JPH05289624A - 掲示板 - Google Patents
掲示板Info
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- JPH05289624A JPH05289624A JP11400292A JP11400292A JPH05289624A JP H05289624 A JPH05289624 A JP H05289624A JP 11400292 A JP11400292 A JP 11400292A JP 11400292 A JP11400292 A JP 11400292A JP H05289624 A JPH05289624 A JP H05289624A
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- Japan
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- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 19
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 19
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000003796 beauty Effects 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Mirrors, Picture Frames, Photograph Stands, And Related Fastening Devices (AREA)
- Drawing Aids And Blackboards (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 掲示板を安定感よく壁掛けして使用できるよ
うにする。 【構成】 方形をなすボード1の四方側縁に縁枠を取付
けて形成される掲示板において、上下両側縁に取付ける
上下縁枠3,3の巾を、左右両側縁に取付ける左右縁枠
2,2の巾より狭く形成すると共に、前記上下縁枠3,
3或いは上部縁枠3にはその前後の側面に壁掛金具11
の係止片14を摺動可能に支持させるレール溝7,7を
形成した。
うにする。 【構成】 方形をなすボード1の四方側縁に縁枠を取付
けて形成される掲示板において、上下両側縁に取付ける
上下縁枠3,3の巾を、左右両側縁に取付ける左右縁枠
2,2の巾より狭く形成すると共に、前記上下縁枠3,
3或いは上部縁枠3にはその前後の側面に壁掛金具11
の係止片14を摺動可能に支持させるレール溝7,7を
形成した。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、主に壁掛け式に使用さ
れる掲示板に関し、黒板にも使用できるものである。
れる掲示板に関し、黒板にも使用できるものである。
【0002】
【従来の技術】一般に掲示板は、ボードの四方側縁に縁
枠が取付けられており、しかも、この縁枠は四方側縁と
も同じ巾のものを使って全体が同じ巾になるように形成
されている。
枠が取付けられており、しかも、この縁枠は四方側縁と
も同じ巾のものを使って全体が同じ巾になるように形成
されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このように四方側縁に
同じ巾の縁枠が取付けられた従来の掲示板を壁掛けとし
て使用するには通常、上側の縁枠に壁掛金具を掛止さ
せ、この壁掛金具を介して壁に取付けるようにしてお
り、壁掛金具を掲示板の前面から見えないように縁枠の
裏側に取付けるようにすると、この壁掛金具の厚みだけ
掲示板は壁から浮き上がった状態になって垂直にならな
かったり、不安定な状態にしか取付けられないといった
課題があった。それ故に本発明は、このような課題を解
決した掲示板を提供することを目的とするものである。
同じ巾の縁枠が取付けられた従来の掲示板を壁掛けとし
て使用するには通常、上側の縁枠に壁掛金具を掛止さ
せ、この壁掛金具を介して壁に取付けるようにしてお
り、壁掛金具を掲示板の前面から見えないように縁枠の
裏側に取付けるようにすると、この壁掛金具の厚みだけ
掲示板は壁から浮き上がった状態になって垂直にならな
かったり、不安定な状態にしか取付けられないといった
課題があった。それ故に本発明は、このような課題を解
決した掲示板を提供することを目的とするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の掲示板は、ボー
ドの上下両側縁に取付ける上下縁枠の巾を、左右両側縁
に取付ける左右縁枠の巾より狭く形成すると共に、前記
上下両縁枠或いは上部縁枠にはその前後の側面に壁掛金
具に設けられた係止片を摺動可能に支持させるレール溝
を設けて構成される。
ドの上下両側縁に取付ける上下縁枠の巾を、左右両側縁
に取付ける左右縁枠の巾より狭く形成すると共に、前記
上下両縁枠或いは上部縁枠にはその前後の側面に壁掛金
具に設けられた係止片を摺動可能に支持させるレール溝
を設けて構成される。
【0005】
【作用】上下縁枠或いは上部縁枠のみに設けたレール溝
の裏側のレール溝に係止片を掛止させた壁掛金具は、上
下縁枠が左右縁枠の巾より狭く形成されていることで、
左右縁枠が壁に接した状態でこの左右縁枠と上下縁枠と
の巾の隙間内に収まって、掲示板を左右縁枠が壁に接し
た状態で安定してしかも垂直に壁掛けすることができ
る。
の裏側のレール溝に係止片を掛止させた壁掛金具は、上
下縁枠が左右縁枠の巾より狭く形成されていることで、
左右縁枠が壁に接した状態でこの左右縁枠と上下縁枠と
の巾の隙間内に収まって、掲示板を左右縁枠が壁に接し
た状態で安定してしかも垂直に壁掛けすることができ
る。
【0006】
【実施例】以下に本発明の一実施例を図面と共に説明す
る。図において1は横に長い長方形のボードで、このボ
ードは両面が使用できて黒板にも使用できるものであ
る。このボード1の四方側縁には左右縁枠2,2と上下
縁枠3,3の直交位置を連結部材4で連結して取付けら
れている。
る。図において1は横に長い長方形のボードで、このボ
ードは両面が使用できて黒板にも使用できるものであ
る。このボード1の四方側縁には左右縁枠2,2と上下
縁枠3,3の直交位置を連結部材4で連結して取付けら
れている。
【0007】左右縁枠2,2は図2に示すように断面形
状が偏平な楕円形のパイプ材で形成した本体開口部5の
偏平側面にボード1の挟着部6を設けて一体に形成さ
れ、左右縁枠2,2の横巾は挟着部の横巾の二倍に形成
されている。
状が偏平な楕円形のパイプ材で形成した本体開口部5の
偏平側面にボード1の挟着部6を設けて一体に形成さ
れ、左右縁枠2,2の横巾は挟着部の横巾の二倍に形成
されている。
【0008】一方、上下縁枠3,3の挟着部6´は、本
体開口部5の挟着部6の巾と同巾、つまり、左右縁枠
2,2の1/2の巾に形成される。そして、上下縁枠
3,3の本体開口部5´の前後両側にスリット状の開口
を備えるレール溝7,7を水平に形成している。前記各
縁枠2,3はアルミ材の引抜き成型により長尺に形成さ
れる。
体開口部5の挟着部6の巾と同巾、つまり、左右縁枠
2,2の1/2の巾に形成される。そして、上下縁枠
3,3の本体開口部5´の前後両側にスリット状の開口
を備えるレール溝7,7を水平に形成している。前記各
縁枠2,3はアルミ材の引抜き成型により長尺に形成さ
れる。
【0009】連結部材4は側面直角形状で、その内側に
ボードの隅角部を挟持させる挟着部8を形成し、外側の
一方端に左右縁枠2の本体部5に嵌挿させる差込部9を
断面楕円形状に突設すると共に、外側の他方端に上下縁
枠3の本体開口部5´に嵌挿させる断面形状の差込部1
0を突設して、合成樹脂材で一体成型により形成されて
いる。
ボードの隅角部を挟持させる挟着部8を形成し、外側の
一方端に左右縁枠2の本体部5に嵌挿させる差込部9を
断面楕円形状に突設すると共に、外側の他方端に上下縁
枠3の本体開口部5´に嵌挿させる断面形状の差込部1
0を突設して、合成樹脂材で一体成型により形成されて
いる。
【0010】図3において11は壁掛金具であり、釘孔
12を開設した平板13の一端を屈曲させ、その先端に
断面形状が横向きT字形をなす係止片14を設けて形成
される。そして、係止片14の水平片部14aを上縁枠
3の裏面に設けたスリット状の開口部に摺接させると共
に、係止片14先端の垂直片部14bをレール溝7に臨
ませることで、上部縁枠3のレール溝7に装着させる
が、その装着は、上部縁枠3の一端より壁掛金具11の
垂直片部14bをレール溝7に嵌挿させて、適宜位置ま
で摺動させる。 このように上部縁枠3のレール溝7に
壁掛金具11を装着した後に、左右縁枠2,2と上下縁
枠3,3の直交する個所を夫々連結部材4で連結させ
る。
12を開設した平板13の一端を屈曲させ、その先端に
断面形状が横向きT字形をなす係止片14を設けて形成
される。そして、係止片14の水平片部14aを上縁枠
3の裏面に設けたスリット状の開口部に摺接させると共
に、係止片14先端の垂直片部14bをレール溝7に臨
ませることで、上部縁枠3のレール溝7に装着させる
が、その装着は、上部縁枠3の一端より壁掛金具11の
垂直片部14bをレール溝7に嵌挿させて、適宜位置ま
で摺動させる。 このように上部縁枠3のレール溝7に
壁掛金具11を装着した後に、左右縁枠2,2と上下縁
枠3,3の直交する個所を夫々連結部材4で連結させ
る。
【0011】前記壁掛金具11をレール溝7に装着の際
に、係止片14が上になるように装着すれば図4に示す
ように壁掛金具11の全体が掲示板の裏側に隠れた状態
に取付けられる。そして、平板13に設けた釘孔12を
壁15に打込まれた釘16に掛止させることにより掲示
板が取り付けられる。この場合壁掛金具11は掲示板の
ボード1の裏面に穏れ美感を損ねない。また、係止片1
4が下になるように装着すれば図5に示すように平板1
4が掲示板の上方に露出する。この場合には壁掛金具1
1の釘孔12を釘16に掛止させるのを視認しながら行
なえるが、掲示板のボード1より上方へ壁掛金具11は
露出する。
に、係止片14が上になるように装着すれば図4に示す
ように壁掛金具11の全体が掲示板の裏側に隠れた状態
に取付けられる。そして、平板13に設けた釘孔12を
壁15に打込まれた釘16に掛止させることにより掲示
板が取り付けられる。この場合壁掛金具11は掲示板の
ボード1の裏面に穏れ美感を損ねない。また、係止片1
4が下になるように装着すれば図5に示すように平板1
4が掲示板の上方に露出する。この場合には壁掛金具1
1の釘孔12を釘16に掛止させるのを視認しながら行
なえるが、掲示板のボード1より上方へ壁掛金具11は
露出する。
【0012】このように図4及び図5に示す何れの場合
も上部縁枠3に装着した壁掛金具11は、左右縁枠2が
壁15に接した状態で、左右縁枠2より巾が狭い上部縁
枠3と壁15の間に収まっており、従って掲示板は左右
縁枠2,2の裏側全体が壁15に接して安定した状態
で、しかも垂直を保って吊下げられる。さらにこの状態
で、壁掛金具11の係止片14先端に設けた垂直片部1
4の裏面が上部縁枠3のレール溝7のスリット状開口の
内側に密接し、遊びのない状態に上部縁枠3を衝止す
る。
も上部縁枠3に装着した壁掛金具11は、左右縁枠2が
壁15に接した状態で、左右縁枠2より巾が狭い上部縁
枠3と壁15の間に収まっており、従って掲示板は左右
縁枠2,2の裏側全体が壁15に接して安定した状態
で、しかも垂直を保って吊下げられる。さらにこの状態
で、壁掛金具11の係止片14先端に設けた垂直片部1
4の裏面が上部縁枠3のレール溝7のスリット状開口の
内側に密接し、遊びのない状態に上部縁枠3を衝止す
る。
【0013】前記上部縁枠3の裏面のスリツト状開口の
レール溝7の一部に壁掛金具11の係止片14が挿入可
能な大きさの切欠き17を設けて、この切欠き17から
壁掛金具11の係止片14の垂直片部14bを挿入させ
てレール溝7に係止片14の水平片部14aを係止させ
横に摺動させれば、上下縁枠3と左右縁枠2が連結した
状態であっても、連結金具4を外すことなく壁掛金具1
1が装着できて具合がよい。
レール溝7の一部に壁掛金具11の係止片14が挿入可
能な大きさの切欠き17を設けて、この切欠き17から
壁掛金具11の係止片14の垂直片部14bを挿入させ
てレール溝7に係止片14の水平片部14aを係止させ
横に摺動させれば、上下縁枠3と左右縁枠2が連結した
状態であっても、連結金具4を外すことなく壁掛金具1
1が装着できて具合がよい。
【0014】また、図8に示したものは壁掛け式でな
く、キャスター付きの支持脚体18に掲示板を支持させ
て、移動自在に使えるようにした実施例であり、直立さ
せた支持杆19,19の上端に締付具20を取付け、こ
の締付具20を左右縁枠2,2に夫々締め止めして掲示
板を直立維持させるようにしている。この実施例は左右
縁枠2,2の側壁が図2に示すように巾広に形成されて
いるために、締付具20による締付けは十分に行なえ
る。さらに、下部縁枠3の前面側のレール溝7に筆記具
等を収容させるトレー21を取付けることができる。
く、キャスター付きの支持脚体18に掲示板を支持させ
て、移動自在に使えるようにした実施例であり、直立さ
せた支持杆19,19の上端に締付具20を取付け、こ
の締付具20を左右縁枠2,2に夫々締め止めして掲示
板を直立維持させるようにしている。この実施例は左右
縁枠2,2の側壁が図2に示すように巾広に形成されて
いるために、締付具20による締付けは十分に行なえ
る。さらに、下部縁枠3の前面側のレール溝7に筆記具
等を収容させるトレー21を取付けることができる。
【0015】
【発明の効果】以上に述べたように本発明の掲示板は、
ボードの四方側縁に取付ける縁枠のうち、上下縁枠の巾
を左右縁枠の巾より狭く形成すると共に、巾を狭く形成
した上下縁枠に設けたレール溝の裏側のレール溝に壁掛
金具の係止片を摺動可能に支持させるようにしたから、
壁掛金具は上下縁枠と壁との間の隙間に収まると共に、
掲示板の左右縁枠が壁に接して安定した状態で、しかも
垂直を保って壁に吊下げ使用することができるので、壁
掛金具の取付け方法によっては壁掛金具がボードの裏面
に穏れて美感を損ねることがないため応接室等如何なる
場所にも掲示板の取付けが可能である。
ボードの四方側縁に取付ける縁枠のうち、上下縁枠の巾
を左右縁枠の巾より狭く形成すると共に、巾を狭く形成
した上下縁枠に設けたレール溝の裏側のレール溝に壁掛
金具の係止片を摺動可能に支持させるようにしたから、
壁掛金具は上下縁枠と壁との間の隙間に収まると共に、
掲示板の左右縁枠が壁に接して安定した状態で、しかも
垂直を保って壁に吊下げ使用することができるので、壁
掛金具の取付け方法によっては壁掛金具がボードの裏面
に穏れて美感を損ねることがないため応接室等如何なる
場所にも掲示板の取付けが可能である。
【図1】掲示板の斜視図。
【図2】本発明の要部を構成する部材の分解斜視図。
【図3】壁掛金具の斜視図。
【図4】本発明の掲示板の使用状態を示す断面図。
【図5】図4とは壁掛金具の向きを変えた掲示板の使用
状態を示す断面図。
状態を示す断面図。
【図6】図4の平面図。
【図7】図4の平面断面図。
【図8】掲示板をキャスター付き支持脚体に支持させた
状態の斜視図。
状態の斜視図。
【図9】本発明の他の実施例の裏面を示す要部分解斜視
図。
図。
1 ボード 2,2 左右縁枠 3,3 上下縁枠 7,7 レール溝 11 壁掛金具 14 係止片 17 切欠き
Claims (2)
- 【請求項1】 方形をなすボードの四方側縁に縁枠を取
付けて形成される掲示板において、前記縁枠の上下両側
縁に取付ける上下縁枠の巾を、左右両側縁に取付ける左
右縁枠の巾より狭く形成すると共に、前記上下縁枠或い
は上部縁枠にはその前後の側面に壁掛金具に設けられた
係止片を摺動可能に支持させるレール溝を形成したこと
を特徴とする掲示板。 - 【請求項2】 上部縁枠裏面に設けたレール溝の開口縁
沿いに壁掛金具の係止片が挿入可能な切欠きを設けた請
求項1記載の掲示板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4114002A JP2884207B2 (ja) | 1992-04-06 | 1992-04-06 | 掲示板の取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4114002A JP2884207B2 (ja) | 1992-04-06 | 1992-04-06 | 掲示板の取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05289624A true JPH05289624A (ja) | 1993-11-05 |
| JP2884207B2 JP2884207B2 (ja) | 1999-04-19 |
Family
ID=14626604
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4114002A Expired - Fee Related JP2884207B2 (ja) | 1992-04-06 | 1992-04-06 | 掲示板の取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2884207B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005165065A (ja) * | 2003-12-03 | 2005-06-23 | Nichigaku Kk | ボード類の取付装置 |
| KR100649663B1 (ko) * | 2005-03-28 | 2006-11-27 | (주)설이기획 | 옥외 광고물 설치 구조체 |
| JP2011221049A (ja) * | 2010-04-02 | 2011-11-04 | First:Kk | 展示パネル |
| JP2016111506A (ja) * | 2014-12-05 | 2016-06-20 | オリジン工業株式会社 | テレビ壁掛用の取付金具 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0230048U (ja) * | 1988-08-19 | 1990-02-26 | ||
| JPH0437989U (ja) * | 1990-07-27 | 1992-03-31 | ||
| JP3066789U (ja) * | 1999-06-07 | 2000-03-07 | 鈴木 誠 | 車用ロ―ル式日除け |
-
1992
- 1992-04-06 JP JP4114002A patent/JP2884207B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0230048U (ja) * | 1988-08-19 | 1990-02-26 | ||
| JPH0437989U (ja) * | 1990-07-27 | 1992-03-31 | ||
| JP3066789U (ja) * | 1999-06-07 | 2000-03-07 | 鈴木 誠 | 車用ロ―ル式日除け |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005165065A (ja) * | 2003-12-03 | 2005-06-23 | Nichigaku Kk | ボード類の取付装置 |
| KR100649663B1 (ko) * | 2005-03-28 | 2006-11-27 | (주)설이기획 | 옥외 광고물 설치 구조체 |
| JP2011221049A (ja) * | 2010-04-02 | 2011-11-04 | First:Kk | 展示パネル |
| JP2016111506A (ja) * | 2014-12-05 | 2016-06-20 | オリジン工業株式会社 | テレビ壁掛用の取付金具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2884207B2 (ja) | 1999-04-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |