JPH05282966A - 電子機器のキー構造 - Google Patents
電子機器のキー構造Info
- Publication number
- JPH05282966A JPH05282966A JP4105694A JP10569492A JPH05282966A JP H05282966 A JPH05282966 A JP H05282966A JP 4105694 A JP4105694 A JP 4105694A JP 10569492 A JP10569492 A JP 10569492A JP H05282966 A JPH05282966 A JP H05282966A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- device case
- switch element
- switch
- opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Rotary Switch, Piano Key Switch, And Lever Switch (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 電子機器のキー構造において、部品点数およ
び組立工数を削減できるとともに、キーの取付精度の向
上を図ることができるようにする。 【構成】 枠状に形成された合成樹脂製の機器ケース1
と、この機器ケース1内に設けられて上面の所定個所に
スイッチ素子5を有する回路基板6と、機器ケース1の
板部1aに形成されたスイッチ用開口部13の縁部に一
体に延出形成されてスイッチ素子5の上方にキートップ
部16が位置する弾性支持部材14とを具備した。
び組立工数を削減できるとともに、キーの取付精度の向
上を図ることができるようにする。 【構成】 枠状に形成された合成樹脂製の機器ケース1
と、この機器ケース1内に設けられて上面の所定個所に
スイッチ素子5を有する回路基板6と、機器ケース1の
板部1aに形成されたスイッチ用開口部13の縁部に一
体に延出形成されてスイッチ素子5の上方にキートップ
部16が位置する弾性支持部材14とを具備した。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明はカード型ページャなど
の電子機器のキー構造に関する。
の電子機器のキー構造に関する。
【0002】
【従来の技術】カード型電子機器として、例えば、呼出
信号を受信して予め定められたコード(IDコード)と
一致したときに所持者に呼出しがあったことを知らせる
カード型ページャがある。このカード型ページャは、機
器ケース内に表示部およびスイッチ素子を搭載した回路
基板が配置され、機器ケースの上下面側にそれぞれ化粧
シートで覆われた補強板を兼ねるプレートアンテナが設
けられた構造になっている。この場合、上面側のプレー
トアンテナには表示部と対応する表示用開口部およびス
イッチ素子と対応する操作用開口部が設けられており、
化粧シートには表示用開口部と対応する透明な表示窓お
よび操作用開口部と対応する操作部が設けられている。
このようなカード型ページャのキー構造は、従来、スイ
ッチ素子の上方に位置するプレートアンテナの操作用開
口部と対応する個所の化粧シートをエンボス加工により
キーシート部を膨出形成し、このキーシート部の下面に
合成樹脂製のキー釦を接着剤などで貼り付けた構造にな
っている。このキー構造では、化粧シートのキーシート
部を押圧すると、化粧シートの可撓性によりキーシート
部が弾性変形してキー釦を押し下げ、このキー釦がスイ
ッチ素子をオンさせるようになっている。
信号を受信して予め定められたコード(IDコード)と
一致したときに所持者に呼出しがあったことを知らせる
カード型ページャがある。このカード型ページャは、機
器ケース内に表示部およびスイッチ素子を搭載した回路
基板が配置され、機器ケースの上下面側にそれぞれ化粧
シートで覆われた補強板を兼ねるプレートアンテナが設
けられた構造になっている。この場合、上面側のプレー
トアンテナには表示部と対応する表示用開口部およびス
イッチ素子と対応する操作用開口部が設けられており、
化粧シートには表示用開口部と対応する透明な表示窓お
よび操作用開口部と対応する操作部が設けられている。
このようなカード型ページャのキー構造は、従来、スイ
ッチ素子の上方に位置するプレートアンテナの操作用開
口部と対応する個所の化粧シートをエンボス加工により
キーシート部を膨出形成し、このキーシート部の下面に
合成樹脂製のキー釦を接着剤などで貼り付けた構造にな
っている。このキー構造では、化粧シートのキーシート
部を押圧すると、化粧シートの可撓性によりキーシート
部が弾性変形してキー釦を押し下げ、このキー釦がスイ
ッチ素子をオンさせるようになっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うなカード型ページャのキー構造では、化粧シートのキ
ーシート部の下面に別部品であるキー釦を貼り付ける構
造であるから、部品点数および組立工数が多くなり、組
立作業が煩雑になるという問題がある。特に、キー釦を
化粧シートのキーシート部の下面に貼り付けるときに、
キー釦の位置および向きにバラツキが生じると、複数の
キーが配列された場合には、各キーシート部ごとにキー
タッチ感が異なってしまうため、キー釦の貼付作業に精
度が要求されるという問題がある。この発明は上記事情
に鑑みてなされたもので、その目的とするところは部品
点数および組立工数を削減できるとともに、キーの取付
精度の向上を図ることのできる電子機器のキー構造を提
供することである。
うなカード型ページャのキー構造では、化粧シートのキ
ーシート部の下面に別部品であるキー釦を貼り付ける構
造であるから、部品点数および組立工数が多くなり、組
立作業が煩雑になるという問題がある。特に、キー釦を
化粧シートのキーシート部の下面に貼り付けるときに、
キー釦の位置および向きにバラツキが生じると、複数の
キーが配列された場合には、各キーシート部ごとにキー
タッチ感が異なってしまうため、キー釦の貼付作業に精
度が要求されるという問題がある。この発明は上記事情
に鑑みてなされたもので、その目的とするところは部品
点数および組立工数を削減できるとともに、キーの取付
精度の向上を図ることのできる電子機器のキー構造を提
供することである。
【0004】
【課題を解決するための手段】この発明は、上記目的を
達成するために、枠状に形成された合成樹脂製の機器ケ
ースと、この機器ケース内に設けられて上面の所定個所
にスイッチ素子を有する回路基板と、機器ケースに一体
に延出形成されてスイッチ素子の上方にキートップ部が
位置する弾性支持部材とを具備したことを特徴とする。
達成するために、枠状に形成された合成樹脂製の機器ケ
ースと、この機器ケース内に設けられて上面の所定個所
にスイッチ素子を有する回路基板と、機器ケースに一体
に延出形成されてスイッチ素子の上方にキートップ部が
位置する弾性支持部材とを具備したことを特徴とする。
【0005】
【作用】この発明によれば、スイッチ素子の上方にキー
トップ部が位置する弾性支持部材を機器ケースに一体に
形成したので、従来のような別部品としてのキー釦が不
要となり、部品点数および組立工数を削減できるととも
に、従来のようにキー釦を貼り付ける必要がないので、
キートップ部に位置や向きのバラツキが生じることがな
く、精度よく取り付けることができる。
トップ部が位置する弾性支持部材を機器ケースに一体に
形成したので、従来のような別部品としてのキー釦が不
要となり、部品点数および組立工数を削減できるととも
に、従来のようにキー釦を貼り付ける必要がないので、
キートップ部に位置や向きのバラツキが生じることがな
く、精度よく取り付けることができる。
【0006】
【実施例】以下、図1および図2を参照して、この発明
の一実施例を説明する。図1および図2はカード型ペー
ジャを示す図である。これらの図において、1は合成樹
脂製の機器ケース1である。機器ケース1は上部が板部
1aで閉塞された長方形の枠状に形成されている。この
機器ケース1は幅方向における後側上部が平坦部2に形
成されているとともに、手前側上部が傾斜部3に形成さ
れている。そして、この機器ケース1内には、図2に示
すように、表示器4およびスイッチ素子5を搭載した回
路基板6が配設されている。表示器4は液晶表示装置な
どからなり、機器ケース1の後側(図2では右側)の平
坦部2に対応して設けられている。また、スイッチ素子
5は一対の固定接点7が設けられたスイッチ基板8と、
このスイッチ基板8上に設けられて一対の固定接点7を
接離可能に覆う可動接点部材9とからなり、機器ケース
1の手前側(図2では左側)の傾斜部3に対応して設け
られている。なお、可動接点部材9は、薄い金属板を膨
出形成したものであり、上方から押圧されると弾性変形
して一対の固定接点7に接触する構造になっている。
の一実施例を説明する。図1および図2はカード型ペー
ジャを示す図である。これらの図において、1は合成樹
脂製の機器ケース1である。機器ケース1は上部が板部
1aで閉塞された長方形の枠状に形成されている。この
機器ケース1は幅方向における後側上部が平坦部2に形
成されているとともに、手前側上部が傾斜部3に形成さ
れている。そして、この機器ケース1内には、図2に示
すように、表示器4およびスイッチ素子5を搭載した回
路基板6が配設されている。表示器4は液晶表示装置な
どからなり、機器ケース1の後側(図2では右側)の平
坦部2に対応して設けられている。また、スイッチ素子
5は一対の固定接点7が設けられたスイッチ基板8と、
このスイッチ基板8上に設けられて一対の固定接点7を
接離可能に覆う可動接点部材9とからなり、機器ケース
1の手前側(図2では左側)の傾斜部3に対応して設け
られている。なお、可動接点部材9は、薄い金属板を膨
出形成したものであり、上方から押圧されると弾性変形
して一対の固定接点7に接触する構造になっている。
【0007】また、機器ケース1の板部1aの上面側の
ほぼ全域には、シート装着凹部10が平坦部2から傾斜
部3に亘って形成されており、このシート装着凹部10
内には、プレート装着凹部11が平坦部2から傾斜部3
に亘って一段低く形成されている。プレート装着凹部1
1には表示器4と対応する開口部12およびスイッチ素
子5と対応するスイッチ用開口部13が形成されてい
る。このスイッチ用開口部13の縁部には3個のキー操
作用の弾性支持部材14がスイッチ用開口部13内に向
けて一体に延出形成されている。この弾性支持部材14
は、スイッチ用開口部13の縁部から延出された板バネ
状のアーム部15と、このアーム部15の先端部に設け
られてスイッチ素子5の上方に配置されるキートップ部
16とからなっている。なお、キートップ部16は、上
部が半球状に形成されて機器ケース1の上面側に突出
し、この半球状の下面に押圧部が形成された構造になっ
ている。
ほぼ全域には、シート装着凹部10が平坦部2から傾斜
部3に亘って形成されており、このシート装着凹部10
内には、プレート装着凹部11が平坦部2から傾斜部3
に亘って一段低く形成されている。プレート装着凹部1
1には表示器4と対応する開口部12およびスイッチ素
子5と対応するスイッチ用開口部13が形成されてい
る。このスイッチ用開口部13の縁部には3個のキー操
作用の弾性支持部材14がスイッチ用開口部13内に向
けて一体に延出形成されている。この弾性支持部材14
は、スイッチ用開口部13の縁部から延出された板バネ
状のアーム部15と、このアーム部15の先端部に設け
られてスイッチ素子5の上方に配置されるキートップ部
16とからなっている。なお、キートップ部16は、上
部が半球状に形成されて機器ケース1の上面側に突出
し、この半球状の下面に押圧部が形成された構造になっ
ている。
【0008】プレート装着凹部11には金属板よりなる
プレートアンテナ20がビス止めされている。プレート
アンテナ20は補強板としての役目も兼ねるものであ
り、その後側部分には表示用開口部21が開口部12と
対応して設けられているとともに、円形状の3個の操作
用開口部22がスイッチ素子5と対応して設けられてい
る。この操作用開口部22内にはキー操作用の弾性支持
部材14のキートップ部16が下側から上方に突出した
状態で配置されている。なお、このプレートアンテナ2
0は、幅方向に配置された表示用開口部21と各操作用
開口部22との間において長手方向に沿って手前側が若
干傾斜するように折り曲げられている。
プレートアンテナ20がビス止めされている。プレート
アンテナ20は補強板としての役目も兼ねるものであ
り、その後側部分には表示用開口部21が開口部12と
対応して設けられているとともに、円形状の3個の操作
用開口部22がスイッチ素子5と対応して設けられてい
る。この操作用開口部22内にはキー操作用の弾性支持
部材14のキートップ部16が下側から上方に突出した
状態で配置されている。なお、このプレートアンテナ2
0は、幅方向に配置された表示用開口部21と各操作用
開口部22との間において長手方向に沿って手前側が若
干傾斜するように折り曲げられている。
【0009】さらに、シート装着凹部10には、化粧シ
ート23がプレートアンテナ20を覆って接着されてい
る。この化粧シート23は軟質の合成樹脂シートからな
り、透明な表示窓24が表示用開口部21と対応して設
けられているとともに、エンボス加工により膨出形成さ
れた3個のキーシート部25が各操作用開口部22と対
応して設けられている。なお、機器ケース1の下面側つ
まり回路基板6の下面側には、補強板を兼ねるプレート
アンテナ26が設けられている。このプレートアンテナ
26は平坦な金属板よりなり、図示しないビスなどによ
り上述した上側のプレートアンテナ20に電気的に接続
されている。さらに、プレートアンテナ26の下面には
化粧シート27が設けられている。
ート23がプレートアンテナ20を覆って接着されてい
る。この化粧シート23は軟質の合成樹脂シートからな
り、透明な表示窓24が表示用開口部21と対応して設
けられているとともに、エンボス加工により膨出形成さ
れた3個のキーシート部25が各操作用開口部22と対
応して設けられている。なお、機器ケース1の下面側つ
まり回路基板6の下面側には、補強板を兼ねるプレート
アンテナ26が設けられている。このプレートアンテナ
26は平坦な金属板よりなり、図示しないビスなどによ
り上述した上側のプレートアンテナ20に電気的に接続
されている。さらに、プレートアンテナ26の下面には
化粧シート27が設けられている。
【0010】このようなカード型ページャのキー構造で
は、化粧シート23のキーシート部25が押圧されて弾
性支持部材14のキートップ部16を押圧すると、弾性
支持部材14のアーム部15が撓んでキートップ部16
が押し下げられ、このキートップ部16によってスイッ
チ素子5の可動接点部材9を押し下げてスイッチ基板8
上の一対の固定接点7に接触させることができ、これに
よりスイッチ素子5をオンさせることができる。
は、化粧シート23のキーシート部25が押圧されて弾
性支持部材14のキートップ部16を押圧すると、弾性
支持部材14のアーム部15が撓んでキートップ部16
が押し下げられ、このキートップ部16によってスイッ
チ素子5の可動接点部材9を押し下げてスイッチ基板8
上の一対の固定接点7に接触させることができ、これに
よりスイッチ素子5をオンさせることができる。
【0011】このように、このカード型ページャのキー
構造では、スイッチ素子5の上方にキートップ部16が
位置する弾性支持部材14を機器ケース1のスイッチ用
開口部13の縁部に一体に形成したので、従来のような
別部品としてのキー釦が不要となり、部品点数および組
立工数を削減でき、しかも従来のようにキー釦を貼付る
必要がないので、キー釦の取付位置および向きにバラツ
キが生じることがなく、精度よくキートップ部16を設
けることができる。この結果、キー操作時に各キーシー
ト部25ごとのキータッチ感が均一になり、違和感のな
いキー操作を行うことができる。特に、機器ケース1は
合成樹脂で形成されているので、この機器ケース1に一
体に形成される弾性支持部材14およびキートップ部1
6を自由な形状に形成することができる。このため、キ
ートップ部16が上部が半球状で下面に押圧部が形成さ
れた特殊な形状のキートップ部16であっても、容易に
形成することができる。
構造では、スイッチ素子5の上方にキートップ部16が
位置する弾性支持部材14を機器ケース1のスイッチ用
開口部13の縁部に一体に形成したので、従来のような
別部品としてのキー釦が不要となり、部品点数および組
立工数を削減でき、しかも従来のようにキー釦を貼付る
必要がないので、キー釦の取付位置および向きにバラツ
キが生じることがなく、精度よくキートップ部16を設
けることができる。この結果、キー操作時に各キーシー
ト部25ごとのキータッチ感が均一になり、違和感のな
いキー操作を行うことができる。特に、機器ケース1は
合成樹脂で形成されているので、この機器ケース1に一
体に形成される弾性支持部材14およびキートップ部1
6を自由な形状に形成することができる。このため、キ
ートップ部16が上部が半球状で下面に押圧部が形成さ
れた特殊な形状のキートップ部16であっても、容易に
形成することができる。
【0012】なお、上述した実施例では、カード型ペー
ジャについて述べたが、これに限らず、カード型電子式
計算機やカード型ラジオなどのカード型電子機器に広く
適用することができる。
ジャについて述べたが、これに限らず、カード型電子式
計算機やカード型ラジオなどのカード型電子機器に広く
適用することができる。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように、この発明によれ
ば、枠状に形成された合成樹脂製の機器ケースに、スイ
ッチ素子の上方にキートップ部が位置する弾性支持部材
を一体に延出形成したので、従来のようなキー釦が不要
となり、部品点数および組立工数を削減できるととも
に、従来のようにキー釦を貼り付ける必要がないので、
キーの取付精度の向上を図ることができ、この結果とし
てキー操作時における各キーのキータッチ感が均一にな
り、違和感のないキー操作を行うことができる。
ば、枠状に形成された合成樹脂製の機器ケースに、スイ
ッチ素子の上方にキートップ部が位置する弾性支持部材
を一体に延出形成したので、従来のようなキー釦が不要
となり、部品点数および組立工数を削減できるととも
に、従来のようにキー釦を貼り付ける必要がないので、
キーの取付精度の向上を図ることができ、この結果とし
てキー操作時における各キーのキータッチ感が均一にな
り、違和感のないキー操作を行うことができる。
【図1】この発明を適用したカード型ページャの要部分
解斜視図。
解斜視図。
【図2】図1のページャの拡大断面図。
1 機器ケース 1a 板部 5 スイッチ素子 6 回路基板 13 スイッチ用開口部 14 弾性支持部材 16 キートップ部
Claims (2)
- 【請求項1】 枠状に形成された合成樹脂製の機器ケー
スと、 前記機器ケース内に設けられて上面の所定個所にスイッ
チ素子を有する回路基板と、 前記機器ケースに一体に延出形成されて前記スイッチ素
子の上方にキートップ部が位置する弾性支持部材と、 を具備したことを特徴とする電子機器のキー構造。 - 【請求項2】 前記機器ケース内の上部には板部が一体
に形成され、この板部には前記スイッチ素子と対応する
スイッチ用開口部が形成され、このスイッチ用開口部の
縁部には前記キートップ部を前記スイッチ用開口部内に
向けて前記弾性支持部材が一体に延出形成されているこ
とを特徴とする請求項1記載の電子機器のキー構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4105694A JPH05282966A (ja) | 1992-03-31 | 1992-03-31 | 電子機器のキー構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4105694A JPH05282966A (ja) | 1992-03-31 | 1992-03-31 | 電子機器のキー構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05282966A true JPH05282966A (ja) | 1993-10-29 |
Family
ID=14414502
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4105694A Pending JPH05282966A (ja) | 1992-03-31 | 1992-03-31 | 電子機器のキー構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05282966A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006201010A (ja) * | 2005-01-20 | 2006-08-03 | A & D Co Ltd | 計量器用キー操作部と計量表示部の組立構造体 |
-
1992
- 1992-03-31 JP JP4105694A patent/JPH05282966A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006201010A (ja) * | 2005-01-20 | 2006-08-03 | A & D Co Ltd | 計量器用キー操作部と計量表示部の組立構造体 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP1507273B1 (en) | Keypad assembly | |
| US7298366B2 (en) | Touch panel and electronic equipment using the same | |
| JP4049962B2 (ja) | 電子情報機器 | |
| EP1018680A2 (en) | Touch Screen overlay apparatus | |
| CN110188740B (zh) | 指纹识别模组的安装结构及电子设备 | |
| US4567354A (en) | Electronic instrument | |
| RU2381588C2 (ru) | Кнопочное устройство ввода с функцией индикации и переносное электронное устройство, содержащее его | |
| JPH06333459A (ja) | 押し釦スイッチ装置 | |
| US7228111B2 (en) | Keypad structure | |
| JPH05282966A (ja) | 電子機器のキー構造 | |
| JPH06309992A (ja) | キーパッド | |
| WO2023115514A1 (en) | Push button with consistent edge performance using one or more dome switches | |
| JPH05283869A (ja) | カード型電子機器 | |
| JPH0520968A (ja) | キーボタンスイツチ装置 | |
| JPH0623992Y2 (ja) | 電子腕時計の時計ケ−ス | |
| JPH078926U (ja) | キーボード | |
| JPH0640459B2 (ja) | 押ボタンスイツチ | |
| JPH0416329Y2 (ja) | ||
| JPH0239318Y2 (ja) | ||
| JPH0521118Y2 (ja) | ||
| JPH0961560A (ja) | モジュール取付構造 | |
| JPH0548220Y2 (ja) | ||
| JP2571037Y2 (ja) | Lcdの取付構造 | |
| JP2001117703A (ja) | キー構造 | |
| JP2000243181A (ja) | 押圧型スイッチ構造 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 8 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090302 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100302 Year of fee payment: 9 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |