JPH05291078A - 電気二重層コンデンサの製造方法 - Google Patents
電気二重層コンデンサの製造方法Info
- Publication number
- JPH05291078A JPH05291078A JP4095123A JP9512392A JPH05291078A JP H05291078 A JPH05291078 A JP H05291078A JP 4095123 A JP4095123 A JP 4095123A JP 9512392 A JP9512392 A JP 9512392A JP H05291078 A JPH05291078 A JP H05291078A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conductive sheet
- sheet
- semi
- conductive
- layer capacitor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/13—Energy storage using capacitors
Landscapes
- Electric Double-Layer Capacitors Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】導電性シートと非導電性シートの半接着後に生
じるシートの反りを防止できる電気二重層コンデンサの
製造方法を提供する。 【構成】複数個の孔を設けた非導電性シート1の下面に
導電性シート2を配し、その上面又は下面に凹凸を有す
るシート3を配し、加圧圧縮して非導電性シート1と導
電性シート2を半接着する工程を有している。 【効果】加圧圧縮後の半接着シートに反りが発生しない
ので、カーボンペースト充填時に半接着シートをまっす
ぐにしても接着部分が剥離することがなく、また同工程
において導電性シートに変形が生じない。
じるシートの反りを防止できる電気二重層コンデンサの
製造方法を提供する。 【構成】複数個の孔を設けた非導電性シート1の下面に
導電性シート2を配し、その上面又は下面に凹凸を有す
るシート3を配し、加圧圧縮して非導電性シート1と導
電性シート2を半接着する工程を有している。 【効果】加圧圧縮後の半接着シートに反りが発生しない
ので、カーボンペースト充填時に半接着シートをまっす
ぐにしても接着部分が剥離することがなく、また同工程
において導電性シートに変形が生じない。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は電気二重層コンデンサの
製造方法に関し、特に導電性シートと非導電性シートの
加圧圧縮による半接着法に関する。
製造方法に関し、特に導電性シートと非導電性シートの
加圧圧縮による半接着法に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に電気二重層コンデンサ素子は、図
2に示す構造から成り、図中符号2は電子伝導性でかつ
イオン不浸透性の導電性シート、4は粉末活性炭と電解
質溶液とからなるカーボンペースト電極、1はカーボン
ペースト電極4を保持し、かつ外界から遮断するために
設けた非導電性シート、5はペースト電極4〜4間の導
通を防止するために形成したイオン透過性で、かつ非電
子伝導性を有する多孔性セパレータである。図2に示し
たような電気二重層コンデンサ素子は図3に示す製造方
法で形成されていた。すなわち、複数個の開孔部8を有
する非導電性シート1の下面に導電性シート2を圧縮加
圧する。このようにして形成された凹部9に粉末活性炭
と電解質溶液とを主成分とするカーボンペースト電極4
を充填し、この一対を非導電性の多孔性セパレータ5を
介して合体させる。次にこの両側を一対のアルミ板など
の保持板で挟み、この保持板を介して圧力を加え非導電
性シート1間を接着し、カーボンペースト電極4を外部
雰囲気から遮断保護した後、公知の切断方法を用いて所
望の形状に切断し、電気二重層コンデンサ素子としてい
た。
2に示す構造から成り、図中符号2は電子伝導性でかつ
イオン不浸透性の導電性シート、4は粉末活性炭と電解
質溶液とからなるカーボンペースト電極、1はカーボン
ペースト電極4を保持し、かつ外界から遮断するために
設けた非導電性シート、5はペースト電極4〜4間の導
通を防止するために形成したイオン透過性で、かつ非電
子伝導性を有する多孔性セパレータである。図2に示し
たような電気二重層コンデンサ素子は図3に示す製造方
法で形成されていた。すなわち、複数個の開孔部8を有
する非導電性シート1の下面に導電性シート2を圧縮加
圧する。このようにして形成された凹部9に粉末活性炭
と電解質溶液とを主成分とするカーボンペースト電極4
を充填し、この一対を非導電性の多孔性セパレータ5を
介して合体させる。次にこの両側を一対のアルミ板など
の保持板で挟み、この保持板を介して圧力を加え非導電
性シート1間を接着し、カーボンペースト電極4を外部
雰囲気から遮断保護した後、公知の切断方法を用いて所
望の形状に切断し、電気二重層コンデンサ素子としてい
た。
【0003】さて、複数個の開孔部を有する非導電性シ
ートと、開孔部を有しない導電性シートの加圧圧縮は、
図4に示すように行なわれていた。図中符号6は上部ク
ロスヘッド、7は下部クロスヘッドである。すなわち非
導電性シート1と導電性シート2を平面に加工され互い
に平行に取りつけられた上下クロスヘッドの間に入れ上
部クロスヘッド6を移動させることにより加圧圧縮して
いた。
ートと、開孔部を有しない導電性シートの加圧圧縮は、
図4に示すように行なわれていた。図中符号6は上部ク
ロスヘッド、7は下部クロスヘッドである。すなわち非
導電性シート1と導電性シート2を平面に加工され互い
に平行に取りつけられた上下クロスヘッドの間に入れ上
部クロスヘッド6を移動させることにより加圧圧縮して
いた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の導電性
シート2と非導電性シート1の半接着法では、次のよう
な欠点を有している。 (イ)導電性シート2および非導電性シート1の粘着力
の低下に対して半接着を充分に行うためには、プレス加
圧力を増加する方法が挙げられるが、従来法では、導電
性シート2と非導電性シート1が接着機能を発揮する前
に非導電性シート1が横方向に伸びてしまいその状態で
半接着されてしまうため、加圧を取り除いた時に半接着
シートが反ってしまうため、カーボンペースト電極4の
充填時に半接着シートを真すぐにすると、凹部9付近に
導電性シート2と非導電シート1の半接着部分に剥離が
生じたり、凹部9の導電性シート2に変形が生じること
により、剥離部分にカーボンペースト電極4が進入した
り、カーボンペースト電極4の充填量にバラツキが生ず
る等の問題点があった。
シート2と非導電性シート1の半接着法では、次のよう
な欠点を有している。 (イ)導電性シート2および非導電性シート1の粘着力
の低下に対して半接着を充分に行うためには、プレス加
圧力を増加する方法が挙げられるが、従来法では、導電
性シート2と非導電性シート1が接着機能を発揮する前
に非導電性シート1が横方向に伸びてしまいその状態で
半接着されてしまうため、加圧を取り除いた時に半接着
シートが反ってしまうため、カーボンペースト電極4の
充填時に半接着シートを真すぐにすると、凹部9付近に
導電性シート2と非導電シート1の半接着部分に剥離が
生じたり、凹部9の導電性シート2に変形が生じること
により、剥離部分にカーボンペースト電極4が進入した
り、カーボンペースト電極4の充填量にバラツキが生ず
る等の問題点があった。
【0005】本発明の目的は、導電性シートと非導電性
シートの半接着後に生じるシートの反りを防止し、反り
により生ずる剥離や導電性シートの変形、剥離部分への
カーボンペーストの進入,充填量のバラツキの発生を防
ぐことができる電気二重層コンデンサの製造方法を提出
することにある。
シートの半接着後に生じるシートの反りを防止し、反り
により生ずる剥離や導電性シートの変形、剥離部分への
カーボンペーストの進入,充填量のバラツキの発生を防
ぐことができる電気二重層コンデンサの製造方法を提出
することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の電気二重層コン
デンサの製造方法は、非導電性シート1の上面又は導電
性シート2の下面に凹凸を有するシートを配し、凹凸を
有するシート3を介して加圧圧縮し、導電性シート2と
非導電性シート1を半接着する工程を備えている。
デンサの製造方法は、非導電性シート1の上面又は導電
性シート2の下面に凹凸を有するシートを配し、凹凸を
有するシート3を介して加圧圧縮し、導電性シート2と
非導電性シート1を半接着する工程を備えている。
【0007】
【実施例】次に本発明について図面を参照して説明す
る。図1は、本発明の第1並びに第2の実施例を説明す
るための非導電性シートと導電性シートの半接着工程を
示す断面図である。
る。図1は、本発明の第1並びに第2の実施例を説明す
るための非導電性シートと導電性シートの半接着工程を
示す断面図である。
【0008】まず、図1(a)を用いて第1の実施例に
ついて説明する。直径6mmの開孔部8を複数個設けた
厚さ0.2mmの非導電性ゴムシート1、例えば未加硫
ブチルゴムシートの下面に導電性シート2、例えば未加
硫導電性ブチルゴムシートを配し、さらにその下面に凹
凸を有するシート3例えば40メッシュポリエチレン強
力網を配し、図4に示した下部クロスヘッド7(図1に
は図示せず)上に置き、上部クロスヘッド6(図1には
図示せず)を下降させ凹凸を有するシート3を介し加圧
圧縮し、非導電性シート1と導電性シート2を半接着す
る。このようにして形成した凹部9にカーボンペースト
電極4を充填し、この一対を非導電性の多孔性セパレー
タ5を介し合体し、次にこの両側に一対のアルミニウム
板等の保持板で挟み、加圧保持した状態で加硫し、非導
電性シート1と導電性シート2を一体化し、外部雰囲気
からカーボンペースト電極4を遮断保護した後、公知の
切断法を用い所望の形状に切断し、電気二重層コンデン
サ素子とする。
ついて説明する。直径6mmの開孔部8を複数個設けた
厚さ0.2mmの非導電性ゴムシート1、例えば未加硫
ブチルゴムシートの下面に導電性シート2、例えば未加
硫導電性ブチルゴムシートを配し、さらにその下面に凹
凸を有するシート3例えば40メッシュポリエチレン強
力網を配し、図4に示した下部クロスヘッド7(図1に
は図示せず)上に置き、上部クロスヘッド6(図1には
図示せず)を下降させ凹凸を有するシート3を介し加圧
圧縮し、非導電性シート1と導電性シート2を半接着す
る。このようにして形成した凹部9にカーボンペースト
電極4を充填し、この一対を非導電性の多孔性セパレー
タ5を介し合体し、次にこの両側に一対のアルミニウム
板等の保持板で挟み、加圧保持した状態で加硫し、非導
電性シート1と導電性シート2を一体化し、外部雰囲気
からカーボンペースト電極4を遮断保護した後、公知の
切断法を用い所望の形状に切断し、電気二重層コンデン
サ素子とする。
【0009】次に図1(b)を用いて本発明の第2の実
施例を説明する。第1の実施例が導電性シート2の下面
に凹凸を有するシート3を配したのに対し、非導電性シ
ート1の上面に凹凸を有するシート3を配し、凹凸を有
するシート3を介し加圧圧縮し、非導電性シート1と導
電性シート2を半接着する。上記第1,第2の実施例で
使用するポリエチレン強力網は、非導電性シート1のシ
ート厚みにより圧力の伝達状態が変化するので、表1に
示すごとく、メッシュサイズを変更する必要がある。
施例を説明する。第1の実施例が導電性シート2の下面
に凹凸を有するシート3を配したのに対し、非導電性シ
ート1の上面に凹凸を有するシート3を配し、凹凸を有
するシート3を介し加圧圧縮し、非導電性シート1と導
電性シート2を半接着する。上記第1,第2の実施例で
使用するポリエチレン強力網は、非導電性シート1のシ
ート厚みにより圧力の伝達状態が変化するので、表1に
示すごとく、メッシュサイズを変更する必要がある。
【0010】
【表1】
【0011】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、導電性シ
ート2と非導電性シート1の半接着工程において、凹凸
を有するシートを介して加圧圧縮することとしたので、
加圧圧縮時に導電性シートと非導電性シートが変形する
前の弱い加圧時に、凹凸を有するシート3の凸部におい
て部分的に強い圧力で加圧され、シート間が固定される
ので、それ以後の強い加圧時にもシート間にずれが生じ
ないので、加圧圧縮後の半接着シートに反りが発生しな
いので次の効果がある。 (1)カーボンペースト充填時に、半接着シートを真す
ぐにしても接着部分が剥離することがない。 (2)カーボンペースト充填時に、半接着シートを真す
ぐにしても、導電性シート2に変形が生じない。
ート2と非導電性シート1の半接着工程において、凹凸
を有するシートを介して加圧圧縮することとしたので、
加圧圧縮時に導電性シートと非導電性シートが変形する
前の弱い加圧時に、凹凸を有するシート3の凸部におい
て部分的に強い圧力で加圧され、シート間が固定される
ので、それ以後の強い加圧時にもシート間にずれが生じ
ないので、加圧圧縮後の半接着シートに反りが発生しな
いので次の効果がある。 (1)カーボンペースト充填時に、半接着シートを真す
ぐにしても接着部分が剥離することがない。 (2)カーボンペースト充填時に、半接着シートを真す
ぐにしても、導電性シート2に変形が生じない。
【図1】本発明の第1及び第2の実施例を説明するため
の複数個の孔を持つ非導電性シートと導電シートを半接
着する工程の積層状態を示す断面図である。
の複数個の孔を持つ非導電性シートと導電シートを半接
着する工程の積層状態を示す断面図である。
【図2】電気二重層コンデンサ素子の断面図である。
【図3】従来の電気二重層コンデンサ素子の製造方法を
説明するために工程順に示した素子の斜視図及び断面図
である。
説明するために工程順に示した素子の斜視図及び断面図
である。
【図4】従来の電気二重層コンデンサ素子の製造工程の
うち導電性シートと非導電性シートの半接着法を示す断
面図である。
うち導電性シートと非導電性シートの半接着法を示す断
面図である。
1 非導電性シート 2 導電性シート 3 凹凸を有するシート 4 カーボンペースト電極 5 非電子伝導性の多孔性セパレータ 6 上部クロスヘッド 7 下部クロスヘッド 8 開孔部 9 凹部
Claims (1)
- 【請求項1】 導電性シートと複数個の開孔部を有する
非導電性シートで形成した凹部に、粉末活性炭と電解質
溶液を主成分とするカーボンペースト電極を充填する工
程と、前記カーボンペースト電極充填シートを非電子伝
導性の多孔性セパレータを介して上下一対に合体して合
体シートを形成する工程と、前記合体シートを上下両端
より加圧し合体接着シートとする工程と、前記合体接着
シートを素子形状に切断する工程とを含む電気二重層コ
ンデンサの製造方法において、前記導電性シートと複数
個の開孔部を有する非導電性シートを半接着する工程
が、前記導電性シート下面又は前記非導電性シートの上
面に凹凸を有するシートを配し、加圧圧縮し、導電性シ
ートと非導電性シートを半接着することを特徴とする電
気二重層コンデンサの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4095123A JPH05291078A (ja) | 1992-04-15 | 1992-04-15 | 電気二重層コンデンサの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4095123A JPH05291078A (ja) | 1992-04-15 | 1992-04-15 | 電気二重層コンデンサの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05291078A true JPH05291078A (ja) | 1993-11-05 |
Family
ID=14129058
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4095123A Withdrawn JPH05291078A (ja) | 1992-04-15 | 1992-04-15 | 電気二重層コンデンサの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05291078A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100644529B1 (ko) * | 2005-10-13 | 2006-11-10 | 엘지전자 주식회사 | 분리막 시트 및 이를 이용한 전기 이중층 캐패시터의제조방법 |
-
1992
- 1992-04-15 JP JP4095123A patent/JPH05291078A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100644529B1 (ko) * | 2005-10-13 | 2006-11-10 | 엘지전자 주식회사 | 분리막 시트 및 이를 이용한 전기 이중층 캐패시터의제조방법 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4626964A (en) | Electrical double layer capacitor and production of the same | |
| JPH02161713A (ja) | セラミック積層成形体の製造方法 | |
| US4594758A (en) | Method of producing an electrical double layer capacitor | |
| JPH03119651A (ja) | 電気化学セルのための多孔質支持体をもつ電極の製造方法及び前記方法によって得られる電極 | |
| US5916515A (en) | Two-stage lamination process | |
| JPH05291078A (ja) | 電気二重層コンデンサの製造方法 | |
| US2734982A (en) | Dielectric heating electrode | |
| JP2688645B2 (ja) | 電解コンデンサ用ラミネート封口栓の製造方法 | |
| JP2001160413A (ja) | 電池の製造方法 | |
| JP2001052681A5 (ja) | シート状電池の製造方法およびポリマー電解質電池 | |
| US2800521A (en) | Electrode for electrochemical cell | |
| JPH0422117A (ja) | 電気2重層コンデンサの製造方法 | |
| JPH01208824A (ja) | 積層セラミック電子部品の製造方法 | |
| JP3054891B2 (ja) | リチウム電池及びその製造方法 | |
| JP2670797B2 (ja) | 非水電解液電池の製造方法 | |
| JPS60117706A (ja) | 積層型電気二重層コンデンサの製造方法 | |
| JP3160725B2 (ja) | 電気二重層コンデンサ | |
| JPS59198663A (ja) | シ−ル鉛蓄電池 | |
| JPS62261115A (ja) | 電気二重層コンデンサの製造方法 | |
| JPH02174210A (ja) | 電気二重層コンデンサ | |
| JPH0794155A (ja) | 電池とその製造方法 | |
| JPH05251263A (ja) | 積層セラミックコンデンサの製造方法 | |
| JPS63131464A (ja) | 鉛蓄電池及びその製造方法 | |
| JPH0380516A (ja) | 電気二重層コンデンサおよびその製造方法 | |
| JPH03280516A (ja) | 電気二重層コンデンサの製造方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19990706 |