JPH05302426A - フロアパネルの打ち抜き部 - Google Patents
フロアパネルの打ち抜き部Info
- Publication number
- JPH05302426A JPH05302426A JP3191988A JP19198891A JPH05302426A JP H05302426 A JPH05302426 A JP H05302426A JP 3191988 A JP3191988 A JP 3191988A JP 19198891 A JP19198891 A JP 19198891A JP H05302426 A JPH05302426 A JP H05302426A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- floor panel
- punched
- groove
- upper groove
- lower groove
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Floor Finish (AREA)
- Installation Of Indoor Wiring (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 製作が容易で、フロアパネルの上面からの荷
重に対して十分な強度を有し、また大きな配線口を容易
に形成することができる、フロアパネルの打ち抜き部を
提供することにある。 【構成】 フロアパネル1の上面1Aに開放し、かつ打
ち抜き部4を囲繞するように延在する、上方溝5と、フ
ロアパネル1の裏面1Bに開放し、かつ上方溝5の内側
を上方溝5に沿って延在する、下方溝6とを有し、上方
溝5の底面と下方溝6の底面とをほぼ同一の平面内に位
置させたことを特徴とする。フロアパネル1の裏面1B
側から木槌等で打ち抜き部4をたたけば、打ち抜き部4
は容易にフロアパネル1から分離し、フロアパネル1に
配線口を形成することができる。
重に対して十分な強度を有し、また大きな配線口を容易
に形成することができる、フロアパネルの打ち抜き部を
提供することにある。 【構成】 フロアパネル1の上面1Aに開放し、かつ打
ち抜き部4を囲繞するように延在する、上方溝5と、フ
ロアパネル1の裏面1Bに開放し、かつ上方溝5の内側
を上方溝5に沿って延在する、下方溝6とを有し、上方
溝5の底面と下方溝6の底面とをほぼ同一の平面内に位
置させたことを特徴とする。フロアパネル1の裏面1B
側から木槌等で打ち抜き部4をたたけば、打ち抜き部4
は容易にフロアパネル1から分離し、フロアパネル1に
配線口を形成することができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、建築物の床面に二重床
を形成するためのフロアパネルに関するものであり、特
にこのフロアパネルに配線口を形成するための打ち抜き
部に関するものである。
を形成するためのフロアパネルに関するものであり、特
にこのフロアパネルに配線口を形成するための打ち抜き
部に関するものである。
【0002】
【従来の技術】フロアパネルは、建築物の床面の上方、
所望の高さに敷設されて、二重床を形成するために使用
される。二重床を形成したフロアパネルの下方空間には
コンピュータ等のOA機器のケーブルや電源用の配線等
が収容されるから、フロアパネルにはこれらの配線の取
り出し口やコンセントの取り付け口が必要になる。フロ
アパネルに配線口を形成するには、フロアパネルにあら
かじめ配線口を形成し、この配線口にフロアパネルとは
別部材の栓体を着脱自在に取り付けたものや、フロアパ
ネルの一部に一定範囲を切り取り可能な切除部を設けた
ものがある(例えば、実開平1ー76945号公報を参
照のこと)。
所望の高さに敷設されて、二重床を形成するために使用
される。二重床を形成したフロアパネルの下方空間には
コンピュータ等のOA機器のケーブルや電源用の配線等
が収容されるから、フロアパネルにはこれらの配線の取
り出し口やコンセントの取り付け口が必要になる。フロ
アパネルに配線口を形成するには、フロアパネルにあら
かじめ配線口を形成し、この配線口にフロアパネルとは
別部材の栓体を着脱自在に取り付けたものや、フロアパ
ネルの一部に一定範囲を切り取り可能な切除部を設けた
ものがある(例えば、実開平1ー76945号公報を参
照のこと)。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上述の従来の
フロアパネルのうち、フロアパネルとは別体の栓体でフ
ロアパネルに形成された配線口を覆ったものでは、栓体
をフロアパネルとは別に形成しなければならないと共
に、この栓体をフロアパネルの配線口に装着するための
工程が必要であるから、フロアパネルの部品点数及び作
業工程が増大するという欠点がある。これに対し、上述
の実用新案公報に記載された切除部はフロアパネルと同
一の部材で形成されているから、製作が容易である反
面、この切除部はフロアパネルの下面から上面に切り取
ることができるように、下面板部があらかじめ切除され
ている。このため、切除部の強度が低く、切除部を切り
取らない場合でフロアパネルを使用する場合に不都合が
生じる場合があると共に、この切除部はフロアパネルの
フランジ部以外には形成され得ないので、コンセント取
り付け口のような大きな開口を形成することができな
い。
フロアパネルのうち、フロアパネルとは別体の栓体でフ
ロアパネルに形成された配線口を覆ったものでは、栓体
をフロアパネルとは別に形成しなければならないと共
に、この栓体をフロアパネルの配線口に装着するための
工程が必要であるから、フロアパネルの部品点数及び作
業工程が増大するという欠点がある。これに対し、上述
の実用新案公報に記載された切除部はフロアパネルと同
一の部材で形成されているから、製作が容易である反
面、この切除部はフロアパネルの下面から上面に切り取
ることができるように、下面板部があらかじめ切除され
ている。このため、切除部の強度が低く、切除部を切り
取らない場合でフロアパネルを使用する場合に不都合が
生じる場合があると共に、この切除部はフロアパネルの
フランジ部以外には形成され得ないので、コンセント取
り付け口のような大きな開口を形成することができな
い。
【0004】そこで、本発明の目的は、製作が容易で、
フロアパネルの上面からの荷重に対して十分な強度を有
し、また大きな配線口を容易に形成することができる、
フロアパネルの打ち抜き部を提供することにある。
フロアパネルの上面からの荷重に対して十分な強度を有
し、また大きな配線口を容易に形成することができる、
フロアパネルの打ち抜き部を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上述の目的を達成するた
め、本発明のフロアパネルの打ち抜き部は、フロアパネ
ルの上面に開放し、かつ打ち抜き部を囲繞するように延
在する、上方溝と、フロアパネルの下面に開放し、かつ
前記打ち抜き部の前記上方溝よりも内側を前記上方溝に
沿って延在する、下方溝とを有し、前記上方溝の底面と
前記下方溝の底面とをほぼ同一の平面内に位置させたこ
とを特徴とする。
め、本発明のフロアパネルの打ち抜き部は、フロアパネ
ルの上面に開放し、かつ打ち抜き部を囲繞するように延
在する、上方溝と、フロアパネルの下面に開放し、かつ
前記打ち抜き部の前記上方溝よりも内側を前記上方溝に
沿って延在する、下方溝とを有し、前記上方溝の底面と
前記下方溝の底面とをほぼ同一の平面内に位置させたこ
とを特徴とする。
【0006】このような構成のフロアパネルの打ち抜き
部では、下方溝と上方溝が互いに近接して位置し、かつ
下方溝は上方溝よりも内側にあるから、フロアパネルの
裏面側から木槌等で打ち抜き部をたたけば、打ち抜き部
は容易にフロアパネルから分離し、フロアパネルに配線
口を形成することができる。
部では、下方溝と上方溝が互いに近接して位置し、かつ
下方溝は上方溝よりも内側にあるから、フロアパネルの
裏面側から木槌等で打ち抜き部をたたけば、打ち抜き部
は容易にフロアパネルから分離し、フロアパネルに配線
口を形成することができる。
【0007】また、上方溝は下方溝よりも外側に位置
し、かつ上方溝の底面と下方溝の底面はほぼ同一の平面
内にあるから、打ち抜き部は上方溝と下方溝の間に形成
された肩部に載置されているのと同様な形態でフロアパ
ネルに一体化されている。したがって、フロアパネルの
上面側から打ち抜き部にかかる荷重はこの肩部で支持さ
れるから、上方からの荷重に対して打ち抜き部は十分な
強度を有する。
し、かつ上方溝の底面と下方溝の底面はほぼ同一の平面
内にあるから、打ち抜き部は上方溝と下方溝の間に形成
された肩部に載置されているのと同様な形態でフロアパ
ネルに一体化されている。したがって、フロアパネルの
上面側から打ち抜き部にかかる荷重はこの肩部で支持さ
れるから、上方からの荷重に対して打ち抜き部は十分な
強度を有する。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を参照して説明
する。
する。
【0009】図1及び図3に示すように、アルミダイキ
ャスト製のフロアパネル1は全体として方形をなし、そ
の四隅部に形成された支持脚嵌着孔2には支持脚3が圧
入されている。フロアパネル1の上面1Aは平坦面を構
成し、フロアパネル1の裏面1Bには補強用のリブ1
a、1bが縦方向及び横方向に延在している。
ャスト製のフロアパネル1は全体として方形をなし、そ
の四隅部に形成された支持脚嵌着孔2には支持脚3が圧
入されている。フロアパネル1の上面1Aは平坦面を構
成し、フロアパネル1の裏面1Bには補強用のリブ1
a、1bが縦方向及び横方向に延在している。
【0010】フロアパネル1の互いに反対側の端面1
c、1dには、それぞれ、全体として半円形の打ち抜き
部4が形成され、これらの打ち抜き部4はフロアパネル
1と一体に成型されている。すなわち、打ち抜き部4
は、フロアパネル1の上面1Aに開放し、かつ打ち抜き
部4を囲繞するように延在する、上方溝5と、フロアパ
ネル1の裏面1Bに開放し、かつ上方溝5よりも内側を
上方溝5に沿って延在する、下方溝6とによって画成さ
れる。上方溝5の底面5aと下方溝6の底面6aとはほ
ぼ同一の平面内に位置し、打ち抜き部4は、あたかも上
方溝5と下方溝6との間に形成された肩部に載置された
ような形態で、フロアパネル1に一体成型されている
(図4を参照のこと)。
c、1dには、それぞれ、全体として半円形の打ち抜き
部4が形成され、これらの打ち抜き部4はフロアパネル
1と一体に成型されている。すなわち、打ち抜き部4
は、フロアパネル1の上面1Aに開放し、かつ打ち抜き
部4を囲繞するように延在する、上方溝5と、フロアパ
ネル1の裏面1Bに開放し、かつ上方溝5よりも内側を
上方溝5に沿って延在する、下方溝6とによって画成さ
れる。上方溝5の底面5aと下方溝6の底面6aとはほ
ぼ同一の平面内に位置し、打ち抜き部4は、あたかも上
方溝5と下方溝6との間に形成された肩部に載置された
ような形態で、フロアパネル1に一体成型されている
(図4を参照のこと)。
【0011】図1、図5、及び図7に示すように、上方
溝5の両端部には外方へ突出した凹部5b、5bが形成
され、これらの凹部5b、5bは打ち抜き部4の両端部
に形成された張り出し部4a、4aを収容する。そし
て、下方溝6の両端部には上方に向かって広くなる形状
の傾斜支持面6b、6bが形成され、打ち抜き部4がフ
ロアパネル1との接合部が破損するように荷重を受けた
場合にも、打ち抜き部4が傾斜支持面6bによって係止
されてフロアパネル1の下方に抜け落ちることがないよ
うにしている。
溝5の両端部には外方へ突出した凹部5b、5bが形成
され、これらの凹部5b、5bは打ち抜き部4の両端部
に形成された張り出し部4a、4aを収容する。そし
て、下方溝6の両端部には上方に向かって広くなる形状
の傾斜支持面6b、6bが形成され、打ち抜き部4がフ
ロアパネル1との接合部が破損するように荷重を受けた
場合にも、打ち抜き部4が傾斜支持面6bによって係止
されてフロアパネル1の下方に抜け落ちることがないよ
うにしている。
【0012】図8は、下方溝6の両端部に形成される傾
斜支持面の別の実施例を示し、この実施例の傾斜支持面
6c、6cはフロアパネル1の端面1cからフロアパネ
ル1の中央に向かって上方へ傾斜している。この傾斜支
持面6cを形成する理由も、傾斜支持面6bと同様であ
り、打ち抜き部4の張り出し部4aとフロアパネル1と
の接合面積が過大にならないようにするためである。
斜支持面の別の実施例を示し、この実施例の傾斜支持面
6c、6cはフロアパネル1の端面1cからフロアパネ
ル1の中央に向かって上方へ傾斜している。この傾斜支
持面6cを形成する理由も、傾斜支持面6bと同様であ
り、打ち抜き部4の張り出し部4aとフロアパネル1と
の接合面積が過大にならないようにするためである。
【0013】打ち抜き部4の端面4bの中央部には縦方
向に延在する通線溝4cが形成され、図2に示すよう
に、打ち抜き部4を打ち抜かなくても細い配線7を通す
ことができるようになっている。
向に延在する通線溝4cが形成され、図2に示すよう
に、打ち抜き部4を打ち抜かなくても細い配線7を通す
ことができるようになっている。
【0014】打ち抜き部4を打ち抜くには、木槌(図示
せず)等によってフロアパネル1の裏面1B側から打ち
抜き部4をたたき、上方溝5と下方溝6との間の接合部
を破壊して、図7に示すように打ち抜き部4をフロアパ
ネル1から分離させる。図8の実施例の場合も同様であ
る。このようにして打ち抜き部4を打ち抜くと、フロア
パネル1の端面1c、1dの近傍には半円形の開口8が
形成され(図3及び図7を参照のこと)、隣接する2つ
のフロアパネル1の間には一対の開口8が連続して図6
に示すような円形の開口9が形成される。この円形の開
口9には円筒形のアップコンセント10等を取り付ける
ことができる(図6及び図2を参照のこと)。なお、図
中、11は置き敷きのカーペットである。
せず)等によってフロアパネル1の裏面1B側から打ち
抜き部4をたたき、上方溝5と下方溝6との間の接合部
を破壊して、図7に示すように打ち抜き部4をフロアパ
ネル1から分離させる。図8の実施例の場合も同様であ
る。このようにして打ち抜き部4を打ち抜くと、フロア
パネル1の端面1c、1dの近傍には半円形の開口8が
形成され(図3及び図7を参照のこと)、隣接する2つ
のフロアパネル1の間には一対の開口8が連続して図6
に示すような円形の開口9が形成される。この円形の開
口9には円筒形のアップコンセント10等を取り付ける
ことができる(図6及び図2を参照のこと)。なお、図
中、11は置き敷きのカーペットである。
【0015】
【発明の効果】以上、説明したように、本発明のフロア
パネルの打ち抜き部によれば、下方溝と上方溝が互いに
近接して位置し、かつ下方溝は上方溝よりも内側にある
から、フロアパネルの裏面側から木槌等で打ち抜き部を
たたけば、打ち抜き部は容易にフロアパネルから分離
し、フロアパネルに配線口を形成することができる。
パネルの打ち抜き部によれば、下方溝と上方溝が互いに
近接して位置し、かつ下方溝は上方溝よりも内側にある
から、フロアパネルの裏面側から木槌等で打ち抜き部を
たたけば、打ち抜き部は容易にフロアパネルから分離
し、フロアパネルに配線口を形成することができる。
【0016】また、上方溝は下方溝よりも外側に位置
し、かつ上方溝の底面と下方溝の底面はほぼ同一の平面
内にあるから、打ち抜き部は上方溝と下方溝の間に形成
された肩部に載置されているのと同様な形態でフロアパ
ネルに一体化されている。したがって、フロアパネルの
上面側から打ち抜き部にかかる荷重はこの肩部で支持さ
れるから、上方からの荷重に対して打ち抜き部は十分な
強度を有する。
し、かつ上方溝の底面と下方溝の底面はほぼ同一の平面
内にあるから、打ち抜き部は上方溝と下方溝の間に形成
された肩部に載置されているのと同様な形態でフロアパ
ネルに一体化されている。したがって、フロアパネルの
上面側から打ち抜き部にかかる荷重はこの肩部で支持さ
れるから、上方からの荷重に対して打ち抜き部は十分な
強度を有する。
【図1】本発明のアルミダイキャスト製のフロアパネル
の斜視図である。
の斜視図である。
【図2】図1のフロアパネルを敷設した状態の斜視図で
ある。
ある。
【図3】図1のフロアパネルの裏面図である。
【図4】図2のA−A線に沿う断面図である。
【図5】図2のB−B線に沿う断面図である。
【図6】図2のC−C線に沿う断面図である。
【図7】本発明のフロアパネルの打ち抜き部を打ち抜い
たときの斜視図である。
たときの斜視図である。
【図8】本発明のフロアパネルの打ち抜き部の他の実施
例の斜視図である。
例の斜視図である。
1 フロアパネル 3 支持脚 4 打ち抜き部 4b 打ち抜き部の端面 4c 縦溝 5 上方溝 5a 上方溝の底面 6 下方溝 6a 下方溝の底面 8 半円形の開口 9 円形の開口 11 カーペット
Claims (1)
- 【請求項1】 フロアパネルの上面に開放し、かつ打ち
抜き部を囲繞するように延在する、上方溝と、フロアパ
ネルの下面に開放し、かつ前記打ち抜き部の前記上方溝
よりも内側を前記上方溝に沿って延在する、下方溝とを
有し、前記上方溝の底面と前記下方溝の底面とをほぼ同
一の平面内に位置させたことを特徴とする、フロアパネ
ルの打ち抜き部。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3191988A JPH05302426A (ja) | 1991-07-31 | 1991-07-31 | フロアパネルの打ち抜き部 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3191988A JPH05302426A (ja) | 1991-07-31 | 1991-07-31 | フロアパネルの打ち抜き部 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05302426A true JPH05302426A (ja) | 1993-11-16 |
Family
ID=16283759
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3191988A Pending JPH05302426A (ja) | 1991-07-31 | 1991-07-31 | フロアパネルの打ち抜き部 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05302426A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110854735A (zh) * | 2019-11-21 | 2020-02-28 | 国网河北省电力有限公司衡水供电分公司 | 地线防振锤追回器 |
| CN110867770A (zh) * | 2019-11-21 | 2020-03-06 | 国网河北省电力有限公司衡水供电分公司 | 追回防振锤的系统 |
-
1991
- 1991-07-31 JP JP3191988A patent/JPH05302426A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110854735A (zh) * | 2019-11-21 | 2020-02-28 | 国网河北省电力有限公司衡水供电分公司 | 地线防振锤追回器 |
| CN110867770A (zh) * | 2019-11-21 | 2020-03-06 | 国网河北省电力有限公司衡水供电分公司 | 追回防振锤的系统 |
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