JPH05284417A - ビデオカメラ - Google Patents

ビデオカメラ

Info

Publication number
JPH05284417A
JPH05284417A JP4108814A JP10881492A JPH05284417A JP H05284417 A JPH05284417 A JP H05284417A JP 4108814 A JP4108814 A JP 4108814A JP 10881492 A JP10881492 A JP 10881492A JP H05284417 A JPH05284417 A JP H05284417A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
viewfinder
signal
video camera
image pickup
video
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP4108814A
Other languages
English (en)
Other versions
JP3218675B2 (ja
Inventor
Masashi Ota
正志 太田
Hiroshi Kobayashi
博 小林
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sony Corp filed Critical Sony Corp
Priority to JP10881492A priority Critical patent/JP3218675B2/ja
Publication of JPH05284417A publication Critical patent/JPH05284417A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3218675B2 publication Critical patent/JP3218675B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Abstract

(57)【要約】 【目的】 縦位置の撮像信号及び横位置の撮像信号に対
応した所定の位置に、ファインダ内表示やキャラクタ、
タイトル等を表示する。 【構成】 ビューファインダは、カメラレンズ部を回転
可能な状態とされる。ビューファインダの回転状態が位
置検出回路22により検出される。位置検出回路22の
出力信号に基づいて、マイクロコンピュータ23により
ID信号が発生され、キャラクタタイトル発生器33に
供給される。このID信号に対応して、キャラクタタイ
トル発生器33により発生されたキャラクタ等が撮像信
号中の所定の位置に表示される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、ビデオカメラ、特
に、文字情報等を撮影された画角に対応して表示するこ
とが可能なビデオカメラに関する。
【0002】
【従来の技術】アスペクト比が4:3(横長)であるフ
ァインダ内に日付け、文字、タイトル等を表示すること
ができるファインダ内表示機能を有するビデオカメラが
知られている。このようなビデオカメラで撮影された撮
像信号は、図11に示されるように、日付け、タイトル
等のファインダ内表示51と共に横長(以下、通常状態
とする)にモニタ52に再生される。なお、ファインダ
内表示51は、撮像信号に重畳されてビデオテープ等の
記録媒体に記録される。通常、被写体は、ファインダの
中心部を用いて撮像され、撮像信号を再生すると、ファ
インダ内表示の信号は、被写体像を隠さないような位置
(例えば画面の右下)に記録される。
【0003】ところで、ズームレンズを、例えば望遠端
にして撮影する場合に、通常状態の画角では、被写体全
体を撮影できない場合がある(図11A参照)。この場
合には、ビデオカメラを90°または−90゜回動させ
て、縦長の画角で撮影が行われる。このように撮影され
た縦長の画角の例が図11Bに示される。この時のファ
インダ内表示51は、画角の変化に伴って通常状態の時
に表示される位置とは異なる位置(例えば右上)に表示
される。また、この撮像信号をモニタすると、通常状態
で撮影された被写体に比べて、90°または−90゜傾
いた被写体が再生される。この傾きを補正した映像を出
力するためには、通常、角度センサが必要とされる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述のビデオカメラを
用いて、縦長で撮影する場合には、通常状態時に使用さ
れる記録ボタン、スタート/ストップボタン、ズームボ
タン等のボタン類の位置が変化してしまい、これらのボ
タンを操作するのが困難となってしまう。また、縦長の
被写体を撮像する場合には、グリップベルトを持ち替え
る必要がある。さらに、通常状態に比べて90゜または
−90°傾いた撮像信号を再生すると、ファインダ内表
示も90°または−90°傾いた状態で再生される。こ
のため、通常は横方向で表示されるファインダ内表示が
縦方向で表示されてしまい、ユーザに違和感を与えてし
まうおそれがある。
【0005】したがって、この発明の目的は、簡単な構
成で、ビデオカメラの縦位置の撮影を判断でき、また、
縦位置撮影に対応した位置に、ファインダ内表示、キャ
ラクタ、タイトル等を表示することが可能なビデオカメ
ラを提供することである。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明は、カメラレン
ズ部に対して回転可能なビューファインダと、ビューフ
ァインダの回転を検出するための回転検出手段と、回転
検出手段の出力に応じた識別信号を発生するための識別
信号発生手段と、キャラクタを発生するためのキャラク
タ発生手段とからなり、回転検出手段の出力に応じて、
ビューファインダを介して得られる撮像信号中の所定の
位置にキャラクタを表示することを特徴とするビデオカ
メラである。
【0007】
【作用】位置検出回路でビューファインダの位置を検出
し、この検出結果に基づいてファインダ内表示等を撮像
信号に重畳する。これにより、縦撮影及び横撮影に適し
たファインダ内表示やキャラクタタイトル表示等を行う
ことができる。
【0008】
【実施例】以下、この発明の実施例を図面を参照して説
明する。図1には、この発明が適用されたビデオカメラ
の背面図及び側面図が示される。図1Aにおいて、ビデ
オカメラ1の本体には、ビデオカメラ1に所望の動作を
させるためのバッテリ2が取り付けられる。ビデオカメ
ラ1の一方の側面部11には、ビューファインダ3が配
設される。この位置にビューファインダ3がある場合、
ファインダ(図示せず)は、通常状態の画角とされ、従
って、再生時の撮像信号も横長とされる。
【0009】図1Bにおいて、ビデオカメラ1の前面側
には、レンズ4及びマイクロフォン5が配設される。ま
た、ビデオカメラ1本体の略中央部には、ビデオテープ
(図示せず)を挿入するためのテープ装着部6が設けら
れる。
【0010】図2には、この発明が適用されたビデオカ
メラの背面図及び側面図が示される。なお、この場合、
被写体は縦長に撮影される。図2Aにおいて、ビューフ
ァインダ3は、通常状態のビューファインダの位置に比
べて90゜傾けてられている。また、図2Bに示される
ように、ビューファインダ3は、ビデオカメラ1の上面
部7に位置される。このような位置にビューファインダ
3が移動された場合、ファインダは、縦長の画角とさ
れ、従って、縦長の撮像信号を得ることができる。な
お、ビューファインダ3の回転方向は、カメラレンズの
回転方向と同じ方向に90°、または、カメラレンズの
回転方向と逆方向に270°のどちらか一方とされる。
【0011】図3には、ビューファインダ3の位置を検
出するための位置検出回路の一例が示される。図3にお
いて、ビデオカメラ1内にはガイド溝8が設けられる。
ビューファインダ3には移動ガイド9が設けられる。ガ
イド溝8に沿って移動ガイド9が移動されることによ
り、ビューファインダ3がビデオカメラ1の側面部と上
面部とを双方向に安定して移動することが可能になる。
また、ビデオカメラ1内には検出スイッチ10が設けら
れる。検出スイッチ10の一端は接地されており、他端
はマイクロコンピュータ(図示せず)に接続される。ビ
ューファインダ3が側面部11から上面部7に移動され
た場合、検出スイッチ10がオンされ、マイクロコンピ
ュータにローレベルの信号が供給される。また、ビュー
ファインダ3が上面部7から側面部11に移動された場
合、検出スイッチ10がオフされ、マイクロコンピュー
タにハイレベルの信号が供給される。この検出により、
どちらの画角が設定されているかが検出される。
【0012】図4は、この発明が適用されたビデオカメ
ラ1で撮影された撮像信号がモニタに再生された状態を
示す図である。図4において、縦長に撮影された被写体
12に対して、ファインダ内表示13は、モニタ14の
右下に再生される。後述するように、ビデオカメラの縦
の撮影及び横の撮影に対応させてファインダ内表示の位
置を可変させることにより、従来のビデオカメラに比
べ、ファインダ内表示を有効に使用することが可能にな
る。
【0013】図5には、ビデオカメラ1の回路ブロック
図が示される。なお、図5に示されるブロック図は、ビ
ューファインダ3に供給されるビューファインダ内表示
の横長表示から縦長表示への変換に関するものである。
図5において、レンズ15から入射される撮像信号は、
CCD撮像素子16により光電変換される。CCD撮像
素子16の出力信号は、サンプルホールド回路及びAG
Cアンプ17を介し、A/D変換器18によりディジタ
ル信号に変換される。A/D変換器18の出力信号は、
カメラ処理回路19で、ガンマ補正等の処理がなされ、
ビデオ処理回路20で所定のビデオ処理がなされた後に
メモリ21に書き込まれる。
【0014】ビューファインダ3が縦または横のどちら
の状態にされているかを検出するための位置検出回路2
2(図3参照)の検出値に基づいた信号がマイクロコン
ピュータ(以下、マイコンとする)23に供給される。
マイコン23では、位置検出回路22からの信号に対応
するID信号が生成され、このID信号は、静止画撮影
のためのPCM処理回路24に供給される。また、マイ
コン23からメモリコントローラ25にメモリ21の読
み出しを制御するための制御信号が供給される。メモリ
コントローラ25からの制御信号によりメモリ21に記
憶されたデータが読み出される。
【0015】メモリ21からの出力信号は、縦横変換回
路26、ビデオ処理回路27及びスチル画処理回路28
に供給される。位置検出回路22からの出力信号が縦位
置の信号である場合、メモリ21の出力信号は、縦長映
像となるようにメモリコントローラ25により制御され
る。縦長映像の信号は、縦横変換回路26を介してD/
A変換器29でアナログ信号とされる。D/A変換器2
9からのアナログ信号は、ビデオ出力端子30に接続さ
れるモニタ(図示せず)及びビューファインダ3から縦
長映像として出力される。
【0016】一方、ビデオ処理回路27に供給されたビ
デオ信号は、D/A変換器31を介してビデオテープ上
のアナログ領域に横長に記録される。また、スチル画処
理回路28に供給されたビデオ信号は、PCM処理回路
24に供給される。PCM処理回路24の出力信号(ビ
デオ信号及びID信号)は、ビデオテープ上のPCM領
域に横長に記録される。また、再生時には、PCM処理
回路24またはスチル画処理回路28において、ID信
号が検出され、その検出結果に基づいて、メモリコント
ローラ25によりメモリ21の出力信号が制御される。
従って、ID信号に対応した撮像信号がビデオ出力端子
30から出力される。
【0017】ところで、ビデオテープのPCM領域に記
録されたスチル画の撮像信号にタイトル等を重畳するス
ーパーインポーズ機能が知られている。図6には、この
発明が適用されたビデオカメラの撮像信号にスーパーイ
ンポーズがなされる場合の回路ブロック図が示される。
図6において、レンズ15から入射される撮像信号は、
CCD撮像素子16により光電変換される。CCD撮像
素子16の出力信号は、サンプルホールド回路及びAG
Cアンプ17を介し、A/D変換器18によりディジタ
ル信号に変換される。A/D変換器18の出力信号は、
カメラ処理回路19で、ガンマ補正等の処理がなされ、
ビデオ処理回路20で所定のビデオ処理がなされた後に
メモリ21に書き込まれる。
【0018】ビューファインダ3の位置を検出する位置
検出回路22からの検出値に基づいた信号がマイコン2
3に供給される。マイコン23は、メモリ21の読み出
しを制御するための制御信号をメモリコントローラ25
に供給する。この制御信号によりメモリ21に記憶され
たデータが読み出される。メモリ21からの出力信号
は、縦横変換回路26、ビデオ処理回路27及びスチル
画処理回路28に供給される。位置検出回路22からの
出力信号が例えば縦位置の信号である場合、メモリ21
の出力信号は、縦長映像となるようにメモリコントロー
ラ25により制御される。メモリ21の出力信号は、縦
横変換回路26を介してビデオ処理回路32に供給され
ると共に、アナログ信号用のビデオ処理回路27、PC
M信号用のスチル画処理回路28に供給される。
【0019】また、マイコン23では、位置検出回路2
2からの信号に対応するID信号が生成され、このID
信号は、キャラクタタイトル発生回路33に供給され
る。キャラクタタイトル発生回路33からは、ID信号
と共にキャラクタタイトル等の表示情報がビデオ処理回
路27、スチル画処理回路28及びビデオ処理回路32
に供給される。
【0020】ビデオ処理回路32では、縦横変換回路2
6の出力信号に対応して表示情報が重畳される。ビデオ
処理回路32の出力信号は、D/A変換器29でアナロ
グ信号とされた後、ビデオ出力端子30に接続されるモ
ニタ(図示せず)及びビューファインダ3に供給され
る。このような構成とすることで、図4に示されるよう
な撮像信号をモニタ等に表示することが可能になる。ま
た、ビデオ処理回路27及びスチル画処理回路28で
は、メモリ21からの出力信号(横長または縦長の撮像
信号)に対応して、キャラクタタイトル発生回路33の
出力信号が重畳される。ビデオ処理回路27の出力信号
は、D/A変換器31でアナログ信号とされ、ビデオテ
ープ上のアナログ領域に記録される。また、スチル画処
理回路28に供給されたビデオ信号は、PCM処理回路
24に供給される。PCM処理回路24の出力信号は、
ビデオテープ上のPCM領域に記録される。このような
構成とすることで、ビューファインダ3の位置に対応し
た撮像信号上に適切な表示情報を重畳することが可能に
なる。
【0021】ところで、図7A及びBに示されるよう
に、この発明が適用されるビデオカメラ1のビューファ
インダ3に一体的にステレオマイクロフォン34を取り
付けることにより、横位置撮影及び縦位置撮影における
ライト/レフトの音声を正しく記録することができる。
また、縦位置撮影時には、映像の画枠に合わせ、マイク
ロフォンの指向性を狭めることにより、よりリアル感の
ある映像及び音声を得ることが可能になる。また、図8
A及びBに示されるように、ビデオライト35等を取り
付けるためのアクセサリーシュー36をビューファイン
ダ3の上部に取り付けることにより、ビューファインダ
3の位置が変化した場合でも、アクセサリーの位置は不
変でありビューファインダ3の位置にかかわらず、アク
セサリーを容易に扱うことができる。
【0022】さらに、図9A及びBに示されるように、
この発明によるビデオカメラを三脚37等に固定して使
用する場合、三脚取り付け用の穴38をビューファイン
ダ3に形成することで、ビデオカメラ1を三脚からはず
すことなく、縦の撮影及び横の撮影が可能になる。ま
た、さらに、図10に示されるように、ビューファイン
ダ3の近傍にグリップ39、録音ボタン40、静止画シ
ャッターボタン41、ズームボタン42等を設けること
により、グリップ39に手を通したままで、横位置から
縦位置、または、縦位置から横位置にビデオカメラを容
易に移動させることが可能になる。
【0023】なお、この発明によるビデオカメラにおい
て、手振れ防止機構をビューファインダ部に設けると、
縦位置における水平軸及び垂直軸が横位置における垂直
軸及び水平軸に対応してしまう。このため、手振れ防止
機構は、カメラレンズ部に設けられる。
【0024】
【発明の効果】この発明によれば、ビューファインダを
90゜回転可能とすることにより、縦位置の映像を容易
に撮影することができると共に、ビューファインダの回
転は、一方向のみなので、位置検出回路の回路構成を簡
易にできる。また、ビューファインダ部の回転を検出す
ることのみにより、撮影が横位置または縦位置で行われ
ているかを判断でき、この判断に基づいて、ビューファ
インダ内表示やキャラクタ及びタイトル等を撮影位置に
合わせて表示できる。さらに、グリップに手を通したま
まで横位置から縦位置への撮影変換を行うことができる
と共に、その時の操作スイッチのポジションは変化しな
いために容易に扱うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明が適用されたビデオカメラの背面図及
び側面図である。
【図2】この発明が適用されたビデオカメラの背面図及
び側面図である。
【図3】位置検出回路の一例を示す回路図である。
【図4】この発明によるビデオカメラの撮像信号の再生
状態を示す図である。
【図5】この発明によるビデオカメラの回路ブロック図
である。
【図6】この発明が適用されたビデオカメラの撮像信号
に対してスーパーインポーズを実現するための回路ブロ
ック図である。
【図7】この発明が適用されたビデオカメラの正面図で
ある。
【図8】この発明が適用されたビデオカメラの正面図で
ある。
【図9】この発明によるビデオカメラが三脚に取り付け
られて使用される場合の一例を示す図である。
【図10】操作ボタンの配列の一例を示すこの発明が適
用されたビデオカメラの正面図である。
【図11】従来のビデオカメラの撮像信号の再生状態を
示す図である。
【符号の説明】
3 ビューファインダ 10 検出スイッチ 13 ファインダ内表示 22 位置検出回路 23 マイクロコンピュータ 33 キャラクタタイトル発生回路

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 カメラレンズ部に対して回転可能なビュ
    ーファインダと、 上記ビューファインダの回転を検出するための回転検出
    手段と、 上記回転検出手段の出力に応じた識別信号を発生するた
    めの識別信号発生手段と、 キャラクタを発生するためのキャラクタ発生手段とから
    なり、 上記回転検出手段の出力に応じて、上記ビューファイン
    ダを介して得られる撮像信号中の所定の位置に上記キャ
    ラクタを表示することを特徴とするビデオカメラ。
JP10881492A 1992-03-31 1992-03-31 ビデオカメラ Expired - Fee Related JP3218675B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10881492A JP3218675B2 (ja) 1992-03-31 1992-03-31 ビデオカメラ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10881492A JP3218675B2 (ja) 1992-03-31 1992-03-31 ビデオカメラ

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH05284417A true JPH05284417A (ja) 1993-10-29
JP3218675B2 JP3218675B2 (ja) 2001-10-15

Family

ID=14494183

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP10881492A Expired - Fee Related JP3218675B2 (ja) 1992-03-31 1992-03-31 ビデオカメラ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3218675B2 (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003051970A (ja) * 2001-08-08 2003-02-21 Sony Corp 画像記録再生装置
JP2007208854A (ja) * 2006-02-03 2007-08-16 Canon Inc 撮像装置及び表示制御方法
JP2022003753A (ja) * 2020-06-23 2022-01-11 パナソニックIpマネジメント株式会社 撮像装置

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP3252805B2 (ja) 1998-08-20 2002-02-04 日本電気株式会社 バイポーラトランジスタ

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003051970A (ja) * 2001-08-08 2003-02-21 Sony Corp 画像記録再生装置
JP2007208854A (ja) * 2006-02-03 2007-08-16 Canon Inc 撮像装置及び表示制御方法
JP2022003753A (ja) * 2020-06-23 2022-01-11 パナソニックIpマネジメント株式会社 撮像装置

Also Published As

Publication number Publication date
JP3218675B2 (ja) 2001-10-15

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3896505B2 (ja) 電子カメラ
EP0549119A1 (en) Video camera including a zooming function
JP2006129391A (ja) 撮像装置
JP2005311789A (ja) デジタルカメラ
JP2003110914A5 (ja)
JP2000101879A (ja) 撮像装置
JP2007312297A (ja) カメラ
JP2004104463A (ja) 撮像装置
JP3218675B2 (ja) ビデオカメラ
JP3475053B2 (ja) モニター付きカメラ一体型記録装置
JP3890897B2 (ja) カメラ装置及び記録媒体
JP4150090B2 (ja) 映像撮影記録装置
JPH0537887A (ja) 画像記録装置
JP2870771B2 (ja) 電子スチルカメラ
KR100209902B1 (ko) 스틸카메라일체형비데오카메라
JP4003793B2 (ja) 映像撮影記録装置
KR100209906B1 (ko) 스틸카메라일체형비데오카메라
JP4184166B2 (ja) 音声記録再生装置
JP2000101876A (ja) 撮像装置
JP3367634B2 (ja) カメラ
JP2852223B2 (ja) スチルカメラ一体型ビデオカメラ
JP2950751B2 (ja) スチルカメラ一体型ビデオカメラ
JPH0523020Y2 (ja)
JPS63303583A (ja) ディジタル電子スチルカメラ
KR100209905B1 (ko) 스틸카메라일체형비데오카메라

Legal Events

Date Code Title Description
FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080810

Year of fee payment: 7

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090810

Year of fee payment: 8

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees