JPH05290439A - Vcrの予約録画方法 - Google Patents
Vcrの予約録画方法Info
- Publication number
- JPH05290439A JPH05290439A JP4082261A JP8226192A JPH05290439A JP H05290439 A JPH05290439 A JP H05290439A JP 4082261 A JP4082261 A JP 4082261A JP 8226192 A JP8226192 A JP 8226192A JP H05290439 A JPH05290439 A JP H05290439A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- program code
- signal
- input
- recording
- program
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】
【目的】 不都合を生じることなく任意の番組の録画の
禁止を行う。 【構成】 ステップ1で番組コードが入力されると、ス
テップ2で番組コードに挿入された特定のID信号が判
別される。ここでID信号が録画を可とするもののとき
は、ステップ3で通常のデコード動作が行われて終了さ
れる。またステップ2でID信号が録画を不可とするも
ののときは、ステップ4でキー信号の入力が要求され
る。さらにステップ5で入力されたキー信号と予め設定
されたキー信号との一致が判別される。ここで一致のと
きは、ステップ6で入力された番組コードからID信号
を除いたものに対してデコード動作が行われて終了され
る。これに対してステップ5で不一致のときは、そのま
ま終了される。 【効果】 例えば年少者の視聴に好ましくない番組に対
して、その番組コードに特定のID信号を挿入しておく
ことによって、通常操作での録画が禁止される。
禁止を行う。 【構成】 ステップ1で番組コードが入力されると、ス
テップ2で番組コードに挿入された特定のID信号が判
別される。ここでID信号が録画を可とするもののとき
は、ステップ3で通常のデコード動作が行われて終了さ
れる。またステップ2でID信号が録画を不可とするも
ののときは、ステップ4でキー信号の入力が要求され
る。さらにステップ5で入力されたキー信号と予め設定
されたキー信号との一致が判別される。ここで一致のと
きは、ステップ6で入力された番組コードからID信号
を除いたものに対してデコード動作が行われて終了され
る。これに対してステップ5で不一致のときは、そのま
ま終了される。 【効果】 例えば年少者の視聴に好ましくない番組に対
して、その番組コードに特定のID信号を挿入しておく
ことによって、通常操作での録画が禁止される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、任意の媒体に掲載され
る番組コードを入力して録画の予約を行うVCRの予約
録画方法に関するものである。
る番組コードを入力して録画の予約を行うVCRの予約
録画方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】任意の媒体に掲載される番組コードを入
力して録画の予約を行うVCRの予約録画方法が提案さ
れている。すなわちこの方法は、新聞雑誌等の放送番組
欄に、その番組の放送日、放送開始時刻、放送時間、放
送チャンネル等の情報を、例えば8桁以内の数値に変換
した番組コードを掲載し、この8桁以内の数値を例えば
10キーにて入力することによって上述の各種の情報を
設定して、容易に録画の予約を行うことができるように
したものである。
力して録画の予約を行うVCRの予約録画方法が提案さ
れている。すなわちこの方法は、新聞雑誌等の放送番組
欄に、その番組の放送日、放送開始時刻、放送時間、放
送チャンネル等の情報を、例えば8桁以内の数値に変換
した番組コードを掲載し、この8桁以内の数値を例えば
10キーにて入力することによって上述の各種の情報を
設定して、容易に録画の予約を行うことができるように
したものである。
【0003】ところで深夜の時間帯等において、特に年
少者等の視聴に好ましくない番組が放送されることがあ
る。そこで従来から時間帯やチャンネルを設定して、こ
の設定された時間帯やチャンネルの番組は録画できない
ようにする方法が実施されている。しかしながらこれら
の方法では、一律に録画が禁止されるために、設定され
た時間帯やチャンネルで有益な番組が放送された場合も
これを録画することができなくなってしまう。この発明
はこのような点に鑑みて成されたものである。
少者等の視聴に好ましくない番組が放送されることがあ
る。そこで従来から時間帯やチャンネルを設定して、こ
の設定された時間帯やチャンネルの番組は録画できない
ようにする方法が実施されている。しかしながらこれら
の方法では、一律に録画が禁止されるために、設定され
た時間帯やチャンネルで有益な番組が放送された場合も
これを録画することができなくなってしまう。この発明
はこのような点に鑑みて成されたものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】解決しようとする問題
点は、従来は録画が一律に禁止されるために、種々の不
都合を生じていたというものである。
点は、従来は録画が一律に禁止されるために、種々の不
都合を生じていたというものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明による第1の手段
は、任意の媒体に掲載される番組コードを入力して録画
の予約を行うVCRの予約録画方法において、上記番組
コードの一部に特定のID信号を挿入して上記媒体への
掲載が行われると共に、上記番組コードの入力(ステッ
プ1)時に上記ID信号が判別(ステップ2)され、こ
の判別に従って任意のキー信号の入力が要求(ステップ
4)されるようにしたVCRの予約録画方法である。
は、任意の媒体に掲載される番組コードを入力して録画
の予約を行うVCRの予約録画方法において、上記番組
コードの一部に特定のID信号を挿入して上記媒体への
掲載が行われると共に、上記番組コードの入力(ステッ
プ1)時に上記ID信号が判別(ステップ2)され、こ
の判別に従って任意のキー信号の入力が要求(ステップ
4)されるようにしたVCRの予約録画方法である。
【0006】本発明による第2の手段は、任意の媒体に
掲載される番組コードを入力して録画の予約を行うVC
Rの予約録画方法において、予め任意の番組コードと任
意のキー信号とが併せて登録(ステップ11〜14)さ
れ、上記番組コードの入力(ステップ1′)時に上記登
録された番組コードが入力されると(ステップ2′)、
上記キー信号の入力が要求(ステップ4′)されるよう
にしたVCRの予約録画方法である。
掲載される番組コードを入力して録画の予約を行うVC
Rの予約録画方法において、予め任意の番組コードと任
意のキー信号とが併せて登録(ステップ11〜14)さ
れ、上記番組コードの入力(ステップ1′)時に上記登
録された番組コードが入力されると(ステップ2′)、
上記キー信号の入力が要求(ステップ4′)されるよう
にしたVCRの予約録画方法である。
【0007】
【作用】これによれば、設定が個々の番組で行われるの
で、不都合を生じることなく任意の番組の録画の禁止を
行うことができる。
で、不都合を生じることなく任意の番組の録画の禁止を
行うことができる。
【0008】
【実施例】図1は第1の方法を実施するためのフローチ
ャートを示す。この図において、ステップ1で番組コー
ドが入力されると、ステップ2で番組コードに挿入され
た特定のID信号が判別される。ここでID信号が録画
を可とするもののときは、ステップ3で通常のデコード
動作が行われて終了される。
ャートを示す。この図において、ステップ1で番組コー
ドが入力されると、ステップ2で番組コードに挿入され
た特定のID信号が判別される。ここでID信号が録画
を可とするもののときは、ステップ3で通常のデコード
動作が行われて終了される。
【0009】またステップ2でID信号が録画を不可と
するもののときは、ステップ4でキー信号の入力が要求
される。さらにステップ5で入力されたキー信号と予め
設定されたキー信号との一致が判別される。
するもののときは、ステップ4でキー信号の入力が要求
される。さらにステップ5で入力されたキー信号と予め
設定されたキー信号との一致が判別される。
【0010】ここで一致のときは、ステップ6で入力さ
れた番組コードからID信号を除いたものに対してデコ
ード動作が行われて終了される。これに対してステップ
5で不一致のときは、そのまま終了される。
れた番組コードからID信号を除いたものに対してデコ
ード動作が行われて終了される。これに対してステップ
5で不一致のときは、そのまま終了される。
【0011】従ってこの方法において、例えば年少者の
視聴に好ましくない番組に対しては、その番組コードに
特定のID信号を挿入しておく。これによって年少者等
が通常の方法でその番組コードの入力を行っても、この
番組コードはデコードされず、指定された放送番組の録
画が禁止される。
視聴に好ましくない番組に対しては、その番組コードに
特定のID信号を挿入しておく。これによって年少者等
が通常の方法でその番組コードの入力を行っても、この
番組コードはデコードされず、指定された放送番組の録
画が禁止される。
【0012】なお上述の方法において、番組コードへの
特定のID信号の挿入は次のようにして行われる。
特定のID信号の挿入は次のようにして行われる。
【0013】例えば番組の録画に必要な情報が2進値で
“10110”で表された場合に、番組コードはこれを
10進値化した“22”とされる。ここで録画禁止のI
D信号を“1”、録画許可のID信号を“0”とし、こ
のID信号を情報を表す2進値の最下位に挿入する。
“10110”で表された場合に、番組コードはこれを
10進値化した“22”とされる。ここで録画禁止のI
D信号を“1”、録画許可のID信号を“0”とし、こ
のID信号を情報を表す2進値の最下位に挿入する。
【0014】これによって録画禁止のID信号“1”を
挿入した情報を表す2進値は“101101”となり、
これを10進値化した番組コードは“45”とされる。
また録画許可のID信号“0”を挿入した情報を表す2
進値は“101100”となり、これを10進値化した
番組コードは“44”とされる。
挿入した情報を表す2進値は“101101”となり、
これを10進値化した番組コードは“45”とされる。
また録画許可のID信号“0”を挿入した情報を表す2
進値は“101100”となり、これを10進値化した
番組コードは“44”とされる。
【0015】従って上述のステップ2では、入力された
番組コードを2進値化し、その最下位ビットを見ること
によって判別を行うことができる。
番組コードを2進値化し、その最下位ビットを見ること
によって判別を行うことができる。
【0016】すなわちこの方法において、番組コードは
個々の放送番組毎に設定され、この番組コードに特定の
ID信号が挿入される。これによって番組の録画の禁止
を番組毎に設定することができ、録画が一律に禁止され
ることによる種々の不都合を解消することができる。
個々の放送番組毎に設定され、この番組コードに特定の
ID信号が挿入される。これによって番組の録画の禁止
を番組毎に設定することができ、録画が一律に禁止され
ることによる種々の不都合を解消することができる。
【0017】こうして上述の方法によれば、設定が個々
の番組で行われるので、不都合を生じることなく任意の
番組の録画の禁止を行うことができるものである。
の番組で行われるので、不都合を生じることなく任意の
番組の録画の禁止を行うことができるものである。
【0018】さらに図2は第2の方法を実施するための
フローチャートを示す。この図において、まずAは予め
任意の番組コードと任意のキー信号とを併せて登録する
ためのフローチャートである。ここでステップ11で任
意の番組コードが入力され、ステップ12でキー信号の
登録の操作が行われると、ステップ13でキー信号の入
力が要求される。そしてステップ14で任意のキー信号
が入力されて終了される。
フローチャートを示す。この図において、まずAは予め
任意の番組コードと任意のキー信号とを併せて登録する
ためのフローチャートである。ここでステップ11で任
意の番組コードが入力され、ステップ12でキー信号の
登録の操作が行われると、ステップ13でキー信号の入
力が要求される。そしてステップ14で任意のキー信号
が入力されて終了される。
【0019】これに対してBは録画予約のフローチャー
トである。ここでステップ1′で番組コードが入力され
ると、ステップ2′で入力された番組コードが登録され
ているか否かが判断される。そして登録されていないと
きは、ステップ3′で通常のデコード動作が行われて終
了される。
トである。ここでステップ1′で番組コードが入力され
ると、ステップ2′で入力された番組コードが登録され
ているか否かが判断される。そして登録されていないと
きは、ステップ3′で通常のデコード動作が行われて終
了される。
【0020】またステップ2′で登録されているとき
は、ステップ4′でキー信号の入力が要求される。さら
にステップ5′で入力されたキー信号と登録されたキー
信号との一致が判別される。そして一致のときは、ステ
ップ6′で通常のデコード動作が行われて終了される。
これに対してステップ5′で不一致のときは、そのまま
終了される。
は、ステップ4′でキー信号の入力が要求される。さら
にステップ5′で入力されたキー信号と登録されたキー
信号との一致が判別される。そして一致のときは、ステ
ップ6′で通常のデコード動作が行われて終了される。
これに対してステップ5′で不一致のときは、そのまま
終了される。
【0021】従ってこの方法において、例えば年少者の
視聴に好ましくない番組に対しては、予めその番組コー
ドを登録しておく。これによって年少者等が通常の方法
でその番組コードの入力を行っても、この番組コードは
デコードされず、指定された放送番組の録画が禁止され
る。
視聴に好ましくない番組に対しては、予めその番組コー
ドを登録しておく。これによって年少者等が通常の方法
でその番組コードの入力を行っても、この番組コードは
デコードされず、指定された放送番組の録画が禁止され
る。
【0022】なお上述の方法において、操作装置(図示
せず)の表示部には例えば次のような表示が行われる。
せず)の表示部には例えば次のような表示が行われる。
【0023】すなわち図3のAは登録時の表示を示し、
まずフローチャートのステップ11で入力された番組コ
ードが表示され、ステップ12で操作に対応してそれを
示す「PSK」が表示される。さらにステップ13で
「パスワード(キー信号)を入力してください」が表示
され、ステップ14で入力されたキー信号が表示され
る。そして「パスワードを登録しました」が表示されて
終了される。
まずフローチャートのステップ11で入力された番組コ
ードが表示され、ステップ12で操作に対応してそれを
示す「PSK」が表示される。さらにステップ13で
「パスワード(キー信号)を入力してください」が表示
され、ステップ14で入力されたキー信号が表示され
る。そして「パスワードを登録しました」が表示されて
終了される。
【0024】また同図のBは録画予約時の表示を示し、
まずフローチャートのステップ1′で入力された番組コ
ードが表示される。またステップ4′で「パスワード
(キー信号)を入力してください」が表示され、入力さ
れたキー信号が表示される。そしてステップ6′でデコ
ードされた情報が表示されて終了される。
まずフローチャートのステップ1′で入力された番組コ
ードが表示される。またステップ4′で「パスワード
(キー信号)を入力してください」が表示され、入力さ
れたキー信号が表示される。そしてステップ6′でデコ
ードされた情報が表示されて終了される。
【0025】このようにして不都合を生じることなく任
意の番組の録画の禁止を行うことができる。
意の番組の録画の禁止を行うことができる。
【0026】また上述の第1及び第2の方法において、
番組コードの掲載及び入力は、バーコードとバーコード
リーダーを用いて行うこともできる。
番組コードの掲載及び入力は、バーコードとバーコード
リーダーを用いて行うこともできる。
【0027】
【発明の効果】この発明によれば、設定が個々の番組で
行われるので、不都合を生じることなく任意の番組の録
画の禁止を行うことができるようになった。
行われるので、不都合を生じることなく任意の番組の録
画の禁止を行うことができるようになった。
【図1】本発明による第1のVCRの予約録画方法の一
例のフローチャート図である。
例のフローチャート図である。
【図2】本発明による第2のVCRの予約録画方法の一
例のフローチャート図である。
例のフローチャート図である。
【図3】その説明のための図である。
1 番組コード入力のステップ 2 番組コードに挿入された特定のID信号の判別のス
テップ 3 通常のデコード動作のステップ 4 キー信号の入力のステップ 5 キー信号の一致の判別のステップ 6 入力された番組コードからID信号を除いたものに
対してのデコード動作のステップ
テップ 3 通常のデコード動作のステップ 4 キー信号の入力のステップ 5 キー信号の一致の判別のステップ 6 入力された番組コードからID信号を除いたものに
対してのデコード動作のステップ
Claims (2)
- 【請求項1】 任意の媒体に掲載される番組コードを入
力して録画の予約を行うVCRの予約録画方法におい
て、 上記番組コードの一部に特定のID信号を挿入して上記
媒体への掲載が行われると共に、上記番組コードの入力
時に上記ID信号が判別され、この判別に従って任意の
キー信号の入力が要求されるようにしたVCRの予約録
画方法。 - 【請求項2】 任意の媒体に掲載される番組コードを入
力して録画の予約を行うVCRの予約録画方法におい
て、 予め任意の番組コードと任意のキー信号とが併せて登録
され、上記番組コードの入力時に上記登録された番組コ
ードが入力されると、上記キー信号の入力が要求される
ようにしたVCRの予約録画方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4082261A JPH05290439A (ja) | 1992-04-03 | 1992-04-03 | Vcrの予約録画方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4082261A JPH05290439A (ja) | 1992-04-03 | 1992-04-03 | Vcrの予約録画方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05290439A true JPH05290439A (ja) | 1993-11-05 |
Family
ID=13769525
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4082261A Pending JPH05290439A (ja) | 1992-04-03 | 1992-04-03 | Vcrの予約録画方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05290439A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005065325A (ja) * | 1996-05-29 | 2005-03-10 | Starsight Telecast Inc | アクセス制御付きのテレビ予約システム |
-
1992
- 1992-04-03 JP JP4082261A patent/JPH05290439A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005065325A (ja) * | 1996-05-29 | 2005-03-10 | Starsight Telecast Inc | アクセス制御付きのテレビ予約システム |
| JP2009022037A (ja) * | 1996-05-29 | 2009-01-29 | Starsight Telecast Inc | アクセス制御付きのテレビ予約システム |
| US9414119B2 (en) | 1996-05-29 | 2016-08-09 | Rovi Guides, Inc. | Television schedule system with access control |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3764961B2 (ja) | シークレットデータ記憶装置及びシークレットデータの読み出し方法 | |
| US7448087B2 (en) | System for preventing unauthorized use of recording media | |
| US5479509A (en) | Method for signature of an information processing file, and apparatus for implementing it | |
| US8359659B2 (en) | Method and apparatus for protecting private information on a user apparatus | |
| US20060149737A1 (en) | Method for accessing and additional content with parental control | |
| US6519412B1 (en) | Apparatus and method for changing viewing restriction level in a parental control system for digital versatile disc player | |
| ATE384289T1 (de) | Verfahren zur verhinderung des unabsichtlichen verrats des gespeicherten digitalen geheimnisse durch einen treuhänder | |
| JP5358977B2 (ja) | 視聴制限装置 | |
| WO1999042992A1 (en) | Randomly generated voice recognition method and apparatus | |
| EP0396774A1 (en) | Method and apparatus for controlling recording medium and recording medium produced under the control thereof | |
| US20050245312A1 (en) | Method for accessing an additional content with parental control | |
| JPH01106245A (ja) | ボリュームマップ表示方式 | |
| JPH0619848A (ja) | 車載用個人情報記憶再生装置 | |
| JPH04335476A (ja) | ファイリング装置 | |
| JPH05274267A (ja) | 暗証番号チェック方式 | |
| JPH0371288A (ja) | Id判別装置 | |
| JPH09212459A (ja) | 色による識別方法 | |
| JPH064535A (ja) | Id判別装置 | |
| JPH06231143A (ja) | 電子決裁システム | |
| JPS6048794B2 (ja) | オペレ−タ−管理登録方式 | |
| JP2670276B2 (ja) | 文字読取装置 | |
| JPH0652112A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH06214953A (ja) | 汎用個人認証装置 | |
| JPH0519997A (ja) | データ処理装置 | |
| KR970031094A (ko) | 브이시알 시스템에서 특정 암호채널 처리 방법 |