JPH05298286A - 文字表示システム - Google Patents

文字表示システム

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JPH05298286A
JPH05298286A JP4104648A JP10464892A JPH05298286A JP H05298286 A JPH05298286 A JP H05298286A JP 4104648 A JP4104648 A JP 4104648A JP 10464892 A JP10464892 A JP 10464892A JP H05298286 A JPH05298286 A JP H05298286A
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JP
Japan
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characters
full
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character
Prior art date
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Pending
Application number
JP4104648A
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English (en)
Inventor
Noboru Sonehara
昇 曽根原
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 本発明は、表示画面上の表示領域に表示でき
る文字数が限定されている場合であっても、その表示領
域に表示できる文字数を越えて入力される文字を表示領
域に全角文字で表示すると共に、その表示領域の書式を
変更させることなく、現在の入力状態を表示画面上で確
認することができることを目的とする。 【構成】 本発明は、書式設定された全角文字数を越え
て全角文字が入力された場合、表示画面の表示領域に既
表示された全角文字のうち、該表示領域に設定された全
角文字数を越える文字数の少なくとも2倍の全角文字を
半角文字に変更すると共に、上記表示画面の表示領域に
表示された半角文字を変換確定後に全角文字に復元する
文字サイズ制御部を具備することを特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、入力された文字を表示
する機能を備えた日本語ワードプロセッサ等の文字表示
システムに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、文字の表示数が限定された表示領
域に、キーボード等により入力された文字を表示画面上
に表示させる場合、入力した文字数が上記表示領域に表
示できる文字数を越えると、次のような問題が生じてい
た。
【0003】即ち、図5の左欄は表示数が限定された表
示領域(1行当り全角表示で14文字表示可能)に例え
ば、「とうきょうと ちよだく かすみがせき 3ちょ
うめ4ばん3ごう にほんこくとっきょちょう」という
例文を全角で入力する際の表示画面を示しており、また
右欄はその文字入力の漢字変換後の確定状態を示してい
る。
【0004】図5(a)において、上述の例文を入力し
た場合、表示領域に表示できる文字数を越えて文字が入
力された場合には、その表示領域に入力された文字のみ
が漢字変化の対象となるため、「とっきょちょう」と入
力しても、「突起」としか漢字変換されない。
【0005】また、図5(b)において、同じ例文を入
力する場合、例文の一部が表示枠の罫線上に上書され
て、書式変更が生じる。
【0006】更に、図5(c)において、同じ例文を入
力する場合、表示領域内の入力文字は表示され、表示領
域に表示できる文字数を越えた文字は表示画面上に表示
されないが、その入力された文字が正しく漢字変換され
た例を示している。
【0007】このように、表示領域における表示可能な
文字数が限定されている場合には、 (A)表示可能な文字数を越える文字が入力されない
(図5(a)参照) (B)文字入力領域の書式が変わる(図5(b)参照) (C)入力された文字のうち表示可能な文字数を越える
文字が表示画面に表示されない(図5(c)参照) という問題が生じていた。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上述の問題
に鑑み成されたものであり、表示画面上の表示領域に表
示できる文字数が限定されている場合であっても、その
表示領域に表示できる文字数を越えて入力される文字を
表示領域に全角文字で表示すると共に、その表示領域の
書式変更させることなく、現在の入力状態を表示画面上
で確認することができることを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は、書式設定され
た全角文字数を越えて全角文字が入力された場合、表示
画面の表示領域に既表示された全角文字のうち、該表示
領域に設定された全角文字数を越える文字数の少なくと
も2倍の全角文字を半角文字に変更すると共に、上記表
示画面の表示領域に表示された半角文字を変換確定後に
全角文字に復元する文字サイズ制御部を具備することを
特徴とする。
【0010】更に、本発明は、書式設定された全角文字
数を越えて全角文字が入力された場合、表示画面の表示
領域に既表示された全角文字のうち、該表示領域に設定
された全角文字数を越える文字数と少なくとも同数の全
角文字を間引表示すると共に、変換確定後に間引表示し
た文字を全角文字にて上記表示領域に表示させる間引表
示設定制御部を具備することを特徴とする。
【0011】
【作用】
(1)表示画面上の表示領域を越えて全角文字が入力さ
れた場合には、表示領域に既表示された全角文字のう
ち、該表示領域に設定された全角文字数を越える文字数
の少なくとも2倍の全角文字を半角文字に変更すること
によって、表示領域に設定された全角文字数を越えて入
力される全角文字を上記表示領域に全角表示する。
【0012】(2)表示画面上の表示領域を越えて全角
文字が入力された場合には、表示領域に既表示された全
角文字のうち、該表示領域に設定された全角文字数を越
える文字数と少なくとも同数の全角文字を間引表示する
ことによって、表示領域に設定された全角文字数を越え
て入力される全角文字を上記表示領域に全角表示する。
【0013】
【実施例】本発明の第1の実施例を図1及び図3に基づ
いて説明する。
【0014】図1において、1は文字、即ち、ひらが
な、カタカナ及び英数字等を含む広い概念の入力情報を
キー操作によって入力できる文字入力装置であり、具体
的にはキーボードが該当する。2はこのキーボード1か
ら入力された入力情報を一時的に記憶しておく入力レジ
スタ、3は入力レジスタ2から送られた入力情報を記憶
する表示レジスタ、4は表示レジスタ3から送られた入
力情報を表示する、例えばCRT、液晶表示装置等から
なる表示器、5は表示文字数制御部であり、この表示文
字数制御部5は、書式設定制御部5a、文字数検知手段
5b及び文字サイズ制御部5c1から構成されている。
【0015】書式設定制御部5aは、キーボード1から
の指令に従って表示器4に任意の書式で入力文字を表示
できるように、例えば1行当りに表示できる全角文字数
を設定する。
【0016】文字数検知手段5bは、書式設定制御部5
aによって書式設定された全角文字数を越えてキーボー
ド1から全角文字が入力されたことを検知する機能を有
する。
【0017】また、文字サイズ制御部5c1は、書式設
定された全角文字数を越えて全角文字が入力された場
合、文字数検知手段5bからの指令に基づいて、表示器
4の表示領域に既表示された全角文字のうち、該表示領
域に設定された全角文字数を越える文字数の少なくとも
2倍の全角文字を半角文字に変更すると共に、表示器4
の表示領域に表示された半角文字を漢字変換確定等の後
に全角文字に復元する機能を有する。
【0018】6は読みに対応する漢字等を記憶している
読み出し専用の漢字辞書記憶部、7は入力レジスタ2に
記憶された入力情報を漢字辞書記憶部6の漢字辞書に基
づいて漢字に変換する漢字変換部、8はこの漢字変換部
7によって変換確定後の確定データを一時的に記憶して
おく確定レジスタ、9は変換確定後の確定データを記憶
しておくメモリ部である。
【0019】斯る構成において、入力する例文は従来と
同一の例文とし、また、図3における「全」は文字を入
力した際に表示器4の表示領域に、その文字が横32ド
ット、縦32ドットの文字サイズで全角表示されること
を表し、「半」は文字を入力した際に表示器4の表示領
域に、その文字が横16ドット、縦32ドットの文字サ
イズで半角表示されることを表し、全角1文字で半角文
字2文字分を表示することができる。図3の上欄は、全
角で14文字を表示できる表示領域に表示された入力情
報の表示状態を表し、また下欄はその入力情報の表示の
際の文字サイズを表している。
【0020】まず、キーボード1からスペースを含み、
全角文字で14個の文字を入力した際の表示器4の表示
領域の表示状態及び文字サイズを図3(a)に示す。更
に、図3(a)の状態から全角文字「ょ」が入力される
と、文字数検知手段5bは表示可能な文字数を越えるこ
とを検知し、文字数検知手段5bから文字サイズ制御部
5c1にこの情報を送出し、文字サイズ制御部5c1
は、表示レジスタ3に表示器4に表示された文字のう
ち、文字「ょ」が入力された行の先頭の2文字を半角文
字に変更させる指令を送出し、このとき表示状態及び文
字サイズは図3(b)のようになる。
【0021】この後、全角文字「ち」が入力されると、
文字数検知手段5bは表示可能な文字数を越えることを
検知し、文字数検知手段5bから文字サイズ制御部5c
1にこの情報を送出し、文字サイズ制御部5c1は表示
レジスタ3に、表示器4に表示された文字のうち、文字
「ち」が入力された行の先頭から3乃至4文字目を半角
文字に変更させる指令を送出し、このとき表示状態及び
文字サイズは図3(c)のようになる。
【0022】更に、残りの文字が入力されると、上述と
同様に、残りの文字が入力された行の先頭から5乃至8
文字目を半角文字に変更することによって、表示領域に
設定された全角文字数を越えて入力される全角文字の全
てが表示領域に全角文字で表示され、このとき表示状態
及び文字サイズは図3(d)のようになる。
【0023】全ての文字が入力され終わると、キーボー
ド1から漢字変換の指令が漢字変換部7に送出され、漢
字変換部7は漢字辞書記憶部6内の漢字辞書を検索し
て、対象となる漢字が確定レジスタ8及び表示レジスタ
3に送出される。このとき、文字サイズ制御部5c1は
表示レジスタ3にその漢字を全角文字に復元する指令を
送出し、このとき表示状態及び文字サイズは図3(e)
のようになる。そして、この漢字変換確定後の漢字を含
めた入力文字がメモリ部9に記憶される。
【0024】このように、表示可能な表示領域に設定さ
れた全角文字数を越えて全角文字が入力されると、その
入力された文字の先頭の文字から順次、半角表示するこ
とによって表示領域に設定された全角文字数を越えて入
力される全角文字を上記の表示領域に全角表示すること
ができ、漢字変換確定後には入力された文字を表示領域
に全角文字で表示することができる。
【0025】次に、第2の実施例を図2及び図4に基づ
いて説明し、入力する例文は第1の実施例と同一であ
り、図4の上欄は表示領域の表示状態を、また下欄はそ
のときの文字サイズを表す。
【0026】第2の実施例が第1の実施例と異なる点
は、文字サイズ制御部5c1の代わりに、書式設定され
た全角文字数を越えて全角文字が入力された場合、文字
数検知手段5bからの指令に基づいて、表示画面の表示
領域に既表示された全角文字のうち、該表示領域に設定
された全角文字数を越える文字数と少なくとも同数の全
角文字を間引表示すると共に、変換確定後には間引表示
した文字を全角文字にて上記表示領域に表示させる間引
表示設定制御部5c2を具備することであり、第1の実
施例と同一構成に関しては同一番号を付し、その説明を
割愛する。
【0027】図4(a)は図3(a)と同一状態を示し
ている。この後に、全角文字「ょ」が入力されると、文
字数検知手段5bは表示可能な文字数を越えることを検
知し、文字数検知手段5bから間引表示設定制御部5c
2にこの情報を送出し、間引表示設定制御部5c2は、
表示レジスタ3に表示器4に表示された文字のうち、文
字「ょ」が入力された行の先頭の1文字を間引いて表示
させる指令を送出し、このとき表示状態及び文字サイズ
は図4(b)のようになる。
【0028】この後、全角文字「ち」が入力されると、
文字数検知手段5bは表示可能な文字数を越えることを
検知し、文字数検知手段5bから間引表示設定制御部5
c2にこの情報を送出し、間引表示設定制御部5c2は
表示レジスタ3に、表示器4に表示された文字のうち、
文字「ち」が入力された行の先頭の1文字を間引いて表
示させる指令を送出し、このとき表示状態及び文字サイ
ズは図4(c)のようになる。
【0029】更に、残りの文字が入力されると、上述と
同様に、残りの文字が入力された行の先頭から間引表示
することによって、表示領域に設定された全角文字数を
越えて入力される全角文字の全てが表示領域に全角表示
され、このとき表示状態及び文字サイズは図4(d)の
ようになる。
【0030】全ての文字が入力され終わると、キーボー
ド1から漢字変換の指令が漢字変換部7に送出され、漢
字変換部7は漢字辞書記憶部6内の漢字辞書を検索し
て、対象となる漢字が確定レジスタ8及び表示レジスタ
3を介して、表示器4に表示され、このとき表示状態及
び文字サイズは図4(e)のようになる。そして、この
漢字変換確定後の漢字を含めた入力文字がメモリ部9に
記憶される。
【0031】このように、表示可能な表示領域を越えて
全角文字が入力されると、その入力された文字の先頭の
文字から順次、間引いて表示させることによって表示領
域に設定された全角文字数を越えて入力される全角文字
を上記表示領域に全角表示することができる。
【0032】尚、上述の第1、第2の実施例では、表示
領域に設定された全角文字数を越えて、全角文字を入力
する場合に、その文字が入力される行の先頭から、既入
力の文字を半角表示したり、また間引表示したりしてい
るが、これには限られず、その行の途中の文字を半角表
示したり、また間引表示したりしてもよい。
【0033】また、上述の第1、第2の実施例では、表
示領域内の先頭から表示された文字を順次、半角文字に
変更したり、また間引表示したりすることによって、表
示領域に設定された全角文字数を越えて入力された文字
を表示領域内で全角表示できるようにしているが、これ
には限られず、その全角表示された文字を表示領域内で
半角表示してもよいことはいうまでもない。
【0034】
【発明の効果】以上のように、本発明によれば、表示領
域に設定された全角文字数を越えて全角文字を入力する
場合、書式変更させることなく、上記表示領域に既表示
された全角文字のうち、該表示領域に設定された全角文
字数を越える文字数の少なくとも2倍の全角文字を半角
文字に変更して、上記表示領域を越えて入力される全角
文字を上記表示画面の表示領域に全角表示することによ
って、現在の入力状態を表示画面上で確認することがで
きるので、誤入力操作をなくすることができる。
【0035】また、表示領域に設定された全角文字数を
越えて全角文字数を越えて全角文字を入力する場合、書
式変更させることなく、上記表示領域に既表示された全
角文字のうち、該表示領域に設定された全角文字数を越
える文字数と少なくとも同数の全角文字を間引表示し
て、上記表示領域を越えて入力される全角文字を上記表
示画面の表示領域に全角表示することによって、現在の
入力状態を表示画面上で確認することができるので、誤
入力操作をなくすることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施例の文字表示システムに係
るブロック図
【図2】本発明の第2の実施例の文字表示システムに係
るブロック図
【図3】本発明の第1の実施例の文字入力例
【図4】本発明の第2の実施例の文字入力例
【図5】従来の文字入力例
【符号の説明】
1 キーボード 2 入力レジスタ 3 表示レジスタ 4 表示器 5a 書式設定制御部 5b 文字数検知手段 5c1 文字サイズ制御部 5c2 間引表示設定制御部 6 漢字辞書記憶部 7 漢字変換部

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 全角文字の入力が可能な文字入力装置
    と、該文字入力装置から入力された全角文字を記憶する
    表示レジスタと、該表示レジスタに記憶された全角文字
    を表示する表示画面からなる表示器と、該表示画面の表
    示領域の全角文字数の書式設定を行う書式設定制御部
    と、該書式設定制御部によって書式設定された全角文字
    数を越えて上記文字入力装置から全角文字が入力された
    ことを検知する文字数検知手段と、書式設定された全角
    文字数を越えて全角文字が入力された場合、該文字数検
    知手段からの指令に基づいて、上記表示画面の表示領域
    に既表示された全角文字のうち、該表示領域に設定され
    た全角文字数を越える文字数の少なくとも2倍の全角文
    字を半角文字に変更すると共に、上記表示画面の表示領
    域に表示された半角文字を変換確定後に全角文字に復元
    する文字サイズ制御部と、を具備する文字表示システ
    ム。
  2. 【請求項2】 全角文字の入力が可能な文字入力装置
    と、該文字入力装置から入力された全角文字を記憶する
    表示レジスタと、該表示レジスタに記憶された全角文字
    を表示する表示画面からなる表示器と、該表示画面の表
    示領域の全角文字数の書式設定を行う書式設定制御部
    と、該書式設定制御部によって書式設定された全角文字
    数を越えて上記文字入力装置から全角文字が入力された
    ことを検知する文字数検知手段と、書式設定された全角
    文字数を越えて全角文字が入力された場合、該文字数検
    知手段からの指令に基づいて、上記表示画面の表示領域
    に既表示された全角文字のうち、該表示領域に設定され
    た全角文字数を越える文字数と少なくとも同数の全角文
    字を間引表示すると共に、変換確定後に間引表示した文
    字を全角文字にて上記表示領域に表示させる間引表示設
    定制御部と、を具備する文字表示システム。
JP4104648A 1992-04-23 1992-04-23 文字表示システム Pending JPH05298286A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4104648A JPH05298286A (ja) 1992-04-23 1992-04-23 文字表示システム

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JP4104648A JPH05298286A (ja) 1992-04-23 1992-04-23 文字表示システム

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ID=14386289

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JP4104648A Pending JPH05298286A (ja) 1992-04-23 1992-04-23 文字表示システム

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JP (1) JPH05298286A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007011635A (ja) * 2005-06-30 2007-01-18 Sanyo Electric Co Ltd 文字表示装置
JP2007232920A (ja) * 2006-02-28 2007-09-13 Nikon Corp 表示システム
JP2008292552A (ja) * 2007-05-22 2008-12-04 Yamaha Corp 表示制御装置

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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