…コネクタ、 2b…ハードディスク、 21…入力インターフェース、 22…入力バッファメモリ、 23…CPU、 24…文字パターン発生器、 25…制御プログラムROM、 26…フレームバッファメモリ、 27…出力インターフェース、 28…ホストコンピュータ、 29…プログラムパッケージ、 30…ページプリンタ印字部である。

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 入力情報に基づいて画像を出力する画像
    出力装置であって、 入力情報に基づいて文字パターンデータを生成するプロ
    グラムをあらかじめ記憶する着脱可能なプログラム格納
    手段と、 記憶手段と、 前記プログラム格納手段により格納されるプログラムを
    前記記憶手段に複写登録する登録手段と、 前記登録手段により前記記憶手段に複写登録されたプロ
    グラムのうちのひとつを選択する選択手段と、 前記選択手段により選択されたプログラムを実行する手
    段と、を備えることを特徴とする画像出力装置。
  2. 【請求項2】 入力情報に基づいて画像を出力する画像
    出力装置であって、 自己診断プログラムをあらかじめ記憶する着脱可能なプ
    ログラム格納手段と、記憶手段と、 前記プログラム格納手段により格納されるプログラムを
    前記記憶手段に複写登録する登録手段と、 前記登録手段により前記記憶手段に複写登録されたプロ
    グラムのうちのひとつを選択する選択手段と、 前記選択手段により選択されたプログラムを実行する手
    段と、を備えることを特徴とする画像出力装置。
  3. 【請求項3】 前記画像出力装置は、画像を印刷出力す
    ることを特徴とする請求項1または2記載の画像処理装
    置。
  4. 【請求項4】 前記選択手段は、スイッチにより指示さ
    れるプログラムを選択することを特徴とする請求項1ま
    たは2記載の画像処理装置。
  5. 【請求項5】 前記記憶手段は、ディスクメモリである
    ことを特徴とする請求項1または2記載の画像処理装
    置。
JP4074774A 1992-03-30 1992-03-30 画像出力装置 Withdrawn JPH05282135A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4074774A JPH05282135A (ja) 1992-03-30 1992-03-30 画像出力装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4074774A JPH05282135A (ja) 1992-03-30 1992-03-30 画像出力装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH05282135A true JPH05282135A (ja) 1993-10-29

Family

ID=13556975

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4074774A Withdrawn JPH05282135A (ja) 1992-03-30 1992-03-30 画像出力装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH05282135A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007163885A (ja) * 2005-12-14 2007-06-28 Oki Data Corp 画像形成装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007163885A (ja) * 2005-12-14 2007-06-28 Oki Data Corp 画像形成装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH05318840A (ja) 画像形成装置及びその方法
US5861957A (en) Image outputting apparatus with auxiliary memory device for storing a plurality of control programs
US6700677B1 (en) Printing apparatus, data output apparatus and computer readable memory medium
JPH03136095A (ja) 印刷装置
JPH09190312A (ja) 印刷システムおよび印刷システムのデータ処理方法
JPH08142458A (ja) 印刷装置及びその制御方法
JPH1026874A (ja) 画像出力装置及び方法
JP2004017389A (ja) 情報処理装置および印刷装置
JP2001058448A (ja) 情報出力装置、画像出力装置、画像出力システム、画像出力装置のエラー制御方法、及び記憶媒体
JP3176239B2 (ja) 印刷装置及び印刷方法
JPS63254516A (ja) プリンタ制御方式
JP2004227075A (ja) 印刷システム
JP2526873B2 (ja) 文字発生装置
JP2521918B2 (ja) 文字発生装置
JPH1178170A (ja) 印刷システム及び印刷制御プログラムが記録された記録媒体
JPH09146521A (ja) 出力制御装置及び方法
JPH10193748A (ja) 情報処理方法及びシステム並びに記憶媒体
JP2005096166A (ja) 印刷装置
JPH07256974A (ja) 画像形成装置及びその制御方法
JPH01314176A (ja) 出力装置
JPH086542A (ja) 文字フォント及び該文字フォントのパターン展開方法及び装置
JPH0890865A (ja) 記録装置
JPH02277676A (ja) 画像印字装置
JPH05282108A (ja) 印刷制御方法及びその装置
JPH05281946A (ja) 文字出力方法及びその装置

Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 19990608