JPH0529017Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0529017Y2 JPH0529017Y2 JP1987199307U JP19930787U JPH0529017Y2 JP H0529017 Y2 JPH0529017 Y2 JP H0529017Y2 JP 1987199307 U JP1987199307 U JP 1987199307U JP 19930787 U JP19930787 U JP 19930787U JP H0529017 Y2 JPH0529017 Y2 JP H0529017Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- cultivation
- seeds
- light
- nutrient solution
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A40/00—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production
- Y02A40/10—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production in agriculture
- Y02A40/25—Greenhouse technology, e.g. cooling systems therefor
Landscapes
- Cultivation Of Plants (AREA)
- Protection Of Plants (AREA)
- Greenhouses (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、家庭園芸用として野菜や花卉類の育
苗時に用いられる遮光板に関する。
苗時に用いられる遮光板に関する。
[従来の技術]
従来から家庭園芸用の植物の栽培装置には水耕
栽培、れつ耕栽培、土壌栽培等種々のものがあ
り、また作物もいろいろな種類のものが栽培され
ていた。例えば、家庭園芸用としてみつ葉やパセ
リ、セロリ等の栽培は実用としてだけでなく、観
賞用としても格好のものである。こられの栽培に
おいて、通常、播種時には発芽を促進するため種
の部分が暗所となるように全面に新聞紙やわら等
を拡げて覆つたり、暗所に持ち込んだりしてい
た。
栽培、れつ耕栽培、土壌栽培等種々のものがあ
り、また作物もいろいろな種類のものが栽培され
ていた。例えば、家庭園芸用としてみつ葉やパセ
リ、セロリ等の栽培は実用としてだけでなく、観
賞用としても格好のものである。こられの栽培に
おいて、通常、播種時には発芽を促進するため種
の部分が暗所となるように全面に新聞紙やわら等
を拡げて覆つたり、暗所に持ち込んだりしてい
た。
[考案が解決しようとする問題点]
しかしながら、一つの栽培容器に種類の異なる
種を蒔いている場合、発芽の時期が異なり、発芽
が遅い種類があると、発芽している種があつても
覆いを取らずに暗所に置いておかなければならな
かつた。又、同一種類の種の場合でも、発芽の日
時が異なるため同様の問題があつた。又、家庭内
で栽培されるみつ葉やパセリ、セロリ等は台所や
その付近で育苗される場合が多く、発芽時に栽培
床の上に新聞紙等を拡げている光景は体裁も悪
く、新聞紙等が漏れたり、汚れたりして見苦しい
ものであつた。又、上述のように発芽した種と発
芽しない種が同一栽培容器にあれば、栽培者はい
つも覆いを取り除くか、そのままにしておくのか
の選択をしなければならなかつた。
種を蒔いている場合、発芽の時期が異なり、発芽
が遅い種類があると、発芽している種があつても
覆いを取らずに暗所に置いておかなければならな
かつた。又、同一種類の種の場合でも、発芽の日
時が異なるため同様の問題があつた。又、家庭内
で栽培されるみつ葉やパセリ、セロリ等は台所や
その付近で育苗される場合が多く、発芽時に栽培
床の上に新聞紙等を拡げている光景は体裁も悪
く、新聞紙等が漏れたり、汚れたりして見苦しい
ものであつた。又、上述のように発芽した種と発
芽しない種が同一栽培容器にあれば、栽培者はい
つも覆いを取り除くか、そのままにしておくのか
の選択をしなければならなかつた。
[問題点を解決するための手段]
本考案は上記問題点を解決するため、育苗用栽
培床の上に載置される平板状部材に複数の孔を穿
設し、該孔にそれぞれ個別の遮光材を設けたこと
を要旨とするものである。
培床の上に載置される平板状部材に複数の孔を穿
設し、該孔にそれぞれ個別の遮光材を設けたこと
を要旨とするものである。
[作用]
本考案は上記した構成により、栽培床の上に平
板状部材があり、播種した位置に孔を合わせ、そ
れぞれの種の上を遮光材で覆うことができるの
で、播種時にすべての遮光材をセツトしておき、
発芽した所から遮光材を取り除いていけば、早く
発芽する種や遅く発芽する種を同一の栽培容器で
発芽させることができ、発芽すると同時に太陽光
に当てて丈夫な苗を育てることができるものであ
る。
板状部材があり、播種した位置に孔を合わせ、そ
れぞれの種の上を遮光材で覆うことができるの
で、播種時にすべての遮光材をセツトしておき、
発芽した所から遮光材を取り除いていけば、早く
発芽する種や遅く発芽する種を同一の栽培容器で
発芽させることができ、発芽すると同時に太陽光
に当てて丈夫な苗を育てることができるものであ
る。
[実施例]
以下、本考案の一実施例について図面に従つて
説明する。
説明する。
第1図は本考案の育苗用遮光板1の一実施例を
示す斜視図であつて、2は孔、3は孔を塞ぐ遮光
材としての蓋である。第2図は該遮光板を用いた
水耕栽培装置の一例を示す一部破断斜視図であ
る。該水耕栽培装置において、養液槽7の上部に
は傾斜板8が載置され、該傾斜板8は枠体19に
取り付けられている。養液槽7は断熱性を必要と
するため、合成樹脂発泡体や合成樹脂製中空板な
どによつて形成されている。傾斜板8はポリ塩化
ビニールやポリエチレン等の合成樹脂板を裁断し
造られており、その上を養液がゆつくり流れる程
度の傾斜がつけられている。傾斜板8上を流れた
養液は該板8の端に設けられた排液口9から槽内
に落下する。該板8の上面には栽培床4が所定の
間隔をあけて傾斜板8に取り付けられてあり、該
栽培床4の下方は養液に充分浸るように構成され
ている。栽培床4の上部には、断熱性を有する発
泡体ボード6が設けられていて、栽培床4の位置
は円形や多角形の穴があけてあり、植物の支持体
としての役目もするものである。その上に、本考
案の育苗用遮光板1が載置されてある。第1図及
び第2図の育苗用遮光板1は合成樹脂製平板を成
形したもので、栽培床4の位置には円形や多角形
等の孔2が多数穿設されてある。
示す斜視図であつて、2は孔、3は孔を塞ぐ遮光
材としての蓋である。第2図は該遮光板を用いた
水耕栽培装置の一例を示す一部破断斜視図であ
る。該水耕栽培装置において、養液槽7の上部に
は傾斜板8が載置され、該傾斜板8は枠体19に
取り付けられている。養液槽7は断熱性を必要と
するため、合成樹脂発泡体や合成樹脂製中空板な
どによつて形成されている。傾斜板8はポリ塩化
ビニールやポリエチレン等の合成樹脂板を裁断し
造られており、その上を養液がゆつくり流れる程
度の傾斜がつけられている。傾斜板8上を流れた
養液は該板8の端に設けられた排液口9から槽内
に落下する。該板8の上面には栽培床4が所定の
間隔をあけて傾斜板8に取り付けられてあり、該
栽培床4の下方は養液に充分浸るように構成され
ている。栽培床4の上部には、断熱性を有する発
泡体ボード6が設けられていて、栽培床4の位置
は円形や多角形の穴があけてあり、植物の支持体
としての役目もするものである。その上に、本考
案の育苗用遮光板1が載置されてある。第1図及
び第2図の育苗用遮光板1は合成樹脂製平板を成
形したもので、栽培床4の位置には円形や多角形
等の孔2が多数穿設されてある。
該遮光板1の厚みは0.5m/m〜2.0m/mのポ
リ塩化ビニルやポリエチレン等の合成樹脂製不透
明板であつて、発泡体ボード6の汚れや傷を隠す
ものであり、白や淡い有色のものが好ましい。ま
た孔2の大きさは径が4cm〜5cm程度の円形であ
るが、栽培装置の大きさや植物の種類によつて異
なるものであり、特に観賞用としては円形だけで
なく、方形、星形等を用いるのも好ましい。該孔
2には着脱自在な遮光材としての蓋3が設けられ
ている。該蓋3は新聞紙程度の厚さの紙や厚さ
0.5m/m〜1.0m/m程度の不透明の合成樹脂板
等が好適に用いられる。
リ塩化ビニルやポリエチレン等の合成樹脂製不透
明板であつて、発泡体ボード6の汚れや傷を隠す
ものであり、白や淡い有色のものが好ましい。ま
た孔2の大きさは径が4cm〜5cm程度の円形であ
るが、栽培装置の大きさや植物の種類によつて異
なるものであり、特に観賞用としては円形だけで
なく、方形、星形等を用いるのも好ましい。該孔
2には着脱自在な遮光材としての蓋3が設けられ
ている。該蓋3は新聞紙程度の厚さの紙や厚さ
0.5m/m〜1.0m/m程度の不透明の合成樹脂板
等が好適に用いられる。
栽培床4には播種された後、該遮光板1が載置
される養液槽7の養液はポンプ10によつて汲み
上げられパイプ11を通つて一旦傾斜板8の上部
まで運ばれ、該パイプ11に多数穿設された微細
な穴から傾斜板11の上流に注がれる。穴は横一
列に多数設けられているので、傾斜板8の全面を
養液が流れ出し、その上に取りつけられている栽
培床4は養液に浸つて種の所まで養液が達する。
傾斜板8の余分な液は排液口9から養液槽7にま
た戻つていく。第2図の水耕栽培装置において、
該槽7の大きさは縦横の長さがそれぞれ約1mで
あり、槽の深さには約15cm〜30cm程度である。ま
た20は養液の貯蔵槽内の点検するためののぞき
穴であり、21は養液の量を調べるためのフロー
トであり、22は温度計である。23は液温を所
定の温度に保つためのヒーターである。
される養液槽7の養液はポンプ10によつて汲み
上げられパイプ11を通つて一旦傾斜板8の上部
まで運ばれ、該パイプ11に多数穿設された微細
な穴から傾斜板11の上流に注がれる。穴は横一
列に多数設けられているので、傾斜板8の全面を
養液が流れ出し、その上に取りつけられている栽
培床4は養液に浸つて種の所まで養液が達する。
傾斜板8の余分な液は排液口9から養液槽7にま
た戻つていく。第2図の水耕栽培装置において、
該槽7の大きさは縦横の長さがそれぞれ約1mで
あり、槽の深さには約15cm〜30cm程度である。ま
た20は養液の貯蔵槽内の点検するためののぞき
穴であり、21は養液の量を調べるためのフロー
トであり、22は温度計である。23は液温を所
定の温度に保つためのヒーターである。
栽培床4には花の種や野菜の種などを蒔き、発
芽したらその栽培床の上にある遮光板の遮光蓋3
を取り除いて、光が当たるようにする。例えば、
パセリやみつ葉やペツパー、クレソン等の野菜の
場合は、台所の日当たりの良い所で栽培を行い、
遮光板1をクリーム色や白や木目調のものなどを
用いれば、植物の緑とマツトしてより美しいもの
となり、観賞用としても楽しめるものである。
芽したらその栽培床の上にある遮光板の遮光蓋3
を取り除いて、光が当たるようにする。例えば、
パセリやみつ葉やペツパー、クレソン等の野菜の
場合は、台所の日当たりの良い所で栽培を行い、
遮光板1をクリーム色や白や木目調のものなどを
用いれば、植物の緑とマツトしてより美しいもの
となり、観賞用としても楽しめるものである。
また遮光板1は前記発泡体ボード6の上に直接
取りつけてもよく、又発泡体ボード6をそのまま
遮光板としてもよい。その時、発泡体ボード6は
表面仕上げをすることが望ましい。又本考案の遮
光板は水耕栽培装置でだけでなく、他の栽培装置
にも同様に使用できる。
取りつけてもよく、又発泡体ボード6をそのまま
遮光板としてもよい。その時、発泡体ボード6は
表面仕上げをすることが望ましい。又本考案の遮
光板は水耕栽培装置でだけでなく、他の栽培装置
にも同様に使用できる。
本考案は、播種した後、発芽した時点でその発
芽した位置だけ遮光材を取り外すことができ、他
の発芽しない種は遮光したままにしおくことがで
きるので同じ栽培容器で種々の異なつた発芽時期
の植物の栽培もできるという効果を奏する。又、
本考案の育苗用遮光板は家庭園芸用の栽培装置に
適し、しかも遮光板は栽培装置の覆蓋の役目をす
るものであり、外観的に美観のある遮光板を取り
付けることで、装置全体の美観を向上させること
ができるという利点がある。しかも、平板状の合
成樹脂板などに孔を穿設し、その孔に紙を貼る等
の方法できわめて簡単に出来、しかも何回でも使
用できるので経済的にもメリツトがある。
芽した位置だけ遮光材を取り外すことができ、他
の発芽しない種は遮光したままにしおくことがで
きるので同じ栽培容器で種々の異なつた発芽時期
の植物の栽培もできるという効果を奏する。又、
本考案の育苗用遮光板は家庭園芸用の栽培装置に
適し、しかも遮光板は栽培装置の覆蓋の役目をす
るものであり、外観的に美観のある遮光板を取り
付けることで、装置全体の美観を向上させること
ができるという利点がある。しかも、平板状の合
成樹脂板などに孔を穿設し、その孔に紙を貼る等
の方法できわめて簡単に出来、しかも何回でも使
用できるので経済的にもメリツトがある。
第1図は本考案の育苗用遮光板の一実施例を示
す斜視図、第2図は本考案の育苗用遮光板を使用
した水耕栽培装置を示す一部破断斜視図である。 1……育苗用遮光板、2……孔、3……遮光
材、4……栽培床。
す斜視図、第2図は本考案の育苗用遮光板を使用
した水耕栽培装置を示す一部破断斜視図である。 1……育苗用遮光板、2……孔、3……遮光
材、4……栽培床。
Claims (1)
- 育苗用栽培床の上に載置される平板状部材に複
数の孔を穿設し、該孔にそれぞれ個別の遮光材を
設けたことを特徴とする育苗用遮光板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987199307U JPH0529017Y2 (ja) | 1987-12-28 | 1987-12-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987199307U JPH0529017Y2 (ja) | 1987-12-28 | 1987-12-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01101332U JPH01101332U (ja) | 1989-07-07 |
| JPH0529017Y2 true JPH0529017Y2 (ja) | 1993-07-26 |
Family
ID=31489764
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987199307U Expired - Lifetime JPH0529017Y2 (ja) | 1987-12-28 | 1987-12-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0529017Y2 (ja) |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4826657U (ja) * | 1971-08-06 | 1973-03-30 | ||
| JPS528660U (ja) * | 1975-07-04 | 1977-01-21 | ||
| JPS5259650U (ja) * | 1975-10-30 | 1977-04-30 | ||
| JPS60151354U (ja) * | 1984-03-19 | 1985-10-08 | 誠和化学株式会社 | 水耕栽培用ベツド |
| JPS60156947U (ja) * | 1984-03-29 | 1985-10-18 | 日東紡績株式会社 | マツト栽培用プランタ− |
-
1987
- 1987-12-28 JP JP1987199307U patent/JPH0529017Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01101332U (ja) | 1989-07-07 |
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