JPH05282801A - ディジタル記録再生装置 - Google Patents

ディジタル記録再生装置

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JPH05282801A
JPH05282801A JP4077892A JP7789292A JPH05282801A JP H05282801 A JPH05282801 A JP H05282801A JP 4077892 A JP4077892 A JP 4077892A JP 7789292 A JP7789292 A JP 7789292A JP H05282801 A JPH05282801 A JP H05282801A
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JP
Japan
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recording
signal
signals
channels
data rate
Prior art date
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Pending
Application number
JP4077892A
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English (en)
Inventor
Keisuke Ogi
恵介 小木
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
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  • Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 同一記録媒体上で複数の異なるソースや異な
る処理モードの映像信号および音声信号などの情報信号
を記録再生することを可能としたディジタル記録再生装
置を提供することを目的とする。 【構成】 データレートの異なる3チャネル以上の記録
入力信号S11〜S17をマルチプレクサ11a〜11
bによってテープ16上の記録チャネルCH1〜CH3
のデータレートと同一データレートかつ記録チャネル数
と同一チャネル数の信号に変換してからテープ16上に
記録し、またテープ16から再生された信号をデマルチ
プレクサ21a〜21bを用いて記録入力信号S11〜
S17のデータレートと同一データレートかつ記録入力
信号のチャネル数と同一チャネル数の信号に変換して再
生出力信号S21〜S27を出力するディジタルVT
R。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ディジタルVTR(ビ
デオテープレコーダ)などのディジタル記録再生装置に
係り、特に複数の記録チャネルを有する記録再生装置に
関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、映像信号および音声信号をディ
ジタル信号の形で記録再生するディジタルVTRにおい
ては、信号のデータレートが高いため、少なくとも映像
信号データについては複数の記録チャネルに分けて記録
する方法がとられている。
【0003】図4は、従来の2チャネル・ディジタルV
TRの構成例を示している。入力ディジタル映像信号は
デマルチプレクサ401により2分割され、元のディジ
タル映像信号の1/2のデータレートとされた後、符号
器402a〜402bにより誤り訂正符号化され、さら
に変調器403a〜403bで記録再生系に適合した変
調が施される。一方、入力ディジタル音声信号は、映像
信号とは独立に符号器404により誤り訂正符号化さ
れ、変調器405で同様に変調が施される。そして、加
算器406a〜406bで変調器403a〜403bか
らの映像信号データと変調器405からの音声信号デー
タが時分割多重され、2チャネルの記録データ信号が生
成される。2チャネルの記録信号データは、記録アンプ
407a〜407bで増幅され、記録ヘッド408a〜
408bにより磁気テープ409上のヘリカルトラック
に順次記録される。
【0004】再生系においては、磁気テープ409上か
ら再生ヘッド410a〜410bにより2チャネルの記
録信号データが読み取られ、プリアンプ411a〜41
1bによって増幅される。プリアンプ411a〜411
bの出力はそれぞれ2分岐され、一方では復調器412
a〜412bにより映像信号データが復調され、さらに
復号器413a〜413bによって誤り訂正復号がなさ
れた後、マルチプレクサ414で2チャネルのディジタ
ル映像信号データが多重化され、再生映像出力として取
り出される。プリアンプ411a〜411bの出力は他
方において選択スイッチ415に導かれ、ここで音声信
号データが映像信号データと分離された後、復調器41
6および復号器417を経て再生音声出力が取り出され
る。
【0005】図5は、従来のディジタルVTRの他の構
成例を示している。入力ディジタル映像信号は帯域圧縮
器501で帯域圧縮されることによって、より低データ
レートのデータ系列に変換された後、符号器502によ
り誤り訂正符号化され、変調器503で変調が施され
る。一方、入力ディジタル音声信号は符号器504によ
り同様に符号化され、変調器505で変調が施される。
そして、変調器503からの映像信号データと変調器5
04からの音声信号データが加算器506で時分割多重
化されることにより記録信号データが生成される。この
記録信号データは記録アンプ507で増幅された後、記
録ヘッド508によって磁気テープ509上に記録され
る。
【0006】再生系では、磁気テープ509上の記録信
号データが再生ヘッド510により読み取られ、プリア
ンプ512で増幅される。プリアンプ512の出力は2
分岐され、一方では復調器512によって映像信号デー
タが復調され、さらに復号器513で誤り訂正復号がな
された後、帯域伸長器514で帯域圧縮器501と逆の
操作がなされ、再生映像出力が取り出される。プリアン
プ511の出力は、他方において選択スイッチ515に
導かれ、ここで音声信号データが映像信号データと分離
された後、復調器516および復号器517を経て再生
音声出力が取り出される。
【0007】このように従来のディジタルVTRでは、
映像信号については1系統の信号を複数の記録チャネル
または単一の記録チャネルで記録再生するように構成さ
れている。従って、同一の磁気テープ上で複数の異なる
ソースの映像信号および音声信号を記録再生したり、異
なる処理モードの信号を記録再生したりすることが原理
的にできない。
【0008】具体的には、例えば現行の標準テレビジョ
ン方式には、我国で採用されているNTSCをはじめと
して、PAL,SECAMなど種々の方式が存在する。
映像信号の信号形式についても、コンポジット信号とコ
ンポーネント信号の両方が存在する。また、高精細テレ
ビジョン信号として、SMPTE240Mベースバンド
信号やMUSE信号などが存在する。さらに、帯域圧縮
技術の進歩により、映像信号を記録再生したり伝送する
場合、種々の異なる帯域圧縮モードで処理した映像信号
が存在する。このように信号形式や画質等の異なる複数
のソースや複数の異なる処理モードの信号が混在する場
合、これらを同一のテープ上に記録し、任意選択的に再
生することができれば、特に各種ビデオソフトの制作
や、各種サービス業において有用と考えられる。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】上述したように、同一
記録媒体上で複数の異なるソースや異なる処理モードの
映像信号および音声信号を記録再生できれば有用と考え
られるが、従来のディジタルVTRでは1系統の映像信
号を複数の記録チャネルまたは単一の記録チャネルで記
録再生するように構成されているため、このようなこと
ができないという問題があった。
【0010】本発明は、同一記録媒体上で複数の異なる
ソースや異なる処理モードの映像信号および音声信号な
どの情報信号を記録再生することを可能としたディジタ
ル記録再生装置を提供することを目的とする。
【0011】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決するた
め、本発明は記録データレートの等しい2以上の記録チ
ャネルを有するディジタル記録再生装置において、デー
タレートの異なる3系統以上の記録入力信号を第1の変
換手段によって記録チャネルと同一データレートでかつ
記録チャネル数と同一チャネル数の信号に変換してから
複数の記録チャネルに記録し、また再生時には複数の記
録チャネルから再生された信号を第2の変換手段によっ
て記録入力信号と同一データレートでかつ記録入力信号
の系統数と同一チャネル数の再生出力信号に変換して出
力することを特徴とする。
【0012】第1の変換手段は記録入力信号のうち少な
くとも2系統の信号を多重化するマルチプレクサを用い
て実現でき、第2の変換手段は多重化された信号を分割
するデマルチプレクサを用いて実現できる。
【0013】
【作用】このように本発明では、データレートの異なる
複数系統のディジタル情報信号がディジタルVTRにお
けるデータレートの等しい複数の記録チャネルによって
記録再生される。従って、例えば異なる標準方式に基づ
くテレビジョン映像信号や、高画質映像、帯域圧縮動画
像、静止画像などの異なる処理モードの異なる映像信号
を同一テープで記録再生することが可能となる。
【0014】この場合、複数の記録チャネルのデータレ
ートは一定で良いため、ヘッドの数や配置、さらに回転
走査系などの機構部の構成は全ての記録入力信号に対し
て共通に使用でき、構成の複雑化を伴わない。
【0015】ディジタル情報信号の記録再生に際しては
誤り訂正が一般に行われるが、本発明では同一データレ
ートの記録入力信号毎に、情報の性質に応じて誤り訂正
能力を自由に設定できる。従って、例えばデータ誤りに
よる劣化が目立ち易い音声や帯域圧縮画像などには誤り
訂正符号を多く割り当てて誤り訂正能力を強力にするこ
とで、データ誤りの性質の異なる複数のソースに対して
均一のデータ品質を確保することも可能である。
【0016】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の実施例を説明
する。図1は、本発明の一実施例に係るディジタル記録
再生装置のブロック図であり、ディジタルVTRに適用
した例を示している。
【0017】入力端子10a〜10gには、記録すべき
ディジタル情報信号S11〜S17(以下、記録入力信
号という)が入力される。ここで、記録入力信号S11
のデータレートをR(bps) とすれば、記録入力信号S1
2〜S13のデータレートはR/2、記録入力信号S1
4〜S17のデータレートはR/4となっている。
【0018】ディジタル情報信号が映像信号の場合を例
にとると、例えばS11は高精細テレビジョン映像信号
またはその帯域圧縮信号、S12〜S13は現行の標準
テレビジョン方式の映像信号またはその帯域圧縮信号、
そしてS14〜S17は静止画像またはその帯域圧縮信
号である。これらの各チャネルの記録入力信号は、情報
内容が異なっていてもよいし、共通であっても構わな
い。
【0019】また、記録される同一データレートの記録
入力信号、例えばS12とS13に対して、NTSCと
PALというような異なる標準テレビジョン方式の信号
を当てることも可能である。さらに、S11とS12〜
S13およびS14〜S17の各データレートの記録入
力信号として、同一の情報内容で異なる信号形式(例え
ばコンポジットとコンポーネント)の信号を当てたり、
同一内容で圧縮率の異なる帯域圧縮信号を当てたりする
ことも可能である。
【0020】記録入力信号S11は符号器12aに直接
入力される。記録入力信号S12〜S13はマルチプレ
クサ11aで多重化された後、符号器12bに入力され
る。記録入力信号S14〜S17はマルチプレクサ11
bで多重化された後、符号器12cに入力される。符号
器12a〜12cは、入力された記録入力信号をそれぞ
れ誤り訂正符号化する。
【0021】ここで、マルチプレクサ11aではデータ
レートがR/2である2チャネルの記録入力信号S12
〜S13を1系統の信号に多重化し、またマルチプレク
サ11bはデータレートがR/4である4チャネルの記
録入力信号S14〜S17を1系統の信号に多重化する
ため、その出力のデータレートはいずれも記録入力信号
S11のデータレートRと等しくなる。
【0022】符号器12a〜12cから出力される誤り
訂正符号は、変調器13a〜13cに入力され、記録再
生系に適合した方式で変調が施されることにより、記録
データ信号が生成される。これらの記録データ信号は、
記録アンプ14a〜14cで増幅された後、記録ヘッド
15a〜15cによって磁気テープ16上の3つの記録
チャネルCH1〜CH3にそれぞれ記録される。
【0023】図2は、テープ16上の記録フォーマット
の一例を示す図であり、3つの記録チャネルCH1〜C
H3にそれぞれ対応するヘリカルトラックが周期的に形
成される。各ヘリカルトラックには、映像トラック31
および音声トラック32が設けられる。ここで、各記録
チャネルCH1〜CH3の記録データレートは、使用す
るディジタルVTRのフォーマットで決まる一定の値で
ある。
【0024】テープ16上に記録された記録データ信号
は、記録チャネルCH1〜CH3にそれぞれ対応した再
生ヘッド17a〜17cによって読み取られる。再生ヘ
ッド17a〜17の出力はプリアンプ18a〜18cで
増幅された後、復調器18a〜19cにより復調され、
さらに復号器20a〜20cで誤り訂正復号がなされる
ことによってディジタル情報信号が復元される。
【0025】復号器20aの出力は、直接出力端子22
aへ再生出力信号S21として送出される。この再生出
力信号S21は記録入力信号S11に対応しており、そ
のデータレートはRである。
【0026】復号器20bの出力はデマルチプレクサ2
1aにより2系統に分割され、出力端子22b〜22c
へ再生出力信号S22〜S23として送出される。再生
出力信号S22〜S23は記録入力信号S12〜S13
にそれぞれ対応しており、データレートはR/2であ
る。
【0027】復号器20cの出力はデマルチプレクサ2
1bにより4系統に分割され、出力端子22d〜22g
へ再生出力信号S24〜S27として送出される。再生
出力信号S24〜S27は記録入力信号S14〜S17
にそれぞれ対応しており、データレートはR/4であ
る。
【0028】このように本実施例では、データレートの
異なる複数の記録入力信号S11〜S17をマルチプレ
クサ11a〜11bを用いて同一データレートの3チャ
ネルの信号に変換してから、符号器12a〜12b、変
調器13a〜13bおよび記録アンプ14a〜14bを
介して記録ヘッド15a〜15bによりテープ16上の
3つの記録チャネルCH1〜CH3に記録する。
【0029】そして、再生時にはテープ16の各記録チ
ャネルCH1〜CH3から再生ヘッド17a〜17cに
より読み取られた信号をプリアンプ18a〜18c、復
調器19a〜19cおよび復号器20a〜20cを介し
て復元した後、デマルチプレクサ21a〜21bを用い
て記録時と同一データレートに変換し、再生出力信号S
21〜S27を得ることができる。
【0030】なお、上記の実施例では記録入力信号S1
1と、S12〜S13と、S14〜S17のデータレー
トの比が正確に4:2:1であると仮定して説明した
が、現実にはデータレートがこのような整数比の関係に
あるソースまたは処理モードの異なる信号が存在すると
は限らない。
【0031】図3は、この点を改善した実施例であり、
入力端子10a〜10gの後に、前処理回路23a〜2
3gをそれぞれ配置している。これらの前処理回路23
a〜23gは、例えば記録入力信号S11〜S17に対
して適当な冗長ビットを付加することにより、データレ
ートを上述の整数比の関係にする処理を行う。これによ
って、データレートが正確に整数比の関係にない場合で
も、複数の記録チャネルCH1〜CH3を用いて信号S
11〜S17の記録再生が可能である。前処理回路23
a〜23gの全てを設ける必要は必ずしもなく、ある1
チャネルの記録入力信号のデータレートを基準にして、
他のチャネルのデータレートを合わせるようにしてもよ
い。また、符号器12a〜12cの前段または後段に前
処理回路23a〜23gと同様の機能の回路を設けても
よいし、符号器12a〜12cの内部に同様の機能を持
たせてもよい。
【0032】さらに、上記の実施例では音声信号の記録
再生方法については特に説明しなかったが、例えば図4
または図5で説明したように映像信号と時分割多重化し
て図2の音声トラック32に記録すればよい。また、高
精細テレビジョン映像信号に付随するディジタル音声信
号はマルチチャネル化が予定されているので、そのマル
チチャネルのディジタル音声信号を例えば図1において
記録入力信号S14〜S17として与え、テープ16上
で同一の記録チャネル(CH3)を用いて記録し、高精
細映像信号は記録チャネルCH1またはCH2を用いて
記録することも有効である。さらに、本発明は磁気記録
媒体として光ディスク等を用いたシステムにも適用する
ことができる。
【0033】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によればヘ
ッドや回転走査系などの機構部を共通とした簡単な構成
によって、同一記録媒体上で、元々のデータレートが異
なる複数の異なるソースや異なる処理モードの映像信号
および音声信号などの情報信号を記録再生することがで
きる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に係るディジタルVTRの要
部の構成を示すブロック図
【図2】同実施例におけるテープ上の記録フォーマット
を示す図
【図3】本発明の他の実施例の要部の構成を示すブロッ
ク図
【図4】従来のディジタルVTRの一例を示すブロック
【図5】従来のディジタルVTRの他の例を示すブロッ
ク図
【符号の説明】
S11〜S17…記録入力信号 10a〜10c…
入力端子 11a〜11b…マルチプレクサ 12a〜12c…
符号器 13a〜13c…変調器 14a〜14c…
記録アンプ 15a〜15c…記録ヘッド 16…磁気テープ 17a〜17c…再生ヘッド 18a〜18c…
プリアンプ 19a〜19c…復調器 20a〜20c…
復号器 21a〜21b…デマルチプレクサ 22a〜22g…
出力端子 S21〜S27…再生出力信号 23a〜23g…
前処理回路 31…映像トラック 32…音声トラッ

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】記録データレートの等しい2以上の記録チ
    ャネルを有するディジタル記録再生装置において、 データレートの異なる3系統以上の記録入力信号を前記
    記録チャネルのデータレートと同一データレートでかつ
    記録チャネル数と同一チャネル数の信号に変換する第1
    の変換手段と、 前記第1の変換手段により変換された信号を前記複数の
    記録チャネルに記録する記録手段と、 前記記録手段により記録された信号を再生する再生手段
    と、 前記再生手段により再生された信号を前記記録入力信号
    と同一データレートでかつ前記記録入力信号の系統数と
    同一チャネル数の再生出力信号に変換する第2の変換手
    段とを具備することを特徴とするディジタル記録再生装
    置。
  2. 【請求項2】前記第1の変換手段は前記記録入力信号の
    うち少なくとも2チャネルの信号を多重化するマルチプ
    レクサを有し、前記第2の変換手段は多重化された信号
    を分割するデマルチプレクサを有することを特徴とする
    請求項1記載のディジタル記録再生装置。
JP4077892A 1992-03-31 1992-03-31 ディジタル記録再生装置 Pending JPH05282801A (ja)

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JP4077892A JPH05282801A (ja) 1992-03-31 1992-03-31 ディジタル記録再生装置

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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