JPH05297920A - ロボットの制御装置 - Google Patents

ロボットの制御装置

Info

Publication number
JPH05297920A
JPH05297920A JP9977092A JP9977092A JPH05297920A JP H05297920 A JPH05297920 A JP H05297920A JP 9977092 A JP9977092 A JP 9977092A JP 9977092 A JP9977092 A JP 9977092A JP H05297920 A JPH05297920 A JP H05297920A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
robot
area
prohibited
operation area
motion
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP9977092A
Other languages
English (en)
Inventor
Masafumi Suzuki
雅史 鈴木
Hideo Higashida
日出夫 東田
Shinichi Sarugaku
信一 猿楽
Maki Sumita
真樹 住田
Shinichi Takarada
真一 宝田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Hitachi KE Systems Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
Hitachi Keiyo Engineering Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd, Hitachi Keiyo Engineering Co Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP9977092A priority Critical patent/JPH05297920A/ja
Publication of JPH05297920A publication Critical patent/JPH05297920A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Manipulator (AREA)
  • Numerical Control (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】誤操作によるロボットの破損を未然に防止する
ことができるロボットの制御装置を提供すること。 【構成】ステップ33によりロボットの作業点が動作禁
止領域にあるかどうかを判定するために使用する動作領
域テーブルを選定し、ステップ34により、この選定さ
れた動作領域テーブルの領域データを用いて判定を行
う。この結果、任意の空間形状のロボットの動作禁止領
域を任意の数個もたせることができ、そのなかから作業
環境に合ったものを選択できるようになる。 【効果】作業環境に対応して、常に最良の複数個の動作
禁止領域が選択できるので、誤操作によるロボットの破
損を未然に防止することができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ロボットの動作範囲に
限定を与えるようにしたロボットの制御装置に係り、特
にマスタースレーブ方式で制御されるロボットに好適な
制御装置に関する。
【0002】
【従来の技術】ロボットの動作範囲は、汎用性から見れ
ば広いのにこしたことはない。しかしながら、実際の使
用に際しては、安全上の見地から、その作業状況に応じ
て必要最小限の範囲に限定せざるを得ない。このため、
従来から、ロボットの動作可能領域内で、必要に応じ
て、別途、ロボットの動作領域を任意に設定するように
したロボット装置が知られており、その例を特開昭60
−195602号公報や、特開昭61−273605号
公報にみることができる。
【0003】そして、このような場合、一般にロボット
の動作領域は、マニプレータの形式に応じて、関節位置
又は直交位置ごとに各々設定されており、この動作領域
と、ロボットの目標位置とを比較して制御するようにな
っている。例えば、上記特開昭60−195602号公
報の技術では、関節軸の動作領域を教示し、この動作領
域と関節軸の角度を比較するようになっており、特開昭
61−273605号公報の技術では、平面の方程式の
係数及び定数で指定される複数の平面によって動作領域
を指定するようになっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、産業用ロボ
ットでは、作業者は、実際に作業対象物を見ながら操作
できるから、一般にティーチング/プレイバック方式が
採用されており、このような場合では、動作領域を固定
的に定めても、あまり問題にならない。
【0005】しかしながら、例えば、宇宙で使用するロ
ボットや深海作業用のロボットのように、作業者が直接
ティーチングできない場合、つまり、作業者が作業対象
物の近傍に居ることができない、或いは極めて困難な場
合があり、このような場合には、当然のことながらロボ
ットの保守は不可能に近く、従って、作業対象物との接
触によるロボットの破損は、絶対に避けなければならな
い。
【0006】また、このような場合では、ロボットはマ
スタスレーブ方式で操作されることが多く、操作者の誤
操作を未然に防止することが必要であり、このためには
ロボットの動作領域を、作業対象や作業環境に対応させ
てゆかなければならない。
【0007】しかるに、上記従来技術は、ロボットに対
する動作領域の設定の変更について配慮がされておら
ず、ロボットの破損を防止するという見地からは、充分
に満足が得られないという問題点があった。
【0008】これを、図7を用いて説明すると、いま、
図7(a)に示すように、対象物(作業対象物)が実線の位
置にあった場合には、この実線で示した対象物がロボッ
トにとっては障害物になるから、ロボット1の動作領域
は、この実線で示した対象物を除いた領域にしなけれ
ば、ロボットの破損を防止することはできない。
【0009】次に、対象物を、実線の位置から破線の位
置へ移動したとすると、今度は、図7の(b)の実線で示
した対象物が、ロボットにとっては障害物になるから、
ロボット1が安全に動ける領域は、この実線で示した対
象物を除いた部分となり、従って、ロボットに許される
動作領域は、作業の進捗に伴って変化して行く。しかる
に、従来技術では、ロボットの動作領域が固定的になっ
ているため、充分な対応が困難になっているのである。
【0010】本発明の目的は、ロボットが操作され、作
業対象物の位置が変化しても、それに応じて、常に確実
にロボットの破損が防止できるようにしたロボットの制
御装置を提供することにある。
【0011】
【課題を解決するための手段】上記目的は、ロボット本
体の動作可能領域内に任意の空間形状を有する複数の侵
入禁止領域を設定する禁止領域設定手段と、これら複数
の侵入禁止領域の中から任意の数の領域を選定する領域
選定手段と、ロボット本体の位置と上記領域選定手段に
より選択された侵入禁止領域とを照合する判定手段とを
設けることにより達成される。
【0012】
【作用】上記手段は、ロボット動作中、任意に選択され
た侵入禁止領域内へのロボットの移動が自動的に禁止さ
れるように働く。従って、作業対象や作業環境に適した
動作領域が設定されるため、操作者の誤操作によるロボ
ットと対象物との接触が未然に防止され、ロボットが破
損する虞れはなくなる。
【0013】
【実施例】以下、本発明によるロボットの制御装置につ
いて、図示の実施例により詳細に説明する。図2は、本
発明を多関節型のロボットに適用した場合の一実施例に
おけるロボットの全体構成を示したもので、図におい
て、1はロボット本体(マニプレータ)で、6個のアクチ
ュエータにより駆動されるもの、2はロボット制御部、
3はプレイバックコンソールで、プレイバックの開始、
停止等を行うもの、4はプログラミングユニットで、ロ
ボットのティーチング作業や動作領域の設定等を行うも
のである。
【0014】図3は、ロボット制御部2のブロック図
で、CPU−A5はロボット本体1の動作制御やマンマ
シンインタフェース等の処理を行うと共に、選択された
動作領域を用いてロボットの動作を監視する機能も有し
ている。CPU−B6はCPU−A5から送られてきた
データを基にアクチュエータとしてのサーボモータM1
〜M6の駆動処理を行うサーボ回路として働く。CPU
−C7はプレイバックコンソール3、プログラミングユ
ニット4との通信を行っている。
【0015】8はRAM−Aで、CPU−A5の処理手
順を記述したプログラムが格納されているもの、11は
RAM−Bで、CPU−B6の処理手順を記述したプロ
グラムが格納されているもの、12はRAM−Cで、C
PU−C7の処理手順を記述したプログラムが格納され
ている。9はROMで、初期化時に補助記憶装置10に
記憶されているプログラムをRAM−A8にローディン
グするための処理プログラムが格納されている。
【0016】次に、この実施例による制御動作につい
て、図4のフローチャートを用いて説明する。
【0017】まず、ステップ21では、補間距離M及び
補間方向vecMベクトルを演算する。ここで、補間開
始ベクトルをvecPs、補間終了点ベクトルをvec
Peとすると、補間距離M及び補間方向ベクトルvec
Mは、次の(数1)式により演算することができる。
【0018】
【数1】
【0019】次に、ステップ22では、補間距離Mと補
間累積距離Mcを用いて補間終了の判定を行う。いま、
補間周期を△t(ms)、補間速度をV(mm/ms)とす
ると、補間累積距離Mcは、次の(数2)式により表され
る。
【0020】
【数2】
【0021】そして、Mc<Mかつエラーが無い場合に
は補間未終了と判定し、ステップ22へ進み、そうでな
ければステップ28へ進む。そして、ステップ28へ進
んだ場合には、補間の終了処理を行い、ここで処理を終
了する。
【0022】ステップ23では作業点の位置を演算す
る。作業点の位置をvecPiとすると、これは、次の
(数3)式により表される。
【0023】
【数3】
【0024】ついで、ステップ24において、逆座標変
換により作業点の位置vecPiから各関節軸の位置A
i(i=1to6)を算出する。その後、ステップ25に
おいて作業点の位置vecPiおよび各関節軸の位置A
iが動作領域にあるかどうかを判定する。そして、動作
領域内にあればステップ26へ進み、各関節角度Aiを
用いてサーボ位置指令を行ない、他方、動作領域外であ
ればステップ27へ進み、ロボットを停止させるのであ
る。
【0025】従って、これらステップ23からステップ
26までの処理を、補間が終了するか、又は動作領域外
になるまで行うことにより、ロボット本体1の制御を行
なうこができる。
【0026】次に、ステップ25の動作領域のチェック
処理について、図1のフローチャートを用いて説明す
る。まず、ステップ31で、カウンタのカウント値cを
0にする。そして、ステップ32で、このカウント値c
が動作領域テーブルの個数n以上の場合は処理を終了
し、そうでなければ、ステップ33へ進む。
【0027】ステップ33は、カウント値cが示す動作
領域テーブルを使用するか否かを判定する処理で、この
実施例では、判定に、図6に示すような動作領域定義テ
ーブルを用いる。なお、このテーブルが領域選定手段と
なる。
【0028】そして、この動作領域定義テーブルのc番
目のデータが0以外であれば、カウント値cが示す動作
領域テーブルを使用してステップ34へ進み、そうでな
ければステップ35へ進む。
【0029】ステップ34においては、作業点の位置及
び関節角度が動作領域内にあるかどうかをチェックす
る。このチェックには、作業点の位置vecPi、各関
節軸の関節角度Ai、およびカウンタcで示される動作
領域テーブルを用いる。図7に動作領域テーブルを示
す。なお、このテーブルが禁止領域設定手段となる。
【0030】この動作領域テーブルはn個存在し、各々
のテーブルの先頭には、以下に続くデータが直交位置に
よるデータであるか、関節位置によるかを表わす動作領
域タイプというデータが設けてあり、この動作領域タイ
プにより判定方法が次のように異なる。なお、これは、
適用されているロボット本体の形式が多関節型の場合と
直交座標型の場合の何れにも対応できるようにするため
であるり、従って、図2の実施例では、動作領域タイプ
は関節方式となる。
【0031】 関節位置の場合 各関節の関節角度Ai(i=1to6)の各々について、
それらが何れも動作領域テーブルの上限値と下限値の間
にあれば正常とし、そうでなければ異常とする。
【0032】 直交位置の場合 作業点の位置vecPiのx,y,z成分の各々につい
て、それらが何れも動作領域テーブルの上限値と下限値
の間にあれば正常とし、そうでなければ異常とする。そ
の後、ステップ35へ進み、ここでカウンタがインクリ
メントされる。
【0033】以上で説明したステップ33からステップ
35までカウンタの値が動作領域テーブルの個数以上に
なるまで繰り返すことにより、動作領域のチェックが行
なわれる。
【0034】従って、この実施例によれば、動作対象や
動作環境に応じて、動作領域定義テーブルにデータを設
定してやれば、予じめ設けてある複数の動作領域テーブ
ルの中から必要なロボットの侵入禁止領域に対応したテ
ーブルが、必要な種類だけ任意に選定され、それに対応
してロボット本体1の動作が自動的に禁止されることに
なり、充分にロボットの破損を防止することができる。
【0035】つぎに、本発明の他の実施例について説明
する。まず、前記の実施例では、図1のフローチャート
から明らかなように、複数個の動作禁止領域の中から選
択された動作禁止領域の全てについて、和(or)の条件
で動作領域のチェックを行なっているが、これに替え
て、積(and)の条件でチェックするようにしてもよ
い。すなわち、この実施例によれば、作業点の位置又は
関節角度が、選択されている全ての動作領域テーブルの
上限値と下限値の間にある場合のみ正常とし、それ以外
は異常とするのである。
【0036】また、前記実施例においては、動作領域の
チェックを補間動作中に行っているが、ティーチング操
作中の手動による動作や、遠隔操作による動作中でも行
うようにしてもよい。そして、このような実施例のため
には、図4のフローチャートにおけるステップ21、ス
テップ22、及びステップ28を適当に変更すればよ
い。
【0037】また、前記実施例においては、ソフトウェ
アで本発明を実施しているが、この場合、何らかの原因
でソフトウェアに異常が生じた場合には、実施できなく
なってしまう。そこで、ハードウェアにより本発明を実
施、或いは併用するようにしてもよい。そして、この実
施例の場合には、ロボットの各関節軸に複数個のメカニ
カルなリミットスィッチを設け、それらのリミットスィ
ッチの中から任意のものを選択して使用するようにして
やればよい。
【0038】従って、上記実施例によれば、以下の効果
が期待できる。 (1) 複数個の動作領域テーブルが用意され、その中の任
意のものを用いて動作禁止領域のチェックができるの
で、作業対象や作業環境に適した動作領域を容易に得る
ことができる。 (2) ロボットが動作領域外になった場合には、ロボット
が自動的に停止するので、ロボットの破損を未然に防止
することができる。 (3) ソフトウェアのみではなく、ハードウェアによって
も動作領域のチェックが行えるので、ソフトウェアによ
るチェックに万一異常を生じた場合にも対処できる。
【0039】
【発明の効果】本発明によれば、複数個の動作禁止領域
が存在するため、作業対象や作業環境に適した動作領域
を容易に選定することができる。また、複数個の動作領
域の中から任意のものが、任意の個数選択できるので、
作業対象や作業環境に適した動作領域のチェックができ
る。
【0040】ロボットが動作禁止領域内に進入しようと
した場合には、ロボットが停止されるので、ロボットの
破損を未然に防止できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明によるロボットの制御装置の一実施例に
おける動作領域チェック処理を示すフローチャートであ
る。
【図2】本発明の一実施例が適用されたロボットシステ
ムの全体構成図である。
【図3】本発明の一実施例における制御装置のブロック
図である。
【図4】本発明の一実施例の動作を示すフローチャート
である。
【図5】本発明の一実施例における動作領域定義テーブ
ルの説明図である。
【図6】動作領域テーブルの説明図である。
【図7】従来技術の問題点を示す説明図である。
【符号の説明】
1 ロボット本体(マニプレータ) 2 ロボット制御装置 24 動作領域のチェック処理
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 猿楽 信一 千葉県習志野市東習志野七丁目1番1号 日立京葉エンジニアリング株式会社内 (72)発明者 住田 真樹 千葉県習志野市東習志野七丁目1番1号 日立京葉エンジニアリング株式会社内 (72)発明者 宝田 真一 神奈川県横浜市戸塚区戸塚町216番地 株 式会社日立製作所情報通信事業部内

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ロボット本体の動作可能領域内に任意の
    空間形状を有する複数の侵入禁止領域を設定する禁止領
    域設定手段と、これら複数の侵入禁止領域の中から任意
    の数の領域を選定する領域選定手段と、ロボット本体の
    位置と上記領域選定手段により選択された侵入禁止領域
    とを照合する判定手段とを設け、ロボット動作中、上記
    選択された侵入禁止領域内へのロボットの移動が自動的
    に禁止されるように構成したことを特徴とするロボット
    の制御装置。
  2. 【請求項2】 請求項1の発明において、上記ロボット
    本体が多関節型のマニプレータであり、上記侵入禁止領
    域が、このマニプレータの各関節位置で表現されている
    ことを特徴とするロボットの制御装置。
  3. 【請求項3】 請求項1の発明において、上記ロボット
    本体が直交座標型のマニプレータであり、上記侵入禁止
    領域が、このマニプレータの直交座標位置で表現されて
    いることを特徴とするロボットの制御装置。
JP9977092A 1992-04-20 1992-04-20 ロボットの制御装置 Pending JPH05297920A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9977092A JPH05297920A (ja) 1992-04-20 1992-04-20 ロボットの制御装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9977092A JPH05297920A (ja) 1992-04-20 1992-04-20 ロボットの制御装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH05297920A true JPH05297920A (ja) 1993-11-12

Family

ID=14256208

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP9977092A Pending JPH05297920A (ja) 1992-04-20 1992-04-20 ロボットの制御装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH05297920A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN108177144A (zh) * 2016-12-08 2018-06-19 发那科株式会社 机器人系统
JP7111911B1 (ja) * 2021-04-28 2022-08-02 ファナック株式会社 安全パラメータを設定する装置、教示装置、及び方法

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN108177144A (zh) * 2016-12-08 2018-06-19 发那科株式会社 机器人系统
JP2018094639A (ja) * 2016-12-08 2018-06-21 ファナック株式会社 ロボットシステム
US10421193B2 (en) 2016-12-08 2019-09-24 Fanuc Corporation Robot system
CN108177144B (zh) * 2016-12-08 2020-03-13 发那科株式会社 机器人系统
JP7111911B1 (ja) * 2021-04-28 2022-08-02 ファナック株式会社 安全パラメータを設定する装置、教示装置、及び方法
CN117177846A (zh) * 2021-04-28 2023-12-05 发那科株式会社 设定安全参数的装置、示教装置以及方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP7113847B2 (ja) 産業ロボットマニピュレータのための教示モード衝突回避システムおよび方法
JP2895672B2 (ja) 複数ロボット制御方法
EP1510894B1 (en) Robot program position correcting apparatus
EP0927612B1 (en) Robot controller
EP1798618B1 (en) Device and method for automatically setting interlock between robots
EP1749621B1 (en) Robot programming device
US5341458A (en) Method of and system for generating teaching data for robots
EP0901054B1 (en) Method and system for controlling robot
EP0380678B1 (en) Method of controlling tool attitude of a robot
US4612487A (en) System and method for controlling an industrial robot
JPH07271415A (ja) 協調ロボット制御方法
EP0529077B1 (en) Method of teaching robot
JP3355902B2 (ja) 多関節ロボットの可動範囲制限装置
JPH05297920A (ja) ロボットの制御装置
JP2011201009A (ja) ロボットシステム
JP4289219B2 (ja) 人間介入型ロボットの制御装置
JPS63288696A (ja) ロボット動作異常監視方式
JPH10260713A (ja) 生産設備の制御装置
JP2002086383A (ja) ロボットの干渉検出装置
JP2624174B2 (ja) 数値制御装置の自動運転方式
JPH04279901A (ja) 産業用ロボットの制御装置
JP3366248B2 (ja) ロボットの制御方法および装置
JPH04171504A (ja) 産業ロボツト装置
JPH06328386A (ja) 干渉チェック装置
CN119317526A (zh) 机器人控制装置